<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ひよっこ育児奮闘記</title>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/u1-0801/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2014年夏に第一子を出産しました。子どもとの日々を綴ります(*^^*)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>不要な供給</title>
<description>
<![CDATA[ 義理の両親は、本人たちにとって都合のいい時に突然アポなし訪問をしたり、口を出したい時だけ出したりと、割と好き勝手にされます。<div><br><div>でもその自分たちの言動によって、娘や私に何か影響があっても、一切責任をとってはくれないんですよね。</div><br><div>中でも迷惑なのが、脈絡なく、リサーチなく、勝手に物を買うこと。</div><div>しかもごくたまになので、義両親の気分の乗った時に無駄に張り切った物を買うので迷惑です。</div><div>服なら何枚あっても困らないのでいいのですが…</div><div>すでにこちらで揃えていた離乳食用の食器一式やマグマグ、義母好みの陶器の食器…</div><div>そんな無駄に使うお金があるなら、これで要りようなものを買いなさい、と、現金をいただきたいものです。</div><div>マグマグなんて使い手の使い勝手とか好みがあるので、勝手に買われても困ります。</div><br><br><div>そして今回は歩行器‼︎</div><br><div>我が家は狭い借家なので歩行器で駆け回るようなスペースはありません。</div></div><div>しかも娘はまだ腰座り前…</div><div>歩行器のリスクをいろいろ聞いているので絶対に使いたくないのに…</div><br><div>事前に提案してくれれば断れるのに、突然前触れもなく買って持ってきました。</div><br><div>歩行器を使うことで娘に影響があっても、</div><div>フローリングに傷がついて、退居時に料金を請求されても、</div><div>物音でクレームが来ても、</div><div>そのツケは全部私たちにきます。</div><div>それに何より無駄に場所を取る‼︎</div><div>何でいらないものにこんなに部屋のスペースを取られなきゃいけないの‼︎</div><br><div>本当に娘のことを想うなら、ちゃんと現代の育児をもっと知るべきだし、</div><div>娘の両親である私たちに事前に話をすべきだと思うのですが。</div><br><div>本当に出産以後義両親がどんどん苦手になります。</div><div>ちょっと気持ちが落ち着いた…と思ったらまたその頃に何かしてくるんですよね。</div><br><div>あー、もう、正直に言ってすごく鬱陶しい。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11984914049.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 21:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『残念な夫』</title>
<description>
<![CDATA[ ネットの再放送で見ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><div>泣いてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><br><div>夫にも言い分はあるんだろうなーと思いながら…</div><br><div>ケンカ中でも、赤ちゃんが泣いたら駆けつけるのは母親、</div><div>乳房トラブルで苦しんでても、陣痛と同じく想像できない痛みに共感してはくれず…</div><div>『男はいいよね。出ていけばいいんだから』っていいながら泣いてる娘さん必死であやしたり…</div><br><div>ちょうど産後の抜け毛で悩んでたし、</div><div>授乳のために襟ぐり広い服着てたら、胸見えることに恥じらいもってほしいとか言われてたから、</div><br><div>こっちだって女でありたいけど、</div><div>一回死にかけた後、徹夜で仕事してる、</div><div>っていうのすごい共感しました…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><br><div>私は里帰りせずやったから、</div><div>たまに昼寝はできても、家事もしてたから悪露がなかなかなくならずでした。</div><div>でもそのことを話題に出しても、そのことの意味って理解してくれないんですよね。</div><div>家事は協力してくれたけど、抱っこ虫だった娘をひたすら抱っこして必死であやしてる横で本読んだり…</div><div>その上義両親の頻回のアポなし訪問…</div><div>実の両親にはちっとも首が座るまで会わせてあげられなかったのに…</div><div>結局悪露が完全になくなるまで2ヶ月以上かかりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>その後は今日まで慢性的な乳口炎と硬結の繰り返し…</div><br><br><div>最近は少しずつ変わってきてくれてるからちょっと救われたけど、</div><div>前のままの状態でこれ見たら大号泣だったかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>夫にも見てほしい…</div><div>けど見てって言ったら暗にあなたは残念な夫よって言ってるみたいで喧嘩になるかな…？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>なので結局こちらで独り言…</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11979611265.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 21:00:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しこりと白斑地獄</title>
<description>
