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<title>口下手人間の覚書と写真生活</title>
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<description>自分の覚書も含めてメモ的に書き込んでいきます。それと、写真好きなので写真アップ！</description>
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<title>自分のキャパシティは…</title>
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<![CDATA[ 最近は１日一回はFacebookを見るようになっている。<br>友達の活動の一部が分かる。<br>すごいな～って思う。<br><br>あんなとこ行ってるんだ…<br><br>また、県外に行ってる…<br><br>こんなとこで仕事するんだ…<br><br>こんなところに呼ばれるんだ…<br><br>スゴいことばかり<br><br>刺激をもらいます。<br>焦りももらいます。<br><br>今までは、こんな情報がなかったから、のんきに過ごせたのかもしれない。<br>こんな情報がなかったから、いろんなところに行ってお金を使わなくてよかったのかもしれない。<br><br>こんな情報があったから、この人に出会えたのかもしれない。<br><br>こんな情報があったから、こんなことができるようになったのかもしれない。<br><br>良いこともたくさんある。<br>しかし、少なからず焦りや、変なストレスも否めない。<br><br>自分のキャパシティーはどれくらいあるだろう。<br><br>確実に、活動量が増えている。<br>良いことであったとしても、何かの活動をするためには、キャパを消費する。そのために、なにかをやめなければならない。<br>ただ、なにかをやめてる実感がない。<br>どこかでしわ寄せがくるだろう。<br><br>良いと思わないことを、しないということも、拒否するためのエネルギーを使う。<br><br>情報を多く提供されることは、他人ともだけど、自分の誘惑、焦り、不安、自己嫌悪…いろいろと戦う必要がありそう。<br><br>そのための体力がいつまで続くだろう<br><br>人が好い人程<br>早期に自滅するような気がする。<br><br>瞬間的に人が好い人は、長いレースに残らない。<br>始めに好かれていても、いずれ存在がなくなる。<br>ならば、好かれるより、嫌われない方法が長距離レースで生き残れる。<br>今、そのときがよければいい、または、底無しのキャパを持っていたら別だけど…<br><br>なんだか話がそれてきた<br>気がする(^-^;<br><br>できるだけ、自然体で行こうと、そう思う。<br>あくまで、できるだけ…<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 02:39:00 +0900</pubDate>
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<title>NLPのお勉強</title>
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<![CDATA[ 今日はNLPカウンセリングをしてもらった。<br><br>最初の質問<br>あなたのほしい成果は具体的に何ですか？<br><br>………(^-^;<br>この手の質問は何度かされた事があるけど、苦手<br><br>このあと、回答に質問をかける感じで続いていく。<br><br>うーーん…<br><br>考えながら答えるしかない。<br>明確な成果つまり、目標のようなものがないってことかな。いつも、抽象的で具体的に説明ができない。<br><br>なにか見つけなければって、思ってたけど、考え方を変えてみよう。<br>小さな、とても小さな成果でいい<br>なにか目標を立ててみよう！<br><br>いつまでも、この手の質問は苦手とならないように…<br><br>では、何にしようかな<br>計画と実行！<br>まずは、これにしようかな。<br><br>今日、された質問は8個<br>自分で何度も質問してみよう。<br>疲れるけど(^-^;<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11353391868.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 02:24:00 +0900</pubDate>
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<title>【ポジティブは毒】　邪気ある自分</title>
