<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>好きなことを好きなように</title>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ueda-r/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私えだが好きなことを好きなように表現して、いくブログです 次のように表示していきますのでスポーツTrySailアイマスバンド</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>halcaリリイベ感想(新宿)</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは<div>えだです</div><div>今日は2月23日にアニメイト新宿で行われた、halcaさんのリリースイベント(ライブとサイン会)の感想を書いていきたいと思います。</div><div><br></div><div>個人的にはhalcaさんのイベント初参加だったのどんな方なのか？とても楽しみにしていました。</div><div><br></div><div>感想を端的に書くと</div><div><font color="#ff80bf" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 128, 191);"><b>ファンサービスが半端ない</b></span></font></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 128, 191);">です。どう言うことかと言うと理由は二つあります。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 128, 191);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 128, 191);">・とにかくかわいい</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 128, 191);">・ファン一人一人をしっかり見たい</span></div><div><br></div><div>この２つです</div><div>&nbsp;１つ目には、話の中で「ふふふ」と少し笑って見せたり、こうじゃなかったと言わんばかりに言い直したりする仕草が可愛かったです。とくにライブパートの曲と曲との間で「お茶いただきます」と言って飲み、「ごちそうさまでした」で終わる一連の動きはとても可愛かったです。これが天然なのかあざといのかは個人の判断に委ねますがかなりかわかったです(๑&gt;◡&lt;๑)</div><div><br></div><div>&nbsp;２つ目には、サイン会も僕が参加したことのある中では1番演者さんと話せる時間が長いです。なぜなら、サインを書く前や途中にお客さんの目を見て少しお話を聞いてから、それを受け答えをしたり、逆に質問しながらサインを書かれるからです。そして、このサインもスポーツ選手の様なササッとかけるサインではなく丁寧にhalcaと書かれるのでしっかりと読める文字なのも、中々にないと思います。さらに、書き終わってそのサインをお客さんに渡して、さようならと手を振ってくれる。そこまでその会場にいる90人弱のお客さん全員にやっていると考えると中々すごいと思います。</div><div>また、ライブパートでも、1番後ろの人は見えました？と言ってくれて、最後尾の列だったわたしにとってはかなり嬉しかったです。(故に振り付けがあまり見れなかったですが、振り付けも見える範囲で可愛かったです！！！)</div><div><br></div><div>&nbsp;そんな、halcaさん、自身がEDを担当している絶賛放送中のかぐや様は告げられたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜については、どうもかぐや様が好きだそうで、ファン目線であれこれ語っていたのが印象的です。</div><div>「かぐや様は告げられたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜是非みてください…絶対みてください」</div><div><br></div><div>可愛かった(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12442372159.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 07:00:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パレイドが好きな理由</title>
<description>
<![CDATA[ あけましておめでとうございます！<div>えだです。</div><div>今日は夏川椎菜さんのパレイドについて書いていきたいと思います。</div><div><br></div><div>この曲の構成が1Aメロ→2Aメロ→1Bメロ→1サビ→3Aメロ→2Bメロ→2サビ→Cメロ？→ソロ→3サビとなってます。これに合わせて考えていきたいと思います。</div><div>この辺は詳しくないで間違えてたらごめんなさい。</div><div><br></div><div>【1Aメロ】</div><div>&nbsp;一人でいる夕焼けを見ているそんな感覚に私個人としてはなっています。河川敷で空の雲の流れを見ながらふっと思う「私はどこまで行けるのかな」と</div><div>&nbsp;やがて日が暮れ始め、華やかなものが見えてくる。それはなんだろうか…</div><div><br></div><div>【2Aメロ】</div><div>&nbsp;少し背伸びして入ったのは”理想郷”しかしそこは”理想”ではなく現実でした。不平不満なく受け入れるなければならない(注)そんな現実でした。</div><div><br></div><div>(注)不器用の意味の一つで里見弴の多情仏心の一節から、いさぎよいこと</div><div><br></div><div>【1Bメロ】</div><div>&nbsp;不平不満を訴えることもできない。それを言わず不満だけを抱えていた。何もいえないから自分自身が持っているものがどんどん失っていく。自分らしさがなくなっていく。”理想郷”で手に入れたキラキラした思い出。しかし、思っている自分には慣れていなかった。むしろ何かを失っていた。</div><div><br></div><div>【1サビ】</div><div>&nbsp;あの時、受け入れることができたなら、誤魔化せたなら、訴えれたら、”理想”の自分になれたのだろうか？綺麗事を並べているだけなのだろうか？ 解らない</div><div><br></div><div>【3Aメロ】</div><div>&nbsp; 気がつけば体は傷だらけになっていた。いつのものかわからない傷にから”理想”の自己像、失ったものへの後悔、そんなものが見えない声になって襲ってくる。わかってるといくら叫んでも止むことがない。止めることが自分ではできなくなってしまった</div><div><br></div><div>【2Bメロ】</div><div>&nbsp; ”理想”の自分になれない弱さと、失ってしまったものへの失望、そんなのが嫌になってくる。だけど進むたびに道を妨げる壁がある。その壁を越えるすべを助言されるがそれは忘れてしまうのに、失ったものへの未練は消えない。</div><div><br></div><div>【2サビ】</div><div>&nbsp;綺麗に飾ることはできないけれど、目の前の壁を越えるために、奈落に落ちないために壁を登っている手を離すことはできない。</div><div><br></div><div>【Cメロ】</div><div>&nbsp;”理想”を探していくべきか、見て見ぬ振りをするべきか答えを探そうとしてもぐるぐる回るだけだった。メリーゴーランドの様に華やかに回るだけ… 2つ矛盾した思いはパレードの様に華やかに自分と進んでいく。</div><div><br></div><div>【ソロ】</div><div>&nbsp;でもあの時受け入れることができたなら、誤魔化せたなら、訴えられたら、やっぱり”理想の自分”になれたのでは無いだろうか？ そうだと思うから今も綺麗ごとを並べて”理想の自分”を目指している。</div><div><br></div><div>【3サビ】</div><div>&nbsp;もしも、誰かのためになるなら”理想の自分”を追いかけ続ける。矛盾しているとしてもそれを歌いパレイドしながら</div><div><br></div><div>----------切り取り-----------</div><div>&nbsp;そういえば昨年のMRで夏川さんがパレイドについてこんなことをおっしゃってました「他人に話せない劣等感を箱にしまって、その箱に埃が積もっても捨てられないものなんですよね」とパレイドは理想と現実の自分、理想と理想のために失ったもの、そんな矛盾したものを劣等感というのでは無いだろうか？そして、劣等感を入れた箱を捨てれずに持ち続けてしまう。そんな劣等感を引き連れて私たちは生きていくしか無いのでしょうか？心理学者のAアドラーは劣等感があるからこそそれを補い努力できるとしています。だからこそ、誰かのためになると信じて矛盾と劣等感をパレイドしていくしか無いのでしょう</div><div><br></div><div>最後までのでいただきありがとうございます。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12433238968.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 23:05:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スピラスピカ、スタートダッシュ感想</title>
<description>
