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<title>ウキウキ銀次のブログ</title>
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<title>小田和正、５大ドーム完走　最年長64歳</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>さすが小田さん<br><br>元気と勇気をありがとう<br><br>今日も素敵な一日で<br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000002-dal-ent.view-000">        <img alt="小田和正、５大ドーム完走　最年長64歳" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Fim_sigg2oykV0X_bWYCuv52v6r.Tw---x200-y133-q90%2Famd%2F20110930-00000002-dal-000-1-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000002-dal-ent.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">　自転車に乗ってファンの間を駆け抜ける小田和正</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->　シンガー・ソングライターの小田和正（６４）が２９日、東京ドーム公演を行い、史上最年長での５大ドームツアー（８公演）を無事完走した。３年前の東京ドームではリハーサル中にケガをしたため断念した“自転車唱”も実現させるなど、年齢を感じさせないパフォーマンスで５万人を酔わせた。また関係者は来春、東日本大震災の被災地でのライブを行う計画があることも明らかにした。<br><br>　フィールドを囲むように用意された花道は、３年前に行った同所公演より１００メートル長い５００メートル。東京ドームまでの５大ドーム完走を自ら祝福するように、６４歳の小田が自転車で花道を走り抜けた。<br><br>　９月３日の札幌からスタートし、福岡、名古屋、大阪、東京と５大ドーム８公演を無事ゴールした。単独アーティストでは国内外を問わず史上最年長。０８年に東名阪３大ドームツアー（４公演）でつくった自己記録をさらに大きなスケールで更新した。１０月２６日まで続く今ツアーは、ドーム公演を含む２５会場６７万人を動員し自身最大となる。<br><br>　「みんなと一緒に、思い切り楽しく、明るく、最後まで盛り上がっていきたい」と呼びかけた通り、若々しく元気いっぱいのライブだった。「今日もどこかで」「グッバイ」など、６年ぶりのオリジナルアルバム「どーも」収録曲を中心に、アンコールまで全３８曲、３時間１５分のステージで超満員５万人のファンを酔わせた。<br><br>　アンコールでは、来春に被災地でのライブを計画していることも明かした。「このツアーは来月、来年へとつながっていきます。きっと来年、みんなの気持ちを持って、東北に行ってくると思う」。ツアーでは東北３県でのライブを中止にせざるを得ず、関係者も「ツアーで行けなかった宮城、岩手、秋田のライブを指す」と説明した。<br><br>　横浜出身の小田だが、東北大工学部時代の５年間を仙台で過ごし、東日本大震災、原発問題には人一倍心を痛めてきた。小田の中では、その東北に自身のステージを届けてこそ、ツアーの“完走”となる。<br><br>　最後には「被災地のみんなのことを思い、やって来る“その日”のために進んでいきたい」とあいさつし、披露したのはオフコース時代の名曲「生まれ来る子どもたちのために」。絶望からはい上がる希望の未来を、歌い継いでいく。<br><br></div><br>「この記事の著作権はデイリースポーツに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xRmpBAEMmPo?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/xRmpBAEMmPo?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 09:37:00 +0900</pubDate>
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<title>小田和正「常に被災地への思いある」</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>サボっていた朝の散歩が<br>中々できない。<br><br>やはり、一流と言われている人は、<br>ずーっと継続しているんですよね。<br><br>当たり前な事を書いてしまいました。<br><br>ごめんなさい<br><br>今日も素敵な一日で<br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111009-00000005-dal-ent.view-000">        <img alt="小田和正「常に被災地への思いある」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Fim_siggVzpRT8f0JgPLlSQ4IYEG1g---x145-y200-q90%2Famd%2F20111009-00000005-dal-000-1-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111009-00000005-dal-ent.