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<title>うーにぃの語り場</title>
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<description>冴えないオタクが思ったことを書きなぐります</description>
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<title>白黒瞳ちゃんというラジオ</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、うーにぃです。</p><p>&nbsp;</p><div>今回のブログテーマは、タイトルの通り、<span style="font-weight:bold;">白黒瞳ちゃん</span>というラジオ番組についてです。</div><div>&nbsp;</div><div>私個人としては<span style="text-decoration:underline;">宇宙一面白い</span>と思っているラジオなのですが、</div><div>放送2周年を目前に<span style="color:#ff0000;"><font size="7">一旦</font></span>終了となってしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div><div class="amb-justifiable"><div contenteditable="false" data-link-twitter-tweet-log="" style="display:inline-block;"><blockquote class="twitter-tweet"><p dir="ltr" lang="ja">約2年間に渡ってお送りしてきた「白黒瞳ちゃん」、本日最終回を迎えました。<br><br>支えて下さったすべてのリスナーさんに、心より感謝申し上げます。ちゃんねる主３人からの宿題をやりながら、帰りを待っていてくださいね。<br><br>それではまた会える日まで、ばいちゃんねる～！！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BD%E9%BB%92%E7%9E%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#白黒瞳</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BD%E9%BB%92%E7%9E%B3%E5%A4%A7%E5%A5%BD%E3%81%8D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#白黒瞳大好き</a> <a href="https://t.co/QenhC5VzA4">pic.twitter.com/QenhC5VzA4</a></p>— 白黒瞳ちゃん (@chan_wbe) <a href="https://twitter.com/chan_wbe/status/1375855635447775236?ref_src=twsrc%5Etfw">March 27, 2021</a></blockquote></div></div><p>&nbsp;</p></div><div>もしかすると自分のフォロワーさんなら、「あーあいつが毎週タグつけて実況ツイしまくってたアレね、うざいよね」くらいの感じで知っている方もいるかもしれませんが、<s style="text-decoration:line-through;">知名度もそこまで高くない番組なのでその辺の</s>紹介とかも色々書いていこうと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>例によって<span style="font-weight:bold;">10,000字弱</span>の誰得ブログです。これといって深い内容のある文章ってわけでもないので、その点はあしからず。それでも読んでくださる方、対戦よろしくお願いします。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>①どんな番組か</div><div>毎週土曜25:30から超A&amp;Gで放送していました。</div><div>公式Twitter垢は<a href="https://twitter.com/chan_wbe?lang=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a>。</div><div>パーソナリティは<span style="font-size:1.96em;">白</span>石晴香さん、<span style="font-size:1.96em;">黒</span>木ほの香さん、関根<span style="font-size:1.96em;">瞳</span>さんの3人で、番組名はパーソナリティから1文字ずつ取っています。</div><div>&nbsp;</div><div>番組コンセプトとしては、「白と黒の名前を持つ二人が熾烈なチャンネル争いを繰り広げながら、なんだかんだ切磋琢磨していくトークバラエティー」で、対決の後には癒しの番組『ひとみの音色』を2人がコメンタリーする形で見る、といった感じでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>黒木さんが「<span style="font-weight:bold;">Kuroに恋してch</span>」、白石さんが「<span style="font-weight:bold;">白星ch</span>」、関根さんが「<span style="font-weight:bold;">ひとみの音色ch</span>」のチャンネル主となり、白黒の二人はシェア率(画面占有率のようなもの)をかけて、毎週「白黒チャンネル争い」のコーナーで対決します。</div><div>&nbsp;</div><div>3人番組ですが、3人が同じ画角に並ぶ機会はあまりありません。30分の放送枠のうち20分強は黒木さん白石さんだけで進んでいきます。例外として、クリスマス回や誕生日回などは冒頭から3人揃っています。</div><div>&nbsp;</div><div>回によって時間は前後しますが、通常回の番組構成はこんな感じです。各コーナーの内容等は後述するかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>番組ジングル…フリー音源を使用しているらしい。毎週その回で出た迷言を英訳したものが表示されている。</div><div>&nbsp;</div><div>～2分　OP</div><div>白黒の2人。リスナーから募集した、チャンネルとパーソナリティに合わせた挨拶を披露する。</div><div>&nbsp;</div><div>～10分　フリーチャンネル</div><div>白黒の2人。チャンネル争いは置いておいて仲良くフリートークをするコーナー。基本はふつおたを読む。トークが弾みすぎて当初は2通読めたらいい方だった。</div><div>&nbsp;</div><div>～20分　白黒チャンネル争い</div><div>白黒の2人。毎週様々な対決をする。基本は二人だが、アシスタントとして関根さんが参加することもある。ここでの勝敗次第で2人がどんな風に画面に映るかが決まる。</div><div>&nbsp;</div><div>～27分　ひとみの音色ch</div><div>関根さん1人だけで別室収録。白黒の2人も同じ画面に映ってはいて、それいいね！と思ったら、ボタンを押してリアクションをする。</div><div>&nbsp;</div><div>～30分　ED。</div><div>白黒の2人。感想と告知。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして、この番組の最大の特徴は、なんといっても<a href="https://www.youtube.com/c/%E7%99%BD%E9%BB%92%E7%9E%B3%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B" rel="noopener noreferrer" target="_blank">公式Youtubeチャンネル</a>が存在することです。毎週木曜日に30秒ほどの予告編が公開されるだけでなく、本放送から約1か月の遅れはありますが、<span style="font-weight:bold;">高画質のアーカイブ</span>が<span style="font-weight:bold;">すべて無料</span>で視聴できます<s style="text-decoration:line-through;">(ニコニコの有料chもちょっとは見習ってほしい)</s>。</div><div>&nbsp;</div><div>ここ最近は増えてきましたが、A&amp;Gの番組でこの形態をとっているのは本当に珍しいです。新規リスナーでも番組を追いかけやすく、既存のリスナーも本放送では見づらかった部分を高画質で見れる、という良いこと尽くめの仕様です。</div><div>&nbsp;</div><div>公式チャンネルの残念な点を挙げるとすれば、サムネが毎回同じことと、<span style="text-decoration:underline;">公式の再生リストが放送順に並んでいない</span>点くらいでしょうか。サムネについては、後述するLINE LIVEで作成するようになり、少しずつ更新されています。</div><div>&nbsp;</div><div>2020年夏には番組公式のLINEアカウントも開設されました。番組から生まれた<s style="text-decoration:line-through;">謎の</s>キャラクター「キャピ丸」を通して、パーソナリティの写真を提供してくれます。</div><div>&nbsp;</div><div>また、同時期にLINE LIVEによる配信もスタートしました。月に2回、パーソナリティが1人ずつ順番に担当します。当初はプレミアム会員限定の放送でしたが、2021年からは無料枠+会員限定枠の形に切り替わりました。各パーソナリティ個別のコーナーと、全員共通の「白黒瞳サムネイル製作所」で構成されており、コメントも拾いつつ本放送のこぼれ話なんかも聞ける、素晴らしい企画でした。</div><div>&nbsp;</div><div>以上が番組の簡単な紹介になります。</div><div>LINE LIVEのプレ垢こそあるものの、本放送、高画質アーカイブ、予告動画、TwitterとLINEの写真がすべて無料で提供されています。採算取れてるのか心配になるレベルの供給過多です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>②番組の特筆すべき点</div><div>①では紹介しなかった点について書いていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>この番組の入り口ですが、まあ大半の人がシャニマスだと思います。自分もそうでしたし。当時はまだ、いわゆる互助会的な言われ方はしてませんでした。よく挙げられる<span style="text-decoration:underline;">ぬまおち</span>も<span style="text-decoration:underline;">あみあみchNA</span>も<span style="text-decoration:underline;">しぇあはうしゅ</span>も、白黒瞳より後に始まっているので、そういう意味では先駆けともいえるかもしれませんね。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、この3人が直接絡んでいるところをオタクが最初に見れたのは、たぶん2019年のシャニマス1stライブだと思います。番組開始の告知はその直後の3月23日でした。</div><div>&nbsp;</div><div>アニメやゲームと関係のないラジオでは、出演作のお便りなんかも広く紹介することが多いと思います。タイミング的にも、多くのリスナーがシャニマス関係のこととか、各パーソナリティの出演作や所属ユニットの話なんかもちょっとは聞けるんじゃ、と期待していたと思います。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">が、とうとう番組終了までその手の話はありませんでした。</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>何回か聞いてるうちに「あれ？もしかして…？」とは思っていましたが、<span style="font-weight:bold;">本当に告知がない</span>。白石さんのプリキュア出演が決まった時も、黒木さんがアベンジャーズの吹き替えに決まった時も、一切何もありませんでした。</div><div>そんな番組であるにも関わらず、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=bs0GtZUdIeY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">2020年3月14日の50回記念放送</a>で、黒木さん所属のサンドリオンのNewアルバムが突如としてテーブルに飾られているのを見たときは、さすがに自分の目を疑いました(実況してたリスナーもびっくりしてた)。</div><div>まあ結局は番組中にサンドリオンの名前は出ず、白石さんがちょっとだけ手にもってカメラにアピールするくらいに留まったあたり、「基本的に各出演コンテンツの話はしない」という番組の姿勢は一貫していたのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>また、本放送全96回を<span style="font-weight:bold;">誰一人としてゲストに呼ばず</span>、また<span style="font-weight:bold;">誰一人欠席せずに三人だけの放送で終えました</span>。コロナ禍で隔週更新になった時でも、ここはぶれずに通していました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>あとはシェア率のことです。白黒チャンネル争いの勝敗によって画面の映り方が変わるのも、この番組の大きな特徴の一つです。</div><div>最初のうちは、大小の変化や縦横の比率が変わる、といったシンプ</div><div>ルなものや、GBを利用した生首とかが中心でしたが、半年を過ぎたあたりから<span style="font-weight:bold;">スタッフが暴走し始めます</span>。画面が増えたり傾いたりする(書いてて意味分からんけど)のはまあいいととして、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">・負けた方の顔にキャピ丸を被せる</span></span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">・画面を回転させる(=ちゃんと映ってない時間が半分くらいある)</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>といった、<span style="font-weight:bold;">「高画質アーカイブも残る映像付きラジオ」という利点をまるで考えていない意味不明な操作</span>には呆れかえりました。さすがに実況ツイでも不評だったのを見たのか、次の回でチャンネル争いを待たずに元に戻っていましたが。大好きなこの番組で唯一残念な点でした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>もう一つ忘れていました。先ほども言った通り、この番組、<span style="text-decoration:underline;">3人が同じ画角に並ぶことはありません</span>。白黒の2人は、一つの画面に映そうと思えば映せる距離に座っていますが、わざわざカメラを2台使って別々の画面にしています。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/60/cf/p/o1920108014931580632.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/60/cf/p/o1920108014931580632.png" width="420"></a></div><div><span style="color:#7fd7ff;"><span style="font-size:0.83em;">↑記念すべき第1回放送より。初回からすでにこの画面の使い方でした。</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>さらに、ひとみの音色chは別の部屋で収録しているくらいです(しかもスマホで録ってる)。これはコロナ禍におけるソーシャルディスタンスに配慮したわけではなく、番組初回から徹底したスタイルになっています。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/30/3d/p/o1920108014931581837.