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<title>ua397453のブログ</title>
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<title>腹立つ上司</title>
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<![CDATA[ 何かと問題点を指摘しようとすると、徹底攻勢に入る上司。私が勇気を持って指摘するといつの間にか私自身の至らないとこと=弱みに付け込んでくる上司。そもそもの問題点においては勝っていても、上司故に知る仕事上の不手際を根拠に攻めてくる。こういった場合にどう対処すべきか。
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12201615264.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 22:56:54 +0900</pubDate>
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<title>厄除け</title>
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<![CDATA[ 良い厄除けを教えてください。取り憑かれてるんです。誕生日に、大会が4年間の中で一番遅く終わり、彼女が予約してくれたディナーのラストオーダーにも間に合わず。大会の後、すぐ出発したら薄情だと同期に言われ。誕生日にどうなってるのか、もはや誕生日なんていらない。彼女苦しめたり、同期と仲悪くなる方がよっぽど嫌だ。信じられない、ひどすぎる、不公平だ。いつ来るのか。ラッキーじゃなくてよい、不幸じゃない人生は。
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12199013457.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 20:33:17 +0900</pubDate>
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<title>変わった父</title>
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<![CDATA[ 祖母と実家のリフォームの話になった。父成介は２０年住んだ家、そろそろボロが出始める頃ではあるがリフォームには反対している。しかし、祖母はリフォーム必須。それに挟まれる息子の自分。<div>しかし、なぜこれほど成介は反対するのか、だれもわからずにいた。その話を祖母、叔父、私で生い立ちから検証した結果、今まで発見されることがなかった成介が見えてきた。</div><div>まず、コミュニケーション力。彼は相談というスペックを持ち合わせていない。自分の感じていることや思いを素直にアウトプットできないところがある。</div><div>欲がない。現状維持が最も価値が高いため。変化に弱く、変化に対する判断も必然的に嫌悪する。</div><div>趣味が多い。あの家に住んで20年、6つの部屋があるが、一つの部屋を除きすべてが彼にとって一つ一つの役割があった。ダイニング、ご飯。洋間、ギターピアノ。和室、熱帯魚とトレーニング。寝室、ねる。二階洋室、鉄道模型。</div><div>この家は父が作り上げた、自分のためのユートピアだ。</div><div>しかし、これはわりかし社交的だと思っている自分自身に遺伝している。</div><div>変化に弱く、相談が少し苦手、自分の生活リズムを大切にするところ。これが行きすぎた結果は父になり得ると客観視することができた。</div><div>たしかに、父の気持ちもわからなくはないところが自分の価値観や本能に刻まれている。</div><div>これを変えるには、他人のことを思うというより思いたいという価値観を強く持ちたい。</div><div>反面教師として、父を見つつ自分のあり方を考えたい。</div>
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 22:33:52 +0900</pubDate>
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<title>できないことはチャンスだ。</title>
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<![CDATA[ あさいちでの出演、パラリンピック卓球女子代表別所キミヱ選手の言葉が胸に刺さった。Mr.Childrenの終わりなき旅にある、あの「高ければ高い壁の方が登った時気持ちいもんな」の歌詞を凝縮いや、濃縮したような言葉。日本代表選手、しかも68歳の方が発するこの言葉には力がある。「できないことはチャンス」という言葉、胸に書き留めたい。そして、キミヱ選手。パラリンピックでは心の明るさ、お化粧の明るさで、明るく光るメダルを手にしてほしい。応援がとても楽しみだ。
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12195659952.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 09:24:12 +0900</pubDate>
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<title>鹿を逐う者は兎を顧みず</title>
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<![CDATA[ 荷物をとりに、都内から電車で田舎にある実家の最寄り駅まで行った。遠いところに来たから軽い気持ちで開くポケモンgo、右下に写ったのはカビゴンの影。高まる心、炊いたお香、さしたモジュール。出てくる、ピッピ、アーボ、イーブイ、ポッポ。残るボールはハイパー15個。しかし、狙うはカビゴン、踊るイーブイを前に左上のランニングマンをタッチ。これぞ、カビゴンを逐う者はイーブイを顧みず。しかし、カビゴンが現れることはなかった。カビゴンgtotaroに振り返らず。
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12195583946.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 23:46:25 +0900</pubDate>
