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<title>ヒロのブログ</title>
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<title>最近の寒冷前線</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/umimiyaji/12/85/j/o0800045012318093680.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-重いテーブルが！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121206/09/umimiyaji/12/85/j/t02200124_0800045012318093680.jpg"></a><br></p><p>昨夜の寒冷前線、天気予報とおりでした。</p><p>それにしても、重いテーブルが、ひっくり返るなんて。</p><p>台風以外では、まず無かったことです。</p><p>先日も、いきなりの突風で被害を受けました。</p><p>海辺で生きる者としては、この自然との共生は避けては通れません。</p><p>これからは、更なる注意が必要でしょう。</p><p>もしかしたら、再び、明日にでもあるかもしれません。</p><p>”災害は忘れた頃に”ではなく、”災害は日常的にやってくる”</p><p>そんな時代に、なったのかもしれませんね。</p><br>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 09:25:39 +0900</pubDate>
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<title>梅園カップ　国体ハイブリッドクラス</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/39/5b/j/o0800045012273006358.jpg"><img alt="ヒロのブログ-国体ハイブリッドクラス３位入賞" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/39/5b/j/t02200124_0800045012273006358.jpg"></a></p><p>１１月３日４日に大分県は国東市で行われた”第１５回梅園カップ”に久しぶりにウインドサーフィンの大会に</p><p>出場してきました。</p><p>なんとか３位に入賞。</p><p>国体もクラスルールの変更で、艇種もセイルも一新され、僕も来年に向け参戦することとしました。</p><p>１０数年ぶりのダガー付、そしてアップウインドレース、レース感に戸惑いもありましたが、僕なりに感じた事をレポートしてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/72/15/j/o0800045012273006359.jpg"><img alt="ヒロのブログ-ダガー付のクラス" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/72/15/j/t02200124_0800045012273006359.jpg"></a></p><p>幻の第１レース（1～2m）</p><p>レースでは当たり前ではあるが、満干潮の時刻、そして海面での実際の流れ等をチェックすべきなのに、余裕が無く、できなかった。</p><p>この時点で、既にレースに勝てるわけはありません。</p><p>仕方なく、確かこの海面は潮が左から右へ流れてたのを記憶してたので、潮の流れの影響を受けにくく岸側の風を使って第１マークを目指す事とする。</p><p>上手く下側からのスタートに気をよくしたものの、振り返れば沖側右海面の船団が先行してるのが、わかった。</p><p>無難にレースする為、タックして中央から右海面へ。</p><p>そして第１上マークへアプローチ、３位で回航。</p><p>ここで、潮チェック！なんと思ったより逆からの流れ、なんと右側沖出しが有利。</p><p>当然、下りはその逆。</p><p>下マーク回航して、２上へ。</p><p>あれ？マークがやけに近い！こりゃ、マーク流れてるな。</p><p>当然のごとく、レース中止、ラッキー。</p><p>&nbsp;</p><p>仕切り直しして　第１レース（1～2m）</p><p>前レースにより、作戦変更。</p><p>右海面を使うべく、本部船よりのスタート。</p><p>上手くボードコントロールしたつもりでのスタートだったが、下のボードにやられてしまい、思ったより早めにタック、そして右海面へ。</p><p>第１上マークを４位で回航、うーん？さっきと流れが違う？</p><p>即、作戦変更真ん中から沖側で下って行くが、微風時でのボードスピード＆波乗り技術が伴わない。</p><p>結局４位、フィニッシュ。</p><p>今日は、これで、終了。</p><p>夜は、お楽しみの梅園の里でのパーティー。</p><p>食べ物も美味しく、楽しいひと時を過ごさせて頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>２日目　第２レース（0.5～2m）</p><p>昨日とは違い、風も東よりにシフト。</p><p>超微風の為、更に潮の流れが影響を与えそうだ。</p><p>潮は引いてる、そして昨日のレースより早い時間なので、潮は中止レースと同じと判断。</p><p>下1からスタートして、川の河口の流れを使って上マークへアプローチとしたのだが、右海面のほうが吹いてた。</p><p>第1上マークは、なんと13位くらいで回航。</p><p>この時点で、かなりやばい、苦手の微風では、挽回がかなり難しいのである。</p><p>しかし、あきらめずに下マークに向かってパンピングしながら、3人抜く。