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">　文化放送「ドコモ団塊倶楽部」に出演した小田和正（手前）と弘兼憲史氏（奥左）</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->　歌手・小田和正（６４）が８日、文化放送の「ドコモ団塊倶楽部」（土曜、前１１・００）に生出演し、来春に計画している東日本大震災の被災地でのライブに意欲をみせた。ラジオ出演は約４年ぶり。番組パーソナリティーの漫画家・弘兼憲史氏（６４）からのオファーで“友情出演”し、趣味のゴルフなどの話題に花を咲かせたが「こういう時期だから、もっと気の利いたこと言えれば良かったけど…」と照れ笑いした。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/dal/articles/ent/SIG=112fd9v8t/*http%3A//www.daily.co.jp/gossip/">【写真】オススメ芸能写真ニュース</a><br><br>　全国ツアー中の小田は、９月末の東京ドーム公演で宮城、岩手、秋田でのライブを開催したいと明かした。強い思いは四六時中、頭から離れないようで「笑ったりしていても、オレの意識の中に常に被災地への思いがある二重性を感じる。その日（被災地ライブ）が来るまで心構えを持って」と力を込めた。<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はデイリースポーツに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/plfPTrqpI3o?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/plfPTrqpI3o?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 11:29:00 +0900</pubDate>
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<title>６４歳・小田和正　東京ドーム公演最年長記録を自ら更新</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>この頃、サボっていた朝の散歩<br><br>外に出たら、雨ふってます。<br><br>今、住んでいるところの外壁工事中で、<br>建物全体がシートに覆われていて、<br>天気が良く分からない。<br><br>でも、一応傘持って出たので、<br>ラッキーでした。<br><br>今日も素敵な一日で<br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><!-- interest_match_relevant_zone_start --->　小田和正（６４）が２９日、東京ドームでライブを行い、自身の東京ドーム公演史上最年長記録（０８年１１月の６１歳）を更新した。<br><br>　グラウンドに広がる計５００メートルの花道ステージ。２曲目「ラブ・ストーリーは突然に」から一気にスパートして走り、花道を下りて客席に入る場面も。前回は最終リハーサル中に自転車で転倒し、本番で花道を走ることができず今回はそのリベンジとなった。<br><br>　５月からの全国ツアーの一環で、震災で中止になった宮城、岩手、秋田の各県での公演は来春、実現させたい意向。アンコールで５万人の観客に「きっと来年、みんなの気持ちを持って、東北へ行きます」と誓った。３時間１５分に及んだライブは「生まれ来る子供たちのために」で締めた。<br><br></div><br>「この記事の著作権はスポニチアネックスに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6a6gie_w7q0?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/6a6gie_w7q0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 10:53:00 +0900</pubDate>
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<title>小田和正、「リベンジするんだと、固く誓っていました」</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>すっかり秋めいてきましたね。<br><br>そういえば、昔オフコース時代の<br>歌で、題名は、何だたかしら？<br><br>夏と冬の間にぃ～～<br>秋を置きましたぁ～<br><br>という歌がありました<br><br>結構好きな曲でした。<br><br>覚えていますか？<br><br>今日も素敵な一日で<br><br><br><br><br>今日も素敵な一日で<br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000633-bark-musi.view-000">        <img alt="小田和正、「リベンジするんだと、固く誓っていました」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Fim_siggOZAJCfoU5wu7G95YL0VAtw---x200-y133-q90%2Famd%2F20110930-00000633-bark-000-0-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000633-bark-musi.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">小田和正、「リベンジするんだと、固く誓っていました」</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->小田和正が全国ツアー＜明治安田生命Presents KAZUMASA ODA TOUR 2011“どーも　どーも”その日が来るまで＞の東京ドーム公演にて3年前のリベンジを無事果たすことができた。