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<title>Happy Day Club『元気わくわくライフ！』</title>
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<description>幸せのポータルサイト幸せになる為の色々な情報を提供します。</description>
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<title>変化、進化は１月５日から・・・。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>大きく注目された昨年の冬至から、次に注目されたのが１２月２９日<br>何も起こらなかったと多くの方が思っている一方で、<br>チャネラーの方達は見えない世界で何かが起こった事を感じたようではあります。<br><br>マヤ暦のツォルキン暦では、赤白青黄、起承転結と変化し、<br>それは毎日「赤白青黄」と変化したり、１３日間、５２日間のくくりがあります。<br>起承転結ですから「起」の時に何かが起こりそうですが、<br>今までツォルキン暦を見てきたところ、「起」の時には意外と何も起きずに<br>承、転、結の時に段々と表に出てくる感じがあるのです。<br><br>つまり「起」の時には、気持ち的な動き、霊的な動き、エネルギー的な動き、<br>表ではなく、ベースの部分での変化があるようなのです。<br><br>となると、この前の１２月２３日から始まったツォルキン暦第５の城<br>「マトリックス」での変化が表に現れてくるのは、<br>１２月２３日からの赤い月の１３日間ではなく、<br>１月５日から始まる白い風の１３日間からのような気がします。<br><br>しかしそれは社会全体を揺るがす事が起きるのではなく、<br>一人一人の人間それぞれに起こり、それが起こる人間が多くなって<br>新しい社会が作られていくのではないでしょうか。<br><br>果たして変化、進化は起きるのでしょうか。<br>人類が滅亡すると勘違いされていた、時間という概念がなくなる<br>つまり自分の思いがすぐに具現化するようになれば嬉しいんですけどね。<br><br>時間的にはもう明日です。<br>自分や周りの人間の変化に注意していきたいと思います。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11441620833.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 01:00:44 +0900</pubDate>
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<title>２０１２年１２月２１日～２０１３年２月１４日</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>２１～２３日の間噂されていたような事は何も起こりませんでした。<br>私が光の考察でも書いたように、やはり急に何かが起こるという事は余りないでしょう。<br>徐々に変わっていく。これはご存知のようにもう始まっています。<br><br>この人類滅亡、アセンションの原因として、地球と太陽と銀河の中心が一直線になるという理由をあげているサイトがありますが、これは毎年起こっています。<br>太陽系が天の川銀河の回りを回っている以上、その太陽の回りを回っている地球と太陽、天の川銀河の中心の射手座Ａが一直線になるのは分かりますよね。<br>そしてその時期は星座占いの射手座の時期、冬至の日辺りになるわけです。<br><br>ではこのアセンションというのは全くのまやかしかというと、太陽系が天の川銀河の回りを２万６千年かけて回り、今のこの１万３千年に一度のこの千年は、地球の地軸が天の川銀河の中心を向く時期になります。<br>ですからそれを象徴して分かりやすく、地球と太陽と銀河の中心が一直線になると言っていたのかもしれません。<br>分かりにくい真実を映画を通して一般の人広く知らせる手法に似ています。<br><br>じゃあ何故この１２月２１、２２日を大騒ぎで注目させる必要があったのか。<br>そこを考えると、もう１つの天体現象がクローズアップされてきます。<br>それは、太陽を３６００年周期で周回しているという惑星Ｘ「二ビル」が今、太陽に接近してきているという現象です。<br><br>では何故１２月２１、２２日を地球人に意識させようとしたのかというと、<br>2012年12月21日頃に惑星ニビルは黄道面と交差し、電気的活動期の最盛期に入るといいます。<br>その頃になるとニビルは第2の太陽のような様相を帯びて、赤く輝き、月とほぼ同じ大きさになって夜の満月よりも明るく目視できるようになるというのです。<br><br>そして2013年2月14日、惑星ニビルは近日点に到達し、太陽と惑星ニビルの間には電気的相互作用が頂点に達する。<br><br>という事が、以下のサイトに書かれています。<br><br><a href="http://www39.atwiki.jp/daimazin1954/m/pages/176.html?guid=on" target="_blank">http://www39.atwiki.jp/daimazin1954/m/pages/176.html?guid=on</a><br><br>そしてこうも書かれています。<br><br>地球が太陽と惑星ニビルとの間に近づくにつれて、超特大の太陽嵐がコロナ質量を放出するため、文字通り天から火が降るように見える。