<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/uk23/rss.html">
<title>四分之三熟卵</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/</link>
<description>Minnesotaで始まった留学生活。Arkansas→Chicago→NewYorkと渡り、 Michiganに辿りつきました。Michigan State UniversityのPhD(Kinesiology/Athletic Training)コースで勉強します。学位取得よりも、その過程で得るものが自分を成長させると信じています。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11728416052.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11610033897.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11594320563.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11588001605.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11582871505.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11576512433.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11565534094.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11558723387.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11552811939.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/uk23/entry-11502543467.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11728416052.html">
<title>旧友</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11728416052.html</link>
<description>
自分の今を見て、「感動した」とストレートに言ってくれた旧友の存在は、とても温かかった。バスケ部以外の友達は少なく、勉強もろくにせず成績も底辺が指定席、体育館と汗臭い部室とにだけ自分の居場所を見いだしていたという狭い世界に住んでいた高校時代。そんな自分にとって、部活と掛け持ちで応援団を堂々と張り、交友関係が広く、学業も優秀で誰からも一目置かれる存在だった彼は、自分とは、まるで正反対であり、純粋に「すごい奴だなあ」と思っていたものだ。ひょろひょろだった自分は、強靭な身体を誇っていた彼のようになるべく
</description>
<dc:date>2013-12-13T12:37:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11610033897.html">
<title>東京オリンピック開催に思うこと</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11610033897.html</link>
<description>
自分の兄と妹は東京に住んでいる。東京に住んでいる友達もいる。本人達に言った事はないけれども、本心は、東京から離れて欲しいと思っている。本人達に言わないのは、仕事や生活を考えると、東京を離れる事が簡単な事ではないのを分かっているし、それだけ大きな決断をする理由となる現状が、どれだけ危険か分からないから。でも、離れて欲しいと思うのは、どれだけ安全か分からないから。次から次へと出てくる「実は～」という報道や、発信源によって異なる情報に、現状に対する自分の認識は、「何も分かっていない」。時間を考える際、
</description>
<dc:date>2013-09-09T13:24:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11594320563.html">
<title>家庭菜園２</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11594320563.html</link>
<description>
暑い日が続いている日本とは対照的に、ここ数週間のミシガンはとても過ごし易い天気が続き、短い夏に対するありがたみを数割り増しに感じる日々です。最近の明け方の冷え込みは、秋の到来を感じさせるものがあり、気になるのはベランダの家庭菜園の様子。その近況をば。確か以前、「家庭菜園」というタイトルで書いた記憶があるので、今回は「家庭菜園２」と、捻りのないタイトルで書きます。今年一番の収穫株は、キュウリ。大きなものを(日本のキュウリの２倍はある)４本収穫。現在５本目が成長中。土の容量が限られている為、幾つも小
</description>
<dc:date>2013-08-17T14:00:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11588001605.html">
<title>同じ温度で話せる友達</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11588001605.html</link>
<description>
先週末、５年前にシカゴで知り合った、カッコいいお兄さん的存在のシンさんが、はるばるEast Lansingまで訪ねてきてくれました。会うたびに、考え方や行動、身嗜みからも、彼の一貫したスタイルが感じられて、スタイルがないのがスタイルのような自分から見ると、それはそれはカッコいいのです。また、彼は自分がチームを結成して共にワークアウト＆バスケするなら必ずメンバーに加えたいと思う人。←この説明で、彼がどんな人か、想像できる人にはできるハズ。一日目は遅くまで話し込み、二日目はMSUのキャンパスを紹介＆
</description>
