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<title>40代でリストラ！失業後の再就職は？希望の光はあるのか？挫折から成功へのステップ日記</title>
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<title>良い習慣を身に付ける（運動編）</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております！<br>シュウです！！<br><br>5月8日のブログ更新から早半年近くが経ってしまい<br>ましたが、半年間で何を行って来たかを今後も明記<br>していきたいと思います。<br><br>表題でも明記致しましたが、『良い習慣を身に付ける』<br>ということが非常に大事であるということをつくづく<br>身に染みて感じております。<br><br>4月まではブログを書き続けることを習慣としておりまし<br>たので、日々更新はできていたのですが、一度辞めてし<br>まうと、気が付いたらなんと半年・・・<br><br>日々の生活でもそうですが、習慣としてやり続けることが<br>その人のスキルとなり、人として成長していけるのだと<br>思います。<br>例えば、勉強・運動・食生活等など・・・<br><br>今、私が行っている習慣は毎日の約4分間の運動です。<br>どういった運動かというと、高強度の運動と休憩を<br>繰り返し行う高強度インターバルトレーニング法です。<br><br>運動の終わったあとでも12時間ほど続けてエネルギー<br>代謝の高い状態を保ち、カロリー消費の促進、筋力や<br>持久力のアップ、心肺機能の向上などあらゆる効果を<br>1日たったの4分で得られることが出来ます。<br><br>方法はいたって簡単で、「ややきついと感じるくらいの<br>高強度の運動を20秒間行い、その後10秒間休む」これを<br>8回繰り返すだけ！（30秒×8＝4分）人によって「やや<br>きつい」と感じる運動はさまざまでしょうが、腿上げや<br>スクワットなどを20秒間全力で行った後に10秒間休んで<br>息を整えます。<br><br>ポイントは、20秒間の運動を自分の力最大限のパワーで<br>休まず行うこと。そうすることで、1時間自転車を漕いだ<br>時と同じ運動効果が期待できます。たった20秒の運動に<br>休憩がついて4分。こう聞くと簡単そうに聞こえますが、<br>実際は回数を増すごとにキツさが増してきて、「地獄の<br>4分間」と表現するにふさわしいトレーニングです。<br>（その分効果があるのですが・・・）<br><br>人それぞれ、目指すべき道があると思いますが、<br>今後は独立起業を目指すべく、健康管理は非常に大切な<br>ポイントになりますので、同運動を行い稼げる健康的な<br>体の維持をしていきたいと思っております。<br><br>また3日坊主にならないように、楽しみながら日々更新<br>していきたいと思います。<br><br>最後まで読んでいただきありがとうございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12091097861.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 16:49:37 +0900</pubDate>
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<title>成功哲学</title>
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<![CDATA[ ある社長とおて話する機会があり、一冊の本を進められた。<br><br><br>その本は<br><br><font size="4">『思考は現実化する』ナポレオン・ヒル著</font><br><br>であった。<br><br><br>その本を読まれた方は数多くいると思いますが、読まれていない<br>方のためにその本の説明させていただきます。<br><br>著者であるナポレオン・ヒルは1883年にアメリカのバージニア州<br>に生まれ、少年時代はピストルを持ち歩く不良少年であった。<br><br>しかし継母は彼の才能を見出し、ピストルをタイプライターと<br>交換させ、新聞記者となった25歳のヒルは鉄鋼王アンドリュー・<br>カーネギーの取材を行った。<br><br>その際、カーネギーから「偉大な成功者たち500名以上取材し、<br>20年間で成功法則を体系化して欲しい。ただし金はビタ一文<br>出さない」という問いかけてあった。<br><br>過去にもカーネギーは同じ内容の質問を多くの人に話したが、<br>了承を得る人はいなかったが、ヒルは29秒考えた後、その挑戦を<br>受諾した。<br><br><br>この内容を聞いたとき、普通の人はいくら鉄鋼王からの申し入れ<br>でも、20年間も無収入であれば断るのが当然と考える。<br>しかしながら、ヒルはその申し入れを受諾したのである。<br>その申し入れを受諾したことで、1928年には『成功の法則』を<br>完成させ、今なおベストセラーである『思考は現実化する』は<br>初版以来2500万分以上出版されている。<br><br>本の具体的な内容はまだ読んでいないので詳細は分からないが、<br>ナポレオン・ヒルはまさにチャンスをものにし、成功したので<br>ある。<br><br>「事を為す」ためには、目先の利益にとらわれず大きな決断を<br>することが成功の第一歩であるということをこのストーリーから<br>教えてもらった。<br><br>中々一歩を踏み出せない人も数多くいると思うが、一度きりの<br>人生。やらない後悔を年を取って嘆くよりも、常にチャレンジ<br>していく人生の方が、情熱があり、充実して、楽しいと思う。<br><br>だから私も、これからの人生は常にチャレンジ精神にて、行動<br>をしていきたいと改めて実感している。<br><br>以上、皆さんも情熱を持てる自由な人生を歩みましょう！
