<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ujiro650617のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ujiro650617/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>一芸に秀でる</title>
<description>
<![CDATA[ <div>先日、女子ゴルフの宮里藍ちゃんが今季初優勝しましたね。</div><div>私はゴルフもしないし、特別ゴルフファンでもありません。</div><div>でも、宮里家の子育て、教育方針にはとても興味があります。</div><div>&nbsp;</div><div>自分が子育てをするようになって、いつも考えさせられる事があります。</div><div>この宮里藍さんと野球のイチロー選手の活躍を聞くときに、</div><div>その成功の陰には、幼児の頃からの親の教育方針が大きく影響している、</div><div>ということです。</div><div>&nbsp;</div><div>子どもがまだ小さい時に、親がこの道を進みなさい。と示すことができ（？）、</div><div>またそれに子どもが応え、かつ才能がうまく開花した例です。</div><div>&nbsp;</div><div>小さい頃から練習すれば、誰でもこの2人のように一流になれるわけでは</div><div>ないことはわかるのですが、自分の子どもにどんな才能があって、</div><div>それを開花させるためにはどんな環境や手法が必要か？</div><div>全くわかっていません。</div><div>&nbsp;</div><div>親が才能にあふれているわけでもないので、子どもの才能に過剰な期待を</div><div>寄せるのは間違いだとはわかるのですが、できることなら、子どもの特性・適性を</div><div>早く見出して、その道で社会的に役立つ生き方（＝職業）を磨いてあげられたらなぁ、</div><div>と考えるのです。</div><div>&nbsp;</div><div>これからの社会を生き抜くためには、時の流れに合わせていたらどうにかなるさ。</div><div>という甘い時代は終わり、やはり「何か一芸に秀でた」人材が必要とされる時代に</div><div>なっているように感じます。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405969.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 01:32:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏休み</title>
<description>
<![CDATA[ <div>久しぶりの更新です。</div><div>&nbsp;</div><div>小中学生をはじめとする、子どもたちが夏休みにはいりましたね。</div><div>私の愚息（小１）も夏休みに入りました。</div><div>ところがこれが問題で、両親共働きの我が家では、</div><div>昼間、どこに預ければ良いのかで困りました。</div><div>&nbsp;</div><div>小学校の学童保育は夏休み期間中はスクールバスがでないため、</div><div>毎日利用するのは困難で、送迎ができる日のみ利用して、</div><div>それ以外の日は、今春卒業した幼稚園がサマースクール兼学童保育を開設</div><div>したので、そこでお世話になることにしました。</div><div>&nbsp;</div><div>結局、子どもにとっては夏休みと言えども、朝も早く起こされ、</div><div>親が遅刻しないようにとせかされ、夕方まで親と一緒に過ごす時間は持てず、</div><div>夏休みらしい変化は少ないようです。</div><div>&nbsp;</div><div>日本ではどこの家庭も我が家と同じような状況だとは思いますが、</div><div>私の本心は、日本でも欧米の一部の国のように、大人社会でも</div><div>長期夏季休暇を導入して、親子関係を深める時期にできたらなぁー</div><div>と考えています。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405968.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 23:09:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>早いもので1周年</title>
<description>
<![CDATA[ <div>早いもので今度の2010年10月1日で開院1周年を迎えます。</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/93/e0/j/o0854048014519635307.jpg" alt="イメージ 1" style="WIDTH:420px;HEIGHT:244px;" class="popup_img_854_480" width="560" height="315"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>久しぶりにブログを更新しようとしたら、不適切な（ア○ルト関係の）コメントに</div><div>荒らされていたので大掃除をしたところです。</div><div>見て不愉快な思いをされた方には申し訳ありませんでした。</div><div>&nbsp;</div><div>開院して1年間を振り返ると嵐のように通り過ぎた、短く感じた1年間でした。</div><div>当初考えていた通りの診療や社会貢献ができているか？</div><div>家族との有意義な触れあいの時間がとれているか？</div><div>と問われると、残念ながら思い描いていた半分も実現できていない現状が</div><div>あります。</div><div>それでも、多くの方々の力添えでどうにか1年間も頑張ってくることができました。</div><div>本当にありがとうございました。</div><div>&nbsp;</div><div>上の写真は先日、法事で私の故郷の奄美大島に帰ったときのビーチの写真です。</div><div>奄美大島の海も沖縄同様（いやおそらく沖縄以上）にきれいな海です。</div><div>観光地として名前があまり売れていないことが幸いして、ごらんのように人影もまばらで</div><div>のびのびと遊べるのが良いところかもしれません。