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<title>確実に痩せたいあなたへ 　　　　　　　　　　　　　　 10ヶ月で25キロ痩せることができる方法　</title>
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<description>私が成功した誰でも確実に痩せられるダイエットの方法をお伝えします。</description>
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<title>2009.11.17.火曜日　ある意味万能の栄養価です。　レシピ:親子丼&amp;切干大根</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10825199707.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.11.5.木曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回もご紹介の前に当時の体重と体脂肪率をお伝えします。<br><br>体重57.0㎏　体脂肪率14.9％です。体脂肪率は0.6％ほど増えてしまいましたが<br><br>体重が700ｇも減っています。前回は1.2㎏とかつてないほど増えていたので、<br><br>今回からまた減少していく周期になって目標体重の55㎏まで戻っていけばよいのですが、<br><br>なかなかそううまくはいきませんよね。ともかく今回は58㎏まで増加しなくて良かったです。<br><br>今回は前回の翌週の2009.11.17.火曜日の｢食事日記｣です。<br><br>11.17.火　547KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(545ｇ)　　　　　　　　 517ｇ×0.54　　　　 　279KC※1.<br>バナナ3本(409ｇ)　　　　　　257ｇ×0.86　　　　     　221KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:05　　1450KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　250ｇ×1.68　　　　　  420KC<br>アサリの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 34KC<br>親子丼　　　　   　　　　 　　　400ｇ×1.23※2.　　    492KC<br>切干大根　　　　　　　　　　　90ｇ×1.1※3.　　　　 99KC<br><br>(PM8:00)　<br>よもぎあんこ餅　　　　　　　　73ｇ×2.29　　　　　167KC<br>(明日香食品工業㈱)<br>ヤマザキ芳醇　　　　　　　　 61ｇ×2.61　　　  　   159KC<br>(山崎製パン㈱100ｇ261kcal)<br>kanpyﾁｮｺﾋﾟｰﾅｯﾂ　　　　　　　19ｇ×4.15　　　　　 79KC<br><u>(加藤産業㈱20ｇ83kcal)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　.</u>　　　<br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　  　　　 1997KC<br><br>今回はこの日の夕食に摂取いたしました、切干大根についてご紹介します。<br><br>切り干し大根は、ご存知のように大根を細く切り<br><br>天日で干して乾燥させた食物です。太陽の光を浴びることで<br><br>糖化されて甘味が増し、栄養価も増加するんですね。<br><br>肝心のダイエットに効果があるかどうかですが<br><br>切り干し大根には食物繊維が豊富に含まれていて、<br><br>食物繊維はコレステロールを体外に排出し動脈硬化を<br><br>予防する作用や、便秘を改善して大腸ガンを予防する<br><br>作用や美肌にも効果的に働く栄養成分です。<br><br>さらに食物繊維は食後に胃や腸の中で水分を吸収し膨らみ、<br><br>少量でも満腹感が得られるのでダイエットにも<br><br>効果的であるといえますね。その他にも骨や歯を丈夫にする<br><br>カルシウムは15倍、悪性貧血を予防する作用がある鉄分は32倍、<br><br>代謝を促進するビタミンＢ１・Ｂ２は10倍も含まれていたり<br><br>また 二日酔いで弱った肝臓や胃腸を回復して食欲を増進させる作用や<br><br>保温作用により冷え性を予防する働きがあるといわれているので<br><br>日頃の食生活でも積極的に摂取したい食物ですね。<br><br>今回も過去からの記事とレシピが重複しますことをお断りしておきます。<br><br>今回のレシピ1:親子丼※4.(3人分)<br>A.<br>鶏もも肉　2枚　　540ｇ×2　　1080kcal<br>塩　　　　　　　　　8ｇ※5.<br>醤油　　　　　　　36ｇ×1.53　　55kcal　　　　<br><br>B.<br>玉ねぎ　　3個　650ｇ×0.37　　241kcal　　　　　　<br>醤油　　　　    36ｇ×1.53　　　　　55kcal　　　　<br>みりん　　　    18ｇ×2.38　　　　　43kcal<br>料理酒　　　    15ｇ×0.9　　　　　14kcal<br><u>卵　　　　　3個　180ｇ　　　   　　231kcal</u><br>　　　　　　  (1483ｇ)※6. 　　　1719kcal<br>　　　　　　 ÷1290ｇ　　　　ｇ×1.3325581　　　　　　　　<br><br>A.鶏もも肉を一口大に削ぎ切りにし、塩と醤油で下味を付けておきます。<br>　<br>　下味が付いたら大きめのフライパンで炒め、七分どおり火が通ったら出しておきます。<br>　<br>B.玉ねぎを薄切りして、同様のフライパンで炒めます。薄っすら火が通ったらA.の鶏肉と調味料を<br><br>　加えフタをして中火でしばらく蒸し焼きにします。鶏肉と玉ねぎから水分が出てきたら卵を溶き<br><br>　いれて好みの硬さになるまで火を通せば出来上がりです。この方法ですと3人分が一度に調理でき<br><br>　なおかつ余分な調味料が入っていないので摂取カロリーを抑えることが出来ます。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.記入しずらいので小数点2桁までしか記入していませんが、計算は7桁でしています。<br>　　今回の数値は記載のレシピの材料と分量が違うため違っておりますことをご了承下さい。<br>※4.ダイエットとカロリー計算をしやすくするため、普通とは違った調理の仕方をしていますが<br>　　気になるようでしたらご自身で工夫してみてくださいね。<br>※5.味が薄くなるため少し物足りなく感じるかも知れませんが、塩分が気になる方は<br>　　入れなくても構いません。<br>※6.いつものように合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出しています。<br><br>今回のレシピ2:切干大根(4人分)<br>A.<br>乾燥切干大根　　25ｇ×2.79　　　　70kcal<br>人参　1/2本  　　140ｇ×0.37　　　　 52kcal<br>薄揚げ 　　　　　　25ｇ×3.86　　　  　97kcal<br>みりん　　　    　　　20ｇ×2.38　　　　　48kcal<br><u>だし醤油※7.　　　30ｇ×0.77　　　　 23kcal</u><br>合計　　　　　　　　(240ｇ)　　　　　　290kcal　　　　　　<br>　　　　　　　　　　÷295ｇ※8. 　　　ｇ×0.9830508<br><br>C.人参は斜めに薄切りにし、重ねて並べて細切りにします。<br>　熱した鍋にカットした人参と乾燥切干大根と薄揚げ、それに水を300ｇほど入れて<br>　切干大根が程よく戻り人参に火が通るまで5～10分炒め煮します。<br>　水分が3分の1ほどになったら調味料を加え、味が全体的に馴染み水気がなくなったら<br>　出来上がりです。<br><br>※7.メーカーはどこのものでもかまいませんがなるべく甘味料の入ったもののほうが<br>　　　切干大根の味付けには適しています。<br>※8.いつものように合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出しています。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10827302289.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 10:00:03 +0900</pubDate>
