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<title>クロノブログ</title>
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<description>黒服の男が綴る、謎の開発日誌</description>
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<title>深淵</title>
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<![CDATA[ ゲームコンテンツを動かす時間が無いのなら、せめてその世界や設定を形に残すことは出来まいか。
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<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 16:27:43 +0900</pubDate>
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<title>またひとつ星が消える</title>
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<![CDATA[ この度、ゲームコンテンツPRiGLAの運営を終了する事となり、ゲームに参加して下さったユーザーの皆様、制作に携わってくれた方々、期待して下さっていた方々皆様に心からお詫び申し上げます。<br><br>PRiGLAに関しては、私自身が１０年以上前から暖めていた大切な企画でしたが、このまま更新を行えず放置を続けるよりは、いったん様々な契約を解除し、コンテンツを閉鎖した方が良いと判断し、この度の運びとなりました。<br><br>本来であれば事前にしかるべき告知をし、期間をおいてサービスを終了すべきでありますが、諸々の事情により運営をコントロール出来ません。<br>自身の無力さでユーザーの皆様にご迷惑をかけ、申し訳ないという気持ちで一杯です。<br><br><br>星が一つ消えるとき、どこかでまた新たな星がうまれるといいます。<br>かつて名もなき星がひそかに誕生し、そこに多くの生命と物語が誕生したときの様な熱い感動が、どこかでまた生まれる事を願い、信じて<br><br>ネットゲームコンテンツとしてのPRiGLAは一旦ここに終焉を迎えさせて頂きます。<br>PRiGLAにご参加頂いた皆様、本当に有り難う御座いました。<br>
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<pubDate>Fri, 23 May 2014 12:34:55 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにログイン</title>
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<![CDATA[ あっという間に年末が近付いてきた！<br><br>相変わらず日々に追われて、「今年やろうと思っていたのにまだ出来ていないこと」が多い。<br><br>このままではイカンですな。<br>ちょっと原点に帰ろうと思う。
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<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 00:44:35 +0900</pubDate>
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<title>収録スタジオなう</title>
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<![CDATA[ 今日は21時ごろまでスタジオに入り浸る事になりそうだが、この緊張空間は嫌いではない。<br>むしろ好きな空間と言っても過言ではない。<br><br>まぁ、僕が声を出す訳ではないので、WiFiでネットに繋ぎながら収録と並行して仕事をしようと試みる。<br><br><br>最近は日々の仕事に追われ、プリグラの開発が思うように進まない。<br>各種システムの更新、ページレイアウトの変更、バランスの調整、新カードの追加などなど、やるべきことが山の様だ。<br><br><br>とにかく、ネットラジオの公開を急がなければ……<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 31 Jul 2012 15:18:53 +0900</pubDate>
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<title>主要キャラクター紹介５</title>
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<![CDATA[ さてさて、主要キャラクター紹介も今回で第五回となりました！<br><br>今回紹介するキャラクターは、昨年末の舞台公演の時にはまだ影も形も無かったキャラクターです。<br>７つのトライブ中、第５番目「ミラージ」に属する姫です。<br><br><br>かなり特異な存在ですので、物語にどのような影響を与えるのか…まだまだ未知数です。<br><br>では、<strong>アルルーナ</strong>の特徴を紹介して参りましょう。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120618/14/type9629/08/8b/j/o0640096012034451362.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120618/14/type9629/08/8b/j/t02200330_0640096012034451362.jpg" alt="クロノブログ-アルルーナ" border="0"></a></div><br><br>通称「アルル」<br>所属：花と妖精の国（黄　ミラージ） <br>伝承上の植物モンスター「アルラウネ」が名前の由来。<br>一見大人しい印象を受けるが、その心は危険な程に病んでいる「猛毒」キャラ。<br><br><br><br>【主な特徴と噂】<br>妖精達の住む森に住み、キノコを育てる姫。<br>栽培しているキノコは全て中毒や幻覚症状を起こす危険な種である。<br>尋常ではない食欲を持ち、どんな物でもどれだけの量でもペロリと平らげる。