</div><div>私の子供たちも、ついついきれいな海に誘われて、水着にも着替えず</div><div>普段着でじゃぶじゃぶと海に入って首までつかり、浅瀬を走り回っていました。</div><div>「こどもは腕白でもいい、たくましく育って欲しい」と遊ばせていましたが、</div><div>あとで、タオルや着替えも準備してきていなかったことに気付き大変でした。</div><div>&nbsp;</div><div>今後はできるだけこまめに更新します。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405967.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 23:02:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>七五三</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">先日の祝日に子どもたちの成長を祝って七五三詣でに行ってきました。<br>といっても、きれいな衣装を着ての記念撮影だけはすでに済ませてあったので、<br>お寺参りだけを簡単に済ませようと、思いつきででかけました。<br></div><br><div class="wiki">お寺の玄関には「七五三詣で」の旗がなびいていましたが、<br>本来は事前予約が必要とのことで、<br>おまけに、あいにくお坊さんが外出中で不在とのことでした。<br></div><br><div class="wiki">仕方が無いので勝手に参拝して帰ることにしました。<br>親切にお寺の方が（気の毒に思って？）「千歳あめ」をくださいました。<br>親としてはなつかしい千歳あめの袋をみて、<br>「もらえてよかったねー！」と子どもに声かけましたが、<br>長男の反応はいまいちで、記念に写真を撮ろうとしても<br>下のように嫌がっていました。（照れているわけでもありません。）<br></div><br><div class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/17/6b/j/o0240040014519635301.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_240_400"></div><br></div><br><div class="wiki">家に帰ってから面白いことに気付きました。<br>実はこの「千歳あめ」の袋の中には、昔ながらの「ちとせあめ」が入っていたのですが、<br>それとは別に、<br>　長男の袋には「（ロッテ）コアラのマーチ」<br>　長女の袋には「ちょこあ～んぱん」　というお菓子が一緒に入っていました。<br></div><br><div class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/70/eb/j/o0240040014519635303.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_240_400"></div><br></div><br><div class="wiki">最近の子どもたちにとって、本物の「ちとせあめ」だけでは魅力がないための配慮<br>だろうとは思いますが---<br></div><br><div class="wiki">案の定、お兄ちゃんはさっさと「コアラのマーチ」を開けて美味しそうに<br>ぺろりと食べて、主役であるはずの「ちとせあめ」は放置されたままでした。<br></div><br><div class="wiki">もうしばらくとっておいて、子どもが手を付けないようなら、<br>私が懐かしい味を楽しみたいと密かに「ちとせあめ」をねらっています。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405963.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 03:38:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の投稿です。アリカワコウヘイさんの絵をみてきました。</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">こんばんは！<br>多くの皆様のご協力のおかげで2009年10月1日に開院することができました。<br>まだ慣れないながらも、スタッフ一同、一生懸命に頑張っています。<br></div><br><div class="wiki">新聞報道等ですでにご存知のように、沖縄県でもA型（新型）インフルエンザが再び流行中です。<br>クリニック外来でも、新型インフルエンザのお子さんが連日受診されています。<br></div><br><div class="wiki">その一方で、季節性インフルエンザワクチン接種にいらっしゃる親子、<br>新型インフルエンザワクチンの相談にいらっしゃる保護者の方、と<br>とにかく外来は新旧インフルエンザに振り回されています。<br></div><br><div class="wiki">みんな、<a href="http://www.hosp.pref.okinawa.jp/chubu/influenza/taisaku.html" target="_blank">県立中部病院のHP</a>にある１．うつさない　２．うつらない　３．つぶさない　を守って、<br>早く、インフルエンザの流行を終息させましょう。<br></div><br><br><div class="wiki">実は、開院から今日までブログへの投稿をしていなかったのに、久しぶりに投稿した理由が<br>あります。<br></div><br><div class="wiki">それは当クリニックの待合室をはじめ、院内に5点ほど飾ってある絵を見たことがある方は<br>わかると思いますが、<br></div><br><div class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/db/1b/j/o0424042414519635294.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_424_424"></div><br></div><br><div class="wiki">KO-HEY ARIKAWA　そうです、あのアリカワコウヘイさんの絵を見に<br>プラザハウスまで行ってきました。<br>そこでなんと幸運にもアリカワさん本人にもお会いすることができました。<br>クリニックにアリカワさんの絵を飾らせてもらっていることを話し、<br>一緒に写真も撮らせてもらいました。