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<title>☆アルティメイト　スタッフブログ☆</title>
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<description>日々成長を続けるインターネット業界の情報を発信いたします!!</description>
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<title>ドコモ携帯検索がグーグルからグーに変更</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><br>ドコモ携帯検索に大異変が起こりました。<br>なんと誰もマークしていないグーの検索システム採用です！<br><br><br>まず４月３０日に検索システムを従来のグーグルからグー（goo）に変更したのですが、</p><p>システムトラブルにより１日で元のグーグルに戻しました。<br></p><br><p>その後７日の６時に再開準備が整ったためgooのシステムが再開されることとなりました。<br></p><p><br>同時に今回はダイレクト機能といって、検索結果の上部にiMenu上のコンテンツの情報が</p><p>優先的に表示されるようになりました。<br></p><p><br>これはPPC広告にはさまれるような形で上位に表示されているので、</p><p>いわゆる公式サイトには大変有利な設定になっています。<br></p><p>逆にいうと自然検索で表示されたサイトはクリックされにくくなるでしょう。<br></p><p><br>さらに、gooはグーグルとは全く違うアルゴリズムを持っていると見えて、</p><p>順位が全く違っています<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p><br></p><p><br>調べたところ、gooの特徴は以下のようなことがわかりました。<br></p><p><br>●ドメイン履歴が重要<br>●教えて！gooや、gooウィキペディアなどの自前のサービスを完全優遇！<br>●あまり内部要素を見ていない<br><br><br></p><p>特に問題なのが、ドメイン履歴が長いだけで、役に立たないサイトが<br>上位表示されていること！<br><br><br>今回の“事件”はいかに集客を１か所１ノウハウに頼っていては不安定かを<br>学べる機会となりました。<br><br><br>また、NTTの方針転換は何を意味するのでしょう？？？</p><p><br>グーグルというアメリカ企業より日本企業を選んだということか。。<br>さすがにソフトバンク系ヤフーとは仲良くできないでしょうからね。。。。</p><br><br><p>では次回、またよろしくお願いいたします<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10537460697.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:28:56 +0900</pubDate>
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<title>キーワード出現頻度について</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>今回も検証シリーズです。</p><br><br><p>今、日本のSEOで最も重要な話題の一つがコレではないでしょうか？？</p><p><br><br>なぜならヤフーでのペナルティの大部分が</p><p>キーワード過多によるものだからです。<br></p><p><br>１０位以内に安定していたものが、ある日を境に圏外へ、</p><p>というのはもはや決して珍しいことではなくなってしまいました。。。<br><br></p><p><br>ヤフーでは、過剰SEOを行っているサイトをまず最初に排除して、</p><p>それから順位付けをするという手法をとっていると思われます。<br></p><br><p><br>ですので、キーワード過多でペナルティを受けていると、</p><p>それ以外のどんな施策をしても「ヤフーでは全く効果なし」</p><p>ということになってしまいます<img alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16" height="16"><br></p><p><br><br>キーワード出現頻度というのは、いわゆるキーワード出現率と</p><p>近接キーワードの両方を意味しています。<br></p><p><br></p><p>キーワード出現頻度はツールを使用して、</p><p>やれ４％がいいだの５％がいいだの言われます。<br></p><p><br>ただ、最近の私の感覚からいうと、この数字自体にはあまり意味はありません。<br></p><p><br>意味があるとしたら、仮に６％以上あった場合に、全体を見渡して</p><p>不自然に多くないかをしっかり見直して、厳しめに「間引き」していくことを</p><p>行うために使用できるということです。<br></p><p><br>また、仮に３％であっても短い文章の間にあまり繰り返されていると</p><p>近接キーワードの問題になります。<br><br><br>ですので、まず重要なのが「キーワードを出しすぎない」ということです<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"><br><br><br>キーワードが少なすぎるのは、すぐに修正が効きますし、</p><p>被リンクのテキストリンクでカバーすることも可能ですので<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br><br>SEOを意識すると、どうしても、どうしても！どうしても！！</p><p>（あえてしつこく言います^^）キーワードを多めに書いてしまいます。<br></p><p><br>言い方は悪いですが、ヤフーはそんな心情を</p><p>巧みに利用しているといっていいでしょう。<br><br><br>ただ、SEOを意識しないて書いた文章でもペナルティを受ける可能性が十分あるので、</p><p>このアルゴリズムは決して優れたものとは思えません。。。。。</p><br><br><br><p>ではまた次回、よろしくお願いいたします<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><br><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10519996803.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 12:48:32 +0900</pubDate>
