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<title>引越しの準備が遅くなっています</title>
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<title>夏の引越しは大変でした</title>
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<![CDATA[ 数年前、私は今暮らしているアパートに引っ越してきました。<br>猛暑と言われた、暑い夏の日だったのを覚えています。<br>大学生の夏休み、私は大学に来ていました。<br>部活で、秋の学園祭にむけての準備をしていたのです。<br><br>そのうち男性は一人だけであとは５０代のおばさんたちでした。<br>９回往復して半日で全部運び入れることができました。<br><br>逆に、ある程度数があればそれなりの金額になる可能性もあります。<br>ところが、本の類は、数が揃えば、非常にかさ張ってしまい、実際に古本屋に運んでいくのは、かなりの重労働になります。<br><a href="http://blog.oricon.co.jp/tanosi/" target="_blank">新生活は楽しい物です</a>。<br><br>それでも親切に対応してくださって、ダンボールの開封や雑貨の配置など、細かな引越し作業が続く私達に、励ましの言葉を掛けてくれたりしたことを今でも覚えています。<br>新居への搬入が終わり、引越し業者さんが帰った後は、近くに住んでいた彼の親友が手伝いに来てくれ、三人で黙々と家具や雑貨を並べたりしました。<br><br>しかし、本社から来たので、色々と仕事のやり方を聞かれたり、頼られたりしました。<br>段々、私は仕事にやりがいやおもしろさを見い出すようになりました。<br>新しいプロジェクトにも立候補して参加しました。<br><br>この引っ越しでは、荷物の運び出しは私たち夫婦と主人の父親と３人でしましたが、運び入れにはプロの方ではありませんが、知り合いの学生アルバイトさんにお手伝いをお願いしました。<br><br>・記念品の贈呈<br>・その他<br>といろいろあり、結局鍵を受け取るだけで1時間以上かかってしまいました。
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 23:32:26 +0900</pubDate>
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