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<title>大学入試研究会(UERT)公式ブログ</title>
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<description>私たち大学入試研究会は、２００７年に創設された現役早大生・慶大生、明大生を中心とする志望大学進学のための、「受験力」養成コンサルティンググループです。これからも「全ては生徒様の【なりたい自分になる】ために」というモットーの下、走っていきます。</description>
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<title>UERT進学ジャーナル（進学情報メルマガ）へのお申し込みについて</title>
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<![CDATA[ <br>UERT進学ジャーナル（進学情報メルマガ）へのお申し込みについて<br><br><br>大学入試研究会では現役大学生スタッフの生の受験情報をメールマガジン形式で生徒様にお届けしています。<br><br>配信は毎週水曜日、土曜日。受験の裏話から、大学生の生活まで幅広くみなさまに受験、大学にまつわる情報を発信していきます！<br><br><br>ご購読をご希望の方は、下記アドレスまで本文なしの空メールをお送りください。<br><br><br>（進学ジャーナルのご購読に個人情報の入力は一切いただいておりません）<br><br><br>ご購読はこちらから<br><br>uert2010@gmail.com<br><br><br>２０１０年９月<br>UERT進学ジャーナル編集部
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640765937.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 10:47:33 +0900</pubDate>
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<title>【お詫び】旧ブログからの移動に際して</title>
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<![CDATA[ <br>【お詫び】旧ブログからの移動に際して<br><br>　大学入試研究会UERTは旧ホームページからAmebloへの移動作業を進めていますが、<br>その中でかねてから告知しておりました文面から若干の訂正を行っております。<br>　<br>　みなさまにおかれましては、ご混乱を生じさせるものかとは存じますが、<br>より正確をきすための処置としてご理解賜れますよう、スタッフ一同お願い申し上げます。<br><br>　また、ご好評いただいておりました「進学ジャーナルこぼれ話」につきましては、<br>過去のデータがほぼ消失しており、復旧は困難な状況にあります。<br>　そのため、過去の記述につきましてのお問い合わせへの対応が遅れてしまっておりますこと、<br>大変申し訳ございません。今後、このような混乱を引き起こすことのないよう、<br>スタッフ一同万全を期す所存でございます。<br>　<br><br><br>大学入試研究会UERT<br>執行役副代表<br>真木　瞳
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640299560.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 21:08:59 +0900</pubDate>
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<title>UERTこれまでの歩み</title>
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<![CDATA[ <br>２００７年２月：創設、活動開始<br><br>２００７年４月：家庭教師先の生徒向けに大学訪問プログラム開始<br><br>２００８年：受験生向けの進学情報メールマガジン「進学ジャーナル」配信開始<br><br>２００９年：進学コンサルティング業務「to be myselfコンサルティング」本格始動<br><br>２００９年：新しいタイプの進学ゼミナール「＠UNIVゼミナール」開始<br><br>２００９年：完全オーダーメイドカリキュラム「to be myselfカリキュラム」サービス開始<br><br>２００９年：家庭教師の枠を超えた「＠homeゼミナール」開始<br><br>２０１０年：「to be myselfコンサルティング」第２期開始<br><br><br><br>２０１０年４月１日<br>（旧HPより転載）
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640291156.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 21:03:46 +0900</pubDate>
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<title>to be myself consulting (進学コンサルティング)とは</title>
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<![CDATA[ <br>　to be myself consulting (進学コンサルティング)のご紹介<br><br><br><br>「"to be myself"  なりたい自分になる」<br><br>　大学入試研究会は、２００９年から"to be myself"というコンセプトを打ち出しました。<br>　<br>　これは、私たちが真に価値あるサービスと情報をご提供することを通じて、みなさまの大学入試に関わる全ての場面において、より豊かな経験を得られ、そして生活そのものを彩りあるものにし、「なりたい自分になる」ということのお手伝いをしたいという考えから生まれました。<br><br>　私たちは、みなさまにとって"Only One"の進学コンサルティングチームになることをこれからも目指していきます。<br><br><br><br>「みなさまの視点から」<br><br>　大学進学を見据えているみなさまに対し、今までの教育機関にはなかった「進学コンサルティング」をいち早く提供するため、大学入試研究会は２００９年に新しい進学コンサルティングサービスをスタートしました。<br><br>　以来、”常に一歩先を行くコンサルティング”を目指す私たち大学入試研究会は、みなさまが本当に付き合いたい進学コンサルティングはどうあるべきかを考え、多様なニーズに対応したサービスを最適なチャネルを通じて提供できるよう、様々な改革を実行してきました。<br><br><br>「コンサルティングサービス」<br><br>　信頼できるプロフェッショナルによる大学入試に関わるアドバイスをみなさまに提供するため、スタッフの研修を継続的に行うなどを通じて、質の高いコンサルティングを実現しています。<br><br><br>「よりご満足いただける価値の高い情報サービスを」<br><br>　大学入学試験に必要な高度な専門知識とノウハウ、また、高い技術力、大学間でのネットワークを駆使し、さまざまなニーズに対応すべく、各大学でのキャンパスツアーを通じた魅力ある情報のご提供をはじめ、新しいタイプの進学ゼミナール”＠UNIVゼミ”や完全オーダーメイドの”to be myselfカリキュラム”など、大学入試研究会はサービスのラインナップの充実に努めてきました。<br>　これからも、みなさまの視点からみなさまに本当に必要なサービスをご提供して参ります。<br><br><br><br>２０１０年４月１日<br>（旧HPより転載）<br>
