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<title>メロディふらっとピアノ教室</title>
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<description>大阪府高槻市でピアノを教えています。小さいお子さんから大人まで、クラシックからロックまで様々なジャンルの音楽にふれ楽しむことを大切にしています。駅近だから、買い物や送迎が楽♪</description>
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<title>マシュー・モリソン</title>
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<![CDATA[ <p>3月5日、久しぶりに梅田ビルボードに行きました。</p><p>gleeの先生役でおなじみのマシュー・モリソンが、なんと日本にしかも大阪に来てくれるとは！</p><p>それは行かねば！です。</p><p>本場NYでブロードウェイの舞台なんぞ見に行く機会が今後あるかどうかなどと考ええることもないのですが、</p><p>目の前で洗練されたパフォーマンスを味わうと、やっぱり凄かったです。</p><p>同時に彼のようなレベルのスターがNYにはゴロゴロといるんだろうなあと、空恐ろしい気もしますが。</p><p>ミュージカル、JAZZ、ポップス、踊りも歌も良かった～</p><p>最後アンコールgleeのテーマ曲で閉めてくれました。</p><p>40歳マシュー、油の乗り切ったいい男でしたわ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190323/09/umenomi0141/71/19/j/o0470083614377214707.jpg"><img alt="" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190323/09/umenomi0141/71/19/j/o0470083614377214707.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2019 10:17:05 +0900</pubDate>
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<title>最寄り温泉</title>
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<![CDATA[ <p>高槻センター街にある天然温泉、天神の湯は、宿泊も出来、JR高槻・阪急高槻駅にも近い便利なところにあります。</p><p><a href="http://www.workhotel.jp/annex/hotspring/">http://www.workhotel.jp/annex/hotspring</a></p><p>&nbsp;</p><p>上宮天満宮でおなじみの天神祭りが、今年は2月25，26日になります。</p><p>露天のお店で毎年スゴイ賑わいですが、その帰りに天神の湯でゆったりとしてはいかがでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>洗い場はそれぞれ間仕切りになっているので、隣に気を遣うことなくシャワー可能です。</p><p>湯船は大中小、様々。</p><p>照明控えめなゆったりスペースや、シュワシュワが心地よい炭酸泉、</p><p>趣向を凝らした開放的な露天風呂など、充分、リラックスできますよ。</p><p>好きなジャンルの音楽でリフレッシュできるように、</p><p>まったりと広い湯舟でリフレッシュできるのも、生きがいの一つ♨♫</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 09 Feb 2019 20:25:13 +0900</pubDate>
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<title>木々が奏でるメロデイ</title>
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<![CDATA[ <p>京都の仙洞御所へ行ってきました。</p><p>天皇家の歴史について興味があるわけでは無いですが、</p><p>莫大に敷地に手入れの行き届いた庭は圧巻です。</p><p>とりわけビビッと感じたのが木々の姿の、様々な美しさ。</p><p>個々の奏でる豊かな自然の旋律が聴こえてくるようでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190202/20/umenomi0141/37/bc/j/o0432076814349350114.jpg"><img alt="" height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190202/20/umenomi0141/37/bc/j/o0432076814349350114.jpg" width="220"></a>&nbsp;ラフマニノフ</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190202/20/umenomi0141/1d/78/j/o0374066614349350049.jpg"><img alt="" height="392" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190202/20/umenomi0141/1d/78/j/o0374066614349350049.jpg" width="220"></a>&nbsp;ベートーベン</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190202/20/umenomi0141/9a/ff/j/o0420074814349349939.jpg"><img alt="" height="392" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190202/20/umenomi0141/9a/ff/j/o0420074814349349939.jpg" width="220"></a>シューベルト</p><p>勝手にイメージ付けてゴメンナサイ</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2019 20:34:46 +0900</pubDate>
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<title>足踏みオルガン</title>
