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<title>薔薇梅</title>
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<title>MEDLEY☆</title>
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<![CDATA[ 5位っ！<br><br><br>みんなに聴いて貰いたい。<br>黒夢を知っている人も、黒夢を知らない今の子たちにも…。 <br><br><br><br>ぅぅん……<br>やっぱり1999前後の黒夢とかラルクとかGLAYを知らないって、勿体無いな…とか思っちゃう。<br><br>今も良いけど、以前も良かったもの。<br><br><br>2009年…10年も前かあ…。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 04:10:49 +0900</pubDate>
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<title>目覚ましテレビ</title>
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<![CDATA[ 何で5時26分始まりなんだろ……とかぼんやり思った。<br>眠すぎる。<br><br><br>火山かぁ。<br><br><br>そろそろ行かなきゃ。
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<link>https://ameblo.jp/umedamiyo/entry-10201644985.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 05:28:14 +0900</pubDate>
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<title>エンゼルメイク</title>
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<![CDATA[ 亡くなった方を綺麗にしてあげる…まあ『死後の処置』的なもの。<br>最後のお顔ってご家族もあたしたちも凄く心に残るから大切な処置だと思う。<br><br><br>長い間、入退院を繰り返してた明るくて笑顔が素敵なAさん。<br>その方は発達障害があって、旦那さんも同じ障害があった。<br>いつも入院するたびに家に帰りたい。お父さん(旦那さん)に会いたいって泣いていた。<br><br>でも今回は帰れなかった。<br><br>最後のお看取り近くなって旦那さんは『もうダメだな、もうダメだな』って繰り返しながら私を見て悲しそうに笑っていた。<br><br><br><br>人工呼吸器が外され、体を拭いて、新しいパジャマを着せて、髪を整え化粧をした。<br>ふっくらした頬の穏やかなお顔だった。 <br>普段化粧をしないお顔に薄くファンデーションとチーク、口紅をのせた。<br><br>口紅の色の確認で旦那さんが部屋に入ってきた。<br>どうもすみません…って笑いながら入ってきたのに、Aさんのお顔を見て声を殺すように口を塞いで、涙が溢れてた。<br>『きれいだなあ、きれいだなあ』って何度も言って頬に触れて。<br>『ダメだ、涙出ちゃうよ』って天井を見て泣くのを我慢しようとするんだけど、後から後から涙は止まらなくて。<br>泣きながら精一杯笑いながら旦那さんがあたしの方を見て『最後にこんなにきれいにしてもらってありがとう』って深々と頭を下げるの。<br><br><br><br><br><br>エンゼルメイクはその人らしさを残すことが大事って言う。普段化粧をしないAさんにとってはファンデーションとリップくらいの化粧の方が良かったのかもしれないとも思う。でも、旦那さんの感謝の言葉と涙と、『きれいだな』って旦那さんに言って貰えるのって、きっと奥さんの立場なら嬉しくなくないわけがない……と思う。<br><br><br><br><br>……難しいな。<br><br>きっとこのことも、Aさんのお顔もずっと忘れないだろうな。
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<link>https://ameblo.jp/umedamiyo/entry-10201807772.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 23:47:05 +0900</pubDate>
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<title>生と死の…</title>
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<![CDATA[ <br>新人の時、脳出血の重症患者さんを夜勤でみてたとき、痰絡みが酷くて酸素飽和度低下し、呼吸が止まりそうだったため吸引をした。<br>その後、しばらくして心電図モニターのアラームが鳴った。 <br>先輩がヤバい！って患者さんの部屋にとんでいった。 <br>すでに呼吸停止。<br>DNRのため蘇生はせずお看取りへ。<br><br><br><br>死亡確認に来た医者は「吸引が引き金になったんだね、死因は痰詰まりだろうけど…」と、さらりと言った。<br><br>あたしのせい…？<br>でも、痰引かなきゃ息止まっちゃうじゃん。<br><br><br><br>その後、2週間くらいそのことが頭から離れずその時の夢ばっかり見てた。<br><br><br><br><br><br>そんな状況につい最近、新人さんの一人が陥った。<br>「やっぱり私のせいなんですかね…」って言う。<br><br><br>誰のせいあれのせいって言えないけど、あの時のあたしも新人さんも命最優先で考えた結果なんだよ。
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<link>https://ameblo.jp/umedamiyo/entry-10201817742.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 06:33:20 +0900</pubDate>
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