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<title>あやすのブログ</title>
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<title>お母さんになって思う事。</title>
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<![CDATA[ <div>『昔は出来たんだがなぁ…』</div><div>基本泣かないタイプです。</div><div>人の心情汲み取れない所があるんだと思います。</div><div>でもここ最近４０歳過ぎた頃から変化がおこりました。</div><div>ニュース等で小さな子どもが災難にあい亡くなってしまう事件とか、</div><div>動物もののテレビとか、</div><div>挙げ句のはてに、朝の連ドラの</div><div>『ひよっこ』一週間っていう一週間のダイジェストでも泣いてしまう。甲子園の高校球児の頑張っている姿にも泣いてしまう。</div><div>自分で自分に驚いてしまう。</div><div>それを見ている子どもたちも驚いてしまう。</div><div>昔は涙をとめるというテクニックが私にはあった❗</div><div>でも最近、そのテクニックが衰えつつある。</div><div>『歳をとると涙もろくなる。』この事か❗</div><div>『今、少しばかりメンタルが弱っているからなのか❔』</div><div>『ちょっと人間らしくなったのか❔』</div><div>泣くのはカッコ悪い。</div><div>みたいな考えは確かにあった。</div><div>でも、もういいか…</div><div>泣きたい時は泣いて。</div><div>笑いたい時は笑う事にする。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170910/12/tys0214/23/d8/j/o0540096014024149053.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170910/12/tys0214/23/d8/j/o0540096014024149053.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 10 Sep 2017 11:21:48 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事。</title>
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<![CDATA[ 『恋をしとる』<div>彼氏がおります。</div><div>彼の事が大好きです。</div><div>かれこれ3年近く付き合っております。</div><div>幸せな日々が続いておりました。</div><div>しかし、突然の不幸に見舞われました。</div><div>彼の転勤です。</div><div>体調を崩す程に気持ちが下がりました。</div><div>彼にあえない期間、ちょびっと黒い人間になります。</div><div>道を歩いてる私の前から手を繋ぐ仲の良さそうなカップルが歩いていたりします。電車の中でもそんな感じのカップルがいます。それはもう至るところに仲良しカップルが出没します…</div><div>私は心の中で『チッ💦』舌打ちしてます。</div><div>心の中で『このカップルはもって3年❗』とか勝手に秒速で鑑定して査定しています。</div><div>基本的に心が黒い…</div><div>性格が悪い。暗い…</div><div>ダメ人間…</div><div>しかし。</div><div>彼にあえた時はコロッと変わります。</div><div>世界中のカップルよ幸せになれ😌</div><div>とか、幸せはお金じゃない😌</div><div>とか思ったりします。</div><div>自分が恐い…😞</div><div>二面性が恐い…😞</div><div>常に白い気持ちの持ち主であれるようつとめなければ…</div><div>人の親としてもどうかと…</div><div>今にバチが当たる…</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170909/17/tys0214/38/2a/j/o0960054014023600507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170909/17/tys0214/38/2a/j/o0960054014023600507.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 09 Sep 2017 17:05:06 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事。</title>
