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<title>ネットビジネスの情報ブログ</title>
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<description>ネットビジネスの情報について詳しく公開しています。</description>
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<title>【チャンネル登録数を増やす方法】</title>
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<![CDATA[ 【チャンネル登録数を増やす方法】<br>チャンネル登録数を増やすメリットは、リピート数と再生回数が増えることで収入UPにつながる。<br><br>新しい動画をUPすると、登録者のYouTubeトップページに自動的に露出され、さらには通知メールが配信される。<br><br>具体的に増やす方法としては<br>・アノテーション<br>┗動画にテロップが入ることで登録を促す<br>・カード<br>┗アノテーションと似ている<br>・ブランディング<br>┗一度設定すると、全ての動画に反映される。<br>が挙げられる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12035297171.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 15:11:45 +0900</pubDate>
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<title>【スマホでの簡単撮影＆本格編集】</title>
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<![CDATA[ 【スマホでの簡単撮影＆本格編集】<br><br>・スマホ撮影のメリット<br>┗手軽<br>┗スマホ1台で完結<br>┗移動中も作業ができる<br><br>・必要機材<br>┗スマホ<br>┗三脚<br>┗マイク<br><br>・ポイント<br>┗スマホを横にして撮影(=you tubeのサイズと合う）<br><br>・アプリを使った動画編集<br>┗i phone・・・cute cut pro<br>┗android・・・movie aid
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12026503717.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2015 14:17:42 +0900</pubDate>
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<title>【アクセスの集まりやすい動画（初級編）】</title>
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<![CDATA[ 【アクセスの集まりやすい動画（初級編）】<br><br>ニュース動画以外にアクセスが集まりやすい動画として<br><br>・名言集<br>・動物動画<br>・キャラクター動画<br>・祭り動画<br><br>などがある。<br><br>作成方法は、ニュース動画と同じくコピペが基本。<br>クオリティが高い動画に越したことはないが、やはり検索して見てもらわないと意味がない。<br>説明文、タイトル、タグ付けなどをしっかりして、いかに関連動画に表示されるか？が1重要。<br><br>これらの動画の良いところは、ニュース動画違って長期的にアクセスを集めることが可能だということ。<br><br>ちなみに、気になったワードがあったら検索をしてみることをお勧めする。ここで需要があるかないか？のチェックをしてみよう。<br>
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<pubDate>Thu, 14 May 2015 13:57:36 +0900</pubDate>
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<title>【YouTubeアナリティクスについて】</title>
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<![CDATA[ 【YouTubeアナリティクスについて】<br><br>YouTubeアナリティクスは、YouYubeが無料で提供しているアクセス解析ツールです。<br><br>どんなタイトルの動画がどのくらい見られているのか？<br>男女比率はどのくらいなのか？<br>どの端末からが多いのか？<br>どこから見られているのか？<br>どのジャンルが人気があるのか？<br><br>などを自分の目で細かく確認ができます。<br><br>ただし。<br>一番大事なことは、アナリティクスを使って分析できるのは動画を100本以上UPしてからと考えた方がいい。<br><br>また、近年携帯電話からのアクセスが増えているので、スマホから見やすい動画を作るというのも、大事なポイントとなっている。
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<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 13:14:43 +0900</pubDate>
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<title>【コンテンツマーケティングについて】</title>
