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<title>♥︎ 日本とカナダと 世界に生きる 海外LIFE♥︎</title>
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<description>カナダの西部のウィスラー・バンクーバーを中心に、東のモントリオール・ケベック、日本や世界各地で発見した各地の魅力を お届けします♡</description>
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<title>思い出の街、夏の終わりのストックホルム</title>
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<![CDATA[ <p>この暑かった夏、<a href="http://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12199758462.html">８月中旬からの旅行</a>で、</p><p>まず最初にスウェーデンの首都ストックホルムに行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>20年前に1年程住み、10年程前に旅行に来て以来。</p><p>回数で言うなら3回目のストックホルム。</p><p>&nbsp;</p><p>水の都市として有名で、街並みは統一された背の高い建物が並び、</p><p>夏は晴れていれば日も長くとても過ごしやすい素敵な都市です。</p><p>&nbsp;</p><p>訪れた時は天気が悪く、</p><p>更には保存してた写真データが壊れてしまうトラブルがあったのが残念です。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな少ないデータの中でも少しでもお伝えできれば、という事で。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■北欧ファッション</p><p>&nbsp;</p><p>変わらないのは北欧Fasion style.</p><p>昔からだが、シンプルな中のデザインさを好むため、</p><p>色はモノトーンや2色基調のものがほとんどです。</p><p>&nbsp;</p><p>でもおしゃれなんですね-♡</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/15/uki-smacky/3c/d6/j/o3264244813762016687.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/15/uki-smacky/3c/d6/j/o3264244813762016687.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/15/uki-smacky/92/84/j/o2448326413762016872.jpg"><img width="420" height="560" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/15/uki-smacky/92/84/j/o2448326413762016872.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして今や世界展開を果たしてしまい、</p><p>お土産リストから外れる事になってしまったH&amp;Mですが、</p><p>本家本元はスタバ並みに街角に散在していました。</p><p>&nbsp;</p><p>ビックリ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■EUの一員として</p><p>&nbsp;</p><p>変わったのはまずEU加盟による移民。</p><p>&nbsp;</p><p>昔は言う所の金髪美男美女と歩けば必ずすれ違い、全員がモデルのようなスタイルをしていました。</p><p>それがEU加盟により他国と交流を深める事で、</p><p>金髪美女とそのスタイルは希少価値をなすものになってしまったようですが、外見よりも中身です。</p><p>様々な国の人を受け入れるのがスウェーデンの特徴かなとも思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、現地に住む友達からの話に寄ると、</p><p>移民にもいろいろパターンがあるそうです。</p><p>話していて気にしていたのが、移民の人々への職業安定化を求める事かなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん移民だけではないのですが、</p><p>主にジプシー等による住居、職業安定を求めない文化だとホームレスが溢れ、</p><p>街の治安悪化や観光客現象に繋がってしまうことを懸念していました。</p><p>&nbsp;</p><p>これはスウェーデンだけでなく、多くの他の国にも言える事かとも思います。</p><p>その国に移るということは、相手の文化を知る必要があるなと</p><p>今後カナダに移る私自身意識しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■Fikaとのんびり文化</p><p>現地で育ち、今もストックホルムに住む20年来の友達と会い感じた事。</p><p>よく日本でもお茶をしよ-。なんて言いますが、</p><p>こちらでは1日に2-3件平気で梯子をするようです。</p><p>&nbsp;</p><p>コーヒー＝リラックスの時間であり、それが日常にないという事は考えられないそう。</p><p>だから、お店に入っても人々はのんびり買い物をして、のんびりお会計をしているし、</p><p>仕事が終わってからも家でのんびり過ごす時間がとても大好きなんですって。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、コーヒーとは関係ありませんが、</p><p>こちらは北米と違ってお手頃なのはホットドッグです♡</p><p>&nbsp;</p><p>いろんな場所にあるので休憩にはもってこいです。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/15/34/j/o3264244813762027817.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/15/34/j/o3264244813762027817.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■進む観光化</p><p>観光化が進む事で、何より助かるのが、</p><p>スウェーデンはお年寄りを除くほぼ全員が英語を理解出来る事。</p><p>他国と同じように乗り放題券もあって、交通も移動しやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/0a/73/j/o2448326413762029147.jpg"><img width="420" height="560" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/0a/73/j/o2448326413762029147.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/0b/af/j/o3264244813762029170.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/0b/af/j/o3264244813762029170.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/fd/f0/j/o3264244813762029723.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/fd/f0/j/o3264244813762029723.