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<![CDATA[ 『普通でなくても良い。』<div>相変わらず、うちの次女は不登校真っ只中です。</div><div>母親としてはもう少しやるべき事があるのかも知れないけれど…</div><div>私自身、なかなかの不登校児でした。</div><div>父親が大変厳しい人だったので毎日がしんどかった…私は少し変わった子どもだったので父親の要求に答える事が難しかった…父はよく</div><div>『普通にしてくれ❗』『普通でいいんだから❗』と私によく言っていました。『普通に…』『普通に…』</div><div>『それが一番しんどい私はどうしたら良い…』</div><div>私は友達をつくるのが苦手で学校の教室に入って黒板をじっと見るのが苦手で、途中からどんどん授業に集中出来なくなり黒板を見ながら頭の中は妄想の世界に入って行く…</div><div>イルカに乗ってる日もあれば、暴れ馬に華麗に飛び乗っていた日もあった…勉強も得意と不得意が極端で、国語で100点とったとしても算数で0点だったりする。</div><div>父親その答案を見て鬼のような形相。</div><div>しかし塾に行きたいと言っても行かせてもらえない。普通にしてれば出来るはずなのだから出来ないのは私が普通に出来ていない証拠だそうだ…</div><div>私はだんだん学校に行かなくなった。</div><div>両親は毎朝子ども達より先に仕事に行く。</div><div>私は両親が仕事に行くまでは家では制服でいる、両親が仕事に出ると制服を小さく小さくたたんで学校用に使っていたサブバックに制服を押し込んで、私は私服に着替えて制服入りのサブバックを肩からかけて家を出る。</div><div>家にいると物音で隣近所のおばちゃんが尋ねてきてもいけないし、家の電器がついてるとセールスとかきても面倒だし。</div><div>よく行っていたのは家から歩いて１５分程の大きな公園、路上生活している人の昼間のたまり場みたいになっていておじいちゃんとおばあちゃんの路上生活者がいた。</div><div>おじいちゃんとおばあちゃんは身なりからかスーパーに入りにくいらしく、私にいくらかの小銭を渡して私にお使いに行かせるのが日課だった。</div><div>だけどそんな苦しい生活の中でおじいちゃんとおばあちゃんは私のお昼ご飯も買うようにと毎日言ってくれる。私はこのおじいちゃんとおばあちゃんが好きだった。</div><div>夕方が近づくと別れ際、頭を撫でてくれてにっこり笑ってくれる。</div><div>普通じゃない私に優しくしてくれた。</div><div>私はその後、しれっと自宅に帰り。</div><div>父親から言い付けられていた家のそうじ等をしてあたかも今日もちゃんと学校に行っていたかのような顔をする。</div><div>ある日、私のこんな日常が終る…</div><div>私が毎日学校に行ってなくても毎日私の自宅に電話してこなかった担任の先生が私の自宅に電話してきたのだ。</div><div>その日私はいつも通り公園に行くため両親が出かけた後、しれっと家を出た。しかし父親が何故かその後、家に帰ってきていたらしく、タイミングの悪い事に父親が担任からの電話に出てしまったのだ、長く休んでいるから担任は私の自宅に電話をかけた、しかし休んでいるはずの娘が自宅にいない。</div><div>当然。１１０番。</div><div>私は、何も知らず自宅に帰る。</div><div>家の前には白と黒のパトカー＆覆面一台、後はバイクのお巡りさん。</div><div>家に入れば父親がビンタとともに激昂、とめに入る偶然来ていた親戚のおじさん。泣く母親。</div><div>地獄絵図…</div><div>警察の人やらなんやらが『無事で良かった❗』と言ってくれた。</div><div>涙が凄い勢いで出た。</div><div>こんな私が❔無事で良かった❔</div><div>両親はお巡りさんたちにお騒がせした事を謝り、お巡りさんたちはニコニコしながら帰って行った。</div><div>『この後が恐い』内心思った。</div><div>しかし普段父親の言いなりの母親が強く出た。</div><div>『学校に行きたくないならハッキリ言えば行かなくて良い❗』</div><div>すると父親の顔がひきつった。</div><div>しかし母親は引かなかった</div><div>『学校に行ってない時間、家事をして毎日教科書を何度も見なさい。』</div><div>『それから必ず高校には進学してもらいますからね❗』</div><div>珍しく父親が黙った。</div><div>オバチャンになってしまった私の遠い記憶…</div><div>多分、ある意味私は不登校のプロ。</div><div>次女の不登校は遺伝だな。</div><div>私みたいな母親でも逃げ場は作ってあげなくてはいけないと思う。</div><div>あっと言う間に９月。</div><div>世界レベルで考えれば不登校児はうちの娘だけではない。</div><div>みんな辛いんだろうと思う。</div><div>でもね、死ぬのは駄目よ。</div><div>勿体無いから。</div><div>輝く場所は学校だけじゃ無い。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170904/10/tys0214/13/e4/j/o0540096014019924808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170904/10/tys0214/13/e4/j/o0540096014019924808.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tys0214/entry-12307547465.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 09:00:19 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事。</title>