<br>実は二重人格で、裏側の人格は非常に暗く捻じ曲がっている。病的なまでにマスターに執着し、依存する傾向がある。<br><br>※目撃者の証言なので、事実と異なる場合があります。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120618/14/type9629/ef/66/j/o0400040012034451361.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120618/14/type9629/ef/66/j/t02200220_0400040012034451361.jpg" alt="クロノブログ-ミニアルル" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>【本人の口調で自己紹介】<br>てへっ、私、大好きなマスタぁの為ならどんな事でもできちゃうもん♪<br><br>どんなに強い相手でも、私は絶対ゼッタイ勝ってみせるしぃ。<br>勝つためなら、毒でも呪いでも…どんな卑怯な手を使っても良いよね？ね？ね？<br>そうでしょ？マスタぁ。<br><br>あれ？何故黙ってるの？<br>そろそろ食事に混ぜた睡眠薬が効いてきたかしら？<br>それとも、ずっとかけていた呪いの効果が出て来たのかしら？<br><br>あなたの全ては私のもの…ね？そうでしょ？<br>他のプリンセスなんかに気移りしちゃダメだよ？ね？ね？<br><br>…エヘヘ…ウヒヒヒッ…。
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 13:57:04 +0900</pubDate>
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<title>主要キャラクター紹介４</title>
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<![CDATA[ さて、第四回となるキャラクター紹介です。<br><br><br>こちらに記載される情報や設定は、ゲームシステムが開発される前、ゲーム企画の初期段階でのキャラクターイメージとなりますが、現在も大きな変更なく資料として使われています。<br><br>小説や舞台や声優など、様々なメディアでの展開を可能とする企画にしたかったので、世界観の構築と共に、まずは「どの様なキャラクター達が戦いを繰り広げるのか」という、人物の設定からスタートしました。<br><br><br>知る人ぞ知る黒服ワールドなので、風呂敷を広げすぎて崩壊するパターンかもしれませんが…<br>姫達が壮絶なバトルを繰り広げる中で、それを見守る観衆が「うわさ」としての超人的能力に思いを馳せ、憧れ、恐れ、あるいは妬む存在として、物語に登場させたいと思っています。<br><br><br>今回は、先祖伝来の秘法を使って創りあげられた姫、<strong>水仙</strong>の紹介をしましょう。<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120522/16/type9629/bc/f7/j/o0640096011987376698.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120522/16/type9629/bc/f7/j/t02200330_0640096011987376698.jpg" alt="クロノブログ-水仙" border="0"></a></div><br><br><br><br>通称「ナル」<br>所属：侍と妖術の国（島　ヒノモト） <br>花言葉として「神秘」、「利己主義」、「自己愛」、「自尊心」、などを持つ水仙の花が名前の由来。<br>水仙の学名「ナルキッソス」から、親しい者からは「ナル」と呼ばれる。<br><br><br><br>【主な特徴と噂】<br>巫女と呼ばれる特殊なクラス。<br>先祖伝来神秘の霊薬で毎日身を清めている為、どの様な怪我や傷もたちどころに回復してしまう。<br>霊薬が皮膚に浸透しているため、透き通るように美しく艶やかな肌をしている。<br>その肌の色は雪のように白く、見るものを魅了する。<br>決して老化しない為に、既に数百年生きている化け猫であるという噂がある。<br>無口、無表情、ツリ目、異性に一切興味無し。 <br><br>※目撃者の証言なので、事実と異なる場合があります。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120524/20/type9629/21/aa/j/o0400040011991222707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120524/20/type9629/21/aa/j/t02200220_0400040011991222707.jpg" alt="クロノブログ-水仙" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>【本人の口調で自己紹介】<br>・・・興味ないな。<br>そなたに私を紹介する理由が無い。<br><br>・・・？<br>もう、良いか？<br>では、失礼致す。<br><br><br>私は死なない、誰も私を殺せない。<br>その事がどれほど恐ろしい事か、そなたには理解出来ぬだろう？<br>だから私は戦うのだ。<br>本当の人間になる為に・・・<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 16:36:53 +0900</pubDate>
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<title>主要キャラクター紹介3</title>
