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<title>sige799のブログ</title>
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<title>CLマンチェスターユナイテッド</title>
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<![CDATA[ 今期のチャンピオンズリーグ<br>マンチェスターユナイテッド敗退!!<br>とても残念な結果です。<br><br>あのレッドカードは･･･<br>間違いなく試合の流れは変わってしまった。<br>この怖さがチャンピオンズリーグにはあります。<br><br>なぜ、香川選手をと考える方も多いとは思いますが、このセカンドレグ､ファーガソン監督のプランは、ベストだったと思います！<br>あのレッドカードまでは･･･<br><br>先発にルーニーを外したのは、自分自身も予想外でしたが､香川選手を使うには厳しいかなと思っていました。<br>期待はしていましたが･･･<br><br>その理由として<br><br>１つに相手がモウリーニョである事。<br>モウリーニョのサッカーは、ポゼッションサッカーではなく､守備からのカウンターサッカーです。<br>中盤でのスペースを消しながら、ボールを取り、素早く攻める！<br>そして、カウンターも深い位置からでも浅い位置からでも出来る点です。<br>おそらくルーニー選手と香川選手のコンビプレーは素晴らしく、おそらくレアルでも崩す事は出来るでしょう！<br>しかし、全てが上手くいくわけでもなく、何度かボールを奪取されてしまいます。そこでのカウンターは、まさしく脅威です。まず、守備的特に前半は失点しないことが、ファーガソン監督のプランだったと思います。<br><br>２つ目は、クラシコ２連戦後ということ。つまり、バルサのポゼッションサッカーに対応してなおかつ連勝！自信もあり、慣れてもいる、我慢も出来る！ポゼッションサッカーで挑むにはリスクがありすぎた。<br>(ユナイテッドでのポゼッションサッカーとは、ボールとポジションが入れ替わり、ややバルサよりも低い位置で回す場面も多い。)<br><br>この２点から香川選手のスタメンはなかったのかなと思います。<br><br>結果は、レッドカードまではまさにそのプラン通りでした！ギグスがバランスを見て、守備や攻撃をして、攻める時は少ない人数で攻める。そして、待望の先取点が取れた！まさに、プラン通り!!<br><br>もし、レッドカードがなければ､展開次第、時間帯、延長戦も見据えてなどで香川選手を使ったでしょう！<br>何はともあれ、あのレッドカードでユナイテッドは苦しい状況になってしまった！<br><br>ナニ選手は、ちょっと荒いプレーが多いのは確かですが、あれはイエローかなと思います。<br>何はともあれ、この怖さがチャンピオンズリーグかなと･･･！！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11485934896.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 13:13:00 +0900</pubDate>
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<title>コンサドーレ３</title>
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<![CDATA[ フットサルワールドカップ<br>昨日のポルトガルvs日本は、ひさびさに熱くなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/050.gif" alt="サッカー"><br>貴重な勝ち点１は、今後の日本に可能性を感じさせるものだったと思います。<br><br>しかし、私が注目したのはポルトガルの前半でのプレーです！<br>個人の力(ブラジルのような)というよりも、とにかくボールを動かす速さ、ポジションチェンジ、動き方､パススピードなどで相手を圧倒する姿は、さすがに凄かった！<br><br>ドリブル・個人技ではなく、あのスピード感でパス回しが出来､連動性がある＝これが今自分が「フットサルを取り込めれば」というプレーの事です！<br><br>残念な事に後半はポルトガルらしさは消えていましたが、前半のプレーみたいな事が、コンサドーレにあればなんて思いました！<br><br>フットサルだから出来るというかもしれませんが、サッカーにこの要素がちょっとでも､いや､30・40%でも入れば、サッカーは変わると思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>つまりは、北海道のサッカーにも独自性が出来､北海道のサッカーも変わることでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>目指してみる・試してみても良いのでは･･･(^0^;)<br><br>守ってカウンターという歴史からボールを失わずにするサッカーへ石崎監督は変えていき､昇格出来たのですから、今度はさらに上へとまた他と同じことをしてもダメで、その地域の独自性を生かしてみても良いと思いますが･･･<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11397051587.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 13:04:00 +0900</pubDate>
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<title>コンサドーレ２</title>