<![CDATA[ どうもこんにちは^_^<div>えだです！</div><div>先日、スピラスピカさんのライブ(チェルシーホテルでの)に参戦しましたのでその感想を書きたいと思います</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180910/23/ueda-r/fc/53/j/o0809108014263809377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180910/23/ueda-r/fc/53/j/o0809108014263809377.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180910/23/ueda-r/6e/92/j/o0809108014263809384.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180910/23/ueda-r/6e/92/j/o0809108014263809384.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><br></div><div><font size="5">【そもそもスピラスピカって？】</font></div><div>&nbsp;多分このブログを呼ばれてる方々の9割は誰だよ！ってなると思います。なので最初に軽くどんなアーティストなのか説明します</div><div>&nbsp;スピラスピカ(スピスピ)は、Baのますだ Gtの寺西 Vo幹葉の3人組混成バンド、元々奈良県でexスノーマンというバンドで活動していて、2018年にスピラスピカと改称し、今年の8月にメジャーデビュー デビューシングル『スタートダッシュ』は<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">アニメ『ガンダムビルドダイバーズ』第2クールエンディングテーマ曲となっています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><font size="5">【ライブの感想】</font></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">&nbsp;</span><font size="7">めっちゃかっこいい！！！</font><font size="7">！</font>と一言で完結しないのがスピスピw</div><div>Baのますださん、Gtの寺西さんとサポートドラマーとして黒猫チェルシーの岡本さんによるめっちゃくちゃかっこいいメロディに、めっちゃくちゃかっこいい幹葉さんの歌声 全てがかっこよかったです！</div><div>ただ、それで終わらないのがスピスピ( ´ ▽ ` )</div><div>かっこいい雰囲気を一言目でぶち壊す幹葉さん</div><div>いい例があります</div><div><br></div><div><iframe width="359.0" height="201.9375" src="https://www.youtube.com/embed/aHJqfpePHGE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br></div><div><br></div><div>かっこいいですね( ´∀｀)</div><div>ではこちらはどうでしょうか？</div><div><br><iframe width="359.0" height="201.9375" src="https://www.youtube.com/embed/nIX6bCMrV7U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br></div><div><br></div><div>こちらは幹葉さんが喋ってるわけですが</div><div><font size="7">方言と口調でかっこよさが無い(´⊙ω⊙`)</font></div><div>このギャップが個人的にはものすごく好きです!</div><div>なのでスピスピのライブではMCに入れば一瞬にした和みます(*'▽'*)</div><div><strike>スピラスピカ</strike>(幹葉)方式らしいです</div><div><br></div><div>そして、幹葉さんの天然記念物が大暴れします!</div><div>今回のライブでも満員(sold out)のお客さんを見て、「パンみたいにぎゅうぎゅう」と何回も言ってみたりと大暴れ</div><div>&nbsp;ちなみに、幹葉さんの方言は奈良県と出身の徳島の方言がミックスしてるそうです。本人曰く「奈良弁と阿波弁のハイブリットなのが幹葉語」だそうです(￣▽￣)</div><div><br></div><div>そして、そんな幹葉さんの発言にツッコミを入れる寺西さんと時々笑ってるますださん</div><div>ますださんはギターソロの時がめっちゃくちゃかっこよかったです。というのも結構落ち着いた感じで真面目そうに演奏されているのに、ギターソロになった瞬間これぞロックと言わんばかりに体を上下に動かしながら演奏されててそのギャップが忘れられません</div><div>男性組のエピソードといえば、アンコールの『<a href="https://youtu.be/SadcSA5g_Hs">じゃんけんキング</a>』という曲でまさかのギターなしで踊り出し、曲の終盤に寺西さんがバラを持ち出し、ますださんが眼鏡をかけて唐突に寸劇がスタート ますださん(女性役？)がキング(寺西さん)に惚れて、寺西さんがかっこよくバラを投げてかっこいい演出になるハズが、勢い余ってバラがますださんのおでこに直撃www ライブ後のサイン会で少しお話しできたので指摘したところ寺西さんが楽しそうに謝ってました</div><div>とても仲がいいのが伝わってきました</div><div><br></div><div>そんなスピスピはexスノーマン時代、バンドの練習のあとに奈良公園の鹿も戯れていたそうです。その当時の歌として、『<a href="https://youtu.be/zNkaJJXwQvY">ココロノアリカ</a>』を歌われていました。この歌はYouTubeに乗ってる曲の中で一番古いわけですが、プロを目指しているということと、当時のexスノーマンの活動が楽しい(鹿と戯れて？)という気持ちがものすごく伝わってきました</div><div><br></div><div>さて、過去にこんな記事を書きました</div><div><a href="https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12354053098.html">最近気になるバンド</a><br></div><div>このブログでスピスピの『<a href="https://youtu.be/vZE-o3kKyxA">ちょっと待って</a>』のお話をしましたが、個人的に一番理性がぶち壊れました。</div><div>まさかコールアンドレスポンスがあるとは思ってませんでしたが</div><div><br></div><div>さて、前奏の時の私をみてみましょう</div><div><font size="5">「キタキタキタキタキタキタキタキタキタキタ」</font></div><div>我ながらぶち壊れました(^_^;)</div><div>なんで好きかというと、最後の部分がギターソロになってるところ(交互に切り替わっていく)、サビのメロディが個人的な大好物なこと、MVが面白いこと、幹葉さんの歌声が個人的に一番かっこいいこと、以上が挙げられますが、今回のライブで、(<font size="5"><strike>難しい</strike></font>)コールアンドレスポンスの歌、ライブよ終わるなの歌など色々と追加されていきました</div><div>&nbsp;しかしながらこの曲で一番の思い出はアンコールです。拍手でも、アンコールという掛け声でもなく、まさかの「まってちょっとまって」というコールアンドレスポンス(勝手にやり始めた)</div><div>やり始めた人は神かなんかじゃないかと真面目に思いました。それくらいライブはあっという間に終わりを迎え、本当に終わらないでと思いました。</div><div><br></div><div><font size="5">【最後に】</font></div><div>&nbsp;一ミリでも良さが伝わったよって方は是非一度ライブに参加されることをお勧めします。</div><div>ということで、オフィシャルです↓</div><div><a href="http://spiraspica.com/live.html">http://spiraspica.com/live.html</a><br></div><div><br></div><div>チケット代も中野サンプラザとかのライブより明らかに安いです！ そして近いですw</div><div>楽曲もYouTubeで公開されてるのもまだありますのでぜひお聞きください！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12404069801.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 23:08:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Lilasについて考えてみた</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こんにちは！！！</span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">えだです。</span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">今日は雨宮天さんのアルバム　The&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Only BLUE</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　から</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Lilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">という曲について書きたいと思います。7月から始まったツアーライブでも重要な一曲になると思う曲ですが、今回あくまで個人的な考えを書いていきたいと思います。また、ネタバレ要素も多分に含んでおりますので、ツアーライブをまっさらな状態で行きたい方は前のページにお戻りください。</span></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;また、かなりの長文となってしまっています。テーマごとに区切りたいと思いますので、どこまで読んだのか、目安にどうぞご利用ください。