<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>おもいでダイアリー</title>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/uk016657/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>こどもへのプレゼント、家族へのプレゼント。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>覚悟</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに眠れなかった。<br>夜通し考えてた。考えさせられた。。<br><br>1年前は「これはコケないだろう」なんて言ってたものが、危機に直面している。<br>甘い。甘かった。<br>あれはいろいろな伏線だった。<br>完全にノーガードだった。なめていた。<br>話をする分にはよかったけど、その本質を見抜けなかった。<br>まだまだ甘いな。<br><br>どうしようか。どうすれば持ち直せるか。伸ばせるか。<br>そんなことを考えていたら、朝になっていた。<br><br>考えよう。そして、やりきろう。<br>やりきってから、また考えよう、その先は。<br><br>でも今度は逃げない。<br>ここで逃げたら、前といっしょ。進歩がない。意味がない。<br>これは試練。乗り越えられる試練。<br><br>だから逃げずに、どうすれば成功するか、そのためには何をしなければいけないか、何が大事で何に取り組まないといけないのか、本当に真剣に向き合う。<br><br>そんなことを考えられるだけ、まだ何とかなる余地があるってことだ、と。<br><br>あきらめません。絶対に。<br>まだ終わりじゃない。<br>負け惜しみでなく、まだ挽回できる。<br><br>ただ状況は厳しい。気は抜けない。<br>だから妥協しない。<br><br>もちろん、これだけじゃないが。<br><br>取捨しろ、とか、それは無理、って思われるかもしれないけど、どれも気を抜かない。<br>だって自分はまだどれにも全力で力を注げていないから。そんなやつが気を抜くのはできない。<br>でも、そんなやつだからこそ、取捨しなければいけないかもしれないけど。<br><br>でもそれはまったく別物だから、それぞれに全力で取り組む。<br>それだけ。<br><br>おそらくあと半年、年内が勝負。<br>そう思った。<br>そう思ったら、なんだかスッキリした。<br>覚悟を決められた気がした。<br><br>やるぞ、と。<br><br>やるだけだ、と。<br><br>この半年が勝負だ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-12037125900.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 05:55:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花でも贈ろうか</title>
<description>
<![CDATA[ いろいろと祝いごとが重なったので。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HDRF0+JNBQQ+2KI+ZQFQ9" target="_blank"><br><img border="0" width="125" height="125" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D150127884033%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000000333006002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HDRF0%2BJNBQQ%2B2KI%2BZQFQ9" alt="">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11982234314.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 13:32:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10年</title>
<description>
<![CDATA[ ちょうど10年か。。<br><br>ただただ「稼ぎたい」。<br><br>そういう想いだけだった。<br><br>ほんとに単純に東京の代理店に行けば給料たくさんもらると妄想ばかりが膨らんでいた。<br><br>当時を振り返ると10年後の今日のことなんて、想像もしていなかった。<br><br>なんか当時のことを思い出すと、いろいろあって、終わらなさそうだから、やめといて。過去のことはあまり振り替えず、未来を考えよう。<br><br>この先、10年。<br><br>ちょっと先すぎるから、せめて5年後。<br><br>きっと新しい環境で毎日慌ただしく働いていると思う。<br><br>そうでありたい。<br><br>きっとそうだろう。<br><br>何かほんとに節目とか気にしなかったのに、今年はとても大事な1年になりそうだ。ターニングポイントになりそうだ。気にしないようにするけど。<br><br>でも、やれることをやれる、やっていける環境に居られるのは、ある意味、幸せかもしれない。<br><br>そしてきっと5年後、10年後もやりたいことがやれているだろう。<br><br>そう信じてるし、そうなる。<br><br>きっとそういう人生。<br><br>きっとまた変化するだろうし。<br><br>人は変われるってよくいうけど、人は変わる、ということ。<br><br>それは当たり前。必然なこと。<br><br>変わらない人なんていない。<br><br>みんな子供から大人になって、年老いて。<br><br>変わるのは必然なんだと。<br><br>だから変化に臆することなく。<br><br>そういう意味では怖くなくなったなあ。変化することに。強がりではなく。<br><br>平気になった。<br><br>それが当たり前だから。<br><br>だからこれからも変わっていく。進化していく。<br><br>10年前よりだいぶ成長したと思う。<br><br>仕事もプライベートも。<br><br>だからこれから先ももっともっと成長できると思う。<br><br>10年前より間違いなく、いろんなことを学んだし、考えられるようになったし。<br><br>大変なこともたくさんあるだろうけど、きっと楽しい、はず。この先。<br><br>つらいこともやなこともいっぱいあるとおもうけど。きっとたのしい。