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/bark/articles/musi/SIG=11b5j5auf/*http%3A//www.barks.jp/news/?id=1000073633">◆小田和正＠東京ドーム画像</a><br><br>3年前の2008年11月26日＆27日、東京ドーム公演の5日前のゲネプロ中に自転車で転倒し、右足付け根と腰を強打した小田和正は、会場全体に張り巡らされたせっかくの花道を駆け抜ける事ができなかった。大観衆を前に「皆さんと、この花道を用意してくれたスタッフに申し訳なく、とっても残念に思います。次回は目にも止まらぬ早さで走り抜けてみます！」とリベンジを誓っていたわけだが、今回無事に東京ドーム公演を完遂、会場に設置された7つのステージを結ぶ全長約500メートルを駆け抜けた。<br><br>自身最大動員の全国25会場48公演（札・東・名・大・福の5大ドーム8公演を含む）、総動員数67万人を超えるこのツアーで、東京ドームでは、大歓声の中「明日」からライブがスタートした。<br><br>「3月、誰もが予期していなかった災害がおき、このツアーもほとんど中止になりかけておりましたけど、考え、迷って、やっぱりどうしてもやるべきという風に思い至って、5月“その日が来るまで”とタイトルをかかげてツアーをスタートしました。それからおよそ5ヶ月。ドームツアーに突入し、さらにいくつかの公演もやがて終えていこうとしています、しかしながらその日はまだまだ遠いです。日々被災地の人達を思い、きっと訪れるであろうその日を目指し更に進んでいきたいとそんな風に思っております。今日ここにたくさん集まってくれたみんなと一緒に思い切り楽しく、思い切り明るく最後まで盛り上がっていきたいと思います。宜しくお願い致します。」と語り、総立ちのオーディエンスの中「ラブ・ストーリーは突然に」から「こころ」まで、ハンドマイクで会場全体を走り抜けた。<br><br>リベンジに対しては、相当の思いが積み重なっていたようだ。<br><br>「3年前ドームのコンサートをやりました。リハーサルを幕張でやってました。私はそうとう調子にのっておりました。自転車に乗って全くスピードを出す必要もないのに…。皆が危ない危ないと見守る中、調子に乗って思い切りひっくり返りました。ただ痛くて痛くて、あんまり皆に痛いと言うのも悪いと思い、その日はリハーサルを終えました。痛くてこんなんじゃできないなと思って、あちこち行こうと思ってもほとんど歩けないし。スタッフが箱に載せて“大五郎”みたいに押してやりますか？って言うけど、それはないだろう。“延期”とかオレの頭の中にはあったのですが、全くスタッフにはその気配がなく何が何でもやる雰囲気で…。その時、足を引きずりながら、とにかくその日をリベンジするんだと、固く誓っていました。」──小田和正（9月28日MCより）<br><br>中盤ではセンターステージで新旧取り混ぜたアコースティックナンバーをメドレーで歌いあげた。<br><br>恒例の“ご当地紀行”終了後の後半戦は、「やさしい雨」の歌唱時に天井から銀の雨が振り注ぎ、「YES-NO」で特効の花火が炸裂。会場は一丸となり盛り上がった「キラキラ」ではミラーボールが回る中、フェンス沿いを1周、その後自転車での疾走をみせた。「今日もどこかで」ではオーディエンスと大合唱、ドラマ主題歌となった「さよならは　言わない」「東京の空」の2曲を弾き語り、「是非とも皆で大好き日本をまた元気にしていけたらと思います。皆、頑張りましょう！きっと信じています。それでは「hello hello」です。」と、ラストに「hello hello」をパフォーマンスし本編は終了した。<br><br>鳴りやまないアンコールの中、再び登場した小田は「言葉にできない」「YES- YES-YES」など披露。「また、いつかこうしてみんなに会える日を楽しみにしてます。今日はどうもありがとう」と語り、約3時間に及ぶライブは幕を閉じ、28日（水）29日（木）の東京ドーム公演のリベンジは見事果たされた。<br><br>写真：菊地英二（2011年9月28日撮影）<br><br>＜KAZUMASA ODA TOUR2011　どーも どーも　その日が来るまで＞<br>5月7日（土）長野BIG HAT<br>5月8日（日）長野BIG HAT<br>5月14日（土）サンドーム福井<br>5月15日（日）サンドーム福井<br>5月21日（土）愛媛県武道館<br>5月22日（日）愛媛県武道館<br>5月28日（土）三重県営サンアリーナ<br>5月29日（日）三重県営サンアリーナ<br>6月3日（金）スカイホール豊田<br>6月4日（土）スカイホール豊田<br>6月8日（水）横浜文化体育館<br>6月9日（木）横浜文化体育館<br>6月14日（火）京都会館第一ホール<br>6月15日（水）滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール<br>6月18日（土）鹿児島アリーナ<br>6月19日（日）鹿児島アリーナ<br>6月25日（土）グランメッセ熊本<br>6月26日（日）グランメッセ熊本<br>7月2日（土）沖縄・宜野湾市海浜公園屋外劇場<br>7月3日（日）沖縄・宜野湾市海浜公園屋外劇場<br>7月9日（土）広島グリーンアリーナ<br>7月10日（日）広島グリーンアリーナ<br>7月16日（土）朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター<br>7月17日（日）朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター<br>7月23日（土）さぬき市野外音楽広場テアトロン<br>7月29日（金）岡山市総合文化体育館<br>7月30日（土）岡山市総合文化体育館<br>8月9日（火）国立代々木競技場第一体育館<br>8月10日（水）国立代々木競技場第一体育館<br>8月19日（金）神戸ワールド記念ホール<br>8月20日（土）神戸ワールド記念ホール<br>8月24日（水）横浜アリーナ<br>8月25 日（木）横浜アリーナ<br>9月3日（土）札幌ドーム<br>9月10日（土）福岡Yahoo！