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして、スウェーデンならではのお土産や観光スポットは是非抑えておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>絶対に行くべきなのはヴァーサ号博物館。</p><p>日本語での表記もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>実際のその船を目の前にすると、その姿に圧倒されてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/05/4d/j/o3000225013762037602.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/05/4d/j/o3000225013762037602.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、ガムラスタン（旧市街）も歩いてみて下さいね。</p><p>石畳と細い路地が多くある、その独特の雰囲気はとても素敵です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/08/1e/j/o3500262513762034551.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/08/1e/j/o3500262513762034551.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>北欧土産と言えばダーラナホース。</p><p>昔は赤・青・黒だけだったのが、いろんなカラフルなパターンが追加されていました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/9e/96/j/o4608345613762030636.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/9e/96/j/o4608345613762030636.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして民族衣装やクリスマス衣装（サンタ・マリア）を着たお人形も人気です。</p><p>だいたい、ろうそく立てだったりします。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/35/81/j/o3500262513762034824.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161001/16/uki-smacky/35/81/j/o3500262513762034824.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>■おまけ</p><p>大雨が降っても、こちらは傘をさしません。</p><p>結構な大粒でしたが、平気な顔をした20代後半のコーチジャケットを羽織ったサラリーマンは普通に歩いてました。</p><p>いくら地下が充実していて信号を渡るだけとはいえ。。。</p><p>さらに、ベビーカーを雨の中押している姿にも驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>時が流れれば、同じ国でも状況は変わって行きますが、</p><p>誇りとする遺産や文化、伝統工芸品は受け継がれて行くものなのですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 16:43:23 +0900</pubDate>
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<title>海外旅行を格安にするために、自分で手配する際に気をつける3つのポイント</title>
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<![CDATA[ <p>8月中旬から蒸し暑い日本を飛び出し、残り8月はヨーロッパで夏を過ごしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回どこへ、そしてなぜ向かっていたかというと、</p><p>一言で言えばダブリンに行く用事があったので、それに合わせて他の国も追加した。</p><p>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・<a href="http://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12205408853.html">スウェーデン　：　ストックホルム</a>　（3泊）</p><p>　　▷昔住んでいて最後に訪れてから10年経っていました。</p><p>　　　第一候補ではなかったのですが、飛行機の乗り継ぎや移動の動線上、</p><p>　　　今回の旅で必要な拠点の1つになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>・アイルランド　：　 ダブリン　（5泊）</p><p>　　▷本来の目的は家族のアテンド（？）のような形でココ。</p><p>　　　そのため、この日程と移動後のロンドンは日付固定でした。</p><p>&nbsp;</p><p>・イギリス　：　ロンドン（2泊）</p><p>　　▷何気にこちらも初訪問。</p><p>　　　1泊だけ家族と一緒でそれ以降はストックホルムと同様の一人旅。</p><p>　　　滞在が短かったので、見れる場所が限られていました。</p><p>&nbsp;</p><p>・イタリア　：　 ローマ　：　ヴェネツィア　：　ミラノ　（計3泊）</p><p>　　▷それほど興味があった訳ではなかったので今まで行ってなかったですが、</p><p>　　　旅行の定番は抑えておかないと、という理由で決めました。</p><p>　　　詰め込んだ日程で苦労するかと思いきや、実はコミュニケーションの方で。</p><p>　　　なんならローマでは歩きながら泣きました。笑</p><p>&nbsp;</p><p>・ヴァチカン市国　：　（ローマ滞在）</p><p>　　▷イタリアローマに来たら皆さん行きますよね。</p><p>　　　ローマからパスポートの要らない国。</p><p>　　　そしてなんと、訪れた日はローマ法王のお言葉が聞ける＆美術館無料開放日でした。</p><p>　　　法王のお言葉と壮大な建造美の前に感無量になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>・タイ　：　バンコク　（1泊）</p><p>　　▷元々ダブリンへの直行がなかったので、どこかアジアか近東に寄り道はする気でした。</p><p>　　　そんな中見つけた航空券で、途中降機無料だったのです。</p><p>　　　寄らない手はないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>と、バチカンを入れて5ヶ国7都市に滞在しました。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけまわっても航空券と宿泊費は合わせて約20万です。（アイルランドの宿泊費を除く）</p><p>しかも、ほぼ全部同じ航空会社系列でまとめました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ポイントとしては、次の3点さえ抑えておけば、スムーズな旅行計画を進められると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　　◎　移動はなるべく同じ航空系列会社でマイルをまとめられるようにする。</p><p>&nbsp;</p><p>　　◎　宿泊先は距離よりも自分の到着地と次移動地へのアクセスの良さを考える。</p><p>&nbsp;</p><p>　　◎　それぞれの安い時期で取れる予約のタイミングを考える。