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<title>コーチみーことあなたの二人三脚ブログ</title>
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<description>コーチみーこといっしょに二人三脚で前進しましょう！</description>
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<title>電車の中は情報がいっぱいです</title>
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<![CDATA[ <table style="BORDER-COLLAPSE: collapse; WIDTH: 368pt" cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0"><colgroup><col style="WIDTH: 368pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15680" width="490"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-TOP: #f0f0f0; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-RIGHT: #f0f0f0; BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; WIDTH: 368pt; BACKGROUND-COLOR: transparent" height="18" width="490"><p>通勤はバスで最寄りの駅まで30分、駅から会社まで1時間かかります。電車に乗っている時間は約1時間です。</p><p>電車の中ではi-Podで音楽聴いたり、スマフォで色々、本を読んだり、無料動画をみていますが、たまにちょっと電車の広告なんかに目が行きます。</p><p>色んな広告が溢れていて観ていて楽しいです。</p><br><p>1社でスペースを買い取って全面広告を展開している時には、備えてあるモニターもその商品一色なので圧巻です。</p><p>広告はやはり宣伝する上で欠かせないアイテムなので、デザイナーが知恵を絞って作っています。</p><p>Photoshopを少しいじっているので、広告などを観て、この手法はこうやったんだなと分かると、ほくそ笑む時があります。</p><br><p>やり方が分かっていると同じ様に観てても楽しくなって来ます。</p><p>いかにインパクトのあるデザインで商品をアピールするかが勝負の広告だとは思いますが、スチール、静止画でそれを表現するのだから、素人の私が観ても大した物だと思います。</p><br><p>今は、時代は電子広告が主流になりつつありますが、静止画での素晴らしい作品はどんどん観たいです。</p><p>小さい時からそれで育って来ているので、一瞬で商品を覚えられるキャッチコピーや画像が目に焼き付く広告は好きです。</p><p>自分でも一回チャレンジして作ってみたいです。</p><p>電車の中はデザインの情報で溢れています。<br></p></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/umerx45/entry-11738756324.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 14:30:25 +0900</pubDate>
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<title>ウェブ集客について</title>
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<![CDATA[ <p>まだまだ経験に乏しいですが、なんとかブログというものを認識できたような気がしております。<br>まずは行動あるのみということで、自分で前向きに調べてみようとgoo検索をしていたところ、気になる情報を発見しました。<br>これが事実であればと確かに魅力的ではありますが、しかしすぐには踏みきれず、躊躇しているのも正直な気持ちです。<br>信じがたいと思いつつ、それでもどうしてもひかれてしまうので他からの情報も探してみることにしました。</p><p><br>その商品の名は…、ウェブ集客ブログという商品になります<br>多少の懸念はありますが、目的は合致していますのでさらに詳しく細かいところをチェックしてみようと思います。<br>販売者はノーザンライツといいます。<br>・・・あなたはご周知でしょうか。<br>この商品を実践することにより、もしかしたら人生観も変わるくらいの報酬を得られるかもしれません。<br>しかし、悪徳のブロガーも存在することも事実です。<br>今回が初めてではありませんが、今まで買ったこのジャンルの商品は買わなきゃ良かったというのもの方が多いような気がします。<br>でも、この商品のおかげで成功者になれるかもしれません。<br>このように、今もっとも注目しているウェブ集客ブログを口コミでも広めていきたいと思います。</p><p>販売者名ノーザンライツ、商品名ウェブ集客ブログ、販売価格プライスレス円。この費用が高いとおもわれるか安いと思われるかはさまざまかと思います。<br>やっぱり収入を得たい気持ちにはありますが、しかし損はしたくはないのでもっと調べてみると、のお便りの奥の方にある何かが見えてきたような感じがします。<br>高い確率で使いこなすことができる最も稼ぎやすい商品であると思っております。<br>ウェブ集客ブログの商品取扱ページのメリットで書いていることが本当であれば、確かに利益を上げる事ができるようになるでしょう。<br>・・・しかし、怖いくらいスムーズに取り組めており、テンションは上がるばかりです！。<br>価値のあるすばらしい商品です。<br>この商品を買った自分を褒めたいです。ウェブ集客ブログという商品名は決して忘れることはないでしょう。<br>おそらくこのノーザンライツは、この商品により、すばらしいイメージをもたらしたに違いないと思います。<br>この商品内容であれば、返品・返金を求める人はいないはずなので、模索する事自体が時間の無駄です。<br>はっきり言ってウェブ集客ブログはプライスレス円以上の価値はあると思います。申し込んで損はないと思います。<br>この商品の目標到達率は、おそらく９０％以上であると断言できるくらいです。<br>はっきり言って、ウェブ集客ブログは何が何でもおすすめすることができます。無理してでも買う価値はあるのかも・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/umerx45/entry-11738753279.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 17:28:57 +0900</pubDate>
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<title>私の友達が描いたオリジナルキャラクターの絵の男性的要素が濃い件について</title>