</p><p>そして、上マークへ。</p><p>右海面有利と判断して大きなリスクをしょわない程度で、ポートを延ばす。</p><p>真ん中を使って左海面へ行ってる船団は、かなりスピードを落としてるように見える。</p><p>ここは我慢、意外とてこずるうねりに注意しながら、艇速を落とさぬよう、ボードを走らせる。</p><p>マークが近づくにつれ、かなりの選手を抜いてるのがわかる。</p><p>結局、6人抜いて、4位フィニッシュ。</p><p>ここで、総合3位までに上がってるはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>第3レース（1～２m）</p><p>相変わらず、風は弱くうねりがある。</p><p>難しい海面だ。</p><p>多分、これが最終レースだろう。</p><p>レース海面をざっと見渡す。</p><p>うーん、さっきと違って、左海面が吹いてるような。</p><p>迷わず下1スタートの左海面で上マークアプローチの作戦。</p><p>ほとんどの選手は、真ん中から右海面を使ってる。</p><p>勿論、左オンリーの一発タックでの上マークアプローチ位、リスクの高いものは無い。</p><p>大勝する必要はない、鼻一つ先行すれば、レースは勝ちなのである。</p><p>当然、先行しながらも、中央海面へ戻って、ライバル達をうかがう。</p><p>こりゃ、TOPか2位かな。</p><p>上マークは2位回航、7.5㎡のロングボードはこのコンディション、やたら速い。</p><p>やはりボードの水線長の長さの影響か。</p><p>さて、下マークへパンピングしながら、ボードをうねりに乗せ、そして最短のコースを海面に描きながら走らせる。</p><p>だんだんとこの2日間で、ボードにも慣れてきたところだ。</p><p>難なくTOPに立ち、あとは、航続艇をコントロール下に置きながら、フィニッシュラインを目指すだけである。</p><p>そのまま、TOPフィニッシュ。</p><p>最後のTOPフィニッシュはいつだったか憶えてないくらい久しぶりだった。</p><p>結局、2位には届かず3位。</p><p>なんとかメンツは保ちました。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/83/e2/j/o0800045012273006362.jpg"><img alt="ヒロのブログ-女の子も頑張ってました" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/83/e2/j/t02200124_0800045012273006362.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/98/8f/j/o0800045012273006361.jpg"><img alt="ヒロのブログ-子供は、元気がいい！" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/98/8f/j/t02200124_0800045012273006361.jpg"></a></p><p>将来のプロウインドサーファーがこの中にいるかも！</p><p>子供は、どこでも楽しそうでした。</p><p>やはり遊びの天才ですね。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/8e/7a/j/o0800045012273006360.jpg"><img alt="ヒロのブログ-シニアの方々もまだまだいけます！" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/8e/7a/j/t02200124_0800045012273006360.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>さすが、シニアになられても表彰台に上がられる技術と体力。</p><p>僕もまだまだです。</p><p>O先生に、第3レース上マークで背中を見せられました、速い！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/60/f0/j/o0800045012273008255.jpg"><img alt="ヒロのブログ-SUPスラローム　かなり白熱してます" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/60/f0/j/t02200124_0800045012273008255.jpg"></a><br><br>SUPスラロームも盛り上がってました。</p><p>かなりのテクニックと体力が必要です。</p><p>今週末には静岡で第1回の全日本が開催されます。</p><p>さて覇者は、誰か？今回の選手の中からかもね。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/93/36/j/o0800045012273008257.jpg"><img alt="ヒロのブログ-SUP　ロングディスタンスの入賞者" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/10/umimiyaji/93/36/j/t02200124_0800045012273008257.jpg"></a></p><p>脅威の体力の持ち主の方々です。</p><p>ウインドサーフィンのパンピングの比ではありません。</p><p>SUP上位入賞者は、ウインドのレースでも速いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は随分と久しぶりの大会、遠征でしたが非常に楽しいものでした。</p><p>次回は、もっと大勢で行ってみたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 10:10:54 +0900</pubDate>
