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<title>kurobeのブログ</title>
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<description>自分　日記</description>
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<title>なんと　かってに　AMEBAのIDが～</title>
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<![CDATA[ <p>昨日までは　IDの変更は　聞いてこなかったのに</p><p>今回　聞いてきた　どうなっているのかな？</p><p>なので　あたらしく　したら　はいれたけど</p><p>これって　なんだろう　？？？？？？？</p><p>&nbsp;</p><p>それに　ユニクロの　購入方法が　返品の出来ないように　しています。</p><p>返品できるのは　申し込んで一時間後に入金しないと　キャンセルだって</p><p>そんな　こんなに　暑いのに　一時間後に　店にお金を払いにいかないと</p><p>購入しても　返品をしてくれない　なんて　店で購入できる　街中にいるならいいけど</p><p>田舎の町では　インターネットにたよるしかないのに</p><p>店舗に行って入金して　再度　店にとりに来いだって</p><p>&nbsp;</p><p>ま　なんともな！！！</p><p>絶対に　買いたければ　返品は　許さない　なら　全サイズ店に置けよ-----------</p><p>そう　思うよね！！！</p><p>&nbsp;</p><p>これって　客に　こんな手間を　負わせる　</p><p>いや　それだけ　返品が　多くて　結構困っているんだな！</p><p>&nbsp;</p><p>ま　仕方ないね　一時間後には　入金してやる！！！</p><p>ははははｈ　挑戦は　受けて立つ　ははっははは</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 19 Aug 2020 15:07:22 +0900</pubDate>
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<title>本当におひさし～</title>
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<![CDATA[ <p>何か　いろいろあって</p><p>こちらにも　来なくなってはや　数か月</p><p>本当に　月日の流れるのは　早いな！！</p><br><p>一応　何かをやってますです。</p>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 16:29:30 +0900</pubDate>
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<title>こんな事言っていいのか！！</title>
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<![CDATA[ <h3>東京都教職員組合「竹島、日本領ではない」</h3><span class="date"><font color="#989898" size="2">2011年10月29日08時33分 <br>[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]</font></span> <!-- Social Counting --><!-- /hd --><div class="bd cfx"><span class="article_content"><font size="3">  日本の東京都教職員組合（都教組）が教員向けの資料で「竹島（独島の日本名）は日本領と言えない」という見解を表したと、産経新聞が２８日報じた。これは「竹島は日本の領土」という日本政府の立場に反するという点で注目される。 <br><br>  都教組は４社の中学校地理教科書を検討した後、今年６月、教師向け資料「２０１２年度版中学校新教科書検討資料」を出した。都教組はこの資料で「竹島が日本領と言える歴史的な根拠はない」とし、独島を日本領と記述した教科書を問題視した。 <br><br>  都教組は資料で「教科書の記述通り『竹島は日本固有の領土』『韓国が不法に占拠』という政府の一方的な見解を学校で教えることになれば、『感情的なナショナリズム』を子どもたちに植えつけることにもなりかねない」と懸念した。特に「竹島は尖閣諸島や北方四島と違い、『日本固有の領土』と言える歴史的な根拠はない」と指摘した。 <br><br>  代表的な‘右翼教科書’である育鵬社の歴史・公民教科書について「歴史歪曲、憲法敵視」とし、「子どもたちの手に渡さない取り組みを強化しなければならない」という内容も資料に含まれている。 <br><br>  右翼性向の産経新聞は「教育委員会の教科書採択に影響力を及ぼすためにこうした資料を作ったようだ」とし「子どもたちに反政府的イデオロギーを強制的に注入しようとしている」と都教組を批判した。日本の教科書採択に関する権限は各級教育委員会が握っているが、右翼的教科書が数多く採択されないような雰囲気をつくるためにこうした資料を作成した、というのが産経新聞の主張だ。 <br><br>  これに対し都教組側は「竹島についての記述は日本政府の見解だけでなく、相手国にも意見があることを子どもたちに教える必要があるという意味で書いたもの」と説明した。 <br><br>  産経新聞が報じた資料の内容に関し、玄葉光一郎日本外相は２８日の記者会見で「日本の立場とは違う」と不快感を表した。 </font><br></span></div><p><span class="article_content"><br></span></p><p><span class="article_content">領土はどれが正しいかは私もわかりませんが</span></p><p><span class="article_content">でも　なんか　教師って信じられない！</span></p><p><span class="article_content">特に小学校の時の先生は　ろくなのがいなかった！！</span></p><p><span class="article_content">思い込みの強い３年の先生　同じ生徒で教職員の娘には</span></p><p><span class="article_content">すごく愛想のいい６年の担任　ははははやってられない！