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<title>ゾンビ野郎のブログ</title>
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<description>恥ンコ</description>
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<title>8/9やじきたなど</title>
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<![CDATA[ <p>8/9 </p><p>やじきた　7000円投資　△2457枚</p><br><p>鉄拳　　　ＡＲＴ当たり無しの台　346～　116枚獲得　追い金2000円　▲9000円　</p><br><p>攻殻　　　186～　263　▲3000円　</p><br><p>攻殻　　　178～  256　▲3000円</p><br><p>まどまぎ　ボナ後68～　99　▲1000円</p><br><p>西国参戦　ボナ後RT転落～　▲3000円</p><br><p>後なんか数千円打ったきがす</p><br><p>寿司がっぱおもろー</p><br><p>△17600円</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 19:07:42 +0900</pubDate>
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<title>おスロット8/7  8/8</title>
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<![CDATA[ <p>8/7</p><p>アイム　　　 総回転2678　BB7 RB17　231～        投資7000円</p><br><p>鉄拳3　　　　回転数186～                                投資1000円　　　　△273枚</p><br><p>やじきた　　 次の周期まで73Ｇ～　        273枚＋追加投資9000円　 メダル持って台移動</p><br><br><p>アイム　　　ボナ間450回転超えたからやめ</p><br><p>鉄拳3　　　200のゾーンのヒット率ってかなり高い気ガス</p><br><p>やじきた　　立て続けに降臨なされる河童と中途半端な持越し短縮のせいでダラダラと引っ張られる。お寿司食べたい</p><br><p>▲16000円　養分スタート！</p><br><br><br><p>8/8</p><p>鉄拳3    　回転数179～　　　　                           投資2000円　　　　　　　　　　△396枚</p><br><p>銭型　　　 回転数643～　　　　　　　　　　　　　　　　 投資397枚＋3000円　　　　  △340枚</p><br><br><p>やじきた打ちたいよやじきた。</p><br><p>△約3000円　　　　　　　　　　　　</p>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 07:52:49 +0900</pubDate>
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<title>おスロット</title>
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<![CDATA[ <p>仕事をさぼりながら久しぶりすぎる日記</p><br><p>とりあえず、乱れ打ちしないように、そして自分を戒める為におスロット日記を書く。</p><br><p>だが続くかは謎である。</p>
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 14:08:41 +0900</pubDate>
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<title>ノータイトル</title>
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<![CDATA[ <p>先日、すんげークソなゾンビ映画をTUTAYAで借りて見たわけですが、1日でタイトルを忘れました。</p><br><p>こういうのはネタにしたくて借りるのに、ネタにすらならない駄作だとどうしようもなく虚しい気分になりますね！</p>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 16:49:11 +0900</pubDate>
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<title>とほほ</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくブログひらかずにいたせいで、自分のIDとパスを忘れてしもうたｗ </p><br><p>昨日やっと登録メールアドレス思い出したんで、登録IDも確認できますた。</p><br><p>また気が向いたら日記も更新します！</p>
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 13:18:15 +0900</pubDate>
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<title>風来のシレン</title>
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<![CDATA[ 面白すぎてワロタｗ
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 03:23:55 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと</title>
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<![CDATA[ <p>忙しくて怪しげな映画観る時間がないです！</p><br><p>変なの観たい末期症状に耐えながら過ごす日々。</p>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 01:02:05 +0900</pubDate>
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<title>プラネット・テラー</title>
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<![CDATA[ <p>テキサスの田舎町のある夜、J.T.（ジェフ・フェイヒー）のバーベキュー・レストランにやって来たゴーゴーダンサーのチェリー・ダーリン（ローズ・マッゴーワン）は、元恋人の解体屋レイ（フレディ・ロドリゲス）と再会した。その頃、軍の部隊長マルドゥーン（ブルース・ウィリス）と生物化学の科学者アビー（ナヴィーン・アンドリュース）の取り引き中に、生物兵器DC2（コードネーム「プロジェクト・テラー」）のガスが噴き出してしまう。町中にDC2が拡がり、感染者がゾンビと化して人々を襲い始めるのだった。　　wikiより</p><br><p>以下の点に注意して観ましょう。</p><br><p>☆お肉屋さん</p><p>☆お肉は美味しい</p><p>☆お肉はすぐ破裂する</p><p>☆お肉はとても柔らかい</p><p>☆お肉は下半身が溶けやすい</p><br><br><p>・・・最高にお勧めですｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/udonnsihann/entry-11180379911.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 00:51:42 +0900</pubDate>