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<title>国体にチャレンジ！</title>
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<![CDATA[ <p>4月以来の書き込みです。</p><p>あまりの忙しさ？に、サボってたわけではないのですが、時間があればこれからも投稿していきます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121023/10/umimiyaji/2c/88/j/o0800045012250660418.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-来年度規格予定のボード＆セイル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121023/10/umimiyaji/2c/88/j/t02200124_0800045012250660418.jpg"></a><br></p><p>国体にチャレンジとはいえ、簡単には出場できません。</p><p>国体を目指すもの達の福岡県予選会で1位、そう一人のみに与えられる出場権です。</p><p>来年度からクラスルールが変わり、ボード310cm以下、セイル8.0㎡以下となりました。</p><p>その他詳細は、もうすぐ決定するらしいです。</p><br><p>ウインドサーフィンを始めた年に、もし国体の種目になったら代表になりたいなと漠然と思ってました。</p><p>20歳代に予選会に出てたもののいいとこ2位どまり。</p><p>その後は、お店も忙しく予選会も出ないまま、この歳となってしまいました。</p><br><p>僕の人生において2つ、やり残した事があります。</p><p>その一つが、この代表です。</p><p>一般的に言えば、この歳でとの声が大半ではあるでしょうが、宝くじも買わないと当たりません。</p><p>とりあえずは、道具を買い、練習し、予選会にエントリーして、もしかしたら神の風が吹いて、1位通過も0％ではないと、自分では思ってます。</p><br><p>日曜日に初乗りをしてみました。</p><p>10数年ぶりの、センターボード付きのウインドサーフィン。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121023/10/umimiyaji/0d/a7/j/o0800045012250675889.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-アウトやダウンにラインがいっぱい！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121023/10/umimiyaji/0d/a7/j/t02200124_0800045012250675889.jpg"></a><br></p><p>通常のセイルより、いろんなラインがあって、セイリング中に調整しながら、最速で走れるようになってます。</p><p>つまり非常に忙しい、セーリングとなります。</p><br><p>僕のウインドサーフィンの技術は26歳で止まってると思ってます。</p><p>レースは自然（風、波、潮）、そして、ライバルである選手達をどれだけ熟知し、瞬時に的確に判断しながらレース運びをして、フィニッシュラインをTOPで切ることに全精力を使います。</p><p>非常に奥が深く、この歳でも再びやり始めるくらいの楽しいゲームです。</p><p>11月3，4日には、とりあえず梅園カップ。</p><p>ここで、軽く腕ためしをしてきます。</p><p>やはり、なにかしら目標持って、日々過ごしていきたいですね。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/umimiyaji/entry-11386562190.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 10:00:04 +0900</pubDate>
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<title>春の北東</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120418/17/umimiyaji/c7/69/j/o0800045011923092070.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-ウインド日和" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120418/17/umimiyaji/c7/69/j/t02200124_0800045011923092070.jpg"></a></p><br><p>4月となり、北東が吹きだしました。</p><p>ここ宮地海岸も昨日から、絶好の右サイド。</p><p>海は、綺麗だし天気も最高！</p><p>暖かいと気分も、のってきます。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120418/17/umimiyaji/6f/8d/j/o0800045011923092069.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-皆さんご注意を！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120418/17/umimiyaji/6f/8d/j/t02200124_0800045011923092069.jpg"></a></p><br><p>しかし、久しぶりに使う道具には皆さん、ご注意を。</p><p>ハーネスラインが切れてしまいました。</p><p>ビーチから、すぐだったのでよかったです。</p><p>海上では、トラブルが付きものですが、できれば避けたいところです。</p><p>明日から、天気が崩れますが、また、晴れるといい感じで北東の風が吹きます。</p><p>これから、6月中旬まで、ウインドサーファーにとって最高の季節となります。<br><br></p>
