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<title>受け継ぐ/祭り</title>
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<description>今、残さなければいけないもの。今、残してはいけないもの。祭りの動画を紹介したり，各日本文化の紹介をします。</description>
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<title>どんど焼きについて</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">どんど焼きとは</span></p><p>&nbsp;</p><p>毎年小正月と呼ばれる1月15日あたりに全国各地で行われているどんど焼き。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしよく考えてみると，その由来のことはよく知りません。</p><p>&nbsp;</p><p>生まれ故郷では，お正月をすぎると飾りを広場へ持って行って盛大に焼き，高く火柱が上がってそれがおさまると，餅を焼く，と行ったイメージでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし祭大国日本ではもちろん様々な形式のどんど焼きがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>その形式，呼び名は多様です。</p><p>&nbsp;</p><p>どんど焼きのルーツに興味を持ったので，調べてみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.miyatanobuya.com/entry/dondo-yaki" target="_blank">このサイト</a>がとてもわかりやすかったのですが，どんど焼きのルーツと言われる左義長は，平安時代の宮中の遊びからきているのではないかと言われているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>毬杖とも呼ばれる杖でホッケーのような遊びをしていて，その際使った杖や毬を燃やしていたのではないかと考えられています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし，一概にそれだけではなく，歳神様を迎える，同祖神をお清めするなど複数のルーツが混在しているようで，日本人の民俗的な文化が各地域で独自に発展して行ったと見るのが良さそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本には様々な行事があり，信仰心が無いと言われていますが極めて忠実に文化を継承しているのだと嬉しい思いになります。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 13:36:00 +0900</pubDate>
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<title>山梨笛吹市の祭り，おみゆきさんの動画</title>
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<![CDATA[ 4月，山梨県の笛吹は，桜と桃でピンク色に鮮やかに彩られます。<br><br>僕たちが毎年担がせてもらっている御神輿は，美和神社のお神輿です。<br><br>山梨の三社祭は，一宮浅間神社，二宮美和神社，三宮玉諸神社の三社が集まって行われる祭りで，毎年4月15日に行われています。<br><br>この神輿の担ぎ方は非常に特徴的で，担ぎ手は化粧をし，桃色の浴衣を着て「そこだい！そこだい！」と叫びながら神輿を担いでいきます。<br><br>その由緒は，神主さんに聞いてもよくわかりません。<br><br>伝統的にずっとそのスタイルで行われています。<br><br>神輿の担ぎ方は，関東だと「江戸前」や「どっこい」が有名ですが，地方だとそこでしか見られない独特な担ぎ方の文化があり，大変興味深いものです。<br><br>是非一度，体験してみてはいかがでしょうか？<br><br><a href="http://matsuri-movie.net/archives/35" target="_blank">おみゆきさんの映像はこちら</a>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 16:24:00 +0900</pubDate>
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<title>日本の祭りを動画で紹介します。</title>
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<![CDATA[ 日本には，約8万の神社があると言われています。<br><br>そして神社には各地の神様が祀られており，様々な方法でお祭りが行われています。<br><br>神社のお祭りにも様々な方法があると思います。<br><br>そのイメージは各地域，各神社によってたくさんのやり方があります。<br><br>神輿，神楽，山車，獅子，囃子。<br><br>多くの神社には本当にたくさんの芸能があります。<br><br>その風景は様々で，祭りは里の華となっています。<br><br>通常一年に一度もしくは二度，神社の例大祭では神社へ氏子が集まり，土地の氏神様にお祝いを報告します。<br><br>また，神様は神輿や山車に乗って里を回り，氏子たちは神様をおもてなしします。<br><br>そんな祭りの風景を，是非動画を見ながら学び，知っていくことが未来の日本の祭りの風景を作っていくのだと思います。<br><br><a href="http://matsuri-movie.net" target="_blank">[祭MOVIE]</a>というサイトから，全国の祭の風景を見ていこうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12151472857.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2016 13:11:06 +0900</pubDate>
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<title>Stop the wall 14 風の谷</title>