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<![CDATA[ 先日、主催しているセミナーで講師をした人が<br>とても素晴らしいセミナーをした。<br><br>女子大生の講師<br><br>その講師は初めてセミナーをする。<br><br>内容も進行もとても素晴らしい。<br><br>「すごい」<br><br>この言葉がまず、でてくる感想！<br><br>なぜ、すごいか・・・<br><br>プロの講師が同じようにセミナーをした場合は違ったかもしれない。<br>「大学生なのに・・・」これがキーワードなんだと思う。<br><br>プロ講師がしたら、当たり前、<br>大学生が同じレベルですると・・・すごい<br><br>プロ、アマの比較をしている。<br>正確に言うならば、比較的に素晴らしいなのでしょう。<br><br>それと同時に、多くの人が完璧、すごい、刺激をもらったって感想をもらった。<br>悪い感想の言いようがないセミナーです。<br><br><br>しかし、後日自分に自信を失う人も出てきました。<br>大学生があんなにできるのに、自分は・・・って<br>今度は自分と比較してしまう。<br><br>もし、知らないプロ講師が完璧なセミナーをした場合<br>こんな思いをするのだろうか<br><br>やっぱり、プロはすごいなって思う気がする。<br><br>より身近な人が、しかも年下の人が、自分より優れたことをすることが自信を失うのかもしれない。<br><br>今回の場合、「セミナーをする」だけに着目せずに、おそらく人間性のレベルの高さを痛感させられるものがあったんだと思う。<br><br>「人と比較する必要なんてない」っていう言葉みたいな簡単な言葉ではおさめられない。<br>比較をしないことは、けっこう難しい。<br><br>対面的には、いい刺激をもらったって、当たり障りのない言葉を言うでしょう。<br>しかし、心の中で私が劣ってるって思ってしまう。<br><br>もっというと、少しぐらい失敗してたら、より親近感もわいてきて、自信を失うことはなかったかもしれない。<br>応援したい気持ちはある。でも心の中で自分より遠くハイレベルにならないでって反対の気持ちが出てくる。<br><br>すごいハイレベルなコミュニティで最下位でも、他のコミュニティではハイレベルということがある。<br>しかし、身近なコミュニティで劣勢になると、自信喪失になる。<br><br>ポジティブな人のところに行けば、自分もポジティブになるというような事を聞いたことがある。<br>確かに、そう思えることもある。<br>しかし、人は人との比較を続ける。いつも元気ではいられない。<br>ネガティブな人のところで、愚痴を聞いたり、悪口を聞いたりすることで元気になる人もいる。<br><br>土俵を変えたり、見方を変えたり、真っ向勝負をする必要はないかもしれない。<br>その人にかつ必要もないかもしれない。<br>なんなら、負けなければいいのかもしれない。<br><br>でも、そんなポジティブな心をいつももてない。<br><br>きっと、ネガティブな自分を受け入れなければ、人の失敗を密かに思うことや、人の成功を喜べない。<br>そういったことの思考で自己嫌悪になってしまう。<br>それすらも、受け入れるしかない。<br><br>邪気ある自分もかけがえのない自分<br><br>ネガティブがその時の最高の良薬<br><br>そんな時もある。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11344373793.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 17:35:10 +0900</pubDate>
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<title>【アイデンティティー】　ニューロロジカルレベル</title>
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<![CDATA[ 先日、あるイベントをAさんと２人で企画して開催した。<br><br>15人程のイベント！<br><br>僕が主催者、Aさんが講師及び進行役<br>個人的には、とっても楽をさせてもらうイベントでした。<br>準備も全部してもらったのでなんのための主催者なのかって<br>感じではありましたが・・・(^。^;)<br><br>進行中、みんな笑顔♫<br>終了後、感想を聞くとみんな楽しかった、<br>また開催してほしい(*´∀｀*)<br><br>とっても嬉しい言葉！<br>成功だなって思ってました。<br><br>・・・・その後、Aさんから連絡が入りました<br><br>「落ち込んでる・・・」<br><br>(@_@。・・・なんで？<br><br>そう、楽しかったってみんな言ってた、その言葉に嘘はないと思う。<br>そして、楽しかったってことを素直に受け入れられるはず・・・<br><br>よくよく、聞くと楽しかっただけではだめだそうです。<br><br>ざっくり解釈を言うと<br>Aさんがすることで、みんなが得てもらう何かが必要なのだということ、<br>でなければ、他の人がすればいい<br><br>そんなふうに解釈している。<br><br>ただ、みんなを楽しませた事実はAさんが作り出したもの<br><br>どうやったら、そこの部分を喜んでもらえるのだろう・・・<br><br>プロ意識が高くて、楽しむということはよりハードルがあがるのだろうか<br><br>価値観が変わるのだろうか<br><br>その場にいた、Aさん以外はみんな楽しみAさんにありがとうを言っている。<br>向上心かプライドか分からないけど、受け入れてほしい。<br><br>ここで、NLPのニューロロジカルレベルをあらためて見てみた。<br>　※ニューロロジカルレベルの説明は割愛します<br>ここでの説明では適切ではないのかもしれないけど、<br><br>僕の解釈ではニューロロジカルレベルの高い位置にあるものに対してアプローチを働きかけるといいのだと思っています。<br>ここでは信頼関係等のファクターは置いといて、<br><br>「楽しかった」は環境にあたる褒め言葉<br><br>ではなく、プロとしてAさんでなければできない「アイデンティティー」を<br>追究しているのかなって思った。