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<title>ulosuke牛歩の如し</title>
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<description>誰に語るでもない、暇つぶしuloとその仲間がお届けする出来事</description>
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<title>女子って</title>
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<![CDATA[ <p>医者から酒をやめろといわれてからというもの、熱心に禁酒を続けていたのだが、以前の誕生日の様に勝手に今日は良い、今日は良い、と解禁日を作っている体たらくなもので、まぁこの体、これからはいっそう健康でなければならぬのだが、あと一回酒飲んだら死ぬと言われないと、このようにだらだらと続けてしまうのだろうか。</p><p>今までの私を振り返ると目に見えるのだが、そこまで堕落していない。それ相応に禁酒を続けているし、ヘルシーメニューの食事もボチボチ続けられているのだ。</p><p>pun子にも感謝である。</p><p>ところで、そんな数日前の出来事。ウィスキーを炭酸水で割ったハイボールをキッチンで作り、食事の用意を済ませ、pun子の帰りを待っていたのだが、この一杯にやられてしまった。</p><p>「そんなぁ～お父さんが言うなら、じゃぁ一杯だけ」と言って波平と二人で泥酔して帰宅するマスオさんの如く、ハイボール一杯だけから始まった晩酌が、インターネットにて懐かしい青春の思い出音楽映像なんぞ再生し、これテレビにつないだりしたもんだから盛り上がってしまって、飲まずに冷蔵庫にしまいっきりになっていた酒のすべてを飲み干したぐらいにして、とんでもなぁく酔っ払ぁい、あやうく朝方吐き気を催して、トイレで上が先か下が先かなんてド真面目に考えたぐらいにして。もう大学生じゃないんだから、もう恥ずかしいったらありゃしないと思って。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで翌日はpun子と昼飯ついでに散歩。</p><p>昼飯は久しぶりに肉チャーハンと餃子のセットなんぞ食ってしまったもんだから、なんか脂っぽくてすごくて、慣れると今まで平気で食らっていた飯もきつくなるんだなぁなんて話しながら、食後の散歩。</p><p>&nbsp;</p><p>平日の昼間、ひと気の少ない公園でぶらり、だらり。ごろり。</p><p>何もない公園には、ひとり自分を追い込み続ける老人ランナー。なぜこの公園を選んだか外人さんの散歩。外人サンポ。</p><p>&nbsp;</p><p>ようわからんなぁ。</p><p>なんて言いながら、公園を軽く半周して、帰路につこうと思ったが、いまいち時間の都合が合わず、なんかねーかーなんて聞いたら、「甘いもの」という返答が。</p><p>良しいこかと乗り込んだ店内。</p><p>今までもそうだが、私はそんなに甘いものが得意ではない。ものすごーく甘いものが食べたくなるときぐらいあるのだが、注文して程なくして、小学生女子の３人組が登場し、彼女らの女子トークに耳を傾けていたころ、注文のカキ氷がとうじょ･･･</p><p>&nbsp;</p><p>美味かった。うまかったけど、女子ってなんでそんなに甘いもの食べても平気なの。</p><p>女子って凄い。甘いものに目が無いのが女子というのは極端でも、普通に注文してこれが出てくるということは、これが当然の事。これぐらいしてもなお、淘汰されてしまうぐらいの世界がそこにあると痛感した。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12175670426.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 21:52:33 +0900</pubDate>
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<title>誕生日のその日</title>
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<![CDATA[ <p>誕生日を祝った翌日。私はそこそこに酔いをひきずり、グダグダとしてしまっていた。</p><p>pun子は誕生日であるが、朝に出勤していった。</p><p>私もそうだが、誕生日に仕事など当たり前のようであり、あえて休みを取ったことなどなく、それに異論も特になかった。皆そんなものだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、当の本人は仕事でも、私は休み。</p><p>実際の誕生日は今日であり、近頃二人で取り組んでいるヘルシーな食事を今日も作ることに大きな抵抗感を示していた。</p><p>誕生日にささみとキャベツの千切りではあまりに悲しいではないか。</p><p>ましてや、仕事から帰ってくるまでには時間が沢山あり、何らかの祝いを用意することは十分にできたので、私はその思いに従い、些細なつまみと酒、お気に入りのケーキ屋のケーキを用意し、家で待つこととした。