</span></p><p><span class="article_content">あまりにも　人間的に　いい人に当たったことは無いな！！</span></p><p><span class="article_content">中学の先生は　可もなく不可もなく普通の先生</span></p><p><span class="article_content">高校の時の先生は　最後の手紙で　私を怖がって、何も脅迫なんてしてないけど</span></p><p><span class="article_content">怖がっていたな！！！　ま　そんな程度だね　先生って　</span></p><p><span class="article_content">最近は特に　尊敬できる先生には会うことがないな！！</span></p><p><span class="article_content">そんな先生に教えてもらう子供達って　かわいそう</span></p><p><span class="article_content">でもね　世間って厳しいから　自分の尺度を持って　しっかりするには</span></p><p><span class="article_content">中途半端な先生で　人間を見る目を養うのにはいいのかもね！！</span></p><p><span class="article_content">がんばれ　子供達　変な先生は　自分で探知して　洗脳されないようにね！＾＾　</span><span class="article_content"></span></p><div class="bd cfx"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tyutyukuro/entry-11063573795.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 18:02:35 +0900</pubDate>
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<title>日本ってなくならないよね！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#339966">あかん～～～<br>弱り目に祟り目だ！！！<br>こっちが弱っているのを判断して<br>ここぞと　領土の取り合い！！<br>日本大丈夫かな？？？<br>小さくなって　その後消滅なんて事ないよね！</font></p><br><br><br><p>韓国独島特別委、日露領土紛争地域「クリル諸島」訪問へ<br>2011年05月20日11時23分 <br>[ⓒ 中央日報日本語版] comment66mixihatena0 . 韓国国会の独島（ドクト、日本名・竹島）領土守護対策特別委員会（以下、独島特別委）の議員らが、日露間で領土紛争中のクリル諸島（北方領土）を訪問することにしたと、韓国ニュース専門テレビチャンネルＹＴＮが２０日明らかにした。 </p><p>ＹＴＮによると、独島特別委委員長の姜昌一（カン・チャンイル）議員（民主党）ら１０余人はクリル諸島にある国後島を訪れ、ロシア政府・民間団体の関係者とともに領土紛争への共同対応策を議論する予定だ。 </p><p>国後島は、昨年１１月にロシアと日本の領土紛争が浮上した際、ロシアのメドベージェフ大統領が電撃訪問したところ。 .<br></p>
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<pubDate>Sat, 21 May 2011 06:11:34 +0900</pubDate>
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<title>本当にお久しぶり！</title>
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<![CDATA[ <p>いや！！　冬もの　それも　ウールのセーターを</p><p>洗ったわいいけど　縮んだ！！！！</p><br><p>丈も巾も　で昨日一生懸命PC内で</p><p>セーターの洗い方　縮んだセーターの戻し方</p><br><p>あるんですね！！</p><p>トリートメントがいいみたいです。</p><p>ウールって髪と一緒か！！！</p><br><p>キューティクルを伸ばしそのときにこすると縮む</p><p>なので　付け置き洗いにして　脱水も１５秒から３０秒にして</p><br><p>で　形を整えて平干しだそうです。</p><br><p>さーーーーー再度洗濯だ！！！やってみよう！！</p>
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 07:26:16 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりすぎて</title>
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<![CDATA[ <p>いや！！！　久しぶりすぎて　</p><p>ログインしないと駄目だった！</p><p>こんな　扱いって！</p><p>来てないのが悪いのか？</p><br><p>最近　いろんな所で</p><p>いろんな嫌な事が聞こえてきて</p><p>ここへくる事もできなかった！</p><br><p>いろいろありすぎて　ちょっとグロッキー</p><p>また　元気になったら書こうっと・</p>
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<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 22:15:31 +0900</pubDate>
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<title>日本のバブルと一緒</title>
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<![CDATA[ <p>とうとう　チャイナも　札束でほっぺた叩き出したか！！</p><br><p>ギリシャに援助　でもそれって　EU全体の口封じでしょ！</p><br><p>誰が見てもわかるけど　一番効く対策だな！</p><br><p>相手が弱っている　時に叩く～～～</p><br><p>しかし　金持つと　人格かわるね！！！</p><br><p>日本もそうだったのかな？</p><br><p>あ～～～～アジアがとっても下世話な人間の集団にかわった！！</p>
