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<title>ドイツ語の勉強記録</title>
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<description>語学の勉強は孤独と挫折との戦いです。記録することで継続できるかもしれません。</description>
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<title>普通に働いて、お金を貯める。それ以外の方法で旅行費用を貯めるには。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160225/22/udon99k/8c/01/j/o0300030013576933513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160225/22/udon99k/8c/01/j/t02200220_0300030013576933513.jpg" alt="" width="219" height="219" border="0"></a><br><br>私自身、かなり物欲が強い方だと思う。<br>ドイツ旅行に行って以来、<br>・プラグインハイブリッド車<br>・太陽電池<br>・蓄電池<br>・太陽熱温水器<br>・ペレットストーブ<br>・ゼロエネルギーハウス<br>これらの環境技術を備えた家が欲しいという気持ちが収まらない。<br><br>単純に費用を計算してみよう。<br><br>・プラグインハイブリッド車（300万円）<br>・太陽電池システム（200万円）<br>・蓄電池（150万円）<br>・太陽熱温水器（20万円）<br>・ペレットストーブ（20万円）<br>・ゼロエネルギーハウス（1000万円）<br><br>合計すると1700万円にもなる。<br><br>これだけの金額を、安月給の会社員でコツコツと貯金をして、現金で手に入れるというのは不可能に近い。<br>更に、家を建てるにあたっては土地も必要となる。<br><br>会社員の仕事をしながら収入を増やすには、<br>・アパート経営<br>・ネットビジネス（アフィリエイト）<br>・FX<br>・宝くじ<br>などの方法が考えられるが、どれもイマイチうまく行く気がしない。<br><br>そんなことを考えながらネットサーフィンをしていたら、次のような記事を見つけた。<br><br><a href="http://stress-free-world.org/affiliater-wacky/" target="_blank">「アフィリエイトを始めて3か月で月収二百万円を稼ぐためにやるべきことは？」</a><br><br>どう考えてもこんなのは嘘としか思えない。<br>アフィリエイトで稼いでいるやつにはろくなやつはいないだろう。<br><br>それでも、もしこの連中の行っている稼ぎが本当なら、少しは羨ましくもある。<br>
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<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 22:27:47 +0900</pubDate>
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<title>旅行の費用をどうやって捻出するか</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160224/18/udon99k/eb/8a/j/o0640042613575883970.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160224/18/udon99k/eb/8a/j/t02200146_0640042613575883970.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br>参照元<a href="http://gahag.net/001378-girl-flower/" target="_blank">「GAHAG」</a><br><br>ドイツに頻繁に行くのであれば、それなりにお金が必要になる。<br>最近は原油安や格安航空券の影響もあり、航空券そのものは安くなっている。<br>しかし、ドイツ現地に滞在するにはホテル等に宿泊する必要がある。<br>東南アジアの国々とは異なり、一泊1000円というような激安の宿はなかなか見つからない。<br><br>しかも、旅行している期間が長ければ長いほど、日本で借りている部屋の家賃がバカらしくなってくる。<br>こうなると家を借りるよりも、購入した方が得なのかもしれない。<br><br>さらに、旅行中には仕事を休まなければいけない。<br>旅行をしながらもお金を稼ぐ仕組みを手に入れないと、頻繁なドイツ旅行は無理ということになる。<br><br>というわけで最近アパート投資などの不労所得にがぜん興味が出てきた。<br>「アパート経営には特別な才能や能力は必要ではない」という話もあるようだ。<br><br><a href="http://simple.publicgoods.biz/high-yield-apartment/" target="_blank">「織田裕二や本木雅弘も実践。「アパート経営」の魅力とは？」</a><br><br>まずは頭金を貯める所から始めなければいけないようだ。<br>道のりは長い。
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<link>https://ameblo.jp/udon99k/entry-12132355593.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 18:15:12 +0900</pubDate>
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<title>ゼロエネルギーハウスが欲しい</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160208/18/udon99k/37/52/p/o0700041613561826447.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160208/18/udon99k/37/52/p/t02200131_0700041613561826447.png" alt="" width="220" height="130" border="0"></a><br>※出展：<a href="http://www.leohouse.jp/prod/zeh.html" target="_self">レオハウス</a><br><br>「ゼロエネルギーハウス」（ZEH＝ゼッチ）というものをご存じだろうか。<br><br>太陽光発電パネルや太陽熱温水器などの再生エネルギー装置を備え、省エネ・断熱効果の高い構造の家で、年間トータルの電力・エネルギー消費量がゼロの住宅のことである。