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>3つ目のタイミングに関しては、</p><p>ホテルも航空券ももちろん早く予約する方が安いのですが、各航空会社毎にお得な情報が出てますよね。</p><p>活用すべきはオープンジョーチケット。よく調べてみましょう。</p><p>それに加えて、ある国のパイロットの方から教えてもらった知恵を生かしてます。</p><p>&nbsp;</p><p>行き先が決まってない場合は、概算の値段や日本の空港からの直行便の有無等、逆算で考えるのもオススメです。</p><p>（skyscannerの行き先「すべて」）検索が便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>宿も一旦満室であっても近くなってから出てくる可能性は充分にあります。</p><p>Expediaなんかは1週間前まではキャンセル料無料ですからね。</p><p>&nbsp;</p><p>英語が理解出来るのであれば旅行前の情報の幅も広がりますが、</p><p>最近はどの格安比較サイトも翻訳対応に優れています。</p><p>そのため、海外サイトで比較しなくてもお手軽なものは見つかりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてもちろん、自分で責任を持って細かい所（キャンセル規定や対応荷物数）やその国の情勢、移動方法も確認してプランを練る必要がありますしね。</p><p>&nbsp;</p><p>これらのプランの連携がうまくいかなければ、場合によっては旅行会社を通した方が安全で安い事も全然あります。</p><p>そもそも、手間も少なくて済みますからね。</p><p>&nbsp;</p><p>組み合わせや情報収集をあまり得意としない人には不向きかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実際私が手配しようとしてた時には、</p><p>有力候補だったトルコのイスタンブールで警察デモがあり、</p><p>直前にはバンコクで紛争テロが起きました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分なりに情報を集めて、旅程の判断をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どの方法をとっても、自分自身の旅行。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでもトラブルはつきものなのが旅行です。</p><p>&nbsp;</p><p>小さな事ですが、私は持って来たハードディスクがPCと連動しなくなりましたし、</p><p>（ストックホルムとダブリンの一部のデータはグッバイしました…。何ならカナダに住んでいた時のデータと新婚旅行の写真も。）</p><p>イタリアでは移動手段の予約を事前に行ってなかったので、思ったより出費がかさみました。</p><p>&nbsp;</p><p>想定外の自体に陥っても、全てがうまく行く訳がないと割り切る事も必要かもしれませんね。</p>
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2016 08:01:23 +0900</pubDate>
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<title>おすすめ高知観光　その1. 中津渓谷とオムライス街道</title>
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<![CDATA[ <p>帰国して1ヶ月程経ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>日本の夏の湿度、<br>蝉の鳴き声、<br>茹だるような暑さが久しぶりです。</p><p><br>毎日汗だぐになりながらも日傘もささず、</p><p>日光を楽しんでいる人が居たら私でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p><br>そんな中、先日仁淀川上流にある、中津渓谷へ観光に行ってきました。<br><br>▶︎<a target="_blank" href="http://www.town.niyodogawa.lg.jp/life/life_dtl.php?hdnKey=945">中津渓谷</a><br>〒781-1741 高知県吾川郡吾川郡仁淀川町名野川２５８−１<br>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/b2/28/j/o0600045013712883343.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/b2/28/j/o0600045013712883343.jpg"></a></p><p><br>高知駅から約1時間半程で到着します。<br><br><br>そのドライブ途中の景色も素晴らしい…♡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/95/62/j/o0600045013712883315.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/95/62/j/o0600045013712883315.jpg"></a><br>マイナスイオンたっぷりで、なんとも癒されます。<br><br><br>この辺りかな-と進んで行くと、細い登り坂を数百メートル程行く入り口があります。<br>数秒程不安でしたが、安心してお進み下さい。<br><br>その後すぐ見える、”ゆの森”の隣に渓谷があります。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/53/7d/j/o0600045013712886857.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/53/7d/j/o0600045013712886857.jpg"></a></p><p><br>ここの駐車場は数が少ないので、<br>行った休日はすぐにいっぱいになっていました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/b2/28/j/o0600045013712883343.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/b2/28/j/o0600045013712883343.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>県立自然公園にも指定されているからか、<br>遊歩道が整備されていてとても歩きやすかったです。<br><br>傾斜もほぼなく、写真を撮りながらゆっくり歩いても、<br>全体（入り口〜雨竜の滝）で1時間〜1時間半程です。<br>軽い気持ちで自然を感じにくるにはもってこいの場所だと思います。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/9c/da/j/o0600045013712883327.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/9c/da/j/o0600045013712883327.jpg"></a></p><p><br>仁淀川の水はさすが仁淀ブルーと言われるだけあって、<br>透明度が高く澄んでいて感動でした♡</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/9e/60/j/o0600045013712883338.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/9e/60/j/o0600045013712883338.jpg"></a><br><br>基本平坦な遊歩道も、<br>途中アトラクションのように短く急勾配な階段があったり、<br>岩の間を通ったり、<br>沈下橋の上を歩いたりと、<br>想像以上に楽しくて♡</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/fe/68/j/o0600045013712890619.