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<title>umi-engekiのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>人生、だいたい舞台のせい・その３ 演劇部に入部！</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは。こんばんは。</p><p>今日は私の中学校1年生のときに経験したことについてお話しようと思います。</p><p>いよいよここから過去の私は本格的に演劇に出会います。</p><p>今日も温かい目で見守っていただければ幸いです。</p><p><br></p><p></p><p><br></p><div class="natural06_block02" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural06_block02" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;max-width:100%;margin:18px 0 32px 0;box-sizing:border-box;padding:1px 0 1px 12px;color:#333" data-tmp-entrydesign-uuid="phaui1b3k9a"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;position:absolute;top:0;left:0;height:100%;width:4px;border-radius:4px;background:#F1C7CF">&nbsp;</span><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:14px;line-height:1.6;min-height:22px;word-break:break-word"><p>中学校1年生の私と演劇。</p></div></div><p>2021年4月、私は中学校に入学しました。</p><p>そこで、ある事実が発覚。</p><p>なんと私が入学した中学校には入りたかったバレーボール部がありませんでした。</p><p>もともとバレーボール部か演劇部に入りたかったのでこの時点で演劇部に入ることを決めました。</p><p><br></p><p>そして小学校から仲のいい友達2人と共に演劇部に入部しました。</p><p>私と友達2人と、初めましての子の4人。</p><p>それが私の同期でした。</p><p><br></p><p>入部してすぐ、私は悲しい事実を知ることになりました。</p><p><br></p><p>それはこの演劇部は来年度末で廃部(解散)になってしまう。</p><p>というものでした。</p><p><br></p><p>私の地元には当時の顧問の先生以外に演劇を教えられる先生がいませんでした。</p><p>それに部員も年々減少していっていました。</p><p>それでも私は、私たちは、最後までこの演劇部をやりきろうと決めました。</p><p><br></p><p>私は今まで習い事等をやったことがなく学校の勉強以外に何かをする、というのが初めてでした。</p><p>挨拶から礼儀、掃除。</p><p>演劇部に入って基本的な社会常識(？)を身につけることができました。</p><p>ですが私がいた演劇部はそこそこブラックで平日は夜6時か6時半ころまで、土曜日や長期休みは朝8時から12時までなど結構ハードでした笑。</p><p><br></p><p>そして人間関係。</p><p>1年生のころ3年生に嫌われたり、中２になってからトラブルにも巻き込まれました。(このお話は次の投稿で。)</p><p><br></p><p>毎年その演劇部では10月ごろに自主公演をしていました。</p><p><br></p><p>私の初舞台はその中１の自主公演でした。</p><p>顧問の先生が脚本、演出をしてくださった作品でした。</p><p>セリフは2つだけでしたが本当に楽しかったです。</p><p>そして2年生や3年生の先輩はすごいな、早く追いつきたいな、と思いました。</p><p><br></p><p>今の私は追いつけたのでしょうか……笑</p><p><br></p><p>中1の12月、もうひとつ大きな出会いがありました。</p><p>それは、劇団との出会いです。</p><p>中学校の演劇部の顧問の先生が劇団を持っていました。</p><p>小学校１年生から高校3年生までが所属する劇団です。</p><p>顧問の先生に誘われ、見に行くことになりました。</p><p><br></p><p>その作品は、私の人生を大きく変える出会いでした。</p><p>上演が終わり私は来年、この劇団に入ろう、と心に決めるほどでした。</p><p>同期の3人も同じ気持ちでした。</p><p>4人で入ろう、と約束を交わしました。</p><p><br></p><p>そして顧問の先生から劇団の入団の勧誘を受けました。</p><p>私の代が中３になる時にはもう演劇部はないから、その劇団で高校３年生の最後まで一緒に演劇をやるということです。</p><p><br></p><p>やっぱり私はこの先生について行きたいな、と改めて感じました。</p><p><br></p><p>そして劇団に入ることで、私の人生はまた大きく変わっていきました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/umi-engeki/entry-12961187076.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 18:17:07 +0900</pubDate>