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<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 17:14:25 +0900</pubDate>
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<title>イントラ検定　攻略法</title>
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<![CDATA[ <p>大げさなタイトルですが、なんてことはない、イントラ検定に合格したい方への僕からのメッセージです。</p><p>僕は、ここ数年、シーズンに片手位の滑走、今年はやるぞと気合入れた割には、捻挫して２月中旬位から、リハビリ兼ねて滑る５０歳にちかいオヤジライダーです。</p><p>いわゆる全国各地にいる”アルペン好きなおっさん"です。</p><p>そんなおっさんでも、要領とイメージで検定にも合格できますので、僕なりにやった検定対策をお教えします。</p><p>簡単ですが、ご参考までに。</p><br><p>まずは教程本にある検定実技表。</p><p>ベーシックロング、ショート、ダイナミックショート、スライド系ターン。</p><p>やはり、この４種目はしっかりと押えておかないといけません。</p><p>これを１種目でも落とせば、崖っぷちと言ってもいいでしょう。</p><p>落とす人は、共通した出来ていない運動があるのです。</p><br><p>その着眼点に共通した言葉に”荷重、抜重”、”適切なポジショニング”というのがあります。</p><p>ストローク（脚部中心の屈伸運動）を行い、重心（腰辺り）を移動させることによりボード（雪面）に荷重、抜重をやっていきます。</p><p>そして、その運動を出来るだけスムーズかつ大きく見せる為に、ポジショニングというのが大事になります。</p><p>僕はポジショニングとは、その体勢からいつでも前後左右に動けるボード上の真ん中（センター）だと理解してます。</p><p>よく雑誌やDVDにその練習法（斜滑降で飛ぶ、飛びながらエッジの切り替え）がありますので、しっかりと乗り込んで、まずはポジションを作りましょう。</p><p>次は、ストローク。</p><p>ポジショニングが出来れば、運動（ストローク）もできるはずです。</p><p>ボードのセンターに乗れれば、屈伸運動を大きくしても（体とボードが離れても）バランスは、崩れません。</p><p>しかし、センターに無いと、話が変わります。</p><p>離れれば離れるほどに、不安定となり、やがてバランスを崩し、結局運動が出来ません、若しくは小さくなります。</p><p>そして、ストロークを行うタイミングです。</p><p>僕は、谷回りで、荷重（ベーシックもダイナミックも）を行います。</p><p>特に、ショートターンでは遅れやすくなります。（長く荷重すると運動がバラバラとなります）</p><p>そこで、荷重のリズム、ショートは”壱　壱”で荷重します（友人に教わりました）</p><p>ロングは”壱　二”で荷重、”参　四”で抜重。</p><p>このタイミングで、最初は軽くやります。</p><p>それからだんだんと、アグレッシブにイントラらしく！</p><p>出来るようになると、あとはその力の強弱だけ、Aイントラまでは、そう遠くないと思います。</p><br><p>フリーライディングも、出来る限りの運動を、上手に組み合わせて、より多彩に見せるだけでしょう。</p><br><p>それと検定員の講評で、インストラクターはスピード感も大事だと言っておられました。</p><p>やはり、スピードと、そのコントロールをいかなるバーンでも自由自在にできること、これがインストラクターとしての絶対条件だと思います。</p><p>僕は、少しでもこれに近づきたいと思いますが、まだまだです。</p><p>これからの季節は、冬に備えての体力維持のシーズンとなります。</p><p>ウインドサーフィンして、体幹を鍛えようかなあ。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/umimiyaji/entry-11224638169.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 12:04:32 +0900</pubDate>
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<title>ポジション</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120326/17/umimiyaji/f6/9f/j/o0800053111875858417.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120326/17/umimiyaji/f6/9f/j/t02200146_0800053111875858417.jpg" width="220" height="146"></a><br></p><p>ポジション、一言で言っても、言い尽くせないものがありますね。</p><p>バーン状況によっても変わるし、非常に微妙なものです。</p><p>滑りながら、動きながら、このポジションを維持することは、僕にとって永遠の課題です。</p><p>滑ってて、足裏からのパワーを感じない時、”あーセンターに乗れてないな”と反省。</p><p>体のあちこちを意識したり、セッティングも変えたりと、それを探すのに、一苦労します。</p><p>しかも、苦手なコンディションとなると、すぐに忘れてしまいます。</p><p>一流と二流の差は、この”ポジション”をいつでも作れる。</p><p>ここの違いかと、今夜も寝ながらいろいろとイメージします。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 18:40:36 +0900</pubDate>