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640283516.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:56:21 +0900</pubDate>
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<title>UERT総合情報</title>
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<![CDATA[ UERT総合情報<br><br>名称　　　　　　大学入試研究会UERT<br>　　　　　　　　　University Exam Research Team "UERT"<br>設立日　　　　　２００７年２月２０日<br>連絡先　　　　　uert2010@gmail.com<br>代表　　　　　　成城一馬（早稲田大学政治経済学部４年）<br>副代表　　　　　真木瞳（早稲田大学教育学部３年）<br><br><br>活動紹介<br><br>中学生、高校生向けの進学コンサルティング業務<br>中学生、高校生向けの進学情報の提供業務<br>
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640261754.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:40:36 +0900</pubDate>
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<title>生徒様へのご挨拶</title>
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<![CDATA[ 　生徒様へ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大学入試研究会UERT　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　執行役　成城一馬<br>　<br>　世の中に受験生とよばれる立場の学生は何人いるのでしょう。大学とよばれる学校はいくつ存在するのでしょう。<br><br>　私たちの目標は二つあります。<br>　<br>　一つ目は、みなさんと一緒に、みなさんの「なりたい自分」というものを探すこと。<br>　<br>　二つ目は、見つけたみなさんの「なりたい自分」の実現のために、共に目標に向けて努力を進めていくことです。<br><br>　まず一つ目として、みなさん、大学生が実際にどんな生活をして、どんな勉強をしているのか、分からないと思います。それが、私たちにはわかります。<br>　ですから、それをみなさんにお伝えしていきたい。医学部生がどのような気持ちで毎日を生活しているのか、一般に有名大学と呼ばれる大学に通う生徒たちが、どんな気持ちで毎日を歩んでいるのか、どんな「なりたい自分」を持っているのか、みなさんの志望校ではどのような講義が行われているのか。<br><br>　そして、その大学に通うと何が得られるのか。それ、お伝えしていきたい。<br>　<br>　大学生だから分かること。それを知った上で、一緒に「なりたい自分」がどこにいるのかを、探しにいきましょう。<br>　<br>　そして二つ目として、受験勉強には、努力だけではどうしようもない、テクニックであったり、ノウハウというものがあります。<br><br>　例えば、例年早稲田大学政治経済学部の入学試験では、全ての科目で設問１の選択肢１は正当にならないことや、日本史や世界史、政治経済の時事問題の出題傾向は、前年の９月ごろに起こった社会問題の中から出題される、といったものです。<br><br>　そういったものは、一般にあるみなさんやみなさんのお友達が通う予備校や塾では、どうしても教えきることができないことです。<br>　<br><br>　私たちが、みなさんにお約束できること。それは、受験に勝ち残った現役大学生だからこそ分かる生の情報や、私たちが受験生だったころに得た、私たちにしか分からない受験の神髄、そういったものを、みなさんに提供していくことです。それが私たちの二つ目の目標です。<br>　<br><br>　受験は、実際として、大変なものです。ですが、目標に向かって最適な道を通っていけば、それほど苦難に満ちたものではありません。<br><br>　共に考え、一緒に歩み、そして、最後はみんなで笑いたい。私はそう願っています。<br><br><br>２０１０年４月１日<br>（旧HPより転載）
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640249001.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:28:23 +0900</pubDate>
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<title>保護者様へのご挨拶</title>
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<![CDATA[ 　保護者様へ　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大学入試研究会UERT　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　執行役　成城一馬<br>　少し、私の個人的なストーリーをお聞きいただけませんでしょうか。<br><br>　私は共働きの両親のもとに生まれ、母方の祖父母に養育されて育ちました。<br>　母は看護師、父は郷里で会社を経営しております。母の職業がそうであるように、祖父母により医学の道を志すことを幼い頃から躾けられ育ちました。<br><br>　そのことに対しては何の後悔も疑念も感じておりません。事実、私は小学校や中学校の卒業文集で、将来なりたい職業として「医師」と書いて参りました。<br>　医師になることは、私の「なりたい自分」でございました。しかしながら、私は医学部に進学することを致しませんでした。もちろん、私の学力レベルの問題もありましたが、入学した高校や予備校の中で一般に「受験戦争」と呼ばれる有名大学に進学することのみに価値を置く波に飲まれてしまい、医学部ではなく安易に有名大学に進学することを選んでしまったためです。