<br><br>環境を褒めることが、Aさんを傷つけたかどうか分からない。<br>それで傷ついてしまうことまで、その人を読み解くことなどできそうもない。<br><br>ならば、その人のアイデンティティーをより感じ取れるように、<br>その人の真に求めるものを感じ取れるように<br><br>今以上に、アンテナの感度を上げてみよう<br><br>きっとできるはず！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11343463576.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 17:29:14 +0900</pubDate>
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<title>【セミナー】　内容を忘れててもいい</title>
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<![CDATA[ 勉強会、○○セミナー<br>たくさんある中で、身につくものってあるだろうか。<br><br>答えは<br>たいていの場合、「ある」と思う。<br><br>具体的な内容が身について、仕事や生活に活用できたら<br>すばらしいですね。<br><br>しかし、実際はそれ程、活用ができるものじゃない。<br><br>例えば、コミュニケーションセミナーでいうと、<br>活用実感がない人も多い気がする。<br><br>先日、コミュニケーションのようなセミナーを受講した人に<br>話しを聞いたのですが、内容についてメモを見ないと応えられません。<br><br>ざっくりとした、感想は応えられても、<br><br>「例えば、どんな話しがあった？」<br>と聞いたとして、どれだけ応えられるだろう。<br><br>もし、メモを見て応えるならば、復習が必要！<br>自分のものとできてないし、活用は程遠い。<br><br>しっかり、落とし込んで、アウトプットしている人はどれくらい<br>いるのだろう。知る限り、あまり多くない。<br><br><br>では、なんのために行くのか<br><br>ある人曰く<br><br>「自分の元気を取り戻すため」<br>「そして、セミナーに行くことで元気な自分を取り戻したし、今楽しい！」<br><br>これを言った人が、どれくらい落とし込めているかというと、きっとアウトプットは足りてない。<br>しかし、<br>元気になった。　今、楽しい！<br><br>これが、言えるようになるって、すごく素晴らしいこと。<br><br>受講中の空間にいる時だけでも、もし後で具体的に活用ができなくても。<br>元気がない人が元気になる。<br>絶望している人が、楽しいって言う。<br><br>その空間の刺激とは、すごくパワーがあるんだと思う。<br>モチベーションがあがったなら、何かできっと役に立っている。<br><br>それを手にするならば、アウトプットは必要ない。<br>逆に他人に話して温度差を感じたり、否定されるとモチベーションが下がってしまう。<br><br>その人にあったテーマも必要かもしれないけど、<br><br>もしかしたら、どんなテーマであっても、その人にあった空間を探すといいのかもしれない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11333999546.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 11:43:42 +0900</pubDate>
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<title>近くで聞こえる女性たちの声</title>
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<![CDATA[ 夜道を歩いているとき、遠くから女性が電話で話をしているのが聞こえてくる。<br><br>ごめんなさいね。聞いちゃって(^^;<br><br>推測するに、電話の相手は女性の友達、話のネタは先日会った男の友達。彼氏ではなさそう。その女性の話が正しいなら、男性がその女性に想いを寄せている。しかし、その女性は応じることができないようです。<br><br>と、ここまで、かなりオブラートに包んだ表現をしましたが、なにもそんな言い方しなくても…(^o^;)<br><br>僕の女性の友達にそんな言い方する人いないけど、まあそういう人もいるかな…<br><br>また、別の日ファミレスで別の席から同じような会話が聞こえる…f(^_^;<br><br>あらら、もはや男は話の肴ですな…<br>いろんな女性がいるな。<br><br><br>……(゜ロ゜;<br>まてよ、もしや…<br>そう言えば、そんな話をしているのは女性ばかりの席だ！<br>いわゆる、女子トークなのかな<br>僕が男だから聞けないだけなのか、<br>あの人も、あの人も<br>もしかしたら、みんな同じ？<br><br>いや、これは知らない方がいいかな<br><br>知っても防ぎようがないや<br><br>僕の主観ですが、肴にされてる男性のこと、その女性は悪く思ってないような気がする。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11329554031.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 00:18:00 +0900</pubDate>
