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<title>戦わなきゃ現実と。</title>
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<description>ためになったりならなかったり。毎日のちょっとしたことが書ければいいな。</description>
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<title>第７夜　情けは人の為ならず</title>
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<![CDATA[ ちゅうたです。<br><br>情けは人の為ならずという言葉がある。<br><br>「<b>人に情けをかけるのはその人の為にならない</b>」<br><br>なんて昔はよく誤解されていた。<br><br>実際は少し違って<br><br>「<b style="color: rgb(255, 0, 0);">人に情けをかけるのは、巡り巡って自分の為になる</b>」<br><br>というのが本来の意味だそうだ。<br><br>要するに、誰にでも親切にしておいたほうが良いというわけ。<br><br><b>八方美人最高。</b><br><br><br><br>少し話は変わるが、似たような話がある。<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">善い行いはストックされる</span></b>ということだ。<br><br>人に親切にする、嫌な役を引き受ける、そういった所謂善い行いというのは、<br><br><span><b style="font-size: 16px;">その物事に対してだけではなく、他のことにも影響を与える。</b><br><br>悪い行いに対しても同様だ。<br><br><br><b><span style="font-size: 16px;">日頃の行い</span></b>、という言葉がある。<br><br>運が良い時など、「<b>日頃の行いが良いからな～</b>」なんてよく言うだろう。<br><br>善行を重ねれば重ねるほど、ツキは巡ってくる。<br><br>悪いことをすれば、それは自分に返ってくる。<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">イライラしたとき物にあたってばかりの人間は、ツキに見放される。</span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">人に優しくすれば、ピンチの時に助けてくれる。</span></span><br><br>打算や下心で人を助けても、「<b>人を助けた</b>」という事実があればいいじゃないか。<br><br><br>「<b style="font-style: italic;">真面目に生きているのに、どうしてこんな目にあうんだろう</b><b><i>---</i></b>」<br><br><br>そう思うことだってあるだろう。<br><br>そんな時こそ人に優しくしてみよう。<br><br>今、試されているのだ。<br><br>苦しい時こそ本音がでる。<br><br><br><br><b>あらゆる自分の行動が<br>巡り巡って自分に返ってくると信じて。</b><br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyuta03/entry-11553760891.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 19:51:29 +0900</pubDate>
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<title>第６夜　努力・才能・可能性</title>
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<![CDATA[ ちゅうたです。<br><br>今日、中学校の同級生が突然LINEの友達欄に追加された。<br><br>卒業してからも少しは交流があったものの、ほぼ１５年ぶりぐらいだったのでなんだか懐かしくすぐにメッセージを送った。<br><br>中学の頃、彼には夢があった。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">役者になりたい。</span></b></span><br><br>中学生時代なんて、夢を語ることなんてなくて、ただひたすら<b><span style="font-size: 18px;">喉が乾いていた記憶しかない</span></b>僕とくらべて、彼にはとても明確な目標があったのだ。<br><br>子供の頃の夢なんて、ただ言うだけでそれを実現しようと努力するわけでもなく、みんな普通の大人になって生活するものだと思っていた。<br><br><br><i style="font-weight: bold;">今になって思えば、普通に生きることだって十分難しい---。</i><br><br><br>そんな彼だが、現在は東京の養成所に通っているらしく、しっかりと<b>夢にむかって努力している</b>のだ。<br><br><br><br><br><br>言うのは簡単だ。<br><br>けれども、目標に向かって努力することの難しさを僕たちは知っている。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">大人になるってことは、夢を諦めることだ。</span></b><br><br>夢から醒めた時、人は大人になる。<br><br>どちらが良いかなんて決めるのはナンセンスだ。<br><br>しかし、<b>夢を見ることと</b>、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>夢に向かって努力すること</b></span>は全然違う。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">夢からは醒めなければいけないが、手を伸ばすことを諦めてはいけない。</span></b><br><br>例え夢が叶わなくとも、その努力した分は必ず自分の血潮となって体内に宿るのだ。