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<![CDATA[ 【コンテンツマーケティングについて】<br><br>インターネットビジネスのコンテンツはデジタルコンテンツが基本。<br>デジタルコンテンツとは、PDF.音声.画像.文章。<br><br>＜コンテンツマーケティングのメリット＞<br>・コストがかからない<br>┗利益率が高い<br>┗ロスがないあ<br>┗24時間稼働させられる<br>・濃い見込み客が集まる<br>┗スリーパー効果（質の高いコンテンツを提供することで、信頼してもらえる）<br>・権威性の獲得<br>┗ブログやメールで配信<br>・バイラル（口コミ）<br>┗ロッテのアイス「爽」のコンテンツマーケティング、男子中高生を対象に「放課後ニュース」コンテンツを配信。<br><br>＜コンテンツの選定方法＞<br>1 売れる分野<br>・投資、恋愛、悩みなど。インフォカートやインフォトップなどでチェック。<br>２得意・好きな分野<br><br>＜コンテンツ作成で注意すること＞<br>1 次回読みたい!!<br>2 ターゲットを意識<br>3 タイトル<br>4 証拠、データを揃えて例え話<br>5 読みやすく<br>
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12016930101.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 09:16:52 +0900</pubDate>
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<title>【アフィリエイトの人気商品】</title>
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<![CDATA[ 【アフィリエイトの人気商品】<br><br>1人気商品<br><br>人気商品をASP(infotop)やTVCMでチェック。<br>特典をつけて、自分から買う理由をどれだけ作れるか？がポイント。<br><br>2.新商品<br><br>infotopやインフォカート、サブライムストアでチェクすること<br><br>3.ネットで売れるもの<br><br>格安チケット、定期的に購入が必要なもの、地域限定品、人に言えないもの（悩み系）、持ち運びしにくい家電<br><br>4.売れるページ選び<br><br>セールスレーターの内容によって売り上げは全く違う!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12015455198.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 17:11:37 +0900</pubDate>
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<title>【マーケティングの重要性売れる商品の選び方1】</title>
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<![CDATA[ 【マーケティングの重要性売れる商品の選び方1】<br><br>良い商品があっても、売り方を知らなければ意味がない。<br>良い商品＝売れる<br>のではなく、<br>売れるから良い商品になる。<br><br>この考え方を忘れないこと。<br><br>考えてみると、マクドナルとは日本一美味しいハンバーガー屋さんではない。<br>だけど売り上げはダントツのNO.1。<br>つまり、マクドナルドは売り方を知っている。<br><br>きっと、この経営陣がおにぎり屋を経営したとしても、同じ結果が出たと言える。
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12014258564.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 18:07:06 +0900</pubDate>
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<title>【マーケティングの真髄と本質その2】</title>
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<![CDATA[ 【マーケティングの真髄と本質その2】<br><br>・市場調査の方法は6つ<br>１：人口統計<br>┗年代や男女比<br>２：ランキング情報<br>┗シンプルに、ランキング上位なものには需要がある<br>３：イライラポイント<br>┗イライラポイントはラッキーポイントでもある。そこにビジネスチャンスが転がっている<br>４：Googleキーワード<br>┗ある特定のキーワードが何回検索されているか？を知る<br>５：無料で配る、サービスする<br>┗無料で配っても断られたら、商品自体の見直しが必要。販売前に、お客様の声を集めることができる（アンケート項目に回答することを条件にするものおすすめ）<br>６：お客様に直接聞く<br>どうして買ってくれたのか？買ってくれなかったのか？どこを改善したらいいか？ストレートに聞くことも必要。<br><br>・マーケティングの4つのポイント<br>１：特化して専門性を出す<br>┗個人・ベンチャーは特にここが大事。<br><br>２：買いたい人にだけ売る。<br>┗インターネットビジネスは、特に押し売りはNG。SNSなどで情報発信ができるから。逆に、信頼関係を構築できた顧客は、生涯に渡ってファンになってくれる可能性が高い<br><br>３：シンボルを作る<br>┗目玉商品があるといい理由は3つ。<br>・１つ良い商品があると、その他の商品も信頼してくれる<br>・クロスセルやアップセルに繋がる<br>・ブランディングになる<br><br>４：値引きはしない<br>┗値引きをするなら、特典やプレゼントをつける。返報性の法則が働く場合が多い。そして1度値引きをしてしまうと、顧客は定価が高く感じてしまうので、やらない方がいい。
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12013881838.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 19:42:18 +0900</pubDate>