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/fe/68/j/o0600045013712890619.jpg"></a></p><p><br>自然を生かした設計になっているなぁと思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>このダンジョンを奥に進んで行くと、雨竜の滝があります。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/a3/dc/j/o0600045013712890632.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/a3/dc/j/o0600045013712890632.jpg"></a></p><p><br>目の前に見えると…。<br><br>水の流れのど迫力！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/11/13/j/o0450060013712883332.jpg"><img width="420" height="560" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/11/13/j/o0450060013712883332.jpg"></a><br><br>か…かっこいい♡<br><br><br>私が行ったのは雨の後だったからか、<br>さらに勢いよく落差20メートルを流れ落ちているように感じました。<br><br>時間によっては虹が見えるみたいですが、<br>わたしは端に小さいのが見えただけでした。<br>（それでもHappyでしたけどね♡）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/df/a6/j/o0600045013712890621.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/df/a6/j/o0600045013712890621.jpg"></a><br><br><br>また、ここには七福神 + 不動尊がいるので、<br>彼らを探しながら歩くのも楽しかったですよ♪</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/b1/83/j/o0600045013712883323.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/b1/83/j/o0600045013712883323.jpg"></a></p><p><br>私は大黒天の罠にハマりました。笑<br>なんども往復して、いないな-だなんて。</p><p>彼だけ、あるアイテムに象徴されていました。<br><br>マップが "ゆの森" に置いてありますので、<br>それを参考に、散策ついでに探してみて下さい。<br><br><br>高知への帰りに、日高村のオムライス街道に寄り道しました♡<br><br>▶︎<a target="_blank" href="http://www.vill.hidaka.kochi.jp/omuraisu.html">オムライス街道</a><br>日高村と国道３３号線沿い<br><br>この村で採れる糖度7.0以上のシュガートマトを使用した、<br>11店舗(2016年7月現在)のお店でオムライスを提供しています。</p><p>素敵な町おこし活動ですね♡</p><p><br>私は大阪なにわに立ち寄ってオムそばを注文。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/a8/fc/j/o0600045013712883350.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160802/09/uki-smacky/a8/fc/j/o0600045013712883350.jpg"></a><br><br>リーズナブルな価格で、美味しく頂きました。<br><br><br>四国で過ごす、夏休みのプチ旅行に、<br>祖父母や子供のいる家族と行くにもぴったりなのではないでしょうか♡<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 10:11:23 +0900</pubDate>
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<title>カナダ西部、オススメ「ハイキングキャンプスポット」　4選 vol.2</title>
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<![CDATA[ 今や様々な人に愛されるキャンプライフ。<br><br>日本でも、”山ガール” という動きから始まり、<br><br>自然に触れる事やキャンプに興味がある人が増えてきましたね。<br><br><br>さて、前回に引き続き、<br><br>ウィスラー・バンクーバーから行きやすい、オススメスポットを全4編でお教えします♡<br><br>&lt;関連URL&gt;<br>　▶︎　<a href="http://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12168802385.html" target="_blank">Vol.1 Garibalbi lake</a><br>　▶︎（準備中）Vol.3 Russet Lake<br>　▶︎（準備中）Vol.4 Hanging lake<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>1.　Cheakamus lake：チェカマスレイク　<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/e2/f3/j/o0640048013671350221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/e2/f3/j/t02200165_0640048013671350221.jpg" alt="チェカマスレイクサイト1" border="0"></a><br><br>ウィスラーのチェカマスバス停から駐車場まで車で登る事10分。<br><br>その駐車場からは3キロ程と、1時間半程で最初のキャンプスポットに到着出来るので、<br><br>初心者や日帰りのウォーキングにかなりオススメです。<br><br><br>ですが、この駐車場まで、”車で10分” = 8km程 を、<br><br>初キャンプの時私たちは無謀にも歩こうとしてました。<br><br>かなりキツいし、思ったより遠いんです。<br><br>キャンプ初心者ですから。笑<br><br><br>すぐに徒歩を諦め、ヒッチハイクをしようにもハイキング開始は2時過ぎ。<br><br>降りてくる車ばかりのため、<br><br>タクシーをすぐに呼び、待つ事30分。<br><br><br>来ない。笑<br><br><br>もう一度電話したら、全然違うマデリーレイクというところで違う人を拾ってました。<br><br>仕方なく更に待つ事20分。<br><br>やっと来たのですが、ここでもトラブルが。<br><br><br>チェカマスの駐車場と行き先を告げていて、<br><br>ウィスラーの人間ならオフロードだと分かるのですが、行き先がそんなところとは聞いてないと…。<br><br>もう待ち飽きたので、ほんの10分程だからとなんとか説得してしぶしぶ乗せてもらいました。<br><br>※帰りもタクシーが必要なら、運転手にお願いして来てもらいましょう。駐車場からは圏外です。<br><br><br>到着し、チェカマスレイクのトレイルに一歩入るとそこからもう森林界。