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<title>ＵＰな、世界</title>
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<description>～誰にも負けない、普遍な仕事力を～　ユニバーサルプランナーズ（ＵＰ）は、企画力で次の一歩を応援します。</description>
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<title>アウトフレームを利用したプランニング</title>
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ゴールデンウィーク（ＧＷ）は、ポカポカの陽気で良かったですね。ユニバーサルプランナーズ（ＵＰ）代表の小田です。休み中に誕生日があったのですが、札幌の姪っ子（4歳）からラブレターをもらいました。（笑）赤ん坊の顔から、あっという間に女の子の顔になってきて、改めて子供の成長の速さに驚かされます。さて、大企業の決算内容を見ていると、徐々に景気が回復しているように見えます。ただ、これはリストラが一段落しただけのように見えますが、皆さんはどう思われますか？一方、消費者の動きですが、このＧＷに海外に行った人が
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<dc:date>2010-05-07T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>変化すること</title>
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進化論でおなじみのダーウィンの言葉。「生き残る種とは、最も強いものでもなければ、最も知的なものでもない。最も変化に適応できる種が生き残る。」今のビジネスの世界でも当てはまるのではないでしょうか。まさに今、変化を求められている時代だと思います。今までのビジネスモデルを踏襲しているだけでは、生きていけない。時代がどのように変化していき、その変化を生み出す能力、そして変化に対応できる能力が、これからの時代に必要になりそうですね。変化を生み出したものが勝ち抜け、変化に対応できたものが生き残る。そして、変
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<dc:date>2009-10-14T10:01:09+09:00</dc:date>
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<title>座右の銘</title>
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一向二裏。これは、「いっこうにうら」と呼びます。兵法では「一向二裏の備え」とも言いますが、敵を攻める時、一人が正面に立ち、ニ人は後ろから襲撃する戦法を言います。実は、ビジネスでも大変役に立つ考え方です。「一つのことを成す時には、別に、ニつのことを考えておく」ということですね。これは、私の座右の銘でもあります。事柄の本質を見極め、王道を歩き、同時に、別のやり方も常に二つ考えておく。いつもこうありたいものですね。五十嵐
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<dc:date>2009-10-13T09:54:40+09:00</dc:date>
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<title>自己実現に向けて</title>
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小田です。本日は、祝日ということもあり、ユニバーサルプランナーズ第4期の最終案内を行わせていただきます。ＵＰの特徴を整理すると　-アウトフレーム（プロのプランナーの企画力を形式化）　-ＰＢＭ理論（プロのプランナーの視座を体系化）、　-eプラクティス（ネットでのサポートと実践で企画力をしみこませる）　-親身な講師陣（生徒と同じビジネスマンなので現場への落とし込みに　　　　　　　　優れている。企画力で求めるキャリアパスを獲得した　　　　　　　　経験を持つ）となります。ところで、自分の言いたいことが、
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<dc:date>2009-10-12T11:00:00+09:00</dc:date>
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<title>環境に流されない力</title>
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講師の関ですとある調査結果で、今の若い世代は人から指示されると力を発揮するが、一から新しいものを生み出すことに関しては、適していないとのこと。リスクを背負ってまで、新しいことにチャレンジして大きな成功をつかむことにあまり魅力を感じていないのでしょうか。私の知り合いのベンチャーでは、新規事業コンテントを社内で行い、相当盛り上がっているそうです。某ネット代理店系の企業も新規事業コンテストから、新しい事業を生み出して収益をあげようとしています。どちらも、頑張って企画をあげているのは若い人。調査結果では
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<dc:date>2009-10-09T09:52:01+09:00</dc:date>
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<title>原理原則</title>
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講師の五十嵐です。突然ですが、楽天がほぼ２位確定のようです。いやー、野村監督はホント凄いですね。ノムさん（野村監督）は、とてもデータを大事にしていますが、データに迷うと、必ず、原理原則に立ち返るそうです。特に、キャッチャーには、「迷ったら、原理原則に帰れ」と徹底的に叩き込むとのこと。それが、ノムラ野球の強さの秘訣ではないでしょうか。（参照：野村ノート）野村さんの言う「原理原則」とは、「内角高めのストレート」のことです。どんな強バッターでも、速い「内角高めのストレート」は打てないそう。だから、キャ
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<dc:date>2009-10-08T08:31:58+09:00</dc:date>
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<title>激励を頂きました。</title>
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ある方から、4期に向けて励ましのメールをいただきました。------ ここから --------------------（前略）　自分の言いたい事が言えない、論理的思考が少し足りないビジネスマンが、　もっともっと企業に企画を出していけるようなビジネスマンになり　より豊かに自己を表現して　本来の力を発揮して欲しい。という願いがあるのではと　思いました。　そういう願いが届くと、　彼らは嬉しくなってしまうと思います。（後略）------ ここまで ---------------------私の思いを代
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<dc:date>2009-10-07T08:41:58+09:00</dc:date>
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<title>自分で変える</title>
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講師の関です。急に寒くなり、インフルエンザも何気なく流行りだしていますね。体には十分気をつけていただきたいと思います。さて、皆さんの中で仕事がなかなか思うように進まない。自分はもっとできるはずのに、会社は認めてくれない。今の会社のやり方だったら、この先不安だ・・・上の方針は間違っているんじゃないか。などなど思っている方もいるのではないでしょうか。自分がうまくいかないのは、上の人が認めてくれない、上の人の指導があまりない。など、環境のせいにしている方がいるのではないでしょうか。そう思っている方がい
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<title>夢</title>
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皆さんはじめまして。UP４期の講師を務めます五十嵐です。今日は少しだけ、私事を書かせて頂きます。突然ですが、私には夢があります。それは、自分のプロデュースした飲食店を米国に出すという夢です。その夢の実現のため、UP１期、２期に通うことを決めました。そして、先月半ば、ロスに市場調査に行ってきました。ハンティントンビーチから、ラグナビーチへと車を走らせると、もうワクワクした気持ちが抑えられませんでした。査証の問題、ファイナンスの問題、不動産の問題と越えねばならない壁がたくさんあります。まだまだ道半ば
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<title>仮説思考検索</title>
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以下は、受講生と講師のeプラでのやり取りです。受講生の素朴な疑問に答え、次のステップへと進んでいきます。以下は、Ｆさんの「検索を早くやるコツは？」との問いに、講師Ａさんがコメントしてくれました。「仮説思考検索」が大事だという話です。----- Ｆさんより ------小田さんそうですね。根拠がないのに、勘に頼るところが自分の悪いと事気づきました。ありがとうございます。再度調べます。また検索が下手なことも同時に気づきました。本を読むときは片っ端から見るのではなく探し読みをするようには心がけているの
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<dc:date>2009-10-03T09:11:14+09:00</dc:date>
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