</p><p>しかし、かねてより、プレゼントはいらぬと言われていたこともあり、その言葉通りに何も用意していない自分へのふがいなさに苛まれていた私は、プレゼントを買うべく、市内の金持ちがこぞって集うお洒落タウンに繰り出したのである。</p><p>&nbsp;</p><p>いくつかの雑貨屋へ足を運び、気に入ったフィンランド製のアンティーク珈琲カップをみつけ、またリトアニアのミルク入れの容器もこれに付けプレゼントとしたのである。</p><p>その雑貨屋の下で、pun子の好きそうなクッキーも見つけ購入した。</p><p>それにしてもこの町は・・・経験したくなるほど優雅な店が多い。</p><p>&nbsp;</p><p>あまり恥ずかしいことは苦手なのだが、テーブルに一輪の花なんぞお祝い感が出て良いとおも、これまた花屋へ出向き、思い切ってバラ･･･ではなくガーベラを購入。</p><p>急いで家路につきpun子の帰りまでに、パーティーの支度にいそしんだ。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/ulosuke/f0/31/j/o0800106713681214112.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/ulosuke/f0/31/j/o0800106713681214112.jpg"></a></p><p>メニューは、イワシのオイル煮、あさりの洋風酒蒸し、ラタトゥイユ風の何か。他チーズなどの既製品。自家製のハーブなんぞ役に立ち、実に満足の出来となった。</p><p>思いの他、家で用意するにはキザらしい机上となったが、またこれも良しとした。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/ulosuke/d4/44/j/o0800060013681213905.jpg"><img width="220" height="165" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/00/ulosuke/d4/44/j/o0800060013681213905.jpg"></a></p><p>プレゼントはブランド品でもなければ、高級な食材でもなく、夜景をバックに花束と誓いの言葉でもなく申しわけないとしか言えないが、それでも喜んでもらえた事、自己満足に終わらず本当によかったと思った。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/04/87/j/o0800106713681148865.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/04/87/j/o0800106713681148865.jpg"></a></p><p>改めて誕生日おめでとうの乾杯をし、話は広がり楽しい夜となった。</p><p>pun子にもそう思ってもらえていると嬉しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12174094998.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 00:52:23 +0900</pubDate>
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<title>誕生日祝い</title>
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<![CDATA[ <p>自らがpun子の誕生日を祝ったのだから、大したこともしてやれていない事実をここに書き記すことは恥でしかないが、この特別なイベントを自らとpun子の為だけの記録として綴る。</p><p>&nbsp;</p><p>私とはなんともだらしのない人間であるから、女性が喜ぶようなことをしたり言ったりするのが、この上なく苦手というか、恥ずかしくってやってられんというわけで。</p><p>だからといってなにもしないのでは、恋人失格であり、一緒にいられればそれで良いなんてことは無いのだろう。</p><p>何をプレゼントしょうということは大きな悩みであったが、今の私にできることは、できるだけ楽しい時間を提供するのがせい一杯であって、一緒に私も楽しむことに徹することにした。</p><p>&nbsp;</p><p>誕生日前日の２０日が休みが一緒ということで、優雅な食事も２０日に行うこととした。</p><p>かねてより、行きたいと言っていた店が２か所あったので、考慮の末、はまぐりなんぞ頂ける店を予約していた。夕食までの時間を持て余していたのは問題だったので、大通りにあるカフェに行こうと提案し、洒落たカフェで珈琲など、pun子はミルクで割ったアイスの珈琲を飲んでいた。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/9a/db/j/o0800106713681149582.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/9a/db/j/o0800106713681149582.jpg"></a></p><p>ついでに同ビルにある雑貨やにも顔を出したがこれと言ったものもなく、すぐに退店。</p><p>その後、街中のビルでお揃いのブックカバーを購入し、その後もプラプラとウィンドウショッピングをしていた。