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<title>kaga5の為替・投資ブログ1</title>
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<description>為替や投資などの情報を随時更新。</description>
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<title>年明け早々の大敵「正月太り」！ 皆の意識は？(yahooニュース)</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>鍋を囲んだ忘年会に始まり、クリスマスのケーキやごちそう、そして正月のおせち料理にお雑煮などなど……年末年始は食べ物の誘惑が最高潮に達する時期。加えて年始の休暇中、コタツにくるまりながら正月特番に釘付けとなり、ほとんど外出していないなんて方も多かったのではないでしょうか。結果、襲ってくるのが「正月太り」。この正月太りに毎年戦々恐々としている方も多いでしょう。<br><br>では、正月太りについて読者の方々はどう思っているのでしょうか？ マイナビニュースでアンケートを実施したところ、686件の回答が得られましたのでレポートいたします。<br><br><br>引用元<br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000007-mycomj-life">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000007-mycomj-life</a><br><br><a href="http://www.turismapes.net/楽に痩せるダイエット法.html">ベルタ酵素 安全性</a></p><!-- /手書き --><br>
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<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 22:23:00 +0900</pubDate>
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<title>株主優待は株を持っているメリットの一つ1</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株主優待は株を持っているメリットの一つです。株主優待は、会社が株主に対して、自分の会社の製品やサ <br>ービスなどをよく知ってもらったり、理解してもらおうと思って、自分の会社の製品を送ったり、サービス <br>を利用してもらうために優待券を贈ったりするサービスのことを言います。<br>株主優待制度は株の会社によって実に色々なサービスがあります。具体的には、食品会社の株主になってい <br>る場合には、その食品会社の商品の詰め合わせがもらえたり、化粧品メーカーの株の場合には化粧品の詰め <br>合わせなどがもらえるなどの商品が送られてきます。<br>またホテルなどの場合には、ホテルの宿泊券や、ホテルの割引券などが送られてきます。株主優待は株のメ <br>リットの一つで、株を持つ理由や目的が、株主優待制度を受けたいからであるという人も中にはいるといわ <br>れています。<br>株主優待を利用したいと思っている人は、会社の決算のときに、株主名簿に名前がなければいけませんから <br>、それまでに株を購入して、株主名簿に名前を載せてもらう必要があります。だいたい本決算のときに株主 <br>優待制度を利用できることが多いのですが、会社によっては、中間の決算でも株主優待制度を受けられるこ <br>ともありますから、そういった会社の場合には、株主優待を2回も受けられるということになりますね。株主 <br>優待のサービスや商品というのは本当に色々で、一概にどの会社がいいということは言えないのですが、価 <br>格に換算すると5000円前後くらいの商品が多いといわれています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11938337936.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 10:18:56 +0900</pubDate>
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<title>株のノウハウや株取り引きについての色々なこと</title>
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<![CDATA[ 株初心者にとっては、株のノウハウや株取り引きについての色々なことを学ぶ必要があります。株の基本<br><br>は、株を安く買って、株を高く売るというのが株取り引きの基本になりますから、それが出来れば一番利<br><br>益を出すことは可能ですが、これから株価が上がる株を見極めて購入する必要があるので、予想の立て方<br><br>や色々なことを見極める力が必要になってきます。それ以前に株初心者からしてみれば、株取り引きの方<br><br>法や証券会社の選び方など、基本的なことから分からないという人もいるかも知れません。<br>株取り引きを始めるにあたっては、インターネット上で公開されている株入門を見るのが一番です。株入<br><br>門と検索すると、株の初歩から色々と掲載しているサイトは出てきますから、それを見て色々と勉強する<br><br>のがいいでしょう。