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<title>2009.11.12.木曜日　付け合せにぜひどうぞ!。　レシピ:揚げない豚ヒレカツ</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10823124843.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.11.10.火曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>いつもなら当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきますが、<br><br>今回は既製品をそのまま摂取したため、レシピは控えさせていただきますことをご了承下さい。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回は前回と同じ週の2009.11.12.木曜日の｢食事日記｣です。<br><br>11.12.火　497KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(320ｇ)　　　　　　　　 　302ｇ×0.54　　　　 　　　163KC※1.<br>バナナ5本(535ｇ)　　　　　　　334ｇ×0.86　　　　     　　　287KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 　　　47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:10　　1524KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　　240ｇ×1.68　　　　　　　　403KC<br>アサリの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　34KC<br>ﾋｶﾞｼﾏﾙあげずにから揚げ 181ｇ×1.356　　　 　　 　245KC<br>豚ヒレ肉※3.(東丸醤油㈱)<br>玉ねぎとｷｬﾍﾞﾂのｶﾚｰ炒め　220ｇ×0.361     　　　　　　80KC<br><br>(PM8:15)<br>ｶｽﾀｰﾄﾞｼｭｰｸﾘｰﾑ　　　　　4個　88ｇ×2.45?　　　 　　216KC<br>(㈱竹屋)<br>TOPVALU肉まんじゅう　　　　×2　　　　　　　　　　　388KC<br>(イオン㈱ 1個90ｇ 194kcal)<br>MeijALMOND　　　　　　　　　　　×4　　　　　　　　　　116KC<br><u>(明治製菓㈱100ｇ581kcal 1粒5ｇ29kcal)　　　　　　　　　　　.</u>　　　<br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　  　　　　　　1979KC<br><br>この日の夕食の｢揚げない豚ヒレカツ｣はレシピが特にないため、<br><br>今回は付け合せにいたしました｢玉ねぎとキャベツのカレー炒め｣に<br><br>使用いたした玉ねぎについてお伝えします。玉ねぎ独特の香り成分である<br><br>イオウ化合物のアリシンは、疲労回復や集中力、体力のアップに有効で、<br><br>アリシンは、体内でビタミンB1の吸収を高め、ビタミンB1のはたらきを<br><br>長時間持続させる効果があります。玉ねぎの辛味成分である硫化プロピルも<br><br>イオウ化合物ですが、これらのイオウ化合物には、血液をサラサラにして、<br><br>コレステロール値や中性脂肪値、血糖値を正常にする働きがあり、<br><br>高脂血症や糖尿病、またはその予備軍の方には<br><br>必ず摂取したい食物のひとつですね。<br><br>また､加熱すると硫化プロピルが変性して、トリスルフィド/セパエンという<br><br>成分になるのですが、これもコレステロールや中性脂肪を減らして動脈硬化、<br><br>高血圧に有効です。以上のことからダイエット中の方は体重の減少効果にかかわらず、<br><br>健康のためにもぜひ積極的に意識して摂るようにしましょう。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.東丸醤油㈱のあげずにから揚げを豚ヒレ肉にまぶしてフライパンで焼いたものです。　　<br>　　鶏もも肉より豚ヒレ肉のほうが低カロリーですので摂取カロリーを控えたい方に<br>　　オススメの調理方法です。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10825199707.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 10:00:34 +0900</pubDate>
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<title>2009.11.10..火曜日　ゴーヤーに軍配、しかし...。レシピ:ブロッコリーチャンプルー</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10817830517.html" target="_blank"><font size="3"> ｢食事日記｣　2009.11.5.木曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回もご紹介の前に当時の体重と体脂肪率をお伝えします。<br><br>体重57.7㎏　体脂肪率14.3％です。体脂肪こそ0.2％とわずかながら減っていますが、<br><br>体重が1.2㎏とかつてないほど増えてしまいました。前回、前々回と増加する周期に入っていたので<br><br>500ｇぐらいは増えるかもしれないと、予想はしていましたが実際はその2倍以上もの増加に<br><br>この時は愕然といたしました。ただ今までの経験で、大きく増加した週の翌週は減少して、<br><br>そこからまた減少の周期に入ることが多かったのでそれを期待して、<br><br>この時は目標摂取カロリーを守ることのみに努めました。<br><br>今回は前回の翌週の2009.10.29.火曜日の｢食事日記｣です。<br><br>11.10.火　468KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(317ｇ)　　　　　　　　 298ｇ×0.54　　　　 　161KC※1.<br>バナナ5本(511ｇ)　　　　　　302ｇ×0.86　　　　     　260KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:10　1401KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　240ｇ×1.68　　　　　 403KC<br>しじみの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　      　　　 31KC<br><u>ﾌﾞﾛｯｺﾘｰﾁｬﾝﾌﾟﾙｰ       　　 　　670ｇ×1.44※3.　　   967KC</u><br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　1995KC<br><br>この日の夕食もゴーヤーの代わりにブロッコリーを<br><br>代用したプロッコリーチャンプルーです。<br><br>そこで今回は、ゴーヤーとブロッコリーの比較を<br><br>してみたいと思います。