</p><p>ちょうど腹も減ってきた頃合いを見て、はまぐり店に突入。久しぶりの酒を片手に、ちょい割高のメニューにいとめもつけず酔いは回っていったのだ。</p><p>大海老の肉巻き、牛タン、ロブスターのグラタン、タコの天婦羅、から揚げ、ほかにも何か頼んだような気はするが、どれも美味であった。</p><p>途中、pun子が麦酒を注文し、最近麦酒が飲めるようになってきた。という発言にうれしくなり、再度麦酒で乾杯なんぞしたもんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>次は歩いて５分程のパフェ専門店。pun子の甘いもの好きに合わせたプランであった。</p><p>予約が出来ない店ではあったが、すんなり入店できた。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/8b/31/j/o0800106713681149350.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/8b/31/j/o0800106713681149350.jpg"></a></p><p>私は甘いものより塩辛いモノ派であるが、時には甘いものも欲しくなるのであるが、あまりにもあまいものを食べると、胃がむかむかしてしまうので、極力甘さを控えてありそうな抹茶のメニューにした。ボリュームがすごい。</p><p>pun子はピスタチオを素材とあいたパフェを注文し、酔った頭を覚ましながら、今はやっているという、シメパフェなんぞ体験したのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>一度シメたのではあるが、まだ時刻も早く、早々に帰るのもお祝いとしてつまらんので、少し遊んで帰ろうという事になった。</p><p>が、その前に甘いもので満たされた私の心と体が、塩辛いものを欲してうずき、酔いも重なり、すすきので塩辛いモノを求めて往来したけっか、古くからすすきのにある、にぎりめし屋に突入しこれを食したのである。</p><p>夜中のおにぎりに罪悪感は･･･なかった。もうしょっぱいもの最高。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/a6/4f/j/o0800060013681149115.jpg"><img width="220" height="165" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/ulosuke/a6/4f/j/o0800060013681149115.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その後はアミューズメントパークでボウリングに興じることとしたのだが、私は元来、才能肌のボウリング下手であり、中高生ですら取らないであろうスコアを連発した。</p><p>２ゲームは１勝１敗に終わりドローで終了した。</p><p>下手なりに一生懸命だったせいか、私の汗まみれ度合と言ったら、幼児のようだった。</p><p>時間も程よく、さぁそろそろ帰ろうか。なんて話していたのだが、帰りの地下鉄の中。</p><p>いや、まだカラオケぐらいする元気はあろうと、思い切って途中下車。</p><p>第二のすすきのなんぞ誰が言ったか分からんが、小さな街のカラオケ店に入店し、本人映像に興奮しながら世は更けていったのである。</p><p>０時をまたぎ、持ち込んだ焼酎の水割りなんぞで改めて誕生日を祝い、その後ひとしきり歌って家路についたのであった。</p><p>誕生日おめでとう。こんなふがいない自分で申しわけないが、いつも感謝しているのは事実で、あまり言葉なんぞに出せない事は、個性と思って許していただけると嬉しい。</p><p>とにかく、誕生日おめでとう。</p><p>そして明日、いや今日仕事なのに、祝うという名目で遅くまで連れまわしてごめん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12174084403.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 00:08:58 +0900</pubDate>
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<title>誕生日とは</title>
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<![CDATA[ <p>生誕を祝う。</p><p>それは、その者がこの世に生を受けたことを喜び、その感謝や常日頃の労りを行うものである。</p><p>この日本では、周囲の人間、家族や恋人、子供に対しそれを祝うのであるが、私は数年前より、誕生日とは祝われるものなどではなく、血縁の者や今の自分を取り巻く人々、関係があったり世話になっている人に対して、いつも世話になっておりすまない。自分は一人などでは生きてゆけず、皆の助けがあってこそだと感謝の想いを考え直す日なのだと思っている。</p><p>正直年齢など関係なく、一般的な社会人としての年齢に相応しい人間にならなければいけないと毎年考えさせられるのだ。