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<title>伐狩塩蔵の雑文練習帳♪</title>
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<description>日々を記します</description>
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<title>一難去って、また一難</title>
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<![CDATA[ 先々週の土日は過剰な眠気に襲われて、週末をほぼ棒に振った<div><br></div><div>先週の土日は夏風邪を引いてダウンしていた。うがい薬と市販の風邪薬(PL顆粒)で対処した。月曜には大体治った</div><div><br></div><div>今週に入った頃から過剰な眠気が去り、朝、定刻に起きられて日課の運動や散歩などもバッチリできるようになった。ただし、好事、魔多し。代わりに入眠困難傾向が顕著になった。不眠時頓服の眠剤の力を借りてどうにか眠っていた</div><div><br></div><div>そして昨日。俺の再発の注意サインが他にも出てきた。「頭の回転が速くなりすぎる」(注意度：高い)、いわゆる熱暴走状態で、頭が混乱し始めるレベルだった。デイケアスタッフの臨床心理士に報告がてら相談したら、「定期薬の片方を急激に減らしていたから心配していた」と打ち明けられた。ハッとして我に返った</div><div><br></div><div>過覚醒状態は残っていたが、薬局で定期薬を受け取った後(昨日は定期診察日だった)、時間ができた。前々から行きたかった格安カラオケ店のBan Banに行って２時間ヒトカラしてみた。これが結果的には大失敗。ストレス発散で好影響を期待したのに、気分が徒にハイになってしまった</div><div><br></div><div>その挙げ句、入眠困難→不眠時頓服の眠剤→それでも眠れず、の３HITコンボを決めてしまった。時間はまだ深夜０時前。同じ晩に眠剤の再使用は不可。朝まで５時間以上、布団の中でじっと耐えるのは苦痛だ。ここで起きて活動すると目が冴えて悪化するのは既に経験済み。去年の頭に似たような事例があったのを思い出し、デイケアスタッフの一人からのアドバイスを再び実行した。名付けて、「目を閉じて聴いてろ」作戦。愛用のWALKMANに録り溜めたCDの歌を延々と聴きながら布団に入って目を閉じて時をやり過ごす作戦だ</div><div><br></div><div>朝が来た。「目を閉じて聴いてろ」作戦は半分成功、半分失敗。時間はやり過ごせたが、微睡むことすらできなかった。結果、一睡もできず orz</div><div><br></div><div>今日は精神科デイケアに予定通り来ている。徹夜明けはこの歳になると尚更ツラい。しかし、日中何らかの活動をせずにまた夜に臨むと、今夜も同じ結果になる恐れがある。程よく疲れる必要があるのだ。ただし、細心の注意を払いながら。…夢見るように眠りたい…</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 12:23:00 +0900</pubDate>
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<title>ナカポツは当てにならない</title>
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<![CDATA[ 眠気がぶり返した。２月半ばから日中の眠気に悩まされている。今月の定期診察で処方が変わり、夕食後のオランザピンOD錠が10mgから５mgに半減した。処方変更から１週間か10日くらいは体調が良好で、朝起きられて日課の運動もできていたが、先週末くらいから眠気がぶり返した。朝、なかなか起きられず、日中は眠気に悩まされ、頭の中は靄が掛かったような状態だ<div><br></div><div>今日の午後の勉強会(統合失調症・発展編)が症状自己管理の単元だったため、色々と考えさせられた。それで自分なりの対処を考えた結果、明後日から始まるナカポツの支援を受けての職探しを一旦棚上げすることにした。今の状態で職探しを強行しても、朝起きられなければどんな仕事もできやしない。そんな主旨でナカポツに相談の電話を入れてみた</div><div><br></div><div>ナカポツの正式名は障害者就業・生活支援センター。生活支援を謳っているなら、似たような事例からアドバイスももらえるはずだ。そう期待したが、裏切られた。職探しの棚上げは了解してもらえたが、「元気になったらまた連絡して下さい」と宣った。医療(病院)で何とかして下さい、とでも言いたかったのか。医療が上手く対応してくれない問題だから相談を持ちかけたのに。裏切られた</div><div><br></div><div>もういい。明日、午前中を使って臨時受診する。主治医が不在なら月曜だ。ナカポツは当てにならん。最悪、主治医の対応が悪かったら、以前に処方されていたエビリファイに戻してもらおう</div>
