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<title>サッカー、スポーツを考える。</title>
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<description>サッカーの持つ意味、影響力。そこでの学びとは何なのか？育成を根っこから真剣に考えてたい。</description>
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<title>言葉を必要としない会話。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はセカンド3年生と昨日のトップ以外の2年生チームの試合。</p><p>&nbsp;</p><p>3年生、このメンバーでのこの取り組みに「楽しい」と彼らなりに思って今日出来たなら、何よりだと思います。もしその逆なら、次工夫してほしいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その先にある道しるべは正直見えなかったです。それが全ての選手に当てはまるわけではないが。ただ、今日と言う時間をサッカーの試合で費やした上での何かを個々に見つけてくれたならいいかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>心を突き動かされた試合はなかったですが、それはあくまで私の気持ちで彼らには関係ないし、大事なのは彼らが楽しみたいと言う欲望があるので、彼らが楽しめたかどうか？が大事でそれを彼らなりに自問自答しながらプレーして行ってほしいとおもいます。</p><p>&nbsp;</p><p>2年生チームは相手コーチにも伝わっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけ、プレーに目標を感じれたと言う事だと。。昨日、11人中、6人が2年生でした。そこに刺激を受けてくれたのではないかと思えました。</p><p>積み重ねには、出会いたくない失敗も今後への自信となるプレーもどちらも必要で。そのためにはもちろん目の前の試合に全力で向かいながら、でもただ全力ではなく、その全力を通して、未来の自分に何を求めるのかを持って取り組めるか？</p><p>&nbsp;</p><p>少なくとも、今日は相手コーチに、モチベーションをプレーで伝えれた。と言う成果がありました。凄く嬉しい事で、君らにとっては大事な成果だったと思います。</p><p>それを表現できる君らを見れた事は、今私自身にとっても、本当に重要な事だと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉ではなく、プレーにより、会話を作れる。</p><p>サッカーが持つ影響力のヒントを今日少し教えてくれました。それを伝えれる君らの可能性を自分たちで捨てない事がさらに大切。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2018 18:38:28 +0900</pubDate>
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<title>ピッチに立ち試合に挑む。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180602/22/uji-r/57/1a/j/o3264244814203490184.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180602/22/uji-r/57/1a/j/o3264244814203490184.jpg" width="620"></a></p><p>向き合って来た事柄がどう言う物なのかの教えを得れるんではないか？そんな、デカイ壁の向こうをさらに知りたくなってきました。と言うゲームだったと思えました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここにいてくれているU-15選手に「自覚」が「個々」に見せてくれるようになって来ました。漠然な雰囲気の中にあるのではなく、あくまで個々にです。</p><p>意見してくれ、相談を持ちかけてくれ。。決して甘えあるプレーの中での不平不満ではなく、厳しさ保つ中での方向性あるコミュニケーションが今日は出来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>前進したいと言う気持ちがある選手達によるプレーは見える色が違い、引き付ける魅力が違うと。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、今日はそこに対し、私自身が打つべき手が後手に、結果的にはなってしまったのが申し訳ないです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、変な言い方ですが、「良い負け方」と言うか、、だから、デカイ壁の向こうに何があるのかをもっと知りたくなりそして、この選手たちなら、教えてくれるのではないか？と言う気持ちが大きくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>U-15選手の少しずつではありますが、芽生えて来た、「自覚」とその上での「責任」を表現するプレー、積極的な私への意見、相談。そしてそのリーダー達の背中を見失わいように、必死にチャレンジする事でチームを支え成長に導ける可能性を感じさせてくれたU-14選手。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はうまく行かなかったから、完敗しました。でも、何とかしようと思ってくれたから「Yesマンサッカー」ではなくて、「自立サッカー」への入り口に立てた今日ではないか。</p><p>まだまだ、そりゃ、形はないけれど、この先にある「意味」を具現化できる。形になる。信じれるチームになりつつあると思います。このグループなら。</p><p>&nbsp;</p><p>「トライすること」「自覚、想いを表現するプレー」は人を大人にするのだと言うことは間違いない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12380835031.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2018 23:12:10 +0900</pubDate>
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<title>ほんま、愚かな自分！</title>