</p><p>しかし恥ずかしながら、さきほど申したような周囲への感謝とは偉そうな、いかにもいろいろと考えていますというような発言に行動は伴っておらず、自身の誕生日には恋人から祝福を受け、美味い飯や欲しいと思っていたもののプレゼントなんかを甘んじて受け取ってしまっているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この日本ではと記述したが、誕生日とは一記念日ではなく、当然家族からしてみればよくここまで大きくなったものだ。と喜ばしく感じるものであろうし、恋人であれば、共にその生誕を祝うことが出来る喜びというものがあって、周囲からの祝いを断ってまで、生誕日はむしろ君への感謝なのだ。とパーティーを催し、皆いつもありがとう。かんぱーい！</p><p>なんてことはしないのである。</p><p>特別極端なことを言っているとも思わないが、実行するには勇気がいる。</p><p>なぜならば、自らの生誕祭を自ら主宰し、開催のあいさつでは、「えーみなさん本日はお忙しい中、私の誕生日におこし頂き有難うございます。今日という日を迎えることが出来たのも、皆さまのご指導ご鞭撻が･･･いや、寛大なお付き合いあってこそと思っております。大したものは用意しておりませぬが、どうぞごゆるりとしていってください。」</p><p>なんて申し上げなければいけないのだ。</p><p>これは日本人の私にとってなかなかの恥ずかしさである。欧米人のように自分をアピールしないと生きてゆけない文化ではないのだから。</p><p>&nbsp;</p><p>自らの生誕祭なんぞ開催せず、周囲からの祝いの言葉やプレゼントなんぞを受け取り、「わざわざいいのに、いやほんと有難う。」なんて全然言動が伴っていないままこの３０年を迎えてきたものだ。</p><p>今後もきっと同じような歳が繰り返されつつ、生誕日には、馴染みのスーパーの店員にもいつもありがとうといわんばかり、気持ちばかりのウインクなんぞ差し上げていくのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>とまぁ私の生誕観なんぞはどのようでもいいのだが、</p><p>この６月の２１日をもってpun子の誕生日であったわけで、気持ちばかりのお祝い前日～当日と開催したのである。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12174072695.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 23:34:13 +0900</pubDate>
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<title>折り返し地点まではあとわずか</title>
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<![CDATA[ <p>久しく良い天気である。</p><p>明後日はpun子の誕生日とあり、食事に出かけるつもりで予約もすでに手配した。</p><p>最近はDr.に酒をやめなされと忠告を受け、投薬まで受けてしまっている始末。</p><p>まだこの年で臓器を痛めるとは、なんとも情けない話であるが。体質や出不精な性格ゆえのまぎれもない事実なのだ。</p><p>これからは不摂生を減らし、減量と健康な体つくりを意識しなければならぬ。と考えさせられている。いずれ家を購入することになればローンが発生するのだし。健康に働き続ける準備を始めなければならぬ。７０歳８０歳までは長生きとは言わなくなってきたこの世であっても、私のように未成年のころから不摂生ばかりでは８０まで生きれば大往生である。</p><p>そう考えると、折り返し地点まで約１０年。もう体をいたわる準備体操を始める時期なのだろう。</p><p>Dr.に酒をやめなさい。この数値に関しては薬で抑える必要があるからまた、１か月後に来てください。言われた。</p><p>とまぁ予想外というか、ひとしきり検査を受けた結果としては、「あんたの体はこのままじゃいかんが、来週にまた来なさい。検査をして適時チェックしなきゃならんのだぞ。」というほどではならしい。</p><p>１ヵ月放っておかれ、薬の効果が出ているか確認するにとどまっていたのである。</p><p>一番初めに血液検査の結果が悪い。消化器科へ受診しなさい。と言われてから、１週間と</p><p>４日が経った。</p><p>さすがに近頃太りすぎて容姿が醜いと感じていた私は、酒を断ち、食事内容を変更したところ、急ではあるが４．５kg減量した。野菜中心に低カロリーや０カロリーを意識して過ごしただけであり、特段無理をしたつもりもない。これは簡単に落ちたのであるが、喜ばしいことでもなんでもなく、行った結果に対し当然これくらい落ちるわな。と、あちこちムクムクと膨らんでいる体を見て納得するからである。</p><p>問題は理想的な体重まではあと１３ｋｇ程落とす必要があるのである。</p><p>これは厳しい数値である。わずか３・４年ほど前まで維持出来ていた体重も、職業の変化、老化によって維持することを困難に感じてきたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>テレビ番組の素人ダイエット企画に出演していわけでもなく、私はといえば、血液検査の結果に問題がなく、銭湯などに言った際にも恥ずかしいと感じない容姿でいられさえすれば、出来ればそれでよいのだ。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160619/13/ulosuke/27/08/j/o0800106613676555521.