</span><br></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="5">【目次】</font></span></p><div class="s3" style="text-align: start; text-indent: 0px; margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 31px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="5"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">1、&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">L</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">とは</span></font></span></div><div class="s3" style="text-align: start; text-indent: 0px; margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 31px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="5"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">2、&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">歌詞と</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">”your”</span></font></span></div><div class="s3" style="text-align: start; text-indent: 0px; margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 31px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="5"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">3、&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ライブと</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">今後</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">楽しみなところ</span></font></span></div><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><font size="5"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">【1、&nbsp;</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">Lilas</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">とは】</span></font></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Lilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">って何でしょうか？　インターネットで調べてみました。</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">lilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">はフランス語で</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">リラ、一般的には</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ライラック</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">(lilac)と</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">呼ぶ</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">モクセイ科の落葉低木、４月ごろに枝先に香りのある紫色の花を円錐状につけ、花は白、赤、青などの色に咲く観賞木　北海道で「リラ冷え」は</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">リラのことで、北海道ではお祭りもあるそうです</span></span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">花言葉としては、「<font color="#0000bf">思い出</font>」「<font color="#0000bf">友情</font>」「<font color="#0000bf">謙虚</font>」だそうです。残念ながら青色には色別の花言葉はないようですが、例えばピンクは「思い出」白は、「青春の喜び」「無邪気」紫は「恋の芽生え」「初恋」などなどがあるそうです。（参考文献　</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">goo辞書　</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Weblio</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">辞書</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Mayonez</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">）</span></span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;"><br></span></p><p class="s4" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><font size="5"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">【2、&nbsp;</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">歌詞と</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">”</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">your“】</span></font></p><p class="s6" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">&nbsp;結論から言うと私個人としてはこの曲は<u><font color="#0000bf">雨宮天さんと</font></u></span><u><font color="#0000bf"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">私たちファン</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">両者の</span></font></u><span style="line-height: 21.600000381469727px;"><u><font color="#0000bf">歌</font></u>だと思っています。その理由を歌詞とキーワードの<font color="#0000bf" size="5"><b>“your”</b></font>について考えていきたいと思います。</span></span></p><p class="s6" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;"><br></span></span></p><div class="s7" style="text-align: start; text-indent: 0px; margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#0000bf"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">1）&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">雨宮天さんらしい歌詞がいっぱい</span></font></span></div><p class="s8" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">まず、雨宮天ってどんな方でしょうか？かっこいい、</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ドS、</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ズボラ、</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ショタ属性、ブラコン…</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">あげればきりがないですね</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">。</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">今日はその中から</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">「<font color="#0000bf"><u>応援してくれる人のために頑張れる</u></font>」という一面の雨宮さんをピックアップします。ライブのMCなどいろんなところで「応援してくれる皆さんがいるから壁だって乗り越え</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ら</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">れるし、挑戦もし続けられます」と常に話す雨宮天さん。私はこの曲がそんな彼女が私たちに見えないけれどきっと彼女なら</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">こうなんだろうなという妄想がこの曲では当てはまっていると思っています。例えば…</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">　『あれもこれも全部抱えて1人で悩んでる君が</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「ただいま」をいう場所がそこにはあるから』</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">とありますが、</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">“「ただいま」</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">”</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">の場所がライブやイベントなのではないのかなと思います。先日のツアー横浜公演でも、「臆病なのに、他人では経験できない青の空間をありがとうございます。受け取ってくれれば、ぶざまでも挑戦していけます」というお話がありまし</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">た。