<![CDATA[ 先日右乳房の内側に巨大なしこりができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><div>必死に娘に飲んでもらい、1日経ってようやくしこりがなくなり、白斑も消失したのですが…</div><br><div>今日お風呂に入るときに、新しい白斑を別の場所に発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"></div><div>そして先ほどから右乳房の外側下側にしこりが…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div>最近体のコリがいつも以上にひどくて、血行が悪くなってるんでしょうね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><br><div>隙をみてストレッチをしまくり、ホットパックで肩や背中を温め、葛根湯を飲み…</div><div>早く良くなってくれるといいのですが…</div><br><div>もともと左乳頭に白斑が長期滞在中なので、寝かしつけの添え乳はいつも右でしています。</div><div>そんな超重要な右乳房が、こんなにトラブルを抱えるなんて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><br><div>痛いので添え乳したくない、でもしないと寝ない、あやそうと抱っこするとしこりが圧迫されて痛い、痛みでイライラすると娘もグズグズ…という悪循環<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>こういう時はついついネガティブになって、母乳育児が嫌になりそうになります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div>5ヶ月まで完母でいけたし、とか離乳食ももうすぐ始まるし…とか…</div><br><div>恥ずかしながら、正直母乳育児を継続することがこんなに大変だと思っていませんでした。</div><div>新生児期に軌道に乗れば、あとはおっぱいライフを楽しめるものだとばかり…</div><br><br><div>自分の母乳育児を通して、いかに自分に乳房管理の知識がないか痛感しました。</div><br><div>職場復帰までにできる限り勉強しながら、これから先の助産師人生でもしっかり自己研鑽していきたいと思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11974007147.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 20:00:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母乳育児と食事制限</title>
<description>
<![CDATA[ こんなまとめページを発見しました。<br><div><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">matome.naver.jp/m/odai/2140808127917315001</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">乳腺炎と食事は無関係ということが書かれています。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">もちろん書かれているように授乳間隔やポジショニングは重要な要素ですが、食事も完全に無関係ということはないと思います。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">お正月などのおめでたい時期に食事量が増え、しかも食事内容も結構豪華になるので、トータルのカロリー摂取量が増えますよね。そうすると、いつも以上に母乳が作られる。しかし授乳はいつも通り…となれば、母乳の生産量と出て行く量のバランスが崩れ、乳腺炎のリスクは高くなると思います。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">事実、私も先日しこりに苦しみました…</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">毎食豪華になるから、夜間の母乳分泌量が増えていつも以上におっぱいが張っていたので嫌な予感はしていたのですが…</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">ここでは授乳間隔やポジショニング、ラッチオンについてしか言及されていませんが、冷えや体のこり、つかれ、ストレス、食事、睡眠などなど、たくさんのリスクファクターがあると思います。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">そりゃ、粗食しかだめ‼︎と言われて、すごく真面目に乳製品や甘いもの、脂っこいものなどを完全に遮断されていたら、そこまでしなくても大丈夫じゃないかな、と思いますが、気にせず好きなだけ食べなさいというのも違うように思います。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">ほどほどにね、というくらいでしょうか？</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">NICUのベビーの母乳パックを溶かして飲ませる準備をしている時に、たまに5mmくらい油の層ができて、びっくりしたことがありました。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">私はほとんど食事は制限せず自由に食べてますが、それでも搾母乳に油の層ができたことはありません。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">たとえお母さんが乳腺炎にならなくても、油がプカプカ母乳に浮くような食生活はいかがなものかと思うのですが…</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">その油を赤ちゃんが飲むわけですし…</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">母乳は血液でできていて、血液を作る食事が母乳のコンディションと一切無関係、というのはちょっと疑問です。体質なども影響していると思いますが、食事も関わりがあると思うのです。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">…というわけで、なんとなくもやーっとするまとめだなと思った今日この頃でした。</p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11973628008.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 21:00:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母性と父性</title>
<description>