<br><br>　この選択に対しては、私は大いに後悔をしております。高校では医学部進学コースに通っていたため、高校の同級生の多くは医学の道に進み、既に医師として日々患者様の命を救うべく奮闘しておるものもございます。私は、彼らに羨望の眼差しを向けてしまいます。医師にならずとも、医学に携わる職業に就くための進学の道はあったのにも関わらず、安易な大学ブランド信仰による進路選択をしてしまったためです。<br>　<br>　前段にもお書きしましたが、このような後悔による羨望の眼差し、そしてそれによる劣等感、そういったものを持つ方を減らしたい。そう願って、私はこの活動を続けてまいりました。それはまた、医学を諦めた私にとっての、「人を救う人でありたい」という「なりたい自分」でもあるのでございます。<br>　<br>　ご子息におかれましては、きっと、ご子息自身の「なりたい自分」というものがあるはずでございます。私たちに、その実現のお手伝いをさせていただけませんでしょうか。ご子息のために、微力ながらもご協力をさせていただけませんでしょうか。<br>　<br>　私たちのお約束できること、それは私たち自身が持っている様々な進路選択における経験を情報として保護者様やご子息にご提供さしあげること、そして共に将来に思いを馳せ、一緒に歩んで参ることでございます。<br><br><br>２０１０年４月１日<br>（旧HPより転載）
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640243114.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:20:13 +0900</pubDate>
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<title>大学入試研究会UERTとは</title>
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<![CDATA[ ＜全ては生徒様の「なりたい自分になる」ために＞<br>　　　　<br><br>　私たち大学入試研究会は、２００７年創設にされた現役早大生・慶大生、明大生を中心とする志望大学進学のための、<br>「受験力」養成コンサルティンググループです。<br><br><br>　「難関大学進学」ではなく、「志望大学進学」と掲げていることには理由がございます。<br><br>　それは単に偏差値のみによって、生徒様の進路が決められてしまうことに対する私たちが持つ違和感からきたものでございます。<br><br>　私たちには確信があります。それは、必ず誰しもやりたいことがある、なりたい理想の自分がいる、そのために、大学に進学することは必ずプラスに働くということ。<br><br>　そして、大学で得た知識や、親交を深めた友人は、終生の友となるということ。<br><br>　私たちは、安易に偏差値によって、また、単純な憧れによって大学選びを行い、進学してきたものでございます。<br>　受験戦争と呼ばれる世界に身をおいたため仕方がないことだったのかもしれません。<br>　しかしながら、その決断に対して幾ばくの後悔を抱いております。そのような後悔を持った学生を一人でも減らしたい、一人でも「なりたい自分」になるため道を正しく歩めるようなお手伝いをしたい。そう強く願って、このような活動を行って参りました。<br><br>　設立３年目を迎えて、この願いはますます確固としたものとなっております。<br>　<br>　私たちは、これからも「全ては生徒様の「なりたい自分になる」ために」というモットーの下、願いを果たすべく全力で進んで参る所存でございます。<br><br><br>２０１０年４月１日<br><br>大学入試研究会UERT　一同<br><br>（旧HPより転載）
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10640237209.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:00:36 +0900</pubDate>
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<title>【お詫び】旧ブログからの移動作業が遅れています。</title>
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<![CDATA[ 【お詫び】旧ブログからの移動作業が遅れています<br><br><br>大学入試研究会UERTは、２００８年からhttp://insync.hp.infoseek.co.jp/uert.htmlでブログ「進学ジャーナルこぼれ話」を運営していましたが、サーバの都合でこの度予てからアカウントのあるamebloに引っ越すことになりました。<br><br>本来ならコピー＆ペーストですんなりと上げられるはずでしたが、前サーバの不都合（データ消失絡み）で、こちらへの移動作業が遅れています。読者、生徒様、保護者様におかれましては、大変ご迷惑おかけして申し訳ございません。<br><br>９月中での引越し作業の完了を目指してスタッフ健闘中なので、あたたかいご理解を賜りたく存じ上げます。<br><br><br>大学入試研究会UERT<br>執行役副代表<br>真木　瞳
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10636887233.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 04:17:12 +0900</pubDate>
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<title>デジタルハリウッド大学</title>
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<![CDATA[ デジタルハリウッド大学<br>デジタルコミュニケーション学部 （東京）<br>・映画・CG・ゲーム・アニメ・Web・ITと英語を学び、国際社会での活躍を目指す！<br>募集人数：250人<br>デジタルコンテンツ学科 （東京）<br>・映画、アニメ、CG、Webゲーム、IT等の実践的なデジタル技術とビジネスの仕組みを学習。徹底した英語教育も特長。<br>募集人数：250人／2010年度納入金：142万6000円（入学金25万円,授業料98万円,設備費9万8000円,実習費9万8000円。その他海外研修費、校友会費等が必要）
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<link>https://ameblo.jp/uert/entry-10552383238.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 01:20:56 +0900</pubDate>
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