<br><br><br><br>最後に、漫画「はじめの一歩」より、有名な鴨川会長の言葉を残そう。<br><br><b style="font-family: sans-serif; font-size: 15px; line-height: 22.640625px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><i><span style="font-size: 16px;">努力したものが全て報われるとは限らん。しかし! 成功した者は皆すべからく努力しておる!!</span></i></b><br><br>彼の努力が報われることを。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyuta03/entry-11551621523.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 22:26:14 +0900</pubDate>
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<title>第５夜　お金で愛は買えるのか</title>
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<![CDATA[ ちゅうたです。<br><br>結論からいうと、「<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">お金で愛は間接的に買える</span></b>」だと思う。<br><br>もちろん個人的意見なので、賛否両論あると思うが、僕の主張はこうだ。<br><br>お金で愛が買えると言う意見に否定的な人は、<br><br>「<b><span style="font-size: 16px;">お金で愛を</span></b><span style="font-size: 16px;"><b>買ってむなしくないかい？</b></span>」<br><br>「<span style="font-size: 18px;"><b>そんなの本当の愛じゃない！</b></span>」<br><br>「<b>貧乏でも幸せです</b>」<br><br>と口を揃えておっしゃる。<br><br>いやはや。おっしゃる通り。<br><br><b>確かに、お金を振りまくことで人は寄ってくるけれど、それは「お金」に寄ってくるのであり、決して自分に興味があるわけではない。</b><br><br>標準的な考え方である。<br><br>けれども、少し考え方を変えてみよう。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px;">お金を自己成長のために使うのだ。<br></span></b></span><br>人はお金を手にすると、それを他人に振りまいてしまう。<br>そのほうが手っ取り早く人気をとれるからだ。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">しかしながら、自己成長のための投資に使った場合、それはお金で人気を得たのではない。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">成長した自分</span>に興味を持ってもらえたのだ。</span></b><br><br>これが、「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>間接的にお金で愛（他人の興味）を買う</b></span>」ということである。<br><br>お金があることの最大のメリットは、<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">時間を買うことができる</span></b>に尽きる。<br><br>お金稼ぎに使っている人生の多くの時間を、自分の自由に使うことができるのだ。<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(17, 17, 17);"><b><span style="font-size: 12px;">お金は人を怠惰にさせる</span></b></span>、というデメリットを克服するのは容易いことではない。<br><br>だからこそそれを乗り越え、自己成長をした人の魅力は計り知れない。<br><br><br><br><br>しかしながら、ひとつ注意点がある。<br><br><br><br><br><br>お金を持っていることが他人にバレた場合、<br>自分のためにしかお金を使わない人間はもれなく<br><br><b><span style="font-size: 24px;">ケチ認定</span></b>されることうけあい。<br><br>バレないようにしましょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyuta03/entry-11550832468.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 22:00:16 +0900</pubDate>
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<title>第４夜　僕と一緒に幸せになりましょう</title>