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/30/3d/p/o1920108014931581837.png" width="420"></a></div><div><span style="color:#7fd7ff;"><span style="font-size:0.83em;">↑第60回放送より。ひとみの音色放送中は白黒の2人も一リスナーと化します。</span></span></div><div><div>&nbsp;</div><div>誕生日や季節のイベント、ふつおた祭りなどでしか見れませんでしたが、普段がこういう形式だからこそ、3人回の放送は盛り上がりました。</div></div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/91/be/p/o1920108014931583397.png"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/91/be/p/o1920108014931583397.png" width="420"></a></div><div><span style="color:#7fd7ff;"><span style="font-size:0.83em;">↑第40回放送より。新年最初の回ということで3人並んで進んでいきます。</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>チャンネル争いのコーナーがあるため同じ画角に映せないのは分かりますが(分からんけど)、A&amp;Gの小さくて低画質な放送ページでこの番組形態を取っているのは、なかなか挑戦的と言えるのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>あとは小ネタにはなりますが、放送開始すぐに、その日の迷言が英訳されたものが表示されます。</div><div>私は視聴し始めてすぐに気付いて、毎回密かに楽しみにしていました。読み取りが苦手な筆記体で一瞬しか表示されないので、回によっては読み切れない時もありましたが、和訳した発言が実際に出てくると、「あー！ここのことかよwww」ってなってました。スタッフさんのチョイスも良かったと思います。</div><div>なお、2020年11月29日の回で初めて英文のことが明言されたところ、気付いていないリスナーがたくさんいたようで驚きました(謎マウント)。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>③コロナによる影響</div><div>番組の公約として、Youtubeチャンネル登録者数3000人達成で番組イベントを実施することが決まっていました。</div><div>&nbsp;</div><div>2020年2月1日の放送にて、2月29日に<span style="text-decoration:underline;">横浜ベイホール</span>で初イベントが開催されることが発表されました。キャパでかすぎてひっくり返ったのは私だけではないはず。黒木さんのオタクなら、「え、この前そこでサンドリオンのライブあったけど、あそこでラジオ単独イベとか箱埋まるんか？」と思ったことでしょう。しかしキャパよりも心配なことがありました。そう2月です。コロナですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>2月中旬からイベントの延期・中止が相次ぎ、これはまずいのでは？とは思っていました。直前の2月22日放送では実施するとアナウンスされましたが、結局は2月27日、開催2日前になって中止することが発表されました。</div><div>2回回しで<s style="text-decoration:line-through;">なぜか</s>落選者が出るくらいだったので、もし開催できていればけっこうなプラスが出るはずのイベントが中止になり、番組の存続すら心配になるレベルでした。また、公録に合わせて作られた初の公式Tシャツもお蔵入りとなりました。Tシャツはその後も長らく販売されることはなく、2021年1月になって福袋<s style="text-decoration:line-through;">という名の在庫処分</s>でようやく販売に至ります。番組終了が告知された今からすれば、本当に在庫処分だったのでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>最終的に、番組が打てたイベントは2020年のコミケで実施したお渡し会のみとなりました。コロナでイベント開催が封じられたことで、LINE LIVEがあっても番組の継続が難しくなったと想像できます。</div><div>&nbsp;</div><div>また、白黒チャンネル争いも接触を避けた形式の対決しかできなくなりました。自分はゲラゲラ笑って見ていましたが、それはパーソナリティの皆さんとスタッフさんたちの頑張り故でしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>他に挙げるとすれば、これは他のA&amp;Gの番組でもそうでしたが、緊急事態宣言の影響で隔週更新になったりもしました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">④番組との出会いとか、その後のこととか</span></div><div>アイマス、特にここ数年はシンデレラガールズにどっぷりな私ですが、シャニマスにはしばらく手を出していませんでした。1周年を迎えるタイミングで、他のオタクの勧誘と無料10連につられてゲームを開始。見た目と雰囲気で三峰を担当することを即座に決め、その後甘奈と智代子も刺さりました。</div><div>&nbsp;</div><div>先人たちに手解きを受けながら、駅むんを使ったDaVi2極編成でTrueを片っ端から読んでいた頃でしょうか。声のオタクとして声優さんも徐々に勉強していく中で、白黒瞳ちゃんと出会いました。ニコニコにアップされていたもの(現在は初回以外削除済み)が偶然目に入り、そこで番組の存在を知りました(当時はまだ初回しかアーカイブはなかった)。</div><div>ちょうど仕事をやめて暇な時期だったこともあり、直近の放送分まで一気に視聴し、5月末から本放送をリアタイで見始めました。</div><div>声優さんのラジオはある程度見ていると飽きてしまいがちな自分には珍しく、その後も視聴は続いていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>今思えば、自分はこの番組で黒木さんの「根は真面目だけど番組を盛り上げるために笑いを取りに行く」姿勢が見えて沼に堕ちたんだと思います。言い方はアレですが、自ら道化を演じているというか、見ている人が求めているものを出したい、って感じがしました。自分がこれまで堕ちてきた声優さんも同じようなタイプでしたし、<s style="text-decoration:line-through;">顔面ありえん好きだし、眼鏡めっちゃ似合うし、</s>まあ必然の流れだったのかもしれません。その後はサンドリオンにも手を出し始め、ライブにも行きました(なんならシャニマスのライブよりも先に)。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、自分のフォロワーさんで継続的にこの番組を見ていた人は結局誰もいなかったので、そこが少し残念でした。さすがになんだか寂しくて、いつもtweetdeckでタグ検索をかけながら放送を見ていました。</div><div>&nbsp;</div><div>シャニマスはプレイしていても、深夜に放送している声優さんの番組まで追いかける人は限られてきます。なので、白黒瞳リスナーとして定着したのは、<span style="text-decoration:underline;">声優に関係なく元々A&amp;Gでラジオを聞くのが好きな人</span>か、<span style="text-decoration:underline;">各コンテンツから流れ着いたパーソナリティにがっつりハマっているオタク</span>かのパターンしかなかったと思います。これはチャンネル登録者数が伸び悩んだことにも現れています。</div><div>&nbsp;</div><div>開設4か月で3000人を突破し順調な滑り出しを見せたものの、5000人達成にはそこから丸1年費やしました。コロナの影響等も多少あったかもしれませんが、全アーカイブ無料公開という最強の武器をもってしても、新規リスナーを獲得することは簡単ではなかったのでしょう。そしてこの伸び悩みも、番組終了の一因だったのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>⑤番組の面白いところとか</div><div>ではこの番組の何が自分に刺さったのかというと、端的に言えば「<span style="text-decoration:underline;">手軽ににちゃつける</span>」ところと「<span style="text-decoration:underline;">白黒の殴り合いとポンコツぶりが面白い</span>」ところでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>まずは一つ目。3人は番組が始まるまで、ほぼ交流がない状態でした。共通の出演作であるシャニマスも、当時はユニット主体で動いていたこともあり、表に見える絡みはほとんどありませんでした。</div><div>探り探り番組が進んでいく中で、白黒の2人は早々に関根さんに堕ちます。まだ20歳にもなっていなかった関根さんを存分に愛でるようになっていきます。時にはイケボでリスナー共々悩殺され、時には過度なスキンシップを取ってしまったり、実はストッパーに見せかけて暴走していたりと、2人はとにかく見ていて飽きません。</div><div>&nbsp;</div><div>関根さんが成人を迎える頃からは「ひとみん女計画」なるものが始動しました。純真無垢なかわいさも残しつつ、メイク、ヘアスタイル、コーディネートなど、どれを見ても放送初期からは見違えるほど大人の女性へと進化していきます。彼女の歩みを白黒の2人とリスナーとで見守って来ることができて、本当に良かったと思っています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>二つ目。白黒の2人は、基本的にはしっかりしている側で、シャニの番組とかだと回しを請け負うことも少なくありません。が、特に白石さんに<span style="font-weight:bold;">ちょっと</span>抜けているところがあり、そこを黒木さんが容赦なく煽りまくります。</div><div>&nbsp;</div><div>漢字に弱い、トランプでほとんど遊んだことがない、しりとりができないなど、チャンネル争いを重ねるにつれて判明していく白石さんの弱点に、黒木さんが愛のこもったいじりを入れていく。そんな構図が番組当初から確立されていました。</div><div>&nbsp;</div><div>悪い言い方をすれば「内容がない」ともいえる番組でしたが、そこにこそ魅力があると私は思います。<span style="font-weight:bold;">作品のことも難しいことも何も考えずに、頭を空っぽにして楽しめる</span>というのは素晴らしいことではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>また、白黒のバランスもとてもよかったと思います。</div><div>白石さんは、抜けているところが目立ちましたが、それ以上に<span style="font-weight:bold;">本当に純粋で良い人</span>なのが随所に現れていました。一方、黒木さんは大阪出身なのもあって、ひたすら<span style="font-weight:bold;">笑いに貪欲</span>でした。</div><div>ともすれば相性が悪くなりそうな組み合わせですが、寝る前に一人反省会をしたり、番組を良くしようと色々考えて悩んだりと、根っこの真面目な部分は2人とも似通っていました。</div><div>そんな2人と関根さんの組み合わせだったからこそ、この挑戦的な番組を100回近くも続けられたのではないでしょうか。</div><div>&nbsp;</div><div>あとは、関根さんの成長度合いが凄まじい。見た目もまあそうですが、コーナーの回し方とかの成長が本当にすごい。</div><div>当初はふつおたやテーマメールへのコメントにもぎこちなさがありましたが、回を追うごとにどんどん上手くなっていきました。一部では妖刀とも表現される、ばっさり切り捨てるような面白い返しもどんどん増えていき、暴走するお姉さん2人へのあしらい方も…いや、これについては2人が強すぎて最後まで太刀打ちできてなかったような気がします。</div><div>まあともあれ、こういう若い子の成長を見れるのもこの番組の良いところだったと思っています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><div>⑥番組終了後</div><div>実は、このブログを書き始めたのは終了告知が出てすぐの頃でした。本当は最終回を迎える前に書き終えるつもりだったのですが、ちまちま書き足してるうちに、本放送の最終回も打ち上げLINE LIVEも終わってしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、全リスナーが危惧していた<b>Youtubeのアーカイブどうなるの問題</b>ですが、打ち上げ放送にて一応残ることが発表されました。ただし、<span style="text-decoration:underline;">今後の再生数次第では削除される</span>、という雰囲気だったので、リスナーは自分でも再生しつつ布教活動に勤しみましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>また、本放送最終回にて、白石さんから</div><div><font size="5">週に1回、必ず&nbsp;#白黒瞳大好き とツイートして下さい！　</font>という宿題が出ました。</div><div>&nbsp;</div><div>最終回の翌週、4月4日深夜1時30分、直前に全アーカイブが公開されたこともあってか、リスナーによる大量のタグ付きツイートで溢れかえっていました。</div><div>ハッシュタグで検索をかけると、アップされたての最終回を見る者、初回放送を見る者、ツイートだけして寝る者など、そこには番組は終わったのに各々が好きに実況ツイートを投げまくるカオスな空間が出来上がっていました。その様相は、さながらチャンネル争いとも表現できるもので、番組の復活を願うリスナーたちの愛を感じました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>終了告知から最終回を迎えるまでに何度も何度も繰り返されてきた<span style="color:#ff0000;"><font size="7">一旦終了</font></span>という言葉。</div><div>終わったラジオ番組が番組名を変えて復活するケースはたまにあります。</div><div>&nbsp;</div><div>大久保瑠美さんと原紗友里さんによる伝説のラジオ番組「大久保瑠美・原紗友里 青春学園 Girls High↑↑」は突然の終了から2年3ヶ月後に「大久保瑠美・原紗友里 思春期第二形態！！」として復活しました。</div><div>&nbsp;</div><div>「夕実&amp;梨沙の東京ラフストーリー」も放送終了からちょうど4年後に「夕実&amp;梨沙のラフストーリーは突然に」として蘇りました。</div><div>&nbsp;</div><div>たとえ番組名が変わったとしても、いつかまた3人揃って番組を持ってくれることを切に願って、このブログの締めとさせていただきます。</div><div>&nbsp;</div><div>ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。</div><div>&nbsp;</div><div>少しでも興味を持たれた方は、後書きとしてオススメの回を載せておくのでぜひアーカイブをご覧ください。</div><div>&nbsp;</div><div>それでは！ばいちゃんねる～！！</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: right;">うーにぃ</div></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/62/bf/j/o1080036014931578529.jpg"><img alt="" height="360" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210425/01/u2-765-wp/62/bf/j/o1080036014931578529.jpg" width="1080"></a></p><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">後書き</span></div><div>結局どの層に向けて書きたかったのか、よく分からないまま書き終えてしまいました。誰かに何かを伝えるって難しい…。