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<title>Musashiのブログ</title>
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<title>知識があることによる可能性</title>
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<![CDATA[ 知識は無くてもいいと思ってた<br>その、知識の引き出しさえ分かっていれば、<br><br>でもそうじゃないなと思った。<br><br>何故なら、知識が自分の中にないと、自分から出てくる発想も乏しくなると思から、<br><br>アイディアを考えようと思った時自分の中で知識どうしの相乗効果が生まれなくなるから、それだけ発想も乏しくなるような気がするから、だから知識もいれようと思った。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-11096605669.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 18:02:56 +0900</pubDate>
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<title>ボランティアを終えて</title>
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<![CDATA[ 無事ボランティア日程をすべて終えて今、京都に向かっているバスの中です！<br><br>この4日間で色んなことを感じました。<br>うん、<br><br>「バス停で2人のおばあちゃんの会話での言葉」<br><br>「親戚も、家もすべて流されてしまったんよ.....」<br><br>震災の被害は想像以上で、正直これからも震災被害とのたたかいは続いていくんだなと強く感じました。<br><br>厳しい。<br><br>正直、東北にくるまでは心のどこかに旅行気分の気持ちもあったかもしれません。<br><br>その気持ちが変化したのは、気仙沼駅近くになって電車の中で1人のおばちゃんから話を聞いてからでした。<br><br>ギリギリで知り合いの人が助かった話、今流されて服がなくなった人のための服をつくっている話などをしてくれました。<br><br>助かった人の何倍も亡くなった人が多いであろうにも関わらず、話しでも気を聞かせて助かった人の話しをしてくれました。<br><br>話しの内容というよりは、話をしてくれてるおばちゃんから、何と表現していいのか分かりませんが、大変な状況の場所に来たのだなと感じました。<br><br>正直来てよかったのかなとその時少し思いました。現地のひとに寄り添うとか、そんなこと簡単にできんし、東北の人の気持ちを完全に理解すること何かできんし、<br><br>でも今ボランティアを終えて思うことは本当に来てよかったなと思いました。まぁこの行動に意味付けするのは自分ですから、客観的な視点とか全くありませんが<br><br>被害の状況を自分の目で見て、東北の人と知り合いになれて、来る前よりかは現地の人の気持ちを少し理解できるようになったかなと思うからです。<br><br>もちろん、来た人のほうが東北の人の気持ちを理解できるとかではなく、個人的にです。<br><br>うん、かと言ってこれから関西に帰って東北支援のために全て動いていくわけではありません。<br><br>じゃ自分はどう動いていくのか？<br><br>僕は、今自分のしている先にも将来役に立てる人がいることを信じて自分にできることをやっていこうと思います！<br><br>それがいいことかどうかはわかりません。<br><br>でも自分を信じてやっていこうと思います！<br><br>東北でお世話になった方々本当にありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-11033203627.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 20:28:56 +0900</pubDate>
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<title>9月25日</title>
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<![CDATA[ ボランティア1日目昨日無事終了しました！<br><br>昨日は溝のどろかきをしました。街の津波の被害の状況は予想以上にひどく、表現はよろしくないかもしれませんが、戦争で家が襲われたのではないかと思うような状態になっていました。6ヶ月たった今でも、崩壊した家はそのままの状態で残っていました。<br><br>どろかきの作業は地元住民の人を中心に行われていました。年齢は大半が60歳以上の高齢者だったように思います。79歳のおじいちゃんもいました。<br><br>僕たちを迎え入れてくれ、明るくふるまっているように見えましたが、内心どんな心境なんだろうと考えていました。<br><br>80歳を迎えて今まで育った街が流され、人生の終盤を迎えて溝のどろかきをする気持ちは、仮説住宅で暮らさなければいけない状況はどんなものかと？<br><br>また、小さい子供を持った若いお父さんはカブト虫とりに行こうと誘われて、どろかきのために何とか言って断っていましたが「昨日もそれ言ってたやん」と子供に言われる気持ちは？<br><br>漁師として海と共に海に感謝しながら生きてきて津波に家をのみこまれた気持ちは？<br><br>色々な気持ちの中で、でも前を向いて活動している姿をみて本当に言葉にならない気持ちでいっぱいでした。<br>というか、前を向いて活動するしか選択肢がないんですよね....<br>うん<br><br>問題は沢山あります！<br>これからの復興計画！<br>それに共なって出てくる財源の問題！<br>漁業も津波が起こる前から厳しい状況だったみたいで、この津波によってさらに漁業離れが進んでいるのだとか？<br>ということで第一次産業離れの問題とかもありますよね。<br>高齢化が進む中街はどうなっていくのか？<br>うん<br><br>教授が話してくれてたことなんですけど高度経済成長にともない、都市化が進み若い者が街から減っていき、東北の人はどこかに寂しさを抱えて生きているような気がするみたいなことを言っていて確かにそうかもしれないなという感じはうけました。<br><br>僕たちは何ができるんでしょうね？<br>何をしていかなければいけないのでしょう？<br><br>うむ、自分の役話を今日も考えます！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-11031067629.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 16:40:54 +0900</pubDate>
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<title>あの人</title>
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<![CDATA[ あの人は走ってた<br><br>福岡駅でみた時も<br><br>京都駅でみた時も<br><br>卯之町駅でみた時も<br><br><br>やっぱりあの人は走ってた<br><br>いつもただ前を向いて<br>ただもくもくと<br><br><br>ただあの人は走ってた<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-10976280808.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 14:49:16 +0900</pubDate>
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<title>ボランティア</title>