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<![CDATA[ ちゅうたです。<br><br>結婚式とは、これから苦楽を共にする若い（<b>そうとも限らない</b>）男女が、自分たちで形成するコミュニティの人たちへ向ける誓いの儀式である。<br><br>「私たちは今日結婚します！」<br><br>「幸せになります！」<br><br>誓いを立てるぐらいなので、そうそう簡単に破るわけにはいかない。<br><br>今日僕が行ってきたのは、なんとも珍しい<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">ロックに誓う</span></b>という結婚式だった。<br><br>いや、僕が世間慣れしていないだけで、実はオーソドックスな結婚式なのかもしれない。<br><br>今日は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">6月9日、まさしくロックの日</span>だ。<br><br><b>新郎新婦自らライブを行う</b>という、少し変わった結婚式。<br>（正確にはちゃんとした式は事前にあげていて、披露宴のようなもの）<br><br>もともとバンド内恋愛からの結婚ということなので、そりゃぁもっともである。<br><br>最初は若干引き気味だったが、終わってみればいい披露宴だったなと。<br><b>親族は何を思うのだろうか</b>、なんて野暮なことは考えてはいけない。<br><br>普段仕事でしか見ていないあの子もこの子も、ドレス姿がとても可愛らしく、目の保養はバッチリだった。<br><br><i>どんな野暮ったい子でも、ひとたびドレスを身にまとえば<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　女の子は華麗に変身する---</i><br><br>高校生の頃パッとしなかった子が大学デビューして美人になるのに似ている。<br><br>■　<b>Live&amp;Bar 11（オンジェム）</b><br><br>お店の雰囲気もなかなかよかった。<br><a href="http://www.onzi-eme.com/">http://www.onzi-eme.com/</a><br><br>とくに所謂バーテンダーと呼ばれるカウンター越しのあの人が外国の方だったようで、男か女かわからないなんともアンニュイな雰囲気を醸し出していた。<br><br>ライブ設備も整っており、照明も鮮やかでとてもよかった。<br>照明も曲に合わせてリズムをとっていたので、事前に念入りな打ち合わせを行ったのだろうか。<br><br>料理もとても美味しかった。<br>ドリンクはバーにセルフで取りに行ってもよし、スタッフに声をかけてもよし。<br>バーに行けばアンニュイなイケメン美女が迎えてくれる。<br>※愛想は悪いが、それもアンニュイさを引き立てているといえよう。<br><br>トイレは男女分かれており、東側と西側と離れた位置にあるのもポイント。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>酔った女の子を介抱するには向いていない</b></span>が、個人的にはわかりやすくて良い。<br><br>とても満足の行く披露宴だった。<br><br>花嫁のブーケトスが、完全に狙い撃ちだったのは内緒である。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyuta03/entry-11548679297.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 22:04:38 +0900</pubDate>
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<title>第３夜　座右の銘は、押切もえです</title>
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<![CDATA[ ちゅうたです。<br><br>面接で必ず聞かれる自己PR。<br><br>みなさんは対策しているだろうか。<br><br>自己PRとは「私はこんな能力があり、こんなところが優れています！　短所もありますけど、逆にこういうことに気をつけて補っています！」的な<b>アッピル</b>をする場である。<br><br>人間誰しも自分の長所をあーだこーだ言うのは苦手である。<br>照れくさい。<br>それになかなか見つけられない。<br><br>下手に「私って、こういうところあるじゃないですか～」なんて言おうものなら、<b><span style="font-size: 18px;">ぶりっこ乙</span></b>である。<br><br>自分の信念のようなものを言うチャンスもあると思う。<br>所謂「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>座右の銘</b></span>」である。<br><br>「この世に絶対はない」<br>「為せば成る」<br>「<b><span style="font-size: 16px;">腹八分目</span></b>」<br><br>といったような、普段自分が意識している行動理念のようなものだ。<br><br>実際意識したことなんてないけれど、とりあえず言うとこ！　みたいなところはあると思うけれど。<br><br>座右の銘にはいろいろとあると思うが、いざ社会に出たときこれはお勧めだよ！　<br>というのが、「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">押切もえ</span></b></span>」である。<br><br><b>ちょっと何言ってるかわかりません</b>、という意見もごもっともで、わかりやすく言えば<br>「<b style="color: rgb(255, 0, 0);">なんでもかんでも押し切ることが大切</b>」ということである。<br><br>社会にでると理不尽なことがたくさんある。<br>当然うまく行かないことも多い。<br>そんなとき、<b>強引に押し切る</b>ことも大切なのだ。<br><br><span style="font-size: 18px;">「男には引けない戦いがある---」</span><br><br>女の子に対しても同じ事が言える。<br><br>多少強引でも、押して押して押しまくることが成功への秘訣なのだ。<br><br><b><span style="font-size: 16px;">嫌悪感を抱かない人に好意を寄せられて嬉しくない人間はいない。<br></span></b><br>あくまで「嫌われていないこと」が前提であるが。<br><br>これが所謂「<b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">押切もえスタイル</span></b>」である。<br><br><br><br>それでは実践してみよう。<br>君が就職活動をしていて、面接の場に行ったとする。<br><br><br><br>面接官「座右の銘はなんですか？」<br><br><br><br><br>君「押切もえです！！！（ﾄﾞﾔｧ」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 16px;">面接官「？？？」</span><br><br><br><b>現実とは儚いものである。</b><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 22:00:39 +0900</pubDate>