まず、ダイエットで一番重要な<br><br>カロリーですが、ゴーヤーが100ｇ当たり17kcal、<br><br>ブロッコリーが33kcalと約2倍近くも差があります。<br><br>これは単純計算でゴーヤーを材料にした時は、<br><br>ブロッコリーを材料にした時の2倍の量を摂取できることになり<br><br>圧倒的にゴーヤーのほうが有利ですね。続いて主な栄養素ですが<br><br>ゴーヤーの特徴ともいえる苦味に含まれるモモルデシンと<br><br>チャランチンという成分には血糖値を下げる効果や<br><br>コレステロールを低下させる効果があり、<br><br>植物インスリン（P－insulin）も豊富に含まれていますので<br><br>糖尿病やその予備軍、または肝臓の調子を整えるには大変有効です。<br><br>続きましてプロッコリーですが以前ごお伝えしたように、<br><br>葉緑素（クロロフィル）という血中コレステロール値を下げて<br><br>善玉コレステロールを増やす成分が含まれていますので、<br><br>こちらも糖尿病には有効ですね。ゴーヤーはモモルデシンと<br><br>チャランチン、植物インスリン（P－insulin）がダブルで<br><br>作用しますので糖尿病予防にはこちらのほうに軍配が上がります。<br><br>しかし、ゴーヤーは夏場以外に購入する時はかなり割高になりますので<br><br>あなたのご家庭のご予算と相談して、夏場以外はブロッコリーを<br><br>積極的に用いると継続的に糖尿病予防ができてよいかもしれませんね。<br><br>今回も過去からの記事とレシピが重複しますことをお断りしておきます。<br><br>今回のレシピ:ブロッコリーチャンプルー(4人分)<br>A.<br>木綿豆腐※4.　2丁(330ｇ×2)660ｇ×0.72　　　475KC<br><u>油※5.　　　　　　　　　　10ｇ×9.21　　　　　　　　　92KC</u>　<br>　　　　　　　　　　       　　　296ｇ<br>B.<br>豚バラ肉　　　　　　　　200ｇ×3.68　　　　　　　736KC　　　　<br>ブロッコリー　　2個  　500ｇ×0.33　　　　   　　　165KC<br>卵　　　　　　     　　3個　180ｇ　　　　　　　　　　　 231KC<br>ゴーヤーチャンプルーの素　100ｇ×2    　　　　300KC<br><u>㈱ますやみそ　50ｇ　44kcal　　　　　　　　　　　　　　　.</u><br>　　　　　　　　　　　　　(1276ｇ)　　　　　　　　　　1579KC　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　÷1914ｇ※6.　　ｇ×1.3773109　　　<br><br>A.の木綿豆腐を一口大に切り先に炒めておいておきます。<br><br>B.の豚バラ肉をお好みの大きさに切り、一口大にカットしたブロッコリーを加えフタをして<br>　しばらく蒸し焼きにします。豚バラとブロッコリーに火が通ったら、ゴーヤーチャンプルーの素を<br>　入れ全体に絡めます。全体に絡んだら溶いた卵をかけ好みの硬さまになるまでフタをして<br>　蒸し焼きにすれば出来上がりです。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.記入しずらいので小数点2桁までしか記入していませんが、計算は7桁でしています。<br>　　今回の数値は記載のレシピの材料と分量が違うため違っておりますことをご了承下さい。<br>※4.木綿豆腐は一度冷凍してから冷蔵庫で自然解凍し水切りしました。こうすると保存に便利ですし、<br>　　何より良く水切りできてお勧めです。<br>※5.極力摂取カロリーを抑えるため油はしたくはありませんが、水切りした木綿豆腐を美味しく炒める <br>　　ため使用しました。試行錯誤した結果この使用量に落ち着きました。<br>※6.いつものように合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出しています。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10823124843.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 10:00:06 +0900</pubDate>
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<title>2009.11.5.木曜日　材料を変えてもかまいません。レシピ:山の芋入りハンバーグ</title>
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<![CDATA[ 前回は  <font size="3"> <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10815721423.html" target="_blank">｢食事日記｣　2009.11.3.火曜日</a></font>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回は前回と同じ週の2009.11.5.木曜日の｢食事日記｣です。<br><br>11.5.火　446KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(231ｇ)　　　　　　　　 　216ｇ×0.54　　　　 　　　117KC※1.<br>バナナ4本(492ｇ)　　　　　　　328ｇ×0.86　　　　     　　　282KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 　　　47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:10　　1524KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　　240ｇ×1.68　　　　　　　403KC<br>しじみの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 　　31KC<br>山の芋入りﾊﾝﾊﾞｰｸﾞ　　1個216ｇ　278KC×2  　     　 556KC<br>ｷｬﾍﾞﾂのｶﾚｰ炒め　　　　　　140ｇ×0.348     　　　　　　49KC<br><br>(PM8:05)<br>ふんわりﾁｮｺﾊﾞｰﾑ　　　　　　 ×5　　　　　　　　　　220KC<br>(㈱ブルボン1個9.5ｇ44kcal)<br>Pasco十勝ﾊﾞﾀｰｽｲｰﾄ　　　　　1個　　　　　　　　　265KC<br><u>(敷島製パン㈱)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　.</u><br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　1970KC<br><br>今回、レシピをお伝えしました｢山の芋入りハンバーグ｣ですが、<br><br>以前にお伝えした｢豆腐ハンバーグ｣では思ったよりも仕上がりの<br><br>カロリーが減らず、また水切りするためジューシーではなく<br><br>｢つなぎ｣をたさないとまとまりも悪かったため材料を変えて<br><br>改良いたしました。木綿豆腐と比べて100ｇ当たりのカロリーは<br><br>123kcal(木綿豆腐は0.72kcal)と2倍近くありますが、<br><br>水切りする必要がなく また水切り後のｇ当たりのカロリーは<br><br>ほとんど変わらりませんし、山の芋自体に粘りがあるため<br><br>つなぎも必要ありませんので、結果的に1個当たりのカロリーが<br><br>豆腐ハンバーグより少なくなります。今回お伝えしたレシピは<br><br>やや山の芋の量が大目になっていますので、使用する量を<br><br>半分程度にしてもまとまりますし、カロリーもカットできますので<br><br>オススメです。ただし、山の芋にかなりの粘りがあるため<br><br>扱いにくいですし、過熱の際に火が通りにくいので、<br><br>扱い易く購入しやすい長芋に変えて、火が完全に通る<br><br>｢煮込みハンバーグ｣にすれば失敗しにくいので<br><br>よいかもしれませんね。<br><br>今回のレシピ:山の芋入りハンバーグ(4人分)<br>A.