JAPANドーム<br>9月17日（土）ナゴヤドーム<br>9月18日（日）ナゴヤドーム<br>9月24日（土）京セラドーム大阪<br>9月25日（日）京セラドーム大阪<br>9月28日（水）東京ドーム<br>9月29日（木）東京ドーム<br>10月13日（木）神戸ワールド記念ホール<br>10月14日（金）神戸ワールド記念ホール<br>10月18日（火）よこすか芸術劇場<br>10月21日（金）静岡エコパアリーナ<br>10月22日（土）静岡エコパアリーナ<br>10月25日（火）横浜アリーナ<br>10月26日 （水）横浜アリーナ<br>[問]札幌ドーム：小田和正札幌公演事務局011-251-3009<br>[問]福岡Yahoo！JAPANドーム：キョードー西日本092-714-0159<br>[問]ナゴヤドーム：サンデーフォークプロモーション　052-320-9100<br>[問]京セラドーム大阪：キョードーインフォメーション　06-7732-8888<br>[問]東京ドーム：キョードー東京　0570-064-708<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はBARKSに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I0NqxaUkjR8?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/I0NqxaUkjR8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 09:50:00 +0900</pubDate>
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<title>小田和正、史上最年長＆リベンジ東京ドーム公演で名曲連発</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは<br><br>なんだか、雨が降りそうな、<br>予感の、東京の空です。<br><br>昨日の、夕焼けもきれいでしたねぇ～<br><br>今日も素敵な一日で<br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000048-natalien-musi.view-000">        <img alt="小田和正、史上最年長＆リベンジ東京ドーム公演で名曲連発" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20110930-00000048-natalien-000-1-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110930-00000048-natalien-musi.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">現在64歳の小田和正。今回のライブをもって東京ドーム公演最年長記録を自ら更新した。（撮影：菊地英二）</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->9月28日と29日の2日間、小田和正が東京ドームで全国ツアー「KAZUMASA ODA TOUR 2011“どーも どーも” その日が来るまで」の東京公演を行った。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/natalien/articles/musi/SIG=110gtmkvh/*http%3A//natalie.mu/news/57338">【大きな画像をもっと見る】</a><br><br>ライブは、2005年発売のオリジナルアルバム「そうかな」の収録曲「明日」からスタート。しんと静まり返った会場の真ん中で、「明日も君の笑顔に会いたい」という切なる願いを歌い上げた小田は「『明日が来るまで』、そう掲げてツアーをやろうと決めたとき、1曲目は『明日』にしようと決めていました」と客席に語りかけた。<br><br>続けて小田は「しかしながら“その日”はまだまだ遠いです。日々被災地の人たちを思い、きっと訪れるであろう“その日”を目指しさらに進んでいきたいと、そんなふうに思っております。今日ここにたくさん集まってくれたみんなと一緒に思い切り楽しく、思い切り明るく最後まで盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします！」と話す。そして大ヒット曲「ラブ・ストーリーは突然に」が始まると場内は総立ちになり、小田はハンドマイク片手にアリーナ外周の花道を走り抜けたほか、ステージから降りて観客と直に触れ合う場面もあった。<br><br>また小田は3年前のツアーの際、東京ドーム公演を5日前に控えたゲネプロ中に自転車で転倒し、右足付け根と腰を強打。会場全体に張り巡らされた花道を駆けることや恒例の“自転車走”ができなかったという経験があった。今回の公演では、当時の悔しい思いを振り返りつつ「そのとき、足を引きずりながら、とにかくリベンジするんだと固く誓っていました」とコメントし、見事約500メートルの花道やフェンス沿いを自転車で疾走した。<br><br>本編中盤では、アコースティックギターを弾きながらオフコース時代を含む新旧の名曲をメドレー形式で熱唱。さらに天井から降り注ぐ銀のラメ、花火、ミラーボールなどの演出も感動を煽った。その後、「今日も どこかで」では5万人のオーディエンスの大合唱が起こる。会場が一体となったあと、センターステージのグランドピアノでドラマ「それでも、生きてゆく」の主題歌となった「東京の空」などが披露されると、場内は静寂に包まれた。<br><br>2度にわたるアンコールでは、「言葉にできない」をはじめとする名曲を披露。