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<title>今日（かもしれない）の出来事</title>
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<title>本日の萌</title>
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<![CDATA[ 本日の萌でござる。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm19403864?w=320&amp;h=240"></script>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 19:38:20 +0900</pubDate>
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<title>20世紀少年</title>
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<![CDATA[ 半年ぐらい前に第一章のDVDを見ていたのだが、 <br>1時間ぐらいのところから寝てて覚えてない。 <br>ま、それぐらいの映画と言うことで、 <br>そのままお蔵入りになってました。 <br><br>で、ただいま、映画週間に入っているため <br>勇気を出して、再挑戦してみました。 <br>前半は相変わらず、眠くなるような展開が進むが、 <br>前回寝てしまって、覚えてないところ辺りから、 <br>徐々に面白くなっていくではないか。 <br><br>たぶん役者が多くて、役割覚えるのに大変で、 <br>頭がパンクしてしまっていたのだと思う。 <br>だんだんと、主要人物が絞り込めてきて、 <br>ストーリが見えてきたって感じ。 <br><br>そして、第一章視聴後、平愛梨さんのインタビューがさらに良い。 <br>この映画に自身の身体をかけた意気込みが感じられる。 <br><br>こりゃ、続き見ないとと、第二章に突入。 <br>平さん、決して演技は上手くないが、 <br>綺麗に纏めてないで、全力で当たっているのが良くわかる。 <br>役者が魂込めてると、見てる方もいい気分になる。 <br>話は、第一章に輪をかけて、へんちくりんになっていってるのだが。 <br><br>気がつけば、夜が明けていた。 <br>まだ火曜日だと言うのに、今日は徹夜明けですな。。。
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:03:11 +0900</pubDate>
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<title>家鴨口</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">私は家鴨口が好きである。 <br><br>最近まで、家鴨口という表現を知らなかったのだが、 <br>家鴨口の方の写真を見ると、好きな顔立ちの方ばっかりである。 <br><br>昔、流行ってた、八重歯とか、えくぼとか、涙袋とかには <br>全然、興味なかったのであるが、家鴨口は特別である。 <br><br>最近は流行のせいか、わざとらしい、にわか家鴨も出没しているが、 <br>本物の家鴨は最高である。 <br>ちなみに、にわか家鴨は口元が猪木になっている。 <br>だから、家鴨口ではなく、猪木口というほうが正しい。 <br><br>目力の強い家鴨さんは、もっと最高である。 <br>そんな家鴨さんが、口を尖らせて、下からすねてくれると <br>何でも許してしまえそうな気がする。 <br><br>しばらくは、家鴨口で妄想の世界を楽しめそうである。 <br></div>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 14:46:30 +0900</pubDate>
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<title>マルチであること</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">Multi <br>「多数の」「多量の」「複数の」などの意を表す。 <br><br>昔は「芸を極めろ！」とか「一芸に秀でる」とかよく言われたものです。 <br>私も学生時代には、自分の得意技を見つける為に、 <br>あらゆるものに手を出してきました。 <br>結局、後に残ったものは、苦手な物はあまりないのだが、 <br>これは絶対に人には負けないと言えるものが全くない。 <br><br>たとえば、イチローさんとか中田英寿さんとか土田祥子さんとか。 <br>当然、努力あってのことであるのは間違いないが、 <br>努力すれば、世界で通用するものに努力できている所が驚嘆だ。 <br><br>そんなこんなで、この歳になるまで、 <br>その一芸をずっと模索してきたような気がする。 <br>結果、何も見出せないまま、ただのオッサンに成っていた。 <br><br>先日、ふとニュースを見ていて、「北野監督、仏最高勲章を受章」と言うのを目にした。 <br>ご存知のように、この人は元漫才師である。 <br>その芸で、一世を風靡した後、 <br>フライデーを襲撃したり、バイク事故で生死の境をさまよったり、 <br>波乱万丈の人生を送っておられます。 <br><br>その御仁が、監督した作品に対して、 <br>淀川長治さんは「映画の詩人」とさえ呼んで評価し、 <br>黒澤明監督も「日本映画の未来は彼に任せた」と言っている。 <br><br>漫才師であった頃、今の自分の姿を夢見ていたものの、 <br>こんな現実が待っているとは予測はしていなかったでしょうね。 <br><br>話が回りくどくなったが、マルチである事が、 <br>芸を持てない人間の、もうひとつの生きる術ではないかと思う。 <br><br>そして、今注目している2名の方がいる。 <br>四宮由佳さんと江田めぐみさん。 <br>この二人もマルチな方である。 <br><br>四宮さんはタレント業の傍ら、自身のハワイブランドの立ち上げを行っていらっしゃる。 <br>毎日上がったり下がったりしながら、自分の進むべき道を多角的に歩んでいらっしゃいます。 <br><br>江田さんはタレント＆書道家です。 <br>中学生の時に師範免許を取得されてらっしゃる意味不明な方です。 <br>そして、アヒル口の持ち主でもあります。 <br><br>と言う訳で、これからはマルチ人間を応援していこうと思います。 <br>当然、自分もマルチ人間となるべく、まずは雑学大魔王でも目指すんだぞっと！！！ <br><br></div>
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 14:33:15 +0900</pubDate>
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<title>今日の「気」分</title>
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<![CDATA[ 目の前で男の子が働いている。 <br>近頃の･･･とは言いたくないが、気が利かない。 <br>気が利かないというよりも、気が付かない。 <br><br>「気」って不思議なもの。 <br>「気功」って言うと、みんな訝しげに感じる。 <br>でも、大昔より「気」と日本人は深く繋がってる。 <br>・気が利く <br>・気持ちがいい <br>・気忙しい <br>・気味が悪い <br>・気配を消す <br>（まあ、中国の気と日本の気は違うと言う解釈もありますが。） <br><br>少し前、気を操れると言う人とお会いした事があります。 <br>その人が両手に気を溜めると、暖かい空気の塊のようなものができる。 <br>明らかに質感を感じるのである。 <br>押しつぶせば当然つぶせるぐらいの質感だが、ただの空気とは違う質感。 <br>ポンとその気の物質をこちらに投げられた時、ふわっと空気の塊がぶつかった。 <br>明らかに、風のような質感ではなく、塊の質感。 <br>この質感が重くなれば、カメハメ波のようになるのかしら? <br>で、気の不思議なところは、圧力だけではなく、引力にも作用する。 <br>質感を感じる圧力だけではなく、得体の知れない力に引っ張られる。 <br>空気の塊のような物質的な気と、目に見えない操り糸のような気。 <br>世の中はまだまだ分からない事だらけである。 <br>せっかくなので、気を少し掘り下げてみようと思う。 <br><br>で、話が逸れたが、気が利かない男の子のおかげで、気分が悪い。 <br>気分が悪いと、気が重くなり、気が散って、集中できない。 <br>ここでもやっぱり、気･気･気。 <br><br>そんな時は、この呪文を唱える。 <br><br>やってみせ <br>言ってきかせて <br>させてみせ <br>ほめてやらねば <br>人は動かじ <br><br>それでも、我慢できない時は、この呪文を唱える。 <br><br>苦しいこともあるだろう <br>言い度いこともあるだろう <br>不満なこともあるだろう <br>腹の立つこともあるだろう <br>泣き度いこともあるだろう <br>これらをじっとこらえてゆくのが　　　　　　　　　　　 <br>男の修行である <br><br>山本五十六元帥には昔からお世話になりっぱなしです。 <br>まだまだ、修行が足りんと言うことです。
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<link>https://ameblo.jp/ultradenka/entry-10478158044.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:19:35 +0900</pubDate>
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<title>がじゅまる保存協会　会報　No.006</title>
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<![CDATA[ 今日は19：00頃入店。 <br>久々に腕時計忘れた。最近チョット弱り気味。 <br>まあ、スローライフでと言う神の思し召しかな。 <br>と思ったら、もう一人のハードワーカー鬼店長も腕時計忘れてた。 <br>神様もなかなかマメに仕事してるわ。。。 <br><br>今日は仲○君のパパイアイリチー。 <br>昨日の店長イリチーとまた違った仲○イリチー。 <br>どっちも旨かったなぁ。 <br>同じ食材で二度美味しい。 <br><br>とグダグダしてたら、突然、「おM」登場。 <br>おMは私の会社の右隣の女性スタッフ。 <br>がじゅまるでも私の右隣に座る。 <br>ビール２杯にゴーヤチャンプル、もずく酢、海ブドウと <br>ポーク玉子にぎりを平らげて帰った。 <br>旦那さんは家でどうしてるんだろう?と少し心配になった。 <br><br>その後ひとしきり、 <br>料理作る殿下、洗濯物たたむ殿下、 <br>話し相手居ない殿下で盛り上がる。 <br>ついでに、かどうか分からないが、 <br>来週からの目玉メニューのコロッケを試食。 <br>これが、また旨い。沖縄と関係無いけど旨い。 <br>来週からのワンコインメニューだ。 <br><br>帰りにツタヤ前でビラ配ってる「あさみちゃん」発見。 <br>一人で頑張ってました。誰も見ていないのに手を抜かず。 <br>こういうスタッフが、がじゅまるを支えてるんだろうな。 <br>と、勝手に少し気分が良くなった日でした。 <br><br>明日は広島出張で平日のがじゅまるを初欠勤。 <br>鬼店長、怒ってるだろうな。。。 <br>もみじまんじゅうで許して貰おう。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/ultradenka/entry-10143969045.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 11:58:54 +0900</pubDate>
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<title>がじゅまる保存協会　会報　No.005</title>
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<![CDATA[ 今日は18：10入店。鬼店長から、 <br>「殿下、友達居ないのは前から知ってたけど、仕事ちゃんとしてる?」 <br>と、痛いところ突かれた。 <br>自分で言うのもなんだが、してるようなしてないような。。。 <br>ま、平日フラッとして、休日働いてる事にしよう。 <br><br>今日はプレミアムモルツと新メニューの大根サラダ。 <br>そして、ゴーヤチャンプルを頼んだ。 <br>大根サラダはシャキシャキして旨い。 <br>でも、店長は苦手らしい。なんだかな。 <br><br>ビール呑みきって、泡盛にシフトしたところ、 <br>店長から「テストメニュー有るから食べてみて！」 <br>とっても謎なモノが出てきた。 <br>大根炒めのようで大根じゃなく、瓜炒めのようで瓜でない。 <br>なんと、なんと、パパイヤなのである。 <br><br>パパイヤって言えば、私の知ってるのはオレンジ色のあれですよ。 <br>それが、熟れる前の状態で、白い実なんですよ。 <br>それを千切りにして炒めてある。 <br>パパイヤイリチーって言う、沖縄定番料理らしい。 <br><br>でも、 <br>・パパイヤの入荷が不定期 <br>・パパイヤが高価（2㎏が約1800円） <br>・料理に手間がかかる <br>と言う事で、普通沖縄料理の店では出せないらしい。 <br><br>今回、がじゅまるに4個のパパイヤが入ったって事で、 <br>無くなるまでメニューに追加。 <br>500円也。 <br>この日記見た人は、是非注文してください。 <br><br>そんなこんなで、気付けば22：00になっていた。 <br>お客さんもボチボチ入り始めたので、脱出してきました。 <br>明日は何が待ってるかなぁ? <br><br><br><a href="http://gajumaru.food.officelive.com/default.aspx ">がじゅまるHP</a> <br><br><br><a href="http://m.mysite-is.jp/gajumaru-bar/top.aspx " target="_blank">携帯サイト <br></a>
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<link>https://ameblo.jp/ultradenka/entry-10143970338.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 12:01:18 +0900</pubDate>
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<title>がじゅまる保存協会　会報　No.004</title>
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<![CDATA[ 今日の入店時間は・・・書けない<img class="emoji" height="16" alt="げっそり" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F246.gif" width="16" border="0"> <br><br>店には、マスターとなかむら君と美貴ちゃん。 <br>客は殿下一人。 <br>贅沢な貸し切り状態でした。 <br><br>いつもの如く、ビールと泡盛。 <br>フードはお客さんも他にいないという事で、 <br>「ひらや～ち」と「にんじんしりしり」、 <br>そして、実験台するめでした。 <br>とても美味。 <br>なぜ、スタンダードメニューでないのかが不思議。 <br><br>あーだこーだと言いたい放題言ってると鬼店長登場。 <br>「おはよっ！」 <br>「あっ、おはようございます。」 <br>とても、21歳には見えない。 <br>まさに、どっかの姉さん・・・なんて口が裂けても言えません。 <br><br>と思いきや、今日は優しく、帰りに、 <br>「ちんびん」「カチ割黒糖」「島とうがらし」を頂きました。 <br>ごちになります。 <br><br>その後、何故か会社に帰って働いたのでありました。 <br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 03:42:19 +0900</pubDate>