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">-オススメの回-</span></div><div>基本的に96回のどれを見ても面白いのですが、その中でも特にオススメの回を紹介していきます<s style="text-decoration:line-through;">(自分用の備忘録ともいう)</s>。</div><div>このブログは、本文が完成してオススメを少し書いたところでとりあえず公開したので、50回以降はあとから追加していく予定です。</div><div>&nbsp;</div><div><p>&nbsp;</p><p>第1回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/-MSSmxPKW5s" width="356"></iframe></p><p>記念すべき初回放送。</p><p>今見ると3人ともどこか幼い雰囲気。</p></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第9回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/KhGN2ltS3NI" width="356"></iframe></p><p>ひとみんのイケボが初めて披露された回。</p></div><div>全リスナーと出演者が死んだ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第13回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/UdHuRGstmaQ" width="356"></iframe></p><p>「そよそよ～」</p></div><div>「好きです(迫真)」</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第14回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/wfvAQr5ShZw" width="356"></iframe></p><p>番組の伝説的名曲「<span style="font-weight:bold;">カササギでサンバ</span>」誕生回。</p></div><div>歌いながら反復横跳びの回数を競うが…？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第16回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/OmVPJkJyJ74" width="356"></iframe></p><p>ラップでダジャレを言う回。</p></div><div>好きすぎて何回見たか分からん。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第20回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/Q63mrIUrPWk" width="356"></iframe></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的最強回</span>。</p></div><div>はるにゃんの恥ずかしい過去が暴かれた回であり、「吸ってあげるね！」が飛び出した回でもある。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第25回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/KAYeQeWefgY" width="356"></iframe></p><p>ひとみんの画伯っぷりが暴走した回。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第26回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/PWhbvW4kbpI" width="356"></iframe></p><p>ほのけがお尻で風船を割れなかった回。</p><p>師匠の瑠璃子もそうやけど軽すぎるねん。</p></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第27回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/qUp_mDWL8No" width="356"></iframe></p><p>ふつおた祭りでの3人回。</p></div><div><span style="font-size:1.4em;">女性声優の黒タイツのデニール数を聞けるのはこの番組だけやぞ！</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第30回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/q3sZLIqj1Dk" width="356"></iframe></p><p><span style="font-size:1.4em;">伝説のハロウィン回。</span></p><p>見りゃ分かる。見ろ。</p></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><p>第31回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/8Kzu7Nv-xBI" width="356"></iframe></p><p>白黒場所～相撲三番勝負～</p><p>全96回のうちで何回か三番勝負してるけど、はるにゃんは1回も勝ててない気がする。</p><p>おまけの動画↓が良き。</p></div><div><div class="amb-justifiable"><div contenteditable="false" data-link-twitter-tweet-log="" style="display:inline-block;"><blockquote class="twitter-tweet"><p dir="ltr" lang="ja">ﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝﾄﾝ <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BD%E9%BB%92%E7%9E%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#白黒瞳</a> <a href="https://t.co/wAe573nKaY">pic.twitter.com/wAe573nKaY</a></p>— 黒木ほの香 (@_kuroki_honoka) <a href="https://twitter.com/_kuroki_honoka/status/1190801477985435648?ref_src=twsrc%5Etfw">November 3, 2019</a></blockquote></div></div><p>&nbsp;</p></div><div>&nbsp;</div><div><p>第32回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/s9J1Svo4hmM" width="356"></iframe></p><p>リスナーに大人気、白黒ジェスチャーバトルの回。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第33回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/8V3VESItmo4" width="356"></iframe></p><p>キャピ丸のデザインをした回。</p><p>↓のやべえ動画と合わせて見てほしい。</p><div class="amb-justifiable"><div contenteditable="false" data-link-twitter-tweet-log="" style="display:inline-block;"><blockquote class="twitter-tweet"><p dir="ltr" lang="ja">収録後、自分で描いた関根さんの似顔絵をおもむろに手に取った黒木さん。衝撃の仕上がりをご覧ください…💋<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BD%E9%BB%92%E7%9E%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#白黒瞳</a> <a href="https://t.co/GGQeRUiNoq">pic.twitter.com/GGQeRUiNoq</a></p>— 白黒瞳ちゃん (@chan_wbe) <a href="https://twitter.com/chan_wbe/status/1195911509823475715?ref_src=twsrc%5Etfw">November 17, 2019</a></blockquote></div></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第34回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/kSxgAiRqxtE" width="356"></iframe></p><p>クレーム対応選手権がチャンネル争いの中でも屈指の面白さ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第37回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/68wwpPjsxxQ" width="356"></iframe></p><p>はるにゃん「弱い心、弱い心、弱い心、弱い心、弱い心」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第38回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/6yhKnX5vHqY" width="356"></iframe></p><p>クリスマス回。冒頭のイケボが最強。</p><p><span style="font-weight:bold;">ゴリラのドラミングはパー</span>という声優業界必修事項がここでも徹底されてることが判明。<s style="text-decoration:line-through;">どこの山本希望のせいなんだよ。</s></p><p>あと、この回のサムネを作ったLINE LIVE(ほのけ担当の最終回)で、「ドラミングはパー」って自分のコメントを初めて拾ってもらえたので、個人的には特別な回になってます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第40回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/9vRlDq_sjp0" width="356"></iframe></p><p>書き初めがこんなにえっちだなんて知りませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第43回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/RRMDurqFiYE" width="488"></iframe></p><p>叩いて被ってジャンケンポンの回。</p><p>ほのけの三つ編みメガネにも注目してほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第45回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/mjgAsehJXqQ" width="488"></iframe></p><p>NGワードしりとりの回。</p><p>普通のしりとりすらザコなはるにゃんが勝てるわけないだろ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第48回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/fqzwXHmP2JI" width="488"></iframe></p><p>ヌメロンの回。個人的にはかなり好きな回。</p><p>画面の前で自分も紙に数字書いてた。</p><p>後にはるにゃんがLINE LIVEで特訓したものの再戦は叶わず…。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第50回</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/bs0GtZUdIeY" width="488"></iframe></p><p>3人回。</p><p>チャンネルがシャッフルされたり匂わせがあったり。</p><p>&nbsp;</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/u2-765-wp/entry-12657984074.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Apr 2021 01:59:55 +0900</pubDate>
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<title>シンデレラガールズ7thライブ大阪公演の感想②</title>
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<![CDATA[ <p>1つの記事に入ると思ってたのにクソ長くなったので分けました。</p><div>前置きなしで当日のあれこれを書いていきます。</div><div>&nbsp;</div><div>2日目-ライブ前-</div><div>&nbsp;</div><div>あいにくの雨模様。自分が参加したアイマスの大きなライブで天気に恵まれなかったのは10thの前日物販くらいしか覚えがありません。</div><div>&nbsp;</div><div>初日まさかのパンフ売り切れでさすがにまずいと思ったので、お昼頃には現地入り。が、並ぼうとしたタイミングで売り切れ…。パンフだけは毎公演買ってたので本当にやらかしました。</div><div>&nbsp;</div><div>買いたいものもないのに会場いる意味はないので、喫茶店で茶をしばきつつ、初日のセトリを振り返ったり2日目のセトリ予想をしたりしてました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>2日目-入場-</div><div>&nbsp;</div><div>初日に見た感じだとステージ端はちょっとせり出してる関係で列が潰れているのでは？と思っていましたが、ビンゴでした。</div><div>文字通りの<u>最前ブロック最前列</u>を引いてました。まあ端の端なんで結局センター付近は双眼鏡ないと見えないし、そもそも柱やカメラが邪魔でしたけど。とは言え、</div><div>&nbsp;</div><div>自分－柵－(5m)－ステージ</div><div>&nbsp;</div><div>みたいな感じでほんとに近い。</div><div>前を遮るものは何もない、柵があるから跳びやすい、視線を上げればクソデカモニターでも見える、最高の環境でした。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">(今後は便宜上端のせり出してるステージをサイドステージ呼びます)</span></div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに2日目の装備ですが、いかたこTを着てクレーンゲームで取ったオレンジの未央タオルを首からかけてました。</div><div>いかたこTって独特な水色？っぽい色で他の公式シャツより目立つし、主宰の二人がこちらに来れば絶対にレスが飛んでくるという確信がありました。確か前にライブでデレパのシャツいないか探してるみたいなことを言ってたような気がするし。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>それではセトリの感想書いていきます。</div><div>初日とはできるだけ違うこと書きたいとは思いますが、ネタが思いつかなかったやつは…ね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>1　ガールズ・イン・ザ・フロンティア　全員</div><div><div>&nbsp;</div><div>最初のばーん！！を忘れててめちゃくちゃびっくりした。最前の音圧やばすぎて誇張なしに音を"""浴びてた"""。</div><div>&nbsp;</div><div>マイクスタンドでガルフロやるのって初めてですよね。</div><div>「Stay at the frontier」のとこの右手を上から下げながら波打つような振りが好きなんですけど変わってましたね。