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<title>発リンク数が被リンク効果に与える影響</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>久々のスタッフブログ更新となります。</p><br><p>今回も実験検証の結果のご報告となります。</p><p>ご参考になれば幸いです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><br>☆主旨<br><br>「リンク元サイトからの発リンクの数」が多いとリンク効果が低く、</p><p>逆に発リンク数が少ないと効果が高いといわれています。<br>　</p><p>これは発リンクが多いとそれだけサイトが持っているパワー</p><p>（検索エンジンからの評価）</p><p>がリンク先に分散するという理由によるものです。<br></p><p>今回は、途中から発リンク数を大幅に増やしたり減らしたりして、</p><p>それによってリンク効果に変化が見られるかをどうかの検証結果を紹介します。<br><br></p><p><br>☆検証手順；<br><br>●リンク元のサイトとしてサイトA,Bを用意する。両サイトとも外部発リンクは7個。<br>●被リンクサイト１～５を用意する。<br><br></p><p><br>１）AとBに１～５へのリンクを張る。<br><br>２）一定期間後にAとBの被リンク元の順位を調べる。<br><br>３）サイトAに５０サイト分のリンクを張る。さらにサイト５のリンクを削除する。</p><p>（これを行った理由はリンクの変化を認識しているかどうか確認するため）<br><br>４）一定期間後にAとBの被リンク元の順位を調べる。<br><br>５）サイトAの５０サイト分のリンクを削除する。そしてサイト５のリンクを張る。</p><p>（これを行った理由はリンクの変化を認識しているかどうか確認するため）<br><br>６）一定期間後にAとBの被リンク元の順位を調べる。<br><br></p><p><br>※検証のポイント<br><br>発リンクが多いより少ない方が効果が高いのであれば、</p><p>サイトAの被リンク元の順位は２）より４）が下がり、６）では</p><p>再び元に戻るはずです。<br></p><p>そしてその変化がサイトBでの変化より大きいはずです。<br><br></p><p><br>★検証の結果<br><br>サイトAの被リンク元順位はごくわずかな変化しかなく、</p><p>しかも平均すると横ばいでした。サイトBでもほぼ同様の結果。<br></p><p><br>つまり６０程度の発リンクから５０個を削除したり、</p><p>逆に１０程度の発リンクから５０個を追加してもリンク効果に</p><p>違いが見られなかったということ。<br></p><p><br>この結果から、発リンク数が少ないページからのリンク効果が高く、</p><p>多いページからのリンク効果は低いという通説は非常に怪しいということが言えます。<br></p><p><br>グーグルのページランクは発リンク数に応じてリンク先にパワーが</p><p>与えられるものなので、被リンク効果も同じように考えている人が多いのだと思います。<br></p><p><br>しかし、発リンク数が多ければ多いほど被リンク効果が低くなるのであれば、</p><p>ヤフーカテゴリ登録を含め、リンク集は著しく効果が低くなるはずですが</p><p>そのような事実は確認出来ませんでした。</p><br><br><p>あくまで検証ですが、結果がこのようになりました。</p><br><br><p>今後も検証結果を共有していきたいと思います<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"></p><br><p>よろしくです！！<br><br><br></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10515003455.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:17:03 +0900</pubDate>
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<title>Yahoo! 検索エンジン　フルアップデート</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>先日、すぐにお伝えしたように、11日にヤフーの大幅な変動がありました。<br></p><p><br>今回は”フルアップデート”ということで、ただの”アップデート”より大きく、<br>”バージョンアップ”より小さい規模の変更でした。<br></p><p><br>それから約３日経って、ややはっきりした傾向があります。</p><br><p>それを今回お伝えいたします。<br></p><br><p><br>分析した結果でいうと、今回の特徴は以下の３点です。<br><br></p><p><br>１）リンクの多様性が重視された<br>２）サイトコンテンツの充実度が反映された<br>３）関連サイトからの被リンクを評価した可能性がある<br><br></p><p><br>1番目のリンクの多様性というのは、<br>サイトのどこに張られているかということと、リンクテキストの</p><p>バラエティの両方の意味です。<br></p><p>これらが、より多様なほど上昇し、画一的な場合は下落した傾向にあります。<br><br></p><p><br>2番目のサイトコンテンツの充実度というのは、簡単にいうと文章量です。<br>これは最近のヤフーではより強く求められてきてきることです。<br>トップページのSEOをしているのに、トップページにまともなまとまった</p><p>説明文がなく、全体としても内部又は外部リンク主体のコンテンツになっていると、</p><p>ますます不利になっています。<br><br></p><p><br>3番目の関連サイトからの被リンクに関しては、<br>検証によってその効果は否定されました。