</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">臆病な彼女にとってファンがいるからこそ挑戦できる。だからこそ、このワンフレーズが演者とファンが逆転した歌詞に聞こえてくるのではないでしょうか？</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　こういった逆転した歌詞がいたるところにあります。だからこそ私はファンが雨宮天という一人の臆病な性格の女性へ向けての</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">歌と感じた理由です。</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;"><br></span></span></p><div class="s7" style="text-align: start; text-indent: 0px; margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font color="#0000bf"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">2）&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">“y</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">our</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">”</span></font></span></div><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">本曲には“Live your life.”という歌詞が多くあります。今度は“your”に焦点を合わせて考えていきたいと思います。</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Y</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ourにはあなたとあなたたちの二つの意味がありますがどちらなのでしょうか？</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">&nbsp;歌詞から考えれば“1人で悩んでる君が”とありますしおそらく一人称でしょう。すでに書いている通りファンから</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">雨宮天さんへと考えると</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">”your”</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">は雨宮天さんのことを指しると考えることは容易だと思います</span></span></p><p class="s8" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">&nbsp;しかし不思議なことにこの</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">”your”</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">をあなたたちと解釈することもできると思います。</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『まぶたの裏にいつも浮かぶ場所があるでしょ？</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">毎日頑張りすぎている　君の背中に</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「おかえりなさい」という場所が</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ここにはあるでしょ？』</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">&nbsp;例えばこの2番の歌詞ですが、</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">雨宮天さん側でも考えることができると思いまうす。自らの成長のために頑張る中で、挫けそうなときに浮かぶ場所（ステージやイベント）があってそこに帰ってくるという思いを感じることができると思います。すでに書いていることなので繰り返しませんが、雨宮天さんならそう考えているんじゃないかなと個人的には思います。</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　そう考えると、</span></span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">”your”</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">は“あなたたち”にもなるのではないでしょうか？雨宮天さんからファンへともとらえることができると思います。</span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;"><br></span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">&nbsp;</span><font color="#0000bf"><span style="text-align: justify; text-indent: -21px; line-height: 21.600000381469727px;">3）&nbsp;</span><span style="text-align: justify; text-indent: -21px; line-height: 21.600000381469727px;">まとめ</span></font></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　両者からの歌になっているとことがこの</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Lilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">という曲の面白いところだと思います。パシフィコ横浜ではLive your</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">&nbsp;life</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">の部分を雨宮さんの「聞かせて」という言葉で会場の大合唱になりました。お互いがお互いの気持ちを乗せてこの歌を響かせたいですね</span></span></p><p class="s9" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 42px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;"><br></span></span></p><div class="s5" style="text-align: start; text-indent: 0px; margin-top: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 46px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><font size="5"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">【3、&nbsp;</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ライブと今後楽しみなところ】</span></font></span></div><p class="s10" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　この曲の作詞作曲者の塩野海さんは、Twitterで『</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">⇄</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">』</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">が詩のテーマとTwitterでつぶやかれていました。それはすでに説明したことだと思います。だからこそ時</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">間がたった時にこの曲は１００％変わると思います。間違いなく１公演１公演で感じること、思うことが変わっていくと思います。</span></span></p><p class="s11" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">“変わり続けてく毎日“の中で私たちは今の雨宮天さんを見ていて、今この瞬間のファンの人たちの為に雨宮天さんは歌ってくださってると思うもいます。たとえ、ライブに行けなくても、一ミリでも好きであるすべての仲間たちへの想いが綴ってある歌だと思います。</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">最後に私が一番好きな歌詞を載せておきます。</span></span></p><p class="s11" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p class="s11" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">『またいつかここで、一緒に笑おう</span></p><p class="s11" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">“お揃いの幸せ”を分かち合って</span></p><p class="s11" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">遠く離れても　一緒に歌おう</span></p><p class="s11" style="text-align: start; text-indent: 0px; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この空はどこまでも　続いているから』</span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p class="s10" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最後まで読んでいただきありがとうございました。