<br><br>起こるうる地球の変化<br>○イエローストーンボルケーノ火山の大噴火<br>○巨大隕石衝突による巨大地震と巨大津波の大洪水<br>○氷河期<br>○地球の地軸のずれ<br>○致命的な放電や大気のイオン化した有毒ガス<br><br>うーん。本当でしょうか。<br>ここの所かなり寒いですが、急な変化がいきなり起こるとはちょっと考えづらいですね。<br><br>では二ビルが近づいているとしたら、どのような事が起きると考えられるでしょうか。<br><br>私は以下のＨＰにある二ビルとアヌンナキからのメッセージにそれが隠されているような気がします。<br><br><a href="http://www12.plala.or.jp/gflservice/AnAnnUkiNIbiru1010.html" target="_blank">http://www12.plala.or.jp/gflservice/AnAnnUkiNIbiru1010.html</a><br><br>よさげな内容ですが、最後の所が気になりますね。<br><br>備えが出来た人たちは進化し、次元上昇に向けて飛躍することでしょう。備えが出来ていない人 たちは、他の道を進み、次元上昇への飛躍をする時まで二元性における創造の道をたどり続けることでしょう。<br><br>一体どうなるのでしょうか。<br>ただこうした情報を気にしている人達は備えが出来ているのではないかと思います。<br><br>そしてこの２０１２年１２月２１日～２０１３年２月１４日という期間ですが、<br>今のツォルキンの第５の城が２０１２年１２月２２日～２０１３年２月１２日。<br>そして新しいツォルキンが始まります。<br><br>何が起こるのでしょうか。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11433497973.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 00:10:44 +0900</pubDate>
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<title>アセンションを迎えるとどうなるか・・・。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>昨日、スピリチュアルな事に興味のある知り合いに、<br>アセンションが起きるかもしれないから注意してて下さいってメールを送ったら、<br>一人の知り合いからこんなメールが送られてきました。<br><br>ここのところ、運転していると目がチクチク痛くて眩しくて、空から光が降りていて、それに車が繋がれている風に見えたり、道路に一筋の光が走っているように見えたりして、冬なのに紫外線がきついのかな？曇っているのに変だなぁ。今年の天候はおかしいなぁ。と思っていました。<br><br>それに加えて、突然眠くなるし、体に虫が這っているように感じたり、熱くなったり、手がピリピリしたり、時には体が透明になっているように感じたり。<br><br>日常生活にも、どこか違和感がある。パソコンの動きも人の動きも、なんか変。<br>パタッと止まる瞬間がある。<br><br>目もおかしいし、体もおかしいし。病気？更年期？と、思っていました。<br>まあ実際、そういう年なんですが(笑)<br><br>とにかく、今は雨の日でも運転中は目を開けていられなくて、サングラスが手放せなくなっています。<br><br>でも、梅田さんの情報で、なんとなく<br>安心しました。<br><br>恐らくアセンションが起きるとこんな感じになるんだと思います。<br><br>生命の作用って力で、いつ起きるのかを見てみたら、起きる人は０時を過ぎたら起きそうです。<br>でも恐らく体調がおかしいのかなと思ってそのまま寝るでしょう。<br>だけど朝起きても様子は変わらないし、朝起きてアセンションに気づく人もいるから、段々と騒ぎが大きくなるかもしれません。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11431857226.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 19:28:05 +0900</pubDate>
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<title>前兆も何もなく突然起こるのは、電気の通電のイメージ</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>アセンションが始まるかもしれない２２日まであと３日<br>中国やいくつかの国では、人類滅亡説で休業の会社まで出てくる始末ですが、<br>今は何の予兆もありません。<br><br>何も起こるわけないじゃん！<br><br>と思うかもしれません。<br><br>でも起こるかもしれない。<br><br>では何の予兆もなく突然オーラが見えるようになるとはどういう事かというと、<br>電気が通電する状態をイメージすると分かりやすいと思います。<br><br>＋と－の電極を近づけていくと、ある一定の距離に達するまでは何も起こりません。<br>しかしある距離に達すると突然電気が通り、全ての機能が作動するようになります。<br><br>天の川銀河からのエネルギーはずっと出続けていて、今地球の地軸の位置関係がそのエネルギーが最大限に入ってくる位置関係に近づいてきています。そして１２月２２日にその位置関係になり、全てのスイッチが入る。<br><br>起こらないかもしれません。<br><br>でも起こるかもしれません。<br><br>重要なのは、起こってもパニックにならない事です。<br><br>パニックになって慌てふためいて、外に出ると、パニックに巻き込まれて死んでしまう可能性がありますので、<br>もしアセンションが起こったら、家でじっとしていて下さい。<br><br>ただ、４０％強の人だけがオーラを見られるようになるという<br>私の予測が正しければ本当に厄介です。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11430298426.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 13:08:09 +0900</pubDate>