<br><u>玉ねぎ　　　　2個　　470ｇ×0.37　　　　　174kcal</u><br>炒めた後　　　　　　　　　260ｇ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>卵　　　　　　　　1個　　　　60ｇ　　　　　　　154kcal※3.<br>山の芋※4.　　　　130ｇ×1.23　　　160kcal<br><br>B.<br>合挽肉　　　　　　　　　　(700ｇ)※5.　<br>牛　　　　　　　　　  　 　　350ｇ×2.24　　　784kcal<br>豚　　　　　　　　　  　 　　350ｇ×2.21　　　774kcal<br><br>塩　　　　　　　　　   　 　　 12ｇ※6.<br>コショー　　　　　　　　　　　6ｇ×3.78 　　　23kcal<br><u>ｶﾞｰﾘｯｸﾊﾟｳﾀﾞｰ※7. 　　　　9ｇ×0.44　　　　4kcal</u><br>　　　　　     　　　　　　　(1177ｇ)　　　　　　　2073kcal<br>　　　　　　　　　　　　÷1081ｇ※8.　　　ｇ×109222941　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　÷8　　　135.125ｇ　　259.75kcal　　<br><br>A.フライパンにみじん切りにした玉ねぎを油を、引かずに水を50ｇ※9.ほど入れて蒸しながら<br><br>軽くアメ色になるまでいため冷ましておきます。残りの材料を混ぜて冷ました玉ねぎを加えて<br><br>おいておきます。<br><br>B.の材料を粘りが出るまでよく混ぜてA.の材料を加えてなじませる為しばらく冷蔵庫に<br><br>おいておきます。急ぐ場合はそのまま必要な分量に分け、フライパンで火が通るまで<br><br>焼けば出来上がりです。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.卵は一般的にMサイズのものを使用する方が多いと思いますのでグラム計算ではなく<br>　　個数でカロリーを計算したほうが簡単です。<br>※4.地域によって｢大和芋｣、｢つくね芋｣と呼ばれるものです。これ自体にものすごく粘りがある<br>　　ためつなぎとなる材料は用いていません。<br>※5.合挽肉のカロリーは牛と豚の割合によって違うため、調べましたが分かりませんでした。<br>　　しかし、スーパーで一般的に売られている合挽肉は表示がない場合は5:5の割合がほとんど<br>　　だと思いますのでグラムを5:5で分けて計算いたしました。<br>※6.合挽肉を繋がりやすくするためと、仕上がり時にソースやケチャップをかけなくてすむように<br>　　肉60ｇ:塩1ｇと塩を少し多め使用しました。塩分が気になる方は肉80ｇ:塩1ｇにしください。<br>※7.我が家では乾燥ニンニクのスライスをミルサーで粉末にして使用しています。<br>　　風味付けに少量だけでも使用でき、保存にも便利です。<br>※8.いつものように合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出していますが<br>　　今回は合計グラムと合計カロリーを必要個数で割って1個当たりのカロリーを出しました。<br>　　こうすると｢食事日記｣に記入する時に楽ですよね。<br>※9.水やお湯を加え中火でじっくり炒めると油を使わずに野菜を炒めることができます。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2009.11.3..火曜日　便秘解消に有効です。　レシピ:豚キムチ風キャベツ炒め</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10812510949.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.10.29.木曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回もご紹介の前に当時の体重と体脂肪率をお伝えします。<br><br>体重56.5㎏　体脂肪率14.5％です。体重が300ｇ、体脂肪率は1.1％増えています。<br><br>やはり前回 危惧していた通り､増加の周期に入りました。ですが今までに、この増加と減少の<br><br>サイクルを何度も繰り返していますので、以前ほど体重や体脂肪率の一時的な増加に<br><br>一喜一憂しなくなりましたね。ただ、ここで油断するとリバウンドはしないまでも<br><br>目標体重の水準が以前より上がってしまうこともありえますので充分気をつけたいですね。<br><br>今回は前回の翌週の2009.11.3.火曜日の｢食事日記｣です。<br><br>11.3.火　536KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(337ｇ)　　　　　　　　 314ｇ×0.54　　　　 　170KC※1.<br>バナナ4本(546ｇ)　　　　　　371ｇ×0.86　　　　     　319KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:05　1459KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　240ｇ×1.68　　　　　 　403KC<br>アサリの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　34KC<br>豚キムチ風キャベツ炒め　400ｇ×1.08※3.　　　435KC<br><br>(PM8:20)<br>焼きｻﾂﾏｲﾓ　　　　　　　　　　275ｇ×1.32　　　　　 363KC<br>ふんわりﾁｮｺﾊﾞｰﾑ　　　　　　 ×3　　　　　　　　　　132KC<br>(㈱ブルボン1個9.5ｇ44kcal)<br>MeijALMOND　　　　　　　　　×8　　　　　　　　　　232KC<br><u>(明治製菓㈱100ｇ581kcal 1粒5ｇ29kcal)　　　　　　　　　　　.</u>　　　<br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　  　　　　　2001KC<br><br>この日の夕食も以前と同じ定番のものなので、<br><br>今回は間食いたしましたサツマイモについて<br><br>お伝えいたします。最近はダイエットに<br><br>むいている食物としても知られていますが、<br><br>主成分はでんぷんで、各種ビタミンやミネラル類が<br><br>豊富に含まれ、セルロース・ペクチンといった<br><br>食物繊維が非常に多く含まれているのが特徴です。<br><br>サツマイモを切ると乳白色の液体が出てきますよね、<br><br>これは便秘に効果があるヤラピンと呼ばれる物質で、<br><br>昔から便秘薬として使われているものです。<br><br>ヤラピンは腸のぜんどう運動を活性化させ<br><br>腸内環境を良くしてくれます。また、ご存知のように<br><br>食物繊維も豊富にが含まれているため<br><br>お腹の調子を整えてくれます。それによって<br><br>栄養素の消化・吸収とともに代謝が良くなるため、<br><br>摂取したカロリーを身体に貯めにくくなり<br><br>太るりやすくなるのを防いでくれるという訳です。<br><br>ただ、サツマイモはでんぷん質ですので、<br><br>摂取する際は他の炭水化物を控えたほうが<br><br>良さそうですのでご参考になさってください。<br><br>今回も過去の記事とレシピが重複しますことをお断りしておきます。<br><br>今回のレシピ:豚キムチ風キャベツ炒め(4人分)<br>A.<br>豚バラ肉　　　　　　　　200ｇ×3.68　　　　 736kcal　　　　<br>キャベツ　　　　　　　　620ｇ×0.23　　　　 143kcal<br>長ねぎ　　 4本　　　　225ｇ×0.16　　　　　36kcal<br>ニラ　　　　2束　　　　200ｇ×0.21　　　　　42kcal<br>塩コショー　　　　　　　適量<br>キムチの素※4.　　　120ｇ×0.94    　　　　113kcal<br><u>ｶﾞｰﾘｯｸﾊﾟｳﾀﾞｰ※5.　　　