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<![CDATA[ 蝕の刻、皆様空を見上げて太陽を見ることは出来ましたか？<br><br>私は周囲が暗くなる瞬間、とても神秘的な趣を感じました。<br>是非ともプリグラともリンクさせた物語を描きたいところです。<br><br>さてさて、今回は第三回目となるキャラクター紹介、ゲーム本編でも既に登場している<strong>ウララ</strong>姫を紹介させて頂きましょう。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/13/type9629/99/3a/j/o0640096011985170205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/13/type9629/99/3a/j/t02200330_0640096011985170205.jpg" alt="クロノブログ-ウララ" width="220" height="330" border="0"></a></div><br><br><br>通称「ウララ」<br>所属：野生と魔獣の国（森　ウィル） <br>森の守護者「ケンタウロス」がこのキャラクター名の由来。<br>戦闘時などの掛け声で「ウララ～！」と発する事が多い為、「ウララ」と呼ばれている。<br><br><br>【主な特徴と噂】<br>外見的には１５歳以下だが、実年齢は不明。<br>野生なので、服は嫌い。なので、すぐに脱ぐ。水遊びが好き。温泉に目がない。<br>身体能力は魔獣そのもの。風のように早く静かに、樹海を走り抜ける。<br>外見とは裏腹に、意外にも他の姫達のお母さん的存在。<br><br>大地のごとき包容力と優しさを持ち、森で生きとし生けるもの全ては、彼女を母のごとく慕い、命を賭して守ろうとする。<br><br>それは、動物だけでなく昆虫や植物も、彼女を護る為に生きている。 <br>※目撃者の証言なので、事実と異なる場合があります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/15/type9629/12/d0/j/o0400040011985389636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/15/type9629/12/d0/j/t02200220_0400040011985389636.jpg" alt="クロノブログ-ちびウララ" width="220" height="220" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>【本人の口調で自己紹介】<br>オマエ、どうシタ？かおいろ、わるいゾ？<br>悩みあるならウララ全部きく！<br><br>いいたくナイなら、ギューしてやる。<br>ソレが「オカアサン」のヤクメだろ？<br>ホレ、遠慮するな。<br>オレ、こう見えてあたたかいんダゾ？<br><br><br>森をキズつける、イキモノころす、ダメ！！<br>ウララ、森のシュゴシャ！オマエゆるさない！！！
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 12:36:25 +0900</pubDate>
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<title>主要キャラクター紹介2</title>
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<![CDATA[ 大阪では厳しい冬が少し和らぎ、少しですが春の気配を感じ始めました。<br>皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。<br><br><br>さて、今回は「主要キャラクター紹介２」と銘打ちまして、前回ご紹介したリタ・スピリットのライバルとも言うべき、<strong>シエル・ブリリアント</strong>姫をご紹介しましょう。<br><br>莫大な国家予算を投じて開発された…いや、育成されたアーキタイプであるシエル・ブリリアントは、その絶対的な防御力が特徴的です。<br><br><em><strong>姫と姫の戦いは、国と国との戦争に匹敵する。</strong></em><br><br>そんなクアドリラテラルの世界において、リタとシエルの戦いはさながら核弾頭とシェルターの戦いともいえるでしょう。<br><br><br>では、PRiGLAのベースとなった物語りの主要キャラクターであるシエル・ブリリアントのご紹介を始めましょう。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120225/10/type9629/ba/0a/j/o0640096011814949016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120225/10/type9629/ba/0a/j/t02200330_0640096011814949016.jpg" alt="$クロノブログ-シエル・ブリリアント" border="0"></a></div><br><br><br>通称「シェル」<br>所属：騎士と神官の国（都　クアドリア） <br>「シエル」＝「空」、「ブリリアント」＝「ダイヤモンドの輝き」、がこのキャラクター名の由来。<br>決してダメージを受けない「転嫁の鎧」を装備している事から、「歩くシェルター」と呼ばれる。<br><br>【主な特徴と噂】<br>気品を感じさせる装備、神々に祝福されし娘、世を統べる使命、超ド級大金持ち、ドレスの様な鎧、ワガママ、負けず嫌い、聖なる剣。<br>国宝を全て身に付けている。<br>聖なる剣：見事な装飾が施された長剣。邪悪な呪文を全て退ける力を持つ。<br>24時間365日、全国民が彼女の防御力を上昇させる呪文を唱え続けている。<br>あらゆる物理攻撃を無効化するが、その代償は国民が肩代わりしている。 <br><br>※目撃者の証言なので、事実と異なる場合があります。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120225/10/type9629/c4/ba/j/o0400040011814954246.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120225/10/type9629/c4/ba/j/t02200220_0400040011814954246.jpg" alt="$クロノブログ-ミニシエル" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br>【本人の口調で自己紹介】<br>あら、私に見とれている暇があるなら祈りを捧げなさい？<br>私は神に選ばれしグラディエーター…<br>貴方達庶民とは格が違いますので、私が皆さんを護って差し上げますわ。<br><br><br>でも、その前にお茶とクッキーの時間ね♪<br>この世界で最高のものを、今すぐ用意なさい。<br><br><br><br>愚かな…<br><br><br>神そのものである私に歯向かうなんて、よっぽど天罰が欲しいようね？<br>良いでしょう、この勝負…<br><br>３秒で終わらせて差し上げます。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 10:33:35 +0900</pubDate>