<![CDATA[ 夫と些細なすれ違いから喧嘩になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><div>でも冷静になって考えれば、きっかけは様々でも、一番奥にあるものはいつも一緒なのかなと。</div><br><br><div>子どもが生まれたことによる変化への理解のなさ。</div><br><br><div>子育ては大変です。</div><div>出産してから、私の24時間は娘を中心に回り始めました。</div><div>私が寝たくても、娘が寝ないと眠ることはできないし、</div><div>ご飯を食べたくても、作りたくても、洗濯をしたくても、</div><div>娘のコンディションが、</div><div>それができるような状態の時じゃないとできません。</div><br><div>息抜きに夫や誰かに見てもらって…</div><div>といっても、哺乳瓶を受けつけない完母の娘と離れても、</div><div>頭と心は娘のことを考えて、</div><div>娘が生まれる前のような気持ちと時間感覚では動けません。</div><div>もちろん制限時間はマックス2時間。</div><br><div>ストレスがたまっても、</div><div>お酒も飲めない、気晴らしの1人ドライブもできない、泣くことすら娘が起きていてご機嫌さんだったらできません。</div><div>ぼーっとしたくてもできない。</div><br><br><div>でも、私がしんどいのは、これらのことじゃないんです。</div><br><div>なぜならこれらは想定内で、これらを覚悟の上での妊娠だったから。</div><div>それが子どもを授かったものの責任だと思うから。</div><br><div>持病持ちで、一時は妊娠できなかった身なので、自分の時間軸を捨ててでも、この子を授かりたかったし、産みたかったし、育てたい。</div><br><br><div>この気持ちは世の中のお母さんみんな同じじゃないかな。</div><br><div>子どもを授かった時点で、産んで育て始めた時点で、母親は誰に教えられるでもなく子どものために生きるから。</div><div>自分の欲求を後回しにして、その子のために身を削り、血をわけ…</div><div>それが母性なんだろうなと。</div><div>だから、母親がしんどいというのは、ここじゃないんです。</div><br><br><div>しんどいのは、</div><div>自分が身も心も時間も、全てを捧げて子どもを育てていることを、</div><div>その重さを、そこに至る思いを、</div><div>父親が理解してくれないこと。</div><br><br><div>一緒に親になったはずなのに、</div><div>いい時だけ子と触れ合い、</div><div>いつまでも独身の時や子どものいなかった時のように父親だけが生きていること。</div><br><br><div>仕事がしんどいのは百も承知。</div><div>こちらもフルタイムで働いていたのだから。</div><div>休みに休みたいのも百も承知。</div><div>休みはもちろん休ませてあげたい。</div><div>気晴らしもしてほしい。</div><br><br><div>でも</div><br><br><div>あなたが休みの日にずーっと休んで、</div><div>気晴らしをして、</div><div>それで休みが終わったら、</div><div>私はいつ休むの？</div><div>いつ気晴らしをするの？</div><br><div>どうしてあなたは授乳の時間、娘のコンディション、何一つ心配せずに、</div><div>何時間も平気で娘と離れて気晴らしができるの？</div><br><br><br><div>でも、考えれば考えるほど、</div><div>これが母性と父性の違いなんだろうなと。</div><br><br><div>決して交わることのない、</div><div>分かり合えることのないものなんだろうなと。</div><br><br><br><div>でもやっぱり、たまに思っちゃうんです。</div><div>もう少し、あと一言の思いやりがほしいなって。</div><div>全てを娘に捧げてる日々をちゃんと知ってるよの合図。</div><br><br><div>おつかれ様の一言</div><br><br><div>今日はなかなか寝なかったね。寝かしつけ大変だったね。とか</div><br><br><div>お茶を入れたから、寝てる間に一緒に一息つこうよ、とか。</div><br><br><div>節目の時のちっちゃな花束のプレゼントとか。</div><br><br><div>頻回授乳した日の肩のマッサージとか。</div><br><br><div>ちっちゃなちっちゃな知ってるよの合図が、</div><div>年に数回あるだけで、全然違うんです。</div><br><div>その合図があるだけで、</div><div>元気1000倍なんです。</div><div>アンパンマンのお顔が新しくなる以上のパワーをもらえるんです。</div><br><div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div></div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">このブログを読んで下さった旦那さんや、男性の皆様、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">どうか読み違えないでくださいね。</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">あなた方の仕事より大変よ、とか</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">崇めなさいとか言ってるんじゃないんです。</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">ただ、母性に従って、自然と全てを捧げた母親の行為を当たり前と思わないで、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">母親にベースを合わせなくてもいいから、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">どうかその重さを汲み取って、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">知ってるよの合図を送って、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">と伝えたいんです。</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">私たちは私たちで、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">外で働き、帰ってくれば家族を気遣う、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">そんなハードな日々を過ごすあなた方の苦労を</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">汲み取り、支え、ねぎらうので。