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<![CDATA[ 前回の続き<br><br>フットサルを取り込む？<br>実際は、難しいことなのかもしれません。<br>自分もフットサルに関してはまだまだ勉強中。<br>しかし、思う事はブラジルもポルトガルもスペインも体的には大きくないが、サッカーでは強く、また、フットサルでも強い！<br>また、サッカーが出来る＝フットサルも出来る選手が多いことです。<br><br>まず、フットサルはとにかく展開が速い!つまり、攻守の切り替えの速さです。この、スピード感を覚えること。<br><br>次にとにかくボールを動かす！これは、ボールを受ける(トラップ)の時点でボールを動かすことです。速く、また的確に。<br>サッカーでは、タメ・ねらいなどややボールの動かしは緩やかです。<br>多少、雑になるかもしれませんが、とにかく速くボールを動かすことです。<br>当然、パススピードも速く､強く。<br>とにかく、足元でのスキルアップが重要なのです。<br>やや、トリッキーなプレーも有りだと思います。<br>とにかくボールを速く動かす(ドリブル・パス)～ロングボールのパスは展開を有利にすることでここで言うパスとは違ます。<br>崩す、両サイドに振るなどではなく、とにかくシュートまでは動かし、速くを心掛けるべきだと思います！<br><br>つまりそれは常に相手より先手を取ることにつながるはずです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11394682577.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 13:26:00 +0900</pubDate>
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<title>コンサドーレ</title>
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<![CDATA[ Jリーグも残す所後少し<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/050.gif" alt="サッカー"><br>優勝・降格　１戦１戦目が離せない状況ですが･･･<br>コンサドーレ札幌は、この争いに入る事無く、早々に降格<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>残念です･･･<br><br>元川崎監督だった相馬氏に来期は任せるらしいと報道があり、一筆！<br><br>現監督の石崎監督の手腕はなかなか良かったと思います。<br>今まで堅守速攻のチームから、ポゼッションを高めるサッカーへと変えて､J2からJ1へ上げた点､若手育成など素晴らしかった！<br>しいていうならば、上がるのが１年早すぎたように思います。<br><br>まだ、チームスタイルが確立されていなかった点､試合での流れを選手達が物にできなかった点､J1でのスタンスに乗り切れなかった点などが降格の原因ではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>私は、コンサドーレのスタイルには「北海道ならではのスタイル」を見つけるべきと思います！<br><br>それは何か？<br><br>まさに現在W杯が行われ、カズ選手で話題の「フットサル」にあると思います！<br><br>北海道は、冬には外でサッカーはできません。トップチームは、キャンプなどで出来るかもしれませんが、重要なのはそこではなく、その下の年代です！<br>少・中・高はたまたユースなど、冬の間フットサル中心になります。<br><br>サッカーとフットサル、同じようで違い、違うようで同じ、なかなか難しい。独自性のスタイルをお互い持っています。<br><br>だからこそ、このフットサルの独自性をサッカーに取り込めればと思います！<br><br>では、どのように？<br>これは、次回で･･･<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11393911079.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 13:04:00 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ ひさびさのブログ更新！<br>全日本少年フットサルの予選もあっけなかく負け(; ;)ﾎﾛﾎﾛ<br>モチベーションが下がりそうな所、あえてブログ更新しました。<br><br>なぜ、負けてしまったのか？<br>負け方はどうだったか？<br><br>相手が強かったと言ってしまったら、それで終わりです！<br><br>何が違うのか？チーム・個人で日頃の練習の成果が出せたのだろうか？<br><br>自分が見たところ、ダメダメでした！<br>昨日、コーチが３対２の練習の話、何人理解していたのでしょう･･･<br><br>「動きの質」つまりパスの出し手の動きも大切ですが、うちのチームは受け手の質が悪い！<br>フットサルは、コートが狭いのでチェックが速い！つまりは、相手よりいかに先手を取るかが重要です。<br>受け手が相手のマークやプレッシャーを外して、いかに有利な状況でパスを受けるか？<br>「走るのではなく動く」を意識すること。そこに、体の向きやボールの置き場所などの質の良さで、次のプレーの選択肢を増やすことが重要です<br><br>ただ、動くではなく、相手との呼吸を合わして一瞬で動く事も必要ですし、相手(敵)の逆をつく動きも必要です。<br><br>いかにボールを受けた時、自分に取って次のプレーがしやすいのか？<br>考え感じることです！<br><br>「そこ！！」･･･<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11393017528.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 09:10:00 +0900</pubDate>
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<title>やらされているからやるサッカーへ</title>