<br></div><br><div class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/68/61/j/o0240040014519635297.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_240_400"></div><br></div><br><div class="wiki">大きな身体にとても素敵な笑顔で、<br>文字どおり　“HAPPY”　をみんなに振りまいていました。<br></div><br><div class="wiki">私のことを「ええ年こいてミーハーなやっちゃ」と思われた方もあるかもしれませんが、<br>私たち親子にとっては、ずっとマシュー君をはじめ、絵をとおしてしか<br>接触のなかったアリカワさんに会えたことは、<br>ディズニーランドでミッキーマウスに会えた時以来の感動でした。<br></div><br><div class="wiki">私たちの「岡こどもクリニック」も、子ども達、そしてその両親と家族に<br>たくさんの　“HAPPY”　を贈れるようになれたらいいなと思いました。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405960.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 00:39:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もっと謙虚に</title>
<description>
<![CDATA[ ある有名な先生（医師）の話で<br><br>「医学における真の教師は，私たちがケアしている患者なのです。<br>　患者のために自分（の知識・経験）が役立てることを学ぶ原動力にする。」<br><br>というコメントに感銘を受けました。<br><br><br>私たち医師が、医学教育を受ける際に、何回か聞かされる言葉が<br>「患者さんが教科書であり先生である」というフレーズですが、<br><br>さらにこの有名で優秀な先生が<br><br>「患者さんのために役立とうとすることが原動力」<br><br>と言い切っていることに感銘を受けました。<br><br>要するに病気を治すため、学問（医学）が好きだから、勉強が好きだから、というのではなく<br>「患者さんに役立ちたい」という気持ちをスタート地点にさえ持っていたら、<br>誰でも一生懸命、<br>　患者さんの話を聞き、<br>　患者さんの世話をし、<br>　患者さんの困っている症状に目を向け、<br>　患者さんの困っている病気について学び、<br>　患者さんに最適な治療を選択しよう　　　　と行動するはずです。<br><br>実はこのような気持ちは、普段から意識すること無く考え、<br>この気持ちに基づいて行動をとっているのですが、<br><br>”常に”　「患者さんに役立ちたい」と意識することで、<br>自身の未熟さ・無力に気付き、<br>もっともっと謙虚に学び続けることができるのだと思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405957.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 05:29:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の日ありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/74/ce/j/o0240032014519635291.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_240_320"></div><br></div><br><div class="wiki">　　父の日を前に子どもから手紙が届きました。<br>　　別居しているわけではなくて、保育園で「手紙をだそう」のテーマで<br>　　自宅あてに投函したというものです。<br></div><br><div class="wiki">　　親ばかですみませんが、涙がでるほどに感激しました。<br>　　読める字が書けるようになった成長と、<br>　　父親の役割を理解できるようになった成長に<br>　　嬉しくなるとともに、<br>　　親元から離れる（自立する）準備が始まっていることに<br>　　一抹の寂しさも感じる手紙でした。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405955.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 02:18:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>看護師募集中</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/0c/68/j/o0250033314519635288.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_250_333"></div><br>この写真はタイトルとは関係ありません。<br>先日保育園で息子の誕生パーティーがあった際のPHOTOです。全員で20数名しか在籍していないので、先生と子どもたち、上級生と下級生の距離が非常に近く、一人一人の子どもたちに懇切丁寧な対応を<br>してもらっています。教育に力が入っているのですが、机の上の勉強だけでなく、実際に物を場所を<br>見に行き、触り、経験・体験し、作るというところまで子どもたちに興味をもたせる工夫があり、<br>その教育方針にはとても感心しています。<br>興味のある方は　<a href="http://www.dukids.jp/　" target="_blank">http://www.dukids.jp/　</a><br>ついでに父母が綴っている　<a href="http://duparents2007.ti-da.net/" target="_blank">http://duparents2007.ti-da.net/</a><br>をのぞいてみてください。<br></div><br><div class="wiki">本題にもどります。看護師さん募集中です。慣れ親しんだ看護師さんが一番良いのですが、<br>なかなか現在の職場から引き抜くのは気を遣ってしまいます。現在、約2名の看護師さんが必要<br>なのですが、<br></div><br><div class="wiki">最優先条件は①こどもに優しくできることです。<br></div><br><div class="wiki">小児科ですから処置（注射・点滴）が上手な方が良いのですが、それよりも優しさを優先したい<br>と考えています。