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<title>人生、だいたい舞台のせい・その２ 小学校</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんこんにちは。こんばんは。</p><p>今日は私の小学生の頃についてお話します。</p><p>自分自身、辛い記憶もあったりしますが、このブログを書くことをきっかけにちゃんと向き合いたいと思います。</p><p><br></p><div class="natural06_block02" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural06_block02" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;max-width:100%;margin:18px 0 32px 0;box-sizing:border-box;padding:1px 0 1px 12px;color:#333" data-tmp-entrydesign-uuid="vorgctq54y9"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;position:absolute;top:0;left:0;height:100%;width:4px;border-radius:4px;background:#F1C7CF">&nbsp;</span><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:14px;line-height:1.6;min-height:22px;word-break:break-word"><p>小学生の私と演劇。</p></div></div><p>小学校の上がっても私の人見知りとコミュ障は改善されませんでした。</p><p>あまり自分の意見を言える子じゃなかったからか、同級生にいじめられることが多かったんです。</p><p>それに加えて、私は物心ついた時から食物アレルギーとアトピー性皮膚炎を持っていたため、自分の顔や首、腕や足など他人から見える場所にアトピーがありました。</p><p>小学生って、そういう子をいじめるんです。</p><p>いじめられたんです。</p><p>だって小学校1年生の子がアトピーがどうとか、分からないじゃないですか。</p><p>小学生低学年のときに家が近い子と一緒に帰るとき本当に嫌だったことを覚えています。</p><p>学校では先生の目があるから何も言ってこないけど、下校の時は先生いないので色んなことされたんです。</p><p>冬に後ろから服と背中の間に雪玉突っ込まれたり、投げられたり、言葉で馬鹿にされたり。</p><p>特に理不尽だと思ったのがアイカツ見たことないのを馬鹿にされた時です笑。</p><p>私は妖怪ウォッチ派です！笑。</p><p>この時の私は自分の好きな物も、好きって言えませんでした。</p><p>怖かったんです。</p><p><br></p><p>気づけば私は、私自身のことが嫌いでした。</p><p><br></p><p>学年が上がるにつれていじめは無くなっていき、それなりに平和に学校生活を送ることができました。</p><p><br></p><p>小学4年生の夏休み明け、学芸会で劇をやるから配役を決める時間がありました。</p><p>その時の演目は確か、｢ルドルフとイッパイアッテナ｣でした。</p><p>私はルドルフがやりたかったんです。</p><p>理由は忘れました。</p><p>でもやってみたかったんです。</p><p>当時、ルドルフをやりたいっていう子が多くて、オーディションをすることになったんです。</p><p><br></p><p>その時言われた先生からの言葉を今も忘れられません。</p><p><br></p><p>｢○○○(私)は背が高いからルドルフ役はダメ｣</p><p><br></p><p>私はオーディションを受けることすら叶いませんでした。</p><p>私は高校生の現在、身長が約170cmあります。小学生のときから学年の女子の中では2番目か3番目くらいに背が大きかったんです。</p><p><br></p><p>それなら、イッパイアッテナのオーディション受ければよかったんじゃないかって思ったりもしたんですけど、やっぱり、あの時の私はルドルフがやりたかったんです。</p><p>結局私は野良猫22みたいな役でした。</p><p>セリフはひとつだけ。</p><p><br></p><p>ここから私と演劇の因縁(？)は始まりました。</p><p><br></p><p>でも今となっては、その件があったから、私は演劇をやろうと思えたのかな、と笑</p><p>なんだかんだそういう縁があった気がします。</p><p><br></p><p>ありがとう、クソ教師笑。</p><p><br></p><p>そして小学5年生の冬から新型コロナウイルスが流行し、学校は休校となりました。</p><p>そこでひとつ、人生を変える出会いがありました。</p><p><br></p><p>それは、アニメとの出会いです。</p><p><br></p><p>2020年は鬼滅の刃が大流行しました。休校で暇になった私は鬼滅の刃を見てみることにしました。</p><p><br></p><p>結果、どハマり笑。</p><p><br></p><p>今まで妖怪ウォッチとかそういうアニメしか見たことがなかったんですけどそこからヒロアカ、呪術廻戦などなど……ヲタク人生がスタートしました。</p><p><br></p><p>そこで｢声優｣という職業に興味を持ちました。</p><p><br></p><p>鬼滅の刃が流行したことによって声優さんが地上波の番組に出たりすることが多くなりました。</p><p>こんな素敵な方々がいるんだと、お芝居ってすごいな、と、声だけで表現するなんて、と、小学校6年生だった私は夢中になりました。そして同時に、憧れました。</p><p><br></p><p>小学校の卒業文集の将来の夢の欄には｢声優｣と書きました。</p><p><br></p><p>小学校6年生の後半くらいに｢ハイキュー｣にハマり、中学校ではバレーボール部に入りたい！と思っていました笑。運動なんて全くできないのに笑。それか声優になりたいから演劇部かな、と考えていました。</p><p><br></p><p>そして私は中学校に少し希望を持ちながら、小学校を卒業しました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/umi-engeki/entry-12961074881.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 16:23:20 +0900</pubDate>
