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<title>上田マンションのブログ</title>
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<title>ショートホープ</title>
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<![CDATA[ 　東京にオリンピックが決まった。マイケルジャクソンの死んだ日のように情報は唐突に耳に目に入り込んで来て、僕の気持ちなんかは気にも留めないように時代は大きな動きをしていく。<br>　IOCの会長かなんかが目覚めた僕の目の前に、カードをひっくり返してやる気のない声で「トウキョウ」と言う。そしたら使命を果たした人達が立ち上がったり、何か叫んでいる映像が入って来る、わかりやすかった、僕もああいう感情なのかなとも思ったりした、けれどもどうしても立ち上がり拳を掲げたり出来る気分にはなれなかった、その日一日はそんなような気分で、これからどうしようと考えるばかりだった。<br>　目の前に訪れた夢や希望がある中で、僕は何をすれば良いのかどう生きて行けば良いのかわからなくなってしまった。だけれど答えのような物はきっとないような、時代が翻弄していくような、以前の僕のままでとりあえずは良いんだといういつもの戯け。<br>　そして一度やってきた聖火の火を見なくちゃいけないそんな気になって、64年東京オリンピックのドキュメンタリーを観た。あの熱狂、凄まじい程の人の数々、普段東京で見る人間の群れとはどこか決定的に違う生きた人間達。<br>　希望に満ちあふれた人達の目は、ある種の肉体的芸術を目撃する心構えが備わっているように見えた、僕もあの人達のように希望の灯し火を絶やしてはならないと固く決心するに至った。<br>　聖火の象徴は人それぞれに持っている、夢や希望なんだと僕は思い込み、通過点でしかない時代の流れに何か残すような作品を考えて生み出さなければいけないと、なんの使命感なのか、根拠の無い自信だけが血液のように流れている実感を得た。
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 21:19:38 +0900</pubDate>
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<title>バイラさんにはどうだって良い。</title>
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<![CDATA[ 眠れない、寝る前に目を閉じて思いを巡らせていると気付けば寝ているいつものパターンか、妄想にふけてアイデアが思い浮かび眠れないいつものパターンか、今日は後者のようです。<br><br>そうそう、思いが巡り巡って悲しくなったりしちゃったりする達なのですが、悲観的なのかなんなのか、悲観している自分を何思いつめてるふりしちゃってと、ちゃかす自分にいつも助けられて、結局の所僕の考えているちゃかす自分というのは、僕とは全く関係ない他者の存在のような気がしています。<br>それは世間ではなく、わかりやすく言えばモンゴルの大草原で遊牧民族をやっているバイラさん。<br>もちろんバイラさん自身僕の存在を全く知らないし、僕自身バイラさんが本当に存在しているのか全くわからない。<br>僕が作り出した、幻想でしかないバイラさんだからこそ、悲観的な僕を笑い飛ばせるのでしょう、僕と関係のある友達という世間ではないバイラさんは、僕に全く親密に接してこないから笑っていてくれるのです。<br>それが僕にとっての救いで、それは僕の作り出した幻想なのだけれど、僕なのだけれど僕ではないと僕は思っています。<br>心の中の良き友として存在してくれるのでしょう。<br><br>眠れない夜にいろいろ考えていたらバイラさんが笑い飛ばしてくれて、いつもなら眠りにつけるのだけれど、なんでか今日は一回笑ってくれたっきり帰って行ったような感じ。<br><br>僕には助けが必要だ、パプアニューギニアのコロワイ族のオニさんでも来ないかなぁ。
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<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 02:34:36 +0900</pubDate>
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<title>畜生風に吹かれて</title>
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<![CDATA[ 畜生  風に吹かれて何を笑ってら  へへ<br>畜生  お前は何を面白がってら  ハハ<br>畜生  頼りなんかにするもんか  ヒヒ<br>畜生  傘が手からこぼれてら フフ<br>畜生  僕なんかは溺れてら  ハ<br>畜生  鉄の格子がお似合いだ  へっ<br><br><br><br>梅雨の黴臭い街から放たれた体臭を感じながら過ごしています。<br>ろくでもない僕にしたら綺麗に香るこの街は、あの人が住んでいたであろう香りがするのです。<br>いつの世も人は同じ悩みをもって生きているのでしょう。<br>答えの出ないお話を真剣に考えては休み、日に日にその事から解放されて、自分の寿命がわかればあっけらかんとし、何もわからず死んで行くのでしょう。