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<title>アセンションスタートまであと４日！！</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>光の１３日間、アセンションのスタートまであと４日です。<br>一体どのような事が起きるのでしょうか。<br><br>さて、アセンションまであと４日と書きました。<br>今日は１８日です。４日後は２２日ですから１日早いのではないかと思われる方もいらっしゃると思いますが、生命の作用という力で反応を見た結果、アセンションは２２日から始まりそうです。<br>しかも午前中と言っても深夜から始まるような気配です。<br><br>２２日の午前０時を過ぎたら、人間はオーラが見えるようになり、世の中が光で包まれたようになるのか。<br><br>私はまだ懐疑的で、更に考察を重ねてみました。<br>果たして全ての人がオーラを見えるようになるのか。<br>これは生命の作用やフーチなどで反応を見るしか方法はありません。<br><br>反応を見た結果、２２日の最初の時点でオーラが見えるようになる人は４３％程度と出ました。<br>そして徐々にオーラが見える人の比率が増え、ツォルキン暦の今の第５の城が終わる、来年の２月１２日時点で５０％に達するようです。<br><br>しかしオーラが見えるようになる人が半数以下というのは厄介です。<br>見えない人は見えている人の状態を理解できないわけですから、<br>混乱がどのような形になるのか見当がつきません。<br><br>ではオーラが見えるようになるとどうなるのか。<br>それは全てが見通せるようになるわけですから、間違いがほとんどなくなります。<br>目の前の人間がどのような人間か一目で分かるようになり、自分がどの道に進めば幸せになれるかが分かるようになるわけです。<br><br>ではこの最初にオーラが見えるようになるのはどのような人かというと、それは葛藤の少ない人です。善人も悪人も関係なくまずは葛藤の少ない人からオーラが見えるようになりそうです。<br><br>ただオーラが見えるようになってくると、心根の汚い人は周りにばれてしまいますので、そのままでは誰にも相手にされなくなり、生き辛くなります。<br>みんながオーラが見えるようになる事によって、心根の優しい人が増えていく事になるわけですが、果たしてそのようになるのでしょうか。<br><br>あと４日です。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11429432182.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 01:41:51 +0900</pubDate>
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<title>光についての考察</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>フォトンベルトにしても、光に１３日間にしても、アセンションは光が大きなポイントであるようです。<br>フォトンベルトについては、以下のような解説がされています。<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>銀河系の中にはひときわエネルギーの高いドーナッツ状の光の帯があり、<br>天の川銀河の周りを26000年周期で回っている太陽系は、13000年毎に<br>1000年の間フォトンベルトを通過する。<br><br>そして今回地球が最初にフォトン・ベルトに入ったのは、１９８７年の<br>春分の前後、数日間だったと見られていて、その後、年とともに浸る<br>期間が長くなり、１９９９年から２０００年にかけて、地球の軌道の半<br>分が、したがって１年の半分の期間に及んで、フォトン・ベルトに浸る<br>ことになった。<br>　このとき太陽は、完全にフォトン・ベルトの中に入り、ますます深く<br>進入していく。地球は、公転軌道の関係で、その後も入ったり出たりを<br>繰り返し、２０１２年の冬至には、完全にフォトン・ベルトの中に入る。<br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>ここで問題なのはフォトンとはなんなのかという事です。<br>フォトンとは光子、つまり光の粒子です。<br>つまりフォトンベルトとは光の粒子の集まりだという事になります。<br>その光の粒子の集まりの中に入ったらどうなるでしょう。<br>地球全体が光の粒子に包まれたら、光に包まれ、夜がなくなると考えられます。<br><br>ところがお分かりのように現在そのような状況にはなっていません。<br><br>光の１３日間に関しても、今度の１２月２３日から地球、太陽系がいきなり光に包まれるという事はとても考えにくい現象です。<br><br>ではどういう事が考えられるのかというと、<br>私達は、光というものは外から来るものだと認識しています。<br>ところが外からではなく、地球上にある全ての物質から光が発せられたらどうでしょう。