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<pubDate>Tue, 22 May 2018 17:39:00 +0900</pubDate>
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<title>「治す」と「治める」</title>
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<![CDATA[ 統合失調症に完治は存在しない。だからこれは「治らない病気」<div><br></div><div>でも、統合失調症に寛解は存在する。だからこれは「治まる病気」</div><div><br></div><div>統合失調症を休火山に例えた人もいる。表面上は穏やかでも、地下にはマグマが眠っており、いつ爆発的な噴火が起きてもおかしくない</div><div><br></div><div>温泉観光地は普段温泉という恩恵を得ている分、噴火というリスクと背中合わせで生活しなければならない</div><div><br></div><div>人生を坂道に例えた人もいる。「人生は重き荷を負ひて長き坂を登るが如し。急ぐべからず、焦るべからず」(By.徳川家康)</div><div><br></div><div>人生が一度きりのゲームなら、病気などの障害はハンデだ。天から与えられた命を目一杯使いきって天に還る時、その障害も返上することになる。だからこれは「修める病気」</div>
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<pubDate>Wed, 16 May 2018 12:26:00 +0900</pubDate>
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<title>君も今日から小説家</title>
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<![CDATA[ 小説投稿サイト、「小説家になろう」への投稿を２年ほどサボっている。直近の仕事を辞めて少し再開しかけたが、結局、放置に近い形だ<div><br></div><div>最近は処方変更で過眠傾向がやっと改善されたため、小説執筆に時間を割く余裕が生まれてきた。過去作を読み返して書く意欲が再び湧いてきた。就職活動が暫く足踏み状態だから、今日から創作活動を再開したい</div><div><br></div><div>ちなみに過去作は下記の通り</div><div><br></div><div><a href="https://ncode.syosetu.com/n4433bk/">ペンギンのペンペン</a><br></div><div><br></div><div><a href="https://ncode.syosetu.com/n1889bj/">おれとぼく</a><br></div><div><br></div><div><a href="https://ncode.syosetu.com/n2332bu/">月の兎、太陽の烏(連載中)</a><br></div><div><br></div><div>最新作は某RPGをかなり意識した異世界ファンタジー小説だ。全15話構成の第１話(月齢一)で早くも苦戦している</div><div><br></div><div>童話『ペンギンのペンペン』と短編『おれとぼく』に関しては完結しているため、批評して頂けるとありがたい</div><div><br></div><div>昔は小規模の同人誌即売会が唯一の発表の場だったが、今はこのサイトのような発信の場があるからありがたい</div>
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<pubDate>Sun, 13 May 2018 11:15:00 +0900</pubDate>
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<title>「善は急げ」と「急がば回れ」</title>
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<![CDATA[ ナカポツの登録面接がやっと終わった<div><br></div><div>次回からは職安で具体的に職探しが始まる。職安の担当職員も固定で、事前に障害者向けの求人票をピックアップしてくれると言う。で、希望する先に申し込む前に、実習期間を設けるらしい。職場環境を視るためと、適性を視るためだ</div><div><br></div><div>来週はナカポツ担当職員の都合が悪いので、再来週から。それまで宙ぶらりんの状態が続く。だが、焦って動いても去年の二の舞が関の山だろう</div><div><br></div><div>ある漫画の台詞にあった</div><div><br></div><div>「『善は急げ』と『急がば回れ』。与えられる教訓は常に二通り。その場面場面で上手く使い分けられる人を大人と言うのよ」</div><div><br></div><div>今回、俺は「急がば回れ」を選んだ。その結果が正しいか否かは未来の自分しか知らない</div>
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<pubDate>Thu, 10 May 2018 16:24:00 +0900</pubDate>