<br><br>私がドイツ語に興味を持ったきっかけは「再生エネルギー」などの環境政策や環境技術だ。<br>つまり私はドイツ語そのものよりも、「環境に優しい生活」に対する欲求が高い。<br><br>「太陽光パネルなどを作るのに大量の電力が必要だ」とかいう話はこの際、脇に置いておく。<br>20年・30年ときちんとメンテナンスして使い続け、使えなくなった時にも適切にリサイクル廃棄できれば、トータルで見れば環境にプラスのはずである。<br><br>この「ゼロエネルギーハウス」を手に入れるには、今のところ約2000万円程度が必要になる。<br>土地は保有しているので、勘定には入れない。<br>※参考：<a href="http://www.leohouse.jp/prod/zeh.html" target="_self">レオハウス</a><br><br>他にも、<br>・所有不動産を増やしたい<br>・リフォームにお金を自由に使いたい<br>・旅行に行きまくりたい<br>など、欲望は留まるところを知らない。<br><br>ひとまず、「今一番欲しいものは？」という質問をされたとしたら、「ゼロエネルギーハウス」と私は答えるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/udon99k/entry-12126522346.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 18:36:49 +0900</pubDate>
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<title>ドイツ語の勉強は疲れる</title>
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<![CDATA[ ドイツ旅行から帰って来てからも、skypeのドイツ語会話のレッスンは続けている。<br>しかし、一向に上達しない自分に無性に腹が立つ。<br><br>再度ドイツを訪問したいという気持ちがあるものの、目の前の仕事や金銭的な理由もあり、次の訪問計画が具体的にならない。<br>一旦レッスンをやめてもいいのではないか、と思っている時さえある。<br><br>初心者向けのポッドキャストやテキストを勉強していても、分からない単語が大量に出てくる。<br>分からない単語を一個一個調べていると、すぐに眠くなってくるのはなぜなのだろう。<br>脳が疲労を訴えているのだろうか。<br>一向に単語力や作文能力が上達しているように思えないことも、苛立ちに拍車をかける。<br><br>おそらく、「勉強」として一所懸命やってしまっているから苦痛になっているのだろう。<br>ドラマや映画や音楽など、楽しみながら学ぶ方法を見付けないと、身に付かないまま終わってしまう危機感を感じているこの頃である。<br><br>英語であれば、ビデオ屋でいくらでも字幕付きのドラマDVDを借りられるが、ドイツ語のドラマはあまり見当たらない。<br>「ドイツ語 学習 ドラマ」などで検索すると、NAVERのサイトが出てきた。<br><br>http://matome.naver.jp/odai/2142514306268241801<br><br>http://matome.naver.jp/odai/2139921127445787001<br><br>次回勉強する際には、このあたりを見てみよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/udon99k/entry-12126288931.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 00:44:14 +0900</pubDate>
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<title>ドイツを縦断して見えてきたこと</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160208/00/udon99k/3b/d4/p/o0135009013561258537.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160208/00/udon99k/3b/d4/p/t01350090_0135009013561258537.png" alt="" width="135" height="90" border="0"></a><br><br>フライブルクで自分の語学力不足を思い知った私は、今回の旅の目的を「調査」から「観光」に切り替えることにした。<br><br>なにも一度の旅行で、ドイツの再生エネルギーに関する取り組みや歴史を理解する必要はない。<br>そもそも、そんなことは不可能だ。<br><br>南端のフライブルクから始まり、ハイデルベルク、ローテンブルク、デュッセルドルフ、ケルン、ブレーメン、ハンブルク。鉄道でドイツを北上した。<br><br>ブレーメンでは、誰もいない農地の真ん中にそびえ立つ風力発電の風車のふもとまで歩いた。<br>ハンブルクでは、「ハーフェンシティ」という、環境に配慮したふ頭の新興住宅街を自転車で走り抜けた。<br><br>各都市を見てくると、ドイツが「領邦国家」と言われた所以が多少は理解できたような錯覚もしてくる。<br>「領邦国家」とは、日本のような中央集権国家ではなく、各都市・各州が強力な自治権・権限を持っている国家のことである。<br><br>ドイツでは首都ベルリンでさえ人口350万人で、日本の東京のような一極集中度合いは低い。<br>また、ハンブルクやブレーメンなどの各都市は独自の都市旗を持っていて、町の至る所でその旗を誇らしく掲げている。<br><br>ドイツで分散型電力や全国的な電力網が整備された背景として、地方自治体の独立性を欠かすことはできない。
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<link>https://ameblo.jp/udon99k/entry-12126286274.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 00:31:07 +0900</pubDate>