小田は最新アルバムのタイトルでもある「どーも」を観客に向かって連発し、何度も挨拶を繰り返して大きな拍手を浴びた。最後は、完全燃焼したように「またいつかこうしてみんなに会える日を楽しみにしています。今日はどうもありがとう!!」との言葉を残し、約3時間におよぶライブは幕を閉じた。<br><br>なお、この東京公演は2日間で約10万人を動員。ツアーは今後、兵庫・神戸ワールド記念ホール、神奈川・よこすか芸術劇場、静岡・静岡エコパアリーナを回り、10月25日・26日に神奈川・横浜アリーナでファイナルを迎える。<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はナタリーに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5a3ahoLXTuM?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/5a3ahoLXTuM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 09:41:00 +0900</pubDate>
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<title>【編集長の目っ！】25年間“ラブソング”にこだわり続けてきた男</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは<br><br>すっかり秋になりましたね。<br><br>周りの景色が少しずつ<br>秋色に変化しています。<br><br>今日も素敵な一日で<br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110928-00000341-oric-musi.view-000">        <img alt="【編集長の目っ！】25年間“ラブソング”にこだわり続けてきた男" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20110928-00000341-oric-000-2-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110928-00000341-oric-musi.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">ソロデビュー25周年記念ライブを行った鈴木雅之</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->　25年間ラブソングにこだわり、歌い続けていた男の真骨頂のステージだった。“キング・オブ・ラブソング”の異名を持つシンガー・鈴木雅之の、ソロデビュー25周年を記念した初のスペシャルライブを、かつしかシンフォニーヒルズで観た。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/oric/articles/musi/SIG=11h69tevh/*http%3A//www.oricon.co.jp/news/photo/2002224/2/">オーケストラを従え歌を披露した鈴木雅之</a><br><br>　といってもツアー初日ということで、セットリストはもちろん、詳細はほとんど書けないので、まともなライブレポートとしては成立しないので、伝わってきたリーダーの想いや心意気に触れてみたいと思う。スタッフもアーティストも、鈴木のことをリスペクトの意味を込めて、リーダーと呼ぶ。ラブソングを歌う男性ソロシンガーたちのリーダーでもある。<br><br>　そんなリーダーが9月28日に発売した25周年記念カバーアルバム『DISCOVER JAPAN』のプロデュースを手がけた、作曲家・服部隆之が指揮を執る25人編成のオーケストラをバックに、自身初のクラシックホールで歌うという新しいシチュエーションに、さすがのリーダーも少し緊張していたのだろうか？おや？と思ったのが、ホールの特性、ホールとの相性なのか、鈴木のいつもの甘くもパワフルな歌声が、やけにソフトに聴こえて、少し戸惑った。いつものスタイルではなく、オーケストラを従えてということで、リーダーも少し上品に歌い過ぎたのだろうか？また、お客さんも少し気負っていたのか、ホール全体の空気がいつものリーダのライブとは違っていた。そんな雰囲気も影響していたのかもしれない。でも最初のMC後からは、落ち着いたのか、そんな心配をよそに、抜群の表現力と甘くも強くそして繊細な声で酔わせてくれた。<br><br>　それにしてもオーケストラが放つ荘厳かつ雄大、そして優雅で凛とした音が素晴らしく、ただただ気持ちよく感動できた。そして1曲1曲のアレンジもこれまた素晴らしく、どの曲もいい“表情”になって、それにリーダーの声が乗って“歌”になった瞬間、アルバム『DISCOVER JAPAN』を作った意味、意義、リーダーがラブソングと共に積み上げてきた25年の歴史＝テクニック、プライド、マインドが、伝わってきた。<br><br>　「日本語のラブソングを再発見するため、鈴木自身を再発見するための意味を込めた」というアルバムは、鈴木雅之×オーケストラという大テーマのもと、これまで歌い継がれてきた名曲、ラブソングをリーダーと服部が渾身の力で作り上げたものだ。ボーカリストとして、何ができるのか、まだまだ自分が知らない自分が眠っているんじゃないかと、一度立ち止まってじっくりと自分と歌と向き合った作品なんだと思う。<br><br>　リーダーはこれまで小田和正、山下達郎、大瀧詠一ほか大物ミュージシャン、作家から作品提供を受け、ラブソングのスタンダードナンバーを数多く残してきた、まさに“キング・オブ・ラブソング”。これからさらにラブソングの名曲を残すべく、動き始めたのが今回のプロジェクトなんだと思う。<br><br>　今回のライブでは「ラブソングには出会いのラブソングと、別れのラブソングがある」と、アルバム『DISCOVER JAPAN』からの曲を中心に、リーダーのヒット曲、ファンからの支持が高い曲を披露してくれたが、逆に、リーダーのオリジナルラブソングの良さが際立っていたような気がする。