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 06:49:01 +0900</pubDate>
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<title>冷静に考えたら　今からの窮地なるのは　どっちなのかな？</title>
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<![CDATA[ 自滅を招く中国の高声外交（１）<dd class="line"></dd><dd><div id="korean_link"><br></div></dd><!-- e: 아티클 타이틀 --><!-- s: 아티클 본문 --><div id="articleBody" class="articletxt02"><div id="mnews"><br></div><div id="content">  攻撃をする時は逆襲に注意しなければならない。 むやみに相手を攻めると不本意に弱点を表すこともあり、それが逆襲を受けるきっかけになったりもする。 攻勢が守勢に変わるのはあっという間だ。 攻撃をするにしても自らの立場を考慮しながら慎重にしなければならない。 何でも度が過ぎるとよいことはない。 それがこの世で生きる理致だ。 <br><br>  中国が日本を激しく攻撃している。 緒戦の勝利の気分に浮かれ、この際、日本を痛い目に合わせようと気勢が上がっている。 紛争水域で操業して拘禁された自国漁船の船長をありったけ圧力手段を動員して釈放させ、日本政府に謝罪と賠償までも要求している。 張り手を食らった日本に土下座までしろという注文だ。 中国ならそうできるのか。 易地思之（相手の立場で考える）の知恵はどこへ行ったか。 行き過ぎた力自慢はブーメランになって戻ってくることを知らないのだろうか。 <br><br>  ５つの無人島と３つの暗礁からなる東中国海（東シナ海）の尖閣諸島（中国名・釣魚島）は面積をすべて合わせても７平方キロメートルにすぎない。 海上路の要衝で、周辺に石油とガスが大量に埋蔵されているというが、このいくつかの島のために戦争をするというのはナンセンスだ。 日米同盟が崩れない限り、中国が武力で尖閣諸島を占領することはないだろう。 どっちみち戦争をするものでないのなら、中国もこの辺りで退くのが上策だ。 日本はすでに今回の件で十分に屈辱を受けた。 これ以上の屈辱を強要するのは度が過ぎる欲であり、無理なことだ。 中国が言う実用主義と現実主義の外交原則にも合わない。 <br><br>  領土主権に関する限り譲歩はないという断固たる立場を、中国はこの機会に日本に示したかったはずだ。 １９世紀末の日清戦争で勝利した際に日本が尖閣諸島を自国領土に編入させたことに悔しさを抱いているだろう。 日本から受けた歴史的な屈辱を返そうという思いもあるはずだ。 しかしいま尖閣諸島を実効的に支配している国は日本だ。 力を動員した圧力は反発を呼ぶ。 愛国主義で武装したネットユーザーの世論を中国政府が無視できないのは、日本政府が国民の反中世論を無視できないのと同じだ。 中国を重視するというのが執権民主党の外交路線だが、世論に逆らってまでそうすることはできないものだ。 向かい合って走る途中、今回は日本が先に立ち止まったが、次もそうするという保証はない。</div><div id="content_etc"><br></div><div><br></div><div><font color="#339999">今回これよんで　韓国の方はこんな見方するんだと思った</font></div><div><font color="#339999">みんながみんなそうでは　ないけど</font></div><div><font color="#339999">でも　こんな見方する人もいるんだね！</font></div><div><font color="#339999">これには　２もあって　よんでいると</font></div><div><font color="#339999">なかなか　ですね！　いいですねともいえないし　本当かともいえない</font></div><div><font color="#339999">では　２です。</font></div><div><br></div><div><br>自滅を招く中国の高声外交（２）<dd class="line"></dd><dd><div id="korean_link"><br></div></dd><!-- e: 아티클 타이틀 --><!-- s: 아티클 본문 --><div id="articleBody" class="articletxt02"><div id="mnews"><br></div><div id="content">  中国がいま注目すべきものは尖閣諸島ではなく米国だ。 アジアに戻ってきている米国に注視する必要がある。 昨年１１月の韓日中歴訪中にオバマ米大統領が東京サントリーホールでした演説は、米国のアジア復帰を知らせる信号弾だった。 演説でオバマ大統領は「米国はアジア・太平洋国家だ」と宣言した。 アジアに向かう米国の足取りが速まっている。 ＡＳＥＡＮ（東南アジア諸国連合）１０カ国と「１０＋１首脳会議」を定例化し、東アジア首脳会議（ＥＡＳ）への参加も公式化した。 来月末にベトナムで開催されるＥＡＳに米国はオブザーバーとして参加するが、正会員になるのは時間の問題だ。 原子力協定の締結を契機にインドとの協力を加速化する一方、中国と隣接するベトナムとの軍事・経済協力にも拍車を加えている。 南シナ海の南沙群島と西沙群島の領有権紛争に沈黙してきた米国が、最近になって国益と直結するという理由で露骨に介入したのも目を引く変化だ。 <br><br>  米国の動向は基本的に２１世紀の力の中心がアジアに移動しているという判断ためかもしれないが、中国に対する牽制意図を否定することはできない。 周辺国に対する中国の圧力が強まるほど、アジア周辺国はワシントンに寄りかかるしかない。 中国が周辺国に声を高めるほど、米国が介入できる余地を広め、自らを隔離させる副作用を生む。 天安（チョンアン）艦事態と今回の尖閣紛争で中国が見せた強圧的な態度は、安保的な側面で韓国と日本の対米依存を強める結果として表れる可能性が非常に大きい。 米国のアジア復帰の動きが速まる中、オーストラリア－インド－ベトナム－日本－韓国をつなぐ対中包囲網が徐々に表面化している。 