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<title>人生、だいたい舞台のせい・その１ 平凡な女の子</title>
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<![CDATA[ <h3>多分、</h3><h3>私の人生ほとんど演劇のせいです。</h3><p><br></p><p>自分語り失礼します。</p><p>まだ17年しか生きていない私ですが、今までの人生について記録していこうと思います。</p><p>温かい目で見守っていただければ幸いです。</p><p></p><div class="natural06_block02" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="natural06_block02" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="position:relative;display:block;max-width:100%;margin:18px 0 32px 0;box-sizing:border-box;padding:1px 0 1px 12px;color:#333" data-tmp-entrydesign-uuid="0kdrefkiq3f"><span class="amp-nodisplay" contenteditable="false" role="presentation" style="display:block;position:absolute;top:0;left:0;height:100%;width:4px;border-radius:4px;background:#F1C7CF">&nbsp;</span><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:14px;line-height:1.6;min-height:22px;word-break:break-word"><p>幼いわたしと演劇。</p></div></div><p>1番古い記憶は幼稚園の頃です。</p><p>私は幼い頃から人見知りで、人前に出たり、コミュニケーションをとったりするのが大の苦手でした。友達も少なくかなり落ち着きがある子供だったと思います。</p><p>未だ記憶に残ってるのはサンタを全く信じてなかった幼稚園児だったことですね笑</p><p>なぜかそういう類いのものを全く信じていませんでした笑</p><p><br></p><p>幼稚園の年長の頃だった気がします。</p><p>なんの役だったか、どんな作品だったかは全く覚えていません。ですがみんなはセリフが１個だったのに私は2個だったという謎の記憶だけあります笑</p><p>でもそれが楽しかったんです。</p><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/umi-engeki/entry-12960953819.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 12:43:24 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。普通の女子高生です。</title>
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<![CDATA[ <h4><font color="#000000"><span style="font-weight: normal;">みなさんはじめまして。<br></span><span style="font-weight: normal;">あまいうみ🪼𓂃🫧です。</span></font></h4><p>4月から高校3年生になります。高校最後の年になにか新しいことに挑戦したいと思い、ブログを始めることにしました。受験勉強等があるので投稿は不定期になるとは思いますが温かい目で見守っていただければ幸いです。‪</p><p><br></p><p>私は中一の春に演劇に出会い、今まで演劇部や劇団を通して演劇に触れてきました。進学先でも演劇を続ける予定です。これまでの活動やこれからの目標についてもこのブログでお話出来ればいいなと思っております。</p><p><br></p><p>ブログに関しては初心者なのですが、これからよろしくお願いいたします🙇🏻‍♀️</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/umi-engeki/entry-12960866364.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 15:43:00 +0900</pubDate>
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