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160619/13/ulosuke/27/08/j/o0800106613676555521.jpg"></a></p><p>私も隙間にフィットするほどスリムになることを望むものだ。</p><p>私は「私が思う結果にコミットすることが出来れば」よいのであって。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12172225744.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 13:23:48 +0900</pubDate>
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<title>メイドインなに人</title>
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<![CDATA[ <p>いっきにここ数日の出来事を書き込んでいるので、時系列がめちゃくちゃであるが、先述した通り、部屋に観葉植物が多様に置かれているのである。</p><p>しかし、都会暮らしないしは、持ち家ではないため、畑で休日は土いじりなんぞ出来ぬもので、ベランダ菜園なるものを何度かしている。何度かというのは、仕事に余裕がなく、休日にベランダで菜園作りなどする気も起きずに終わってしまった年もあるということで、以前にもやっていたがゆえに、プランターをはじめとして、とりあえず始めるだけの用意はある。</p><p>&nbsp;</p><p>今年もせずに終わるかと思っていたのだが、大型草花店に行った際にトマトやレタスなんぞの観賞用程度に苗をと購入してしまったものだから、せかせかとこの住居初のベランダ菜園を作っていたのである。</p><p>しかし今年は寒く、すでに苗にアブラムシなんど取りついてしまっており、寒さ対策のビニールやらなんやらと設置したいと常々思っていたのだ。</p><p>アブラムシには木酢をと、散布していたが、匂いがとにかくきつい。お隣のベランダに影響してしまって「ちょっとお隣様」なんて言われるのは癪なので、トマトはもう丸ごとビニールの温室状態にしてその中で散布してやろうと画策していた。トマトなどのプランター合わせ３個。個別に囲いを作るとしても４つは作らないといけないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>外は曇っていたが、これ以上放ってはいられんと、腕まくりをする勢いでベランダへ出てみた。</p><p>寒い。実に寒い。本当はぽかぽかと暖かい陽気の中、汗なんぞ滲ませたいくらいである。</p><p>&nbsp;</p><p>そうも言ってられず、取り掛かろうとする。足元には、先日ホームセンターで衝動買いしてしまった、追加のレタス２種とパセリとイタリアンパセリとパクチーの苗。</p><p>わかっていた。忘れるはずもない。楽しみだったのだから。しかし寒さが意欲を減退させる。</p><p>防寒対策兼防虫対策のはずが、苗の鉢植えからスタート・・・</p><p>あ、こいつらも囲うか。寒いし。計６個の囲いを覚悟した。</p><p>&nbsp;</p><p>作業は順調に進んでほしかったが、寒さの上、それほど贅沢な広さではないばしょでの作業故ことの他進まず、苦戦を強いられたのであるが、なんとか囲い作業も終了。囲い終わったことをいいことにトマトにはこれでもかと木酢散布。裏目に出ないと良いが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>冒頭にも書いたが時系列はむちゃちゃである。ベランダ作業を行ったのは今日であるが、昨日はpun子の休みも重なり、映画を見に行った。</p><p>動物が擬人化され、差別などのテーマを元にしているが、ピースフルな良い映画だった。その昔自由に絵を書いて良いよと言われ、未来も過去もファンタジーもすべてひっくるめた絵をこぞって書いていたことを思い出すような、いい作品だった。</p><p>遡ること映画館について、上映までの３０分弱。することもないので複合されているショッピングモールに繰り出したのだが、特に買い物もなく、近くの１００円ショップで、必要なものを探すかとpun子とプラプラしていると、１００円ショップでよく見る造花に目がとまった。</p><p>「この素材でどちらが良い玄関のインテリアを作れるか勝負だ」なんて私が言い出し、帰ってからの暇つぶしにすることにした。</p><p>造花であれば、猫の心配もなく、日光の当たる場所である必要もないわけで、数多くの素材からセンスを争うことが出来るということで、二人とも映画を前に白熱していた。</p><p>&nbsp;</p><p>帰ってから珈琲なんぞ飲みながら、創作を楽しんだのはいうまでもないが、初めに入った店で造花の素材を好きなだけ購入し、グルーガンなるロウを溶かして接着剤代わりとするアイテムの取り扱いがなく、帰りがけ別の１００円ショップに立ち寄った。</p><p>改めて繊細な手作業によってこの造花が作られていることに気付いた。</p><p>日本人なのか海外の労働なのかは分からないが、非常に細かくできており、そのような仕事を生業にしてる人々がいることを感じ、世界は様々な人たちで構成されているのだなぁ。</p><p>と感じたのである。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/23/ulosuke/8c/f3/j/o0800106713676191054.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/23/ulosuke/8c/f3/j/o0800106713676191054.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12172080071.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 23:32:29 +0900</pubDate>