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<![CDATA[ <p>足踏みオルガンというものをご存じだろうか。</p><p>昔、母がどこからか入手したのか、何故我が家に有ったのか定かでは無いのですが。</p><p>幼いころ、母が讃美歌を歌いながらこの足踏みオルガンを弾いていたのを思い出します。</p><p>その母の傍らで、自分がオルガンを弾きたくなり、</p><p>近所のピアノの先生に習いに行きだしたのが音楽とのそもそもの出会いのような気がします。</p><p>電子オルガンではないので、ずっと交互に足でペダルを踏んでいないと音が続かない。</p><p>当時ピアノは買ってもらえず、その小さな足踏みオルガンで長い間我慢をしていました。</p><p>でも今となっては、あの空気の抜ける中で鳴り響く音が懐かしい。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190127/17/umenomi0141/08/c4/j/o0183027614346018901.jpg"><img alt="" height="276" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190127/17/umenomi0141/08/c4/j/o0183027614346018901.jpg" width="183"></a></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jan 2019 16:39:39 +0900</pubDate>
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<title>アイデア</title>
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<![CDATA[ <p>浦島太郎状態の話。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のヒット曲を、数回聴いただけですぐ覚えてしまう子がいます。</p><p>音程とリズムがすぐとれる。</p><p>星野源のヒット曲を歌いたいけど音程が自分に合わないからと、</p><p>自分のキーに合わせて歌をスマホで取ったものを聞かせてくださいました。</p><p>なかなか、やるなあ・・・、</p><p>と、私も火がつきまして、</p><p>PCで検索してみると・・・</p><p>なんと！楽譜を見ながら、しかもスクロールとかもできながら、</p><p>楽譜が弾けるでは無いか！！</p><p>今はそんな時代なんですね・・・。</p><p>キーボードでキーを変えて、次回伴奏入りで歌ってもらうことにしましょう♪</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190123/09/umenomi0141/8e/52/p/o0600060014343670321.png"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190123/09/umenomi0141/8e/52/p/o0600060014343670321.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 09:11:42 +0900</pubDate>
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<title>ボヘミアンラプソディー</title>
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<![CDATA[ <p>今映画館で満員御礼となっている「ボヘミアン・ラプソディ」</p><p>クイーンが再評価をされることとなり、嬉しい限りです。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめに買ったLPレコード（相当昔の話…）が、</p><p>classicはショパンのピアノ曲、確かサンソン・フランソワのピアノだったと思う。</p><p>ロックはクイーンの最初のLP版。</p><p>お小遣いを貯めて、ドキドキしながらレコード店で買ったような～</p><p>&nbsp;</p><p>当時はラジオで、確か渋谷陽一さんのやっているラジオで曲を聴いて、</p><p>わっ?!　スゴイ～!!!</p><p>で、ハマったのを覚えています。</p><p>ビジュアル的に日本では女の子たちに注目されて、</p><p>とにかく日本から火が付いたみたいですよ。</p><p>だから彼らも日本が大好きでお忍びでも結構来ていたんじゃないのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>以前BBCだったか？ドキュメンタリー番組でボヘミアン・ラプソディを特集していて、</p><p>母国イギリスで老若男女問わず、だれもがこの歌の一節を歌えるくらい浸透していて、</p><p>本当に多くの人に愛されてる曲なんだなあと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>フレディはclassicも好きで、よくショパンのピアノ曲なども弾いていたようです。</p><p>私はブライアン・メイのフアンでしたが！</p><p>ギターの音色とメロディがやたらとキラキラと華やかで、</p><p>当時はメロディを口ずさめるほどブライアンのギターにはまっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 11:55:20 +0900</pubDate>
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<title>枯葉よ♪</title>
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<![CDATA[ <p>秋の兆しが日に日に増す今日この頃。</p><p>音楽もJAZZのスタンダードナンバーを小粋に楽しみたいですね♪</p><p>&nbsp;</p><p>「やさしく弾けるスタンダード・ジャズピアノ・ソロ・アルバム」</p><p>ケイ・エム・ピーkmp発行所</p><p>&nbsp;</p><p>この本は難しいコードやリズムのスタンダード・ジャズ・ナンバーを、優しくアレンジしています。</p><p>スイングできる楽曲も多く、楽しくリズムを刻みながら楽しめる曲を多く紹介していますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>この時期でしたら、「枯葉」などはいかがでしょうか♪</p><p>軽く、心地よく、さらっと弾けるアレンジになっていますから、</p><p>スタンダードナンバーの好きなおじ様が発表会などで弾いたりすると、</p><p>それはそれは洒落ていて素敵ですよ<img alt="ルンルン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24"><img alt="ブルーハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/513.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2018 20:39:35 +0900</pubDate>
