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<title>soxのブログ</title>
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<title>なんかムラムラして…</title>
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<![CDATA[ どうもはじめまして。<br>文章を書くのは正直好きじゃないし、苦手でありますが、この度プログを書こうと思います。<br><br>最初にして最後のブログになろう今回、私が記載するのはタイトルから想像できるであろう…<br><br><br>そう!!風俗にいったレポートを書こうと思います。<br>時は3月某日、ある土曜日朝、色々忙しく最近ヤってないな…(一人で)と思ったらまぁムラムラしますよね？ッてなわけで風俗に行こうと思ったわけです。…風俗と言ってもヘルス、ソープとあるわけですが、基本的にお金をかけたくないので、ネットで安い風俗点を検索すると、午前中って比較的安価で行けるのね。<br>しかし、せっかく行くわけだからなるべく長い時間プレイしたいですよね、そんなわけで検索に時間を費やして、午前中も後1時間、もうどうでもよくなってきたし正午になると値段が変わるしで諦めかけた頃、良さそうなお店発見!<br>そこはハードなプレイを売りにしているらしい。名前はマジで忘れた。場所はすすきの。ヘルス(いわゆる本番なしのお店)である。<br>別にハードなプレイを望んではいなかったが安いしそこに決めた。しかし時間をみたら後30分で正午。まだ冬の北海道は雪があり、自転車は不可、場所を考えると地下鉄は危うい。ええい!車だ!!<br>急いで着替えて車に飛び乗り、いざ出発!<br>…とここでトラブル発生!財布にお金がない!ATM行かなければ！<br>という事で急遽銀行へ、こういう時に限って並ぶハメになる。どうしようもない焦りと不安、これからの期待でよくわからないテンション状態で金を下ろしいざ行かん‼<br><br>お店に着いたのは5分前、最寄りのパーキング…満車。焦る焦る！…ん、車が出ようとしてる！で、でたぁぁぁぁ!<br>急いで空いた所に車を停め走る！冬道であったため、駐車場出口の前で転んでしまった。どんだけ焦ってんのよ…<br><br>入店は正午１分前。ま、間に合ったぁ!<br>スタッフ(以下ス)「お客様当店は初めてですか？」<br>umibonnnn(以下U)「はい。」<br>ス「ではこちらの控え室でお待ちになって、こちらのアンケートに記載お願いします！」<br>U「はい。」<br><br>もうお店に着いた満足感で軽くどうでもよくなってきたのかという位そっけない返事しかしてないけど、そんなことはなくこれからのことを想像しワクワクしているんですよ！<br>さてアンケートだけど、どんなコースがお望みですか、お望みのプレイはなんですか等ここでは詳細を書くのを憚れるような言葉の羅列です。基本的にノーマルプレイ、希望時間は40分(当然一番安いから)、指名なしを記載の上タバコを吸って待っていること約5分。<br>ス「お待たせ致しました！アンケートを回収いたしますね！」アンケートを回収され、さらに5分…<br><br>ス「お待たせ致しました！注意事項を説明いたしますね！」<br>説明されることは、本番行為の禁止、女の子のいやがる行為禁止等まぁ当たり前のことです。<br>説明を聞きながら、説明書きが書いてある横にカーテンがあり、その向こうにはすでに女の子がスタンバイしているドキドキ感が支配している。<br><br>ス「以上です！ではいってらっしゃい！」<br><br>カーテンがあく、この時が一番不安と期待が入り交じるとき。今回がはじめての風俗ってわけではなくて、もっと若いときに友人と何度も風俗に行ったことがあるので、その時のいい思い出、残念な思い出が思い出される。<br><br>そしてカーテンが開く。<br><br>あれっ…<br><br>薄暗い通路に女の子の姿が見えない…<br><br>嬢「こんにちわぁ」<br><br>ビクッ<br><br>視界に人の姿は見えないのに突然の声でビックリ。<br><br>一歩前に進み右斜め前を向いたら<br><br>いた!!<br><br>そこにいたのは背は自分より数センチ小さいくらいの女性。<br>スタイルは細身、いや、ガリガリな気がする。<br>薄暗いから年齢はよく分からないが同い年位か少し若いくらいに見えた。<br><br>腕を組まれ、個室に移動。<br>先にも書いたけど、もっと若い頃によくヘルスには行っていたが、基本素面で行くことはないため、素面だと緊張してる自分がそこにはいた。たいした会話もなく、個室に入る。 <br><br>個室は通路よりは明るい。とはいっても間接照明程度で特別明るいわけではない。<br><br>嬢「観光で来られたんですか？」<br><br>話を聞くとお店に来る人は観光客が多く、地元民は少ないらしい。<br>そんな会話をしている時に、ふと気付いた…いや、気付いてしまった！<br><br><br>ん…若くはないな…<br><br>まぁそんなこと思うのは良くないことなのかもしれないが、多分10は年上だろうと思われる。<br><br>ヘルス行くとまずはシャワーに入るわけですので、当然服を脱ぐわけです。私は服を脱がされ、嬢が服を脱いで隣接のシャワー室へ。