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<![CDATA[ <p>勝った、負けた。をフォーカスしすぎて、その思考での状況で、昨年を今一度振り返れば、昨年の三年生達は「勝てなかった3年生」と言うレッテルを自分勝手に貼ってしまっている自分。に気付く事が出来たのは、思考を変えようとしたから。。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけの3年生だったか？と言えば、絶対違う。という事に気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>何故、リーグ戦終盤に、とてつもない感動的な“サヨナラ”ゴールを決める試合が出来たのか？</p><p>残留を決めた試合で、ラスト10分で追いつかれても、ラスト5分切っての決勝ゴールを生み出せたのか？</p><p>残留を争うチームが、最終節や夏休みでの当時首位とのゲームで、見事なゲームが出来たのか？</p><p>&nbsp;</p><p>クラブユースで「意味ない勝利」に歓喜し、「意味ない敗北」で無残に散り、明らかに弱いチームでした。が。。。</p><p>&nbsp;</p><p>その後も「負け」が重なり、大敗もし、後悔の残るゲームもありました。が。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、その「その後」の負けには様々な意味がありました。負けがわかってた大敗の様は間違いなく、クラブユースの大敗とは大きく意味を違うものにしようと。</p><p>負けたゲームの中に、「後悔」の意味を本当の意味で知る事が出来たゲームもあり。</p><p>その負けの過程の中で、主力の長期離脱が出てきて、満身創痍の怪我を抱えた選手もいたり、それでもその穴を埋める、てか、それ以上の効果をもたらしてくれた選手が出て来たり。。上位との負けゲームも、勝ってもおかしくないゲームもありました。てか、勝てたゲームもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな、「勝った。負けた」はただの「結果」ではなかったです。そんな日々には「意味ある」奥の深い時間が確実にありました。三年生が気づいた瞬間がありました。</p><p>離脱が出て、負けが重なり目標が遠のいても、シーズン終盤彼らは明らかなる成長がありました。間違いなく、成長があったから、「神」が降りて来た様な場面に出会えたと思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>そう言う「思い出」を度外視し、「勝てなかった3年生」と記憶していた、自分は本当に愚か者でした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも踏みとどまり、彼らを嬉しく思えた自分に戻れた。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180601/22/uji-r/37/e7/j/o3264244814202818067.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180601/22/uji-r/37/e7/j/o3264244814202818067.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12380570380.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 22:20:59 +0900</pubDate>
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<title>言葉の力強さ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180530/21/uji-r/27/45/p/o1536204814201495218.png"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180530/21/uji-r/27/45/p/o1536204814201495218.png" width="420"></a></p><p>青森山田高校の黒田監督のコラム記事です。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉に力と説得力が半端ない。それはブレずに今まで歩んでこられた結果、得た成功。その過程で様々な事がある中真っ直ぐに歩んで来られたんだなと思えます。でなければ、これほどまでの説得力を要するはずがない。指導、教育、サッカー人生での経験の深さがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>文章が本当にわかりやすい、「伝える力」がものすごい。</p><p>&nbsp;</p><p>これが伝える。と言う人の言葉なんだなと。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180530/21/uji-r/6c/fa/p/o1536204814201495270.png"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180530/21/uji-r/6c/fa/p/o1536204814201495270.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私の言葉なんてまだまだ未熟。人生そのものがまだ浅い。</p><p>なので「伝える力」はまだ足りないし、人生の深さが違う。でも、本当にこう言う指導者を目指したいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな自分で、大変おこがましいと言うか、恐縮と言うか、それこそ説得力に欠けますが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>この2枚の記事中心に、黒田先生の言葉は。。「伝えたい事」。そのままのでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12380056895.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2018 21:57:54 +0900</pubDate>
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<title>三歩進んで二歩下がる</title>
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<![CDATA[ <p>求めてなかったら、楽やな。と改めて気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>求められると、気持ちは上昇するなと改めて気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>気にしなかったら楽やし、目の前が真っ直ぐに見える。後ろを振り向かなくていいから。</p><p>&nbsp;</p><p>気にしてたらしんどい。いちいち、後ろを向かなくてはならないから。</p><p>&nbsp;</p><p>避ける。ではなく、何に神経、労力を働かせるか？それは前を向くという事に。その先のしんどさなら向き合えると思います。</p><p>自分は1人＝気持ちも1人分。しか持ち合わせていませんので。</p><p>&nbsp;</p><p>冷静に練習を見れました。気にするところと、気にしないところとが少しずつ分けれて来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今後、また、様々な事が起こることは容易に想像できます。でも、もはや、「ブレない」自分に近づきたいと言う自分なりの目標が明確になってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは少しずつ、チームのアイデンティティ確立に近づきづつあるという事。（もちろん、まだまだ道のりは長いですが）</p><p>&nbsp;</p><p>やると決めた事は、やる。</p><p>&nbsp;</p><p>スポーツの本質をスポーツがもたらす影響力がどれだけ育成に大事なのか？を知りたいと言う目標に少しずつ向かえているかな。。。もちろん、どこかでまた、後退もあるかとは思えますが、、、ブレなければ、受け入れれると思います。てか、ブレずに受け入れなければならないです。と、自分に言い聞かせています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12379815768.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2018 22:19:46 +0900</pubDate>