株入門はサイト以外にも書籍などでも販売されていますから、まず株取り引きを始め<br><br>るということになったら、株入門で基礎から一度知識を入れたりするのが一番ではないでしょうか。<br>株取り引きをするにあたってわからない用語なども出てくると思いますが、その際も株入門を見てみると<br><br>わかるケースもありますし、株取引をする際に分からなくなったり予想の立て方なども掲載していると思<br><br>います。<br>株入門は初心者向けに株について分かりやすく解説しているものが多いですから、まったく株についての<br><br>知識がない人にとってもわかりやすいのではないでしょうか。<br>知識を入れたうえで取引をした方がスムーズに利益を上げることが出来ていいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11931872603.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 11:35:11 +0900</pubDate>
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<title>ＩＰＯで企業名が知られることによって社会的な信頼を得ることができます</title>
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<![CDATA[ ＩＰＯは、企業にとっても投資家にとってもさまざまな利点と利益をもたらします。まず企業にとっては<br><br>、ＩＰＯで企業名が知られることによって社会的な信頼を得ることができますし、それが事業の円滑化を<br><br>よび、優秀な人材の確保に繋がる、と言う利点があげられるでしょう。また、ＩＰＯによって企業自体が<br><br>、顧客に対しての説明責任を負わなければならないことなどから、自らを厳しく律する、という利点も生<br><br>まれます。投資家にとってのＩＰＯのメリットは、第一に、株を取得する時に手数料がかからない、とい<br><br>うことがあるでしょう。また、ＩＰＯの株価の売り出し価格が、割安に設定されていること、ＩＰＯを行<br><br>う企業が、新興企業と呼ばれる歴史の浅い会社が多いことから、公開後に業務の拡大や、上場後の株価が<br><br>大きく上昇しているケースが少なくない、ことなども挙げられます。ただし、上場後の株価については、<br><br>１００％値上がりをする、とは言い切れないのが事実です。このようにＩＰＯにはメリットが数多くあり<br><br>ますが、もちろん、デメリット、と言うか、注意をするべき点もいくつかあります。投資家についてのデ<br><br>メリット、それは、上場後に株価がすぐには安定せず、ブレている状態が続き、落ち着くまでに、早くて<br><br>も３ヶ月、企業によっては６ヶ月近くかかる場合がある、と言うことです。従って投資家としてはその３<br><br>ヶ月ないし、６ヶ月間焦らずに、慎重に見守っていく必要があります。また、ＩＰＯを行う企業には新興<br><br>企業が少なくない、と述べましたが、事業の急激な拡大と成長を期待できる反面、前例やモデルケースと<br><br>なる企業が少ないため、上場後の成長のバリエーションの想像がしづらい、というデメリットもあります<br><br>。また、企業側のデメリットとしては、会社の株価を毎日、投資家が判断する事から、経営者事業運営の<br><br>力量・資質などが厳しくチェックを受ける、という事になります。また、極端に言えば資金さえあれば誰<br><br>でも株式を取得できることから、企業にとって好ましくない株主による株の購入、俗に言う敵対的買収な<br><br>どの可能性がある、と言うことも事実です。しかしＩＰＯに限らず、物事に、メリットとデメリットはつ<br><br>きものですから、経営者と株主との間にいい意味での緊張関係が築かれることや、経営がスムーズに運営<br><br>されるようになることなどから、否定的にばかり捕らえるものではなく、デメリット面も含めて全てＩＰ<br><br>Ｏのメリットだ、とする考え方もあります。
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11924699226.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 11:41:02 +0900</pubDate>
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<title>情報収集が必要</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株取り引きを始めたら、情報収集が必要であると言われていますが、株の情報収集はどこで行うのがいいの <br>でしょうか。最近はインターネットも普及していますから、手軽に株の情報については、インターネットを <br>開けば情報収集可能になりました。しかしどの情報が参考になるのか、信頼してもいい情報なのか、そのこ <br>とについては、自分で判断して、情報を選ぶ必要があります。<br>人によって、情報収集の方法は違っていて、どれが正しくて、どれが間違っているということはありません <br>。自分が株に対して情報収集しやすい物を選んでいけばいいのです。しかし正しくて、信頼できる情報を、 <br>どれだけスピーディーに情報収集できるか、それが株の情報収集では必要になります。<br>株の情報について、スピードの面から考えると、一番早いのはインターネットです。