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<title>食欲旺盛</title>
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<description>愚痴と好きなものについてのダベリ</description>
<language>ja</language>
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<title>悲報</title>
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<![CDATA[ <p>海の御先がもう終わったとか認めない</p><p>もうそよぎと会えないとか信じない</p>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 20:46:14 +0900</pubDate>
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<title>変わらぬ愛を誓うべき対象物とそれに関する自らの意識に関する考察</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルに別に大した意味はない。</p><p>単純にカッコつけたくなっただけである。</p><br><br><p>正直、ラブソングというものがあまり得意ではない。</p><p>なんか「恋をしている自分」というものに酔っている気がしてどことなく気持ちが悪く感じてしまうのである。</p><p>「ずっと一緒にいよう」</p><p>とか</p><p>「あなたは私の運命の人」</p><p>みたいな言葉を見ると「なんかその感覚が君たちの間でずっと続かないですぐに終わりの時が来そうだね。お疲れさん」とか思ってしまう。</p><p>そもそも恋愛事に関して人生に重きをおいてしまう時点で相当気持ち悪いのである。</p><p>「恋してますか？」とか「あなたにLOVEチュッチュ！！」とか聞くとなんか寒気がしてしまう。</p><p>まあ、後者は別のベクトルでの寒気だと思うが。</p><p>人間が思うほど恋愛事というのは大切なものではなく、下らないものだという事を声を大きくして言いたい。</p><p>閑話休題、ラブソングについて。</p><p>そんなこと言っている自分ではあるが好きなアーティストの中にはそんな恋愛感情を内容に孕んでいる曲は当然ある。</p><p>じゃあ、その歌に関しては嫌いなんだな、と問われればこの理論に沿う形ならば嫌いと言わなければならないのだがそこまでその曲が嫌いではない自分もいる。</p><p>「単にメロディが好きだから」</p><p>「巷で溢れてるようなことをあの人は歌っていないから」</p><p>とか必死に言い訳を自分の中で作っているんだがまあ恐らく自分は単純に「興味がないものは全て気に入らないもの」として自分の理屈を正当化しているのだろうな、と思う。</p><p>まったくもって気持ちが悪い。</p><br><br><p>しかし、いつまでもこういう考え方ではいけない。</p><p>自分も世間の意見に多少は迎合していかなければ将来本格的に自分の周りに誰もいなくなってしまうのである。</p><p>だから自分の中で「ずっと愛していけるもの」を探さなければならないのである。</p><p>なので考えた。</p><p>自分は何が一番好きなんだ？と。</p><p>そうして一つの結論に達した。</p><br><br><p>「そうか！！食べることだ！！」</p><br><p>と。</p><br><br><br><p>男女の関係であったら永遠に続く、なんていうことは必ずしもありえないことだが人間は何かを飲み食いしていかなければ生きてはいけない。</p><p>これは自分にだけではなく人類、いや生物全体に共通することである。</p><p>そうか、じゃあこれからは歌われている愛の対象が食べ物に向けられていると思えばいいんだ！！</p><br><p>と思ったので色々とやってみた。</p><br><br><p>また君に恋してる</p><p>→さっき食べたのにお腹減った</p><br><br><p>もう一度君に会いたい</p><p>→お腹すいたから間食したい</p><br><br><p>君を忘れない</p><p>→さっきのご飯美味しかったなあ</p><br><br><p>君をずっと愛してる</p><p>→僕の大好物はお米です</p><br><br><p>百万回の「愛してる」なんかよりも一度ギュッと抱き締めたほうが早いだろう</p><p>→高級なもん食べたいなあ……って高望みするよりも近所の松屋で牛めしかっこんだほうが身の丈に合ってるし結構お腹いっぱいになるしそっちの方が明らかにいいじゃない</p><br><br><p>逢いたくて逢いたくて震える</p><p>→お腹が減りすぎて餓死直前</p><br><br><br><br><p>おお、なんか行ける気がしてきた。</p><p>自分はこれからはカラオケでラブソングを歌うときは頭の中に炭水化物を思い浮かべながら涙しようと思います。</p><br><br><br><br><p>基本的にこんなことばかり考えながら生きている。</p><p>そりゃあ友達少ないわな。</p>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 18:46:43 +0900</pubDate>