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<title>【ダブルバインド】</title>
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<![CDATA[ <span><p>ダブルバインド</p><p>ネットか本か忘れたけど、意味としては次のようなこと</p><p>一度に二つの選択肢をだして、相手がそのどちらかを選ばなければならない状況を作るもの。</p><p> </p><p><span>単に、「今度、ご飯食べに行こうよ」と誘うだけでは、「忙しいから…」と、あっさり断られてしまう。</span></p><p><span>ここで相手が選ぶのは</span></p><p><span>「行く」、「行かない」の二つだから。</span></p><p><span> </span></p><p><span>なので、</span></p><p><span>「今度の土曜日か日曜日、ご飯食べに行こう」</span></p><p><span>と誘ってみます。</span></p><p><span>すると、相手の意識は「行く」か「行かない」ではなく、「土曜日」か「日曜日」になります。</span></p><p><span>このように二者択一の状況を作るのが、ダブルバインドの効果を利用したテクニックなのです。</span> <span> </span></p><p><span><br></span></p><p><span>(;ﾟДﾟ)いいなぁー、こんなの使いこなせたらって思った。</span></p><p><span><br></span></p><p><span>先日、ある人に</span></p><p><span>「商業出版の企画があるんだけど・・・やる、やらない」</span></p><p><span><br></span></p><p><span>少しだけの話で、クロージングは僕にはちょっと・・・</span></p><p><span>気が小さいので</span></p><p><span><br></span></p><p><span>この２択もダブルバインドなのかもしれないけど、僕の答えは「やらない」</span></p><p><span>正直、興味はあった、しかし考える時間がないのであれば現時点での</span></p><p><span>判断をくださなければならない、なら答えは「No」</span></p><p><span><br></span></p><p><span>しかし、この根本のジャッジを通り越した話しを先にしていくなかで、</span></p><p><span>「商業出版」と「自費出版」どちらがいい？と聞かれていたら・・・<br></span></p><p><span>どちらかというと・・・って考えてしまってた気がする。</span></p><p><span>早期クロージングは悪いとはいわない。</span></p><p><span><br></span></p><p><span>だって、その２択質問されたとき、未来を想像して考えたので、しかし情報不足で前に進みきれなかっただけかもしれない。</span></p><p><span>ただ、僕の求めるコミュニケーションによるスキルではない。</span></p><p><span>冒頭のダブルバインドの方が巧妙で気持ちのいいアプローチかもって思える。</span></p><p><span><br></span></p><p><span>思うだけでは使えそうにないので、具体的ケーススタディで考えて事前準備をしておこうかな(^^♪</span></p><p><span><br></span></p><p><span>「この写真とこの写真、どっちが可愛く撮れてる」・・・可愛い前提のダブルバインド</span></p><p><span>これはきっと、あからさま</span></p><p><span><br></span></p><p><span>まあ、ゆっくり考えよっとヽ(*´∀｀)ノ</span></p></span>
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<pubDate>Tue, 14 Aug 2012 18:03:50 +0900</pubDate>
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<title>プチ感動、、、その２</title>
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<![CDATA[ ＜足ふきマット＞<br><br>初めて来店する。営業マン<br>一応話しを聞く<br>一通り話して帰る<br><br>お店をでたとこの足ふきマットがズレてる。<br>彼はそれをなおして去っていった。<br><br>感じのいい青年ということもありましたが、<br>お取引をさせて頂くことにしました。<br><br><br>＜目の前のゴミ＞<br>何人かで、僕の車ででかけていたときの話し<br><br>一人の女性が足元を指差し<br>「このゴミ拾ってもいい？」<br><br>？？？(？_？)　「えっ？」<br>「いや、、そうしたいなら、どうぞ」<br><br>「人の車だから一応確認」<br>と言って、道に捨てられていたタバコのパッケージを拾う。<br><br>どちらも<br>どこまで徹底しているのか分からないけど、僕の意識レベルに普段ないこと<br>自分で簡単に是正できることは分かっているけど、<br>自分がする必要はないって思っているんだろうなって<br><br>誰に褒められるでも、感謝されるでもなく、自然に行動できる人は<br>まれにいるようです。<br><br>仕方ないなぁ、一人でもちょっとやってみようか(n‘∀‘)η<br>