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<title>モス　アクセル59</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120325/11/umimiyaji/87/c3/j/o0800142211873116258.jpg"><img alt="ヒロのブログ-左6年前　右今年モデル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120325/11/umimiyaji/87/c3/j/t02200391_0800142211873116258.jpg"></a> </p><br><p>左6年前のアクセル61、これで僕は、苦手のショートターンが出来るようになりました。</p><p>このボード、グリップ力は他社のレースボードには劣りましたが、板の軽さは、天下一品！</p><p>ショートターン、ここまで回るかと言うくらい取り回し、しやすいボードです。</p><br><p>そして、右REDが今年のアクセル59、H型のチタニウムプレートが入り、ノーズも2cm短くなってます。</p><p>しかし、接雪長は141cm、しっかりとしたエッジグリップに、変わらない取り回しのしやすさ。</p><p>僕は、昨年の試乗会で、迷わずこのボードにしました。</p><p>来期、このモデルは、カラーリングの変更はあるものの、性能に関しては、あまり変わらないとのことなので、もう1シーズン、乗る予定です。</p><p>アクセル59は、流行のハンマーヘッドではありませんが、角付けした瞬間から素早くカーブし始め、ターンピーク時では、しっかりとグリップ、ターン後半ではスムーズに抜けていきます。</p><p>レースボードなんですが、僕はテクニカルにおいても、最高のパフォーマンスを発揮してくれる1本だと思ってます。</p><p>全国では試乗会開催の真っ只中、是非、試乗してみてください。</p><p>このボードの真髄が、おわかりになることでしょう！</p>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 11:58:42 +0900</pubDate>
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<title>そういえば</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120324/08/umimiyaji/03/0d/j/o0800045011870759949.jpg"><img alt="ヒロのブログ-九頭竜のダム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120324/08/umimiyaji/03/0d/j/t02200124_0800045011870759949.jpg"></a> </p><br><p>チャオ御岳にて、JR東海のスキーバス、名古屋駅からチャオ御岳の往復バス代とリフト券付きで</p><br><p>なんと”4.000円”！</p><p>儲けはいくら？</p><br><p>ちょっと、ビックリでした。</p><p>もちろん平日でしょうが、ゴンドラで一緒になった青年が、今日は6.300円と言ってました。</p><p>やはり、都会は安いですね。</p><p>競争も激化してるんでしょう。</p><p>今年は広島でも、19歳リフト券無料のスキー場は、若者で賑わってました。</p><p>しかし、ゲレンデに座り込むビギナーさんは増えたようです。</p><p>スクールは、相変わらず受講生の集客に苦慮してるようにみえます。</p><br><p>ここは、いっちょ”無料スクール”とはいかないものの、何か手を打たないとイントラさえも集まらないかも。</p><p>日本経済の浮揚には、期待できないだけに、自助努力するしかないようです。</p>
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<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 08:09:10 +0900</pubDate>
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<title>飛騨　高山市の居酒屋</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/21/73/j/o0512038411863103499.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-高山市駅前の居酒屋" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/21/73/j/t02200165_0512038411863103499.jpg"></a> <br></p><p>御岳からの帰り道、せっかくなんで高山市に寄りました。</p><p>当然、お腹も空けば喉も渇きます。</p><p>そこで、早速”食べログ”でリサーチ。</p><p>さすがに、あのあとにやらせは無いと思い、迷わず人気NO.１のお店に行きました。</p><p>そこは、駅前そばの居酒屋さん、お店は洒落てました。</p><p>ちょっと変わったお店で、お店向かって左側は、カウンターのみの4人がけ。