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<![CDATA[ 『金持ち喧嘩せず』<div>本当は私、怒りのスイッチが入ると抑えがきかなくなってしまうタイプです。</div><div>そんな自分の性格がよく分かっているので普段からあまり感情を表面に出さないように私なりに努力しています。</div><div>ただ、職場などでキャリアを積んだだけで偉そうにしている上司や関係会社のおっさんには憤慨したりします。</div><div>『死ね❗』とか『覚えてやがれ❗』とか普通に思います。</div><div>他にも、怒りのスイッチが入る事は日常の細々した所で四六時中あります。</div><div>特売品が特売価格になっていなかったりよく行くスーパーでのおばさま達の立ち話の邪魔な感じに憤慨したり…</div><div>私の怒っている時の顔は本当に恐ろしいらしく以前私の姉が『ちょっと自分の今の顔鏡で見てごらん❗』と言われて見た自分の顔、それはそれは恐ろしかった…</div><div>怒りすぎてまわりが見えなくなってしまっています。</div><div>きっと闘牛の牛みたいになってるんだと思います。</div><div>それが、今日でした。</div><div>最近生活のために何ヵ月かぶりに働きはじめ、仕事絡みで、関係会社の人に勉強不足を指摘され私なりに言葉は丁寧でしたが内心怒りは頂点でした。</div><div>『あの野郎死にやがれ❗』と思いながら自宅に帰る為電車に乗り込むと思いのほか満員❗</div><div>それだけで再び怒りが頂点へ…</div><div>怒りすぎて頭が貧血みたいにふらふらする…</div><div>めまいがする…</div><div>『ダメだ❗これ以上怒ったらダメだ❗頭の血管がキレる❗』そんな時電車の窓に写る自分の顔が見えました。</div><div>もう誰か分からんくらいの恐ろしい顔。</div><div>一気に冷静に戻りました。</div><div>その時外の景色には大好きな人とよく歩いた道が見えました。</div><div>大好きな人と歩いた大好きな道。</div><div>その道を私は毎日電車から見てました。</div><div>だけど今日は怒りのあまりもう少しで見逃してしまう所でした。</div><div>大事なものが見えなくなる所でした。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170831/21/tys0214/70/47/j/o0960054014017367251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170831/21/tys0214/70/47/j/o0960054014017367251.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 20:52:53 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事。</title>
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<![CDATA[ 『４４歳でも夢を見る。』<div>幼稚園くらいの時は『大きくなったら何になりたい❔』との大人達の問いかけに、『花屋さん🌷』とか『漫画家✒』とか私なりにソコソコカラフルな夢を見ていた❗</div><div>だけど大きくなるにつれ大人になるにつれなんだかんだと理由をつけては夢を形に出来ずにいた。</div><div>だけど興味のない仕事って、飽きる、本当の大人は生活のためには自分の気持ちにしっかりと折り合いをつけて仕事をしっかりするのだろうけど…</div><div>私は自分に甘い。</div><div>激甘。</div><div>こどもたちに『ちゃんとしろ❗』なんて偉そうに言ってる場合じゃないな、自分のヤル気スイッチを探そう。</div><div>しっかり目を見開いてみよう。</div><div>歳をとるのが嫌じゃなくなるかもしれない。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170827/13/tys0214/fb/10/j/o0540096014014167778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170827/13/tys0214/fb/10/j/o0540096014014167778.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 12:53:16 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事。</title>