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<![CDATA[ <table style="BORDER-COLLAPSE: collapse; WIDTH: 368pt" cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0"><colgroup><col style="WIDTH: 368pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15680" width="490"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-TOP: #f0f0f0; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-RIGHT: #f0f0f0; BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; WIDTH: 368pt; BACKGROUND-COLOR: transparent" height="18" width="490"><p>私の友達は私と同じようにオリジナルキャラクターを描いております。<br>私の友達が描くオリジナルキャラクターは、「戦国無双」シリーズのゲームに出て来そうな感じのものや、「遊戯王ZEXAL」に出てくるキャラクターに酷似したものを描いております。<br></p><p>私の友達の絵は私が描いている絵とは違い、男性的な感じがします。<br>それ故に、「如何にも男性が描いたような感じ」と言うイメージを非常に強く意識して描かれているため、男性的要素が濃いです。<br>私が描いているオリジナルキャラクターの絵は女性的なものが多く女性的要素が濃いめですが、武骨な武器を持たせた絵を描いてカバーしております。<br></p><p>しかし、私の友達の場合は自分が描いているオリジナルキャラクターの絵の性別的要素の濃さを調整せず、男性的要素が色濃く出ております。<br>私の友達が描いているオリジナルキャラクターの絵は男性に好まれるかと思いますが、私と女性は好まない感じになっております。<br>私の場合は自分が描いているオリジナルキャラクターの性別的要素を調整しておりますので、女性に好まれ男性でも少しは好みそうな感じになっております。<br></p><p>性別的要素が濃いものを嫌う人は私も含めて何人かおりますので、様々な人たちに好まれるように調整する必要があるかと思います。<br>私は自分の友達が描いているオリジナルキャラクターの絵の性別的要素が濃いですので、幅広い人たちに好まれるように性別的要素を調整させようかと考えております。</p></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/umerx45/entry-11738748594.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 04:45:08 +0900</pubDate>
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<title>年の瀬ですね</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、こんにちは。</p><br><p>みーこです。</p><br><p>もういつの間にか年の瀬です。</p><br><p>今年一年どのような一年でしたか？</p><br><p>来年はどのような一年にしたいですか？</p><br><p>とっても素敵な一年になるように、ことし一年にあったこと全てに感謝してみて下さい。</p><br><p>来年はもっと感謝に満ちた一年になると思います。</p><br><p>今年もみなさんにはお世話になりました。</p><br><p>ほんとにありがとうございました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/umerx45/entry-11738754645.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 17:37:03 +0900</pubDate>
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<title>続けるべきか切るべきか</title>
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<![CDATA[ <table style="BORDER-COLLAPSE: collapse; WIDTH: 368pt" cellspacing="0" cellpadding="0" width="490" border="0"><colgroup><col style="WIDTH: 368pt; mso-width-source: userset; mso-width-alt: 15680" width="490"></colgroup><tbody><tr style="HEIGHT: 13.5pt" height="18"><td style="BORDER-TOP: #f0f0f0; HEIGHT: 13.5pt; BORDER-RIGHT: #f0f0f0; BORDER-BOTTOM: #f0f0f0; BORDER-LEFT: #f0f0f0; WIDTH: 368pt; BACKGROUND-COLOR: transparent" height="18" width="490"><p>人間多少身体が痛くても割合元気なものです。<br>先日ある人物から私に連絡がきた。<br>『時間があればとあるコンビニまで送迎して欲しい。』<br>との事だった。<br></p><p>特に予定もなかったので、２の句もなく連絡の10分後にはその人物の元に向かって車のハンドルを握っていた。<br>そう遠くない距離なので車内が暖まるまでの間に迎え先に到着しました。<br>車内に乗り込んでくると開口一番で『腰が痛い。』のだそうだ。<br>それでもどうしても某コンビニにしか販売されていないあるものが欲しいのだと言うのです。<br></p><p>特に立ち入った話をするわけではなく、他愛もない話をしながら目的地へとアクセルを踏み込んでいく。<br>何分か走らせていると目的地に到着する。<br>時間にしても５分とかからない距離だ。<br>着いた先でも『腰が痛い。』と言いながら助手席を降りて店内へと向かっていく姿を見送りながらタバコに火を点けて待つことにする。<br>５分もかからない内に手ブラ(？)で戻ってきて車に乗り込んだ。<br>なんだろう？と思ってチラッとポケットの方を見ると、某SNSの課金カードがいくつか覗かせていた。<br></p><p>特になにか言いたいのではないが、その時一体何がしたいのだろうと少しだけ思ってタバコをくわえて再び走り出した。<br>個人が楽しむものだから口を挟むべき事ではないでしょうが、このまま疑問を生じることなく同じことを繰り返されるのであれば距離をとることを考えなければいけないのかもしれないと帰り道でふと思った。<br></p></td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/umerx45/entry-11738744659.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 17:21:08 +0900</pubDate>
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