<br><br>舗装はされてないけど、平坦な道のりは整備されている分とても歩きやすく、<br><br>マイナスイオンを感じます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/5f/83/j/o0640048013671353378.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/5f/83/j/t02200165_0640048013671353378.jpg" alt="チェカマストレイル５" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/a6/fb/j/o0400053313671353376.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/a6/fb/j/t02200293_0400053313671353376.jpg" alt="チェカマストレイル４" border="0"></a><br><br><br>深い緑とその木々が自然に横たわる姿。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/af/36/j/o0640048013671353377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/af/36/j/t02200165_0640048013671353377.jpg" alt="チェカマストレイル3" border="0"></a><br><br><br>南向きの斜面はトレイル内にも日を注ぎ、<br><br>今まで見た中でも、気軽に訪れる場所だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/52/c3/j/o0400053313671353375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/52/c3/j/t02200293_0400053313671353375.jpg" alt="チェカマストレイル1" border="0"></a><br><br><br>ここでは釣りも楽しむ事が出来ます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/87/85/j/o0640048013671351559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/87/85/j/t02200165_0640048013671351559.jpg" alt="チェカマス釣り" border="0"></a><br><br>※ただし、釣りはライセンスが必要ですし、チェカマス "リバー" はキャッチ＆リリースです。<br><br><br>レイクの色の深緑の美しさ、ゆっくりと流れる様子を眺めながらのキャンプ飯は格別です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/7c/74/j/o0640048013671351560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/7c/74/j/t02200165_0640048013671351560.jpg" alt="チェカマスレイクサイト2" border="0"></a><br><br><br>更に3キロ程歩くと、一番奥のキャンプサイトまで行く事が出来ます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/c7/61/j/o0560056013671351558.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/c7/61/j/t02200220_0560056013671351558.jpg" alt="チェカマスレイクサイト2" border="0"></a><br><br>チェカマスは州立公園のため、宿泊費がかかりますのでご注意下さい。⇒<a href="http://secure.camis.com/DiscoverCamping/Backcountry/Garibaldi?Map" target="_blank">こちら</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/4f/44/j/o0400053313671353374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/00/uki-smacky/4f/44/j/t02200293_0400053313671353374.jpg" alt="チェカマストレイル2" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 09:00:16 +0900</pubDate>
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<title>カナダ西部、おすすめ「ハイキングキャンプスポット」 4選 vol.1</title>
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<![CDATA[ 6月頭にして、カナダのウィスラーでは30度を越える日々が続いていました。<br><br>もうすぐ夏がやってきますね。<br><br><br>そうです、待ちに待った、キャンプシーズンの到来です♡<br><br>わたし自身は、去年までキャンプをした事がなかったのです。<br><br>そんな中、バックパックを買うところから始め、<br><br>MEC（Mountain equipment coop：カナダで有名なアウトドアショップ）で道具を全て揃えて。<br><br>　▶︎ （準備中）キャンプ道具を揃える は<a href="http://" target="_blank">こちら</a>。<br><br><br>車でお手軽なキャンプ場へ行くオートキャンプではなく、<br><br>敢えての自分で背負って、歩く、オートキャンプをしようと思い切ってみました。<br><br><br>雄大な自然を身をもって感じ、触れ、新しい世界を見ることが出来る。<br><br>ウィスラー・バンクーバーから行きやすい、オススメスポットを全4選でお教えします♡<br><br>　▶︎（準備中）<a href="http://" target="_blank">Vol.2 Cheakamus lake</a><br>　▶︎（準備中）<a href="http://" target="_blank">Vol.3 Russet Lake</a><br>　▶︎（準備中）<a href="http://" target="_blank">Vol.4 Hanging lake</a><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>1.　Garibalbi lake：ガルバルディレイク　<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/05/uki-smacky/4c/94/j/o0800060013668014002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/05/uki-smacky/4c/94/j/t02200165_0800060013668014002.jpg" alt="ガルバルディレイク1" border="0"></a><br><br>　ガルバルディ州立公園駐車場から、<br><br>　標高差900メートル、片道9キロ/約3時間程を登る、中堅レベルの道のりです。<br><br>　レイクまではただジグザグに登るだけで、道中の景色には期待出来ませんが、<br><br>　私は野生の熊（恐らく1歳半程度）に遭遇しています。<br><br>　※ 熊に出会ったら、写真を撮ってる場合ではありません。<br>　　近くの人と集まって、音を立てて距離を取って下さい。<br><br>　登り続けると、氷河の水が流れ込む、緑色の澄んだ美しいレイクが目の前に広がっています。