<br><br>光を発する生物として蛍などがイメージしやすいですが、<br>そうした発光生物以外の生物が光を発するとしたら、<br>考えられるのはオーラです。<br><br>オーラとは肉体を取り巻くエネルギーフィールドの事で、<br>エネルギーフィールドですから、全ての生命体に存在します。<br>ひょっとすると生命体に限らず、全ての物質に存在するかもしれません。<br><br>そのオーラを見る事ができるようになったら、<br>現象として、世の中が光に包まれているような状況になるのではないでしょうか。<br><br>オーラが見えるようになるという事は、その人の本質、性格が白日の下に全てさらされ、全てあからさまになるという事です。<br>ゲリー・ボーネルの言っている事と一致します。<br><br>アセンションの時には全ての人のオーラが見られるようになり、それが地球が光に包まれるように見えるのではないかと思われます。<br><br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11423388262.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 12:55:02 +0900</pubDate>
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<title>◆◆最近、元気そうだった人が突然お亡くなりになる事が多いような気がしませんか？◆◆</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">先日の１０月２日、流通ジャーナリストの金子哲雄さんがお亡くなりになりました。享年４１才です。</font></p><p><font size="3">同じ１０月２日に俳優の大滝秀治さんも亡くなられています。享年８７才です。</font></p><p><font size="3">その翌日の１０月３日、今度は女優の馬渕晴子さんがお亡くなりになりました。享年７６才です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">８月５日に浜田幸一さんが８３才で、６月２９日には俳優の地井武男さんが７０才でお亡くなりになりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">みなさん、つい先日までテレビ画面でお元気な姿を拝見していたような方達ばかりだと思いませんか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">他にも</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p></p><table style="WIDTH: 189pt; BORDER-COLLAPSE: collapse" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="252"><colgroup><col style="WIDTH: 151pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 6432" width="201"><col style="WIDTH: 38pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 1632" width="51"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 151pt; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18" width="201">二谷英明さん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; WIDTH: 38pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24" width="51">81才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">ホイットニー・ヒューストンさん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">48才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">マイク・ベルナルドさん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">42才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">大平 シローさん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">55才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">北公次さん（フォーリーブス）</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">63才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">山口美江さん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">51才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">安岡力也さん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