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<title>沖縄風立ち呑みBar　がじゅまる　PartⅢ</title>
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<![CDATA[ 今日は18：20入店。 <br>美貴さんが看板娘してました。 <br><br>店に入ると、カウンターで店長が一心不乱に仕事を・・・。 <br>後ろから、思いっきり驚かせてやった。 <br>「ギャー、びっくりしたわぁ」 <br><br>で、マスター＆店長と例の如く怪しげな密談をしてると、 <br>またしても間の悪いＯ氏登場。（写真中） <br>本日よりオグチャンチンと命名。 <br><br>開口一番、 <br>「今日は家に帰ったら、飯があるので程々にします。」 <br>いちいち、断るあたりが小さい。いかにも小さい。 <br><br>1時間程、経った頃、同僚Ｍ氏登場。（写真右） <br>彼は「がじゅまるを愛する会」副会長。 <br>今日も2名の生け贄を捧げてくれました。 <br><br>更に30分後、私の会社の隣の席の二人組が来店。 <br>半強制的な、営業活動の成果が出ました。 <br>ご注文は海ぶどう。 <br>なかなか、通でござる。 <br><br>そんな中、オグチャンチンは3杯目のお酒と <br>「にんじんしりしり」「ゴーヤチャンプル」のアテに <br>ポーク玉子おにぎりを追加注文。 <br>おいっ！家に帰って、飯有るって言ってなかったっけ? <br><br>そんなこんなで、どたばたした中、20：30頃退店しました。 <br>今日もごちそうさまでした。 <br><br>P.S. <br>ビール無料を良い事に、ビールだけ飲んでタダで帰る輩がいるらしい。 <br>でもって、同日に再び戻ってきて、またビール飲んで帰ったらしい。 <br>その上、「お通し」はないんかだって。 <br>そこまで言える、お性根に乾杯！ <br>でも、お店つぶさないでね。。。 <br><br><a href="http://gajumaru.food.officelive.com/default.aspx ">がじゅまるHP　バージョンアーップ!!!</a> <br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 02:00:25 +0900</pubDate>
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<title>沖縄風立ち呑みBar　がじゅまる　PartⅡ</title>
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<![CDATA[ 今日も行ってきた。 <br>なんと、サントリー・プレミアム・モルツが <br>9/30迄の期間限定で1杯目無料になっていた。 <br>ほんとにこんなことしてて大丈夫なんか？ <br><br>昨日は20時ごろ行ったら、店内満席状態。 <br>22時過ぎまで居たんだけど、 <br>混んでる時は、安親父はサッサと出ないと、 <br>店の回転率悪くなると反省。 <br><br>で、日付変わって、今日は18：15分イン。 <br>昨日と打って変わって、ガラガラ。 <br>マスターと店長と怪しい密談してる時に、悪友O氏登場。 <br><br>O氏、名刺コーナーに名刺を貼ったのがいいが、 <br>ライバル会社のR社の名刺より上に貼ったと <br>妙なところで喜んでいた。 <br>小さい。いかにも小さい。 <br><br>しかし、彼はよく食い、よく飲んだ。 <br>本日二人合計で3110円なり。 <br>2000円負担してもらいました。 <br>ごちになりました。 <br>大きい。かなり大きい。 <br><br>昔、坂本龍馬先生が西郷さんをこう表現していた。 <br>「小さく叩けば、小さく響き、大きく叩けば、大きく響く。」 <br><br>私もO氏を表現してみる。 <br>「大事なところで小さくなって、小さなところで大きくなる。」 <br><br>ついでに自分も表現してみる。 <br>「調子よければのめりこみ、飽きてくれば逃げ出す。」 <br><br>明日もお邪魔します。 <br><br>ごらんの皆さんもぜひお立ち寄りください。 <br><br><a href="http://gajumaru.food.officelive.com/default.aspx ">がじゅまるHP</a> <br><br><br>スタッフの皆さんも、見かけたら相手してくださいね。
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<link>https://ameblo.jp/ultradenka/entry-10141013281.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 01:57:23 +0900</pubDate>
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