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<title>まずは根っこ。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は地区トレの練習でした。小学生です。</p><p>&nbsp;</p><p>この指導は本当に楽しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ楽しいのか？自分の側からの要因は、、、。「試合結果」にとらわれないですむ、選抜なだけにスキルがある程度皆整っている、一つ一つのトレーニングに指導者が複数いてやりやすく助かる、小学生であるがゆえに、選抜なだけに、感受性が綺麗（純粋）、高い。などかな。。</p><p>&nbsp;</p><p>選手たち側で考えると、選考会段階で「受かりたい」と言うモチベーション持って挑み、そして合格したという喜びが根底にある。そういう選手が集まり、サッカーをします。最低限のモチベーションは揃えられていて。その中で、個々に「上手い選手たちとサッカーする事が楽しい」や「刺激を求めている」や「ここを踏み台に更に高く」や「ただただ、うまくなりたい」や「普段とは違うメンバーとのサッカーに純粋な新鮮さ」など、様々あると思います。でも、位置は違っても矢印の方向がほぼ皆同じ方向。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらにも選手にもストレスが基本ない。手を加えなくても、根底にあるものがはっきりしているからだと思うし矢印の方向が一緒だから。スキルが根底ではなく、そこだと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、自分自身が楽しめているのかなと。（過ぎる時間が早く感じる）</p><p>&nbsp;</p><p>チーム単位ではそうは行かない事が多いので、というかそもそものアイデンティティや本質、、、「形」が違う、全くの別物です。同じサッカーでも。</p><p>&nbsp;</p><p>今様々な事と向き合って試行錯誤しています。難しい事多いけど、奥の深さがあります。だから、魅力があります。</p><p>&nbsp;</p><p>この地区トレとは違います。サッカーする「背景」という言い方が正しいのか自信ありませんが、根底にある部分が違うかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>選抜でのサブとチームでのサブ、心境に違いがあるし、、、味方、指導者と接している時間も違うし、、、</p><p>&nbsp;</p><p>様々な事が基本的に違うから。と言う理由でストップしてしまうから何も進展できないのかなと思います。だから、そこを見るために、少しでも整える、揃えるためにたとえ足元悪い沼的な道でもそこに足を踏み入れて、根底にこちらから向かい、そこに向き合いながらやりたい。それが、また、ある意味の育成の楽しさと難しさがあって、プレーする上での本質と出会えるのではないか？そこを整えないと、というか知らないと、少なくとも自分はチームを前進させる術を持ってない。レベルの低い指導者です。と言われたらそれまでですが。</p><p>&nbsp;</p><p>でも心底大事だと思えます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12379663373.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2018 10:24:34 +0900</pubDate>
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<title>意味ある。の意義</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180527/21/uji-r/98/6f/j/o3264244814199440598.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180527/21/uji-r/98/6f/j/o3264244814199440598.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>前半のミスからの失点や集中力の欠如や、駆け引きで先手取られた失点など、前半は内容とは、関係性がないスコアでした。</p><p>&nbsp;</p><p>後半5分の失点から、このゲームの終わり方に恐怖を感じましたが。でも、「伝わった」と言うプレーを本当に見せてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>「気持ち」ある選手の集団は、見せる試合が違うと言う事はあるんだな。と言う事を感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>決して綺麗な内容ではないとは理解してます。でも、厳しい言葉で伝えても、それに対して乗り越えようと頑張る。それは言葉ではなく、表現なんだなと。</p><p>&nbsp;</p><p>「意味ある」勝利をあくまで目指す中、今日は練習試合であっても「意味ある」敗北だったのかな。。。</p><p>&nbsp;</p><p>大事な事は勝っても負けても、そこに「意味」があるのかないのか？が、積み重ねには必要な「アイデンティティ」なのかなと改めて思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ベクトルに人数制限はないです。</p><p>&nbsp;</p><p>今日1日をサッカーに使った選手がピッチの端でボールを蹴っていた姿を見ていると、そこにサッカーがある。と思えました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、黙る気はない。</p><p>&nbsp;</p><p>常にプレーを基準を求める。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12379279014.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2018 21:19:14 +0900</pubDate>