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<title>親の苦労</title>
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<![CDATA[ <p>先述したが、うちの猫は葉物が好きである。</p><p>我が家に猫が来た当時の部屋には、観葉植物は無かったのだが、一本とでもいおうか、ただのくにゃくにゃに曲がりくねった枝を伸ばす、枝のみの植物をインテリアとして飾っていたのだが、冬が過ぎ、春を迎えるころ、枝葉の出ない珍しい植物だと思うていたが、それぞれのくにゅくにゃの枝から、これまたくにゃくにゃもせぬ新緑のごく一般的なの新芽が芽吹いたのだ。</p><p>枯れ木を飾ることをよしとして購入したのだが、新芽の登場には驚いた。</p><p>しかし同時に、そのころすくすくと成長していた猫が、その枯れ木をよじ登り、新緑を食べはじめたのだ。</p><p>おいおい、新芽はうまそうに見えるのか。分からんでもないがやめたまえ。</p><p>まぁ枯れ木を買ってきたのだから新芽を食べつくし、元の形に戻っても構わんが、一生懸命芽吹いているものを食べられる姿は痛々しいと、これやめなさいと、木から定期的にひきずりおろしていたものだ。</p><p>思い返せば、彼女のベジタブル愛好家はすでに始まっていたように思う。</p><p>お気に入りは、スーパーで購入してきた、サンチュである。レタスでもサニーレタスでもキャベツでもない。白菜もかじるが、しっかり一枚完食できるのはサンチュだけなのである。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は、猫用のおやつなるものは食べようとしない。犬のようにクッキーや骨の形をしたガムを喜んでかじったりは当然せず、猫用のジャーキー的なものをはじめ、小魚のスナックに至っては器用に皿の横に除けて見せるのだ。</p><p>贅沢用のスープや高級仕立ての缶詰もそこそこに残してしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女のこだわりは食事だけでない。猫用に市販されているおもちゃもあまり関心を占めさず、すぐに飽きてしまう。おさがりをあげる相手もあらず、すぐにお蔵入りとなるのだ。</p><p>私とｐｕｎ子でよくペットショップに行き、ペット用品を見ていて気になっているものもがあった。</p><p>それは猫用のハンモックなるアイテムである。猫がその軟体をダラリと預けている姿は猫にとっても無論、それを傍観している我々にもプライスレスな感情を与えてくれると期待満満でいたからだ。</p><p>いざそれを用意してやろうと思ったが、市販のハンモックは無意味に高い。そいでそんなにくつろげそうな生地でもない。さらには我が家にはハンモックをひっかけっる気の利いた場所もないときた。</p><p>仕方なく、ハンモックのために木材を切ったり貼ったり打ったり塗ったりしてこれを作ることとした。我が家の猫が時折フミフミして幼児退行するふかふかの毛布。そのような生地を使ってハンモックを作ってやろうと、画策し、ハンモックを設置する木製の棚は作成し完成していたのだが、それ以来、すっかり横着をして肝心のハンモックを作っていなかったもので、これを作ろうと、ホームセンターやお値段以上の店に行き道具をそろえた。</p><p>&nbsp;</p><p>いざ作り終えた物の設計はというと、高さ１４０ｃｍほどの木製の骨組みに、台としても使える木製の天板を取り付けたものであるが、置き場を検討した結果、猫用のトイレを下にすっぽりとはめこんでやった。ついで言えば、上部にハンモック用の生地を設置し、さらにその下部にはトイレとの境目を設けるため、もう一枚の生地をつけた。トイレの個室空間化というカスタマイズも同時に行ったのである。</p><p>誰だって自らの糞尿の真上、空中でゆるりと昼寝などと、くつろげるはずもないと思ったからだ。</p><p>それからというもの、数日経つが、彼女は、一度たりとも我々に幸福の瞬間を与えてくれていない。ハンモックの上で愛くるしい寝姿を・・・見せない。</p><p>ピンと張った生地ではつまらんだろうと、四隅に裁縫用のゴムまでつけたplusα的なおまけつきなのに、なぜだ。</p><p>器用にハンモックをすり抜け、台の骨組みを歩いてやがる。</p><p>なんとも言葉だけでなく、思いが伝わらない思春期の子供への親の想いとはこういうものなのかと痛感するばかりだ。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女が不安定さを避けることにひとつ思いあたるふしがある。