</span></p><p class="s10" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">あなたの</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Lilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">はどんな</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Lilas</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">ですか？</span></span></p><p class="s10" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">それではまたいつかお会いしましょう！</span></p><p class="s10" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px; margin-left: 46px;"><br></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">参考、引用元</span></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">goo</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0); line-height: 21.600000381469727px;">辞書</span><br></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://dictionary.goo.ne.jp/jn/229092/meaning/m0u/"><span class="s12" style="line-height: 21.600000381469727px;">https://dictionary.goo.ne.jp/jn/229092/meaning/m0u/</span></a><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span></span></font></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="line-height: 21.600000381469727px;">Weblio</span><span style="line-height: 21.600000381469727px;">辞書</span></span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://www.weblio.jp/content/lilas"><span class="s12" style="line-height: 21.600000381469727px;">https://www.weblio.jp/content/lilas</span></a><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span></span></font></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">Mayonez</span></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><a href="https://mayonez.jp/topic/1007305"><span class="s12" style="line-height: 21.600000381469727px;">https://mayonez.jp/topic/1007305</span></a><span style="line-height: 21.600000381469727px;">　</span></span></font></p><p class="s2" style="text-align: start; line-height: 21.600000381469727px;"><span style="line-height: 21.600000381469727px; -webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12392266534.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2018 10:09:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>北沢志保担当としてのSSA</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><div>いろいろ楽しんでたら名刺100枚余って、経営学を学ぶ人間としてショックを受けております 北沢志保担当のえだPですw</div><div>&nbsp;</div><div>先日行われたTHE IDOLM@STER MILLON LIVE! 5Tth LIVE! BRAND NEW PERFOR M@NCE!!!の北沢志保担当Pとしての個人的感想文です。</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">1.ライブ前の出来事</font></div><div>&nbsp;先月、喉の調子がバッドコンディションでイベント１つをキャンセル、TrySailツアーライブの新潟公演で声を出さずに参加という形になりました。ツアー最終公演の幕張で復活を遂げたもののなおも不安に思っていました。それは、幕張が良くなかったとかではなく、バッドコンディションから1ヶ月弱で北沢志保役としてステージに立つわけです。キャラとして立つ以上志保さんをどう表現するのか求められます。特に雨宮さんの場合キャラクターへの想いはとても強く、本人が一番意識していたのかもしれません。そして彼女はだんだんポジティブになってきてるとはいえ、ネガティヴな性格をしています。だからこそそのプレッシャーもあったと思います。だからこそ幕張で直接歌声を聴けたとしても安心することはできませんでした。</div><div>&nbsp;しかし、CAT CROSSIHGを聞いてたある日「プロデューサーがなんで不安になってるんですか？ 私は大丈夫です だからあっちで休んでいてください」と志保さんに言われたのを覚えてます。それはただの妄想なのか、願望なのか、白昼夢なのか正直わかりません。ただ志保さんなら大丈夫と思えました。それはこの曲がたまたまとはいえ今の状況にピッタリな曲だからかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">2.CAT CROSSIHG</font></div><div>&nbsp;ソロで歌った新曲は、まさに圧倒的でした。ライアールージュが一匹狼(建前)の志保さんで、絵本が弱い部分の志保さんがプロデューサーと出会った曲であるなら、この曲は仲間たちとプロデューサーと歩む道を決めた、決意の歌だと思います。そして、今公演は天ちゃんの堂々たる立ち振る舞い、自身にみなぎる歌声、私にはスタートから終わるまでずっと志保さんに見えました。まるでゲッサンのアイルを歌っている翼のように、視線、ダンス、歌すべてで決意、気持ちをぶつけてくるステージ、路上ライブで多く通りかかりの人にアピールするようなそんな風に感じました。</div><div>　もしかしたら４００レベル、メインモニターが音響機材の関係であまり見えなかったのがそう感じた一つの理由かもしれない。それは高い位置にいるからこそ、ステージや照明はもちろん客席で揺れるペンライトまでが一つのライブに感じたから、余計にそう思ったのかもしれない。私は志保担当のプロデューサーとして、ひとりのファンとしてあの場にいたすべてのみなさんに感謝しています。あの景色は忘れることはないでしょう</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">3.Ｍｅｌｔｙ Ｆａｎｔａｓｉ</font></div><div>　ドラマパートを聞くと深く成る曲ですが、こちらは歌姫の曲でした、ダンスがミリシタと同じで、そういったところもキャラクターにそっくりでした。ＣＤジャケットのシーンは本当にそっくりでした。円盤で見るとしたら本当にどう見えるのか楽しみです。そして真壁（阿部里果さん）、紬（南早紀さん)この二人のソロもまたかっこいい系の曲で１８０度違う歌でした。それなのにアンドロイドらしさを感じることができました。個人的にはそこがすべてを決めたんじゃないかなと感じました。</div><div>&nbsp;</div><div><font size="5">4.まとめ</font></div><div>　まとまってないですがつまり”神”ということです。志保さんが歌ったこのステージを私はずっと忘れることは無いでしょう。ＳＳＡという特別な場所で志保さんと天ちゃんのリベンジを見ることができたのかなと思います。映像で過去を知っている私よりあの時も現地の方は特にそう感じたかもしれません。ただ私はあの一瞬を見た証言者の一人にすぎないのです。</div><div>　ライブ後夢の中で「プロデューサーさん　だから大丈夫って言ったじゃないですか」と志保さんに言われました。一つの成長を観れたのかなとつくづく思いました。そしてあの時の映像が私を包みました。すべてのみなさんに感謝を</div><div>&nbsp;</div><div>最後までお読みいただきありがとうございました。</div><div>&nbsp;</div><div>またお会いしましょう</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12381204669.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 08:43:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Zweiと5pb</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは<div>今回は、とちテレアニメフェスで一番印象に残ったZweiのライブと音楽レーベル5pbの個人的な話をします。</div><div><br></div><div>ZweiはボーカルのAyumuとベースのMeguのロック系のアーティストで、主にテレビアニメやゲームのテーマ曲(シュタインゲートなど)を歌っています。</div><div><br></div><div>なぜ印象に残ったか、一言で言うなれば”聞き惚れた”です。いやいやと言われそうですが、たった一曲、テレビアニメシュタインゲート０のED曲「LAST GAME」で全てもっていかれました。