</p><p>そして、その右側奥に、30名位収容のテーブル席と座敷。</p><p>日曜日なのに、かなり満席。</p><p>電話で予約してて、よかった。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/ab/9b/j/o0512038411863105776.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-今日の、おすすめ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/ab/9b/j/t02200165_0512038411863105776.jpg"></a> <br></p><p>早速お奨めのお造り、イカのあぶりが旨かった。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/39/d1/j/o0512038411863105775.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-椎茸と豚の串揚げ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/39/d1/j/t02200165_0512038411863105775.jpg"></a> <br></p><p>椎茸と豚の串揚げ、ネギと甘めの味噌、そしてソースのコラボは、ビールとの相性、抜群！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/96/25/j/o0512038411863111626.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-ケーチャン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/96/25/j/t02200165_0512038411863111626.jpg"></a> <br></p><p>これは”ケーチャン”最初からうどんが入り、味噌、塩、胡椒で、さっぱりとした味でした。</p><p>九州だったら、〆に麺を投入するのですが、これも有りかな。</p><p>他に800円で地酒100ccが冷で4杯、超リーズナブル！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/dd/ce/j/o0512038411863111627.jpg"><img border="0" alt="ヒロのブログ-駅前の地酒屋さん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/14/umimiyaji/dd/ce/j/t02200165_0512038411863111627.jpg"></a> <br></p><p>駅前の酒屋さん、美味しい地酒があるんだろうなあ。</p><p>とても、いい街でした。</p><p>今度は、ゆっくりと旅したい所です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/umimiyaji/entry-11199485640.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 18:41:34 +0900</pubDate>
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<title>Bイントラ検定　おまけ</title>
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<![CDATA[ <p>Bイントラ検定を終えて、思うこと、それは、受けてよかったということです。</p><p>日頃、滑ってると、自分の出来る滑りしかしないのです。</p><p>何かに制限されて、意識的に体を動かす事は、あまりありません。</p><p>実際、僕も6種目の実技のうち、4種目は意識してやってませんでした。</p><p>それが、今回の検定により、出来てない動きが少し見えてきました。</p><p>是非、初心者の方もバッジテストを目指すなり、1級の方はC級、B級を目標とすると一皮向けて素晴らしい世界が待ってるはずです。</p><br><p>そこで、これから検定を受けられる方に、ちょっとしたコツを。</p><p>１．まずは検定バーンと思われる所では、滑っておく。</p><p>＊検定は、心臓に毛が生えてる方以外は、必ず緊張します。滑っただけで、安心します。</p><p>２．イメージを大事にする。</p><p>＊どこでターンして、何回ターンする等、決定しておくといいでしょう。迷ったら、ダメです。</p><p>３．人を見過ぎない</p><p>＊検定に行くと、他人がやたら気になり、上手く見えます。そして、自分の滑りがいいのか、悪いのかわからなくなる事が、あります。検定当日は、自分の滑りに自身を持ち、自分が一番だという位の気持ちでいきましょう。他人は意外と、あなたの事を、気にしてませんから。</p><p>４．必ず、他人に見てもらう。</p><p>＊練習では、必ず他人視線でのチェックをしてもらう。やはり公認のスクールで指導もらうのが、早道でしょう。僕は、相当、遠回りしました。</p><br><p>以上、技術的な事は除いて、思いついた事を、書きました。</p><p>ちょとだけ、参考にしてみてくださいね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/umimiyaji/entry-11199207623.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 12:32:03 +0900</pubDate>
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