</p><p>幾分か前に、布団のシーツを洗ったのち、Ｘ型をした物干しにシーツをゆるりと広げて乾かしていたことがあったのだが、彼女は「これはなにか、調査せねばならん」と飛び乗り、シーツもろとも落下し、しっぽを太くして興奮して室内を駆け巡ったことがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>もしや、私の記憶と推測が正しければ、彼女は学んだのであろう。その不安定にたるんだ曲線に、何らかの危険性を。</p><p>&nbsp;</p><p>今度は大丈夫だからね。猫が乗っても跳ね回っても外れないように作ったからね！</p><p>これが通じればよいだけのこと。だが通じない壁が目の前にあり、猫は私が席を立った瞬間に、私のイスを陣取り、背中や足、オマタの掃除なんぞにいそしんでいるのである。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160618/23/ulosuke/8b/2c/j/o0800106713676190813.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160618/23/ulosuke/8b/2c/j/o0800106713676190813.jpg"></a></p>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 22:48:18 +0900</pubDate>
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<title>万引きＧメンに告ぐ</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数日というもの、盆栽の手入れもそこそこに、取り掛からなければならないことに四苦八苦しておる。</p><p>私は猫を飼っているのだが、この猫という生き物は好き嫌いでもなく、食うて若しくは一舐めするだけで腰を抜かし酔っ払い、下痢嘔吐に加えて臓器の機能が停止してしまうほどに、食えぬ食物が多いのである。</p><p>幼少期より、母親ないし両親は庭やベランダ、部屋の棚やもしくは窓の桟や床や天井、しまいには階段の踊り場にさえ植物を置くほどの植物好きだったのである。私はその影響をもろに受け植物が好きなのであるが、何分横着だったりするもので、植物をうまく育てられんのです。</p><p>しかし、給食のオレンジの種を家に持ち帰り、植えて幾月か３０ｃｍほどの鉢植えまでに育てたりと、数多くの成功と失敗を繰り返してきたのである。</p><p>そんなこともあり、植物には一般的な平凡市民よりも知識があると自負しているのだが、生業にしているわけでもなければ、本格的な趣味でもないので、平均的な人の中の上程度なのであろうとも思う。</p><p>実際に草花店にふらりと入った際には、あーこれはあの植物に似ているから何科だろうなんて言ってみるのだけれども、当たっているから何ってわけでもない。</p><p>それとなく優越感に浸るだけである。</p><p>それでもってたまに珍しく大型の草花総合店のような場所に行くと、見たことも聞いたことも、予測すらも立たぬ植物が至る所に展示してあり、「ふ、ふーん。」と言ったのち、自宅観賞用に出来る観葉植物や花が増えたもんだなぁ。と嘯くのである。なぜ嘯くのかについては、きっと、知ったかぶりも、ぐうの音もでぬ程に敗北感で満たされているのだ。草花のその多種多様さ、もしくは品種改良なる遺伝子操作の技術に感心しつつ、リングの片隅で対戦相手のいない中、白いタオルを泣きながら自ら振り回しているのである。</p><p>ちなみに先述のオレンジは部屋で育てる事に限界があると感じ、両親に了解を得て庭先におろした所、数か月と立たずにでアゲハチョウに見つかり、見事に枯れ木と化したのである。</p><p>アゲハチョウの幼虫が柑橘系の木を好むと、小学生のそれも小さいころに生物の授業で習っていたが、まさにそれが家の庭先で事件として起きるとは思ってもいなかった。</p><p>庭先とはいえ、屋外である以上自然。広大なサバンナとは違えども動植物にとっては自然。自然とは厳しいものである。と実感したものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>と、私が植物を好いておることはよいのだが、そう猫は食えぬ植物食物がとんでもない種類存在するのだ。種類によってその被害度合は違えど、食わぬ方が身のためな植物が大半といっても過言ではなのである。もはや、スイヘーリーベーや、地図記号のそれと比較にならん種類であり、覚えるなどもっての他なのである。</p><p>しかし、植物は欲しいし身の側に置いておきたい衝動は抑えられず、これを購入し、そして当然家に帰り困り果てるのである。</p><p>購入前に食べても危険がないか一応は調べ安全確認は怠らないのだが、我が家の猫は無類のベジタブル愛好家であり、部屋にある植物や買い物袋からはみ出た白菜の先っちょを率先してかじりついたりするのだ。</p><p>犬猫は胃腸の不調や、嘔吐誘発のためなどに草を食べるというが、その比ではない彼女は緑の葉物に首ったけなのである。</p><p>食べても安全とは言え、その調べたサイトに載っていないだけかもしれぬ、はたまた私が容姿を気に入り購入してきた植物を食べられ、無残な姿と化すのは気に入らん。</p><p>ここは私と猫の戦いなのである。