まず最初にここのシーンをレーベルの4pbがTwitterに載せてるのでこちらをご覧ください</div><div><br><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a target="_blank" href="http://twitter.com/live5pb"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/818779951046328320/FwCjk2M3.jpg"></span><span class="twitter-name">5pb.Records公式</span><span class="twitter-nickname">@live5pb</span><span class="twitter-mark c-icon c-icon--twitter">&nbsp;</span></a><p>LAST GAME https://t.co/eDSpVhKK7Q</p><a href="https://twitter.com/live5pb/status/993025146850967552">2018年05月06日 16:10</a></blockquote><br></div><div><br></div><div>カッコいいMeguさんのベースの音、肺活量がすごく、聞き取りやすく、強弱がしっかりしてるAyumさんの歌声、私の音楽への価値観がこれはやばいと歌ったえて来るようでした。そして、自らマイクを外して歌うそのシーン、歌がすごいとかそういう次元ではなく、単に涙目になって眺めることしかできませんでした。まるで漫画の一コマのような、観客全員をとりこにするその歌声をライブ後も、ずっと私の中で流れ続けていました。</div><div>さて、そんなZweiのライブ、Ayumさんは高いのに上がりたいのいう気持ちが常にあるらしく、最初ロックバンドみたいに音響機会に片足の乗せるもなんか本人は納得せず(後ろからスタッフが注意する為か近寄ろうとしてましたw)、間奏中に一旦ステージからはけて、白いビーチにあるような椅子を2つ持って来てその上に乗っかり歌ってました。苦笑いしながらとちテレスタッフが椅子を抑えるというシーンがありました。本人はその時のMCで「安全に配慮した」とおっしゃっていましたが、スタッフが椅子を抑えていたことには気がついていませんでしたw</div><div><br></div><div><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a target="_blank" href="http://twitter.com/Zwei_Megu"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/949227982559764480/MX0wjaAH.jpg"></span><span class="twitter-name">メグ (おメグさん)6/16ワンマンライブわっしょい！</span><span class="twitter-nickname">@Zwei_Megu</span><span class="twitter-mark c-icon c-icon--twitter">&nbsp;</span></a><p>サングラスが新しい伝説を作りました#とちテレ#とちテレアニメフェスタ https://t.co/r7MewSEMZz</p><a href="https://twitter.com/Zwei_Megu/status/993098179078860800">2018年05月06日 21:00</a></blockquote><br><br><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a target="_blank" href="http://twitter.com/2Zwei2"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/626081758358867969/V_IvPHQo.jpg"></span><span class="twitter-name">Ayumu Zwei</span><span class="twitter-nickname">@2Zwei2</span><span class="twitter-mark c-icon c-icon--twitter">&nbsp;</span></a><p>後ろの方のお客様達が見えなかったので、裏にあった白椅子を２つ拝借しました〜 スタッフ様のお早い対応感謝致します。m(_ _)m https://t.co/vaeCs9rLNY</p><a href="https://twitter.com/2Zwei2/status/993124577357131777">2018年05月06日 22:45</a></blockquote><br></div><div><br></div><div>そんなそんなAyumさん、栃木に来る途中にMeguさんからVitaの電源の切り方を教えてもらってたとか…w マネージャーさんのを借りてずっとシュタインゲートをやってて、スリープモードでいつも終わらせてたらしく、同じレーベルの今●麻美さん並みにの機械音痴の話をしていました。</div><div><br></div><div>そのほかにもこの２曲もどうぞ！<br><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a target="_blank" href="http://twitter.com/live5pb"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/818779951046328320/FwCjk2M3.jpg"></span><span class="twitter-name">5pb.Records公式</span><span class="twitter-nickname">@live5pb</span><span class="twitter-mark c-icon c-icon--twitter">&nbsp;</span></a><p>いとうかなこ＆Zweiコラボ！#とちてれアニメフェスタ https://t.co/MAR4sCBWPU</p><a href="https://twitter.com/live5pb/status/993028454424592386">2018年05月06日 16:23</a></blockquote><br><br><blockquote class="twitter-tweet" contenteditable="false"><a target="_blank" href="http://twitter.com/live5pb"><span class="twitter-avatar"><img src="https://pbs.twimg.com/profile_images/818779951046328320/FwCjk2M3.jpg"></span><span class="twitter-name">5pb.Records公式</span><span class="twitter-nickname">@live5pb</span><span class="twitter-mark c-icon c-icon--twitter">&nbsp;</span></a><p>#とちてれアニメフェスタいとうかなこ&amp;Zweiシュタゲライブステージ始まります！まずはZweiから！ https://t.co/6nHrFldnuw</p><a href="https://twitter.com/live5pb/status/993021684528525312">2018年05月06日 15:56</a></blockquote><br></div><div><br></div><div>さてさて、そんなZweiのレーベル9pbはとちテレアニメフェスタでは結構おなじみの存在です(同じくどうレーベルのいとうあさこさんが栃木県出身のためと推察してます)が、毎回思うことがあります。歌ガチレーベルだなと、いやいやアーティストだからそれは当たり前じゃんと思うかもしれません。理由はとちテレアニメフェスタは、公開リハなんです。そのためアーティストさんが休憩時間に歌ういます。そしていろんなアーティストさんが歌うなかでこのレーベルは一味違います。大抵振り付けの確認や試しに歌って終わるくらいです。しかし5pbのアーティストさんは違います。音響機械一つ一つに指示を出していきます。昨年の今井麻美さんはまさしくそれでした。スタッフが隣に行って一つ一つ指示を受けてそれを音響の担当者に伝えていきます。今年いらっしゃったZweiといとうかなこさんも例外ではなく一つ一つ細かくチェックして、ステージに上がってるスタッフに色々と指示を出していました。</div><div>そして、いざ本番となれば観客を魅了するライブを披露してくれてます。昨年、亜咲花さんの演奏を聴いて、Open your eyes を衝動買いしました。それほど生演奏が心に響いたらです。そして今年はZweiの LAST GAME を買いました。来年はどんな音楽(5pbがいらっしゃると信じて)に出会えるでしょうか？ 私はとても楽しみです。皆様もタダ(先行入場は有料)のイベントなのでとちテレアニメフェスタ、ぜひ参加されてはどうでしょうか。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12375177470.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2018 17:36:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とちテレアニメフェタ 橘田いずみトークショー</title>
<description>