</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">どっちが大変、の悲劇レースじゃなくて、</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left">どっちも大変、お互いそれを知ってるよ、ありがとう、一緒にがんばろうね、の二人三脚をして生きていきたいものです。</div><div id="{176A2C2E-91F2-4E8E-BF13-23EAB8BF893C:01}" style="text-align:left"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11969387244.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 18:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プレゼント</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりの更新となってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><div>すごく寒い日が続きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"></div><div>皆様体調崩されたりしてませんか？</div><br><div>そんな連日の寒さと、年の瀬のお食事、水分摂取量の減少などなどが重なり…</div><br><br><div>右胸内側におっきなしこりができてしまいました…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"></div><div>一番状況の悪い時だと8×4cmくらいの大きさに…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div>これが地味に痛いし、しんどいー‼︎</div><br><div>慌てて、水分摂取量を増やし、葛根湯を飲み…</div><br><div>でも満腹中枢ができてきた娘は最近授乳間隔があいてきたので頻回授乳に応じてくれず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><br><div>夜には寒気や倦怠感も出てきて、</div><div>これはやばいー‼︎</div><div>と、たっぷり体を温めて寝て、</div><div>夜中の授乳に臨んだら…</div><br><div>圧迫授乳と娘の飲みっぷりで見事消失‼︎<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"></div><br><div>娘ちゃん、ありがとうー‼︎‼︎</div><br><br><div>実は今日は私の誕生日だったので、体調不良のまま1日を過ごしたくないなと思っていたのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"></div><br><div>一番最初にすっごくありがたいプレゼントを娘からいただきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></div><div>娘が生まれた今年ならではのエピソードとしていい思い出になりそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11966690159.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 18:00:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お別れ</title>
<description>
<![CDATA[ 大切な人が亡くなりました。<div>長年病気を患っていて、ここのところは日に日に容態が悪くなっていたので、</div><div>近いうちかと覚悟はしていたのですが、</div><div>いざ本当に亡くなると、</div><div>覚悟なんてどこへやら。</div><div>ひどく悲しいものですね。</div><br><div>少し前にお見舞いに行ったのですが、</div><div>その病棟の看護が本当にいまいちで、</div><div>彼女の状態に見合わないものでした。</div><br><div>いろいろと気付くことがあり、</div><div>身の回りを整えたり、体位交換をしたりしたのですが、</div><div>そんな些細なことをすごく喜んでくれて、</div><div>私が帰るのを惜しんでくれました。</div><br><div>どうしても、次に会えるのは来週だから、来週はフットケアや簡単な可動域訓練などをしてあげようと思っていたのですが、</div><div>彼女の人生に来週はなかったようです。</div><br><div>すごく苦しそうだったから、</div><div>楽になってよかったね、と思う反面、</div><div>本当に勝手な言い分ですが、</div><div>やっぱりもう一度生きている彼女に会いたかった。</div><div>先日のように、優しく娘をなでてあげてほしかった。</div><div>と思ってしまいます。</div><br><div>最期のご挨拶、しっかりしてこようと思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11949567697.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 21:00:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母子一体？</title>
<description>