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11932700969.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 01:05:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アドラーの心理学</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに読めました。本。<br>アドラーの心理学なのですが、「嫌われる勇気」。<br><p style="padding:0; margin:0;"><a href="http://px.moba8.net/svt/ejp?a8mat=1NWK4J+EAEJG2+IXO+BWGDT&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fdp%2F4478025819%2F%3Ftag%3Dmoba8-affi-204-22" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ETFNtF1OL._SS80_.jpg"></a></p><img border="0" width="1" height="1" src="https://www15.moba8.net/0.jpg?a8mat=1NWK4J+EAEJG2+IXO+BWGDT" alt=""><br><br>結論、今まで何と無くこういう考えが良いんだろうなあ、って思っていたことが、<br>鮮明になった感じ。<br><br>おそらくこの感覚は大学の頃からなんとなく持ってた。<br>ほんとに。<br><br>それは桜井章一さんの影響かな。<br><br>まあでも改めてかんがえさせられた、かな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11925486543.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 23:27:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プール掃除</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日、小学校のプール掃除に参加しました。<br><br>父兄という立場から1年のうちに何かしら、学校ボランティアに参加しなければいけないらしく、そんなプリントをみたのが、6月くらいだったでしょうか。<br><br>まあいくつかあったのですが、プール掃除以外は正直、あまりやる必要性を感じないものばかりだったような気がする。<br><br>というか、単純にわかりやすいものを選んだだけだったかも。<br><br>小雨決行と書いてあったが、晴れてよかった。暑いほうがやってる感でますしね。<br><br>他の方がどういう理由で参加されているかはわかりませんが（おそらく皆さん顔見知りだったので、PTAのつながりの方だとは思いますが）、20人くらいの参加でした。<br><br>実は自分は２つの想いがあって、これを選んでました。<br><br>・日頃、子供がお世話になっている学校に何か恩返しがしたい<br>・子供が苦手としているプールを少しでも好きになってほしい<br><br>公立校とはいえ、子供がお世話になっているのは間違いないので、何かのカタチでお返しができればっていうのは、前々から思っていました。<br>なので、ちょうど良い機会だと。<br><br>あとはちょっと苦手にしていたんですね。プール。だからプールにお願いしに行こう、っていうのもあって。<br><br><br>まあ後は建前ですが、ここで事故がおこりませんようにって。<br>これは後付けですね。<br><br>そんなに大変でもなかったような気がするので、もし来年もあれば参加しようかな。<br>大変かどうかは関係ないか。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11912021256.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 10:02:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>回帰</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり最終的にはこの考えに帰ってくるってことは、こういう人生なんだな、と。<br><br>今、手がけている事業がもしかしたら既得権益と戦うことになるかもしれない。<br>それを覆せるとちょっとした風を吹かせるかもしれない。<br><br>たぶん、できる。<br>どういうカタチになるかはわからないが、何かしらのインパクトを与える事になるだろう。<br>そう確信している。<br><br>ここまでくるのに早いようでだいぶ遠回りしてきたなあ。<br><br>でもそれが自分の人生なのかもしれない。<br><br>毎日毎日、日々の積み重ねが貯金となって、それが自信につながり、最終的には大きなことを達成できる。<br><br>今まで何か大きな事を達成したわけでは無いけど、日々の地道な行動が自分の揺るぎない自信になったし、プラスになっていた。<br><br>それを途中でやめてしまい、貯金が無くなると、うまくいかなかった。<br><br>毎日の積み重ねで今までやってこれた。<br><br>自分だけじゃなく、みんなそうなのかもしれないけど、それを実感できたことはとても大きいことだと思う。<br><br>そして今、改めて思う。<br><br>近い将来、こうなりたいと思い描き、それを信じて、日々やってきた。（つもり）<br>それが花開くかもってところまできた。<br><br>もう迷うことはないだろう。<br><br>これに賭ける。賭けてみよう。<br><br>必ず成功させる。<br><br>そして毎日コツコツを積み重ねる。<br><br>きっとこれが分岐点。<br><br>この歳になって、遅いんじゃない？って思われるかもしれないけど、関係無いな。<br><br>自分自身だから。<br><br>そう言い聞かせて、良い意味で自分本位でいこう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11909090170.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 01:31:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>節目</title>
<description>