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12024017137.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2015 10:52:17 +0900</pubDate>
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<title>研修</title>
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<![CDATA[ 起業を行うにあたり、まったく新しい道に踏み出し行くため<br>非常に不安な状態である。そこで自らを磨くために、自己啓発<br>のため、とある人から「研修」があると誘いがあった。<br>しかしながら、その研修の具体的な内容は教えられずに、<br>「キツイ・長時間・ジャージ持参」<br>との案内のみであった。<br>自己啓発に飢えている私はその「研修」に参加してきた。<br><br>その研修で学んだことは<br>・全てのことには意味があるということ（感受性を磨く）<br>　人の発言の本音を見抜き、自分を売り込むこと。<br>・自分が何が出来るか（価値）にフォーカスすること<br>・考えが点ではなく、一本の線として考えること<br>・素直に学び、知識を増やしていくこと。<br>　意地から意志（思）に変えていくこと。<br>　素直な気持ちでチャンスを掴むこと。<br>・今まで生きてお世話になった人たちに感謝すること。<br>・成功するためにポジティブな考えで、意志を強く持つこと。<br>・時間を無駄にせず、現在の環境に感謝すること。<br><br>言葉で伝える以上に「研修」に参加したことで、実際に体感<br>して得たことは非常に大きかった。<br><br>キツイ研修ではあったが、起業していく上での基盤ができ、<br>心の中の決意がより強くなった。<br><br>皆さんも自分の嫌な（めんどくさい）ことを避けていることで<br>おおきなチャンスを逃している可能性があるのかもしれません。<br><br>時には普段は断ることも気持ちを変えて受け入れることで<br>大きな成功の第一歩となるかもしれませんよ。<br><br>同研修は毎月実施されているとのことなので、興味のある方は<br>ご連絡ください。<br><br>以上、情熱を持てる自由な人生を歩みましょう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12019407479.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2015 08:18:15 +0900</pubDate>
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<title>理念</title>
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<![CDATA[ 起業を前提に人生設計を現在考えているが、起業するにあたり<br>まず最初に決めておかなければいけないことがある。<br>それは<br><br><font size="4">『理念』</font><br><br>である。<br><br>今までは企業に勤めていて、社是だったり経営理念があったが<br>それは従業員が数多くいるからだと思っていた。<br><br>しかし、個人事業主として起業する場合でも『理念』とは重要<br>ということを学んだ。<br><br>なぜそんなに重要かというと、<br><br>会社の売上げ規模と理念のあるなしを分類すると<br><br>売上げ～2.5億円＝理念がある47%<br>売上げ～10億円＝理念がある57%<br>売上げ～30億円＝理念がある70%<br>売上げ30億円～＝理念がある76%<br>　 <br>と売上高と理念のある比率は正比例の関係にあります<br>また、利益と理念の関係もほぼ同じような正比例の関係になります <br>つまり、理念と業績は正比例すると言えるのです<br><br>また、『理念』が無いと<br>何のためにここで働いているのかがわからない（存在意義の喪失）<br>この会社がどうなっていくのかがわからない（将来性、夢の喪失）<br>何を判断の基準としていいのかがわからない（判断基準の喪失）<br>ということが起こります<br>　<br>そして、経営理念がなければ社員が増えていった際に、社内で<br>ベクトルがあわず、コミュニケーションが滞り、社内に不調和や<br>不正がおき、それが顧客に伝わり業績が低迷しかねません。<br>そこで、理念と業績はつながっているとのことでした。<br><br>起業の際に経営理念を作る場合はまず大義名分、つまり<br><br><font size="4">『何のために仕事をするのか？』</font><br>　 <br>そして、<br><br><font size="4">『これからどうしたいのかという将来の夢を語り<br>　毎日の行動をする際に、何を基準にして判断し<br>　たらいいのか具体的にどうしたらいいのか？』</font><br><br>という毎日の行動指針を理念として示してゆく必要があります。<br>　　<br>理念がないと<br><br>・何でいったことがわからないんだ<br>・こんなことも判断できないのか<br>　<br>うちの会社は、いちいち指示しなければできないバカばかりだ<br>と思うようになるのです<br>　<br>また、理念は外にあるものではなく<br>自分自身の心の中にあるものなのです。<br> <br>経営理念は経営者が作らなければ誰も作れません。<br><br><br>　 <br>私自身の理念は熟考の上、下記のとおりにしました。