<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/05/uki-smacky/92/ea/j/o0800060013668012755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/05/uki-smacky/92/ea/j/t02200165_0800060013668012755.jpg" alt="ガルバルディレイク1" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>　湖水に映る山を撮るのも、冷たい水に飛び込むのも、静寂の中夜の月を眺めるのも、<br>　<br>　全て自由。<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160609/05/uki-smacky/c9/5d/j/o0800060013668014003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160609/05/uki-smacky/c9/5d/j/t02200165_0800060013668014003.jpg" alt="ガルバルディレイク3" border="0"></a><br>　<br><br>　もし時間と体力があるならば、翌日早朝に出て、<br><br>　ウィスラーから見えるブラックタスク（ヒトデ型がある山）を目指す事も出来ます。<br><br><br>　ここは州立公園のため、宿泊費がかかりますのでご注意下さい。<br>　<br>　※耳寄りニュース<br>　Garibaldi Lake（2016年6月22日から） と 付近のTaylor Meadows（2016年6月29日-同年9月30日） のキャンプ場ではオンラインでの事前支払いが必要になるようです。<br>申込先は<a href="http://https://secure.camis.com/DiscoverCamping/Backcountry/Garibaldi?Map" target="_blank">こちら</a>です。<br>
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<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 13:32:17 +0900</pubDate>
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<title>初めて見る移動式遊園地</title>
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<![CDATA[ 先週末、カナダのベーコモ (Baie-Comeau)に移動式遊園地がやって来ていました！<br><br><br>旦那が仕事先の人からの情報を得て、行ってみたいねっと言う事で。<br><br>行ってみました！<br><br><br>移動式遊園地、潜入レポ♡<br><br><br>普段は何もないただの広い駐車場。<br><br>そこに行ってみるとビックリ！<br><br>たくさんの車とにぎやかな音♡<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/40/9c/j/o0800060013661930230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/40/9c/j/t02200165_0800060013661930230.jpg" alt="移動遊園地入り口" border="0"></a><br><br>あんまりきたいしてなかったのですが、結構な ”遊園地” です！<br><br><br>アトラクションも激しめ！<br><br><br>なんだか小さい子がブンブンと勢い良く回ってました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/77/3f/j/o0800060013661930801.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/77/3f/j/t02200165_0800060013661930801.jpg" alt="アトラクション1" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>定番の観覧車は思ったよりも少し速いスピードで動いてた気がします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/d2/af/j/o0800060013661930802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/d2/af/j/t02200165_0800060013661930802.jpg" alt="アトラクション2" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>遠心力でぐるんぐるんと。上下に動きながら、回転しながら。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/7e/d9/j/o0800060013661930803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/7e/d9/j/t02200165_0800060013661930803.jpg" alt="アトラクション3" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>激しく上下に、スピードに乗って。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/3f/7f/j/o0800060013661931720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160602/03/uki-smacky/3f/7f/j/t02200165_0800060013661931720.jpg" alt="アトラクション4" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>全部で乗り物は8-9ぐらいだったかな。<br><br>更に、射的や輪投げといった縁日的なお店も8つ程、<br><br>お土産やさん（edidasとか、pumeとか。笑）もあり、<br><br>私たちは4つ程ある軽食処の1つでホットドッグとポテトを食べました。<br><br><br>そしてここ、全アトラクションを1日券$28ドル（2500円程）で楽しめるようです。<br><br>もちろん、回数券も販売されていました。<br><br><br>何故か、全てのアトラクションにおいてわたしが見る限りでは、子供しか乗ってませんでした。<br><br>大人は乗っては行けない訳ではないらしんですが、<br><br>家族の家計の問題でかな？<br><br><br>子供と休日を楽しむ親御さんは子供を見守るだけで充分楽しいみたいでした。<br><br><br>知り合いがまだ少ないこの地ですが、<br><br>こうやって動いてみる事で、<br><br>現地の人の休日の過ごし方を垣間みる良いきっかけになりますね♡
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<link>https://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12166484794.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 12:00:30 +0900</pubDate>
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<title>バンクーバーからケベックへの郵送品</title>