その次にテレビやラジ <br>オ、そして新聞、最後日本ということになります。新聞の中でも、日本経済新聞は、経済の情報収集をする <br>ためには、とてもぴったりな新聞ですので参考にしてみましょう。<br>テレビでは午前中のニュース、夜のニュースなどで、株価についての情報や、経済についての情報を収集す <br>ることができますので、随時チェックしておきましょう。インターネットについては、証券会社が、独自に <br>経済ニュースを配信してくれるサービスを実施しているところもあるので、それらをこまめにチェックしな <br>がら、株や経済に関する情報収集を進めていくことをお勧めします。</p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11919797217.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 11:09:13 +0900</pubDate>
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<title>株初心者にとっておすすめの株</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株初心者にとっておすすめの株が何なのか一番知りたい情報だったりするかもしれませんね。おすすめの株 <br>というのは人によってそれぞれ違っています。なぜおすすめの株というのは人によって違っているのでしょ <br>うか。おすすめの株が人によって違っている理由というのは株の投資の目的やスタイルは人によって違って <br>いるからです。株投資をして長期的に株を保有して長い目で見て利益を得ようと思っている人もいますが、 <br>他にも株の投資は単発的に何度も繰り返しの売買をすることによってもうけを上げようと思っているデイト <br>レーダーと呼ばれる投資目的の人もいると思います。<br>おすすめの株というのは人によって違うというのは、こうした投資のスタイルが違っていることに関係して <br>いると思います。長期保有するとお得な株もあれば、短期間で売買をするのが向いている株もありますから <br>、それぞれの株の銘柄の特徴をよく理解したうえでおすすめの株というのを調べるといいかもしれませんね <br>。<br>長期保有には向いているおすすめの株を、間違ってデイトレードの投資スタイルをしている人が購入しても <br>意味がありませんから、おすすめの株を探す際には、この株の銘柄はどんな人に向いているのかなどをよく <br>考えたうえで参考にするといいでしょう。<br>おすすめの株を紹介してくれているサイトなども今はインターネット上に色々とありますから、参考にしつ <br>つ選んでみるといいかもしれませんが、すべてをうのみにするというのは危険ですね。</p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11912999070.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 11:00:49 +0900</pubDate>
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<title>株と四季報について紹介</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株と四季報について紹介したいと思いますが本屋のビジネス本のコーナーなどに行けば太い本で会社四 <br>季報という本が販売されているのですがご存知でしょうか?会社四季報というのはあまり関係ないと思っ <br>ている人も多いと思いますが、実は株をやっている人にとってはとても大切なものなのです。株取り引 <br>きをしている人に大切なヒントになる会社四季報というのは、上場企業の財務状態とか、これからの見 <br>通しや、株投資の際の判断基準になる材料が色々と掲載されています。簡単に言ってしまえばこれから <br>株の値段が上がる銘柄が何か分かるための本です。 株の動きを知るために会社四季報が大切だというこ <br>とはよくわかったと思うのですが１冊１７５０円もしているのを一年間に４回も購入するのはもったい <br>ないと思っている人も多いと思います。でも株の動きを予想するためには必要なものですからぜひ購入 <br>することをお勧めしますが、本ではなくてCDになっているタイプのもの販売されていて、中にはインタ <br>ーネットオークションでも販売されていますから、こちらをやすく落札して、株の予想を立てるのに活 <br>用してみてもいいかもしれませんね。株の動きを勉強するなら会社四季報がかなりおすすめです。</p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11908940243.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 20:40:51 +0900</pubDate>