<br>寿命さえわかれば。<br>と誰かが言いました、遅かれ早かれ彼は死ぬ、僕も死ぬ、早かろうが遅かろうが寿命がわかれば僕は一日をもっと大事に過ごしたのでしょう。<br>そんな事わかってたまるか。<br>と誰かが言いました、確かに突きつけられたその運命を僕たちは知らないから不毛な事で楽しめ、虚無感を感じる所から離れて生きて行けるのでしょう。<br>黴臭い季節を何度回ってここに辿り着いたのか、クラシックの音楽が聞こえてくればエンディングなのか、僕は僕がいつ死んでしまうかわからないけれど、いつも思うのは明日は死なないというあっけらかんとした病人と同じような気分なのです。<br>畜生どもが何を面白がってら。<br>僕も畜生なのかも知れないと知った時、大義を背負って生きて行こうと思いました。<br>背負うという重ったらしい言葉が人生にはお似合いだと考えます。でなければ僕の大嫌いな畜生になってしまう気がしてとても生きて行けない。<br>それは本物の十字架なのか、ニセモノなのか、見極めなければ行けません。<br>僕は人生という罪深いものを、自分で罰を見つけ生きて行こうと、表現者として覚悟しました。<br>浴槽に浮かぶ不純物をすくっては捨て、浮かんで来たそれを誰かに見せびらかす事はなく、何かに変えて表現して行きたいと、畜生の僕がもがいている様はとても滑稽かもしれませんが生きてみます。
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 02:39:24 +0900</pubDate>
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<title>ごあいさつ</title>
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<![CDATA[ 　出会ってきた人や、物に、僕はたとえようのない感謝をしている。退屈な僕の人生を、そうでないものにしてくれているからである。彼らが与えてくれる嘘のような時間を僕はとても大切にする。<br>　それが去ってしまった時、少しの時間僕は、退屈な我の時間を生きて行く事になる。ほんの少しの時間、僕のような何でもない人間が、食って、寝て、起きている事の動物となんら変わらない生物が、人であると言いはる時間を、僕は、僕自身を遠くの方につきはなして眺めている。その時間を自己嫌悪して生きている意味、自分という存在の無意味さを感じ、冷めたまなざしで消えたいとさえ思う。<br>　そう思うと何か探すでもなく、小旅行に行きたくなる。僕にとって、旅という大げさなものは、人がする外食に行ったり、レンタルビデオ屋に行ったりする事なのである。そうすると思いがけない出会いがある事に自己嫌悪している退屈な時間の僕が気付くのである。他人の、物の、影響でしかない僕の人生は、そういった出会いがなければ生きていけないのです。そうでなければ死んだ自分を正当化出来ないのです。<br>　あなたという存在を何も知らない僕は思うのです。あなたは、あなたの存在でもって、あなた自身を正当化出来るのか。あなたは自分という存在でいて、あなた自身になりえるのか、自分という証明を免許証なしで、あなたはどう僕に伝えてくるのか、僕はそれがいつも楽しみでしかたない。<br>　嘘のような本当の時間は、またやってくるのです。いつあなたと僕が出会うのか、知る事は出来ないかもしれませんが、知っている事程、期待する事程、かげを作ってしまう事はありません。だから僕は、何も期待する事なく、あなたと出会う事を待ち望む事もなく、少しの間、退屈な時間を住ごしています。
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 05:05:51 +0900</pubDate>
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<title>春分の一日前</title>
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<![CDATA[ 最近何かするにも誰かが居て、映画を見た後なんかそれについて語ったり、飯を食うてる時なんか女の話やら下の話を永遠している。<br>別に一人になるのが嫌な訳ではないのだが、一人で居るより誰かといたら良いじゃないのとそんな綺麗なお言葉も僕の中になく、人間は人間と何かをして、共に飯も食うたりする事が石器時代とかなんとかより昔、本能の時代からそうであったように未だ変わらぬ古くさい脳みその持ち主だと言う事なのであろう。<br>それが今とても好きな時間なのである、女の居ない所で女の話をするのは、いやようにそれより女々しく、今風に言うのであればダサくしょうもないのだが、それが良し。<br>酒も最近飲める口になってきており、タバコも吸うやうになったのだが、どこか気取った感じがとても好きなのである。それを中二と言うのであれば一生僕のやうな男は中二であり続けていこうと頑なな意思を固め、また中二のやうな戯れをほざいているのである。<br>
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<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 14:18:30 +0900</pubDate>