たぶん右手を下ろすだけだったと思います。</div><div>SS3Aとか6th名古屋の円盤販促にあるんで気になった人は見てみてください。</div><div>&nbsp;</div><div>あとふーりんの「だから拓け」のパワーが最高。6thのまつきゅんも良かったけど、やっぱりふーりんは圧が違う。</div><div>2/19更新のデレパブロマガでも触れられてた。やはり原紗友里さんは目の付け所がいい。好き。</div><div>3/9のデレラジで、ここをふーりんソロにするように提案したのがまつきゅんだったと発覚。有能すぎる。好き。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>2　Unlock Starbeat　全員</div><div>&nbsp;</div><div>この辺で既に死にかけました。連番者共々おかしなテンションだったと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>3　Lunatic Show　朝井彩加, 金子真由美, 桜咲千依, 松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">ドラムのdkdkが(ry</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>4　美に入り彩を穿つ　立花理香, ルゥ・ティン</div><div>&nbsp;</div><div>なるほど昨日と同じ流れか〜って思ってちょっとテンション下がってました。</div><div>&nbsp;</div><div>まあそれはともかく、この曲、最後の恋絵巻のとこで顔見合わせるとことか、ルゥちゃんが「螺旋の渦の」のとこでくるって回るとことか、ワイ的すこなポイントが多いことで有名(有名ではない)。</div><div>&nbsp;</div><div>あとこれは裏設定なんですけど、SS3Aの衣装(ネクスト・フロンティア)見て以来、</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5"><b>ルゥティンさんの脚が大好き。</b></font></div><div>&nbsp;</div><div>どれくらい好きかと言うとデレの声優の中でたぶん一番好き。</div><div>気になった人は以下略。</div><div>&nbsp;</div><div>てか見てほしいからもう動画貼ります。</div><div><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/aBruYqHFQLQ" width="416"></iframe><p>&nbsp;</p><p>今回はなんとパンツ(初らしい)。双眼鏡でガン見してました。すみません。</p></div><div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">初パンツでした🌼 <a href="https://t.co/Nk4jmFRIOC">pic.twitter.com/Nk4jmFRIOC</a></p>— ルゥティン (@kamaboko1221) <a href="https://twitter.com/kamaboko1221/status/1229271798501371904?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月17日</a></blockquote><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>5　Virgin Love　金子真由美, 原優子</div><div>&nbsp;</div><div>ﾃﾞﾃﾞｯﾃﾞﾃﾞｯﾃﾞﾃﾞｯが聞こえてきて頭が混乱しました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">昨日と全然違うじゃん！なんで！？(歓喜)</span></div><div>&nbsp;</div><div>目の前に演者出てきてそこまで好きな曲じゃないのに跳ねてました。</div><div>ほんまに目の前だったからね。仕方ないね。</div><div>そのくせ出てきたのがはらぼうだったかぽよさんだったかを忘れています。執筆時点でライブから五日経ってますが人間の記憶力の無さに怒りが収まりません。</div><div>&nbsp;</div><div>んで、サビ前にセンターへ移動してちょっと心に余裕ができた僕は勘づくわけですね。</div><div>&nbsp;</div><div>「原紗友里さんは初日全体曲以外だとスプスクとTrust meのみで計7曲。これはユイマキノ、ふーりん、瑠璃子、真礼、はらぼうと合わせて6人だけ。あとの演者は8曲か9曲。なのにそこから1曲減ったということは、<span style="text-decoration:underline;">昨日はなかったNGsか総選挙組での出番が絶対にある</span>」</div><div>&nbsp;</div><div>あと、CMやSMのソロ曲じゃない、いわゆるユニット曲を変更するパターンですけど、千葉では全くなく、名古屋でも1,2曲だけでした。</div><div>それがいきなり大阪に来て変わったというだけでもJUNGO氏の成長ぶりが伺えます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>6　ØωØver!! -Heart Beat Version-　高森奈津美, 青木瑠璃子</div><div>&nbsp;</div><div>初日と同じようにギターソロからの観客煽り。IMAJOさんが下手側だったのが少し残念ですが、やはり前日とは聞こえ方が違いました。</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみにこの日の連番者は、高森奈津美さんが下手側にいることを嘆いていたくらいなので、泣かずに曲を楽しんでたと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>あとはもしかしてここがワンゴーになるかもと思ってましたが外れでしたね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>7　Nocturne　牧野由依, 福原綾香, 佐藤亜美菜, 東山奈央, 村中知, ルゥ・ティン, 花井美春</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">うーん蒼い。</span></div><div>&nbsp;</div><div>今回気付いたんですけど、<u><font size="5">一番前だとUOも視界に入らず、演者しか見えないので、Co系の曲にUO折るな警察の方も最前に来ればいいのではと思いました(煽り)。</font></u></div><div>&nbsp;</div><div>確かこの時は村中知さんとなおぼうが上手サイドステージに来てたと思います。演者が来るとどんな曲でも高まれる豚なので最高でした。</div><div>&nbsp;</div><div>あと花井美春さん、前日のポニテから変わってましたね。先日ツイートもしたんですが、なんか今までになく顔面が強かったし惚れそうになりました。</div><div>なんでなのかなーって考えながら写真とか見てたら、</div><div>&nbsp;</div><div>「<span style="font-style:italic;">あ、学生時代に好きだった女の子にちょっと似てるからか</span>」</div><div>&nbsp;</div><div>って気づきました。</div><div>&nbsp;</div><div>…花井美春さん、今後も注目していきます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>8　オウムアムアに幸運を　佐倉薫, 松井恵理子</div><div>&nbsp;</div><div>結局集貝はなさんは出てきませんでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>9　義勇忍侠花吹雪　新田ひより, 嘉山未紗, 田澤茉純</div><div>&nbsp;</div><div>書きたいことは1日目の方に大体書けてます。</div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">いざ行かん…耀う舞台へ！<br>参上！我ら、可惜夜月！ <a href="https://t.co/rMnZxoPvKo">pic.twitter.com/rMnZxoPvKo</a></p>— 田澤茉純 (@masu_mikan) <a href="https://twitter.com/masu_mikan/status/1229364194081796096?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月17日</a></blockquote><div>この3人の仲の良さ、好き。ほんとはジョンさんのインスタ貼りたかったけど文字数の関係で断念。</div><div>とか言ってたらジョンさん結婚で横転。</div><div>&nbsp;おめでとうございます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>10　Gaze and Gaze　東山奈央, 花井美春</div><div>&nbsp;</div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">🐚⛵️フォーリンシーサイド🌺🍹<br>今回このような形でプロデューサーさんにお披露目出来た事...本当に本当に幸せに思っております!!<br><br>東山さんとはたくさんお話や相談をさせていただきお互いに色んな事を知ることが出来ました☺️☺️<br><br>素敵なステージをありがとう。<br><br>言いたいことがありすぎて文字数がぁぁぁ <a href="https://t.co/daRI21Ta7q">pic.twitter.com/daRI21Ta7q</a></p>— 花井 美春 です🐼 (@Hanai_miharu) <a href="https://twitter.com/Hanai_miharu/status/1229705911985303553?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月18日</a></blockquote><div>いい写真だなあ…</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>11　生存本能ヴァルキュリア　佐倉薫, 関口理咲, 佐藤亜美菜, 洲崎綾</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">そういやお前下手やったやんけ！</span></div><div>&nbsp;</div><div>ってショックを受けてました。</div><div>前日確認したのにアホなので忘れてます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>12　Trust me　朝井彩加, 牧野由依, 三宅麻理恵, 青木志貴, 桜咲千依, 渕上舞, 原紗友里</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:2.74em;">あっっつ！(物理)</span></span></span></div><div>&nbsp;</div><div>目の前に発火装置があったわけじゃなかったんですけど普通に熱すぎた。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>12.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>アコステの準備が見えました。いやー、このタイミングでアコステ入る構成でほんとに助かりました(体力的な意味で)。</div><div>&nbsp;</div><div>初日を終えた時点での自分のアコステ予想は<u>Voyage</u>と<u>マイスイートハネムーン</u>。</div><div>先述の通り、初日の出番が7曲だったメンバーと持ち曲を考えればこのパターンしかありません。絶対の自信がありました。果たして…</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>13　Voyage　洲崎綾</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">ワイP渾身のドヤ顔</span></div><div>&nbsp;</div><div>ここまでセトリ考察をしてきたかいがありました。</div><div>&nbsp;</div><div>さすがに前日の舞先輩には及ばないものの、素晴らしいパフォーマンスだったと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>あとあやっぺにアコースティックギターの組み合わせ、某川崎を舞台にしたアニメの神曲を思い出さずにはいられませんでした(小声)。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>14　エヴリデイドリーム / マイ・スイート・ハネムーン (メドレー)　牧野由依</div><div>&nbsp;</div><div>ユイマキノが出てきて連番者にドヤ顔キメました。</div><div>こうも予想が当たると怖い…。天才かな？</div><div>&nbsp;</div><div>とか思ってたら</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">ユイマキノ「一目ぼれかr」</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">ワイP「！！？！！？？？！？？」</span></div><div>&nbsp;</div><div>千葉でやってるから絶対にないと思ってたのにまさかここでそのカード切るとは…完全に予想外でした。</div><div>&nbsp;</div><div>あーでもやっぱり歌うまいなあ。こんなアレンジもありなんか～、とか思ってたら</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">なんでマイスイートハネムーン歌ってんの？</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>勝ったのに負けたような感覚でした。</div><div>思いっきりタッキーユイマキノ東京音楽大学忖度やけど、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:2.74em;">まあすっごいしええか！</span></div><div>&nbsp;</div><div>って感じでした。アホなので。</div><div>&nbsp;</div><div>しかしシンデレラのライブであそこまで拍手が鳴りやまなかったのは非常に珍しい光景でしたね。</div><div>作編曲担当のタッキーとユイマキノの相性というか、お互いの分かってる感は見てて気持ちよかったです。</div><div>特にピアノだけの伴奏で歌ってる時にモニターで二人が抜かれてた時とかにエモを感じましたね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>15　夏恋 -NATSU KOI-　佐藤亜美菜, 千菅春香, ルゥ・ティン</div><div>&nbsp;</div><div>ﾃﾞﾃﾞﾃﾞﾃﾞのﾃﾞﾃﾞくらいで椅子から跳び上がりました。</div><div>連番者は何か分かってなかったようなので「なつこい！！！」って叫んであげたような気がします。</div><div>&nbsp;</div><div>この曲、Bメロの「おーおおおおおおおお」で気持ち高めてからのサビの盛り上がりがめちゃくちゃ好きなんですよね。やはりAJURIKAは天才。</div><div>&nbsp;</div><div>みんな合唱するんかな？とか頭を過ぎることなくノータイムで叫んだら思ってたよりみんな歌ってて草でした。</div><div>&nbsp;</div><div>前日の飲みでは、「アコステ終わりのここは音源パートだからバンドへの負担もないし、絶対明日は変えてくる」という考えで全員一致してました。JUNGO氏とは解釈違いを起こしてることが多かったので、この手の予想でその通りになったことは今まであんまりありませんでしたけど。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>16　Great Journey　大橋彩香, 福原綾香, 原紗友里</div><div>&nbsp;</div><div>知らない曲を推しが歌っている…？</div><div>&nbsp;</div><div>はあ！？</div><div>&nbsp;</div><div>タイトルも見たことなかったので、「もしかしてVRとかで何か知らん間に新曲出てたんか？いや、さすがにNGsで出してたら気づいてるはず」とか色々考えてましたが、プリコネやってるオタクが新曲あるかもみたいなことを言ってたのを思い出して納得しました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ところで、ライブで新曲やるのって自分としてはあんまり好きじゃないんですよね。