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<title>爺と孫の夢の毎日</title>
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<description>定年してから小さなギャングに振り回されている日常を書いていこうかなぁ・・・・・</description>
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<title>久しぶりの帰省</title>
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<![CDATA[ <p>リタイアしてから２年ほど住んでいた宇久島に半年ぶりに行って来た。</p><p>博多港からフェリーに乗り、朝４時に平（たいら）港に着き久しぶりの実家へ。</p><p>　その日の午前中に同級生の家に行ったら「久しぶりだから今夜飲むぞ」といわれたので</p><p>「おい、おい俺は今帰って来たばかりだぞ、落ち着いてからのもうぜ」と言っておいた。</p><p>夕方になったらどうしても今夜飲むといって５人ほど集まってきたので</p><p>その夜は同級生の宴会で盛り上がった。</p><p>　その後、別の同級生の夫婦が帰省してきたので又、宴会となった。</p><p>日中は、顔を真っ黒にしながら連日のゴルフ。（連続４日プレー）</p><p>合間に、島巡りや知人、親戚への挨拶まわりなどめまぐるしい毎日。</p><p>あっとゆう間に一週間あまりが過ぎてしまった。</p><p>帰ってきてから宇久島での写真見ながら楽しかった余韻に浸っています。</p><p>いつまでたっても、ふるさとはいいなあ～と思いながら一人で飲んでいる</p><p>今日この頃です。</p><br>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 23:48:38 +0900</pubDate>
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<title>孫の反撃</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">風呂あがりの孫が裸であそんでいたので</font></p><p><font size="3">「風邪ぎみで鼻声になっているよ。早くパジャマ着ないとアホやで」と</font></p><p><font size="3">言ったら孫から「うるさいな。アホとゆうな」と言われた。</font></p><p><font size="3">だまって部屋に帰ろうとしていたら「本当におまえはアホやな～」</font></p><p><font size="3">と娘が孫にゆう声が聞こえた。</font></p><p><font size="3">うかつに注意もできんなと思った。</font></p>
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 23:30:53 +0900</pubDate>
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<title>さようなら（永遠の別れ）</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">２月８日北九州市小倉まで行った。</font></p><p><font size="4">新幹線から降りると少し粉雪が降っていた。</font></p><p><font size="4">若い頃２年程下宿していた従兄弟の葬儀のためだ。</font></p><p><font size="4">ここ４０数年間で２～３回しか逢っていなかったが随分年月がたったなと思った。</font></p><p><font size="4">とゆうのが、従兄弟は私より１３歳も年下なのに随分年とって</font></p><p><font size="4">いるような風貌だった。</font></p><p><font size="4">たった一度きりの人生を懸命に生きてきたんだなと思いながら</font></p><p><font size="4">これからは自分も残りの人生を大切に生きねばと思った。</font></p><p><font size="4">人生について改めて考えさせられる機会になりました。</font></p>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 11:11:39 +0900</pubDate>
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<title>新年会</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">町内会の新年会に２年ぶりに参加しました。</font></p><p><font size="3">男女３０名ほどの年配の方ばかりだが盛り上がりました。</font></p><p><font size="3">恒例の輪投げ、ビンゴゲームで景品も盛りだくさん。</font></p><p><font size="3">皆さんとても元気でハリキッていました。</font></p><p><font size="3">町内とはいえ顔見知りが数人しかいないので初めはおとなしくしていたが、酒が入るにつれ、つい・・個性？がでてしまいました。</font></p><p><font size="3">解散になってもそのまま居残り、それでも足りずに二次会まで行ってしまった。</font></p><p><font size="3">昼１２時から始まって気がつくと夜の１２時。</font></p><p><font size="3">１２時間も飲んでいたのか！！</font></p><p><font size="3">まだまだ焼酎一升はいけるね。</font></p><p><font size="3">ちなみに５０歳のときに焼酎二升飲んで店のひとにあきれられたことがあった。</font></p><p><font size="3">大酒のみはまだ健在でした。</font></p>
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<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 13:59:52 +0900</pubDate>
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<title>孫の裏切り</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">夜、娘が「明日、用事があるから孫の守して」とゆうので孫に「明日、公園で爺とバドミントンして遊ぼうね」と言ったら孫は喜んでいた。</font></p><p><font size="3">翌朝、起きてから孫に「今日は公園で遊べるね」と言ったら、孫いわく「今日は寒いからやすみで～す」と言われた。</font></p><p><font size="3">この裏切り者め・・・・・・・</font></p><p><font size="3">通院の日程まで変更していたのに！！！！！</font></p><p><font size="3">しかたなく行きたくない病院に行ったさびしい爺がおりました。</font></p><p><font size="3">この仇はきっと・・・・</font></p>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:33:01 +0900</pubDate>
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<title>孫の指導</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">ブログになにを書こうかなといっていたら、７歳の孫娘がおしえてくれました。</font></p><p><font size="4">「じいと孫の夢の世界をかくんだよ。」と・・・・・</font></p><p><font size="4">そうかあ～と素直に聞いた爺がそこにいました。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 23:20:12 +0900</pubDate>
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<title>宇久島の浦島太郎</title>
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<![CDATA[ <p>仕事をリタイアして４０年ぶりに宇久に帰り一年半ほど暮らしてみました。</p><p>自分のなかで想像していたことが現実とはちがっていたことが驚きだった。</p><br><p>１.平港の変貌・・・白い砂浜はなくなっていた</p><p>2.島内の道路がいたるところで整備されている</p><p>３.人口の激減・・・昔から年金島といわれていたが、さらに深刻化している</p><p>４.島内の荒廃化・・・美しかった野山は荒れ放題になり景観は悪化</p><p>５.平和な島が・・・猪による被害が深刻化してその対策で関係者は苦労している。</p><p>　　　　　　　　　　　　　昨年から今年2月までに４２頭捕獲、鹿も１頭捕獲されている</p><p>６.漁業関係では海産物の現象による漁師を廃業する人もでている</p><br><p>など、宇久の将来を考えたときに懸念されることが多いように思えました。</p><p>ただ、畜産（牛）が盛んになっており宇久の基幹産業として発展している。</p><p>いろいろな思いを胸に一年半の宇久島生活を終えかえってきました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ukujimatarou/entry-11094375827.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 08:56:27 +0900</pubDate>
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