<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ulpacandthylp1978のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ulpacandthylp1978/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ulpacandthylp1978/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>95年</title>
<description>
<![CDATA[ 大正8年（１９１９年）１０月２５日創業本日９５周年を迎えることが出来ました。ありがとうございました。 初代信一が当時柳井町伊保庄村で看板を上げた頃は、柳井縞などの反物を九州や宇部などの炭鉱町に行商していたそうです。 昭和27年には新天地に出店し、当時高校の数学の先生をしていた秀一郎（父）を無理やり社長に据えて、6月に「丸信寝具株式会社」を設立。 そこで私と弟が生まれました。昭和36年には現在倉庫にしている土手町に出店。 当時は父が湯治で行った俵山温泉で旅館の方々に随分気に入られて商売で行かさせてもらっていました。近くの湯本温泉旅館の方々にも可愛がっていただきました。大谷山荘さんや今は無き白木屋さんにも商いをさせてもらっていました。私が柳井市に帰ってきたのは昭和56年夏でした。父で病気で手術する　というので大阪「和田哲」 をわずか1年3ヶ月で退社。帰郷しました。 昭和58年4月にはセントラル通りに出店。今は山銀柳井支店さんの駐車場になっています。8年そこにいましたが、父の長年の夢であった南町出店を平成3年10月25日に。創業日と同じ日に南町に出店したのでした。お客様のニーズに対応すべく「オーダー枕」「オーダー敷ふとん」のシステム を西川リビングより導入し、「より質の高い睡眠」をご提供できるようになりました。「眠り」はただ身体を休ませるだけでなく心身をメンテナンスする時間です。「質の良い寝具」で「質の良い眠り」 をご提供することを社会的使命と心得ます。本日チラシを折り込みました。 創業祭　羽毛まつり 初代・二代目も　お店の繁盛を願っているに違いありません。「快眠」のことなら我々快眠請負人にお任せ下さい。ついでに　本日南町オープン２３周年またまた　ついでに　結婚３２周年では又・・・。 ↓山口県内の有名ブログです。　 ↓全国の弓道関係のブログです。　←今日は何位かな？ 　　　↓弊社ホームページです。 ↓快眠ひろば 眠りisビタミン...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ulpacandthylp1978/entry-11964150915.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 18:01:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>キャンパス内の人種関係。</title>
<description>
<![CDATA[ こちらについて三週間目、いろいろと忙しくなってきて、しばらくご無沙汰しておりました。元気です。が、ただ毎日研究室で論文を書いているだけの私のキャンパスライフでも、少しずつ、いろいろと考えさせられる問題に直面し、刺激を受けています。やっぱりこの国はおもしろい。辛いけど。逃れがたい魅力があると思います。その一つが、キャンパス内の人種関係。私が滞在しているフリーステイト大学があるフリーステイト州は、南アフリカの中でも最も保守的で人種差別が激しい場所の一つです。大学でも2008年には、びっくりするような侮辱行為が、白人学生によってアフリカ人スタッフに行われた事件がありました。これは日本でも報道されたお話。新聞記事等は見つからなかったのだけど、このブログ記事にくわしく書いてあります。南アの白人学生、黒人職員に「尿」入りシチューを食べさせ、逮捕これまでは、いつもタウンシップからの目線だったので、人種間の緊張関係はキャンパス内の方がだいぶましなように思っていました。が・・これまたそうでもない。大学に通っているアフリカ人エリート層となりゆく若者たちは、英語も流暢で、タウンシップの中だけで生活している無職の若者たちよりずっと他人種との生活になれています。が！キャンパスを歩いていて一番目につくのは、白人とアフリカ人学生が一緒に歩いている姿はほとんど皆無だということ。私の隣人、オランダから来たイェンは、キャンパス内の多様性を人類学的に調査している院生なのですが、彼女の話をきくとさらにすごい。学部生の寮は、入る時に選べるため、人種別に分けているわけではないけれど、アフリカ人だけの寮と白人だけの寮があるそう。つい二週間前にも、白人の寮生が酔っぱらってアフリカ人寮生を殴り倒したことが発端に喧嘩があったという。現在、フリーステイト大学では、キャンパス内のこのような状況を、大規模に改革しようとする革新的な試みが行われている。改革を支持している人たちは「移行期」という言葉を使って現状を表現しているけど、本当、今後どうなっていくのか。（まだまだ書き足りないので、きっと続く・・・）もやもやしているうちに、すっかり深夜になってしまいました。今日もぽちっとな☆よろしくお願いします！南アフリカ☆タウンシップで生活！...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ulpacandthylp1978/entry-11913648373.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 18:11:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