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<![CDATA[ ひさびさの更新です。<br>少年サッカーとは、どうあるべきかと考えた時ふと思った事があります。<br>子供達は、誰の為にサッカーをするのでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>親の為<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">指導者の為<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>いや違います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">自分の為です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>つまり、やらされているサッカーからやるサッカーへと変わっていかなければならないと思います。<br>イコールその延長にチームが勝ち、喜びがあると思います。<br><br>教えてくれるのは指導者で、サポートするのは親ですが、グランドにいるのは子供達です。<br>チームの中に何人わかるメンバーがいるのでしょう？<br><br>当然先の事が予測できないのが子供ですが、きっとこの事が理解できればきっと壁は越えられ、成長するのではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>もし、Jリーグに入りプロになった時は違うと思います。プロになった時点で、そこに憧れる子供達・サポーターがいて自分の為＋人の為のサッカーになると思います。<br><br>自分本位になるということではなく、ひとりひとりがそこを理解しながらチームが勝つ為にどうしたら良いかを感じ考える事が一番大事と思います。<br><br>今の時代、技術力が上がり指導力も上がっていますが、小さなチームもきっとこの事が理解しまとまれば、強いチームへと変わることが出来るはずです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11285820718.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 17:26:00 +0900</pubDate>
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<title>今と昔</title>
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<![CDATA[ 今の子供達(自分の子供もですが）なかなか考える事が多いなぁと･･･<br>どのようにしたら､気持ち的にも考え的にも次のレベル迄行ってくれるのか？<br><br>自分の考えですが、昔と今として考えるなら(昔は自分がサッカーをしてた年代　今は現在の子供達）、今の子供達の方がいろいろな性格・考えを持っている子が多い気がします。<br><br>生活スタイルの変化・親・学校・遊び･･･<br>なかなか、環境も多種多様になっています。かといって昔のような「やりなさい｣的な教育も上手く行かない事も多いと思います。<br><br>ほめるべきかしかるべきか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br>アメとムチの使い分けという人もいると思いますが。<br>自分の考えですが、今の子供達とディスカッション(話をする）事が大事ではないかと思います。<br>意外に叱っても上手く行かない事が多く、聞いて自信をなくす、聞いていない、何も考えていない、わからない･･･<br>じゃあ、先にこちらから「どうしてそうしたの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">｣と聞いてみてはどうでしょうか？<br>考えを知ることが目的でもありますが、最大は自分が考え、発言(意志を伝える）事にあります。<br>そこで違うならばこちらもはっきり違うと伝える！<br><br>つまり、優先順位を先に与えてみてはどうでしょうか？そして、こちらの考えを伝え､納得するかどうかです。<br><br>昔は、優先順位などなくとにかく言われたら納得しなくてはならなかった・それでもついて行くしかなかった。それが悪いとは言いません。ある意味、一貫性があってストレートで良かった部分もあります。<br><br>しかし、時代は変わっています。変化しています。こちらも変わっていかなければ…<br><br>聞いて考えさせて意志を伝えることをさせてみては･･･あと違う事は違うとこちらも伝える。<br>お互いが真剣に向き合うことが大事ではないかと思います。<br>ただ、優先順位を先にしてあげることだけしてあげればきっと変わると思います。<br><br>意外に今の方が自分の意志や考えがあるんだけど、意志を伝えることが苦手の子が多いと思います。その反面、意志を伝えるというよりも言い訳もするのも事実。<br>なかなか難しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11258273575.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 09:34:00 +0900</pubDate>
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<title>悲願の制覇</title>
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<![CDATA[ チェルシー優勝<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>興奮さめやらぬ中、終わってみるとちょっとさみしい気がします。<br>シーズンが終わってしまった空虚感というべきでしょうか･･･<br>いやいや、今年は「ユーロ｣があるよと･･･<br><br>決勝は、ホームのバイエルンというよりアウェイの戦いをしたチェルシーというべきでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/050.gif" alt="サッカー"><br><br>ですが、先制点を取られた後少ないチャンスをものにして取り返したあたり優勝に値するチームです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>改めてドログバの凄さと、チームにつくすスピリッツに感動しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>最後も、ロッペンやシュバインシュタイガーに声をかけ、抱き合う姿を見たとき「素晴らしい｣と思い、<br><br>「サッカー選手である＝ひとりの人間であること｣の意味がとても大事であり、改めてドログバの素晴らしさを感じた気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ホームで負けたバイエルンの選手達は、とても悔しいと思います。そこまできていたものがこぼれ落ちてしまったのですから･･･<br><br>しかし、モスクワでは逆にチェルシーが感じていたでしょう。<br>悔しさを感じて人は成長するのではないでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>その差だったのかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11255575807.html</link>