<dc:date>2013-08-07T13:39:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11582871505.html">
<title>軌跡</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11582871505.html</link>
<description>
空気や風の感触は、思い出を蘇らせる。８年前の、この時期にアメリカの地を踏んだ。アメリカ生活の最初の地はミネソタ。最近の、７月末だというのに肌寒い気候が、あの頃のそれに似ているせいか、いつもに増して渡米初期の事を思い出す。当時のブログを読み返すと、まともに英語すら話せないクセに、やたら前向きで、時々劣等感に苛まれながらも奮闘している自分の姿がある。あの頃は、語学力も経験も、資格も知識もコネクションも何もなく、先につながる具体的な可能性なんて何もなかった。でも、それがまた一つの強さだったんだな、と思
</description>
<dc:date>2013-07-30T11:21:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11576512433.html">
<title>＃５ (追記)</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11576512433.html</link>
<description>
７月２２日。俺は池上になる。（井上雄彦氏　スラムダンクより）と、９９％の人には意味の分からない投稿をしましたが、７月２２日は、卒業論文の口答試問(Defense:ディフェンス)だったのです。結果から言うと、３０秒バイオレーション(また意味が分かりづらい)！つまり合格しました。一度成功しただけでは「定評のある」とは名乗れませんが、守りきりました。ディフェンスは、卒業論文の内容を３０分のプレゼンテーションにまとめ、４人の担当教授達＋学部の教授陣＋学生の前で発表し、質疑応答に答えるというもの。「あぁ、
</description>
<dc:date>2013-07-21T13:02:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11565534094.html">
<title>一区切り。MSUでの仕事が終了。</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11565534094.html</link>
<description>
６月末、夏学期前半(夏学期は前半と後半に分かれている)のクラスの成績を大学に報告して、MSUでのGraduate Assistant/Teaching Assistantの仕事が終了しました。大学院生用のオフィスにある自分の机を、次に入ってくる人たちのために片付けて、講義で使った鍵達を返却。４年間で携わった学生の数は、５００人以上。自分が一年目の時にIntroduction of Athletic Trainingで教えた生徒は、今は立派なATCとして仕事をしていたり、大きな大学でGAをしていた
</description>
<dc:date>2013-07-03T11:21:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11558723387.html">
<title>Relentless</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11558723387.html</link>
<description>
   Normal  0          false  false  false    EN-US  ZH-CN  X-NONE                                          MicrosoftInternetExplorer4                                      後で読み返した時に、必ず意味があると思うので書き残すことに。   “夢”ではないが、目指すと決めた場所に辿り着く、最後の一歩が届かなかった。いや、届いていたが
</description>
<dc:date>2013-06-23T13:02:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11552811939.html">
<title>一ヶ月</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11552811939.html</link>
<description>
タイトルは「一ヶ月」ですが、ブログ放置は二ヶ月半。細々と続けていきたいものです。この二ヶ月半の間に、色々とありました。次男誕生まずは次男誠梧が5月半ばに誕生。これが一ヶ月前のことです。夏セメスター(Teaching＆卒論仕上げ)が始まった数日後に誠梧が産まれ、それからは嵐のような一ヶ月間でしたが、周囲の助けに支えられました。フィオナのママ友達は、産後の入院中に料理を持ってきてくれました。まさに救世主だったのは、最初の2週間の週日の午前中にヘルプに来てくださった、日本で助産師をしていた方。さすがプ
</description>
<dc:date>2013-06-15T13:22:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/uk23/entry-11502543467.html">
<title>種まき</title>
<link>https://ameblo.jp/uk23/entry-11502543467.html</link>
<description>
ミシガンにも、ようやく春めいた日々がやってきました。毎年ひっそりと楽しんでいる、ベランダでの家庭菜園の種まきの季節です。去年は、トマト、オクラ、ニガウリに挑戦したものの、収穫はトマトだけ。ニガウリは、花は咲けど実が成らず。オクラは、成長がゆっくり過ぎて夏が終わり、秋の寒さにやられてしまいました。(そういえば、栽培中にこんな日記も書いています)今年は毎年恒例のトマトに加え、ニガウリとオクラのリベンジ、さらにはキュウリとバジル。去年よりも早い時期に種まきを決行。とはいえ、朝晩はまだまだ冷え込むミシガ
</description>
<dc:date>2013-04-01T13:16:14+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