<![CDATA[ こんにはえだです<br><div>今日は5月5日に6日に宇都宮で行われたとちテレアニメフェスタより、橘田いずみトークショーのレポートです。</div><div><br></div><div>登場キャスト(以下)</div><div>MC とちぎテレビ 藤田まなアナウンサー(以下まな)、橘田いずみ(橘田)、宇都宮餃子会鈴木事務局長(鈴木) だいまじんのじんのすけ(じん) だいまじんのだいじ(だいじ)</div><div><br></div><div><br></div><div>まな「餃子の魅力はなんです？」</div><div>橘田「野菜がたっぷりで何回でもいっぱい食べれて、毎日食べても飽きないんです。レンタカーで回るのがオススメです」</div><div><br></div><div>まな「最近食べた餃子は？」</div><div>橘田「ヴァンガードの餃子を食べました 私の演じてるミサキをイメージした復刻したんですけど」&nbsp;</div><div>橘田「あと、パンケーキ餃子を作りました、パンケーキに餃子を刺したんですけど」</div><div>じん「それはただのパンケーキです」</div><div>橘田「カレー餃子(パンケーキの)を1000個自分で作りました。餃子の皮を包めないと言われたので… とってもインスタ映えするんです。 餃子がパンケーキのタレになって、口の中でハーモニーを奏でるんです」</div><div>じん「それはただのパンケーキでしょ」</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180510/08/ueda-r/62/a6/j/o1080106814187898167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180510/08/ueda-r/62/a6/j/o1080106814187898167.jpg" border="0" width="400" height="395"></a></div><br></div><div><br></div><div>橘田「次はお酢を作って、みんみんさんを超えたいです。社長さんにも言いました。お米の発酵から始めて」</div><div>じん「売るんですか？」</div><div>橘田「はい(即答) 今後は野菜と養豚場を作りたいです」</div><div><br></div><div>〜鈴木さんと宇都宮市のゆるキャラ ミヤリーが登場〜</div><div>鈴木(ミヤリーをエスコートしつつコソコソと登場)</div><div>じん「ちょっと鈴木さん」</div><div>鈴木「ミヤリーちゃんと泊りに行く約束今しているんだから」</div><div>とか茶番をやりつつ劇場版キスできる餃子の話題へ</div><div>じん「でた！」</div><div>一同「なんで！」</div><div>鈴木「あの人出てます。じんのすけ役で… 私はもちろん出てるんですけど、餃子関係ないですからね。なんの役だと思いますか？ バーテンダーです。それで、(シェイカーを振る)練習してたんですけど、そこは使いませんと言われました」</div><div>橘田「私も出たかったな 収録日が雨で中止になって、そのあと私はシンガポールに行ってしまったので…」</div><div>鈴木「本人には秘密で出ています」</div><div>橘田「本人に秘密って、去年出れなかったことが一番悔しいことでした」</div><div><br></div><div>と今回も餃子もりもりのトークショーとなりました</div><div><br></div><div>写真はこちら(橘田さんのブログ)</div><div><a href="https://lineblog.me/kitta_izumi/archives/540620.html">https://lineblog.me/kitta_izumi/archives/540620.html</a><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12374339544.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2018 08:12:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>未来図</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　こんにちは、今日は未来図というＨｏｎｅｙＷｏｒｋｓさんの楽曲にっいて勝手な解釈を書いていきます。</p><p>よろしければ読んでみて下さい</p><p>&nbsp;</p><h2>１、はじめに</h2><p>　この曲は告白実行委員会のキャラクター合田美桜が主人公のストーリー（春輝への恋）の１ページの曲です。今回は時系列を美桜の歌の中で次のように仮定して書きます。</p><p>　曲：初恋の絵本→未来図→一分一秒の君と僕（注：全体曲）→Re：初恋の絵本</p><p>また、テレビアニメ　いつだって僕らの恋は10ｃｍだった　の世界に時系列を合わせて書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><h2>２、手紙</h2><p>　「未来の私へ」から始まるこの曲は、美桜の卒業の時の気持ちを描いた物語があると思います。手紙の文章のような歌詞がとても面白いですね(^○^)</p><p>　「涙の轍（わだち）夢に変えて」の轍は車が通った後も両輪の跡のことです。つまり、春輝との２人の思い出（恋）を２人が一緒に歩んだ道だと思います。涙は『初恋の絵本』で描かれている通り、叶わぬ思い。つまり春輝がアメリカに留学です。なので高校卒業時点では叶わない恋ということです。そのため最初の部分は、</p><p>　<span style="font-weight:bold;">未来の私へ、恋が終わて、アルバムを胸の中へしまおう。</span></p><p>と解釈することができます。</p><p>&nbsp;</p><h2>３、初恋の絵本</h2><p>　手紙の本文に入ります。「モヤモヤの中君がいて　どうしよう何か始めなきゃまた独り」つまり、春輝への恋を実らせずにいる美桜、一方で春輝は夢に向かって進みますそれが、「先に打ち明けてくれた未来図」です。つまりアメリカ留学するという将来のことです。そして美桜の決意が「交わらない道で泣くのはやめたの」の部分に現れています。ここで触れておきたいのが『初恋の絵本』です。この曲のイメージは何でしょうか？未来図との違いは何でしょうか？私は決定的に違うのは美桜の心情だと思います。つまり、春輝の留学に対する考え方の思いです『初恋の絵本』ではあと１０㎝縮めたらという後悔や未練を感じることができるのは無いでしょうか？一方で、未来図は全体的にポジティブです。この違いがあると思います。そしてその美桜の後悔や未練はこの部分で現れていると思います。余談ですが、<span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">映画『好きというこの瞬間を』の中で美桜が瀬戸内雛の背中を押すシーンがありますが、まさしくその時の美桜の後悔や未練の経験からでた言葉なのではないでしょうか？（あのシーン自体は未来図の部分だと思っています）</span><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">つまり、お互いの道が離れていくことで後悔するのを辞めたということです。</span></p><p>ここをまとめると</p><div><span style="display: inline !important; float: none; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;,&quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;,&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;,&quot;MS PGothic&quot;,sans-serif,&quot;メイリオ&quot;,Meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: left; text-decoration: none; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">　<span style="font-weight:bold;">恋（春輝に）をした。最後の１０㎝を縮められない</span></span><span style="font-weight:bold;">でいると、春輝の夢を聞き、叶わないことで後悔するのを辞めた</span></div><div>ということになると思います。</div><div>&nbsp;</div><h2>４、美桜の決意</h2><div>　「不器用な二つの奇跡　大切にしたい　前を見たい」つまり、１０㎝縮められない美桜と春輝の出会いを大切にしてその先の未来を見たいという気持ちだと思います。ここで大切なのは未来が美桜（春輝と美桜のではなく）の進む道のことだということです。そして「だから笑うの…なのにね　苦しくて苦しくて息が止まる」つまり、諦めきれないということです。つまり<span style="font-weight:bold;">前を向いても頭の中に春輝がいると</span>いうことです。だからこそ「ずっと待ってるよ　未来の君へ」となるわけです。つまり美桜の決意は待つということだったわけです。そして『さよなら両片想』の「帰ってくるな」という卒業写真に書かれた思いが詰まっているわけです。つまり、私は待っているから夢を叶えるまで日本に帰ってくるな　ということです。こう考えるととてもすごい決意ですね</div><div>　まとめると　<span style="font-weight:bold;">帰ってくるな</span>　ですかね(*^▽^*)</div><div>そして…</div><div>「いつかの階段では無そう　その時はきっと…」で、思いを伝えてたいという希望やお願いが詰いなどの気持ちが詰まっていると思います。</div><div>&nbsp;</div><h2>5、さよなら両片想</h2><div>　「出会って決めた私の未来図」は美桜の未来図です。「二人の門出には　さよならいらないから」つまりこういうことです。美桜は待っている、春輝は向かいに行くでという一致しているといいうことです。なぜなら『さよなら両片想』、つまり春輝と同じということです。「15：00飛び立つ直前の便り　約束は要らない」の約束とさよならは同じ意味を持っていると思っているからです。もっというと、「いつか未来が繋がる（繋げる）その時まで」という未来が春輝の未来図に記した道で、それを美桜の道と繋げるということを意味しているからです。（ぜひ聞いて確かめてください</div><div>&nbsp;</div><h2>6、未来図</h2><div>「走り出す二つの物語（ストーリー）　もう振り向かない前だけ進むの明日を　離れていても近づける想い」とありますが、２つ物語は春輝との未来図なのは言うまでもないですが、”明日”という言葉がとても面白いと思いました。『初恋の絵本』では”未来”を今日と呼ぶ部分がありますが、なぜ明日は”明日”なのでしょうか？そては、『初恋の絵本』は短期的な未来に対し『未来図』は長期的な未来と違うからです。つまり、過去の結果の今の未来と今からいつの日かの未来と時間的なスッパンが全く違うのです。なので短期的な未来である明日を”明日”としいるのです。これは美桜の未来の向く先が長くなったということで、とらえ方を変えれば前を向いているととらえることができるのです。</div><div>　「いつか初恋の絵本鍵を開けよう　ずっと持っているよ　未来の二人へ」は『初恋の絵本』の中で鍵をしめたのと、この曲上の「重ねたアルバム」を開くということです、それを開けた絵本をいつか春輝と再会したときに開けるということあと思いました。</div><div>まとめると　<span style="font-weight:bold;">お互いに夢に向かって進みながら、想いは近づけて、春輝の夢を叶えて再開したときは思い出話をしよう</span>　ということです</div><div>　</div><h2>7、２つの手紙</h2><div>　手紙は３通あります。１通目は未来の私、２通目は未来の君（春輝）　３通目は未来の私達　どれがどの手紙かはもう話す必要はないと思いますが、その手紙すべてが他の曲と繋がっているように感じます。つまり１通目は『初恋の絵本』、２通目は『さよなら両片想』　３通目は『一分一秒の君と僕』です。それぞれチェックしてみてください。</div><div>&nbsp;</div><h2>　8、あとがき</h2><div>　すでに2,400文字を越えた長文となってしまいましたが、読んで下さりありがとうございました。何かの参考にならないかもしれませんが、読んで下さりとても感謝しています。</div><div>　さて、この『未来図』を書きながら私が思ったことを一言言わせてください</div><div>甘ったるいんだよ（褒め言葉）</div><div>以上です　またお会いしましょう</div><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12373453051.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2018 17:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>福島vs藤枝戦</title>
