<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>うましか男子</title>
<link>https://ameblo.jp/umashika11/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/umashika11/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>”連日の寝不足続きと思春期女子にブチギレた結果”</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/egaogakawaii88/entry-12876683023.html?reblogAmebaId=umashika11" data-ameba-id="egaogakawaii88" data-entry-id="12876683023"></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/umashika11/entry-12876896880.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 11:45:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めて泣いたクラス替え</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><p>僕は三年生のときに出会った人に人生を変えてもらった。その人は、先生。この先生は優しいような厳しいようなそんな不思議な先生だった。</p><p>　始めはバラバラなクラスをまとめようとする「<b>まじめな先生</b>」だった。僕たちは初めて話す人ばっかりだったから、静かなクラスで、それを集会などの人と関われる機会を増やされ、だんだん仲良くなった。そして運動会が始まった。そうすると先生は、後ろでクラスを支える先生に変身した。最初は、機嫌が悪いのかなと思っていた。けど遊びに誘ってみると笑顔になる。</p><p>そしてみんなで朝休み遊ぶようになった。そして一週間経つと朝休みも、中休みも、昼休みも必ず遊ぶようになり、とても仲の深い関係の土台が完成した。そのこともあり、リレーの順位が二位から一位になった。それでも僕たちは、三つの休み時間、欠かさずリレーの練習をした。そうすると向かれるどころか本番では、半周ぐらいの差をつけてゴールした。僕たちは飛び上がった。練習を無駄にせず、運動会を終えることができたからだ。次はどんな先生になるのかなと思ったら、「<b>バカくそ面白い先生</b>」になった。とてもびっくりした。それからはレベルが上がり、「<b>面白い＆リーダー的存在</b>」になった。時には、「<b>涙が出るくらいまで笑わせてくれたり、心を笑わせてくれたり、クラスの問題をびっくりするぐらい解決してくれたりと言葉では表現できないすごい先生</b>」でした。</p><p>　そして進級する日が来て、成績表を渡してくれる時に、</p><p>　「<span><font color="#ff2a1a">悩んだり困ったりしたときは友達を頼りなさい。君の周りにはたくさんの人もいるし、先生はずっと応援しているからね。</font></span>」</p><p>と言われて、初めてみんなの前で涙した。</p><p>&nbsp;</p><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/umashika11/entry-12876835892.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2024 21:07:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