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<title>前日</title>
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<![CDATA[ <p>明日は待ちに待ったモモーイのライブである。</p><p>イベントには何回か行ったことはあるが実はちゃんとしたモモーイのライブに行くのは初めてである。</p><p>結構浮かれている。</p><p>明日のための弾薬(サイリウム)も何本か買った。</p><br><br><p>しかし、思うのは</p><p>「自分はライブの時(主に曲終わり)にどんな声を出せばいいんだ？」</p><p>ということである。</p><br><br><p>このことは昔、ゆかり王国に連れて行ってもらった時やイベントでも思ったことである。</p><p>イマイチどうすればいいのかわからない。</p><p>コール＆レスポンスはわかる。</p><p>具体的には声の高さである。</p><p>一応成人を迎えている男子であるので高い声が出るわけではない。</p><p>かと言って低い声だとなんか通らない気がする。</p><p>この間の聖飢魔Ⅱの復興ミサの時はとりあえず高い声で</p><br><p>「フーーーーー!!」</p><br><p>と言っていたがこの声を出すたびに</p><br><p>「どこのジュリアナ東京だよ……」</p><br><p>とか思っていたものである。</p><br><p>なるべくなら</p><br><p>「ウオワァァーーーー!!!」</p><br><p>という感じに叫びたい。</p><p>文字にするとなんかの虫を見つけてしまった時みたいで非常に伝わりにくいが。</p><br><br><p>まあそんなこと言っておいてなんですがゆかり王国の時もイベントの時も普通にすごく楽しかったのであまり深く考えないで楽しんでくることにします。</p><br><p>個人的には「キャピ夏☆HIGHてんしょん！」の間奏で成人迎えた男性諸君(自分含む)が</p><p>「きゃぴきゃぴ(太い声)」とコールするのを聞くのが非常に楽しみであります</p><br><br><p>レポは……するのかなぁ……</p><p>した方がいいんだろうか……</p><p>多分やろう、うん。</p><br><br><p>明日は雨が降らないといいなあ……</p>
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 15:55:55 +0900</pubDate>
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<title>提案</title>
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<![CDATA[ <p>「死ねばいいのに」</p><br><p>という言葉はちょっと重すぎるんでもう少しポップに</p><br><p>「ダイしちゃえばいいのに」</p><br><p>にしたほうがいいと思う。</p>
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 15:06:03 +0900</pubDate>
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<title>疑問</title>
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<![CDATA[ <p>よくよく考えたらこのブログを読んでいる人はいるのか?と思う。</p><p>まあ別にそんなに積極的に見られたいわけではないが。</p><p>人としてどうかしてることばっか書いてるし。</p><br><p>まあ理想としては私のことが大好きだけど私はまだ一度もお会いしていない美女のストーカーが</p><br><br><p>「ﾊｧﾊｧ……この人はこんなことを考えてるのね……。お近づきになりたいわぁ……ｼﾞｭﾙﾙ」</p><br><br><p>と思いながら読んでくれていることを理想としている。</p><br><br><p>まあ自分のことを知っていてこのブログを読んでいる人がいたらどうもありがとう。</p><p>これからも基本的には卑屈なことばかり書くと思いますがtwitterではそれを持ち込まないようにするんでそこんとこはよろしく頼んます。</p><br><br><p>あと私はあなたと直接おしゃべりしたことがありませんが私のことを今も天井裏から見守り続けているそこのあなたも取り敢えずはありがとう。</p><p>実害はまだ出ていないんで通報はしないでおきます。</p>
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 09:56:06 +0900</pubDate>