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<title>主要キャラクター紹介</title>
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<![CDATA[ プリグラの世界に登場するプリンセスのアーキタイプは１４０種以上！<br><br>そのプリンセスのＤＮＡとも言うべきアーキタイプの中から、開発のベースとなった物語で採用されている「特に個性的なキャラクター」をご紹介します。<br><br>今回ご紹介するのは<strong>リタ・スピリット</strong><br><br>現在、唯一の「テーマソングを持つアーキタイプ」です。<br>姫でありながら、その身体能力を極限まで高めて肉弾戦を行う戦闘スタイルは、プリンセスグラディエーターの象徴とも言えるパワフルなものです。<br><br><br>本多真梨子さんが歌う<a href="http://ameblo.jp/mosamosa-mariko/entry-11149626387.html" target="_blank">テーマソング</a>は、キャラソンに近い扱いになっており、その曲調や歌詞から受けるイメージそのものが<strong>リタ・スピリット</strong>を表現しています。<br><br><br><br>さて皆さん、ここで一つプリグラのうんちくをご紹介したいのですが、各トライブに所属するプリンセスのアーキタイプ名には、「一定の規則」があるのをご存知でしょうか？<br><br>ちなみに、ザイオンのトライブに所属する姫のアーキタイプ名には「酒の名前」をもじったネーミングがされており、<strong>リタ・スピリット</strong>に関しては、世界最強のアルコール濃度を誇る<strong>スピリタス</strong>から名付けられています。<br><br>他のトライブのアーキタイプに関しても、全てなんらかの元ネタを文字って命名されているので、カードデータに記されているフレーバーテキストからその由来を予測してみると面白いかもしれません。<br><br><br>さて、それでは<strong>リタ・スピリット</strong>の紹介に入りましょう。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/21/type9629/e1/42/j/o0640096011812297903.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/21/type9629/e1/42/j/t02200330_0640096011812297903.jpg" alt="$クロノブログ-リタ・スピリット" width="220" height="330" border="0"></a></div><br><br>通称「リタ」<br>所属：魔法と剣の国（平地　ザイオン） <br>世界最強の酒として知られる「スピリタス」がこのキャラクター名の由来。<br>人間の域を超えた怪力が有名であり、「赤毛の魔神」もしくは「紅い竜巻」と呼ばれている。<br><br>【主な特徴と噂】<br>国家予算を投じて究極の格闘技を叩き込まれている。（羅神帝王拳）<br>オリハルコン製の籠手で殴って闘う。<br>鬼神のごとき怪力を生み出す丸薬を毎日おやつの様に食している。<br>本気になればデコピン一発でドラゴンを倒せる。<br>全速力で走ると、ソニックウェーブが発生する。<br>腰には神殺しの短剣をさしているが、まず抜くことはない。（稀に料理用として使用）<br>神殺しの短剣とは見事な装飾が施された神具。時空そのものを切り裂く防御不能兵器。<br><br>※目撃者の証言なので、事実と異なる場合があります。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/21/type9629/6b/d8/j/o0400040011812307421.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/21/type9629/6b/d8/j/t02200220_0400040011812307421.jpg" alt="$クロノブログ-ミニリタ" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br>【本人の口調で自己紹介】<br>ボクは…幼い頃から祖父（じいや）に格闘技を叩き込まれた戦士。<br>戦うことで存在を認められて、戦う事で誰かを幸せに出来ると思ってた…<br><br>素手で大木をへし折るのが、普通の女の子だと思ってたなんて…<br>ホント馬鹿だよね？<br><br>ボク、都に出て初めて気付いたの。<br>周囲の人達がボクを、まるで化け物を見る様な目で見ていた事に。<br><br>ねぇ、ボクは誰の為に生きているの？<br>ボクはいつか…本当のマスターに出会う事が出来るの？<br><br><br><br>ボクの拳で破れないモノは無い！<br>吹き飛べ！運命の鎖！！！<br>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 21:30:31 +0900</pubDate>
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<title>ウィルス性胃腸炎</title>
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<![CDATA[ イベントの結果発表が遅れており申し訳ありません。<br><br>ウィルス性の胃腸炎になってしまい、一週間近く制作の指揮をとる事が出来ませんでした。<br><br>現在イベント結果を発表する準備を進めておりますので、いましばらくお待ち下さい。<br><br><br>人生初のウィルス性胃腸炎…<br>強敵でした<br><br><br>熱は下がったのですが、まだ胃にダメージがあるのか、冷たい飲みものが飲めません。<br><br>熱い緑茶を飲みながら頑張ります。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/type9629/entry-11121353998.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 14:01:00 +0900</pubDate>
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