6ｇ×0.44　　　　　　3kcal</u><br>　　　　　     　　　　　　　(1371ｇ)　　　　　　　1073kcal<br>　　　　　　　　　　　　÷1011ｇ※6.　　ｇ×1.0613254　　　　　　<br><br>A.キャベツとニラはザク切り、長ねぎは斜め切りにします。<br><br>フライパンにキャベツを入れ少量の水を加えて中火で蒸し焼きにし、<br><br>火が通ってしんなりしたら取り出しておきます。<br><br>次に豚バラ肉をお好みの大きさに切り、長ねぎとともにフライパンで炒めます。<br><br>豚バラと長ねぎに火が通ったら取りだしておいたキャベツとともにキムチの素・<br><br>ガーリックパウダーをを入れ混ぜ合わせます。全体的に混ざったらニラを加え軽く炒め、<br><br>塩コショーで味を整えればできあがりです。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.記入しずらいので小数点2桁までしか記入していませんが、計算は7桁でしています。<br>　　今回の数値は記載のレシピの材料と分量が違うため違っておりますことをご了承下さい。<br>※4.キムチの素は市販のものでカロリーが判明しているものであれば何でもかまいません。<br>　　今回は株式会社桃屋(100ｇ94kcal)のものを使用いたしました。　　<br>※5.我が家では乾燥ニンニクのスライスをミルサーで粉末にして使用しています。<br>　　風味付けに少量だけでも使用でき、保存にも便利です。<br>※6.いつものように合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出しています。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10815721423.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 10:00:28 +0900</pubDate>
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<title>2009.10.29.木曜日　祖母の味です。レシピ:王将餃子のカロリー&amp;里芋と素麺の味噌汁</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10810403828.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.10.22.木曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回は前回の翌週の2009.10.29.木曜日の｢食事日記｣です。<br><br>10.27.火　536KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(322ｇ)　　　　　　　　 301ｇ×0.54　　　　 　163KC※1.<br>バナナ5本(600ｇ)　　　　　　404ｇ×0.86　　　　     　347KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:10　1392KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　220ｇ×1.68　　　　　 370KC<br>里芋と素麺の味噌汁　　　　　　　　　 　　 　　 　　83KC<br>王将餃子※3.　　　1個25ｇ56KC　 12個　　　　　672KC<br>王将のタレ※4.　　　　　　　　　　　　　　　 　　 　　10KC<br>鱧入りしょうが天　　　　　19ｇ×138※5.　　　　　26KC<br>(ﾔﾏｻ蒲鉾㈱)<br><br>(PM8:05)<br>SNOW6Pチーズ　　　　　　20ｇ　　　　　　  　 　 　65KC<br>(雪印乳業㈱)<br>不二家ﾎｰﾑﾊﾟｲ　　　　　　　　　×3　　　　　　　210KC<br><u>(㈱不二家  2枚１包12.4ｇ70kcal)　　　　　　　　　　　　　　.</u><br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 1993KC<br><br>この日の夕食は10.15.木曜日に摂取いたしました<br><br>王将餃子の のこりをメインにいたしました。<br><br>ですので、今回は里芋と素麺の味噌汁ついて<br><br>お伝えいたします。この里芋と素麺の味噌汁は<br><br>母によると、熊本県出身の母方の祖母が作り始めたようです。<br><br>4人分の作り方はまず、里芋4～5個の皮をむいて<br><br>半分に切カットして2～3㎜に半月切りにしたら<br><br>お好みの出汁をとった鍋に入れて火が通るまで<br><br>10～15分加熱します。その際、里芋の粘りが出て<br><br>吹きこぼれ易いので注意してください。<br><br>火が通ったのを確認したら茹でていない状態の<br><br>素麺2束をパラしながら鍋に入れて2～3分茹でたら、<br><br>溶き卵2個分を加えて火を止め、仕上げに青ねぎを<br><br>散らせば出来上がりです。<br><br>里芋は冷凍のものでもかまいませんし<br><br>素麺は保存が利く上、卵はどこの家庭にも<br><br>常備されていますので、味噌汁の具に困ったときや<br><br>ポリュームのある味噌汁が手軽に食べたいときに<br><br>重宝しますのでお試し下さい。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.王将の生餃子を購入して自宅で焼いたものです。王将の餃子のカロリーはどこのサイトを探して<br>　　明確なカロリーが分からなかったので、今回は以前記載したものより高めの<br>　　王将の生餃子1個25ｇに対して25×2.24＝56<br>　　で計算し1個当たり56kcalとして記入しました。<br>※4.これも不明だったため酢と醤油の1ｇ当たりのカロリーを合計し5ｇ摂取したとして<br>　　0.46＋1.53＝1.99×5＝9.95kcal　と計算し四捨五入して10kcalと記入しました。<br>※5.揚げ蒲鉾は全国的には一般的でないためカロリーが不明でしたので、さつま揚げのカロリーを<br>　　参考に数値を設定させていただきました。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10812510949.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 10:00:03 +0900</pubDate>
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<title>2009.10.27.火曜日意外と食物繊維が豊富です。レシピ:鶏もも肉とｶｼｭｰﾅｯﾂの辛味炒め</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10808348466.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.10.22.木曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回もご紹介の前に当時の体重と体脂肪率をお伝えします。<br><br>体重56.2㎏　体脂肪率13.4％です。体脂肪率は1.4％減っていますが、体重は100ｇほどですが<br><br>増えています。3週前からの減少のサイクルから、また増加のサイクルになっていくみたいですね。<br><br>ですから次回はおそらく増加していくはずですから注意していく必要があります。<br><br>今回は前回の翌週の2009.10.27.火曜日の｢食事日記｣です。<br><br>10.27.火　536KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(337ｇ)　　　　　　　　 314ｇ×0.54　　　　 　170KC※1.