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<![CDATA[ 雄勝には、風の谷と呼ばれる浜があります。<br><br>風の谷、羽坂。<br><br>浜を見下ろすと、雄勝の玄昌石で葺かれた屋根が何軒か見えます。<br><br>下りていく道はとても急な坂道で、軽の四駆の車でないと上っていくことは出来ません。<br><br>坂を下っていくと、小さな船着き場があります。<br><br>透き通った海の色。<br><br>底を見ると、魚や、海草、ウニ、ナマコなどが見えます。<br><br>コバルトの海。<br><br>羽坂も津波の被害を受けた浜ですが、急にせり上がっているため比較的雄勝の中では被害は少なかったと言えます。<br><br>お祭りの日には、神社から神輿が下りた後、トラックに乗り羽坂の港へ行きます。<br><br>広い港を神輿が回り、担ぎ手が声を上げます。<br><br>風の谷、羽坂。<br>小さな小さな浜ですが、そこには人の営みがあり、代々守ってきた海があります。<br>そんな人々の営みが風景を作り、日本人のこころを作ってきたのです。<br><br>Stop the wall.<br>風景を失うことは、こころを失うことです。<br>伝えなければいけないこころを守るために。今、動かなければ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12040928760.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 01:31:32 +0900</pubDate>
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<title>Stop the wall 12 本当の声</title>
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<![CDATA[ 本当は、大きな声で叫びたいんです。<br><br>防潮堤反対！と。<br><br>しかし、そう言えない。<br><br>日本の社会はそうなっています。<br>行政による大きな動きがあって、それに逆らおうとする世論はかき消される。<br><br>ダム、道路、原発、、、<br>法律までも、メディアは本当の事を伝えられない。<br><br>逆に言えば、大きな出来事が報道されなければ、それがホントのことであり、国家の思惑に反する出来事なのです。<br><br>雄勝町にある、「持続可能な雄勝を考える住民の会」のメンバーは現在11人しかいません。<br><br>防潮堤建設と戦うのは、たったの11人。<br>しかし震災後、何度も何度もずっと闘ってきました。<br>県に嘆願書を出し、何度も話し合いをし、少しづつ、聞き入れてもらうように活動しています。<br><br>http://s.webry.info/sp/sakura3411.at.webry.info/201506/article_2.html<br><br>しかし、宮城県知事は、工事の見直しはしない、工事を受け入れてもらうよう住民と話し合いを続ける、と言う態度です。<br><br>雄勝の未来は、どうなるのでしょう。<br><br>防潮堤の建設計画は、8年。<br>商業施設などが本設されるのは計画上防潮堤が建った後だと言います。<br><br>8年もの間、雄勝に人は住み続けるのでしょうか？<br>防潮堤工事が進む町に、新たに戻ってくるのでしょうか？<br><br>疑問だらけの現状を、誰も知ることはありません。<br>多くの人が、知り考える必要があります。<br><br>Stop the wall.<br>それは、我々の未来を考えることなのです。
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12040157813.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 00:01:18 +0900</pubDate>
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<title>Stop the wall 11 神楽師との夜</title>
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<![CDATA[ 石巻、雄勝へと行ってきました。<br><br>葉山神社はまだ建設中でした。<br><br>先日上棟式を終了し、工事が進められています。<br>真っ暗な海、空。<br><br>千葉宮司の娘さんは、まだ小さくて、10m先まで走っていくともう闇に飲まれてしまうくらいでした。<br><br>9/19日。<br><br>竣工祭に遷座が決まったようです。<br><br>雄勝総鎮守とも言える式内社、石神社の里宮葉山神社の竣工祭は雄勝が立ち上がる大きな一歩です。<br><br>防潮堤については、千葉宮司の立場もあり大変微妙ですが少なくとも雄勝の未来を考えるきっかけにしたい。<br><br>これからの雄勝。<br>どうすれば人が来てくれるのか。<br>どうすれば人が戻ってきてくれるのか、、、。<br><br>泣きたいくらいに美しい、雄勝の海と芸能、人々の暮らしを守れるか。<br>今、僕らの肩にかかっています。<br><br><br>Stop the wall.<br>僕は叫びたい。小さな声でも、僕の愛する故郷のために。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12038552950.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 23:12:08 +0900</pubDate>
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<title>Stop the wall 10 荒浜</title>
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<![CDATA[ そこへ初めていったのは、いつの頃だっただろう。<br><br>日本にも、こんなに美しい海があるのか。<br><br>雄勝には、海を知らない僕を、僕のことなんて気にもかけない大きなくじらのように泰然と、ただ存在する輝くような風景があります。<br><br>そんな風景の中で、人は生き、海の仕事をし、時には荒ぶる自然の力を感じていたのでしょう。<br><br>荒浜、という海岸があります。<br><br>真っ白な砂浜、突き出したリアスの地層、それはまるで、オーストラリアのようなコバルトのグラデーションが広がる、美しすぎる海でした。<br><br>荒浜のお祭りでは、雄勝法印神楽が舞われます。<br>朝から、夕方まで宮守という代々神社、お祭りの事を任される家の庭に組立式の神楽舞台が仕込まれ、多くの地の神楽師がいくつもの神楽を舞います。<br>その回りで、たくさんの人達が、いっぱいの笑顔を浮かべ、お酒を飲んだり、話したり、神楽を見たりしています。 <br>賑やかで、嬉しい気持ちがいっぱいの、お祭りです。<br><br>ひとしきり、舞台での神楽が終わると神楽師の何人かは浜へ降ります。<br>そして、突き出した巨石の上で神楽を舞うのです。<br><br>海、空、砂浜、岩。そして、人。<br><br>それが全て一枚の風景になって、そこに在るのです。<br><br>そんな風景に、こころが揺れます。<br><br><br>しかし、もう、こんな風景は見れなくなるかもしれません。<br><br>荒浜は、防潮堤工事により、その海岸線は全て20m近くの壁で覆われてしまいます。<br><br>津波により、数世帯しか残っていないのに。<br><br>Stop the wall.<br>残さなければいけないものと、残してはいけないもののために。<br>人は、生き、行動しなければなりません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12037150208.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 08:05:00 +0900</pubDate>