個人的に大好きなある曲は、カルテットの弦の音、アレンジが文句なしの素晴しさで、鳥肌が立った。そう感じた人は少なくないと思う。最小限のバンド、そしてオーケストラをバックにオーケストラホールで歌うということは、ボーカリストとしてごまかしがきかないということ。しかし小手先のテクニックでは、お客さんに伝わらない。そこへのチャレンジが今回だった。<br><br>　でも、リーダーの25年の歴史＝テクニック、プライド、マインドが一体となって、弦の音と共にお客さんの心に飛び込んでいったとき、その場にいた全員が、これまでのリーダーのライブで感じていた感動とはまた違う感動を、肌と心で感じたはずだ。<br><br>　この日はスペシャルゲストとして、アルバムにも参加しているSkoop On SomebodyのTAKEと、松下優也もステージに登場し、見事なハーモニーを聴かせてくれた。声の競演ってやっぱり素晴らしい。人の心の琴線の深いところにまで触れるのは、やはり声と弦の音なんだなぁということを実感した夜だった。以前このコーナーで久保田利伸を取り上げたとき、“25年間ブレない男”と紹介したが、リーダーもそうだ。“25年間ラブソングを歌い続けてきた男”。26年目からのラブソングも、とことん甘くせつなく哀しい歌にこだわって欲しい。<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はオリコンに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4CfHq7onsnk?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4CfHq7onsnk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 09:54:00 +0900</pubDate>
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<title>くるり主催フェス5周年　小田和正、石川さゆりら熱唱</title>
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<![CDATA[ <br>先日図書館で、素敵な本と出会いました。<br><br>さだまさしさんが書いた「アントキノイノチ」<br><br>さだまさしさんが、本を書いているという事自体<br>まるで知らなくて、<br><br>へぇ～と、パラパラめくっていたら、<br>お母さんが、息子（主人公）に<br>私が、いなくなるのと、死んでしまうのと<br>どっちがいい？<br>と聞いてきたので、どっちも、駄目でしょう<br>と言ったら、とても、困った顔をしていたので<br>　死んだら、会えなくなるでしょ<br>と言った、１カ月後に母は居なくなった。<br><br>という衝撃的な文章が、気になって、<br>借りました。<br><br>久しぶりに感動をした本でした。<br><br>偶然ですが、今、映画化になるようで、<br>楽しみが、一つ増えました。<br><br>興味があれば、是非とも読んでいただきたい<br>一冊です。<br><br>読んでいただいたら、<br>感想など、聞かせていただけると、<br>嬉しいです<br><br>今日も有難う。<br>素敵な、一日で<br><br><br><br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110926-00000311-oric-musi.view-000">        <img alt="くるり主催フェス5周年　小田和正、石川さゆりら熱唱" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20110926-00000311-oric-000-2-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110926-00000311-oric-musi.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">くるり主催の音楽フェス『京都音楽博覧会』が5周年を迎えた（写真はくるりの岸田繁） Photo 黒瀬康之</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->　京都出身のロックバンド・くるりが23日、地元・京都梅小路公園で『京都音楽博覧会2011』を開催した。5周年を迎えた同フェスのトップバッターとして、小田和正が細野晴臣らとセッションしたほか、石川さゆりが観客のリクエストに応えて「リハもやっていない」という「天城越え」をサプライズで披露。満員の1万3000人の観客を沸かせた。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/oric/articles/musi/SIG=11h7ptdmt/*http%3A//www.oricon.co.jp/news/photo/2002106/2/">小田和正、石川さゆりらライブ写真</a><br><br>　地元京都で「新しい音楽の楽しみ方を提案したい」と考えていたくるりが発起人となり、主要ターミナル駅（京都駅）から徒歩圏内の会場で行う大型野外フェスも5回目。「公園で奏でられる音楽祭」という音博の原点に戻り、アコースティック主体のステージを展開した。<br><br>　現在、自身最大規模の全国ツアー中にもかかわらず、『音博』に駆けつけた小田は、くるりの岸田繁、佐藤征史、田中佑司にフジファブリックの山内総一郎（Vo＆G）を加えて「恋は大騒ぎ」を演奏。さらに細野晴臣も加わって「風をあつめて」を披露すると、会場はいきなりクライマックスを迎えたような熱狂ぶり。<br><br>　2009年に続いて2回目の『音博』登場となった石川は、ギター、ベース、パーカッション、キーボードのアコースティック編成を従え、「ウイスキーがお好きでしょ。」