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<title>邪悪な占い</title>
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<![CDATA[ <p>ホラー映画占い・・・だと？</p><br><p><a href="http://www5.ocn.ne.jp/~macotin/i-home.htm">http://www5.ocn.ne.jp/~macotin/i-home.htm</a> </p><br><p>俺はこんな感じでした。↓</p><br><p>あなたは、</p><p><b>最初に殺されるパンク野郎タイプ</b></p><p>の人です。</p><p>　あなたは、主人公キャラに反抗的で、殺人鬼に真っ先に豪快に殺されて、死体は他のメンバーにしっかり見られる（朝食のテーブルの上に落ちて来たり等）パンク野郎なタイプの人です。あなたの自分本位な振舞いは下手をすると周りから「殺されて当然」というような位置付けをされ、仕事などで失敗しても周りの人はかばってくれません。そんな経験はありませんか？社交性を心がけてください。自分を誇示したり、過大評価しないでください。基本的にあなたには誰も期待していません。それだけに、あなたが少しでも良いことをすると期待していなかった分、異常なほど褒められます。利用しましょう。<br>　恋愛に関しては、昔から言われる「不良はモテる」という言葉どおり、それなりだったりします(パンクにはパンクがベッタリしてる)。ただパンク野郎は映画の序盤で真っ先に殺されるように、うまくいくにしても失敗するにしても展開はかなり早いです。それはあなたの直情的な性格にあると思います。本気の恋ならじっくり焦らず攻めましょう。不良系のキャラは場合よっては主人公になれます。それと、パンク野郎は恋人が殺されると異常なほど取り乱したり、弱っちくなります。互いが互いの一部であることの尊さを噛みしめてください。</p><br><p>おいおい・・・これ北斗の拳に出てくるモヒカン並みの扱いじゃないかｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/udonnsihann/entry-11179275503.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 22:35:03 +0900</pubDate>
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<title>人によって怖い映画って全然違うよね！</title>
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<![CDATA[ <p>アルティメット２　マッスル・ネバー・ダイというなんとも怪しげなタイトルの映画を見始めること10分くらい</p><p>気づいたら寝てました。</p><p>はたしてこれが面白いのかどうかは開幕10分じゃ謎です。</p><p>「おまえマッスル・ネバー・ダイなめんなよ！」という方、すいません。</p><p>再度見直す気は全くないのです・・・</p><br><p>さて、タイトルの話です。</p><p>最初に言っとくけど俺めっちゃチキンなんで、基本的にガチで怖い映画は観ません。</p><p>と言うても、邦画だと呪怨、リング。洋画だとパラノーマル・アクティビティ等大御所は、強引に友達を家に連れてきて一緒に観てもらってます。</p><br><p>さて、それはさておき皆さんにとって怖い映画ってどういう作品ですか？</p><p>俺はもっぱら邦画の怖いのが苦手です。</p><p>ゾンビ・ヴァンパイア・悪魔＜＜＜＜＜＜＜＜＜＜貞子</p><p>これを読まれた方々もそういう傾向にあるのではないでしょうか？</p><br><p>何故俺たち日本人は怨霊とか幽霊とか、そういうものが怖いのでしょうか。</p><br><p>それは、</p><p>西欧では「クリーチャー」、「悪魔」に関する作品が多いのに、日本では「幽霊」に関するホラー映画が多い。これは何故だろう</p><p>この疑問に対する答えと同一です。</p><p>そして、その答えは、その映画を作った人たち（原作の小説などがある場合はその原作者）が主にどのような宗教を信仰する国の人であり、生まれ育った土地の伝説や民話がどのようなものであるのか。</p><p>これが重要な鍵を握っているのです。</p><br><p>例えばキリスト教です。キリスト教には「幽霊」という概念が存在しません。</p><p>日本人の言う「幽霊」とは、成仏できなくて現世に留まっている人々の魂。簡単な定義付けをしましたが、日本の多くの人はこのように認識していると思います。そして、日本人のいう「幽霊」は必ずしも人々に害を与えるものばかりではなく、無害なものも多く存在すると一般的には考えられています。</p><br><p>これに対してキリスト教は、人に害を及ぼす「幽霊」の存在（日本人にとって）を「悪霊」として、悪魔とか堕天使を指すものとしています。そして、「幽霊」という概念が存在しません。</p><p>ただし、キリスト教圏の人々の間でも、現在は「ゴースト」が日本でいう「幽霊」に限りなく近いものであるといった認識は存在します。なんせシックス・センス、ゴースト・ニューヨークの幻なんて幽霊映画もあるくらいですしねｗ</p><p>したがって、キリスト教信者であっても「幽霊」について否定的な考えを持っているわけではないけど、やはり幼い頃からの宗教教育の関係もあり、幽霊に対しての親近感がいまいち日本人より劣るのです。</p><br><p>そして、ホラー映画で恐怖の対象となりえる具体的な「存在」はその製作された映画の大陸、国、地方によって大きく異なります。</p><p>それは、古くから伝承されてきた宗教、伝説、民話などがベースであると考えられます。</p><p>悪魔払い、ドラキュラ伯爵、狼男（ｒｙ</p><p>したがって、人々の恐怖の客体は伝承されによって幼い頃から慣れ親しんできたものがベースとなります。</p><p>ですから、幽霊に対していまいち親近感のない欧米等の方々は、クリーチャーや悪魔などその文化に沿った客体に俺たちより敏感に恐怖を感じはしますが、幽霊に対してはそこまで恐怖を感じなかったりするのです。</p><p>（いろいろぶっ飛びましたが、これ以上書いてくと怖い映画の話から民俗学の話になってくのでここらへんでｗ）</p><br><p>まとめると、</p><p>それぞれの場所に住む人々で、恐怖の客体と成り得る存在は異なっていていますよ～ということです。</p><br><p>だから「人食い怪物ゴブリン」とか「豚人間」とかそういう聞いたこともない（そもそもそっちの国でも一般的ではなさそうだがｗ）ようなクリーチャーって全く俺は怖くないんですよね。むしろ笑いの種ですｗ</p><p>そんな謎のクリーチャーより、シャイニングとかパラノーマル・アクティビティとかそういうのに出てくるやつのがよほど日本人の感性に合っていて怖いです。ま、シャイニングの後半は半分ギャグでしたがね・・・ｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/udonnsihann/entry-11178399956.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 21:39:34 +0900</pubDate>
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