<br><br><font size="4">『Liberty（自分らしさ）』</font><br><br>なぜ『理念』を『Liberty』にしたかというと、過去のブログを<br>読んでいただいている方はお分かりかもしれませんが、私自身が<br>今まで、会社という組織の中で言いたいことも言えずに自分を<br>押し殺した人生を送っていました。その結果リストラされました。<br><br>そこで私は、<br>「我慢して悩み苦しんでいる人を一人でもいいから<br>　助けたい。そして自分らしさを取り戻してほしい。」<br><br>そのためには、<br>「すべてのしがらみから解放されて自由な人生を<br>　送ってほしい。」<br><br>自らが事業を進めていくうえで、自分らしさを取り戻せる価値提供<br>を行いたいという意図から『理念』を<br><br><font size="4">『Liberty（自分らしさ）』</font><br><br>としました。<br><br>今回は自分自身を振り返ることでいろいろな忘れていたことの<br>発見があり、自分自身を再認識できました。<br><br>皆さんも自分自身の『理念』はありますか？<br><br>ぜひ過去を振り返り、自分のやりたいこと、深く思うすじ、きめ<br>ごとは何かを考えて、理念を作ってみてはいかがでしょうか？<br><br>以上、情熱を持てる自由な人生を歩みましょう！<br><br> 　
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12018141511.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 08:31:30 +0900</pubDate>
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<title>失業したのでハローワークへ・・・</title>
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<![CDATA[ 会社を退職した後、雇用保険をもらうためにハローワークに行った。<br><br>初回は大まかな説明を受け、初回訪問した日が受給資格決定日と<br>なり、今後四週間の1度、失業認定日が設定される。<br><br>そして失業認定日にハローワークへ行かなければ、前後2か月間の<br>基本手当の支給がなされないため、是が非でも失業認定日はハロー<br>ワークへ行かなければならない。<br><br>ここで気を付けないといけないことは、初回に訪問した曜日で今後<br>の訪問しなければいけない曜日が確定してしまうということ。<br><br>曜日にて失業期間中に予定が入りそうな際は、初回に訪問する曜日<br>も気にしておいた方がよい。<br><br><br>また、雇用保険受給者でもある条件を満たしていれば、週に20時間<br>未満、1日4時間未満の内職または手伝いが認められるということ。<br>（当然、就職活動は継続することが条件である。）<br><br>今までは再就職先を探していたが、内職のためアルバイトを探す<br>ことにした。<br><br>学生時代以来のアルバイト探しで、以前はコンビニなどで求人誌を<br>購入し、アルバイトを探していたが、今はネットにての検索が主流<br>となっている。<br><br>しかし、アナログな私は地元の商店街の一角にフリーペーパーが<br>おいてあるところから、タウンワークを持ち帰り、その中でアル<br>バイトを探すことにした。<br><br>再就職とは違い、アルバイトの面接で不採用にはならなければ<br>良いが・・・<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12017421788.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 14:20:21 +0900</pubDate>
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<title>決断</title>
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<![CDATA[ 会社を退職し、起業のための決断をしたが心の中ではまだ<br>踏ん切りが付いていなかった。<br><br>それは就職の応募をしていた大手電機メーカーの結果がまだ<br>知らされていなかったからだ。<br><br>同大手電機メーカーは、再就職のエージェントを通じ、年齢ならびに<br>職歴などもベストマッチの内容になっており、もし同社に内定が決ま<br>れば、前職よりも給与面ならびに待遇などは格段に良くなる案件で<br>あった。<br><br>当然、40歳を過ぎての就職活動のため、応募しても面接まで行える<br>企業は数パーセントという結果となっていたため、もし大手電機<br>メーカーに就職できれば・・・という淡い期待をしていたのは確か<br>である。<br><br><br>そして、応募してから約1か月後、その大手電機メーカーから面接<br>実施の案内がきた！<br><br>自分の中では、起業するという気持ちは固まっているが、どこかで<br>大手企業へ就職するという安定を求める気持ちもあった。<br><br>だが、本気で起業を決断したのである。<br><br>ここで保険をかけ、会社に就職してしまうと起業という気持ちが<br>薄らぎ、成功しないのではと決断し、大手電機メーカーの面接は<br>辞退する旨を、エージェントへ連絡した。<br><br><br>誰しもが、自分のやりたいことはあるのだが、過去の経験ならびに<br>常識・世間体から皆と同じ道（会社に勤める）という選択をしがち<br>だが、今回の深い傷（リストラ）をきっかけに、どこの会社に勤め<br>ても、情熱がなければ同じ結果（リストラ）になる可能性が高いと<br>思い、起業することを選択した。<br><br>これからは人生で初めての体験をしていくうえで、楽しみな反面<br>不安でもあるが、プレッシャーとうまく付き合いながら、成功を<br>信じて邁進していくということを強く決断した！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12016948783.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 10:04:04 +0900</pubDate>
