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<title>テラスケのあたまの中身</title>
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<description>はじめまして。テラスケです。広告代理店の営業として働いて3年目です。日々の気になったあれこれを綴っていきますよ。</description>
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<title>新聞広告の優位性てなんだ</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140324/18/ultramae-daisuke/48/e9/j/o0480048012885665682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140324/18/ultramae-daisuke/48/e9/j/o0480048012885665682.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>春に近づいてまいりました。<br><br>本日は浅草で撮影でしたが、早めに終わったので散歩しながら帰社いたしました。<br><br>そこで、歩きながら考えていたのですが…<br><br>今日の日経新聞で、4／1からの誌面内容が変わるということ…<br><br>FacebookやTwitterは、それがトレンドのように感じてしまうけど、それぞれが異なったページを見ているから、<br>偏った情報であることを認識する必要がありますよね。<br><br>試しに隣の女子高生のスマホを見てほしい。<br><br>多分、嫌な顔されます。<br><br><br>さて、そこで新聞広告の優位性は、その一般的には、「読者の質」や「テレビに次ぐリーチの効率」とか…て言われてますが、実際には…<br><br>その「共通の認識」を作れる点にあると思うんですよね。<br><br>と…書きながらも…<br><br>いや、一度の出稿でそれを達成できることは難しいから…それも違うのかもしれない。<br><br>では、やはり新聞広告てのは、限られたターゲットメディアに過ぎないのかなぁ。。。<br><br>朝日新聞ターゲット、読売新聞ターゲット…日経ターゲットにリーチする…<br><br>それのみが優位性？<br><br>…とりあえず、失恋ショコラティエを観ます。<br><br>テラ<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11803649811.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 18:06:11 +0900</pubDate>
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<title>統計学とメディアは相性良さそう</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140323/14/ultramae-daisuke/7e/92/j/o0480064012884246732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140323/14/ultramae-daisuke/7e/92/j/o0480064012884246732.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>代官山TSUTAYAに行ってまいりました。<br><br>お酒も飲めて本も読めて、ソファの座り心地もよし。<br><br>本をじっくり読んだりするのにぴったりですわな。<br><br>今読んでいる本「統計学が最強の学問である」と、「メディアプランニング」やけど、メディアと統計学の相性はすごい良さそうで、<br>提案に説得力が生まれそうやな。<br><br>なぜならば、「媒体」にある資料は、発行部数や、視聴率、購読数などで、<br>「リーチ」にデータであり、<br>そのリーチ数が「売上」に数値として、どの程度「相関関係があるか」は、<br>実数としてはわからないからである。<br><br>全ての購入者にアンケートをとっても、<br>それが「正しい因果の相関関係」を導き出してるとは限らないからと言ってもよい。<br><br>デジタルはまだ勉強不足なので、<br>この領域は、例外なのかもしれない。<br><br>特にECサイトは、A/Bテストを繰り返し最適化されているし。<br><br>詳しくは知らないけど、DSPやSSPとかいう最適化システムは、<br>ターゲットへの広告の到達を最適化していくらしい。<br><br>しかし、仮に、最適化されていたとしても、<br>結局それはどれくらいの利益や売上に寄与しているのかは、出せないんじゃないのか？<br><br>とも推測しているので、引き続き勉していこうと。<br><br><br>しかし、相変わらず…<br><br>不感症なので、来週も本や、行動や、人や、自分の経験外のことに挑戦していく次第です。<br><br>今日は、柴崎で動画の撮影です。<br><br>今日はええ天気やぁ、、、<br><br>テラ
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11802702989.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 14:13:46 +0900</pubDate>
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<title>焼肉部にいってきましたよと。</title>
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<![CDATA[ <br>焼肉部、2回目です。<br><br>昨日は、2回目の焼肉部として、広尾にある東京苑にいってきましたで！<br><br>10秒ロースで有名な、お店で、<br>店構えは高級店ですが、ひとり5000円程度と良心的！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140322/17/ultramae-daisuke/e7/cb/j/o0480048012883325712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140322/17/ultramae-daisuke/e7/cb/j/o0480048012883325712.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>画像はイメージです！笑<br><br><br>世の中には色んなサービスがあるなぁー…と。<br><br>ただし、コンパみたいな内容の薄い会話しかできなかったのは反省。。。<br><br>今回は、「お世辞でもよいから褒めてあげたり、いいところを、見つけてあげる」ということに力当ててましたが、<br><br>胡散臭いと言われながらも、<br>悪い気はしないんだろうなぁー…という実感。<br><br>誰彼かまわず、そういうのをする必要はないけど、<br>いいところを見つけるというのはいいことですわな。<br><br>ちなみに次の焼肉部は、…明日です。<br><br><br>デブなるわ。<br><br>テラ<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11802073300.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 17:49:01 +0900</pubDate>