</div><div>ちゃんと聞いてから臨みたいし、その初披露が最初で最後になるかもしれないじゃないですか。それをコールできなかったとか、歌詞とかダンス確認しててノリきれなかった(もしくはその逆)とか、そういう消化不良で終わるのがすごく勿体ない気がするんです。あと、シンデレラの周年ライブで未発表曲やったことって少なくともここ数年はなかったはず…。</div><div>&nbsp;</div><div>そういう色々もあって気付いたら終わってました。</div><div>&nbsp;</div><div>書いてる間にプリコネのコラボが始まり、イベントのEDで流れました。</div><div>作編曲がラブメガネ先生でほんまにびっくりした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>17　Sun! High! Gold!　渕上舞, 原紗友里, 中澤ミナ, 星希成奏</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">おいおいおいおいおい</span></span></span></div><div>&nbsp;</div><div>名古屋のゲスト枠は両日とも夢をのぞいたらだったので、このパターンありなの！？ってなりました。</div><div>&nbsp;</div><div>NGs捌けて二人で歌い始めましたが、すぐに僕の頭に閃光が走りました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">絶対2番の初めで原紗友里さん出てくる。</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>アコステ予想並みの確信がありました。だってこの曲は本田未央さんがシンデレラガールになった第8回総選挙の楽曲なんですよ？周年ライブ初披露で歌わせないはずがありません。</div><div>&nbsp;</div><div>そして2番に入って…</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:2.74em;">「これはお前の曲じゃあああああああああああ」</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>って思いっきり叫びました。あ、舞先輩も来てましたね。</div><div>&nbsp;</div><div>この日の僕はJUNGOとかつてないほど波長があってたんだと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>17.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>死んでました。ただ、夏恋の話でゲラゲラ笑ってました。</div><div>初日もそうだったけど、ちっすーの偏差値マジで1桁しかないなって思ってしまうようなMCでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>18　Palette　大橋彩香, 種崎敦美, 津田美波</div><div>&nbsp;</div><div>はい神</div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">ラブレターの時もそうでしたがPalletも安心しかなくてね…ピンチェありがとう。ピンチェ大好きです。<br>羽衣小町さん達も本当に素敵だったな…<br><br>チーム俳協も。家族感。心強い。<br>デレラジをお聞きくださった方には伝わっていると思いますが新メンバーなかみーは私よりしっかりしてます… <a href="https://t.co/onQvuW7e0N">pic.twitter.com/onQvuW7e0N</a></p>— 種﨑敦美(種崎敦美) (@tanezakiatsumi) <a href="https://twitter.com/tanezakiatsumi/status/1230552597305540609?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月20日</a></blockquote><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>19　Twilight Sky　高森奈津美, 青木瑠璃子</div><div>&nbsp;</div><div>イントロ聞こえた瞬間に連番者と肩を抱き合いました。そして大声で</div><div>&nbsp;</div><div>「ミリペンおめでとう！」</div><div>&nbsp;</div><div>と自分のことのように喜びました。</div><div>&nbsp;</div><div>これまでの描写はまあちょっとは誇張してる部分もなくはないですが、ここに関してはガチです。</div><div>だからトワスカで一番頭に残ってるのは嬉しそうな連番者の顔です。ちなみに連番者も同じでした。</div><div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">トワスカのイントロで連番のオタクと肩つかんで向かい合って吼えたせいでこの曲の記憶の一部にオタクの顔が残ってるのもまた思い出</p>— スプーン (@shocking_yellow) <a href="https://twitter.com/shocking_yellow/status/1229044391471394817?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月16日</a></blockquote></div><div>んで身内の推し曲を拾えて喜んでたのも束の間、このトワスカ実は連番者にもぶっ刺さってたんですよね。</div><div>&nbsp;</div><div>なんせ＊で歌ってるわけですから、連番者の担当であり推しの前川みく役高森奈津美さんもいるんですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>なんかオタクたちの色々が一気にきて、僕としては何かほんとに嬉しくて。気付いたらちょっと泣いてました。この曲は最高の思い出です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>20　夢幻ノ救憐唱 ～堕チル星ノ調ベ～　内田真礼</div><div>&nbsp;</div><div>無事内田真礼さんは宿題を全てこなしました。お疲れ様でした。</div><div>正直予習足りてなかったしトワスカで全部出し切ってたのであんまり印象に残ってません。</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに蘭子の曲で一番好きなのは月のしずくです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>21　Max Beat　種崎敦美, 新田ひより, 青木志貴, 千菅春香, 村中知</div><div>&nbsp;</div><div>双眼鏡で種﨑敦美さんずっと見てました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>22　Fascinate　佐倉薫, 関口理咲</div><div>&nbsp;</div><div>昨日に引き続きまだまだ余裕なさげな印象を受けました。</div><div>関口さん、Twitterがなかなかぶっ飛んでるので好きです。これからどんどん他の演者とも仲良くなって、色々発信していってほしいです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>23　双翼の独奏歌　青木志貴, 内田真礼</div><div>&nbsp;</div><div>やっぱり好きだなあこの曲。</div><div>&nbsp;</div><div>なんかこう「お前らこういうの好きなんだろ？」みたいな感じで作られた曲ってあんまり好きじゃないんです。代表例はYPTですね。</div><div>この曲も発表された時、「お前ら待望のダークイルミネイトで厨ニっぽいセリフも入ってるしMVも斬新だろ？ほれほれ？」みたいな気配が個人的には感じられたんですが、何故かそれにまんまと乗せられたわけです。まあ曲強いし演者も頑張ってたから別にもういいんだよ！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>23.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>回復に勤しんでました。</div><div>志貴くんと真礼がなんかいちゃいちゃしてたので、僕もそれに対抗すべくにちゃにちゃしてました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>24　毒茸伝説　花井美春, 原優子, 松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div>うちの颯水がまたやってくれましたよ。ええ。</div><div>昨日PAやって今日は毒茸です。ルナショと∀NSWERは据え置きでソロ両方やるあたり、やはり安野希世乃不在のRockをどうにかするのはこの女なんやなって。キャラはメタルだけど。</div><div>&nbsp;</div><div>あと初日に暴れすぎて実は最初から首周りバキバキだったんですけど、全く気にせずに高まってました。アドレナリン出まくって痛みなかったんだと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>25　アンデッド・ダンスロック　桜咲千依, 千菅春香</div><div>&nbsp;</div><div>もうしんどすぎてひいひい言ってたんですが、目の前にちっすー現れたんで回復しました。</div><div>コールする部分の(Undead Dance-rock)でさすがに跳ばないわけにはいかない。演者煽ってくるし。そういう振りだし。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>26　Absolute NIne　佐倉薫, 関口理咲, 新田ひより, 嘉山未紗, 田澤茉純</div><div>&nbsp;</div><div>確か目の前にちとちよの二人が出てきたと思います(うろ覚え)。んで途中でセンターへ移動した後、もう限界だったので本当に申し訳ないと思いながら座ってました。シンデレラガールズのライブでこんな状態になるのは初めてのことでした。公演のテーマ的にバラードが2曲しかなくて体力回復が追いついてないのと、あとは待望の生バンドの破壊力に加えて、演者来て飛び跳ねてたのが原因ですね。それと老化。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>27　∀NSWER　朝井彩加, 高森奈津美, 三宅麻理恵, 洲崎綾, 東山奈央, 松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div>目の前に洲崎綾さんがいました。めちゃくちゃびっくりした。</div><div>アホなので昨日確認したのに完全に忘れてて、夏恋の時と同じく椅子から跳び上がりました。</div><div>&nbsp;</div><div>この曲、普通にデレの中でもかなり好きな曲で、なんならオリメンの3人も大好きなんですよね。</div><div>だからSS3Aとか6thの円盤販促動画を当時見まくってて、その結果サビの振りはだいたい頭に入ってたんです。</div><div>振りコピはレス乞食にも繋がるかもっていう邪な考えも持ちつつ、単純に振りコピ大好きマンなのでサビはあやっぺと一緒に踊ってました。</div><div>んで、1番終わりの間奏だったと思います。あやっぺに向かって指差ししながら跳んでたら</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><font size="7">あやっぺから指差しレスが飛んできました。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font size="7">間違いなく自分に。</font></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>いや、ほんまに俺か？ほんま？って感じで嬉しくなって連番者に</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">今の俺よな！？俺やったやんな！？</font>って普通に大声で尋ねました。今思うとめちゃくちゃ気持ち悪いですねこれ。</div><div>&nbsp;</div><div>ライブ終わってから連番者が言うには、</div><div>&nbsp;</div><div>「あっ、こっちにレス飛んできたなって思ったらそのぴったりのタイミングで横のオタク飛び跳ねててめちゃくちゃ面白かった」</div><div>&nbsp;</div><div>らしいです。僕ならそんなオタクと連番したくないです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>さて、ここからは少し脱線します。今までの駄文とは比べ物にならないくらいしょーもない内容なので飛ばしてもらって大丈夫です。てか飛ばして。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>正直年末年始の結婚ラッシュで一番ダメージがデカかったのはあやっぺでした。</div><div>&nbsp;</div><div>たぶん5th石川あたりからあやっぺがめちゃくちゃ気になり始めて、タイミング合えばニコ生とかラジオとか聞くようになりました。</div><div>僕の大好きなラジオパーソナリティである鷲崎健さんのヨナヨナでマンスリーアシスタントになることが決まった時は、ラジオ聞いて数分でチャンネル登録して毎週ゲラゲラ笑って実況してました。</div><div><strike>Vtuberと一緒にラジオ番組やることになったけどVは苦手なのでさすがにスルーしました。</strike></div><div>天津向と唐揚げと一緒に新しいラジオが始まって、毎回本当に更新が楽しみでした。</div><div>7th名古屋では、新曲で僕の大好きなハモリがめちゃくちゃ綺麗に入ってて、やっぱり歌も上手いし好きだなあとか思ってました。</div><div>&nbsp;</div><div>そんな中での結婚報告。</div><div>別に推しって言ってたわけでもなかったし、なんなら個人のイベントに行ったこともなかったのに。</div><div>なんか虚無感がすごくて。あんなに楽しみにしてたラジオやニコ生にも全く触れられなくて。</div><div>&nbsp;</div><div>正直7th大阪もその辺は整理できてない状態のままでした。</div><div>&nbsp;</div><div>けど、Voyageでのパフォーマンスを見たりレス飛んできたりしたのを受けて、ちゃんと一ファンとして応援しなきゃなって考え直しました。</div><div>&nbsp;</div><div>自分が勝手におかしくなってるだけで、あやっぺは今までのあやっぺのまま、もしかしたら今まで以上に、ファンの皆に精一杯のパフォーマンスを届けてるのに。</div><div>こんなよく分からん気持ちのままじゃ、それを受け取る資格はないなーって。</div><div>&nbsp;</div><div>単純にレス飛んできたのも嬉しかったけど、気持ちが晴れやかになったそんな∀NSWERでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>脱線終わり！</div><div>次いきます！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>28　Trinity Field　福原綾香, 渕上舞, 松井恵理子</div><div>&nbsp;</div><div>上で言ってる気持ちの整理云々はライブ終わって落ち着いてからの話なので、この時点ではレスもらってウキウキではしゃぎすぎてたただのバカです。オタクって単純ですね。</div><div>なのでもう本当にスタミナ尽きてました。</div><div>&nbsp;</div><div>TFはサビ前の「もっと もっと もっと」で腕をくるっと回して横に出す振りが好きです。いつも一緒にやってます。</div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">結構いつも緊張感が勝ってたTriad Primusですが今回は安心感のが勝ってたかも！<br>それだけ歴史を重ねられてきた感があります☺️大好きなふたり💙💚💜 <a href="https://t.co/VQRnkHmEfe">pic.twitter.com/VQRnkHmEfe</a></p>— 松井 恵理子 (@ErikoMatsui) <a href="https://twitter.com/ErikoMatsui/status/1229315485411368960?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月17日</a></blockquote><div>良い写真。