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<title>【マーケティングの真髄と本質その1】</title>
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<![CDATA[ 【マーケティングの真髄と本質その1】<br><br>・最も必要な知識とは？<br><br>商品の売り方。<br><br>どんなに素晴らしい商品を作っても、売れなければビジネスにはならない。売り方を知るということはとても大事。<br><br>・マーケティングの定義<br><br>マーケティングとは、人を満足させる価格・サービス・商品を生み出して、そのサービスや商品をその人のもとに届けてあげること。<br><br>マーケティングの真髄と本質その2<br><br>・セールスとマーケティングの違い<br><br>セールスはいかに安く仕入れて高く売るかの利益追求、つまり販売者目線。<br><br>マーケティングは市場と顧客を明確にして、その欲求やニーズを満たす為に行う、つまり顧客目線。<br><br>・インターネット普及による購買行動の変化<br>AIDMAからAISCESへ。<br><br>Attention 注意<br>Interest 興味<br>Search 検索<br>Compare 比較<br>Examination 検討<br>Action 行動<br>Share 情報共有<br><br>Search,Compare,Examination,Shareなどがインターネット普及によって変化したところ。
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12013880729.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 19:38:14 +0900</pubDate>
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<title>【顧客の感情をコントロールする19の方法】</title>
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<![CDATA[ 【顧客の感情をコントロールする19の方法】<br><br>人は感情が動くと、行動に移す。<br>なので、<strong><font color="#FF0000">感情を動かすこと</font></strong>はとても大事。<br><br>ただしそのベースにあるものが、売り上げが上がればいい・収入が入ればいいというマインドでは通用しない。<br><br>すべてはお客様、つまり"人"の為。<br>お客様を助ける為、役に立つ為のサービスを提供する。<br><br>ここを忘れないこと。<br><br>その上で、19のテクニックがあるのだが、一番大切なことをお伝えします。<br><br>「メリット・ベネフィット」<br><br>人は、自分にメリットがないと行動しない生き物であるということ。<br><br>更には、人には基本的に2つの欲がある。<br>快楽を得る欲と痛みを避ける欲。<br>そして、痛みを避ける欲は快楽を得る欲より２倍強い。<br><br>つまり、人は損をしたくないのだ。<br><br>そのことを念頭に置いて、タイトルや文章を作成すること。<br><br>更には、before→afterが分かりやすく、お客様に伝わることも大事。<br>人はイメージができると行動しやすい。<br><br>具体例としては、<br>「この水はミネラルが普通の水の5倍入っています」<br><br>と言われても、イメージが付きづらい。。<br><br>では、「この水はミネラルが普通の水の5倍入っているので、カサカサお肌が赤ちゃんのようなモチモチお肌になります」<br><br>と言われたらどうだろう？<br><br>after（結果）がイメージできると、人は購買意欲が湧く。<br><br>忘れてはいけないのは、人はお水が欲しいわけじゃなくて、赤ちゃんのようなモチモチお肌が欲しいのだ。<br><br>これだけでも徹底すると、あなたの商品の購入率は伸びる。<br><br>その他18個も参考までに。<br><br>「共感」<br>・相手が共感できるような話をする<br>・相手の話に共感する<br><br>「ストーリー」<br>・ストーリーを話す（自己開示、ストーリーテリング）<br><br>「会話」<br>・双方向のコミュニケーション<br><br>「コミュニティ」<br>・コニュニティを作る。友達になるのが一番<br><br>「コミットメント」<br>・見込み客のコミットメントを築いていく<br><br>「キャラクター」<br>・独自のカラーがあることが大事<br><br>「意外性」<br>・人は意外なことに興味を惹かれる<br><br>「好意」<br>・人は好きな人から物を買う<br><br>「論争」<br>・反対意見に真正面から立ち向かう<br><br>「期待」<br>・次回を期待させる。人は満足するとそこで行動をやめる<br><br>「評判」<br>・人は評判がいいところが好き<br><br>「権威性」<br>・権威性があると購入しやすい<br><br>「理由」<br>・あなたが、その商品を売る理由<br><br>「限定性」<br>・商品には限りがあると伝える<br><br>「根拠」<br>・あなたにもできるという証拠を提示する<br><br>「お願いしない」<br>・買ってくださいとお願いをしない<br><br>「簡単」<br>・人は苦労や複雑なことが嫌い<br><br>「返金保障」<br>・リスクを100%なくす<br><strong></strong>
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<link>https://ameblo.jp/ukipukipukus2015/entry-12012689758.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 20:42:49 +0900</pubDate>
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