">64才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">邱永漢さん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">87才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">新藤兼人さん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">100才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">尾崎紀世彦さん</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">69才</td></tr><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" height="18">伊藤エミさん（ザ・ピーナッツ）</td><td style="BORDER-BOTTOM: #ece9d8; BORDER-LEFT: #ece9d8; BACKGROUND-COLOR: transparent; BORDER-TOP: #ece9d8; BORDER-RIGHT: #ece9d8" class="xl24">71才</td></tr></tbody></table><p></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">私が知っているだけでも今年これだけの有名人の方達が亡くなられています。</font></p><p><font size="3">意外な方達が多いと思いませんか？</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ゲリー・ボーネル氏の「新・光の１２日間」にはこう書かれています。</font></p><p><font size="3">『ユニティへのシフトの期間、特に光の１２日間の間は、あっという間に病気は重くなり、死を迎えます。もしあなたが具合が悪いなら、その病気を作り出している葛藤が何かが明らかになるように求め、即座に原因の葛藤を解放しなければなりません』</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">光の１３日間のスタートは今年の１２月２３日ですが、ユニティ（合一）へのシフトはもうすでに始まっていて、２０１１年１２年２１日から２０１２年１２月２２日までの１年間はユニティへと続く千年の先端の波の中で、最もエネルギーが強くなるポイントであるとボーネル氏は唱えています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">つまり、まだ光の１３日間が始まってなくても、エネルギーが最も強い今の時期は、病気の進行が早い時期になるようです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">病気を作り出している内的葛藤を突き止め、早急に解放しないと、病気が早く進行してしまうので、気をつけた方がいいでしょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11377790286.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 17:32:36 +0900</pubDate>
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<title>２０１２年１２月２３日人類滅亡説の真相</title>
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<![CDATA[ <p>前に投稿したのが１月１９日ですから約８ヶ月半ぶりですか。<br>随分久しぶりの投稿になってしまいました。</p><br><p>さて人類滅亡説の真相ですが、<br>そもそも今年２０１２年に人類が滅亡すると言われてきたのは、<br>現在残っているマヤ暦がそこで終わっているからである。</p><br><p>ただそれはマヤ暦で使われている長期暦の単なる一区切りであって<br>人類滅亡説は全く根拠がないという話になってきている。</p><br><p>ところが実際はどうだろう。<br>ここ数年の異常気象。<br>地球温暖化では説明がつかないのが火山噴火や地震である。<br>要は地球そのものの活動が活発化しているという事でしか説明がつかない。</p><br><p>では何故そのような事が起こっているのかというと<br>太陽活動の低下が原因の１つに挙げられている。</p><br><p>ところがこの太陽の異常だが、<br>太陽も地球と同じように北極と南極があり、<br>棒磁石の両端のようにＮ極（プラス磁場）とＳ極（プラス磁場）に分かれている。</p><br><p>そしてこの北極と南極の極性は、<br>約１１年周期で同時にひっくり返り磁場の反転を繰り返してきた。<br>最後の反転は２０００年頃で、北極がマイナス、南極がプラスとなったはずだった。</p><br><p>ところが現在の太陽の北極と南極の磁場を測ってみると、<br>なんと共にプラスで、赤道付近に２つのマイナス極が出現した<br>異例の４重極構造になっているようなのだ。</p><br><p>それによって地球を守っていた太陽磁場が極端に低下し、<br>宇宙線が地球に降り注いで地球が異常気象になっているらしいのだが、<br>実はこれも地球の外側に対する因子で内部因子とはならない。