<![CDATA[ あんまり節目とか意識していないし、好きでは無いのですが、今回ばかりは意識せずにはいられないので。久しぶりに更新します。<br><br>今、２つのサービスをつくっています。<br><br>１つめはもう完成間近。<br>正直、真新しいものではないし、他社でもあるサービスですが、少しでも特徴を出すこと、今よりも効果を高めることを考えた結果、リリースまでこぎつけたサービス。<br><br>ニーズはあるので、大ゴケすることはないだろう、と。<br>まずはこれをきっちり形にしたい。<br><br>２つめはこれから。<br>とりあえず、初期テストは成功したから、これから戦略練って、どう展開していくか。どこまで伸ばすか。<br>これに関しては結構未知数なところが多い。<br>一部同じ機能でサービスが立ち上がっているけど、それの応用編。そしてうちの強みを活かせるサービスになる可能性を秘めている。<br><br>これは成功したら大きい。<br>大げさかもしれないが、既得権益を揺るがすことができる、かも。<br><br>なんとしてもかたちにして、突っ走りたい。<br><br><br><br>思い起こせば2年ちょい前。<br>変なチャレンジ精神と反骨心、挫折から新しい環境を求め、異業種へ。<br>わずか1年足らずで戻ってきてしまったが、その時の気持ちとその後の1年の経験は無駄ではなかった。<br>いや、むしろ必要な過程だったのだとさえ思える。<br><br>そして戻ってきて1年。<br>やっぱり間違っていなかったと実感できる環境。<br><br>よかっと、というか間違っていなかった、自分を信じていい、信じれば叶う、ってことを少し実感できてきた。<br><br>だから、あきらめない。<br><br>成功させるますよ。つくるだけでなく。ひろげておおきくしていきます。<br>サービスも自分自身も。<br><br>そのためには何も惜しまない、っていう気持ちです。今は。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11906376110.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 20:42:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>靴磨き</title>
<description>
<![CDATA[ 最近無性に靴磨きしたかったのだが、本日ようやく達成できた。<br><br>まあ基本的には靴をきれいにしようと思う動機から始まったのだかが、やってくうちに、ふと考えた。<br><br>いわゆる商売道具で、いつもお世話になってるのに、こんなに気合い入れて磨いたのははじめてだな。。<br><br>そう思うと昔、野球をやっていた頃、グラブはそこそこ磨いてたけど、スパイク磨いた事なかったな。<br><br>道具を大事にしろとか、一流選手は道具を大切にしているとか、いろいろそのたぐいの話しは良く聞かされていたし、そうなんだー、そうしなきゃなあ、なんて漠然と思っていただけで、実際はやっていなかったなあ。。<br><br>今思うと、やっておけば良かったって改めて思った。<br><br>それって、スパイクがきれいになるだけじゃなくて、磨いているとたぶん野球のこと考えるし、以外と日頃思わないような事に気付いたりするのかな、と。<br><br>そういう時間、いわるゆ向き合う時間があるところに一流になれるかなれないかの差が出るような気がした。<br><br>実際、靴磨いて、仕事のことがふと思い浮かんだら、あ、それってそういうことだったのか！っていう発見や、こういう考えもあるな、という発想が生まれた。。。。<br><br>そういうことなんだな、きっと。<br>物を大事にしろとか、掃除しろとか、きっと、違った発想や冷静な考えを持つ時間が大切なんだなと。<br><br>たぶん、昔はプロ野球選手になりたいとか、ホッケーで実業団いきたいとか思っていたけど、自分の道具を手入れしたりすることはほとんどしなかったなあ。<br><br>だからちゃんと向き合っていなかったし、伸びなかったんだなあ、って今さら思った。<br><br>でも、それに気付けただけでもよかった。<br><br>今、いくつかのプロジェクトを走らせようとしているが、ちょっと焦ってたり、逆に遅かったりしていたのは、もっとちゃんと向き合わないとだめだぞってことを靴磨きさせることによって、気付かせてくれたんだな。<br><br>だから無性にしたくなったんだな。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11869013738.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 01:59:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014.04.28</title>
<description>
<![CDATA[ ちょうど1年。<br><br><br>どうでしょう、進歩しているのでしょうか。<br><br><br>自分は。<br><br><br>客観的にみて。具体的に。<br><br><br>webの新たな業界にいるので、とりあえずそこは◎。<br><br><br>具体的には、幅は広がったと思う。<br><br><br>PC、スマホだけでなくアプリもちょっと理解してきたから。<br><br><br>本の冊数は減ってしまいました。よくないです。<br><br><br>英語も、、、やってません。。ダメです。<br><br><br><br>運動は、不定期ですが、カラダ動かしてます。。でもダメですね。<br><br><br><br>結論、まだまだ。<br><br><br>日々精進。ひたむきにどん欲に。<br><br><br>再度、設定しなおし。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11835892090.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 12:24:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014.04.15</title>
<description>
<![CDATA[ やっときゃよかった。<br>ってことがやっぱ結構あります。<br><br>うーーーん。<br>もどかしい。<br><br>ガンガンやっていきたい。<br>企画か実績か信頼か勢いか金か。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/uk016657/entry-11823195191.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 11:03:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