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<title>たまに頭のなかに</title>
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<![CDATA[ <br><br>憧れの映画監督にこないだ会いました。<br>カッコ良かったなぁ。<br>感じた事は、究極的に映画が好きなんだなと。<br>そうなるには、今の僕には映画を観続ける事しかないのであろうと思いました。<br>年間500本観ていたそうで。<br>じゃあ俺は600みるぞ！！！<br>そしたらなんか気付けるかなぁ。<br><br><br><br><br>明日髪の毛切って来ます。<br>たくさん切ろうか、伸ばそうか。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130210/04/u-s-yeaah/37/1b/j/o0480048112412771031.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130210/04/u-s-yeaah/37/1b/j/o0480048112412771031.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>北京の時みたいに、もさっとさせたりも良いのかなぁ？<br><br><br>たまにこうして更新しよう。<br>たまに頭の中に、浮かんできた不純物を洗面器で拾って眺めてみよう。
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<link>https://ameblo.jp/u-s-yeaah/entry-11467364828.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 07:03:43 +0900</pubDate>
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<title>忘れないうちに忘れよう</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br>前略<br>君しか読んでいないので、いつも君に向けて文字を書くよ。<br>人生はとても難しく簡単なものですね。<br>実は言うと、昨日から中古屋でバイトしています。<br>なんか覚える事が沢山あります、作業的な面は単純なんですが、いろんなものが集まって来る場所なので知識が必要になってきます。<br>例えばDJが使うターンテーブルの主なメーカーだったり、イタリアのデザイナーが手がけている家具だったりを覚えたりします。<br>なんだか刺激的ですね。<br>いろんな事を知っている物知りならぬ、物のを知っているモノ知りになれたらと思います。<br>相変わらず人を好きになれません。<br>いや好きなのかも知れないんです。<br>ですがなんだか僕自身の問題なんだろうとはわかっています。<br>そこでわかりやすい詩を一つ。<br>「僕の中に君はいる　君の中に僕はいない　<br>もし君の中に僕がいたとしても　僕の中の君の中には僕はいない」<br>という感じです、この詩僕が考えました。<br>これは君に向けて送る手紙なのです、ご挨拶なのです。<br>去年の夏、中学のプールに飛び込んだ君の顔は血だらけでしたね、そんな事をふと思い出すのです。<br>ああ間違いなく僕の記憶はあそこにあるし、離れたここには何もないようで最近いろいろ出来てきました。<br>何もないけど柴田の街は、僕にとってたくさんあるのです。<br>そういう場所を世界中に散りばめて、脳みそにしまいたいのです。<br>ターンテーブルの主なメーカーもイタリアのデザイナーが手がけた家具もきっとそれが出来るには懐かしむ存在が必要なのです。<br>僕が出来る事にもそれはとても必要なのです。懐かしむ存在がいなければなりません。<br>それは時として僕をホッとさせてくれるだけでなく、厳しい目線を送ってきます。<br>その厳しい目線にハッとさせられるのです。僕の中の懐かしむ存在が遠く突き放してくるのです。<br>そのとき感じるのは孤独ではなく暖かい母のような安心なのです。<br>僕の中の君の中には僕はいない。そういうことなのです。何も怖くありません。<br>これは君に向けて送る手紙なのです、ご挨拶なのです。<br>ラブレターでもなければ告白でもありません、離れた君に送る便りなのです。んじゃ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　早々<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 04:38:34 +0900</pubDate>
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<title>人殺しの夜明け</title>