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>29　紅　松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div>最初何か分ってなかったんですが、連番者が紅や！って教えてくれました。</div><div>&nbsp;</div><div>おいおいおいおい。うちの颯水やばくない？これ生で歌ってしかも後ろに生バンド背負って？ほんまに？</div><div>&nbsp;</div><div>英語の部分が終わっていよいよって時にモニター見たらなんか震えてました。後から考えると、たぶんこうエネルギーをチャージしてぐぐぐってなってただけだと思うんですけど、僕はプレッシャーに震えてるんだとその時は思い込んでました。</div><div>&nbsp;</div><div>なので心の中で「つん…頑張れ」って呟いてました。<strike><font size="2">これ完全にヒロインのムーブやん。</font></strike></div><div>&nbsp;</div><div>まあそんなのは全部圧倒的なパフォーマンスで吹っ飛ばしてくれましたけどね。</div><div>&nbsp;</div><div>一時期某ラジオO阪のオタクだった身としては、<u>"末っ子でお姉さん二人に甘えながらも歌やダンスや笑いに妥協を許さない頑張り屋さん"</u>な彼女をずっと見てたので、どや！うちの末っ子はすごいやろ！紅のカバーをここまで歌えるんやぞ！って感じでちょっと誇らしくもありました。まあ自分はつんと同い年なんですけど。</div><div>&nbsp;</div><div>あとちゃんと予習とかで普段聞いてたわけじゃなかったものの、微かな記憶でラスサビかどっかで歌が重なって歌えない部分があるような気がしてました。んで当日、あ！ここや！って思って歌ってましたけど、他のオタクも歌ってたんですかね？</div><div>&nbsp;</div><div>こういう重なって歌えない部分をオタクが補うのは好きです。だからStar!!!のラスサビが好き。Star!!!は確か演者も歌ってほしいって言ってたし。だから</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5"><i>Star!!でYeah 羽ばたくを歌わないやつと</i></font></div><div><font size="5"><i>GOIN'!!!でYes!!を言わないやつは何やってもダメ</i></font></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>30　純情Midnight伝説　金子真由美, 立花理香, 津田美波, 千菅春香, 村中知, 原優子</div><div>&nbsp;</div><div>この曲が来て色々な考えが浮かびました。</div><div>&nbsp;</div><div>①初日同様実質最後の曲。ラストで全員集合。</div><div>②集合なし。満を持してねばねば。</div><div>③集合なし。Rock公演を締めるべくOne Life。</div><div><span style="font-size:0.83em;"><s style="text-decoration:line-through;">④天井爆発してオリ劇から安野希世乃が駆け付ける</s></span></div><div>&nbsp;</div><div>結果としては残念ながら①でした。</div><div>ふーりんは唯一の全通ながら結局ソロなし。Rock公演なのにOne Lifeなし。なんでや…。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>31　EVERMORE　全員</div><div>&nbsp;</div><div>あー終わっちゃう…</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>32　TRUE COLORS　全員</div><div>&nbsp;</div><div>曲中に次のおねシンのシミュレートを入念に行ってました。</div><div>自由行動になった場合の演者の動きとしては</div><div>&nbsp;</div><div>A.ステージの端から端まで動く</div><div>B.↑だと時間が足りない場合、最初下手にいるなら上手端へ、上手にいるなら下手端へ動く</div><div>C.初期位置がセンターの場合、どちらかのステージ端へ動く</div><div>D.センター付近で他の演者といちゃいちゃする</div><div>E.バックバンドと遊ぶ(今回に限る)</div><div>&nbsp;</div><div>が挙げられると思います。</div><div>&nbsp;</div><div>ここで重要なのはBとCです。</div><div>&nbsp;</div><div>僕がレス乞食したい対象は、原紗友里さん、あやっぺ、瑠璃子の3名。初期位置は原紗友里さんと瑠璃子がほぼセンター、あやっぺは下手端です。</div><div>3人とも非常に好奇心旺盛なため、仮に上手側に来るとしても、途中でバックバンドの前を通ることでEに移行する可能性が極めて高いという予想でした。</div><div>&nbsp;</div><div>初日にバックバンドと絡んでいたらEになる可能性は低いかもしれませんが、唯一見えるモニターではほとんど確認できてなかったので完全に未知の領域です。</div><div>&nbsp;</div><div>せっかくの最前なんだしレスは絶対にほしい。特に主宰の二人にはデレパ工作員としてちゃんとアピールしたい。その一心でした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>…あんなに綺麗な曲を演者が歌っている中、僕の心には邪念しかない状態でした。反省してます。<font size="2"><strike>コンテンツのオタクであり声優のオタクでもあるから仕方ない…。</strike></font></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>33　お願い！シンデレラ　全員</div></div><div>&nbsp;</div><div>結論から言うと原紗友里さんとあやっぺは来ませんでした。</div><div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">誰かしら🤔 <a href="https://t.co/7jubDbMlZm">https://t.co/7jubDbMlZm</a></p>— 洲崎綾 (@suzaki_aya) <a href="https://twitter.com/suzaki_aya/status/1229615082876702720?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月18日</a></blockquote></div><div>予想通りの動きでさすがに草。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし瑠璃子はこっちまで来てくれました。</div><div>もうお前しかおらん！こっち向いてくれー！って思いながら全力で振りコピしてたら目が合ったので</div><div>&nbsp;</div><div>両手の親指を全力で胸に向けていかたこTをアピールしました。すると…</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">指差しレスが飛んできました。</span></div><div>&nbsp;</div><div>連番者に終わってから<span style="font-size: x-large;">あれ俺よな！？俺やったやんな！？</span>って聞いたら(デジャヴュ)</div><div>&nbsp;</div><div>一瞬今度こそはCAT&amp;ROCK着てる自分や！って思ったけど横のオタクの方が強いシャツ着てたからたぶん僕じゃなくてうにきです(要約)</div><div>&nbsp;</div><div>だそうです。工作員としての務めを果たしました。<strike>ラジオは聞いてないけど。</strike></div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに連番者は最後の最後に高森奈津美さんからレスをもらってました。よかったね。</div><div>&nbsp;</div><div>あとはいつも通り全力で振りコピかまして、演者の退場を見届けて即自分たちも退場。</div><div>&nbsp;</div><div>こうして過去最高のライブは幕を閉じました</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">全体まとめ</span></div><div>&nbsp;</div><div>とりあえずまずは</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">生バンドしか勝たん。ほんまに。</font></div><div>&nbsp;</div><div>ずっと夢に見続けてきた生バンドでのライブ。ガールズもダンサーさんも演奏に負けないパフォーマンスを見せてくれて、最高のライブになったと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>セトリに関しても、こちらの回収したい曲はほぼコンプリート。身内オタクたちの悲願も無事成就しました。</div><div>&nbsp;</div><div>ただし、木村夏樹が不在のライブだからこそ松永涼のOneLifeが聞きたかったし、7th唯一の全通である渋谷凛に最強のNever say neverを歌わせてあげてほしかった。文句があるとすればほんとにここだけです。そりゃススメ☆オトメとかミツボシ&nbsp;～For&nbsp;Minami&nbsp;re<wbr>arrange MIX～とか、せっかくの生バンドだから聞きたい曲はいっぱいありましたけど、言い始めたらキリがありませんしね。</div><div>&nbsp;</div><div>ということで、シンデレラ史上最大の期待を持って迎えたライブは、それにしっかり応えてくれた最高のものとなりました。</div><div>&nbsp;</div><div>この成功を受けて、「ライブは生バンドにしろ」って声が今までよりもはるかに大きくなって制作サイドに伝わってくれたら嬉しい限りです。</div><div>&nbsp;</div><div>次回以降も、シンデレラバンドありで、なんならストリングス隊も呼んで、ロック以外の名曲たちも披露してくれる、そんなライブであることを期待してこの記事を締めたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>ここまで読んでくれた<s style="text-decoration:line-through;">暇な</s>オタクの皆さん、ありがとうございました！</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: right;">うーにぃ</div></div>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2020 23:24:39 +0900</pubDate>
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<title>シンデレラガールズ7thライブ大阪公演の感想①</title>
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<![CDATA[ <p>皆さまお久しぶりです。うーにぃです。</p><p><span style="font-size:0.83em;">(書いてる途中で6thの記事を間違って削除しちゃいました。モチベなくなりかけてますが、何とか書ききりたいと思います。)</span></p><div>&nbsp;<div><h4>THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR<br>Special 3chord♪ Glowing Rock!<span style="font-weight: normal;">に参加された皆さまお疲れ様でした。自分はアソビ先行で両日当てて参加してきました。</span></h4></div><div>&nbsp;</div></div><div>さて、11月の名古屋で苦汁を飲まされてから3ヶ月。回収したい曲は山ほどある中、どうなるか本当に心配でしたが、</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><font color="#ff2a1a" size="7">め</font><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: xxx-large;">っちゃ楽しかった</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>現場通い始めて過去一番でした。細かい点で見れば言いたいこともありますが、まあとりあえず90点超えのライブは今までにありません。ライブ終わりのいつもの飲み会で愚痴がほとんどなかったのがその証拠です。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>では、ここからはライブ前～当日のことを時系列に沿って書いていきます。6thの時に書いたブログでは、これまでのライブのこととかコンテンツへの思いとかが内容の中心でしたが、今回は7th大阪のことばっかりになります。単純に演者のパフォーマンスを見て聞いて感じたことを書き殴るので、ひたすら見苦しい文章が続きますがあしからず。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>①ライブ前の発表事項</div><div>&nbsp;</div><div>ライブの度に「生バンド頼む」「IMAJOさん呼んでくれ」と言い続けてきた自分にとって、そもそもバックバンドの発表があった段階でこのライブの高評価が約束されていました。</div><div>演者の方を見てみると、担当の新曲Paletteを始め、双翼の独奏歌やFrostがオリメンで聞ける可能性が非常に高かったので、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">普通にセトリ組めば生バンドの加点で絶対に楽しく終われる</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>と思ってました。演者発表で唯一残念に思ったのがRockをテーマにしてるのに安野希世乃さんがプリキュアと被って来れないことでしょうか。ライブやってるの京セラの近くのオリ劇なんだけどね。大正義プリキュア。うん、仕方ない。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>②座席ガチャ</div><div>&nbsp;</div><div>ライブにおいて超重要な座席ガチャ。自分はシンデレラガールズのアイドルの平均身長とほぼ同じ<strike>156cm</strike>なので、下手なアリーナだと何も見えません。んでスタンドは見やすいけど遠い。しかも今回は横長のメインステージのみという予想。さらに言うと生バンドの音は前で聞きたいし最強楽曲Paletteをちゃんとした席で見たいしで本当に頼むぞって感じでした。なのでオタクに会うたびに「や、大阪は最前引くから」と宣言してました。</div><div>&nbsp;</div><div>そして</div><div>&nbsp;</div><div>Day1…アリーナD4 2桁列通路</div><div>Day2…<span style="font-size:1.96em;">アリーナA14 5列目</span></div><div>&nbsp;</div><div>何度も参加してきたシンデレラガールズのライブで過去最高の席運を発揮してしまった…</div><div>&nbsp;</div><div>とりあえず自分の中で初日はウォーミングアップ、本番は2日目のつもりでいました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>③ライブ初日 -始まるまで-</div><div>&nbsp;</div><div>当日は会場に行く前にいつもの4人で集まってセトリ予想会議を行いました。</div><div>&nbsp;</div><div>事前に千葉名古屋の傾向分析を済ませ、歌唱の可能性が高い曲のリスト、セトリ予想シートを<strike>一人で勝手に</strike>作成してみんなに共有しました。</div><div>&nbsp;</div><div>喫茶店で2,3時間、それはない、これは来る、あれは絶対聞きたい、みたいな話ずっとやってました。自分は</div><div>&nbsp;</div><div><span style="text-decoration:underline;">「今日はIMAJOさんのギターソロ流れたら京セラドームの天井爆発して空から安野希世乃さん現れるよ」</span></div><div>&nbsp;</div><div>と予想。