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<![CDATA[ 1週間程前に大好きなWhistler（ウィスラー）を出まして、<br><br>旦那のいるBaie-Comeau（ベーコモ）に移りました。<br><br><br>カナダ内引っ越しは初めての事で、<br><br>結局引っ越してもすぐにいるものばかりだしな-と、<br><br>3年3ヶ月住んでたところの荷物をあまり捨てずに持って行こうとしました。<br><br><br>すると！　　<br><br>一人暮らしにしてはなかなか大変な荷物になりました。<br><br><br>何が安いのかあまり調べずに、普通にCanada Post（郵便局）が安いんぢゃない？<br><br>とゆう安易な考えで、友達に重い荷物を数回に分けて運んでもらい、<br><br>そこから送る事にしました。<br><br><br>カナダケベックへは、6箱、通常の9daysので送りました。<br><br>以下大きい順に。<br><br>　・業務用の大きい段ボール箱2箱　（55×42×42)<br>　　　各17キロ程・・・・50カナダ＄程each<br>　・ビール24本のケース2箱<br>　　　各15キロ程・・・・50カナダ＄程each<br>　・郵便局で売ってる一番大きい箱（上記よりも小さい）2箱<br>　　　各５キロ程・・・・30カナダ＄程each<br><br>合わせて、日本へも1箱送ってます。<br><br>　・業務用の中くらい段ボール箱1箱　(42×39×37)<br>　　　11キロ程・・・・・150カナダ＄程<br><br><br>やっぱり日本へは高いですね。<br><br>なるべく荷物を減らしたかったのですが、そうもいかず…。<br><br><br>しかし驚いたのは、郵便局では、<br><br>"小包以上のもの"の通常送品方法にはtracking number（追跡番号）がついてるんですね！<br><br>書類とかはいつも別でtracking付けて、Express（速達）で送ってたけど。<br><br>箱に最初からついてるなんて知らなかった-！<br><br><br>ちなみに、2回目の郵送の時、<br><br>送り先の郵便番号を忘れた上に携帯も忘れて調べられず、<br><br>郵便局で聞けば何とかなるかな。<br><br>なんて思ってたら、職員さんは丁寧な対応で調べてくれたものの、<br><br>大分なご迷惑をお掛けした上、時間を取りました。<br><br><br>郵便番号はこちらでは必須だと再認識させて頂きました。<br><br>※結局調べてもらった下1桁は間違ってた番号だったんだけど、届きましたが。笑<br><br><br>荷物一つ送るのも一苦労で、これから先も思いやられますね。笑
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<link>https://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12164851192.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 17:14:58 +0900</pubDate>
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<title>残り1ヶ月を切ったカナダ生活</title>
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<![CDATA[ 2013年の1月末から今まで、カナダでとても素敵な経験をさせてもらっていました。<br><br>それも残りもう少し。<br><br><br>カナダはケベック出身の旦那様と昨年の11月に結婚をしまして、<br><br>ビザの申請に入っているわけです。<br><br>フランス語、友人、実家家族と過ごす時間等を考えて、国外申請を選びました。<br><br><br>その結果、4年目に入ったカナダ生活にも一旦終止符が打たれます。<br><br>今まで数多くの友人を見送ってきましたが、<br><br>ついに自分の番が近づいて来ています。<br><br><br>事務手続き系のやる事と、<br><br>これから先の人生の事、<br><br>一緒に生活している友達とのやり残した事、<br><br>などなど、ToDo Listを作ったら大変な量になって頭パンパンです。<br><br><br>ここを出る事も寂しいけど、<br><br>それは次なるステップへの1歩として考えています。<br><br><br>何より、旦那様とは結婚しても今は別居生活中なのですが、<br><br>早く一緒に住めるようになるといいな♡
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<link>https://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12153677523.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 10:04:48 +0900</pubDate>
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<title>飲食業で使える英語表現 ~働く側：ホスト編~</title>
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<![CDATA[ 私が飲食業のホスト・ホステス（席案内及び予約管理）のポジションを仕事で行った時、<br><br>自分が使った表現をまとめてみました。<br><br><br>面白いなと思ったのは、<br><br>対応出来ない事は、出来る方法を模索して代替案をプラス表現で伝えていたことですね。<br><br>もちろん日本語でもプラスで伝えるべきだと思います。<br><br>素敵な同僚に恵まれたので、凄く勉強させてもらいました。<br><br><br>以下の表現は比較的カジュアルな言い方で表現しています。<br><br>より丁寧に表現するには、sir, madam, could /would you~, 等に置き換えれば良いでしょう。<br><br><br>【ウォークイン・予約の席案内】<br><br>・こんばんは。 少々お待ちいただけますか？<br>　Good evening, sir.　Could you wait a few minutes, please?<br>　Hallo, I'll be with you shortly.<br>　I'll be back for you, one second please.<br><br>・ご予約されていますか？<br>　Do you have a reservation?<br><br>・何名様でしょうか？<br>　How many of you?<br>　How many people do you have in your group?<br><br>・2名様ですね？<br>　Table for two?<br><br>・全員お揃いでしょうか？<br>　Is everyone here?<br><br>・全員揃ってからの席のご案内となります。<br>　I need everyone to be seated.<br><br>・席をお待ちになりますか？<br>　Would you like to keep your name on the waiting list?<br><br>・お待ちの間飲み物を頼んで頂けます。<br>　お待ちの名前を伝えて頂ければ、お席の伝票に付けておきます。<br>　You can have a drink while you waiting. <br>　Please tell your waiting list's name to bartender and we'll transfer to your table.<br><br>・あちらでしばらくお待ちいただけますか？<br>　Would you mind waiting over there?<br><br>・こちらへどうぞ。<br>　This way, please.<br><br>・テーブル担当の者が伺いに参ります。<br>　Your server will be with you shortly.<br><br><br>【電話対応】<br><br>・お電話ありがとうございます、××レストランです、ご用件はなんでしょうか？