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<title>ドリームマッチから学ぶプロ論</title>
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<![CDATA[ <br>あけましておめでとうございます。<br><br>年末年始は、お笑い番組が多くてうれしいですね。<br><br>2013年は、ドリームマッチの下記のネタが最高でしたね。<br><br>これを、1週間でネタとして完成させてるんやから、すごい。<br><br>プロとプロが力を合わせるとこうなるのか、と思わせる仕上がりです。<br><br>小藪さんは芸歴16～17年くらい、渡辺直美さんは6～7年くらい。<br><br>小藪の新喜劇的なきれいな間のツッコミと、<br><br>渡辺直美の「顔」芸と、「キャラクター」が最高です。<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/gTL54Oqz0_E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>よく、結婚式や忘年会や新年会で、コスプレをする社会人も多いけど、<br><br>かなりの確率で、かなしい「出オチ」になることがあり、<br><br>それはそれは悲惨ですわな。<br><br>何でこれが起きてしまうかというと・・・<br><br><br>強烈キャラで登場した場合、「笑いの期待値があがってしまう」ため、<br>普通におもしろいこと行っただけだと、なんかつまらなく感じてしまうのよね。<br><br>また、キャラの成り手にも問題があって・・・<br><br>おもしろキャラを発見した時点で、満足してしまい、そのキャラが生きる、<br><br>そのキャラを通じて、生み出せる笑いのストーリーを考えるのをしないために、<br><br>出オチしてしまうのだと思います。<br><br><br>その点、このネタは、キャラに負けないストーリーがあり、(それもシンプル！)<br><br>キャラも強く、2013年の笑い納めのネタとして閉めさせていただきました。<br><br><br>ことしも、笑いおおき一年になりますように、<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11741161068.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 19:35:08 +0900</pubDate>
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<title>キス我慢選手権 ザ・ムービー</title>
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<![CDATA[ <br>あいよー。<br><br>今年もたいへんおせわになりました。<br><br>笑えることもたくさんあったけど、悲しいこともあったり、<br><br>社会や会社に対して不満を抱えたり、自分の能力のなさに落胆したり、<br><br>感情の浮き沈みの激しい一年でしたね。<br><br><br>タンタンとした人生より、アップダウンのある人生の方が、<br><br>楽しくはあるけど、クライアントや会社にコントロールされている状況は、<br><br>うん、改善できたらより楽しくなるような気もしますね。<br><br><br>来年は、もう少しブログ更新できれば良いですね。<br><br>生きるということは難しいですね。<br><br><br>へいへい。<br><br>劇団ひとりのアドリブは、自分の世界に陶酔しているおもしろさがありますよ。<br><br>深夜に時間を持て余したときに、見るといいかもですね。<br><br><br><a href="http://youtu.be/DLWzIb8beMQ" target="_blank"></a><br><br><br>人間の「性欲」という欲望にフィーチャーした企画。<br><br>テレビではぎりぎりのところで、テレビ東京さんならではと思います。<br><br><br>忘年会などでやるとすれば、ごはんを3日間我慢して、目の前で、<br>カレーライスとかその人の大好物を食べる「「メシ我慢選手権」とかかな。<br><br>ドキュメンタリータッチにすれば、おもしろいかもね。<br><br><br>今日は、今年最後の忘年会です！お財布事情がやばいけど、まーいってこよう！<br><br><br>最後まで読んでいただいてありがとうございましたー。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11739297507.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 12:07:33 +0900</pubDate>
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<title>なやみごとの答えは、いつも○○にある。</title>
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<![CDATA[ <br>なやみごと絶えません。<br><br>仕事のこと、将来のこと、お金のこと、夢のこと、家族のこと、仲間のこと、会社のこと…<br><br>悩みはじめると、中空を眺めてボーッとしてしまいます。<br><br>でも、中空に答えはなくって、本を読んでも、人の話を聞いてもどっか自分の境遇とは違うから、なんか違うなぁって思っちゃいます。<br><br>実際答えは、遠くのところにあってそれをどうにか手繰り寄せようとする。<br><br>サッカーでも、ゴールが決まらないなぁと思って、他の人見ても本を読んでも…ゴール決まらない。<br><br>でも、ふとした瞬間にひとつのトラップがうまく決まって、ゴールが決まる。<br><br>だからきっと悩みごとのほとんどは、自分の身近にあって、自分の出来る範疇をひとつ出来るようになるだけで、すっと進むのかなて思うわけです。<br><br>悩みごとの答えは、きっと身近に転がっていて、自分が気付いてないだけなんですね。<br><br>一度、遠くではなく身近なとこを目を凝らしてみてほしい。<br><br>そして、出来るならそこでジャンプか、ヨコの動きをしてほしい。<br><br>そしたらきっと視点が変わるから。<br><br>一年も半分が過ぎようとしてますね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11540746460.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 23:45:52 +0900</pubDate>