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<![CDATA[ ボランティアとは何なのか？<br><br>よく多くの人は、ボランティアという言葉を聞くと<br><br>「人のために活動しているん              だ～すごいね」<br><br>などと言う。<br><br>しかし、ボランティアの本来の意味は、自発的な活動という意味である。<br><br>多くの人は、ボランティアという言葉を間違って認識しているようだ。<br><br>自発的な活動なのだから、活動事態にはえらいも何もない。好きでやっているのだろう。<br><br>それでもなぜこのようにボランティアという言葉の意味を間違って認識してしまったのだろう？<br><br>不思議なものだ。<br><br>ボランティアという言葉の意味が広すぎて何をさしているかわからないから、これからはあまり使わないようにしよう！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-10918586999.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 00:02:24 +0900</pubDate>
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<title>必要？</title>
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<![CDATA[ <br><br>最近そこまで便利にする必要ある<br>かなぁ～と思うことがよくある。<br><br><br>例えば、テレビとか。<br>もうこれ以上画像が綺麗に見えるようにせんてもいいやろうとおれは思う。<br><br><br>確かに綺麗に見えたら見えたに越したことはないが。<br><br><br>でもそれに力を入れるので<br>あれば他のことに力を入れたら<br>いいのにとおれは思う。<br><br>例えば、環境によくなる製品とか、<br>自殺がなくなるように考えること<br>とか。こんなことに力を入れたら<br>世界はもっとよくなるんじゃないかな<br>と思う。<br><br>まぁ～それでもさらなる製品を開発するのは多少なりともニーズがあるから何だろう～<br><br><br>無駄なものは淘汰されると考えた時、<br>無駄なよう見えて、でもそれは大切な役割を果たしているのかもしれないなと思う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 01:04:06 +0900</pubDate>
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<title>選択</title>
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<![CDATA[ リスクをともなわない選択<br>なんてきっとないと思う。<br><br><br><br>選択するということは、何かを捨てて<br>何かを得ることなんだ！<br><br><br><br>例えば、新卒でA社に行くと決めた時、<br>新卒でB社に行くという選択肢を捨てたことになる。<br><br><br><br><br>すべてを得ることなんてできない。<br>分かっている。でも中々それができ<br>ないんだ。<br><br><br>ではなぜ選択できないか？<br><br><br><br>きっと未来のこと何て誰も分からないからだ。<br><br><br><br>すべてのものは変化している！<br><br><br><br><br>きっとこれを分かっているなら、することはシンプルだ。<br><br><br>今考えられる自分のベストな選択を選ぶことだ。<br><br><br>でも何を基準に選ぶかは人それぞれ<br><br><br>将来ありたい自分に近づけるか？<br><br>今好きなこと？<br><br>周りから認められること？<br><br><br>それはあなた次第。<br><br><br><br>まぁ何を選んでも、<br>努力し続ける限り道はいづれは<br>開けると私は信じている。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 01:17:01 +0900</pubDate>
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<title>空間認知</title>
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<![CDATA[ 空間認知能を鍛えるために大切な<br>ことは4つあります。<br><br>①姿勢を正しく保つ<br>こうすることによって物事をすばやく<br>理解するのを助けることが出来るよう<br>です！<br><br>基準としては、座って居ても、立って<br>いてもすぐに真上にジャンプできる<br>姿勢がベストなようです！<br><br>②スポーツをしたり、絵をかいたり<br>すること！<br><br>③リズムを大切にすること！<br>興奮が高まると、海馬回のなかで<br>アンモナイトのように並んだ神経細胞が<br>興奮、抑制、興奮、抑制をくりかえし<br>リズムが生まれるのです。<br>海馬回は、このリズムに乗っている時に<br>、その機能がよく働くそうです！<br><br>④よくしゃべること<br>言語中枢の空間認知能はよくしゃべる<br>ことによって活発に働くそうです！<br><br>以上4つのことを意識して、空間認知<br>を鍛えていきましょう！
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-10856241042.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 11:30:52 +0900</pubDate>
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<title>なんじゃ⁈</title>
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<![CDATA[ 日本は成熟期！<br>GDPの数値だけでは<br>はかりきれない。<br>もっと違う基準が必要⁈<br><br>どう思います？<br>この意見聞いて？<br>成熟期にしては、ちょっと早すぎる<br>気がおれはするけど。<br>でも<br>間違いなく、これから日本が<br>歩む道が中国などアジアのモデルに<br>なるのではないか、<br>いや、<br>世界のモデルになるのではないかと<br>おれはこう思う！<br>少し、大げさかもしれんけど、<br>おれはこう思う！<br><br>つまり、今現代を生きている<br>おれたちは試されている！<br><br>これからどう歩むのかを‼<br><br>どんな選択をするのかを‼<br><br>価値観は何で<br>どう判断していくのかを‼<br><br>おれは、科学の発達よりも<br>今困っている人に対する<br>アプローチをして<br>人間性とやつ⁈<br>を鍛えて<br>結果<br>みんな幸せになったらいいいな～<br><br>自然との調和とバランスを<br>とりながら<br>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 15:41:26 +0900</pubDate>
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<title>1つの評価基準</title>
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<![CDATA[ 1つの自分の人生の評価基準<br>として！<br><br>人のためにどれだけ動けたか<br><br>①動けた時間、<br>②与えた影響、質<br><br>で評価してみたらどうだろう！<br><br>まぁあいまいだけどね⁉<br><br>人のために動けた時間が圧倒的<br>に多い人も、すごいし、質、影響力<br>が強い人もすごい。<br>まぁどっちもすごい。<br>というか相反するものではないね。<br>きっと。<br>
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<link>https://ameblo.jp/uedamusashi/entry-10846932614.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 15:22:08 +0900</pubDate>
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