某青木瑠璃子推し多田李衣菜担当Pは</div><div>&nbsp;</div><div>「オウムアムアに幸運を -シークレットゲスト集貝はなソロ-」</div><div>&nbsp;</div><div>を∀NSWER外してでも来ると大胆予想。</div><div>そして4th神戸から周年ライブでは干されている念願の<u>Twilight Skyは90%で来る、JUNGOが寝ながらセトリ作っても入ってるらしい</u>。6th名古屋では80%と言って思いっきり外しましたが今回は果たして…。</div><div>&nbsp;</div><div>とまあいつも通りアホな話を存分にしてから現地に向かいました。</div><div>&nbsp;</div><div>現地に向かって誤算だったのがパンフの売り切れでした。</div><div>名古屋の時は開演ギリギリでも余裕で買えたのに…。</div><div>&nbsp;</div><div>座席はまあ予想通り、ステージは遠くてほとんど見えませんでしたが、通路席だったので下手側のクソデカモニターがよく見えました。</div><div>&nbsp;</div><div>ついでに明日の場所を確認しましたが、こちらも事前の予想ツイートであった通り上手側の端っこでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>④初日 -ライブ開始-</div><div>ここからは覚えてる限り一曲ずつ振り返ります。</div><div>セトリの確認は毎度のごとく<a href="http://imas-db.jp/">アイマスデータベース様</a>を参考にしました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>1　ガールズ・イン・ザ・フロンティア　全員</div><div>&nbsp;</div><div>開幕予想はUnlock Starbeatだったのでイントロで叫んでしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">いや、生バンドやばい。</font></div><div>&nbsp;</div><div>音楽は完全に素人ですが低音の響き方がまるで違う。デレアニに関わってくれてからずっっっっっと待ってたIMAJOさんの演奏聞けただけで泣きそうでした。今後各パートのソロが来るたびに死ぬなって1曲目から確信しました。</div><div>&nbsp;</div><div>あとモニターでしか見えてませんでしたが新衣装が良い！マイクスタンドも様になってました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>2　Unlock Starbeat　全員</div><div>&nbsp;</div><div>彩香の掛け声からノンストップで新曲です。アホでしょ(褒め言葉)。</div><div>発表当初から、「デレステ尺だとキーボードソロしかないけど絶対えぐいギターソロある(確信)」って連番者共々思ってました。</div><div>&nbsp;</div><div>最後に彩香がせーのっ！って言ったので思いっきり跳びました。周り誰も跳んでなくてあれ？ってなりましたけど。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>2.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>2日目に向けて立ち位置を確認。原紗友里さんはほぼセンター、洲崎綾さんは下手端。2日目は上手端なのでちょっと残念な気持ちに。</div><div>&nbsp;</div><div>そうこうしてるうちに順番になったのでモニターでじっくり推しを見てみました。<a href="https://ch.nicovideo.jp/shisyunkidai2" target="_blank">最近新しく始まったラジオ</a>で<a href="https://mobile.twitter.com/shisyunkidai2">頻繁に写真上がるようになった</a>はいいけど、「さすがにもう30超えたもんなあ」って思ってしまう感じの写りが多かったのが(失礼)、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">おいおいめちゃくちゃかわいいやんけ(歓喜)</span></div><div>&nbsp;</div><div>ってなりました。<span style="font-size:0.83em;"><s style="text-decoration:line-through;">メイクの力ってすごい。</s></span></div><div>あとは髪型ですね。周年ライブの時<span style="font-weight:bold;"><font size="5">は</font></span>いつも未央に合わせて外ハネなんですけど、その時の髪の長さで毎回微妙に違うんですよ。うまく説明できないけど自分の中には「好きな外ハネ」っていうのがしっかり存在してて、今回のに関しては「めっちゃ好きな外ハネ」でした。たぶん2nd以来です。</div><blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p dir="ltr" lang="ja">2/15,16の２日間、京セラドームにて行われた【シンデレラ7thLIVE Glowing Rock!】に本田未央役の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8E%9F%E7%B4%97%E5%8F%8B%E9%87%8C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#原紗友里</a> が出演させていただきました！<br>初の生バンドとの共演で最高に盛り上がりました！<br>ご来場の皆さま、ライブビューイングでご覧の皆さまありがとうございました！！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アイマス</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%A97th?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#シンデレラ7th</a> <a href="https://t.co/FE1C7xKzrx">pic.twitter.com/FE1C7xKzrx</a></p>— 【公式】81プロデュース (@81pro_official) <a href="https://twitter.com/81pro_official/status/1229062919960162304?ref_src=twsrc%5Etfw">2020年2月16日</a></blockquote><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>3　Lunatic Show　朝井彩加, 金子真由美, 桜咲千依, 松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">ドラムのdkdkがすごかった！！</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>4　美に入り彩を穿つ　立花理香, ルゥ・ティン</div><div>&nbsp;</div><div>この曲実はめちゃくちゃ好きなんですよね。いつも1番サビ前のｲｪｯﾀｲｶﾞﾌｧｲﾎﾞﾜｲﾊﾟｰが入るところで誰か遊ばないかなあと注目している曲でもあります。今回も何もありませんでした。</div><div>&nbsp;</div><div>和ロックな感じの曲なんで、生バンドでより一層バケモンになってました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>5　Spring Screaming　新田ひより, 嘉山未紗, 原紗友里, 田澤茉純</div><div>&nbsp;</div><div>びっくりしました。出演者的になくはない、と思ってましたし、何なら開演前にあるかもよって話してました。</div><div>曲名の通りMSの春曲です。学園ロックっていうんでしょうか。担当の歌唱曲なのに正直聞き込みが足りてませんでした。</div><div>&nbsp;</div><div>ここまでの4曲にはあんまりコール入れられる曲がなかったのもあって、オタクの音量が凄かったですね。最後の合唱するところ好きです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>6　ØωØver!! -Heart Beat Version-　高森奈津美, 青木瑠璃子</div><div>&nbsp;</div><div>IMAJOさんのギターで「遂に来たか…」って覚悟を決めました。連番者(美穂みくP)の念願でもあるこの曲。</div><div>自分は高ぶる感情に身を任せて暴れてましたが、途中でふと横を見ると</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:2.74em;">連番者、ガチ号泣</span></div><div>&nbsp;</div><div>ずっと聞きたいって言ってきたHeart Beat Versionの完全版を拾えたんだから無理もないでしょう。何度もライブを共にしてきましたが、泣いている姿を見るのはたぶん2回目。でも今回は前の時とは比べ物になりませんでした。ほんとに号泣してて、目から溢れる涙が曲中マジで止まってませんでした。</div><div>曲を聞き届けたら全てのエネルギーを使い切ったかのように座ってしまったので、「おい！まだ終わってないぞ！Paletteもある！」と背中を叩きました。</div><div>&nbsp;</div><div>後で聞いたら次の曲はほとんど記憶に残ってないらしい。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>7　Nocturne　牧野由依, 福原綾香, 佐藤亜美菜, 東山奈央, 村中知, ルゥ・ティン, 花井美春</div><div>&nbsp;</div><div>意外な人選だしいつものマイクスタンドもどきもない。これまでわりと適当だったのにちゃんとした振りもついてる。この曲もまだまだいけるなと思いました。あとふーりんの落ちサビが力強かった。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>7.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>あんまり覚えてません</div><div>スプスクでリハでやってないことしたって原紗友里さんが言ってた気がします。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>8　オウムアムアに幸運を　佐倉薫, 松井恵理子</div><div>&nbsp;</div><div>青木瑠璃子推し多田李衣菜担当Pの<s style="text-decoration:line-through;">希望</s>予想、外れる。まあ、やるならこの2人でしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>この曲もあんまり聞き込めてなかったのですが、生バンドだと迫力が増していいですねー。</div><div>マイナス 速度は～のとこのデデッデデ デデデデがお気に入りです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>9　義勇忍侠花吹雪　新田ひより, 嘉山未紗, 田澤茉純</div><div>&nbsp;</div><div>これも聞き込み足りてませんでした。</div><div>音もそうですが、衣装がめっちゃダンス映えしてるように感じました。2番Aメロだったかな？でターンするところが個人的に◎。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>10　Gaze and Gaze　東山奈央, 花井美春</div><div>&nbsp;</div><div>イントロ聞いた瞬間に新曲だと分かりました。ただNocturneに近い雰囲気を感じたので、正直埋もれちゃうなあと。歌ってるのも同じ奈央坊だし。</div><div>&nbsp;</div><div>けど後日MV見たらやっぱり良い曲じゃんってなりました。</div><div>未発表新曲をいきなりライブですることについての考えは後で書きます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>11　生存本能ヴァルキュリア　佐倉薫, 関口理咲, 佐藤亜美菜, 洲崎綾</div><div>&nbsp;</div><div>いつもだいたい出番調整に使われるヴァルキュリアさん。今回はオリメンの二人+ちとちよでした。Love∞Destiniyかヴァルキュリアのどちらかが来る(7:3でL∞D来る)予想だったので、この時点で前者は諦めました。</div><div>&nbsp;</div><div>関口さんは表情がずっと硬くて余裕がなさそうな感じで、見ててハラハラしましたが、一方で声はよく出てました。場数を踏んでいけばもっと良い表情で歌えるでしょうし、そういう成長はエモいので楽しみにしてます。</div><div>&nbsp;</div><div>ギターがかっこいい曲なんで映えてましたねー。ただ2番終わりの間奏のギターソロ、ちょっと本気出してアレンジしてきたせいなのか、あやっぺがCメロの入りミスってましたね。これも生バンドあるあるだと思うので僕としては良いものが見れたと思ってます。</div><div>&nbsp;</div><div>最後の「生き残れ」はあやっぺと亜美菜さん2人で担当でしたかね。ここを誰か担当するか毎回楽しみなんですよ。4th神戸だったかでちっすーがやった時は震えました。5th石川のあやっぺも良かった。</div><div>&nbsp;</div><div>あとあやっぺがまた下手にいてしょぼくれてました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>12　Trust me　朝井彩加, 牧野由依, 三宅麻理恵, 青木志貴, 桜咲千依, 渕上舞, 原紗友里</div><div>&nbsp;</div><div>総選挙楽曲の中ではあんまり好きじゃない曲です。ただ炎の演出と生バンドで化けましたね。割とアリーナ後方なのに普通に熱かったのでびっくりしました。</div><div>&nbsp;</div><div>オリメン以外のお手伝い組だと、あしゃいしゃんと志貴くんは曲にマッチしてましたが、桜咲さんはほとんど聞こえませんでしたね…。可愛い声でラップを歌うのはそれはそれで乙なものですけど。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>12.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>話の内容はあんまり覚えてません。ただ途中で双眼鏡覗いてたらバンドメンバーが移動してるのに気づいて、</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">「うわ…アコステやん…完全に盲点やったわ…」</font></div><div>&nbsp;</div><div>と心の中で敗北宣言してました。アコステで何曲やるのか、何が来るのかでもう頭がいっぱいでした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>13　薄荷 -ハッカ-　渕上舞</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:2.74em;">バケモン</span></div><div>&nbsp;</div><div>デレ声優で歌唱力top5に入ってる(と勝手に思ってる)舞先輩の本気を見ました。</div><div>&nbsp;</div><div>アコステ、めちゃくちゃ好きなんですよね。<a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm27875182" target="_blank">昔田所あずささんがニコ生でアコステライブしてた</a>んですけど、それがあまりにも良すぎて、それ以来虜になってます。</div><div>&nbsp;</div><div>アコステって音が少ないからボーカルが弱いと悪目立ちしますよね。曲と人選次第では目も当てられない状況になってたかもしれませんが、全くの杞憂でした。舞先輩最高です。</div><div>&nbsp;</div><div>あと、左斜め前にいた加蓮Pっぽいデュンヌさんが双眼鏡で見ながら泣いてました。そりゃこのパフォーマンス見せられたら担当Pはこうなりますよね。</div><div>&nbsp;</div><div>僕はというと、今回の演者とそれぞれの作曲者、千葉名古屋のセトリを思い出しながら頭をフル回転させて次の予想を立ててました。その時に浮かんだ候補は</div><div>&nbsp;</div><div>薄紅、Voyage、オルゴールの小箱、あいくるしい</div><div>&nbsp;</div><div>でした。このコーナーで何曲やるのかも分からないし、多少の願望も入った予想です。とはいえタッキーへの忖度があるにしてもアコステでまゆの曲はないかなと。