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<title>ドイツで自分の無力さを思い知る</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160208/00/udon99k/99/1f/p/o0500037513561249546.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160208/00/udon99k/99/1f/p/t02200165_0500037513561249546.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>※出展：<a href="http://www.db-associates.co.uk/what-inspires-us.html" target="_self">db-associates</a><br><br>ドイツで最初に訪問したのは「フライブルク」という南部の町だった。<br><br>フライブルクは人口約20万人と、決して大都市ではない。<br>むしろ、日本で考えればせいぜい小規模な地方都市、というレベルの人口だ。<br><br>それでも、フライブルクは「環境首都」として名高い都市である。<br>太陽光発電を大幅に取り入れた集合住宅。<br>路面電車や自転車を中心とした交通網。<br>車の侵入を阻む住宅地の都市計画。<br>緑地化の進んだ住宅地など。<br><br>環境保護主義者にとって、お手本とすべき街並みが都市の至る所に展開されているのである。<br><br>私自身、気候変動を防止するために何か貢献できることがないかと考えている人間の一人で、フライブルク滞在中は、正に至福のひとときであった。<br><br>私のドイツ滞在の本来の目的は、日本との環境政策の違い、市民意識の違い、環境教育の違いなどを知ることであった。<br>そのためにアンケートや調査のための文言をドイツ語教師から習ってきた。<br><br>しかしフライブルクでの滞在中、私のつたないドイツ語では日常会話すらままならない事実をイヤと言うほど突きつけられた。<br>それでは英語ではどうか。私の英語力は、環境用語がスラスラと口から出てくるようなレベルではない。<br>ホームステイ先やレストランでの英語での会話も、なんとか意思疎通ができるレベルであった。<br>ドイツ語だけではなく、英語の勉強・実践も不足していたことを、私はフライブルク滞在中に思い知ることになった。<br><br>フライブルクやヴォーバンの詳細については以下のURLで詳しく書かれている。<br>参照元：<a href="http://eco.publicgoods.biz/20150516/" target="_blank">「ヴォーバン地区は懐かしさと近代性を両立している」</a>
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<link>https://ameblo.jp/udon99k/entry-12126283052.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 00:11:26 +0900</pubDate>
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<title>ドイツ語の勉強を始める</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160208/00/udon99k/c8/8f/j/o0226016013561225583.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160208/00/udon99k/c8/8f/j/t02200156_0226016013561225583.jpg" alt="" width="220" height="155" border="0"></a><br><br>ドイツに行きたい。<br>漠然とそう考えるようになったのは2013年頃だった。<br><br>最終的にドイツの地を踏むことができたのは、2015年の5月だった。<br>結局、想いを実現するまで2年近く掛かったことになる。<br><br>なぜこれほどまでに時間が掛かってしまったのか？<br>その理由を一言で言えば、「他にやらなければいけないことがあったから」ということになる。<br><br>私は現在自営業者として活動しているが、2013年当時はまだ会社員としてフルタイムの仕事をしていた。<br>ドイツに行くのであれば一か月は滞在したいと考えていたため、フルタイムの仕事をしながら行くことは事実上不可能だった。<br><br>自営業者になったのは2014年のことである。<br>それではなぜ、2014年にドイツに行かなかったのか。<br>その時はその時で、手がけていた仕事から手が離せない状態だった。<br><br>最終的にプロジェクトが落ち着き、旅費の心配もなくなったのは、2014年の終わりのことである。<br>その頃から、ドイツ語の単語帳の暗記を始めたり、ドイツ語教師とskypeで会話の練習を始めたり、という学習を開始した。<br><br>随分と勉強してドイツ旅行の日を迎えたが、実際に現地に着いてみると勉強したことが全く意味がなかったのような絶望を味わったことを記憶している。
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<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 23:58:59 +0900</pubDate>
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<title>ドイツ語に興味を持ったきっかけ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/23/udon99k/d1/c1/p/o0151010013561222124.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/23/udon99k/d1/c1/p/t01510100_0151010013561222124.png" style="width:151px; height:100px; border:none;" ratio="1.51"></a></p><p></p>私の最近の趣味、「ドイツ語」について書こうと思う。<br><br>「ドイツ」と言うと、一般的な日本人的感覚で言えば「サッカーが強い国」「ビール」「ウィンナー」くらいではないだろうか。<br><br>筆者も数年前までは、「ドイツ」と言えばせいぜい「キャプテン翼のシュナイダー君」くらいのもので、特に強い興味があったわけではない。<br>ヨーロッパの中では、むしろスペインやイタリアの方に興味があった。<br>なんとなく、ドイツは垢抜けない感じがしたのだ。<br><br>しかし東日本大震災を境として、私のドイツへの興味は一気に高まることになる。<br><br>原発事故を機に、日本がいかに原子力発電や火力発電に依存していたかを、私は思い知ることになった。<br>福島第一の見通しも不透明な中、ドイツではそれまでのエネルギー政策を大転換し、原子力発電の全廃へと舵を切った。<br><br>2011年の原発事故直後、テレビでは「重大な問題ではない」という楽観論が幅を利かせ、インターネット上では「日本はもう終わりだ」という悲観論が蔓延するという、分裂状態が発生した。<br>そんな中、ドイツのメディア「シュピーゲル」では、チェルノブイリの経験から比較的現実的な報道がなされていた。<br><br>この時が、私が「ドイツ語を理解できるようになりたい」と思った瞬間である。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/udon99k/entry-12126260716.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 23:25:07 +0900</pubDate>
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