<br>　Good evening, ×× Restaurant, Sarah speaking.<br>　Thank you for calling, ×× Restaurant, how can I help you?<br><br>・申し訳ありませんが、ご予約は6人以上となっております。<br>　Unfortunately, we only take reservation from 6 or more.<br><br>・4人様でしたら、ご来店順にご案内しておりますが、<br>　レストランの半分をウォークイン用に確保しております。<br>　What we do for 4 is first come, first serve.<br>　But we have half of the restaurant for walk-in.<br><br>・4人様ですと現在30分程のお待ちを予想しております。<br>　Table for 4, we are expecting around 30min wait for now.<br><br>・ご予約の確認ありがとうございます。<br>　はい、本日の8時から“トム”さんのお名前でご予約を承っております。<br>　Thank you for confirming your reservation.<br>　Yes, we have reservation under the name "Tom", today from 8pm.<br><br>・ご予約10分後まではお席を確約しており、2時間制となっております。<br>　みなさんお揃いで予約時間にお越し下さい。<br>　We can hold your reservation for 10min and you have 2 hours for dinner. <br>　So please make sure everyone to be here at your reservation time.<br><br><br>これ以外にも、クレーム対応、お店の場所確認、お持ち帰り、忘れ物対応等まだまだあります。<br><br>一旦のところ、これだけにしておきます。<br><br><br><br>ちなみに、私最初電話大変戸惑いました。<br><br>リゾート地で働いていると、アクセントが強い英語の方もいらっしゃいますしね。<br><br>声だけで意思疎通するのはなかなか大変ですが、おかげさまで少しは英語力が伸びたかと思います。<br><br>まだまだしどろもどろ噛む所があるので、精進しようと思います！
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<link>https://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12087998466.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2015 11:18:21 +0900</pubDate>
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<title>飲食業でのポジションについて　~ホール（表）編~</title>
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<![CDATA[ 私自身がカナダに来る前と来てからでも少し混乱していた事。<br><br>仕事を探す時、レジュメを書く時点でフロントとは書いてたものの、<br><br>いざレジュメを持って行くと、”どこのポジションが希望？”って大体聞かれます。<br><br><br>カナダと日本では、飲食業でもポジションによって役割が明確に分担されています。<br><br>日本だと、ホール（表）、キッチン（裏）の大きく2つに別れていますが、<br><br>ここカナダではさらに細分化されています。<br><br>※以下で述べているのは、一般的な飲食店のポジションのため、この通りでない場合もあります。<br><br><br>ホール（表）<br><br>　-　ホスト　：<br>　　　　予約管理、電話対応、席案内者。<br>　　　　ウォークインや予約で来店したお客さんの席配置を確認し、席へご案内する。<br>　　　　英語力、パズルのピースを埋めるような思考力と、状況把握能力が重要となる。<br>　　　　忙しい店ではお腹を空かせたお客さんからのクレーム対応能力も要求される。<br><br>　-　サーバー　：<br>　　　　担当テーブルの責任者。<br>　　　　主に注文を取り、必要な料理がテーブルに届いているかを確認する。<br>　　　　お客さんに応じた適度な会話や情報提供を行い、これ次第ではチップも変わる。<br>　　　　英語力、現地情報への精通、料理及びアレルギー対応の把握、常連さん把握等が必要となる。　　　<br><br>　-　バッサー（サーバーアシスタント）　：<br>　　　　サーバーのサポート及びテーブルセットの担当者。<br>　　　　空いた席のセット、予約セット、食べ終わったお皿を下げる、<br>　　　　お水や中間ステーションの補充等、注文以外の作業ほぼ全てを行う。<br>　　　　基本的に広範囲を見るため、常に目を光らせて1歩先を考えた動きが必要となる。<br>　　　　また、店によってはお皿、グラスが重いので、体力または要領良くこなす事が要求される。<br><br>　-　ドリンクランナー・フードランナー　：<br>　　　　出来上がったドリンク、フードの担当テーブルへの運搬者。<br>　　　　最初のドリンクをいかにスピーディーにテーブルに提供するか、フードの順番は、<br>　　　　高級料理店になればなるほど重要視されるところ。<br>　　　　お皿を何枚持てるか、トレイでどれだけ運べるかが鍵となる。<br><br>　-　バーテンダー　：<br>　　　　ドリンクの担当者。<br>　　　　主にドリンクの作成だが、バーがある店ではバーのフード注文も取ったりする。<br>　　　　団体が入ってきた時とその他のドリンク優先順位をいかにこなすか能力が問われる。<br>　　　　もちろん、カクテルのレシピは全て頭に叩き込んでおく必要がある。<br><br><br>それに加えて、マネージャーは、もちろん上記全てをこなす人。<br><br>忙しい店になればなるほど、営業中はまさに戦場と言っていいほど、大変なんです。<br><br>これは全てフロントワークなので、要求される英語力の違いはあれど、<br><br>どのポジションもある程度の英語力が必要。<br><br>バッサー、サーバーアシスタントに関してはそこまでは要求されないですが。<br><br><br><br>場所次第でしょうが、日本食ではない環境のレストランでサーバーになるのはなかなか大変。<br><br>英語が使いたい、学びたいからそういう環境を目指して入るのでしょうが、<br><br>あちらもビジネスです。<br><br>英語での”サーバー”としての経験がない、短期間しか居ないワーホリより、長期の人が好まれます。<br><br>かといって、チャンスはゼロではありません。<br><br>チャレンジしましょう！<br><br><br><br>英語が使いたい、学びたいだけなら、<br><br>第一言語が英語の人が多く働くキッチンでも充分伸びます。<br><br>少し不安があるなら、日本食環境の表でももちろん伸びます。<br><br>さらに不安なら、日本食環境のキッチンで、表の外国人サーバーに暇な時にガンガン話しかけましょう。<br><br><br>どういった環境が自分に合うか、何を目的として働きたいか、<br><br>本当に全ては自分次第でなんとかなるもんなんです。<br><br><br>一つ言えることは、<br><br>どの環境で働いても責任を持って働けば、凄く楽しいですよ♡<br>
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<link>https://ameblo.jp/uki-smacky/entry-12087636762.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 16:54:34 +0900</pubDate>
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