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<title>お薬買い出し紀行</title>
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<![CDATA[ 今日は精神科の定期診察日だった<div><br></div><div>主治医に日頃の眠気をまた訴えたら、就寝前のオランザピンOD錠を10mgから５mgに減らしてもらえた。以前の失敗で早朝覚醒や中途覚醒が出た反省を踏まえ、頓服の眠剤を日数分出してもらった</div><div><br></div><div>これで明朝、スッキリ目覚められれば万々歳だが、上手くいく保証は何ら存在しない。処方の変更は毎回博打だ。あーあ、もっと良く合う新薬が出ないかな</div>
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<pubDate>Tue, 08 May 2018 17:22:00 +0900</pubDate>
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<title>ナカポツに相談だ</title>
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<![CDATA[ 先日、職安の障害者窓口で障害者向けの求人票を見せてもらって２件プリントアウトしてもらった。その時の担当職員さんが、たまたま精神科デイケアの就労プログラムで病院に来訪した人だったため、ナカポツへの登録を勧められた<div><br></div><div>ナカポツとは障害者就業・生活支援センターの通称だ。就労の前後で様々な支援をしてくれる施設らしい。安房地域では中里が担当していると言う。資料をもらって父と相談した結果、就職後の支援を目当てに登録することにした</div><div><br></div><div>昨日、連休明けで職安に行き、障害者窓口で同じ職員さんにナカポツを紹介してもらった。登録には面接が必要なので、明日(水曜)の午後に中里本体で面接を予約した</div><div><br></div><div>ナカポツを介することで回りくどいことになりそうだが、結果的に長く働ければそれでいいのだ。バカボンのパパではないが、そう思うことにした</div>
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<link>https://ameblo.jp/ukkarienzou/entry-12374423543.html</link>
<pubDate>Tue, 08 May 2018 17:12:00 +0900</pubDate>
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<title>草刈塩蔵・再</title>
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<![CDATA[ ８時半から10時くらいまで、家の手伝いでまた草刈りをした<div><br></div><div>今回刈る休耕田は谷の奥なので、軽トラの荷台に草刈り機２台と混合ガソリンのタンクを積んで出掛けた。運転は俺</div><div><br></div><div>休耕田は普段ゴミ焼却場として使っているから、そちこちに蘇鉄の切り株が転がっていたりする。今回は一発でエンジンが掛かった。父と分担して両端から刈ってゆく。半分ほど刈り終えたところで一時休憩。木陰で休み、しばし雑談してから燃料タンクに油を補充して再開</div><div><br></div><div>今回は予定していた箇所を全て刈り終えた。撤収して帰宅し、着替えてまた水風呂に入った</div><div><br></div><div>体重計で体重などを計ったら、少し痩せていた。農作業は案外ハードだ。この調子で実家の手伝いを定期的に行い、体力の維持と体重の管理に努めたい</div>
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<link>https://ameblo.jp/ukkarienzou/entry-12371825940.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2018 10:35:00 +0900</pubDate>
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<title>亡き犬たちを偲ぶ</title>