「津軽海峡・冬景色」といった“さゆりワールド”で観客を酔わせた。<br><br>　さらに、京都出身で毎年野外フェス『京都大作戦』を開催している10-FEET、今年4月にメンバー3人で再始動したフジファブリック、唯一の海外からの参加となったマイア ヒラサワが初参戦。斉藤和義もギター一本の弾き語りで圧倒的な存在感をみせた。<br><br>　梅小路公園が夕焼けに染まるなか、トリのくるりが登場。同フェス5周年を迎えた感謝の気持ちを込め、最新シングル「奇跡」など全11曲を熱唱。ラストに10-FEETのTAKUMA（Vo＆G）、フジファブリック、マイア ヒラサワ、斉藤和義とともに「リバー」をセッションすると、観客の歓声と拍手はいつまでも鳴り止まなかった。<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はオリコンに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/QT0fn8H_gF0?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/QT0fn8H_gF0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 15:25:00 +0900</pubDate>
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<title>5周年に感謝！くるり主催「京都音博」で豪華セッション続々</title>
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<![CDATA[ <br>先日図書館で、素敵な本と出会いました。<br><br>さだまさしさんが書いた「アントキノイノチ」<br><br>さだまさしさんが、本を書いているという事自体<br>まるで知らなくて、<br><br>へぇ～と、パラパラめくっていたら、<br>お母さんが、息子（主人公）に<br>私が、いなくなるのと、死んでしまうのと<br>どっちがいい？<br>と聞いてきたので、どっちも、駄目でしょう<br>と言ったら、とても、困った顔をしていたので<br>　死んだら、会えなくなるでしょ<br>と言った、１カ月後に母は居なくなった。<br><br>という衝撃的な文章が、気になって、<br>借りました。<br><br>久しぶりに感動をした本でした。<br><br>偶然ですが、今、映画化になるようで、<br>楽しみが、一つ増えました。<br><br>興味があれば、是非とも読んでいただきたい<br>一冊です。<br><br>読んでいただいたら、<br>感想など、聞かせていただけると、<br>嬉しいです<br><br>今日も有難う。<br>素敵な、一日で<br><br><br><br><br><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110926-00000018-natalien-musi.view-000">        <img alt="5周年に感謝！くるり主催「京都音博」で豪華セッション続々" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20110926-00000018-natalien-000-1-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110926-00000018-natalien-musi.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">くるり、TAKUMA（10-FEET）、フジファブリック、細野晴臣、マイア・ヒラサワ、斉藤和義による「リバー」のセッション。</td></tr></tbody></table></div><!-- interest_match_relevant_zone_start --->くるり主催の音楽フェス「京都音楽博覧会2011」が9月23日に京都・梅小路公園芝生広場で開催された。5周年を迎えた今回は「公園で奏でられる音楽祭」というイベントの原点に戻ったコンセプトで、アコースティック主体のステージを展開。1万3000人を動員し大盛況となった。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/natalien/articles/musi/SIG=110sgb76v/*http%3A//natalie.mu/news/57038">【大きな画像をもっと見る】</a><br><br>毎年恒例のくるりによる開催宣言終了後、トップを飾ったのは京都音博3度目のライブとなる小田和正。2曲目の「恋は大騒ぎ」では岸田繁、佐藤征史、田中佑司のくるりメンバー3人とフジファブリックの山内総一郎、54-71のBOBOが参加してセッションが始まった。さらに3曲目にはこのメンバーに加えて細野晴臣も登場。はっぴいえんどのカバー「風を集めて」が演奏され、早くもクライマックスを迎えたような盛り上がりを見せた。<br><br>続いては、くるりと同じ京都出身で自身もフェス「京都大作戦」を主催している10-FEETが京都音博に初参戦。トランペットのドクター長谷川をサポートメンバーに加え、普段とはまったく違うアコースティックの編成でリラックスしたパフォーマンスを展開した。「LOODY」「recollection」では同じく京都出身のつじあやのがゲスト参加し、会場を大いに沸かせた。<br><br>3番手は2度目の「京都音博」となる石川さゆり。前回はフルバンドを引きつれた驚きのパフォーマンスを披露したが、今年はギター、ベース、パーカッション、キーボードというアコースティック編成で登場。冒頭から「ウイスキーがお好きでしょ」「津軽海峡・冬景色」を続けて歌い、会場からは大きな歓声と拍手が沸き起こった。また観客からのリクエストに応えて、リハもやっていないという「天城越え」も披露された。