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<title>店頭取引の株注文</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>株の注文の方法はインターネットでの株の注文と電話での株の注文のほかに、証券会社の店頭で株を注 <br>文するという方法があります。この店頭での株の注文のときのメリットとしてはインターネットの株注 <br>文や電話の注文とはちがっていて、株のプロの担当者が直接店頭で株の取引についてのアドバイスなど <br>をしてくれるということがメリットではないでしょうか。特に株をまだ最近始めたばかりという株取引 <br>初心者の場合には、株の銘柄選び方迷ってしまうという人も多いのではないでしょうか。そんなときに <br>は、株取引になれるまでの間は証券会社に直接出向くことで株のプロにアドバイスをもらいながら取引 <br>をすることができますから最初から株のリスクを背負うことがなくて安心して始めることができると思 <br>います。 しかし店頭の株取引にもデメリットがあります。証券会社まで出かけなければいけませんから <br>忙しい人や仕事をしている人は負担になるのではないでしょうか。また、株取引の方法の電話と一緒で <br>インターネットの注文方法に比べればかなり迅速さに欠けてしまいますからデイトレードにはもちろん <br>向いていません。店頭に行って株の注文をする場合には、株初心者でアドバイスが欲しい人、それから <br>株を長期的にゆっくりと取引したい人が向いています。</p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11904597173.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 10:25:51 +0900</pubDate>
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<title>自分の強欲を自覚している</title>
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<![CDATA[ こちらのサイトをご覧のみなさんは指値で株売買をされたことはありますでしょうか？もし、ないのでしたら是非お勧めします。指値注文は一日中パソコンの前に座っていられない方に適している株売買法です。例えば、会議などがあって株価を調べられないときなど前もって指値注文していたならタイミングをはずさずに売買ができます。このとき会議でなくデートでもいいですし不倫中でも問題はありません。指値注文とは、ある株を「600円以下で買いたい」といった場合や反対に「700円以上で売りたい」といった場合に行う売買法です。つまり、株の希望値段を指定することです。指値注文のよい点は自分に枠をはめることができることです。人間は「欲のある動物」ですので、株価が上がると「もっと上がるのではないか」と考えてしまいタイミングを逃す人が多いのが現状です。人間って強欲なんですね…。だから成行で注文するとタイミングが難しいのです。今、《「以下」で買いたい》と《以上で売りたい》と書きましたが、昔（と言ってもつい2～3年前ですが）はこの注文法でしか指値で注文ができませんでした。しかし、最近は逆指値注文という注文法も一部の証券会社でできるようになっています。逆指値注文とは《600円まで上がったら成行で買い》とか《700円まで下がったら成行で売り》などというように通常の指値注文とは逆の形で注文する方法です。この逆指値注文が発表されたとき「なるほどうまいなぁ」と関心したのを覚えています。あなたも「自分の強欲を自覚している」のでしたら試してみてはいかがでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11884514786.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 16:26:24 +0900</pubDate>
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<title>ミニ株という言葉</title>
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<![CDATA[ <!-- 手書き --><p>ミニ株という言葉を聞いたことがあるでしょうか。ミニ株とはどういったものなのかを紹介していきたいと思います。株というのは銘柄によって１００株とか１０００株といった売買できる単位が決まっています。ですから単位株と呼ばれているのはその理由からです。例に出して詳しく説明すると、例えば１株３００円の銘柄の株を買う場合、１０００株単位なら３００円×１０００株で３０万円必要ということになります。ですが、ミニ株での投資をするのならば単位株の１０分の１ずつの単位で売買できるので例えからいくと、３００円×１００株で３万円で買えるということになります。<br><br>ミニ株売買の注意点をお話します。まず一つ目は指値注文はできないので注意してください。そして二つ目は当日の注文はできないということです。ミニ株というのは、注文した翌営業日の寄付き値での売買でしかできないのです。また売買する額が自分の希望している額より上がったり下がったりするということを頭に置いてミニ株投資を行ってください。ちなみに寄付き値ですが、これはその日の市場で最初に売買が成立したときの値段のことをいいます。寄付き値のことを始値とも言っているようです。以上の２点がミニ株の注意点となります。<br></p><!-- /手書き --><br>
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<link>https://ameblo.jp/u7krvap/entry-11880800156.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 19:38:03 +0900</pubDate>
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