<br></p><p>しかし、今回は若干ではありますが、関連サイトからの被リンクが多いサイトが</p><p>上昇している傾向が見られており、「関連サイトからの被リンクがより効果がある」</p><p>可能性が出ています。<br><br><br><br>ヤフーの変更は通常、どういう方向性があるのかわかりません。<br>いや、行ったり来たりしているので、方向性がないといっていいでしょう。<br></p><p><br>しかしくしくも今回の３点に関しては、一定の方向性を感じますし、</p><p>重要度の比重の変動はあっても重要であることには変わりない</p><p>要素ではないかと思います。<br><br></p><p><br><br>今回の変動もきっかけとして、まずは内部コンテンツの充実、</p><p>そして被リンクの多様化と関連サイトからの被リンクへの意識を</p><p>持って施策を行うことをお勧めいたします<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ではまたよろしくです<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"><br></p><p><br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10482344372.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 10:50:45 +0900</pubDate>
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<title>速報　Yahoo!検索順位が大きく動いております</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br>速報ですが、ヤフーが激しく順位変動を起こしています！<br><br>多分アルゴリズムの変更、又はバージョンアップでしょう。<br></p><p><br><br>ただ本日見た感じでいうと、一定の方向性はあまり感じられません。。<br><br></p><p>今までの例でいうと、変動の２，３日目にはかなりのサイトが<br>元に戻ってくるということも多いのです、しばらくは一喜一憂せず<br>見守っていきましょう<img alt="ウサギ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/013.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ではまた情報共有していきたいと思います<img alt="おとめ座" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/217.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10479143439.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:39:35 +0900</pubDate>
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<title>ミラーサイトへのペナルティは？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>今回の検証はミラーサイトについてです。</p><br><br><br><p>ミラーサイトというのは、内容が同様のサイトのことを言います。<br><br>文字通り鏡のようだからミラーサイトと呼びます。<br></p><br><p><br>一般的にはミラーサイトは検索エンジンが感知し、</p><p>一定のペナルティを与えると言われています。<br></p><p><br>インデックスから削除されるとも言われてます。<br><br>さて真相はどうなのでしょうか？？？</p><p><br><br><br></p><p>■検証手順<br><br>★約１年前に作成し、検索エンジンに十分に認識されたサイトと同一のサイトを作成する。<br><br>★一定の期間後、両サイトのいずれかにペナルティと判断できることが起こるか。<br><br></p><p><br></p><p>■検証ポイント<br><br>今回は題名の一部を変えただけで、７ページある内容は</p><p>すべてコピーアンドペーストで作成致しました。<br></p><p><br>内容は地域のホテル情報で、弊社独自で編集、構成したものではあるが、</p><p>オリジナリティが高いかといえばそうではない。<br></p><p><br>題名以外完全なミラーサイト。<br><br>ただし両サイトのサーバーIPは違います。<br><br><br></p><p><br>■検証結果<br><br>ミラーサイト作成後４か月経っても、ヤフー、グーグルとも</p><p>全ページインデックス化され、両サイトとも特に異常はありませんでした。<br><br></p><br><p><br>■結論<br><br>もし検索エンジンがミラーサイトにペナルティを与える方針があるなら、</p><p>インデックス化されて間もなく行うことは技術的に問題はないはず。<br></p><p><br>もしペナルティを課すのであれば、オリジナルのサイトはそのままで、</p><p>新たに作成されたミラーサイトにのみインデックス削除をするべきです。<br></p><p><br>しかし、今のところそうはなってはいません。</p><p><br></p><p><br>この結果より少なくともグーグル、ヤフーともインデックス削除、</p><p>ドメイン削除のような重度のペナルティは受けないことがわかります。<br><br></p><br><br><p>前回と今回の両検証とも”怪しい”ことを行った場合の</p><p>スパム判定の状況を確認しました。</p><br><p><br>結果としてスパム判定は何も確認できませんでしたが、<br>これらのことを推奨するものではないことを、最後にお伝えいたします。</p><p><br><br>というのも、重度のペナルティがなくても、上位表示させなくするような<br>もっと軽度なスパムであれば発動している可能性があります<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"><br></p><br><br><p>ではまたよろしくお願いいたします<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10470935620.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 16:22:34 +0900</pubDate>