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<title>墓場</title>
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<![CDATA[ <p>mixiぼんやり見てたらなぜか非公開の日記があったんでここでボツネタ供養する</p><br><br><br><br><br><br><p>今回のテーマ：ドア</p><br><br><p>昨日に引き続きまたドアの話</p><p>普段から外に出る生活をしている人なら必ず通る存在である「ドア」</p><p>今回はその中でも引いて開けるタイプのドアについて述べる</p><p>想像して欲しいのは大型家電量販店やデパートによく見られるノブの所に「引」とか「押」とか書いてあるやつだ</p><p><br>自分は疑り深い性格なのか性根が腐ってるのか天の邪鬼なのかそれとも過去にドアを普通に開けてしまったことが原因で時限爆弾のスイッチを作動してしまったのでそれがトラウマとなってあえて反対の行動をとることになったのかのいずれかが原因で「押」と書いてあっても引いてみたりその逆を行ったりする</p><p><br>なんだろう、そのドアに対して「お前は命令されるがままに「引」のレッテルを貼られているけどお前の可能性はそんなもんじゃないはずだろう。自分の可能性を信じろよ！お前の心を開いてみろよ!ドアだけに！」とか思ってしまうのだ</p><p><br>で、反対の行動を試してみた結果として開かなかったら「ごめんよ……なんか言い過ぎた……」という気持ちになり開いたら「俺は今既成概念を取っ払ってみせた！!自由だー!!お前も自分の新たな可能性に気づく事が出来たじゃないか！!」<br>とかいう気持ちになる<br>はい、そこ病んでるとか言わない</p><p><br>何で「引」とか「押」とか書いてるのに両側から開けられるんだ？<br>これは若者の可能性を抑圧している今の現代社会も同じことが言えるのではないか<br>それしか出来ない、ではなくこんなことも出来るをもっと見つけていくべきだろう</p><br><p>これからもドアには進化を続けて貰いたい<br>具体的には近づくと消えるとかガラスが割れても5秒で復元されるとか回転するとか近づくと勝手に開くとか象が踏んでも壊れないであるとかどこでも行けるピンク色のドアとか</p><br><p>……なんか一部ガラスの材質についての事であったりもうあったりするが気にしない</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>……こいつ頭おかしい</p>
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 18:47:07 +0900</pubDate>
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<title>動物</title>
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<![CDATA[ <p>猫が無条件で可愛いという風潮が気に入らない</p>
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 23:39:46 +0900</pubDate>
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<title>不適</title>
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<![CDATA[ <p>この前幼女が</p><br><br><br><p>「んっとね！んっとね！『自分の誕生日とかを人から祝われるのは当然ってネタ抜きで思っている奴は日常の思いがけない時に足がつればいいのに』っておとなりのおねえちゃんがいってた！！」</p><br><br><br><p>って喋ってた。</p><p>同感である。</p>
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 18:55:19 +0900</pubDate>
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<title>未熟</title>