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<title>おおシャンゼリゼ</title>
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<![CDATA[ <p>1970年代に日本でもヒットしたフレンチポップスで、</p><p>ダニエル・ビダルが歌ったナンバーが有名です。</p><p>もとはイギリスのバンドが歌ったもののようですが、</p><p>フランスのシャンゼリゼ通りという舞台にマッチしたのか、</p><p>こちらのほうが有名になってしまった。</p><p>日本では安井かずみ氏訳の楽譜が良く知られています。</p><p>当時、ダニエル・ビダルがたどたどしい日本語で歌っているのがとても可愛い。</p><p>その可愛い容姿も相まって、日本でもヒットしました。</p><p>もちろん、曲事態もシンプルなコード進行で誰にでも親しめるものなので、</p><p>現在でも時々CMに使われたり、しています。</p><p>ビダルの日本語訳では、すてきなあなたに声をかけて♪</p><p>安井氏の訳では、かわいいきみに声をかけて♪　と、</p><p>女と男と、相手が変わっています。</p><p>ト長調の楽譜が一般には歌いやすいものですが、</p><p>ハ長調に変えて伴奏用にコード進行をやさしくすることで、</p><p>だれにでも弾けて、連弾もできる楽しい楽曲にアレンジできますよ。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2018 09:57:02 +0900</pubDate>
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<title>ピアノがなぜ楽しいのか</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>ピアノを弾くことがなんで楽しいのか。</p><p>好きやからやん、それ以外なんかあるの？と言われればその通り。</p><p>ああ～この曲いいなあ、でも難しいよなあ、ちょこっとだけやったら弾けるとこあるかなあ。</p><p>とか思いながら、</p><p>じっくり聴いて、じっくり楽譜を追って、</p><p>何も考えずグランドピアノをたどたどしくポロポロとやって、、、</p><p>ずうっとポロポロやって、、</p><p>で、いろいろ忙しく日常を過ごして一人だけの時間がなかなか持てなくなると、</p><p>また難しいポロポロが恋しくなる。</p><p>隙間の時間ができれば、また一人だけの何も考えない時間を過ごす。</p><p>&nbsp;</p><p>たぶんこの、何も考えないというところがミソなんですよ。</p><p>現実の世界から離れ、夢中になって何かに没頭する。</p><p>脳のどの部位にどんな影響があるかはわかりませんが、</p><p>ピアニストでお年を召されてからも聡明な方、たくさんいますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 16:00:54 +0900</pubDate>
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<title>この素晴らしき世界</title>
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<![CDATA[ <p>音楽の嗜好の傾向には、大きく次の２つがあると思います。<br>言葉を大切にするタイプか、<br>感覚を優先するタイプか。<br><br>私は後者なので、<br>言葉の意味がわからない海外の曲のほうが、<br>何の抵抗もなく身体に入ってきます。<br><br>日本語だと歌詞が耳に残り、<br>ストレートに曲を楽しめません。<br>どうしても苦手なのが、<br>僕たちは、とか、<br>俺たち、私たち、僕ら、とか、<br>仲間意識のある歌詞が出てくるともう付いていけない。<br>何らかのグループへの所属というか依存というか、<br>キャパが狭められているように感じ、魅力を感じません。<br>（ひねくれ者の、個人的な解釈です）<a title="にゃー" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" src_="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/002.gif" genreid="2" itemid="002"></a><br>まだ、<br>俺はこうだ！お前はこうだろう！とか、<br>そっちのほうが潔くて受け入れられる。<br><br>でも面白いことに、<br>素晴らしい曲には素晴らしい歌詞が付いているもので、<br>あとで和訳を見て、！！！！と感動してしまうことがあります<a title="クラッカー" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" src_="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" genreid="1" itemid="098"></a><br><br>そんな名曲の一つが、<br><font color="#0000ff"><strong><span style="font-size: 14px;">ルイ・アームストロング</span></strong></font>の「<font color="#ff0000"><strong><span style="font-size: 14px;">この素晴らしき世界</span></strong></font>」です。<br>じ～んと染みこむあったかい曲です<a title="虹" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do#"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" src_="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" genreid="2" itemid="026"></a><br></p>
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<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:04:49 +0900</pubDate>
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