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<title>第２夜　一般人と有名人の違いとサティスファクション</title>
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<![CDATA[ ちゅうたです。<br><br>よく「ブログ書いたのに誰も見てくれないよ～」なんてことを聞く。<br><br>Mixiなんかは馴れ合いの場なので、「とりあえずコメントしなきゃ！」的なノリが働くこともあるが、はてさてブログとなると勝手は別だ。<br><br>もし君が<b style="color: rgb(255, 0, 0);">数十万再生を稼ぐことのできる有名歌い手</b>であるとするならば、<br><br>「今日はカツ丼を食べました！（写真）めちゃくちゃおいしかったです！（笑顔ｷﾗｯ）」<br><br>なんて書こうもんなら、<br><br>「めっちゃおいしそう！」<br><br>「私も食べたい！」<br><br>「<b>むしろ私を食べて！</b>」<br><br>「<span style="font-size: 18px;"><b>目が孕む</b></span>」<br><br>なんてよく<b>訓練されたアメンバー</b>ならコメントしてくれるであろう。<br><br>しかしながら我々のようなそこら中に転がっている石ころのごとき一般人では<br>なかなかそうもいかない。<br><br>いつまでたっても「<b>コメント（０）</b>」だ<br><br><b><span style="font-size: 18px;">見ず知らずの他人はあなたに興味はない</span></b>、ということを覚えておきたい。<br><br>そもそもブログを見る趣旨というのは、身内（友達同士）でない限り、<b><span style="font-size: 12px; color: rgb(255, 0, 0);">検索して引っかかったワードを元に閲覧されること</span></b>である。<br><br>調べたいことをGoogle先生に入力し、ヒットしたページがブログだった、なんてことは経験があるかと思う。<br><br>ブログはその性質から文章を多く載せることができ、検索にひっかかりやすい。<br><br>つまり君のブログは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>何かしら検索された結果閲覧されている可能性が高い</b></span>というわけだ。<br><br>要するに、他人が知りたい情報がそこにあれば見られるし、なければ誰も訪れないということになる。<br><br>自分の日々のことを書くとしても、どこそこへ旅行へ行ったなんて情報が載っていれば、見られる確率はアップするというわけだ。<br><br>君が今日食べたお昼ご飯の記事についても、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">お店情報や口コミなんかの情報を載せること</b>で検索率アップだ。<br><br>どんなにくだらない記事にも情報を載せることを心がけるようにしたい。<br><br><br><br>重要なことをお知らせしよう。<br><br><br><br>こんな記事を載せているこのブログのアクセス数は、現在<b><span style="font-size: 24px;">３</span></b>である。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyuta03/entry-11545691799.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 22:00:29 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめました（ありがち）</title>
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<![CDATA[ はじめまして、ちゅうたです。<br>今日からこそこそブログをはじめようと思う。<br><br>突然どうしてはじめたかと言うと特に理由はなく、「ちょっと継続して何かやってみようかな」的なノリであったり。<br><br>なつかしMixiでは敬語で書いていたけれど、ブログではフランクにいこうと思う。<br>いやぁ慣れませんね。<br><br>たぶんツイッターでいいと思うんだけれど、ツイッターだと他人の楽しそうなことを嫌でも見てしまうので、こうして独り言をつらつらと書きたくなったんだろう。<br>たま～に見てくれる人がいればそれでいいや。<br><br>ブログとか時代遅れも甚だしい！　かもしれないけれど、続くかどうかわからないけれど、まぁなんとなくやってみようかと思います。<br><br>方針はとくになく、ためになることがたまにあったり、毎日の仕事のこととかがメインになるかなと思う。<br>ツイッターで宣伝したりもしちゃうよ。<br><br>自己紹介しておこう。<br><br>名前：ちゅうた<br>性別：男<br>いい歳した社会人です。<br>ニコニコ動画で曲UPしたり、エンコードしたりしています。<br>最近はめっきり活動していませんが、マイペースでやりたい所存。<br><br>ニコ関係のことはあまり書かないと思うけれど、よろしくお願いします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tyuta03/entry-11544978958.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 22:41:35 +0900</pubDate>
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