<br>バナナ4本(546ｇ)　　　　　　371ｇ×0.86　　　　     　319KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:05　1459KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　220ｇ×1.68　　　　　 395KC<br>アサリの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　34KC<br>鶏もも肉とｶｼｭｰﾅｯﾂの<br>辛味炒め　　　　　　　　　　500ｇ×1.28※3.　　　552KC<br><br>(PM8:15)<br>ペアシュー　　　　　 2個　　　88ｇ×2.68?　　　 236KC<br>(㈱竹屋)<br>われむき甘栗　　　　1袋 　 60ｇ　　　　　　　　　112KC<br>(クラシエフーズ㈱)<br>LOTTEMINI雪見だいふく　30ml　            　　　　　　　　50KC<br><u>(㈱ロッテ)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　.</u>　　　<br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　  　　　1995KC<br><br>この日の間食に摂取いたしました むき甘栗ですが、<br><br>甘栗には葉酸と食物繊維が多く含まれていて<br><br>食物繊維が100g中 8.5gと豊富に含まれています（日本栗では4.2g）。<br><br>食物繊維は便秘解消や生活習慣病の予防にも欠かせない<br><br>栄養素ですのでダイエットに向いている食物と言えなくはありません。<br><br>ですが、甘栗は日本栗と比べてカロリーが高く 日本栗（生）が<br><br>100g当たり164kcalに対して、中国栗（甘栗）のカロリーは225kcalと<br><br>約1.4倍もありますので手軽に食べられるからといって<br><br>食べ過ぎてしまうと目標摂取カロリーをオーバーしてしまいますので<br><br>くれぐれも気をつけてください。とはいえ、多分に含まれる食物繊維は<br><br>現代食生活では努めて補うようにしなければ足りなくなりがちな<br><br>栄養素ですし、中国の漢方の健康効果としては身体を温める、<br><br>血液の循環をよくする、腎臓虚弱を改善する、胃虚弱による<br><br>慢性の下痢を改善する、胃腸に良い、腰膝を丈夫にする、<br><br>などがうたわれていますので、ご自分の目標摂取カロリーと<br><br>相談しながら摂取してみるのもよいかもしれませんね。<br><br>今回も過去の記事とレシピが重複しますことをお断りしておきます。<br><br>今回のレシピ:鶏もも肉とｶｼｭｰﾅｯﾂの辛味炒め(4人分)<br>A.<br>ｶｼｭｰﾅｯﾂ※4.　　　　70ｇ×5.76　　　 403kcal<br><br>B.<br>鶏もも肉　　　　　　350ｇ×2　　　　 　700kcal<br>にんにく醤油※5.　 36ｇ×1.53　　 　　55kcal<br>卵　　　　1個　　　　60ｇ　　　　　  　　　77kcal※6.<br>片栗粉　　　　　　 　18ｇ×3.3　　　　　59kcal　<br><br>C.<br>豆板醤　　　      　　　 18ｇ×0.66　　　　 12kcal<br>唐辛子　3本※7.　 1ｇ×3.45　　　　    　3kcal<br>しょうが　　　　　　 70ｇ×0.25　　　　 18kcal<br>長ねぎ　4本　　　380ｇ×0.28　　　　106kcal<br>ｱｽﾊﾟﾗｶﾞｽ※8.　　125ｇ×0.23 　　　 29kcal<br>ﾋﾟｰﾏﾝ　 8個　　　230ｇ×0.22　　　　 51kcal<br><br>D.<br>砂糖※9.　　　　　 18ｇ×3.8　　　　 　68kcal　<br>ﾆﾝﾆｸ醤油※5.　　 36ｇ×1.57　　　　 55kcal<br>紹興酒　　　      　　　15ｇ×1.27　　　　 19kcal<br><u>酢　　　　　　　　　　30ｇ×0.46　　　　14kcal</u><br>　　　　　　　　　(1457ｇ)　　　　　　　1669kcal<br>　　　　　　　　 ÷1270ｇ※10. 　　ｇ×1.3141732　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　<br>A.のカシューナッツはフライパンで軽く色づくまで中火で炒めておいておきます。<br><br>B.の鶏もも肉は一口大に切って卵と片栗粉を絡ませ、フライパンにまとめて入れ片面が焼けたら<br>　<br>　ひっくり返し、もう片方にある程度火が通ったら一口大になるよう崩して皿にとっておきます。<br><br>C.鶏肉を炒めたフライパンで豆板醤・唐辛子・小さく角切りにしたしょうがを中火で軽く香りが出る<br><br>　まで炒め、そこに一口大にカットした長ねぎ・アスパラガス・ピーマンを加えて皿に炒めます。<br><br>　材料に火が通ったら、炒めておいたカシューナッツと鶏肉を加えます。<br><br>D.の調味料を混ぜ合わせてフライパンに加え、味がいきわたるまで混ぜれば出来上がりです。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.記入しずらいので小数点2桁までしか記入していませんが、計算は7桁でしています。<br>　　今回の数値は記載のレシピの材料と分量が違うため違っておりますことをご了承下さい。<br>※4.ナッツ類はカロリーが高いので敬遠される方も多いかと思いますので摂取カロリーを抑える<br>　　ため分量を半分に減らすか、使用するのを見送るかしてください。<br>※5.にんにくを漬けてある醤油です。中華料理などにんにくと醤油を使用する料理の時に便利です。<br><br>※6.卵は一般的にMサイズのものを使用する方が多いと思いますのでグラム計算ではなく<br>　　個数でカロリーを計算したほうが簡単です。　<br>※7.辛いものが苦手な方は本数を減らすか、使用しなくてもかまいません。<br><br>※8.手に入りにくければ冷凍のものや別の材料で代用していただいてもかまいません。<br> 　　冷凍のミックスベジタブルがいつでもお求めやすくてお勧めです。<br>※9.カロリーを減らしたければ株式会社浅田飴のシュガーカットを使用してください。比較的<br>　　手に入れやすく、お値段も他のカロリーオフ甘味料と比べて手ごろなのでお勧めです。<br>　　その際分量は砂糖の半分にしてください。<br>※10.調理後の重さです。合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出します。<br>　　例えば　　900KC÷400ｇ＝2.25　　です。　　仮に100ｇ摂取したとすれば225KCですね。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10810403828.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 10:00:05 +0900</pubDate>
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<title>2009.10.22.木曜日　フライドポテトで病気?。　レシピ:アジフライ＆揚げナスのカロリー</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10805068405.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.10.20.火曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>いつもなら当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきますが、<br><br>今回は既製品をそのまま摂取したため、レシピは控えさせていただきますことをご了承下さい。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回は前回と同じ週の2009.10.22.木曜日の｢食事日記｣です。<br><br>10.22.木　467KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(299ｇ)　　　　　　　　 278ｇ×0.54　　　　 　150KC※1.