</p><br><p>では火山活動や津波などの内部活動の因子となるのは何かというと、<br>２０１２年の今年、地球の地軸が、地球、太陽系が属する天の川銀河の中心を向く事が原因である可能性が高いんです。</p><br><p>今まで斜めの角度でしか入ってこなかったエネルギーが<br>２０１２年の今年、完全にストレートに地球に影響を<br>及ぼしているのである。</p><br><p>私達の太陽系は天の川銀河という大きな銀河系に属しています。<br>そしてその天の川銀河の中心には射手座Ａという巨大なエリアがあります。<br>更にそこでは太陽の１０００万倍の大きさで、１億倍明るい超新星（スーパーノヴァ）が、不規則な時間間隔で誕生しているのです。</p><br><p>地球の地軸が天の川銀河の中心を向く現象は、<br>太陽系が天の川銀河を１周する２６０００年に２度、<br>つまり１３０００年に一度起こる現象で、地球の地軸が徐々に<br>天の川銀河の中心の射手座の方に向いていく為、毎年毎年段々と<br>地球に影響を及ぼすエネルギーの量が増えていき、今年はそれが<br>ピークを迎えているんですが、一体何が起きるのか。</p><br><p>それは１３０００年前に何が起こったが分かれば参考にできるのだが<br>そんな事を知る術もない。</p><br><p>従って霊能力のある人達の言葉と現実に起こっている現象を比較してみるしかないのだが、<br>私がとても参考にしているのは、ゲリー・ボーネル氏の書いた「新・光の１２日間」という本である。ここにはこう書かれてある。</p><br><p>『すべてにおいて、だれが、何を、いつ、どのようにしたかが「わかる」ようになる』</p><br><p>そしてこうも書かれています。</p><br><p>『このときこそ、一人一人すべての想念が現実化し、その人そのものが明らかにされるのです。』</p><p><br>オウムに始まり、酒鬼薔薇の神戸連続児童殺傷事件、秋葉原の歩行者天国にトラックで突っ込み、更に通行人を殺傷した秋葉原通り魔事件、６０００本近くの幼女のビデオを持っていた東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件、我が子を殺してしまう事件など、今まででは考えられないような事件が最近多発していませんか？</p><br><p>これはつまり、今まで抑えていた自分が抑えられなくなった人が多くなってきたという事なのです。</p><p>切れやすい人が多くなったというのも同じです。</p><br><p>世界各地でもそれは起こっていて、それが２０１０年の暮れから２０１１年にかけて起こったチュニジアの革命を発端として始まった「アラブの春」により、社会的な不満、思いがアラブ諸国だけでなく、世界各地で起こっている。</p><br><p>そしてそれはアジアでも起こり始めています。ご存知のように尖閣諸島、竹島、北方領土の領土問題。</p><br><p>これがどのような形で決着するのかは分からないが、人間の内面がどんどんと外に出始めているというボーネル氏の説はどうやら信憑性は高いようである。</p><br><p>そうなると、ボーネル氏がこの本の主題として書いた「光の１２日間」が問題です。</p><br><p>ボーネル氏は地球が１２日間光に包まれ、地球が、人類がアセンションすると言っているのだ。</p><br><p>そんなバカな事が起こるものか！！</p><br><p>と思うのは自由だが、もし起こるとしたら、それはいつ起こるのか。</p><br><p>本には２０１１年１２月１５日～２５日に「光の１２日間」がスタートすると書かれているが、</p><p>昨年この「光の１２日間」は起こらなかった。</p><br><p>そして本には２０１１年１２月２１日～２０１２年１２月２２日の間がもっともエネルギーが強くなるポイントと書かれている。</p><br><p>そしてマヤ暦の終わりが基となっている「人類滅亡説」である。</p><p>この人類滅亡説については「新・光の１２日間」にもこう書かれている。</p><br><p>『人類の意識が時間の概念から自由になることを示していた文明がたった１つあります。マヤの文明です。彼らはこのイベントを２０１２年の冬至に起きるとしています。アカシャにはこの時は、すべての人類の意識が、制限や境界線としての時間を越えるポイントだと表わしています』</p><br><p>『マヤの人々は、人類の意識が集合的な体験を定義づけるための「時」を、もう必要としなくなったとき、ただそのカレンダーを終わりにしたのです。それでこの世が終わるわけではありませんし、それにともなうことが起きるわけではありません。「時の概念を使用すること」が終わるというマヤの人達の予言は、私達人類の集合的な体験がユニティ（合一）へとシフトしていく事と、ぴったり重なるのです』</p><br><p>つまり人類滅亡ではなく、アセンション（人類の進化）だというわけです。</p><br><p>しかし進化には痛みが伴います。ひなが卵の殻を破れずに死んでしまったり、その現実を受け取れずに過去の自分にしがみついてしまう事もあります。</p><br><p>地球も進化しますので、その変動に巻き込まれて命を落としてしまう場合もあるでしょう。</p><br><p>では本当にその「光の１２日間」は起こるのか。</p><p>本に書かれている時には「光の１２日間」は起きなかったわけですから、その信憑性が疑われます。</p><br><p>しかしここにもう１つ興味深い情報があります。</p><p>それはマヤ暦で使われているツォルキン暦という暦です。</p><br><p>マヤ暦では全部で１７種類の暦があり、それを用途に分けて使い分けていました。</p><p>人類滅亡説の基となっている長期暦（ロングカウント）は、トゥンベンカク暦で、マヤ暦のハァブ暦（太陽暦）とツォルキン暦（神聖暦）を同調させた５２年周期のカレンダーなのです。