<br><br>寒いなと思いつつ待っていると、嬢「どうぞ」<br>いそいそとシャワー室へ入る私。<br><br>当然シャワー室は他と比べ物にならないくらい明るい。<br>そこで確信を持った！<br><br>じ、熟女…<br><br>推定10〜15は年上であろうその女性、30数年生きてきてこれほど垂れたおっぱいを俺は見たことがない。いや、それだけではない。<br><br>張りのない肌からも熟された感がにじみ出てした。<br><br>熟女趣味がなく、経験もない私には目の前で何が起こっているのか全くわからなくなり、硬直する私。<br>いや、パニックといっても差し支えないだろう。<br><br>嬢「こういうお店初めてですか？」<br>U「はい…いかんせん熟…いや、初めてです！」<br>変なこと口走りそうになる始末。<br><br>こんなこと思いながら体はしっかり洗われてるんですけどね。<br>さて、そうこうしてるうちに体を洗い終え、うがいをするわけですが、突然体に衝撃が走る！<br>下を向くをもう咥えられておりました。<br><br>体は正直ですね…素直に反応しどんどん大きくなるうまい棒。<br><br>嬢(以降ベ)「よし！ではお部屋へ移動しましょ！」<br><br>いそいそとお部屋へ移動。<br><br>ベ「ではベットに横になってください！」<br><br>仰向けに寝る僕。<br><br>キスをする。<br><br>顔を近づけるとわかる顔からにじみ出るベテラン感。<br>ベテランのテクニックに骨抜きに…<br><br><br>ってことはない。<br><br>目の前の光景に戦意喪失<br><br>もう好きにして…って気分。<br><br>いや、もうこの私のボキャブラリーではもはや言葉にできない<br><br>そしてキスからの乳首、お腹とどんどん下への愛撫<br>。そしてうまい棒をパクリ。<br><br>こっちから攻める気は皆無…<br><br>しかしうまい棒はしっかり反応。恐るべしベテラン。<br><br>全くなにもしない私を見てか、咥えるのをやめ、<br><br>ベ「ねぇ、触って」<br><br>おもむろに私の手をとり、自分のおっぱいを触らせるベテラン。<br><br>こんなに張りのないおっぱいは初めてです。<br>そして気持ち良さそうではあるが、私の顔は無表情。<br>望んでベテランが集う専門店を選んだはずではない。普通の若人も在籍のお店を選んだはずなのに…の顔だろう。<br>ただそんなことを悟られてしまうのはお客として申し訳ない。そう、精一杯の楽しそうな顔、目の前の鏡には楽しそうに振る舞う顔(目が笑ってない)。<br><br>ベ「…下も」<br><br>お、おう。<br><br>おもむろに69になる。<br><br>触る。さすがベテラン、黒い<br><br>ってことはなく普通の赤色。<br><br>とりあえずベテランは気持ちがいいようだ。<br><br>そしてどのくらい時間がたっただろう…<br>多分2〜3分位しかたってないんだろうけど、ものすごい長い時間に感じる。<br>この体位に飽きた…<br><br>なので体勢を変えることを提案。<br><br>おもむろにベテランは怪しげな液体を取り出した。<br><br>そうローションである。<br><br>それをうまい棒に塗りたくり、ベテランは上に乗っかる。そう素股である。<br><br>ここでベテランの真骨頂が発揮される！<br><br>すごい腰の動き!的確に気持ちいいポイントをえぐる！<br>これまでのプレイが弱点を探す作業だったのではないかと思う。<br><br>すごい、すごいよ！<br><br>ここで本領発揮なの…か…うっ!!<br><br>あっという間に力尽きる。<br>…<br>…<br>…<br>早々と片付けをしてシャワーを浴びる。<br><br>実は時間終了まで5分を切っていた。<br>たいした会話もせず、黙々とシャワーを浴びる。<br>しゃべる気がない訳じゃない、マジで時間がないんや！<br><br>シャワーを出て、体を拭き、服を着る。<br>ベ「準備は良いですか？」<br>U「うむ」<br>ベテランおもむろに電話<br>ベ「お客様お帰りです」<br><br>電話を切り、腕を組み出口へ。<br><br>ベ「また来てね！」<br>U「お世話になりました」<br><br>多分もう行くことはないだろう。<br><br>ベ「じゃあね！」<br><br>カーテンが開く<br><br>受付「お疲れさまでした。いかがでしたか？」<br>U「楽しかったです。」<br><br>精一杯の言葉である。<br><br>受付「ありがとうございました！」<br><br>店を出る。外はまぶしい。<br><br>毎度ながらこういう店に行った後の虚しさというのは何とも言えないものがある。<br><br>特に今回は今までと比べ物にならないくらい虚しい…さて何食べに行こうか…<br><br>もうしばらく風俗に行くことはないだろう。<br><br>真面目にいきるのが一番です！<br>さぁ週明けも仕事頑張ろう。<br><br>そして車をだし、街の片隅に消えていく…<br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2018 20:53:00 +0900</pubDate>
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