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<![CDATA[ 『頼る』<div>頼り方がさっぱり分からない。</div><div>この歳になっても…</div><div>４４歳…</div><div>『大丈夫です。』が口癖だと言う事が最近身内の指摘で分かった…</div><div>でも、全然大丈夫ではない。</div><div>ひとつ問題が発生すれば内心は大嵐がおこり目眩でクラクラする。</div><div>皆、そんなものだと思っていたけれどそれが毎回良いわけではないと思う。</div><div>『頼る』と『甘える』が自分の中で違いが分からなくてとにかくなんでも一人で抱えて一人で解決しようとしていた。</div><div>なので私は『頼る』事も『甘える』事もとても下手くそだという事に自覚はある。</div><div>私が『頼る』事も『甘える』事もしなかったために私の周囲の人たちはこどもたちも含め、私が必要な時に私に『頼る』事も『甘える』事も躊躇していたんではないかと最近気がつきとてつもなく申し訳ない気持ちになった。</div><div>『頼る』事とか『甘える』事は一方通行になってはいけないと思う。</div><div>私が誰かに『頼る』事があればその誰かに頼ってもらえる人になるようになれば良いんだと思う。</div><div>私が『甘える』その相手がいつかなんだか心もとない時は甘えさせてあげれる余裕のある人になるようになれば良いと思う。</div><div>今さらながら最近心の練習をしている気がする。</div><div>少し妖怪人間ベムの気分。</div><div>『早く人間になりたい』</div><div>でもベムの方がよっぽど人間ぽかった…</div><div>今頃ベムは人間になれてたら良いのになぁ…</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/01/tys0214/16/45/j/o0540096014008912197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170820/01/tys0214/16/45/j/o0540096014008912197.jpg" width="540" height="960"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2017 00:57:57 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事</title>
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<![CDATA[ 『携帯電話』<div>このご時世なので娘二人に携帯電話持たせてます。</div><div>『ほしい❗』って言うから条件付きで…とにかく私がラインや電話をしたらちゃんと応対する事。</div><div>帰りが遅くなりそうな時はあらかじめ連絡する事。等々がお約束。</div><div>所がお約束が守れない❗</div><div>ラインで連絡をとるけれど既読もつかず放置❗</div><div>電話も出ない❗</div><div>こちらもむかつくやら心配やらでラインや電話の連弾❗</div><div>やっとの事で連絡がつくとふてぶてしい態度。</div><div>『何かあったらちゃんと連絡するって❗』とご立腹の娘。</div><div>違うだろ❗最初のお約束を思い出せ❗</div><div>『何かあったら…』じゃない❗</div><div>この場合の何かあったらはたいてい手遅れ❗</div><div>携帯電話は便利だけどあなた方の身を守ってくれるものではありません。</div><div>『携帯電話持ってるから🎵』…馬鹿か💦</div><div>『なんの保証にもなりません。携帯電話に助けて～❗って叫んでもアンパンマンもハクション大魔王も出てきません❗』</div><div>このくだり。</div><div>後何年つづくのか…❔</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170705/09/tys0214/5c/07/j/o0960054013975567834.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170705/09/tys0214/5c/07/j/o0960054013975567834.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 05 Jul 2017 09:21:53 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事</title>
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<![CDATA[ 『女の子っていうよりは…』<div>長女大学一回生、次女高校二年生。</div><div>長女と次女、一時期ほどではないけれどあまり仲良し姉妹ではありません💦</div><div>姉妹でお買い物❗とか姉妹でクッキングなんて姉妹の話を聞くと少し羨ましく思います。</div><div>性格の違い等もあると思いますがとにかく小競り合いが多い❗</div><div>でも妹、ちょっとお姉ちゃんの事リスペクトしてる面もあります。</div><div>最近やりだしたメイク。</div><div>意見を求めるのは必ず姉です。</div><div>姉がメイクの手直し点を指摘すると『了解❗』と黙って手直し。</div><div>妹に『お姉ちゃんと仲悪いのにどうしてお化粧と服の事はお姉ちゃんに聞くの❔』と聞くと</div><div>『お姉ちゃんは間違った事言わない❗』と妹。</div><div>なんだその信頼感❗</div><div>母、びっくり❗</div><div>姉の方は『○○は元が可愛いから生かしてあげたい。』との答。</div><div>母、またびっくり❗</div><div>普段仲良くないじゃん❗</div><div>えらく大人な回答～</div><div>君たち姉妹の関係分かってなかったこっちが恥ずかしいわ～💦</div><div>なんだあんまり姉妹の関係心配する事も無いんだな～</div><div>ちょっとひと安心。