<br><br>「京都音博」初登場のフジファブリックのライブは、まず「MUSIC」からスタート。途中でサポートドラム＆パーカッションとしてBOBOが登場。人気曲「虹」を披露し、ラストには9月21日にリリースされたアルバム「STAR」から「ECHO」が演奏された。<br><br>細野晴臣は高田漣をサポートに迎えたシンプルな編成で登場。セットリストを1曲飛ばしてしまうというハプニングもありつつ、会場は彼の独自の世界観に包み込まれた。後半はくるりのメンバーとBOBOをステージに呼び込み、岸田の強い要望で選曲されたという「Roochoo Gumbo」をセッションした。<br><br>今回唯一の海外からの参加となったマイア・ヒラサワは「京都でライブは初めて」というMCからスタート。少し涼しくなってきた会場に美しい歌声が響き渡った。その後、彼女は花王「エッセンシャル」のCMでもオンエアされている「It Doesn't Stop」など8曲を歌唱。ヒット曲「Boom！」では観客の手拍子が会場に響き渡り、ピースフルな雰囲気でライブは終了した。<br><br>斉藤和義はギター1本の弾き語りスタイルで登場。「アゲハ」「空に星が綺麗」といった人気曲で会場の盛り上がりは一気に最高潮となった。10月にリリースされるニューアルバム「45 STONES」から「ウサギとカメ」を披露すると、そのメッセージに多くのファンが耳を傾ける。そして「ずっと好きだった」「ずっとウソだった」を連続で歌い、最後には「歌うたいのバラッド」を熱唱。シンプルなスタイルながら圧倒的な存在感を見せるライブとなった。<br><br>梅小路公園が夕焼けに染まる頃に、いよいよトリのくるりが登場。サポートメンバーにBOBOと高田漣を迎え、イベントが5周年を迎えたことの感謝の気持ちを込めて熱いパフォーマンスを繰り広げた。最後の曲「リバー」では、この日に出演したTAKUMA（10-FEET）、フジファブリック、マイア・ヒラサワ、斉藤和義を迎えてセッションを展開。鳴り止まない歓声と拍手の中で、5年目の「京都音博」は幕を閉じた。<br><br>9月23日 京都・梅小路公園芝生広場「京都音楽博覧会2011」セットリスト<br><br>小田和正<br><br><br>01. 東京の空<br>02. 恋は大騒ぎ（w/岸田繁、佐藤征史、田中佑司、山内総一郎、BOBO）<br>03. 風をあつめて（w/岸田繁、佐藤征史、田中佑司、山内総一郎、BOBO、細野晴臣）<br>04. たしかなこと<br><br>10-FEET<br><br><br>01. SHOES<br>02. RIVER<br>03. LOODY（w/つじあやの）<br>04. recollection（w/つじあやの）<br>05. 1.sec<br><br>石川さゆり<br><br><br>01. ウイスキーがお好きでしょ<br>02. 津軽海峡・冬景色<br>03. 緑のふるさと<br>04. 転がる石<br>05. 天城越え<br>06. 朝花<br><br>フジファブリック<br><br><br>01. MUSIC<br>02. STAR<br>03. 水飴と綿飴<br>04. 虹<br>05. ECHO<br><br>細野晴臣<br><br><br>01. 恋は桃色<br>02. Ramona<br>03. Radio Activity<br>04. Lonesome Road Movie<br>05. Hong Kong Blues<br>06. Roochoo Gumbo（w/くるり）<br><br>マイア・ヒラサワ<br><br><br>01. The Wrong Way<br>02. HUSH NOW<br>03. 太陽<br>04. It Doesn't Stop<br>05. Fragile<br>06. 丘の上で<br>07. Star Again<br>08. Boom！<br><br>斉藤和義<br><br><br>01. アゲハ<br>02. 空に星が綺麗<br>03. ウサギとカメ<br>04. ずっと好きだった<br>05. ずっとウソだった<br>06. 歌うたいのバラッド<br><br>くるり<br><br><br>01. 奇跡<br>02. 旅の途中<br>03. 砂の星<br>04. BABY I LOVE YOU<br>05. 京都の大学生<br>06. いっぽ<br>07. バンドワゴン<br>08. おはら節<br>09. ブレーメン<br>10. 宿はなし<br>11. リバー（w/TAKUMA、フジファブリック、細野晴臣、マイア・ヒラサワ、斉藤和義）<br><br>※記事初出時、セットリストの一部に誤字がありました。訂正してお詫びいたします。<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はナタリーに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/N8kR-On0Y-8?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/N8kR-On0Y-8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 15:11:00 +0900</pubDate>
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<title>失礼しました。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 18:35:29 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ukiuki-ginji/amemberentry-11014680174.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 16:13:34 +0900</pubDate>
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