<br>バナナ4本(501ｇ)　　　　　　314ｇ×0.86　　　　     　270KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:15　　1493KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　230ｇ×1.68　　　　　　386KC<br>しじみの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 31KC<br>アジフライ　　　　        　 2枚　124ｇ×2.87※3.　　　 356KC<br>揚げナス　　　　　　　　　　　50ｇ×1.36※4.　　　　68KC<br>焼きﾌﾗｲﾄﾟﾎﾟﾃﾄ※5.　　　　 71ｇ×1.71　　　　  　 121KC<br><br>(PM8:05)<br>ペアシュー　　　　　　 2個　　89ｇ×2.68?　　　 239KC<br>(㈱竹屋)<br>不二家ﾎｰﾑﾊﾟｲ　　　　　　　　　×4　　　　　　　280KC<br><u>(㈱不二家  2枚１包12.4ｇ70kcal)　　　　　　　　　　　　　.</u><br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 1995KC<br><br><br>この日の夕食に摂取いたしましたフライドポテトは<br><br>既製品を焼いて再調理しています。というのはフライドポテトは<br><br>身体によくないと言われていますよね。特に、一般的なフ<br><br>ァーストフード店の揚げ油はトランス脂肪酸が多く含まれており、<br><br>トランス脂肪酸は悪玉コレステロールを増加させ<br><br>心臓疾患のリスクを高めます。その身体に悪い油<br><br>（酸化しまくっていて血管に悪い）で何度も揚げるため<br><br>ポテトが大量に吸いこみ、コレステロールを大量に<br><br>摂取することになって、中性脂肪が肝臓に溜まってしまう<br><br>というわけです。その上、油っぽさを紛らわすためか<br><br>塩分がきつめについています。塩分は摂り過ぎると<br><br>むくみや高血圧・血管障害の原因になってしまうので<br><br>身体の健康を害する調理であることは間違いなさそうです。<br><br>そのため、自分で冷凍の既製品を購入してオーブントースターや<br><br>魚焼きグリルで再調理するれば、そのリスクを少しでも<br><br>軽くすることができるます。たですからダイエット中でも<br><br>フライドポテトが食べたい方は自宅での再調理をすることを<br><br>オススメします。そうすれば健康を害するリスクを減らし、<br><br>またカロリーを大量に摂取することを防ぐことができます。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.調べましたがアジフライのグラム当たりのカロリーは出てこず<br>　　大きさの大小のみの記載がほとんどでしたので、画像を参考に摂取したものの<br>　　グラムを量っておおよそのグラム当たりのカロリーを出しました。<br>※4.揚げナスのカロリーは、ナスのカロリーが100ｇ当たり22kcalで揚げ物の油の吸収率の目安が<br>　　材料の重さの10％とされていますので、油のカロリーが100ｇ当たり921kcalですから<br>　　その10分の1として92.1kcal。それを材料1ｇ当たりにすると0.92kcalですね。その数値を<br>　　ナスの1ｇ当たりのカロリーと合計すると1.14kcalですが、ナスが揚げあがりに軽くなります<br>　　のでその分を考慮して1ｇ当たり1.36kcalにいたしました。<br>※5.株式会社神戸物産の冷凍フライドポテトを揚げずに魚焼きグリルで強火で5～7分焼いたものです。<br>　　油で揚げて調理するとダイエット中にはとても摂取できないほど高カロリーになりますが、<br>　　焼いて調理することでダイエット中でも食べられるカロリーにすることができます。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10808348466.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 10:00:05 +0900</pubDate>
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<title>2009.10.20.火曜日 有害物質を吸着してくれます。　レシピ:ブロッコリーチャンプルー</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10802945327.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.10.15.木曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>引き続き当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきます。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回もご紹介の前に当時の体重と体脂肪率をお伝えします。<br><br>体重56.1㎏　体脂肪率14.8％です。体重が100ｇほど、体脂肪率にいたっては1.2％も減っています。<br><br>今回は先週から引き続いて減少していく周期であったため増加せずにすみました。<br><br>次回からはそろそろ、増加していく周期になりそうなので気をつけていきたいですね。<br><br>今回は前回の翌週の2009.10.20.火曜日の｢食事日記｣です。<br><br>10.20.火　499KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>リンゴ(284ｇ)　　　　　　　　 265ｇ×0.54　　　　 　143KC※1.<br>バナナ4本(565ｇ)　　　　　　356ｇ×0.86　　　　     　309KC※2.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　 47KC<br>(ダノンジャパン㈱)<br><br>PM6:05　1496KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　220ｇ×1.68　　　　　 395KC<br>アサリの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　34KC<br>ﾌﾞﾛｯｺﾘｰﾁｬﾝﾌﾟﾙｰ       　　 　　865ｇ×1.72※3.　　   843KC<br><br>(PM8:05)<br>MEijiﾐﾙｸﾌﾟﾘﾝ超BIG　　　　200ｇ　　  　  　　　　　 227KC<br><u>(明治乳業㈱)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　.</u><br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 1995KC<br><br>この日の夕食にに摂取いたしました、ブロッコリーチャンプルーは<br><br>夏場以外に手に入りにくかったり高かったりする<br><br>ゴーヤーの代用としてブロッコリーを用いたものですが<br><br>今回はそのブロッコリーについてお伝えします。<br><br>ブロッコリーには、血中コレステロール値を下げて<br><br>善玉コレステロールを増やす葉緑素（クロロフィル）<br><br>が含まれています。葉緑素（クロロフィル）は<br><br>食物繊維の100分の１～4000分の１という大きさで<br><br>小腸には、栄養分を吸収する細かい絨毛（じゅうもう）<br><br>がたくさんありますが、葉緑素（クロロフィル）は<br><br>その繊毛の谷間へもなんなく入り込んで、<br><br>毒素を吸着して排泄してくれます。<br><br>そうすることでダイエットに有効な成分の吸収や<br><br>脂肪燃焼酵素の働きを妨げる小腸の有害物質を<br><br>きれいに排出してくれるため、痩せやすい体質になるんですね。