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<title>夏の終わり</title>
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<![CDATA[ 半袖短パンサンダルで散歩するのに丁度良い夏の終わり。日本中、この季節の鈴虫に勝てる歌手はいない。夏の終わりをつげるバラードソングは、雨でしっとりとした空気とは裏腹に心の中をどちらかというと空虚といえるほどスッキリさせる。傘を差しながら、一人歩く夜道に少し強めの風が吹く。歩みを遅めて、風上に向けた傘に少し寄りかかって甘えてみる。風が止むと、リンリンとした旋律が胸の中を反響した。
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12194270706.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 19:50:37 +0900</pubDate>
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<title>ディシェイザーと淵田</title>
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<![CDATA[ 憎しみの連鎖が絶えないこの世界。二人が残した戦争の教訓を考える。愛を持つこと、無知にならないこと。第二次世界大戦は、無知が互いの憎悪を煽ったとも言える。現代社会においてこれを考えると、スマホが普及し、無知状態は少なくなってきた。しかし、第二次世界大戦は敵を想像し、形作ってきた。今は、敵をある一面の角度から捉えるようになった。無知の憎悪から、無理解の憎悪へと変化した。無知がゆえの無理解ではなく、知ったうえの無理解。そもそも理解とは難しい。知を幾多に積み重ねた上の理解だ。知を重ねる苦労を嫌がる本能と、知るべきものという理性の戦い。<div>ここで愛の問題を考える。</div><div>相手を愛してみる、相手は無知なだけで愛のある人間と信じて。憎しみという本能を抑え、これを続ける理性があれば、それだけで戦争は起こらないかもしれない。</div><div>やはり、本能と理性の戦い。今は本能が勝ることは必ず良くないと考えるが、これは本当なのか、今後もこのテーマで考えたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12192352213.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 14:00:18 +0900</pubDate>
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<title>恋愛理論(受け売り)</title>
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<![CDATA[ 受け売りだが、恋愛理論。恋は物件と等しい。恋人選びは物件選び。自分の好きな条件を探しにいく。ワンナイトラブはホテルに泊まること。モテる人のパターン。立地、清潔、日当たり(社会においても)などの好条件。ギャップがある人、入った廊下は薄汚く狭くても奥には隠し部屋が。モテないひとのパターン。上記の条件が劣勢。玄関開けて、部屋は広いけど、ワンルームでただそれだけ。ビッチ、ヤリチン、ホテル営業。<div>ここまで完璧、ただ不倫の関係だけ少し難しい。</div><div>ワンナイトなら旅行？家出？んー。</div><div>引っ越し好きの人、家を持って定住する人。住めば都、住処を作ることは心を満たす。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12189357323.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 14:46:19 +0900</pubDate>
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<title>体操日本代表から思うこと</title>
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<![CDATA[ 体操日本代表。一昨日の朝、僕は加藤の鉄棒からうっすらと、内村の床ではっきりと目を覚ました。部活動を大学まで行っていた僕は山室の気持ちも少しわかる気がするし、白井の緊張の表情も心に沁みわたる感覚だった。しかし、世界一という高みは、年をとればとるほど、その高さは遠くなるように感じる。ただ、月並みに同じ世代の日本人が世界一になることは刺激をもらう。それに伴って、同じ境遇や同じ世界の人間の活躍には刺激をもらう。人生にハリがないときにこそ、刺激的な人に触れることは、意識して大切にしたいもの。やる気スイッチは押されに行くべきものでもある。
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<link>https://ameblo.jp/ua397453/entry-12189121657.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 19:12:48 +0900</pubDate>
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<title>投票率</title>
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<![CDATA[ 都知事選を前に、選挙権はないけど少し思ったことを。投票率は無理矢理あげるものではない。もちろん18歳に選挙権を与えることは良い。けど、選挙を適当に行うことはよくはない。政治はみんなでやるもの的なイメージがあるけど、経済、福祉、外交と知らないことばかりだ。何も知らないのに駆り出されてお祭り感覚で行くものではない。選挙に行くために僕たちがちゃんと準備することが最も大切なことだ。あしたは水分と日焼けを忘れずに選挙に都民のみなさんいってらっしゃい。
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<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 15:31:49 +0900</pubDate>
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