<![CDATA[ ここ最近、何かと様々な場に呼んで頂くことがあるのですが、<div>その時にもやっとしたことが。</div><br><div>助産師としても、私個人としても、</div><div>乳児と母は、『一体』だと思っています。</div><div>授乳もあるし、赤ちゃんが母親を求めることもある。</div><br><div>でもそれが意外と普通じゃないのかな？と。</div><br><div>声をかけてくれる人は、</div><div>私が娘を誰かに預けて、1人で来るという前提で話をしているのです。</div><div>小一時間程度ならまだしも、3～4時間もあるものだったりします。</div><br><div>何かあって、病院を受診しないといけないとか、職場復帰しないといけないとか、</div><div>とても重要なことのためになら止むを得ず預けますが、</div><div>授乳期の母子を引き離してまで第三者のために時間を作らないといけないことなんてほぼないと思うのです。</div><br><div>（もちろん子連れで行動する場合、おかけしてしまう迷惑の最小限にするための努力はします。それが難しければお断りします。）</div><br><div>勝手に前提を作って、1人で来させて、</div><div>誰かに預けるための調整や、</div><div>あいてしまう授乳間隔による乳房トラブルの回避、子どもの生活リズムの調整、</div><div>預けている間のこちらの心配など、</div><div>何に対しても責任を負ってくれるわけではないんですよね。</div><br><div>せめて、子連れ相手に何か声をかける時は、</div><div>『赤ちゃんはあずけてもらうようになるが…』</div><div>と、前提を伝えてほしいと思います。</div><br><br><br><br><div>こんな気持ちになるとは、出産前は思っていませんでしたが…</div><br><div>よほどの理由がなければ、起きている我が子をおいて、自分のことをしに出掛けるということが、どうやら私にはできないようです。</div><br><div>一度義母に預けて買い物へ行ったことがありましたが、ちっとも集中できず、30分足らずで帰ってきてしまいました。</div><div>もっと月齢が大きくなれば変わるのかもしれませんが…</div><br><br><div>母子一体という考えがあまり一般的でないことが、悲しいと感じた今日この頃でした。</div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11961061375.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 15:00:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ベビーダンスとそれにまつわる考え</title>
<description>
<![CDATA[ 知人に誘われて、最近ベビーダンスというものをしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><div>文字通り、赤ちゃんを抱っこ紐で抱っこして音楽に合わせてステップを踏んで踊るというものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"></div><br><div>やってる間に結構ぐっすり寝てくれました（昼なのに‼︎）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"></div><br><div>で、今日は自分の好きな音楽で歌いながら好きにステップ踏んでたら爆睡<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"></div><br><div>『ベビーダンスなんて何の意味があるんだ』とか、『そんなことしなくても赤ちゃんは育つ、しなくていい』とかいわれそうですが…</div><div>これ、ベビーマッサージに対してのバッシングでも言われてたことですし、実は私も思ってました。</div><br><div>そりゃもちろんしなくても赤ちゃんは育ちます。死にもしません。</div><br><div>でも、寝愚図りでなかなか寝ない赤ちゃんをひたすら抱っこして、『早く寝てー』なんて思いながらイライラしつつあやすよりも、好きな歌を好きに歌って、一緒にステップ踏んで、楽しみながら『あら、寝たの？』ってなるなら、それはそれでいいんじゃないかと。</div><br><div>ベビーマッサージも、それがなくても存分にコミュニケーションを楽しめるなら、別にしなくていいと思います。</div><div>でも、職場にいた時に、気持ちがちょっと疲れてしまったお母さんや、赤ちゃんとの心の距離があいてしまったお母さんが、ベビーマッサージをしていく中で赤ちゃんと素敵な関係を築いていかれる様子を見たら、関係構築のひとつの素敵なツールだなと思ったのです。</div><br><div>少し前に赤ちゃんが亡くなってしまったマッサージのような、赤ちゃんに悪影響を及ぼすものはもちろんだめですが、赤ちゃんとお母さんの毎日のちょっとしたお助けになるものなら、好きなように取り入れていいのではないかなと。</div><div>ハイローチェアとかバウンサーとかオルゴールメリーと同じですよね。</div><div>使いたい人が使えばいいし、自分が使わないからといって叩く必要もない。</div><br><div>私の運動にもなるし、入眠効果がバッチリのようなので、ベビーダンス、取り入れてみようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11959297198.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 18:00:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リフレッシュ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はお友達とランチへ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><div>いいリフレッシュになって、</div><div>ここのところ、娘の下痢とか、体重のこととか、寝かしつけとか、色々考えすぎて疲れ気味になってたなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"></div><div>もっと気楽にやらなきゃなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"></div><div>って思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"></div><br><div>20年以上前に、なかなか適当に育てられた赤ちゃんが、今こうして出産して子育てしてるんだから、きっと何とかなるんでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"></div><br><div>何かと思い悩むことの多い育児ですが、悩みすぎて母子共に不安定になったらだめですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></div><br><div>時々リフレッシュする機会を挟みながら頑張りたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/u1-0801/entry-11956788894.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 18:00:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