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<title>急激な被リンクを受けることによる影響</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>本当に温かくなってきました。</p><br><p>今日から１枚薄着ですごしてます<img alt="チューリップピンク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" width="16" height="16"></p><p>もう春はすぐそこですねー！</p><br><br><br><br><p>本日はタイトルに関して検証してみたいと思います。</p><br><br><br><br><p>◆検証手順<br><br>★サイト１と２のドメイン取得とサイト作成を行う。<br><br>★すぐに１５０サイト（３０００ページ）からのリンクを行う。<br><br>★一定の期間後、ヤフーでの被リンク重要度の順番を確認する。<br><br></p><br><p><br>◆検証ポイント<br><br>★急激なリンクを施したことによって検索エンジンからペナルティを受けるかどうか？？<br></p><p><br></p><p><br>◆確認結果</p><p><br>１）サイト作成２０日後の順位結果 <br><br><br><br>★サイト①<br><br>　　　　　　　　インデックス数　　被リンク数<br><br>・Yahoo!　 　　　　　２１　　　　　　　　９２８<br><br>・Google   　　　　　２６　　　　　　　　　　５<br><br>※Google検索「給料」で5位<br><br></p><p><br>★サイト② <br><br>　　　　　　　　インデックス数　　被リンク数<br><br>・Yahoo!　　　 　　　２４　　　　　　　　９３５<br><br>・Google   　　　　　２８　　　　　　　　　　７<br><br><br>※Google検索「ネット小遣い」で7位<br><br><br></p><p><br>２）サイト作成３０日後の順位結果<br><br>★サイト①<br><br>　　　　　　　　インデックス数　　被リンク数<br><br>・Yahoo!　　　　　　２９　　　　　　　　１０５０<br><br>・Google　　　　  　５１　　　　　　　　　　５<br><br><br>※Google検索「給料」は圏外<br><br><br><br>★サイト②<br><br>　　　　　　　　インデックス数　　被リンク数<br><br>・Yahoo!　　　　　　２９　　　　　　　　１０６０<br><br>・Google　　　  　　４５　　　　　　　　　　７<br><br><br>※Google検索「ネット小遣い」で72位<br></p><p><br><br><br>◆検証結果<br><br>一見、順位は落ちたということで</p><p>ペナルティを受けているように思えます。</p><br><br><p>実際には、作成後間もないサイトが上位表示されること自体が</p><p>一種の不具合と考えられます。<br></p><br><p>よって、この事実を持ってペナルティを受けたとは判断できません。</p><br><br><p><br><br>１日１５０サイト程度のリンクであれば、</p><p>非常に早く上位表示できます。</p><br><br><p>ただし、その後何もしないと、次第に順位が下がっていきます。</p><p>ただ決して急激な下げではありません。</p><br><br><p><br>今回リンクを張った１５０サイトというのは、</p><p>被リンクを数百件以上受けている優良サイトです。</p><br><br><p>あまり被リンクを受けていないサイトの場合は、</p><p>今回のような急激な順位の上げはない代わりに、</p><p>スパム判定を受ける可能性も低くなると言えます。<br></p><br><p><br></p><p>今回の検証は、ドメインもサイトも真新しいものに</p><p>急激なリンクを施すというかなり極端なことを行いました。<br></p><p><br>それでも現状では、インデックス削除のような</p><p>重度のペナルティは受けていないことがわかります。<br></p><p><br><br>それは、インデックス数や被リンク数に、</p><p>特に異常が見られないことからもわかります。</p><br><br><br><br><p>★結論</p><p>急激に被リンクを設置しても、ペナルティは受けない。</p><p><br><br></p><br><p>検証の結果はこうなりました。</p><br><p>その後、順位は被リンクを設置した影響で伸びていきました。</p><br><br><br><br><p>今後も実験、検証をしていきたいと思います。</p><br><p>またご報告いたしますので、よろしくです<img alt="わんわん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10467055208.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 20:01:03 +0900</pubDate>
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<title>著作権侵害の現状</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>先日、著作権問題に詳しい弁護士さんの話を聞く機会がありましたので<br>その内容をシェアいたします。<br></p><br><p><br>最近は非常に著作権侵害の相談や訴訟が増えているとの事。</p><p><br><br>著作権侵害が増えている背景には、コピー&amp;ペーストで簡単に侵害できて<br>しまうという事からの罪の意識の低さ。<br></p><p><br>それに加えて、著作権者は侵害者を特定しにくく、法的措置が難しいとの<br>思い込みがあることから一種の「諦め」がある。<br></p><br><p><br>ちなみに著作権侵害の罰則は、<br>３年以下の懲役または３００万円以下の罰金。（法人は、１億円以下の罰金）<br></p><p><br>著作権侵害された場合は、被害額の立証は「軽減されている」ので、被害金<br>額の証明などがなくても、訴えることができます。