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<title>友人への感謝を伝える</title>
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<![CDATA[ 先日、友人のセミナーの元塾生から、プログラム開始までに<br>事前に予習をしましょうということで自分自身のストーリー<br>を振りかえり、その時どう思ったかということを作成している。<br><br>また、元塾生の彼は私の友人をメンター（指導者）として慕って<br>いる。また慕っているが上アニキとも呼んでいる。<br>（以後アニキとします）<br><br>その元塾生はいくつものセミナーなどを受講し、ノウハウコレ<br>クターとなっていたが、アニキに出会ったことで人生が大きく<br>変わったとのこと。<br><br>他のメンターよりもアニキの言うことに従っていけば、間違い<br>なく人生は大きく変わり成功すると自信を持って発言していた。<br><br>確かにリストラされた際に、アニキに真っ先に相談し背中を押し<br>てくれて考え方が変わった。非常に大きな分岐点だっとのは確か<br>である。<br><br>また、元塾生はアニキに「私をよろしく頼む！」と言われており、<br>それで元塾生はこんなに面倒見が良いのかと合点した。<br><br>また、感謝の気持ちはすぐにでも伝えたほうが良いと後押しされ<br>早速携帯電話にて感謝の気持ちを伝えることに・・・<br><br>電話がつながり、素直に「いろいろ助けてくれてありがとう」と<br>伝えた。また、今後はアニキのプログラムを最優先として取り組<br>んでいくという話もさせてもらった。<br><br>やはり、自分に自信が無い時はノウハウをいろいろ得よう思い<br>いろんなものに手をだし、結局何をやればよいかわからないと<br>いう中途半端な結果になる人が多いということも聞いていたので<br>私もアニキのプログラム一本に絞ることに決めた。<br><br>既に申込みを行っているプログラムも数十万円と手付金を払って<br>いるが、アニキのプログラムを受講し、大きな富を得ようと私<br>自信がやる気になっていた。<br><br>そして大きな決断をした。それは再就職活動をやめることである。<br>元塾生の話、またアニキの話を聞き、本気でやるのであれば<br>オールインして逃げ道を作らず、一本で行うべきと決心した。<br><br>--------------------------------------------------------<br><br>ここまでがリストラされて、気持ちが揺れ動き、自らのこれからの<br>人生を迷っていた時期でした。<br>これからは起業へと決断し、起業へ向けてのブログを皆さんに<br>お伝えしていきたいと思っております。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12016516526.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 08:37:11 +0900</pubDate>
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<title>フェイスブック　メッセンジャーへの投稿</title>
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<![CDATA[ 友人のセミナーを受講したのち、約1週間近くが経ったが、<br>昨年度、友人のプログラムを受講した塾生からのメッセージが<br>フェイスブックのメッセンジャーに投稿があった。<br><br>その方はは僕より8つ年下で、前回のセミナーで会い名刺交換を<br>させていただいた。<br><br>その彼から、次回の講習会までに時間があるので、それまでの間<br>予習しましょうとのこと。<br><br>早速、日程と場所を決め、会いに行くことに・・・<br><br><br>まず、お会いしてからビジネスを行っていくには<br><br>「理念とビジョン」<br><br>が必要ということ。<br><br>それを決めるために、今まで生きてきた自分自身のストーリーを<br>作成し、やりたいことをいくつも書き連ね、自己分析をすると<br>いうこと。<br><br>自分自身の現在の考え方は、過去の出来事から形成させている<br>だけということ。<br>過去の出来事はあくまでも結果であり、これからやりたいことは<br>なんでもできるということ。<br><br>後日、「理念とビジョン」を確定するために、日々、自分史を<br>振り返り、自分自身はどういった出来事があったが再確認し、<br>現在の自身が成り立っているということを再確認することが出来た。<br><br>その主な内容は、下記の通り。<br><br>・母親の影響力が強く、忍耐強くやりきること。<br>・母親の言うことのみを聞いていたことで、自分で考えなくなる。<br>・母親の引いたレールにて成長してきてしまった。<br>・会社では上司からのいじめにて、さらに自分の意見が言えなくなり<br>　仕事に対する情熱が無くなってしまったこと。<br><br>会社に勤めているときは、出勤し給料をもらうことが当たり前で<br>自分自身のことなど深く考えることがなかったが、一度過去を深く<br>振り返ることで、今後の人生に対する羅針盤を得たと感じられた。<br><br>その塾生に会えたことにより、自分の中で大きく揺れ動く何かを<br>感じていた・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12016194424.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 13:30:27 +0900</pubDate>
