<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/uc-y/rss.html">
<title>ギブリー山川雄志の日記</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/</link>
<description>IT×教育×採用の領域で走り回ります。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11807142472.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11556886566.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11551614170.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11550935787.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11549554791.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11544335150.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11542394907.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11542090196.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11541303786.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11512807599.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11807142472.html">
<title>リクナビの煽りは正か悪か。この状況を変えるための方法はこれしかない。</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11807142472.html</link>
<description>
久々のブログです。なぜリクナビは就活生を追い詰めるの？という記事が話題で、新卒採用や学生の就活に7年くらい関わっている私の考えをまとめてみたいと思います。■そもそもエントリーとプレエントリーは違う「エントリーを70、80以上しないとだめだよ！周りの就活生や先輩はあなたよりもっとエントリーしているんだよ！」というような画面がリクナビマイページに存在するのは、就活生を不安にさせる！という意見が多くあります。まず、これに関しては多くの方が勘違いしているようなのであえて説明しますが、エントリーとプレエン
</description>
<dc:date>2014-03-28T19:05:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11556886566.html">
<title>vincaインターン　ティザーサイトリリースのお知らせ</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11556886566.html</link>
<description>
本日、vincaインターンという招待制のインターン紹介サイトのティザーをリリースしました。普通のサイトと違い、こちらのインターンシップサイトの特徴として①招待制であること②インターンをする学生同士が繋がれること③インターンをする学生にメンターがつくことの3点が挙げられます。正式なリリースは7月1日を予定しておりますが、先行して本日事前招待を受け付けるサイトをリリース。https://intern.vinca.asia/「招待を受ける」ボタンを押していただけましたら、順次招待状をお送りいたします。
</description>
<dc:date>2013-06-20T22:31:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11551614170.html">
<title>行動と考えで全て変わる</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11551614170.html</link>
<description>
自分自身、レールというのがとにかく嫌いで、自らの考えと行動で積極的に切り拓くことが好きだからかもしれないが、最近ひしひしと人生行動と考えで全て変わるなと思う。人間は周りがつくってくれた環境の中で、周りがつくってくれた目標を、自分がつくった目標かのように捉えて達成することでも、ある程度の満足ができるようになっているようだ。でも、そこに満足を得られなくなった人や、欺瞞を感じる人は、自ら環境を創り、自ら目標を設定し、自ら達成していく方がよい。自分の信念理念に直接的な行動をしていくことが、一番の正解のは
</description>
<dc:date>2013-06-13T22:15:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11550935787.html">
<title>水平力の話</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11550935787.html</link>
<description>
先日テレビで、サッカーワールドカップ出場が決まったとき、渋谷駅前交差点の警察官の注意アナウンスが秀逸だという話題をやっていた。そのとき、誰だったかコメンテーターが、「会話の水平力が素晴らしい」と言っていた。水平力というのは、相手に合わせたコミュニケーションをとることだという。コミュニケーションは、こちらのアウトプットと、相手のインプットをイコールにする作業のことだと僕は思っているのだが、水平力というのはこれまた秀逸な言葉だなと感心した。なにかものを伝えるとき、専門知識がないと分からないような言葉
</description>
<dc:date>2013-06-12T23:35:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11549554791.html">
<title>ソーシャルリクルーティング？</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11549554791.html</link>
<description>
先週末の金曜日は、人事の方向けに「完全版ソーシャルリクルーティング戦略の全て」というテーマで講演して参りました。大手企業から中小企業まで、様々な企業人事担当者の方にいらっしゃっていただき、大変感激です。お話させていただいたのは、「ソーシャルリクルーティングとは何ぞや？」という話や、現状の市場間、企業の事例などについて。ギブリーは2009年より、ソーシャルメディアを活用した採用支援事業を展開しており、恐らく国内では最も古い方だと思います。当時は、Facebookなど知らない人がほとんどでしたし、T
</description>
<dc:date>2013-06-10T23:52:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11544335150.html">
<title>ライティングの技術</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11544335150.html</link>
<description>
社内のライティング技術を向上していくために、それぞれのチームが持っているFacebookページの運用を管理、クオリティ向上するためのチームを結成しました。我々インターネットサービスを展開し、特にコンシュマー向けのメディアを運営するのであれば、ライティングの力は必須です。理系がプログラミングやデータマイニングなら、文系はライティングとかくらいはしっかりできていないといけないですね。しかしながら、当然こうしたライティングというものを体系的に学ぶ人というのは少なく、特別何かしらの教育を受けてないと上達
</description>
<dc:date>2013-06-04T00:32:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11542394907.html">
<title>studyplusの廣瀬社長と</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11542394907.html</link>
<description>
studyplusという学習管理アプリをご存知ですか？受験生時代だったら自分も絶対使ってたと思います。教材ごとに自分がどのくらい勉強したのかログをつけることができるサービスで、リスペクトしているアプリです。高校3年生の受検勉強真っ最中の頃、僕は特別予備校とか通ってなかったし、高校の授業中も自習してたタイプだったから、毎日ノートに学習記録とかつけてました。ものぐさなんですが、自分が勉強した結果が日に日に見えてくるのは楽しかった記憶があります。それを可視化し、ソーシャル上のほかユーザーと共有し、励ま
</description>
<dc:date>2013-06-01T11:56:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11542090196.html">
<title>社会に残す価値というものを体積で考える。</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11542090196.html</link>
<description>
どのように数十年の人生を生きるか、という考えを常に念頭に持って生きてきた。一度しかない人生なのであれば、自分が生まれなかったらなかった価値を残して死にたいと思っている。では価値とはなんなのか。これは社会に残す影響であり、「体積」であらわされる思っている。 座標を思い浮かべると、x軸は価値を与えられる人の数で、y軸はその価値の深さ。人一人の周りには、発信される“影響”という単位があって、ものすごいたくさんの人に影響を与える人は、xの数が大きい訳だけど、一人一人への影響へ深さが浅ければ、面積はそこそ
</description>
<dc:date>2013-05-31T23:01:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11541303786.html">
<title>ブログをリニューアルしました。</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11541303786.html</link>
<description>
ブログをリニューアルしました。これから大きな新規の事業を始めるからです。僕の20代の最後の挑戦になるでしょう。もちろん人生最大の挑戦にもなります。それは、創業当時から、私とすれば18歳から事業をする目的としてきた「成長プラットフォーム」の実現。プラットフォームの名前を「vinca」と言います。vincaとは、ものすごいスピードで成長する、「蔓日々草（ツルニチニチソウ）」という植物の学名。実は1年以上前に名前が決定していました。このプラットフォームは一体何なのか、少しずつ明らかにしていきたいと思い
</description>
<dc:date>2013-05-30T20:54:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uc-y/entry-11512807599.html">
<title>2007年作成の事業計画（笑）に学ぶ</title>
<link>https://ameblo.jp/uc-y/entry-11512807599.html</link>
<description>
ギブリーの創業の前、僕は学生起業をして大学生向けの広告代理店だったり、Webメディアの運営をしたり、印刷業務や、Student Freepaper Forumなど学生向けイベント運営をしていました。そのとき、自分の会社でつくっていた事業計画がふと出てきて、そこの企業理念や経営理念部分を読み返してみた。6年前21歳か22歳とかのころか。最近の20歳とかでガンガンビジネス伸ばしてる人に比べて、当時の自分なんてひどいものですｗこの事業計画も見るのも恥ずかしい代物・・・今ですら作るのままならないですけど
</description>
<dc:date>2013-04-16T23:31:49+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