中国が自ら招いた側面があることは看過できないだろう。 <br><br>  「中国脅威論」と「中国責任論」はともに中国にとっては負担だ。 米国は「Ｇ２」の帽子をかぶせて中国責任論を浮き彫りにする一方、アジア周辺国の中国脅威論に便乗して中国への牽制と圧力を強化している。 開発途上国にすぎない中国はまだ前途は長いという論理で責任論から免れようとする一方、「和平崛起論」で中国脅威論に対応している。 しかしいつまでこうした対応が通用するかは疑問だ。 米国が築いておいた国際秩序に乗って経済的な利益を極大化しながらも、それに見合う役割はしていないという不満の声が多い。 また経済力を基礎に力の外交を露骨化しているという批判の声もますます強まっている。 <br><br>  内部的に中国は数多くの問題を抱えている。 貧富の格差に地域格差、民族葛藤、不正腐敗、人権・環境・エネルギー問題などだ。 内部問題の解決法を自分なりに見つけるまではひとまず声を低め、自国の穴を冷静に見つめる必要がある。 力を信じて声を高め、自国の弱点につまずいて自滅するような不幸な事態が起きないよう注意しなければならない。 稲は実るほど垂れ下がるものだ。 <br><br>  裵明福（ペ・ミョンボック）論説委員・巡回特派員</div><div><br></div><div><font color="#339966">ペ様　世界はそうみるんだね！と　おもいました、</font></div><div><font color="#339966">ありがとうございます。</font></div><div><font color="#339966"><br></font></div><div><font color="#339966">最後の実るほど頭を垂れる稲穂かな　ですよね！</font></div><div><font color="#339966">日本もこうやって教わってきたのに</font></div><div><font color="#339966">本家のチャイナが実践できないのは　</font></div><div><font color="#339966">これまでの政府の教育とか思想なのですよね！</font></div><div><font color="#339966">でも　私達も冷静に戦わないとロシアに北方も取られるかもね！</font></div><div><br></div></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 18:51:05 +0900</pubDate>
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<title>きな臭い～</title>
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<![CDATA[ <p>今度の大阪の検事の件</p><p>幕引きの仕方　なんか　変</p><br><p>色々裏でありそうな　予感</p><br><p>でも　きっと表には　出てこないんだだろうな！</p><br><p>大阪の検事が東京の事件に携わって</p><p>このお粗末な　結果</p><br><p>でも　ね！！！！　これって　もっと怖いこと</p><br><p>あるかもね！　　本当はもっと幼稚な事もあるかもねすね！</p><br><p>わからないけど　だって　・・・・・・・・</p><br><p>さ～～～～仕事行ってこよう！</p>
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 07:06:55 +0900</pubDate>
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<title>凄い　納得のいく話。</title>
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<![CDATA[ <p>脳の事を研究している人が話すには</p><br><p><strong><font size="4">天才は　努力の仕方を知っている</font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><font size="2">この言葉に凄く納得</font></p><p><font size="2">私努力の仕方って知らないです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どうやってしたらいいのか分からない</font></p><p><font size="2">こつこつすること？</font></p><p><font size="2">いや　違うと思う</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こつこつは　昔していた</font></p><p><font size="2">いや！！　結構練習しなくても　なんとなく出来たピアノ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なので　努力の仕方を知らない</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">教えて欲しいです</font></p><p><font size="2">努力の仕方　天才になりたのではないけど</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">努力の仕方は勉強したいです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どっか　本にでも　載っているのかな？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな事も脳みそ無い私には考えられないです！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本当に悲しいわ！！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tyutyukuro/entry-10651428918.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 22:20:34 +0900</pubDate>
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