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<![CDATA[ <br><br>人を殺した夜は意外と眠かった。<br>僕としては初めての人殺し。<br>なんでも初めては難しいものだ。<br>きっと切り裂きジャックも最初は手こずっただろう。<br>頭の奥の方でヤツの顔が笑っている。<br>殺しても殺しきれてない、無表情で笑ってる。<br>脂ぎった頭に鉄をメリこましてやったけど、人はすぐには死なない。<br>つまらない言い訳をするやつは多いが、正直者にはヘドがでる。<br>狂った都市に身をゆだねてるやつらはそれに気付かない。<br>自殺するつまんないナルシシズムよりは、やつらを殺して君も死ね。<br>鼻の頭に喰らわすわけだ、怒りなんてつまんないもんじゃなく、身勝手な本能を喰らわすわけだ。<br>酒は強くないが飲んでしまう、悲しいが鋭い。<br>こいつは腹にくる、痛みじゃなければ痺れでもない、脳が震えてんだ、ブルブルブルブル。<br>目ん玉はつねにブルブルしてるそうだ、同じカットを飽きないよう、目ん玉は細かく振動してる。<br>そいつを止めてみると良い、目尻を軽く抑えるんだそうすると振動は止まる、だんだんブラックアウトする。<br>同じカットを飽きないよう工夫してるんだ。<br>なんかに飽きたようだけど、目ん玉は必死で飽きないよう頑張ってるんだ。<br>僕は部品で出来てる、部品は素材で出来てて、素材も部品で出来ている。<br>人を殺した夜、僕はこんな事を思っている。<br>意外と眠いが、寝つきが悪い。<br>やつが無表情でこっちをみてる。<br>蹴り飛ばそうにもここにいない。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 03:02:51 +0900</pubDate>
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<title>ボラギノールじゃ風邪は治らない</title>
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<![CDATA[ そりゃそうだ痔のくすりだもん。<br><br><br>クーラーのせいで風邪気味。な僕。<br><br>カイゲンの臭いやつ飲みまくってるんだけども、どうも調子が戻らない。<br><br>イタリアの店に行くといつものように食べる人気のあれを、食べてるような感覚。<br><br>そんで、授業で黒澤監督の生きるを観たのよ。<br>やっぱり面白い。<br>何回もみるべき映画だなー、生きろ、とか、生きて、みたいにおこがましくない。<br>生きるわけだ。<br>なにを生きるのか、生きるのか、それとも生きていて死ぬのか。<br>僕はなにを生きるのか。<br><br><br><br><br><br><br>ってなにをボソボソとバカみたいに。<br><br><br><br>そして、家に帰り、原宿の人々とフットサルをする事になったのですよ。<br><br>風邪気味な僕は、もちろん行きました。<br><br>そりゃあみんな、服屋の店員ばかりで披露していると思いきや。<br>そんなこたぁない。動く動く。<br>雨がすごく降ってきて、ショーシャンク状態が続き、途中、部活か？と錯覚しましたわ<br><br><br><br><br><br>案の定風邪は悪化の一途をたどっています。<br><br><br><br><br><br><br>宮崎くん、変なメール送って来ないでね、いややっぱ送って来てね。<br><br>ぜひみなと祭りとか、柴田祭りのとき写真とか一緒に撮ってメールしてね。<br><br>そんで良かったら、僕の事覚えてるか聞いといてね。<br>いややっぱ全部嘘。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120713/03/u-s-yeaah/3d/a0/j/o0480035912076271599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120713/03/u-s-yeaah/3d/a0/j/o0480035912076271599.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これはこないだの近藤くんだよ。<br>うざ可愛かった。<br><br><br><br><br>おやす<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 03:09:48 +0900</pubDate>
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<title>少年の恋</title>
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<![CDATA[ <br><br>少年の恋はみっともない。<br>よそよそしくしてしまい<br>近寄ったかと思えば見てるだけ<br><br>少年の恋はみっともない。<br>どこが好きかもわからない<br>みんなが好きなあの子が好きなだけ<br><br>少年の恋はみっともない。<br>恋が何かもわからない<br>ただただあの子は笑うだけ<br><br>少年の恋はみっともない。<br>あの子が誰かもわからない<br>目が数秒あっただけ<br><br>少年の行為は掴めない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/u-s-yeaah/entry-11299577971.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 03:52:17 +0900</pubDate>
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