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170704/09/tys0214/18/11/j/o0720096013974842225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170704/09/tys0214/18/11/j/o0720096013974842225.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 08:45:31 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事</title>
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<![CDATA[ 人はいろんな経験をして強くなる。<div>って聞く。</div><div>ほんとに❔</div><div>ただただ傷になってしまうだけって事はないか❔</div><div>強くならなかった人はダメな人❔</div><div>理由はともかく心が折れて折れて仕方ない時がある。</div><div>ここからどうやって這い上がろうか❔</div><div>悩んでる最中心はまだ折れっぱなしだ…</div><div>這い上がってもまた蹴りあげられて奈落の底に叩きつけられやしないか❔</div><div>這い上がるのもこわい…</div><div>でも必ずみんなするんだ。</div><div>這い上がる努力。</div><div>引っ張りあげて欲しかったら言って。</div><div>私の力じゃ足りなかったら誰か呼んできて片方の腕を私の両手でもう片方の腕を誰かの両手で引っ張りあげるから。</div><div>大丈夫、今一番の底にいると思ってるんだったら後は上がるだけだしね❗</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170702/17/tys0214/80/1f/j/o0719096013973588492.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170702/17/tys0214/80/1f/j/o0719096013973588492.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 02 Jul 2017 16:38:01 +0900</pubDate>
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<title>お母さんになって思う事</title>
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<![CDATA[ 『オフィス街の匂い』<div>無職である…</div><div>次女の不登校問題で私自身が頭も体も身動きがとれなくなって、働いていた職場を辞めた。</div><div>月日が流れる事に微々たる蓄えも底をつき、可愛いにゃんこやわんこも養わなくてはいけないので次女と話し合いの結果職探しをする事にした。</div><div>最近体力にめっきり自信が無くなっていたのでハードな仕事は避けようと座り仕事を探しだした、何件か派遣会社に登録に行く…</div><div>パソコンのスキルチェック…これがかなりのネックになってる…</div><div>元々パソコンとかが好きではないので自宅のパソコンも一応置いてるだけ状態。</div><div>『パソコンのスクールとかも少し考えられたほうが…』と派遣会社の担当の方、</div><div>なるほど、『未経験歓迎❗』とか『オフィスワークデビュー応援❗』等々が書かれた求人は鵜呑みにしてはいけないとこの歳になって分かった。</div><div>パソコン習いに行くくらいならピアノ習いに行きたい…</div><div>ちょっと現実逃避。</div><div><br></div><div>娘二人をちゃんと食べさせてちゃんと育てる。</div><div>百も承知。</div><div>でも、本当にやりたい事で働きたい。そんな気持ちもある。</div><div>やりたい事って結局なんだかわかんないままだけど…</div><div><br></div><div>夢みるような歳ではないなけれど…</div><div>本当にやりたい事で生活出来てる人って何人くらいいるんだろう？</div><div>やりたかった事や夢だった事を仕事に出来てる人は成功しててもしてなくても凄いな。</div><div>と思いながら、</div><div>快速に乗る余力はないので各駅電車でゆっくり帰る。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/23/tys0214/60/2b/j/o0960054013972349629.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170630/23/tys0214/60/2b/j/o0960054013972349629.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 30 Jun 2017 22:58:38 +0900</pubDate>
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