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<title>意志あるところに道がある。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180526/21/uji-r/43/14/j/o3264244814198784875.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180526/21/uji-r/43/14/j/o3264244814198784875.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>名古屋グランパスにお世話になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>キーパーコーチは中学時代、関西TCでしのぎを削った中です。常に自分の先を行ってました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして先を行き続けた彼はJリーガー。と。悔しさは当時大きく、でも認めざる得ない、めちゃ良い選手でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな関係の中、やっと指導者同志で出会えました。嬉しく楽しかった。</p><p>こう言う関係はサッカーがあれば、ある。それが人との繋がりになり、そして再会できる。今日なら、名古屋と言う経験値がプラスになりながら。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は本当に良い環境でやらせていただき、感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p>相手はBチームでしたが、本当に上手かった。その中で、様々な壁がある中、メンタルを持ち挑んだ今日招集したメンバー。</p><p>&nbsp;</p><p>意志の力を感じれたし、志が見えました。</p><p>&nbsp;</p><p>この状況だからこそ、自分が！と言う意志。</p><p>&nbsp;</p><p>シンプルに、プレーに救われた。</p><p>&nbsp;</p><p>また、明日。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12378936193.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2018 22:26:36 +0900</pubDate>
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<title>理由。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。このブログに来て下さいまして、ありがとうございます。宇治山です。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ、個人的なアカウントを作成したのかから、お話させてもらえたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>チームのブログで歯に着せぬと言いますか、私自身は私自身の言葉と言うか「本音」を正直に綴って来たつもりです。だから、「自分の言葉」として名前を添えても来ました。ただ、この時代、SNSの影響力と言うのは自分が思っているより大きいなと。</p><p>&nbsp;</p><p>そう考えると自分が文字にして来た言葉が「自分の声」ではなく「クラブの声」にどこかで変換されてしまうのではないかと。それは不本意だと。チームのSNSを私物化してしまう訳にはいかない。と言うか、もうしてしまっていますね。。すいません。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、伝えたい事を自分の言葉で正直に書きたい。だから、個人的なアカウントでと言う考えに至りました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が書く事は自分の言葉で、正直には書いてきました。</p><p>ただ、どのように書いても極端な話、全世界で、読めるわけですから、誤解や理解されない事もあるでしょうし、どう感想持たれるのも自由であり、知らない人も感想を持てるし、憶測を建てれるのがSNS。だから、責任の所在をちゃんと「自分」に置く必要性を感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>今沢山のチームがSNSを利用し、チームを発信しています。ただ私は私のブログの→は不特定多数ではなく、選手、保護者に向けてです。その中で不特定多数の方が読んでおられると言う感覚で私はいます。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜそこまでして書くのか？私も以前はFacebookなどをやっていました。やめたのは、、なんか。。自分がいい事、嬉しい事書こうとしすぎて、見えなくなったものが多いと気づいたから。「臭い物に蓋をする」自分がいたような気がしました。</p><p>例えば、チームの勝利を嬉しく投稿した時、その喜びのベクトルに乗っかれた人は気分良く読めるけど。でも、チームの中にはそこに乗っかれず、悩んでいる子が読むと、、、と言う気持ちがどうなのかを考えました。</p><p>そこを度外視してクラブの雰囲気に乗っかって書いている自分に違和感を感じて。また、そう言う事を伝えようと書いた時、うまく伝えれないから勘違いが出て、、だからやめました。</p><p>でも、今回はそれでも書くのは、伝えたい事がやっぱりあるし、伝えれる自分を目指したいから。また伝える手段としてはブログはやっぱりそれでも最適かなと思います。だから書く上での責任を考え書くべき場所を考えて、このアカウントを作りました。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、グランドで選手達や保護者とは引き続き話をする事がメインです。その上で。です。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなブログです。チームのブログには引き続き結果を書いていこうかなと思います。そして、自分の感じた事は自分の言葉で正直な思いをここでは書いていけたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、興味あれば今後とものぞいてもらえたら幸いです。</p><p>コメントは出来ないようにはしています。誹謗中傷や炎上はやっぱり怖いので笑</p><p>&nbsp;</p><p>何かあれば、直接メールかLINEでお願いします笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/uji-r/entry-12378587679.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2018 13:27:30 +0900</pubDate>
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