<pubDate>Sun, 20 May 2012 12:32:00 +0900</pubDate>
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<title>勝負する気持ち</title>
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<![CDATA[ ヨーロッパの各リーグも終わり、残すところチャンピオンズリーグ決勝。<br><br>無敗で優勝したチームもあれば、勝ち点100なんて考えられない勝ち点で優勝､または劇的なロスタイムゴールでの優勝と今年のヨーロッパは、とても熱かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>Jリーグもとても熱いですが、どうも自分には温度差があります。<br><br>今の少年サッカーにも、もっともっと勝負する気持ちを持って欲しいと思います。<br><br>よく、海外のチームに移籍した選手が自分のチームでの練習でもパスが来ない！なんて言葉が聞かれますが、きっと他の選手達もコーチ達も監督も勝負する気持ちがあるか､見定めていると思います。<br><br>技術的には、おそらく日本の選手達は海外の選手達に絶対劣らないし、もしかすると上かもしれません。<br>ですが、勝負する気持ちをプレーに出すことが苦手のような気がします。<br><br>少年サッカーからもっともっとそこを勉強することが必要でしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>環境の違いは正直あると思います。<br>ですが、上を目指すならなおさらです。<br>海外のチームは、ポジショニングが良くでもフリーな状況でも勝負できなければ、パスは来ないと聞いたことがあります。また、観客も勝負しているプレーヤーには失敗しても喝采、パスがつながっても(日本的にはバランスをとる為のパスなど)にはブーイングです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>プロなど結果が問われるならまだしも少年サッカーのうちは、もっともっと勝負して欲しいです。<br><br>出来ないことが多いのもサッカーです。ですが、勝負する気持ちを忘れてしまっては次につながりません。<br>子供達もどうも「上手くやろう｣、「テクニックに憧れ｣が強すぎてこの辺を忘れている気がします。<br><br>Jの選手達も勝負していると思いますが、上のチームと下のチームの差が大きい気がします。海外のリーグでは、逆で下のチームほど勝負しているのです。(荒削りですが･･･）<br>そこに温度差を感じるのです。<br><br>テクニックにこだわってスピードを失っている傾向もあると思います。<br>バランスにこだわって点を取ることも失っていることもあるでしょう。<br><br>少年サッカーのうちから勉強できればきっと明るい未来があると思います。<br><br>正直これが難しいと言うでしょうが、やっていかなければ･･･<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11251235611.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 13:10:00 +0900</pubDate>
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<title>コンディション</title>
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<![CDATA[ 全少の予選、期待していましたが敗退<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>サッカーの難しさを改めて感じさせられました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br>結果的には、こちらのコンディションが天候(寒さと風)に負けてまったく動けなかった点が１つの要因かと･･･<br><br>しかし、相手も同じ状況。<br>やはり、気持ちの問題とも言えます。<br><br>強いチームは、その辺のところは試合の中で修正してくる。<br>まだまだ、弱かったということでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>つまり、全員が調子が悪い訳ではないはずですが、意外と悪い方向に合わせてしまい、全体的に動きが悪くなってしまう。悪循環ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br>やはり、いろいろな状況、展開を経験していなかったことから、修正がきかず、負けてしまいました。<br><br>試合というのは、必ず流れがあります。<br>流れをいかに引き寄せて点を取るかが出来るチームは強い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>強いチームでも、我慢の時間が必ずあります。そこを乗り越えていくことが、自力の差ということでしょうか。<br><br>まだまだ、自力が足りなかった！<br>「もっともっと練習｣と「試合の経験｣が足りなかった！<br><br>勝って学ぶこともありますが、やはり負けて学ぶことの方が大きい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>悔しいと思う気持ちからスタートですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/u-sige799/entry-11250272576.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 09:44:00 +0900</pubDate>
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