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<![CDATA[ <p>大した人生経験もなく、勉強もしてない政治や社会について偉そうに批判する若者の発言の後ろには</p><p>「でも、こんなに偉そうに語ってますけど本当はすごくエロいこと考えてるんですよ」</p><p>ってセリフを付け足してイライラを中和することにしている。</p><br><br><br><br><br><br><p>そもそも夏休みの昼食頃の時間にショッピングモールのフードコートに行ったことが間違いであった。</p><p>そこにいたのは親子連れで子どもの方はまだ義務教育を受ける前くらいの年齢である。</p><p>その子らも大好きなお母さんと一緒にお出かけできたのが嬉しいのかはしゃぎまくってもう少し発声の仕方を練習すればコウモリの超音波と同じ周波数が出せるのではないか、というくらい高く、大きな声を上げている。叫んでいる、と言ってもよいだろう。</p><p>お察しの通り、私はそのような子どもがどうも苦手である。</p><p>子ども叱るな来た道だ、とは言ったものではあるがそうは言われても苦手である。</p><p>別に馬鹿にするわけではないが彼らにはまだ自分たちの世界しか存在していない、と思っている節があると思っている。</p><p>だが、そのような自分が苦手とするタイプの子どもばかりではないことも理解しているつもりだ。</p><p>現に私の目の前で順番を待っていた女の子は母親と手をつなぎおとなしく順番を待っていた。</p><p>では、私自身はかつてどちらの系統の子どもだったか、と言われると残念ながら自分が苦手とするタイプの子どもではない、と言い切れる自信がない。</p><p>もしかしたらほぼ記憶に残っていない自分の面影を見てしまうことによって、同族嫌悪にも似たような感情で一方的に彼らのことを苦手と思っているのかもしれない。</p><p>そんな私であるからして万が一にも将来配偶者に恵まれ、子どもを持つということが起きたとしても自分はその子を育てられる自信がない。</p><p>もし、そのようなやんちゃな性格に育ってしまったら自分は恥ずかしいことではあるがそのイライラを我慢できるかどうかの自信がない。</p><p>最近自分の子どもを虐待して殺してしまう、というようなニュースをよく耳にする。</p><p>その親の年齢がある程度若い場合自分は「なぜまだ、収入も安定せず不安定な時期に子どもを作ってしまうのだろう」と思ってしまう。</p><p>おそらく個々の親子の場合によれば様々な事情によりやむを得ない、あるいはそれ相応の覚悟をして頑張っている、という立派な人たちもいるのだとは思うがそのようなニュースが報道されてしまうとなんかなあ……と思ってしまう自分がいる。</p><p>しかし、自分は年齢を問わずそのような親になる可能性が高いと思う。</p><p>自分はそのような子を可愛がることができる自信がないからである。</p><p>仮に自分と似た性格の子どもが生まれてしまったらもう可愛そうだとしか言いようがない。</p><p>だったら最初から作らない方がましである。</p><p>結局自分は子どもを都合の良い道具や見栄を張るための作品のようにしか結果的には扱わないのではないだろうか。</p><br><br><p>もう少し述べたいこともあるがうまく言葉にできないのでこの辺にしておこう。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>でも、こんなに偉そうに語ってますけど本当はすごくエロいこと考えてるんですよ</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 19:56:45 +0900</pubDate>
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<title>星降る夜は千の眼を持つ　上野顕太郎</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに漫画の話。</p><p>今まで試験に追われて漫画買ってなかったし金欠だったし……</p><br><p>「さよならもいわずに」は読んでいたのだがこの作者の本領が発揮されるであろうギャグ漫画にはまだ手を出していなかった。</p><p>実は前々から上野顕太郎がおもしろいらしい、という話は聞いていたのだが正直この作者に手を出すか迷った。</p><p>少し自分の中でハードルが上がりすぎた気がしていたのでフツーに面白い、だけじゃなんか満足できなそうだったからである。</p><p>しかし、そんな心配をする必要もなく面白かった。</p><p>作者の思惑にまんまと自分が乗っかっているような、しかし非常に心地よい読後感であった。</p><p>電車の中で僕は読んでいたのだが思わず上野で降りるのを忘れて田端まで乗り越してしまうほど面白かった。</p><p>面白さの表現が微妙なのはわかっている。</p><br><p>読み終わった後になぜかインド映画が見たくなった。</p><p>なぜだろう、西部劇の章のときに少し触れられただけなのに……</p><br><p>余談であるがなぜ前巻である「夜は千の眼を持つ」から読まなかったかというと単純にどれが一巻かわからなくて適当に購入したからである……orz</p><p>不勉強だなぁまったく</p>
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<link>https://ameblo.jp/udonrice/entry-10972497703.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 21:50:26 +0900</pubDate>
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