</p><p>植物が欲しければ、猫が食わぬようにする。それが意味するは食うことが出来ぬ場所に置く、もしくは食うことが出来ない場所を作るしかないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>当初は高い壁掛けの棚に置く、もしくは猫がイヤイヤとなるスプレーをこれでもかと散布し、かじりついたところ、これは不味い。かじりつきたいが不味いのでやめてやるか。と彼女が諦めることを待つなどしていたが、現在ベランダにある野菜や植物含め３０種３０数個にまで増えてしまった観葉植物など。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしているかといえば、透明なアクリル板で作成した植物専用ＢＯＸに詰め込むなどしていたが、ついにあふれ出してしまった。</p><p>なによりこの度ハマっているＢｏｎｓａｉの置き場がないのである。本来であれば屋外にて育てるのがよかろうが、どうもその愛着故、部屋の中で観賞したいと身勝手な欲を出し、ついには新たな置き場を用意するに至った。</p><p>これがそのそれである。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/22/ulosuke/ef/89/j/o0800106713674539931.jpg"><img width="220" height="293" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/22/ulosuke/ef/89/j/o0800106713674539931.jpg"></a></p><p>１００円ショップにて何十分～時間をかけ、天井からＢｏｎｓａｉをつりさげる手段のアイテムとなりうる素材を探していたのだ。結果このような無粋なスタイルとなったのだが、店内を物色する私の姿は相当な不審者であろう。それはそうだ、私自身何を素材に何を作るか決まっていないのだから、何かを探すよーな、何かを迷っているよーな不審な行動をいつまでも繰り返すのだから。きっと店内に常駐していた私服万引きＧメンも疲れたことであろう。</p><p>あの男は何を狙っているのか全く読めない上、散々時間をかけて万引くこともなく、支払いを済ませて帰ってゆくのだから。</p><p>もし、その場に万引きＧメンがいたと仮定し、少しばかりの謝罪と。お疲れさま。あなたの苦労は計り知れないが、私に悪意はないのだから。ただ漠然とした何かに迷走していただけなのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12172031224.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 21:23:08 +0900</pubDate>
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<title>Ｂｏｎｓａｉについて</title>
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<![CDATA[ <p>先ほど書いた、Ｂｏｎｓａｉの名前を記録しておくことを忘れていた。</p><p>長寿梅の梅ばあちゃん。</p><p>真柏のお市。</p><p>唐松の唐兵衛。</p><p>である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12170413340.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 22:50:27 +0900</pubDate>
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<title>今日に追いついた</title>
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<![CDATA[ <p>こんなことでは当分やってられんわ。と今腰が痛くて驚いているのである。６月１３日。</p><p>きっとこの１ヵ月近くにはもっといろいろなことがあったはず、しかしもはや思い出せる次元を超えているに違いない。海馬からは記憶の玉は転げ落ちて谷の底。</p><p>そんなアニメーションみたっけな。</p><p>&nbsp;</p><p>はー疲れた。あれ、Java Robustaについては語っていなかったな。</p><p>とくにはないけど、有名珈琲店で注文したクセのある味にはまってしまい、わざわざその店で豆を買い家でひいて淹れているというだけの話である。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ１０時か。たばこがなくなったから買いに行こうか。</p><p>町田○の読みかけエッセイが大量にあるから、読むとするかのう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ulosuke/entry-12170385343.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 21:54:25 +0900</pubDate>
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