</p><br><p>そしてこのツォルキン暦の第４の城が２０１２年１２月２２日で終わり、翌日の冬至から第５の城が始まります。</p><p>マトリックスを意味する５２日間の第５の城が今年、２０１２年１２月２３日から始まるのです。</p><br><p>マトリックスは「子宮」を意味するラテン語で、そのことから「何かを生み出す基盤」を意味します。</p><p>そしてこのマヤ暦の第５の城は、</p><p>・浄化を意味する赤い月の１３日間</p><p>・繊細な感性、霊、スピリットを意味する白い風の１３日間</p><p>・ビジョンを意味する青い鷲の１３日間</p><p>・均整の美と調和を意味する黄色い星の１３日間により成り立っています。</p><br><p>つまりこの５２日間は新しい時代の基盤作りになると考えられるのです。</p><p>そしてボーネル氏が唱えている「光の１２日間」は、</p><p>このマヤ暦のツォルキン暦第５の城の、</p><p>最初の浄化の赤い月の１３日間の事ではないかと考えられるのです。</p><br><p>ただ１つ不安な材料もあります。</p><p>それは太陽の異常活動です。</p><br><p>何故太陽は今これほどまでに異常な状態に陥っているのか。</p><br><p>それは太陽系１０番惑星と言われる「二ビル」が３６００年ぶりに太陽に接近してきている可能性があるからなのです。</p><br><p>「二ビル」とはシュメール語で「交差する星」を意味し、シュメール文明では不吉な星と言われていたのです。</p><br><p>一体この「二ビル」によってどのような事が起ころうとしているのでしょうか。<br></p><p>検証の結果はなるべく早く投稿致します。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11371371376.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 21:43:45 +0900</pubDate>
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<title>私が予言していた明日の志摩半島沖地震の反応がなくなってました。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">１月６日に来ると予告していた「光の１３日間」が来なかったので、<br>また反応を確認していました。<br><br>自分の感性が未熟なのか（これが一番確率が高そうですが）<br>または光の１３日間なんか来ないのか（これも現実的には正直半信半疑です）<br><br>すると光の１３日間は４月７日に始まるという反応が出たんです。<br>そしてこの日がマヤ暦ではどういう日になっているか調べてみて<br>驚きました。<br><br>熟成の第５の城のスタートであり、<br>新しい流れ、浄化を表わす「赤い月」の１３日間のスタートなんです。<br><br>前回の１月６日も永遠の秩序、調和を表わす「白い鏡」の１３日間の<br>スタートでした。<br><br>何も意識せずに反応を見たにも関わらず<br>光の１３日間が始まるにふさわしい日に反応が出てくるとなると<br>私の感性はまんざらでもないのかもしれません。<br><br>じゃあなんで１月６日に光の１３日間が始まらなかったのかと考えました。<br><br>私たち太陽系が所属する天の川銀河の中心、射手座Ａからやってくる光の塊。<br>それがいつ射手座Ａから発せられたのかも分からないし、<br>地球から射手座Ａまでの正確な距離も分からないので<br>三次元的に考えても正しい答えは出にくいでしょう。<br><br>ただ反応で判断するというのは、三次元的に考えるのとは<br>全く違うので、当たるか外れるかが全てです。<br><br>しかし反応が強かった日が、光の１３日間のスタートにふさわしい日で<br>あるとなると、もう１つの可能性が出てきます。<br><br>それは、光の１３日間のスタートが変わったのではないか<br>という事です。<br><br>三次元的に考えれば、光がいつスタートしたか、そして距離が<br>分かれば、いつ到着するのか分かります。<br><br>しかしこの光の１３日間はアセンションです。<br>三次元的な光ではないかもしれません。<br>三次元的にやってくる光ではないのかもしれないのです。<br><br>ではいつその光がやってくるのでしょう。<br>よく言われている今年１２月２１日なんでしょうか。<br><br>それは地球や太陽のアセンションの準備が整った時のようです。<br>つまり今の所４月７日です。<br><br>そしてそれを前後して日本で大きな災害が起きそうです。<br><br>反応を見た所、２月２２、２４日の反応が強いです。<br>２２日はＭ７の地震で、震源地は奈良県寄りの大阪府南部。<br>しかし２４日はよく分かりません。全国で地震、津波、火山噴火が<br>あるかもしれません。反応が混沌としてるので、もっとはっきりとしてきたら<br>またお伝えします。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11140118553.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:30:42 +0900</pubDate>