<description>
<![CDATA[ どうもこんにちはえだです<div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180502/22/ueda-r/fe/8e/j/o1080081014182632409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180502/22/ueda-r/fe/8e/j/o1080081014182632409.jpg" border="0" width="400" height="300"></a></div><br>ついにとうスタに来たゾーーーーw</div><div>(写真ミスってます ごめんなさい)</div><div><br></div><div>今季最初のホーム戦は藤枝MYFCさんとの試合でした</div><div>予想より暑いスタジアムで熱い応援をしました！</div><div>樋口の今季初ゴール(≧∀≦)</div><div>武のプロ初ゴール(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥｀)</div><div>そして堀田くんのファインセーブ(≧∀≦)</div><div>2-0と見応えある試合は勝利で終わりました！！</div><div><br></div><div>藤枝さんは、昨季特別指定選手として加入した川上盛司選手(栃木SCさんからレンタル加入)がスタメンだったのもテンションが上がった一つの要因でしたw</div><div><br></div><div>そんな試合では新チャントを歌いました。</div><div><a href="https://youtu.be/fZQPKdS4B5c">https://youtu.be/fZQPKdS4B5c</a><br></div><div>お気付きの通りTOKIOのチャントです。実際問題前の時点でほぼ採用が決まり、アウェーの横浜戦ですでに練習済みで直接的な関係性は言うまでもなくありません。</div><div>&nbsp;TOKIOが福島県におこなってくれたことは紛れも無い事実です。原発事故後、福島の野菜をテレビなどで宣伝してくれたのは紛れも無い事実ですし、1人の福島県民として感謝しています。私は完璧な人間はいないと思います。誰もが誤ちを犯します。かの自動車王フォードは反ユダヤ人として有名で一説にはナチスに資金的援助をしていたと言われています。私個人として、そこからどう反省していくのかが大切だと思います。<br></div><div>話が逸れましたね。</div><div>TOKIOへの感謝を一つの形としてチャントとして使うことなんの問題があるのでしょうか？</div><div>ましては、営利目的では無い、ただの福島ユナイテッドFCの好きな人たち(その中で歌って飛んで応援したい)人たちの集まりである我々は何も失うものはありません。むしろ、我々だからこそ 福島だからこそ、TOKIOが大変な今こそ恩返しを例え届くことがないかもしれないけれどおこなうべきなのでは無いでしょうか？</div><div><br></div><div>私は、このチャントを利用する判断を全面的に支持します。</div><div><br></div><div>また次の試合でも全力でチャントを歌いたいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>優勝するぞ福島！！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12372992787.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2018 10:23:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>The Travels of TrySail cailng at Tochigi day1</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　どうもこんにちは！</p><p>　今日はＬＯＷＳＯＮ　preset　ＴｒｙＳａｉｌ　Second　Ｌｉｖｅ　Ｔｏｕｒ　”Ｔｈｅ　Ｔｒａｖｅｌｓ　ｏｆ　ＴｒｙＳａｉｌ”　ｃａｉｌｎｇ　at　Ｔｏｃｈｉｇｉ　ｄａｙ1の感想及びレポートになります。誤字脱字その他諸々（ネタバレ）ご了承ください。</p><p>&nbsp;</p><p>　３人のシルエットが大きく映りいよいよライブがスタートしました。</p><p>　TAILWIND、whiz、Baby My Stepを歌いMCへ</p><p>　夏川がライブ名を読み上げる中で、「Saiｌ　Canvasへｙo…」と間違えてしまい、もちょの手を取って恥ずかしさをごまかす夏川がめっちゃ可愛かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>　バン!バン!!バンザイ!!!では、ラジオ体操のような振り付けがとってもかわいかったです。次曲のホントだよはサビの歌声がとっても衝撃てきでした。というのも、ＣＤの音源と違ったのです。音程が見事にマッチングしてハモっていました。ＴｒｙSailのライブではハモリ枠がありますが、そのTryは着々と実を結んでいるのを実感しました。</p><p>　ソロ曲前のMCでは、夏川と雨宮のトークでした。</p><p>夏川（飲み物の方から何かをとってくる）</p><p>雨宮「何々そのタオル、みんなもってる？（ぶりっ子モード）」</p><p>とお約束（？）茶番の物販紹介へ（栃木ｄａｙ1はメインがオレンジで緑が少し）</p><p>雨宮「オレンジって何だろうね？　しもつかれい？　何それ」</p><p>私（やめろｗ　あれはもちょしか食べれないから）←食事以外のときにググってください、百貨店で買って食べたのはおいしかったです。）</p><p>夏川「（カラーを決めた人に）電話で聞いたんだけどわからなかったんです。ＴｒｙＳａｉｌではラー油のオレンジで、緑は餃子のなかからでてきた葱と韮」</p><p>雨宮「会場限定ラー油カラー」</p><p>とかってに確定しましたｗ</p><p>　さてソロパートでは、カラフル、フワリ　コロリ　カラン　コロン、Ｍａｒｖｅｌｏｕｓ　ｓｃｅｎｅ でした。その後のＭＣではウェーブを麻倉と夏川がやりました・</p><p>麻倉が「２月からのツアーで、栃木宇都宮は初めて来た場所なのに、みんな待っててくださるから、ありがとうの気持ちを乗せて歌います」といってひかるカケラ（ハモリ）を歌いました。相変わらきれいなハモリのメロディーにとっても感動的な歌詞、何度聞いても言葉が見つからない場でした。只々”こんなに広い世界で、キミ（ＴｒｙＳａｉｌやそれを通して出会った方々）と出会えた”という事実と３人の活躍に浸ることしかできませんでした。</p><p>その次の曲は散歩道でした。初めて生で聞いた新曲は、曲色と演出がよくて、からくり人形のような（脇のねじを動かすと上下左右に動くやつ）、どこか幻想的な、でも非現実的ではない不思議な空間でした。昨年横浜アリーナでグレープフルーツムーンが好きになりましたが、この栃木１日目では散歩道が本当に好きになりました。インドアなＴｒｙＳａｉｌですが、楽しく河川敷を歩いているのが想像できます。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで恒例の声劇のコーナーが入りました。</p><p>個人的に一番といっていいくらい楽しみなパートです。グルメツアーをする３人しかし色々あって食べるためにはトレーニングをしなければなりません。その名もＴｒｙザック果たして３人は無事においしいものを食べれるか！？</p><p>ということでスタート</p><p>雨宮「餃子のヴィーナス像（宇都宮駅にある像）はヴィーナスが餃子の皮に包まれ…（略）」</p><p>夏川「何言ってるの」</p><p>とキレッキレの冷たい目線での夏川のツッコミが最高でしたｗ</p><p>麻倉「ここ宇都宮はロードレースの町（年に１度国際大会を行う他、県内にはプロ自転車チームもあります）ということで、自転車！？　自転車…自転車…変えられない？」（どんどん小声に）</p><p>ということで、フィットネスバイクが登場</p><p>麻倉「これは転んだりしない？」</p><p>もちょがかわいいですね。ということで、ゲームスタート！ちなみに回数はみんなで数えましたｗ</p><p>麻倉→８回</p><p>コメント…麻倉「転ばなかったよ～」</p><p>雨宮→１１回</p><p>コメント…雨宮「チャリ通なめんなよ」（疲れ）、８回時点で、麻倉が止まれ！！といったのがもちょらしかったです。</p><p>夏川→２２回(不正はなかった）</p><p>コメント…雨宮が疲れて手を着いたのが原因で、軽くなったためぶっちぎっりの１位、麻倉が「ナンスに筋力あったけ」といい、夏川は「天とＷスコア」と煽り、その雨宮は「やめろー」と叫びました</p><p>&nbsp;</p><p>次は、Sail　Out、sewing dream、Brave Sail、Youthful Dreamr、High Free Spirits、コバルト、disco、primary、adrenaline!!!と歌いました。High Free Spiritsの夏川の「栃木－」が聞けて嬉しかったです。（栃木住）</p><p>アンコールでは最初にオリジナルを歌ってお知らせと挨拶へ。時計の発売をアピールするのに麻倉の「ウォッチチですね」の一言に雨宮と夏川が「「しー」」と一言、相変わらずな麻倉さんでした。</p><p>麻倉「最高の思い出をありがとうございました。栃木が好きになりました。ありがとうございました。」</p><p>夏川「栃木、暖かく向かい入れてもらいありがとうございました、また来たい！！その時も向かい入れてくれますか？」</p><p>雨宮「とても楽しかったです。雨宮天壊れってしまって、いっつもOKの写真が無くて、ホントにマネージャー泣かせ何ですけど、今日はまさしくマネージャ泣かせになってしまいました」</p><p>夏川「壊れちゃうよね」</p><p>麻倉「そらっしーがね」</p><p>最後の１曲はWANTED GIRLを楽しく歌いこの日のライブは終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ueda-r/entry-12360695884.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2018 13:28:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