果たして結果は…</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>14　in fact　佐藤亜美菜</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">ワイP、無能。</span></div><div>&nbsp;</div><div>さすがにこれは当てれん。SMの方は千葉でやってるし。てかめっちゃアレンジ効いてるしそんなのありなんですか。</div><div>&nbsp;</div><div>亜美菜さんには歌唱力よりダンスが強い印象を持ってましたが、これ聞いて認識を改めました。思えば3rdでは圧巻のパフォーマンスでうるさい外野を黙らせたりもしたしそりゃあね。</div><div>&nbsp;</div><div><br>15　Frost　内田真礼, 嘉山未紗, 松井恵理子</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">イントロ即感情になたあ。</font></div><div>&nbsp;</div><div>真礼の抱えている宿題の一つが終わりました。</div><div>&nbsp;</div><div>意外にも振りがけっこう細かい。その辺デレラジとかでも触れてましたね。</div><div>&nbsp;</div><div>けど生バンドで聞きたかったなあ。双眼鏡で確認したらバンドメンバーはけてて悲しかったです。</div><div>&nbsp;</div><div><br>16　White again　大橋彩香, 立花理香, 種﨑敦美, 津田美波, ルゥ・ティン</div><div>&nbsp;</div><div>身内で誰一人予想してなかった曲。</div><div>歌い出しで彩香→津田ちゃん→種﨑敦美さんってモニターに出て、</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;">「え、P.C.Sの出番ここ！？Paletteは！？」</span></div><div>&nbsp;</div><div>ってなって本気で焦りました。後で聞いたら連番者も同じだったらしいです。その後羽衣の二人がちゃんと出てきて安堵しました。</div><div>&nbsp;</div><div>曲中にライブでやってないMS曲が夏恋を残すだけだと気付きましたが、千葉名古屋の傾向とか、真冬に夏曲やる可能性とか色々考えてちょっと厳しいかなと思ってました。</div><div>&nbsp;</div><div><br>17　夢をのぞいたら　中澤ミナ, 星希成奏</div><div>&nbsp;</div><div>イントロ流れて「あー聞いたことあるのに何やっけこれ！？」って連番者に聞いたところでモニターに演者映って理解しました。</div><div>&nbsp;</div><div>ゲスト枠は原紗友里さんも出てきてSHGの予想だったのでちょっと残念でした。まあ名古屋でも新人二人だけでやってたし仕方ないかなーって。</div><div>&nbsp;</div><div>それはともかくとして、新顔の二人はデレ初ステージとは思えないパフォーマンスでしたね。せーなちゃんは某アニメを応援するプロジェクトで場数踏んでるとはいえ、ミナちゃんが同じように歌えてたのは本当にすごい。肝っ玉据わってるなあ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>17.5　MC</div><div>&nbsp;</div><div>覚えてません。が、メンバーにP.C.Sがいないこととバンドメンバーが帰ってきてることは確認しました。</div><div>&nbsp;</div><div><br>18　Palette　大橋彩香, 種﨑敦美, 津田美波</div><div>&nbsp;</div><div>ん？聞き覚えのないイントロやな</div><div>→でも新曲はもうやったしたぶん既存曲の特殊イントロかな</div><div>→てかこの感じもしかしてまさか</div><div>→絶対Paletteやあああああああああああああああ俺は詳しいんじゃあああああああああああ</div><div>&nbsp;</div><div>たぶん2秒くらいでこうなってました。</div><div>&nbsp;</div><div>生バンドで低音ゴリゴリで振りはMV意識してる箇所いっぱいあってダンサーさんはまんまMVの振りでああああああああああああああギターソロおおおおおおおおおおお死んじゃうううううわああああああキーボードソロも来たおおおあああああばばばばああ</div><div>&nbsp;</div><div><br>19　おんなの道は星の道　花井美春</div><div>&nbsp;</div><div>体力精神力が尽きてくたばってました。花井さん、巴Pの皆さんすみませんでした。</div><div>演歌調なのに生バンドでもいけますねこの曲。花井さんもこれで3回目のライブってこともあってド安定でした。</div><div>&nbsp;</div><div>なんと3月にNHKの番組で歌うことが後日発表されました。やばすぎんよ…。</div><div>&nbsp;</div><div><br>20　PANDEMIC ALONE　松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div>真打登場って感じがしました。dkdk気持ち良すぎる…。</div><div>&nbsp;</div><div>曲中に連番者が</div><div>&nbsp;</div><div>「あー！きのこの山とたけのこの里持ってくるの忘れたー！」</div><div>&nbsp;</div><div>って叫びながら暴れてました。たぶん頭おかしいんだと思います。</div><div>&nbsp;</div><div><br>21　Max Beat　種﨑敦美, 新田ひより, 青木志貴, 千菅春香, 村中知</div><div>&nbsp;</div><div>イントロ聞いた瞬間連番者の方見たら連番者もこっち見てました。二人ともSparkling Girlだと勘違いしてました。その後Max Beatって表示が出てほっとしました。</div><div>ちなみに某青木瑠璃子推し多田李衣菜担当Pにライブ終わってからこのこと言ったら同じだったらしくて笑いました。</div><div>&nbsp;</div><div><br>22　Fascinate　佐倉薫, 関口理咲</div><div>&nbsp;</div><div>めっちゃ頑張ってました。いやほんとに。</div><div>これが初ステージの新人に歌わせる曲じゃない(断言)。</div><div>あとやっぱり関口さん声がよく出ること。&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><br>23　双翼の独奏歌　青木志貴, 内田真礼</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">特殊イントロ即理解発狂。</span></div><div>&nbsp;</div><div>セリフ部分もばっちり合ってましたし素晴らしいパフォーマンスだったと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>真礼の参加率考えると今後二度と聞けるか分からないので、全力で楽しんでました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>23.5　MC</div><div>覚えてません。</div><div>&nbsp;</div><div><br>24　Rockin' Emotion　金子真由美, 高森奈津美, 三宅麻理恵, 青木瑠璃子, 原優子</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">「安野！急げ！タクシー乗れば間に合う！」</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>って叫んでました。</div><div>&nbsp;</div><div>夏樹に縁のあるメンバー揃えてきましたね。本当に夏樹が足りないだけであと全部揃ってるのが惜しい。IMAJOさんもいるのに。</div><div>&nbsp;</div><div>ラスサビ前の間奏のギターソロ、音源とは違うアレンジだったと思います。素人なんで細かいことは分かりません。とりあえずかっこよかったので最高です。</div><div>&nbsp;</div><div>あと、開演前に会ったオタクに僕の例の予想伝えたんですけど、曲中天井を見てしまったじゃないかと後で怒られました。ごめんなさい。<s style="text-decoration:line-through;">僕はステージしか見てませんでした。</s></div><div>&nbsp;</div><div><br>25　アンデッド・ダンスロック　桜咲千依, 千菅春香</div><div>&nbsp;</div><div>連番者がめちゃくちゃ好きな曲。僕もちっすーがVoでぶん殴ってくる曲は全部好きです。</div><div>ベースが生バンドでゴリゴリになってて良きかな良きかな。</div><div>あとちよちゃんいつにも増して楽しそうにしてるなーって思いました。</div><div>&nbsp;</div><div><br>26　Absolute NIne　佐倉薫, 関口理咲, 新田ひより, 嘉山未紗, 田澤茉純</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;"><font color="#ff2a1a">アブナイの特殊イントロはいつになったら音源化してくれるんですか。</font></span></div><div>&nbsp;</div><div>ちとちよ+可惜夜月なのはたぶん出番調整ですね。ガチでやるなら総選挙のメンバー入れたかったところです。みくも拓海もいるし。</div><div>&nbsp;</div><div>この曲はさすがにセトリ予想に入れてたのでやっと来たか、って感じでした。バンドアレンジverみたいな、原曲とは別物になってたように感じました。こういうのもあり。ストリングス部隊が入ったver も聞きたくなりました。</div><div>&nbsp;</div><div>この辺で原紗友里さんと彩香の出番が少なかったことや残りの曲数を考えて、</div><div>&nbsp;</div><div>「<span style="font-style:italic;">もしかすると6th名古屋と対になる感じで、NGsに送り出されたふーりんがまつきゅんと舞先輩に合流してTPかTFあるのでは</span>」</div><div>&nbsp;</div><div>というとんでもない発想にいたりました。</div><div>&nbsp;</div><div><br>27　∀NSWER　朝井彩加, 高森奈津美, 三宅麻理恵, 洲崎綾, 東山奈央, 松田颯水</div><div>&nbsp;</div><div>予想段階で入れるかどうか迷った曲です。これ無いとあしゃいしゃんの出番足りなくなるんで、美玲ソロ新曲がないなら∀NSWERやるかなって予想でした。</div><div>&nbsp;</div><div>オリメンの二人が落ちサビの「何を知って〜」の部分歌ったとこは震えました。花林ちゃんの分まで魂削って歌ってる感があって控えめに言って最高でした。</div><div>&nbsp;</div><div>あとあやっぺが上手サイドステージにいましたね。おそらく∀NSWERは固定枠なので2日目が楽しみになりました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>28　Trinity Field　福原綾香, 渕上舞, 松井恵理子</div><div>&nbsp;</div><div>普通にトライアド来ましたね。あの閃きはなんだったのか。</div><div>個人的にはTFは6thでやったしTPの方が聞きたかったところではあります。</div><div>生バンドの加点ももちろんありましたが、6thの時よりパワーアップしてる気がしました。</div><div>&nbsp;</div><div><br>29　HOT LIMIT　大橋彩香</div><div>&nbsp;</div><div>イントロじゃ分からなかったんですが、連番者が興奮しながら教えてくれました。</div><div>ラスサビで風吹いてるのに気が付いて、そこから二人で曲終わるまでずっとゲラゲラ笑ってました。</div><div>&nbsp;</div><div>で、問題は2日目のこの枠です。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;">シークレットゲスト　西川貴教</span></div><div>&nbsp;</div><div>これがマジであるのではと思ってました。この時はね。</div><div>&nbsp;</div><div><br>30　純情Midnight伝説　金子真由美, 立花理香, 津田美波, 千菅春香, 村中知, 原優子</div><div>&nbsp;</div><div>ここで来たかーってなりました。自分の予想は開幕USb→MC→これでしたがまさか最後とは。</div><div>Cuの助っ人チョイスはよく分かりませんでしたが、バンド映えする良い曲でしたねえ。</div><div>&nbsp;</div><div><br>31　EVERMORE　全員</div><div>&nbsp;</div><div>滝澤曲です。ここは夕映えか夢色の予想でした。</div><div>生バンドでやると印象変わりますね。エモさに力強さが加わります。</div><div>間奏の手を左から右へぐるぐるしながら動かす振りがすこ。</div><div>&nbsp;</div><div><br>32　TRUE COLORS　全員</div><div>&nbsp;</div><div>まだまだ回数を重ねないとエモさは出ないかなと。良い曲だとは思いますよ。</div><div>&nbsp;</div><div><br>33　お願い！シンデレラ　全員</div><div>&nbsp;</div><div>いやー生バンドつきのおねシンはリスアニを思い出しますねー(行ってないけど)。<a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm24913195" target="_blank">ニコニコに上がってるリスアニの映像</a>見たり、当時765が冬フェスや8th9thで生バンドやってたりしたのもあって、シンデレラもいつか生バンドでやってくれ〜ってずっと思ってました。</div><div>&nbsp;</div><div>おねシンは<u>振りコピしながら演者がわちゃわちゃするのを見る曲です(断言)。</u></div><div>が、双眼鏡使っても結局身長足りなくてモニターしか見えないのが辛くてなりませんでした。演者同士のいちゃつきに加え、今回はバンドメンバーとの絡みも見れるのに…。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>⑤初日まとめ</div><div>&nbsp;</div><div>夏恋、トワスカ、ねばねばがなかったのがあれでしたが、まあ7thは2日見ないと完成しないので、初日としては余裕の及第点だったでしょう。</div><div>そしてやっぱり生バンドは最高でした。待ち望んでいたものが見れたのは本当に嬉しいし楽しい。</div><div>ライブ後のいつもの飲み会は、愚痴はあまりなく明日への希望で溢れてました(ありえない光景)。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>で、2日目の感想なんですが。</div><div>予想してたよりもたくさん書いちゃったので、別記事に分けることにしました。<span style="font-size:0.83em;">この記事でだいたい8000字、2日目の方は10000字くらいになってます(小声)。</span></div><div>最前ブロックだったから感想山ほどあるし、曲や振りのこと語ったりとか演者のツイ貼ったりとかしてたらめちゃくちゃ長くなったので仕方ない…。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>最後に、某青木瑠璃子推し多田李衣菜担当Pがライブ終わって僕たちに言った最初の一言でこの記事を締めたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><font color="#ff2a1a" size="7">「いや、明日です」</font></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;ここまで読んでくれたオタクの皆さん、ありがとうございました。ぜひ2日目の方もよろしくお願いします。</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: right;">うーにぃ</div>
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<pubDate>Sun, 16 Feb 2020 22:20:43 +0900</pubDate>
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