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<title>光の１３日間来ませんでした。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">昨日光の１３日間が始まるかもしれないと予測してましたが、</font></p><p><font size="3">始まりませんでした。</font><font size="3">まだ未熟です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし地球、太陽系が本当に光に包まれるのかというのも</font></p><p><font size="3">半信半疑という感じなので、もう一度生命の作用の反応を</font></p><p><font size="3">見たら</font><font size="3">やはり今年来そうな感じです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">今度は４月７日と出たので、この日はマヤ暦ではどんな日</font></p><p><font size="3">なのか</font><font size="3">調べてみました。</font></p><p><font size="3">なんと第５の城、赤い月の１３日間のスタートです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">赤い月は浄化、新しい流れを意味します。</font></p><p><font size="3">そして第５の城は再スタートに備える感動のクライマックス</font></p><p><font size="3">です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">生命の作用とマヤ暦は全く関係がありませんし、</font></p><p><font size="3">私もマヤ暦を調べた後に生命の作用で判断してるわけ</font></p><p><font size="3">ではいないのに、</font><font size="3">このような日が当てはまるという事は</font></p><p><font size="3">可能性がある気がします。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">光の１３日間が始まる光の塊は、</font></p><p><font size="3">天の川銀河の中心の射手座Ａからやってきます。</font></p><p><font size="3">私は今までそれを３次元的に捉えていましたが、</font></p><p><font size="3">ひょっとしたら違うのかもしれません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">３次元的に考えれば、射手座Ａから地球までの距離と</font></p><p><font size="3">光の速さからすれば、いつ頃到着するというのは明確です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">しかし実際は地球がアセンションできる準備が整った時点で</font></p><p><font size="3">光の１３日間がやってくるのかもしれません。</font></p><p><font size="3">次元上昇ですから、３次元的に考えては捉えられないのかも</font></p><p><font size="3">しれません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">もちろん私の判断が未熟な点もあるし、そもそも地球が光に</font></p><p><font size="3">包まれる事なんてあるわけないかもしれませんけどね。</font></p><p><font size="3">ただもし光の１３日間が起こったら大変な事になるので</font></p><p><font size="3">準備だけはしておいて下さい。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">あ～っ、そうすると災害の予測もその都度してしてかないと</font></p><p><font size="3">違ってくるのかな。私は１月２０日前後にＭ１０以上の地震が</font></p><p><font size="3">志摩半島沖に起きると読んでたんですが、</font></p><p><font size="3">もう一度判断しなおしてみます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><font size="3"><p><font size="3" face="Century"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">アセンションに関する情報は、「アセンション　光の１３日間」という下記のＭｉｘｉページにまとめてありますので、ご興味のある方はご覧下さい。</span></font></p><p><font size="3" face="ＭＳ 明朝"><a href="http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=186946">http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=186946</a> </font><br></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/umejam201/entry-11129083127.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 11:39:38 +0900</pubDate>
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