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<title>逃亡</title>
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<![CDATA[ <br>現実からの逃亡。<br><br>簡単には、逃がしてくれないようで、自分も心の中では、逃亡したくないようです。<br><br><br><br>何のために働くのか？<br><br><br><br>今一度頭いたくなるまで考えてみたい。<br><br>どう働きたいかではなく、私利私欲を横に置いた上での、何がしたいのか？<br><br>何を実現するためにここにいるのか。<br><br><br>大それたこと、暑苦しくも考えてみたいと思うのです。<br><br><br><br>大義や志なければ、ここでは、やっていけないから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11532430767.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 20:40:24 +0900</pubDate>
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<title>仕事</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 23:36:15 +0900</pubDate>
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<title>気になる女性へ、お花を贈るがごとく…</title>
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<![CDATA[ <br>クライアントは、営業のこだわりも見ている。<br><br>作業として行っているのか、<br><br>こだわりもって向き合っているのか、<br><br>そこも大事な気がする。<br><br>誰よりも商品やクライアントの事情に詳しくなるように。<br><br>もちろん、クリエイティブ、メディアのスペシャリストでいるのも大事なことやけど、何よりも商品をよく知り、分析する。<br><br>自分なりの意見をもつ。<br><br><br>そんなことも学んだはずなのに、何を忘れているのだか…。<br><br><br>申し訳ないなぁ…<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11527360957.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 22:20:47 +0900</pubDate>
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<title>広告代理店の営業のつらさ・・・</title>
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<![CDATA[ <br>広告代理店の営業のつらさを上げれば、<br><br>星の数ほど、涙と汗と、血とお金が流れるストーリを書かざるをえませんが。<br><br><br>通常の営業という職種に関しても、お客様商売というポジション上、<br><br>涙を呑んで、頭を下げる機会も多く、私も広告営業を４年間費やすまでは、<br><br>そう思っているし、今でも必要であれば、そうするべきであると考えています。<br><br><br>そんな中、昨夜のフジテレビ「鴨　京都へ行く」の番組は素晴らしかった。<br><br>数字自体は、残念ながら、ふるっていないようですが、昨夜の番組内容は、<br><br>今の私の状況にも重なり、ぐっとくるものがありました。<br><br>http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kamokyo/index.html<br><br><br>主人公の女将は、どうやら新米の女将のようで、<br><br>お客様の無理な注文に、納得できずムスッと反抗的になってしまうが、<br><br>まわりのスタッフたちが、「わたしたちはお客様商売なんだから、お客様が正しいのですよ」と、説得を繰り返す。<br><br>支配人は、「長い目で見ると、そのようなお客様は、長くご愛顧いただくことも多い」という話もあった。<br><br>最後には、結局、女将も理不尽とは思いながらも・・・<br><br>「申し訳ございませんでした」と土下座をし、お客様も満足したようで、<br><br>「若いころの私を見るようだったわ。また来るわ」<br><br><br>「またおこしやす」<br><br><br>というハッピーエンドという内容。<br><br><br>まぁ、そこまで現実はうまいことをいかないだろうけど、<br><br>お客様商売であることは変わりないし、商品の現物がない、サービス業であり、<br><br>しかも、旅館とは違い、厳密なマニュアルというものが存在しない分、<br><br>アフターフォロー、カスタマーサービスの難しさでいうと群を抜くだろうし、<br><br>扱い額も１泊数万円ではなく、一度ミスれば、少なくとも数百万レベルである。<br><br><br>そんなプレッシャーを日々、感じながら、仕事をしているのである。<br><br>つらいに決まっているのである。<br><br>ただまぁ、それも…若いうちにそのような経験をさせてもらえるのは、<br><br>そう少ないだろうから、今は会社に恩を売るという意味で、頑張ろうと思う。<br><br><br>いつか取り返すけどね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ultramae-daisuke/entry-11526742513.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 22:28:57 +0900</pubDate>
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