</p><p><br><br>よほど大手会社だとか、著しい被害を受けたということでない限り、訴え金<br>額は通常１００万円程度。なぜならそれ以上の金額で訴えてもムダな場合が<br>多く、最も多いケースが２０～３０万円の罰金だそうです。<br></p><p><br>実際には２０～３０万円の罰金では弁護士費用を考えればアシが出てしまう<br>ということで、差し止め請求及び謝罪文の提出をさせる程度で終わる場合が<br>多いとの事です。<br></p><p><br>なかなか侵害されても金銭的に救済されるということは難しいということで<br>すね。<br></p><br><br><p><br>上記はあくまで一般的な話であって、これよりはるかに大きな賠償額になる<br>場合もありますし、何より会社の信用が傷つきますよね。<br></p><p><br>最近多いケースが、ホームページ製作会社が著作権を侵害していたためにそ<br>こに製作を依頼していたお客様が訴えられるという事です。<br></p><p><br>製作会社も値段やデザインだけではなく、そのあたりの意識がしっかりした<br>ところを選ぶ必要があるということですね。<br><br></p><p>それではまた次回<img alt="にゃー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10459779768.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 14:04:19 +0900</pubDate>
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<title>書士業のヤフービジネスエキスプレス登録が値上げ!</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今回は、ある業種のヤフービジネスエクスプレス登録が</p><p>値上げをしました、という情報共有となります。</p><p><br></p><p><br>通常価格が52,500円のヤフービジネスエキスプレス登録。<br><br>今まで以下の業種は３倍の157,500円でした。<br><br>・アダルト、風俗営業<br>・健康食品、健康用品<br>・スキンケア、ヘアケア<br>・エステティックサロン、美容外科などの美容を目的とした施術<br>・鍼灸、整体、カイロプラクティック、マッサージなどの各種療法<br>・ギャンブル<br>・出会いの提供<br>・探偵などを含む、個人が対象の調査サービス<br><br><br>その高い業種に３月２日から書士業が加わることになりました。<br><br>具体的には司法書士、行政書士が挙げられています。<br><br><br>今までは比較的「儲かる」業種を中心に値上げを行っていたと思いますが、<br>今回の値上げの意味はよくわかりません。<br></p><p><br>もしかすると、書士業の人は仕事内容に応じて多くのサイトを作成し、<br>それをのきなみヤフー登録している人が多いからかもしれません。<br></p><p><br>ただ、それならそれでヤフーとしては上得意さんですので、<br>大切にしても良さそうなものですが、違うのでしょうか。<br><br><br>いずれにしてもヤフー登録の相次ぐ値上げは資金の乏しい会社にとってはいやな話ですね。<br><br><br>私は最近ではヤフー登録はSEO的には集客の面からしても、以前ほどの効果は<br>ないので、必ず登録するものではなく、費用対効果を冷静に見極めて<br>行うのが良いとは考えてます<img alt="えっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>それではまたよろしくです！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10459249971.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 12:54:50 +0900</pubDate>
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<title>世界検索エンジンシェア</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは<img alt="満月" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>22日に米コムスコアが発表した調査によると、2009年12月の世界の検索シェア<br>は以下でした。<br><br>1位・・・グーグル　　；66.8%<br>2位・・・米ヤフー　　；7.2%<br>3位・・・百度（中国）；6.5%<br></p><p><br>グーグルは成長率でもトップということで、完全に独走状態となっています。<br>世界シェアではグーグルがほぼ独占体制に入っており、SEO上もグーグルだけ<br>の勝負となるとより競争が厳しくなります。<br></p><p><br>日本ではヤフーが強いため、グーグルが独占という事はないと思います<img alt="ねこへび" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/161.gif" width="16" height="16"><br><br><br>世界検索回数は、878億9千万回で前年同月比５８％増加。<br>世界検索回数が878億9千万回・・・気が遠くなる数字です。<br></p><p><br>世界の人口は今、約６８億人<br>世界人口カウンター⇒　<a href="http://english.ike1.com/Pop.htm">http://english.ike1.com/Pop.htm</a><br></p><p><br>人類平均で１人１年間に１３回検索していることになりますが、インターネッ<br>ト人口は１５億人とすると、平均５９回。<br></p><p><br>世界がこの１０年で変わったまさにその象徴ですね。<br><br><br>それではまた次回よろしくです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/ultimate-staff/entry-10459777313.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 18:50:33 +0900</pubDate>
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