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<![CDATA[ 物心ついた頃から、我が家には犬がいた。記憶の限りでは全部で三頭。いずれもオス。順を追って偲ぶ<div><br></div><div>初代シロ。祖父母がまだ養鶏を営んでいた頃、鶏舎の４号舎の脇に犬小屋があった。スピッツがベースの雑種。繋がれっぱなしであんまり散歩してもらえなかったせいか、犬小屋の側には糞尿が目立った。俺が小学生になって散歩を担当するようになると、喜んで尾を振っていた。しかし、鶏舎に鶏糞が溜まっていて衛生状態が悪い環境だったため、蚊が媒介する病気にかかったのか、終いには歩き方が不自然だった。そしてある日突然いなくなった。散歩の際に逃げ出したとか父は言っていたが、定かではない。もう確認の仕様も無い</div><div><br></div><div>二代目シロ。家族の知人宅からもらわれてきた。柴犬ベースの雑種。淡い茶色だったが、白い靴下を履いていた(足先がいずれも白だった)からシロと名付けた。先代の反省から、鶏舎には繋がず、祖父母が暮らす自宅の離れの玄関脇に犬小屋を設置した。気性の荒いところがある犬だったが、家族には懐いていた。長生きした犬で、足腰が立たなくなるまで生き長らえたが、祖父の一周忌法要が行われた日、祖父の魂に導かれるように息を引き取った。亡骸は鶏舎の跡地に程近い丘に埋葬した</div><div><br></div><div>コロ。家族の別の知人宅からもらわれてきた。ウエストハイランドホワイトテリアがベースと思われる雑種。我が家に来た日から家族に懐き、収まるべきところに収まった犬。約束の犬。普段は温厚だが、家族以外の人には烈火の如く吠えたてる、番犬の鑑だった。頻りに散歩を要求し、谷の奥までパトロールするのが大好きな犬だった。しかし、幸せな日々は長く続かない。９歳になった年、首輪が壊れて逃げ出し、家族の誰にも従わなくなった。新しい首輪を付けようとすると激しく怒り、家族に咬みついた。コンクリ床の応接室に閉じ込めて獣医に処方された睡眠剤入りの餌を与えたが、最大用量でも眠らず、家族は途方に暮れた。往診を頼んだ獣医と動物看護師の手で器材を使い、どうにか首輪を付け替えてもらったが、その修羅場を見た家族、特に母は怖くなり、二度と散歩ができなくなった。家族会議の結果、３対１で殺処分が決まった。期日は１週間後。その間、用心のため革手袋をして、散歩は全て俺が引き受けた。何も知らず、パトロールに精を出すコロ。狭い応接室ではなく、車庫の柱に繋がれて寝そべるコロ。急によそよそしくなった家族と、散歩の途中でしばしば泣き崩れる俺にキョトンとするコロ。期日が来た。俺は当時の職場に出勤したが、体調が優れず、早退して自宅の座敷で臥せっていた。獣医が来訪して、呆気なく殺処分は済んだ。俺は床から抜け出し、コロの亡骸に駆け寄った。泣いても泣いてもコロの命は戻らない。コロの亡骸は父が母と協力して二代目シロの隣に葬った</div><div><br></div><div>最近、体重管理で散歩を再開したが、犬のいない散歩は実に味気無い。虹の橋で待つ愛犬たちと再会するまでは、この味気無い散歩に耐えなければならない</div>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2018 12:02:00 +0900</pubDate>
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<title>草刈塩蔵</title>
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<![CDATA[ 10時半から１時間ほど、家の手伝いで草刈り作業をした<div><br></div><div>作業着は上から、野球帽＋日除けのタオル(首筋に)＋作業用のメッシュ状のTシャツ＋ジャージの下＋安全長靴。父と分担して今回は休耕田とその周囲を草刈りした</div><div><br></div><div>普段母が使っている草刈り機の調子が悪く、なかなかエンジンが掛からなかったが、父に頼んだら一発で掛かった。年季の差か。俺は休耕田を丸々１枚担当した。草刈り作業はほぼ１年ぶりだ。一往復で刈った草が真ん中に重なるように刈ってゆく。後はひたすら黙々と草刈り機を左右に振り、少しずつ前進するだけ</div><div><br></div><div>白爪草が憎い。花冠を作るのによく使われるあの雑草だ。丈が低く、みっしりと集まって繁茂するから、刈りづらいことこの上無い。ギヤを上げて回転数を増やし、アクセルを吹かして力任せに刈り取る。他にも刈る草の種類は多いが、今日の難敵は白爪草だった</div><div><br></div><div>担当した休耕田をもう少しで終えるところでエンジンが停まった。燃料切れだ。ひとタンク終了で時刻は11時半すぎ。中途半端だったが、残りは他日の冒頭に刈ることにして、道具を片付けることになった</div><div><br></div><div>作業着の泥を払ってから、昨晩の残り湯で水風呂に入った。今日は夏日。これからの季節は農作業の後に水風呂が欠かせなくなる</div><div><br></div><div>肘と腕と肩が痛い。ブランクが１年近くあったから、余計な力が入っていたせいだろう。少しは痩せればいいが、体重を計るのを忘れた。持病の統合失調症の症状を抑える薬の内、ジプレキサは体重が増加し易い薬だと言う。昨年の秋から今年の春にかけて増えた体重を落とすためにも、実家の手伝いは積極的に引き受けていきたい</div>
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<pubDate>Sat, 21 Apr 2018 12:52:00 +0900</pubDate>
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