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<title>自己啓発セミナー</title>
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<![CDATA[ リストラになり、気分が落ち込んでいた時、マインドセットの<br>持ち方をレクチャーしている動画があった。<br><br>その動画にて発しているコメントは下記のようなことだった。<br>・起こった出来事をどうして、なんで？と考えるのではなく<br>　どうやって、どうしたら等と考え、ポジティブに取らえる<br>　こと。<br>・過去の出来事は考え方次第で塗り替えられる。<br>・個々の出来事から、人は経験し自我が形成される。＝ギフト<br><br>非常に引き付けられるお話だったので、不安を抱えている自分<br>としては、ノウハウを蓄積して成功してやろうという野望が<br>あった。<br>その内容に感銘を受けて、その人のセミナーに参加した。<br><br>しかし、そのプログラムに参加するためには非常に高額な<br>授業料とプラス、合宿がヨーロッパや南アジア、アメリカにて<br>も行われ、交通費・宿泊費は別途かかるとのことだった。<br><br>当然、今まで海外にも片手で足りるぐらいの渡航経験の私が<br>年に3回も海外へ行くということの抵抗感があった。<br><br>しかしお金持ちになるためには、「ミラーーニューロン」と<br>言われる同じ行動を取る（真似をする）ことで、同じように<br>お金持ちになれるともセミナーの中で言われていた。<br><br>子どものころから決して裕福では無かった私はお金に対して<br>コンプレックスがあり、お金持ちへの願望が非常に強い。<br><br>「迷ったらYES」ということを思い出し、同プログラムへの<br>参加をするために、手付料金（約1割）をカードで支払い<br>申込みをした。<br><br>しかし、そんなお金を使うためには嫁への了承もいるが、<br>との不安もよぎったが、お金はツールであり、何とか<br>なるだろうとその時は考えていた。また、絶対成功して<br>やる！という気持ちの高ぶりの方が強くなっていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12015674343.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 06:42:10 +0900</pubDate>
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<title>起業セミナーへの参加</title>
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<![CDATA[ 友人主催のセミナーが開催されるので、そのセミナーに参加した。<br>今後の人生の方向性を決めるうえで、早くこのセミナーの内容を<br>確認したかった。<br><br>セミナー会場には約40名程度が参加しており、既に知り合いの<br>人たちも数多く、参加している雰囲気であった。<br><br>今回、友人主催のプログラムには入会すると決めていた。<br>再就職するにしても、このプログラムを勉強し、起業への道を<br>目指したいから・・・・<br><br>起業するうえで、大手企業と比べたとき下記のような利点が<br>あると説明を受けた。<br><br>・上司に確認することなく、一人で決められる。<br>・情熱がある。<br>・自ら責任を取る<br>・情報発信が自由<br><br>確かにサラリーマン時代は、何事も上司の了承を得ていたが上に<br>自分の意見が通りづらく、他人事で業務を進めてしまっていた節<br>がある。また、有効な情報も規制され制限されていた。<br>そして何より仕事に対する情熱が私のサラリーマン時代は欠けて<br>いたため、今回のリストラという事態になってしまっていると<br>自負している。<br><br>そして、プログラムの説明があり、予想以上に同プログラムの<br>金額が高額であり、迷っていた。<br>最後にマインドセットの説明を受けた。<br><br>①迷ったらYES<br>②オールイン（お金・時間・エネルギー）<br>③損得じゃなく成功に賭けろ<br>⇒人生の質を上げるには、経験し成長することで成功できる。<br><br>そこには、迷ったら何かしら言い訳をしてすべて先延ばしして<br>いる自分がいた。<br><br>「迷う」ということは本来は自分自身はやりたいことなの<br>だけど、逃げてしまったいたということを改めて実感していた。<br><br>これからは今までとは違うマインドで違う生き方をしようと<br>決断し、友人のプログラムに入会することを決め、その場で<br>入会した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ultra-upper/entry-12015282389.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 07:32:47 +0900</pubDate>
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