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11327518066.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 16:41:22 +0900</pubDate>
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<title>【ジャンケンに勝る公平はない】</title>
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<![CDATA[ 宇宙兄弟(アニメ)を観ました。<br>今日は、アニメのこと<br>宇宙飛行士を目指すお話し<br><br>閉鎖空間で2週間5人で過ごす試験。<br>2週間後、5人の中から2人を選ぶ。<br>その2人を選ぶのは、一緒に過ごした5人で選ぶことになる。<br>選び方は自由。<br><br>とても、過酷な選択！<br>みんな素晴らしい人だから、選ぶのは難しい。<br>他人の悪いとこ探しをするのは避けられない。<br>どうやって選ぶか<br>投票という意見も出たが、これは正確ではないということで、却下<br><br>そして選んだのが「ジャンケン」<br><br>みんなを認めてるからこそ、出せる究極の公平な方法！<br><br>人生を決めるジャンケン<br>ただのジャンケンにちょっと感動！<br><br>この方法は主人公が悩んだ末出した選択方法。人生を決める事をジャンケンで決めていいのかどうか。<br>ここで、主人公は昔の教えを思い出す。<br>「迷ったときはね、どっちが正しいかなんて、考えちゃダメよ。日が暮れちゃう。頭で考えちゃダメ、あなたのことならあなたの胸が知っている。<br>どっちが、楽しいか、で決めなさい。」<br><br><br>普段、このアニメのような事を聞いたところで、なんら気にとめないかもしれない。<br>ただ、本当に迷って、悩んで<br>答えが出せなくて、苦しんで<br><br>そんなときは、気にとめるかも<br><br>大切な事をジャンケンで決める事ぐらい、ざっくりとだったり<br><br>ただ、そうしたいから<br>だったり<br>もし、そう考えることができたら<br><br>とても前向きだと思う。<br><br>シンプルと言っても、きっと充分に悩んで研ぎ澄まされた答えだから<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11326493392.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 11:13:00 +0900</pubDate>
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<title>プチ感動、、、個人的に</title>
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<![CDATA[ 別にたいした話でもないけど<br>ちょっとスゴイ、嬉しいって思ったこと、<br><br><br>＜飲食店でメニューが間違ってくた話し＞<br><br>一緒に行ってた人の体調も良くなかったこともあるのですが、<br>間違ってメニューを持ってきた店員に<br><br>「違います。」<br><br>といった。<br>少し意識しないと、分からないぐらいのこと<br>少しだけ、ほんとうに少しだけ、トゲがあったような、、、、<br><br>でも、特別言うことでもない。<br><br>ただ、その人は<br>「今、すごく感じ悪い言い方したよな」って<br><br>まあいいじゃん、って思ってたんだけど、その人は<br>次にその店員が近くに来たときに謝ってた。<br><br>「さっきは、感じの悪い言い方してすいませんでした。」<br><br>・・・なかなか、言えないような気がする。<br>別にいいかって気持ちに負けてしまうと思う。<br><br>スゴイと思う。<br><br>・・・気が強いのかな(^。^;)<br><br>＜その２　車での喫煙＞<br><br>僕は、タバコを吸います。<br>車でも吸います。ただ、他にタバコを吸わない人が乗っている場合は<br>少々、遠慮します。・・・当然か<br><br>最近、喫煙者は肩身が狭い。<br><br>この日も<br>隠れて、すきをみて、こそこそと吸う。<br><br>そんな僕を見て<br><br>「自分の車なんだから車の中で吸って下さい」<br><br>これも、特別な言葉でも、なんでもないんだと思う。<br>自分でもなんでか分からない。<br>ただ、そう言われて、すごく嬉しかった。<br><br>・・・吸わないけど(^。^;)<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ume03310331/entry-11325902225.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 17:39:29 +0900</pubDate>
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