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<title>Stop the wall 9 雄勝の硯</title>
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<![CDATA[ 玄昌石、という石をご存じでしょうか？<br><br>漆黒の粘板岩。<br><br>雄勝には、600年続く硯生産の歴史があります。<br>伊達政宗が東北の地を治める前から、硯は作られていました。<br><br>僕が、雄勝に壊れたお神輿を見に来たとき、硯屋さんの高橋頼雄さんは力強く、こう言いました。<br><br>「600年間かけて続いてきた雄勝の硯を、こんなことで途絶えさせてはいけない」<br><br>津波で流され、凄惨な被害にあった雄勝町。瓦礫だらけの町、雨が降っていました。<br><br>僕は高橋さんの真っ直ぐな、力強い言葉にとても心を打たれたのを覚えています。<br><br>しかし、今回の防潮堤には、高橋さんも強く反対しています。<br><br>小さい頃から、お母さん、おじいちゃんの代から続いてきた美しい雄勝の風景。<br>流されてしまったけど、街の一つ一つに、思い出があります。<br><br>悲しみも、懐かしさも込み上げてくるこの街で力強く歩んでいる人たちにとって、景観を壊されてしまうのは、絶望でしかありません。<br>美しく誇り高い風景を次世代に繋ぐべく、命懸けで進んでいる人間の力強さを土足で踏みにじる公共工事。<br><br>僕らは、大きな声で叫ばなくてはなりません。<br>もう一度、みんなで考えてみませんか。<br><br>Stop the wall.<br>明日を創っていくのは、今を生きる僕たちなのです。
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12036687557.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 23:51:01 +0900</pubDate>
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<title>Stop the wall 8 南フランスのお神輿</title>
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<![CDATA[ 2014年の秋、南フランスで神輿を上げました。<br><br>上がったのは、祖父のつくったお神輿。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150607/22/uketsugu/93/c9/j/o0800060013330511119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150607/22/uketsugu/93/c9/j/o0800060013330511119.jpg" width="100%"></a><br><br>フランスとのご縁がつながりました。<br><br>きっかけは、東日本大震災でした。<br><br>フランスは東北地域にたくさんの支援をしてくれました。<br><br>僕自信も、東北へ何度も通い、お手伝いをさせて頂きました。<br><br>そんな中で出会った方から、自身の故郷へ、日本の元気を、日本の文化を伝えるようなお祭りがしたい、と相談を頂きました。<br><br>僕はお神輿の人間です。<br><br>だから、なんとかお神輿を上げたい。<br><br>日本の力強さを、見せたい！<br>そんなご縁が、フランスでのお祭りにつながりました。<br><br>今、お神輿は南フランスにあります。<br><br>今年、もう一度お神輿を上げます。<br><br>今回はたくさんの物語を乗せて。<br><br><br>Stop the wall.<br>世界に注目される、400年に一度のお祭りで、日本の本当に残さなければいけないものと、残してはいけないものについて、大きな声で叫びます。
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12036240886.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 22:16:45 +0900</pubDate>
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<title>Stot the wall 7 雄勝法印神楽</title>
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<![CDATA[ 雄勝には、誇るべき芸能があります。<br><br>それは、雄勝法印神楽。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150605/22/uketsugu/2b/6a/j/o0800060013328507291.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150605/22/uketsugu/2b/6a/j/o0800060013328507291.jpg" width="100%"></a><br><br><br>雄勝にある神社の祭りで毎回神前に奉納され、20を超える幕があります。<br><br>各浜に、組立式の神楽舞台があります。<br><br><br>祭りは浜それぞれで行いますが、神楽だけは雄勝全体から集まり、全ての祭りを盛り上げます。<br><br>昨年は、ロシアでも公演されました。<br><br>震災後、様々な場所で演じられてきました。<br><br>神楽は雄勝の人達の誇りです。<br>芸能、祭りがつなぐエネルギー。<br><br>今回の震災では、会長が被災してしまいました。<br>会長は、地元の硯職人でもあり、伝説の神楽師です。<br><br>硯、神楽、海の幸。<br>そこには美しき人の営みがあり、日本人のこころがあります。<br><br>そんな風景を残すことが出来なければ、僕たちは大切なこころを、感動するための引き出しを失ってしまいます。<br><br>風景や文化が失われるということは同時にこころが失われてしまうということです。<br><br>日本人が、日本人じゃなくなっちゃう。<br><br><br>今、そんな危機が目の前にあるのです。<br>海が、浜が、人々の心が、防潮堤により壊されてしまう。<br><br>なんとか、しなければ。<br><br>Stop the wall.
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<link>https://ameblo.jp/uketsugu/entry-12035447468.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 15:41:02 +0900</pubDate>
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