<br>そんなことを考えていたら、駐車場で久しぶりにあった一人の看護師さんに声をかけてみました。<br>なんとなんと「考えておきます。」との返事をもらいました。<br>端からみると社交辞令の返事のように聞こえるでしょうが、私としては10年選手（？まだ10年は<br>経験無いかも）で有能な彼女は「いやあ、他にも適当な人がいるでしょう。」という社交辞令で<br>即断りだろうと、駄目もとで声をかけたのですが（＾-＾）<br>わずかでも開院スタッフに加わってもらえる意志があるなら、頑張って誘い続けようかと、<br>休日の日直で疲れ気分だったのが一気に吹き飛びました。元気と勇気がでてきました。<br></div><br><div class="wiki">事務の◯木さんに続き、看護師の◯里さんが加われば、<br>クリニック開業の夢が勇気200倍になりそうです。<br>願いが叶うように神様にお祈りしながら寝るようにします。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405953.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2009 02:00:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いよいよあと5か月</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">5月にはいりました。[[attached(1,right)]]<br>あっという間に月日は進んで行きます。開院予定日の10月1日まであと5か月を切りました。何にも準備できていませんが、建物だけは驚くほどの早さで出来上がってきています。この調子なら8月中旬には完成しそうなペースだそうです。<br>気持ちは不安からくる焦り、期待からくる昂りと複雑ですが、やるべき準備を一つ一つ進めていくしかないですよね。<br>開院は最終目標（ゴール）ではなく、あくまでもスタート地点であり、真のゴールは子どもたちに健康と幸せと未来を提供できるクリニックになること、だということを認識しています。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405952.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2009 22:19:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海洋博公園の楽しみ方</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="wiki">先日、海洋博公園に行ってきました。<br>今回のお目当ては美ら海水族館でもオキちゃんでもありません。<br>沖縄初見参の「侍戦隊　シンケンジャー」を是非とも見たいという長男の希望に応えるべく<br>家族皆で早起きして見に行きました。<br>シンケンジャーは顔が漢字でできており、漢字の勉強にもなるので、私としては教育上、<br>良いキャラだなあと思っています。今回のショーで、何より一番面白かったのは、自分勝手な<br>行動をとったシンケングリーン（因みに顔は漢字の「木」）に対して、殿様であるシンケンレッド<br>（顔は「火」）が、ショーの最後に懲罰として「漢字3000字を書く事」を命じたのには、<br>とても受けました。まるでお笑いコントの落ちのように思いっきり笑ってしまいました。<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/ec/a5/j/o0330025114519635279.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_330_251 clearFix alignRight"><br>シンケンジャーを見た後は、最近（といっても1、2年前）できた遊具コーナーに行きました（連れて行かれました）。<br></div><br><div class="wiki">これは非常に広い丘陵に網を張り巡らせた遊具で「さざ波ゾーン」（？）とか何とか名前がついていましたが、子どもたちにはとても好評で、私が強制退去させるまで終わり知らずに遊び続けていました。<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190802/00/ujiro650617/9d/1a/j/o0240032014519635283.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_240_320 clearFix alignLeft">　次に当然のごとく、美ら海水族館に行きました。今まで何回も入った事があるのですが、いつもとは少し違った見方ができました。<br></div><br><div class="wiki">1つは、巨大水槽を上から覗くという、いわば裏側探検ツアー（約15分程度）です。これは昔からありましたが、子どもたちが小さい間はなかなか行けなかったのですが、久しぶりに行ってみると、あらためて水槽の大きさと水槽管理の巧妙さに感動しました。<br></div><br><div class="wiki">2つめは、ジンベエザメの餌やり（食事）シーンを久しぶりに見れた事です。いつもわざわざ時間を合わせて見に行く事をしなかった（というよりできなかった）のですが、今回は周回のタイミングが良く、ばっちりと見る事ができました。ジンベエザメが大きな口を開けて餌というより、餌を含んだ海水を丸ごと飲み込んでしまう姿は壮観でした。<br></div><br><div class="wiki">3つめはイルカのオキちゃんショーではなく、その裏であるイルカラグーンショーを初めて見たことです。こじんまりとして、しかもイルカと人の距離が近く、イルカの特性の解説を聞きながら実験を見せてもらえたり、芸を教え込む時の訓練方法を解説しながら見せてくれたりと大満足でした。<br></div><br><div class="wiki">最後に4つめは、上の写真で見えるように、息子がカメラで魚を撮影するまでに成長した姿を、見れた事です。子どもの成長はとてもうれしい反面、自立して親元を離れる日が近づく事でもあり、少し寂しさも感じる日でした。<br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ujiro650617/entry-12500405950.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 02:14:50 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