<br><br>食物繊維を食べると腸の中をきれいに掃除してくれることは<br><br>よく知られていますが、通常の食物繊維だけでは不十分で<br><br>谷間の汚れがヘドロ化して、栄養の吸収や代謝が悪くなったり<br><br>免疫力が低下します。それを予防するためにも葉緑素（クロロフィル）が<br><br>多く含まれるブロッコリーを上手に活用したいですね。<br><br>今回も過去からの記事とレシピが重複しますことをお断りしておきます。<br><br>今回のレシピ:ブロッコリーチャンプルー(4人分)<br>A.<br>木綿豆腐※4.　2丁(330ｇ×2)660ｇ×0.72　　　475KC<br><u>油※5.　　　　　　　　　　10ｇ×9.21　　　　　　　　　92KC</u>　<br>　　　　　　　　　　       　　　296ｇ<br>B.<br>豚バラ肉　　　　　　　　200ｇ×3.68　　　　　　　736KC　　　　<br>ブロッコリー　　2個  　500ｇ×0.33　　　　   　　　165KC<br>卵　　　　　　     　　3個　180ｇ　　　　　　　　　　　 231KC<br>ゴーヤーチャンプルーの素　100ｇ×2    　　　　300KC<br><u>㈱ますやみそ　50ｇ　44kcal　　　　　　　　　　　　　　　.</u><br>　　　　　　　　　　　　　(1276ｇ)　　　　　　　　　　1579KC　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　÷1914ｇ※6.　　ｇ×1.3773109　　　<br><br>A.の木綿豆腐を一口大に切り先に炒めておいておきます。<br><br>B.の豚バラ肉をお好みの大きさに切り、一口大にカットしたブロッコリーを加えフタをして<br>　しばらく蒸し焼きにします。豚バラとブロッコリーに火が通ったら、ゴーヤーチャンプルーの素を<br>　入れ全体に絡めます。全体に絡んだら溶いた卵をかけ好みの硬さまになるまでフタをして<br>　蒸し焼きにすれば出来上がりです。<br><br>※1.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※3.記入しずらいので小数点2桁までしか記入していませんが、計算は7桁でしています。<br>　　今回の数値は記載のレシピの材料と分量が違うため違っておりますことをご了承下さい。<br>※4.木綿豆腐は一度冷凍してから冷蔵庫で自然解凍し水切りしました。こうすると保存に便利ですし、<br>　　何より良く水切りできてお勧めです。<br>※5.極力摂取カロリーを抑えるため油はしたくはありませんが、水切りした木綿豆腐を美味しく炒める <br>　　ため使用しました。試行錯誤した結果この使用量に落ち着きました。<br>※6.いつものように合計カロリーをこれで割って1ｇ当たりのカロリーを出しています。<br><br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10805068405.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 10:00:04 +0900</pubDate>
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<title>2009.10.15.木曜日  久しぶりに食べました。　レシピ:王将餃子のカロリー</title>
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<![CDATA[ 前回は  <a href="http://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10801859465.html" target="_blank"> <font size="3">｢食事日記｣　2009.10.13.火曜日</font></a>　をお伝えしました。<br><br>いつもなら当時の私の｢食事日記｣を振り返りつつレシピを紹介していきますが、<br><br>今回は既製品をそのまま摂取したため、レシピは控えさせていただきますことをご了承下さい。<br><br>あなたのご参考になればなによりです。しばらくの間のお付き合い宜しくお願いします。<br><br>今回は前回と同じ週の2009.10.15.木曜日の｢食事日記｣です。<br><br>10.15.木　574KC(合計とkcalの略)　PM0:10(食べた時間)<br>バナナ6本(901ｇ)　　　　　　613ｇ×0.86　　　　　527KC※1.<br>ﾀﾞﾉﾝBio脂肪0%ﾌﾟﾚｰﾝ加糖(ﾖｰｸﾞﾙﾄ)80ｇ　　　　　47KC<br><br>PM6:05　1392KC　　<br>白飯　　　　　　　　　　　　　230ｇ×1.68　　　　　 386KC<br>アサリの味噌汁　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　34KC<br>王将餃子※2.　　　1個25ｇ56KC　 6個　　　　　 336KC<br>王将のタレ※3.　　　　　　　　　　　　　　　 　　 　　10KC<br>ちくわきゅうり※4. 　　　　　　62ｇ×0.88 　　　　　 55KC<br>ｶﾛﾘｰﾊｰﾌﾏﾖﾈｰｽﾞ 　　　　        　　3ｇ×3.3　　　　 　 10KC<br>冷凍鶏もも唐揚　　　　　　　167ｇ×2.36?　　　　394KC<br>(㈱神戸物産)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>(PM8:05)<br><u>リンゴ(328ｇ)　　　　　　　　309ｇ×0.54　　　　 　167KC※5.</u><br>合計　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　1966KC<br><br>この日の夕食は久しぶりに｢王将餃子｣と<br><br>冷凍ですが鶏の唐揚げを摂取いたしました。<br><br>どちらも大好物なんですが、<br><br>とても高カロリーのため｢王将餃子｣はたまに、<br><br>鶏の唐揚げにいったてはカロリーを管理する<br><br>ようになってからは、油で揚げた出来合いの<br><br>唐揚げは初めてではないでしょうか?。<br><br>結果的に夕食の摂取カロリーが高くなったため、<br><br>間食はリンゴのみにいたしました。<br><br>そのため今回はお伝えすることがあまりありません。<br><br>※1.カッコ内のグラムは皮を剥く前のそのままの重さで、カロリーは皮を剥いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>※2.王将の生餃子を購入して自宅で焼いたものです。王将の餃子のカロリーはどこのサイトを探して<br>　　明確なカロリーが分からなかったので、今回は以前記載したものより高めの<br>　　王将の生餃子1個25ｇに対して25×2.24＝56<br>　　で計算し1個当たり56kcalとして記入しました。<br>※3.これも不明だったため酢と醤油の1ｇ当たりのカロリーを合計し5ｇ摂取したとして<br>　　0.46＋1.53＝1.99×5＝9.95kcal　と計算し四捨五入して10kcalと記入しました。<br>※4.ちくわの穴にきゅうりを縦に4等分したものを詰めたものです。<br>　　今回はヤマサ蒲鉾㈱の(100ｇ129kcal)5本入りを使用いたしました。<br>※5.カッコ内のグラムは芯を除く前のそのままの重さで、カロリーは芯を取り除いた重さに　<br>　　1ｇ当たりのカロリーを掛けて計算いたしました。そのまま重さを量っておくと後に摂取する時に<br>　　大体の目安になって便利なので記載するようにいたしました。<br>　　<br>以上ご参考にしていただければ幸いです。<br><br>あなたのご意見、ご感想をお待ちしております。<br><br>最後までお読みいただきありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/ujkr26922/entry-10802945327.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 10:00:04 +0900</pubDate>
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