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<title>うみねこ。の減圧症罹患からのダイビング復帰ログ</title>
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<description>2014年1月にIOPで減圧症罹患。復帰した人の話はあまり見当たらなかったので書いてみることにしました。うみねこ。が、数少ない復帰ブログを読んでは、ヒントにさせていただきとても助かったように、うみねこ。の復帰ログも誰かのヒントになれば幸いです☆</description>
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<title>ブログ終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ いまだに、というか、夏の罹患組が多いからか、久々にブログ見るとアクセス多いですね。<div><br></div><div>少し前に、ブログのアップデートについてお問い合わせがあったので、今日の記事を書くことにしました。</div><div><br></div><div>ブログはこの記事で終了します。</div><div>参考にする方もいらっしゃるようなので、クローズにはしません。</div><div>これまでと同様、1人でも多くの罹患者の方のお役に立てばと思います。</div><div><br></div><div>減圧症、復帰しても何でも、ずっと付きまといます。</div><div>本来なら病気なのでセンシティブなことなはずなのに、「減圧症のうみねこ。さん」と簡単に他人に紹介されちゃいます。ずっと、減圧症の、が苗字みたいに付きまとって、どれだけ精神的にも傷ついたかも分からず、減圧症の話を天気の話みたいに聞きたがる人も出てきます。</div><div><br></div><div>イントラ然り。</div><div>海系友達然り。</div><div><br></div><div>減圧症ってすごくデリケートな部分が簡単に知らないところで実名で話題にされたり、そんなこんなですっかりスキューバも減圧症も話すのが嫌になってしまいました。面倒臭くなった。</div><div><br></div><div>復帰自体も大変だけど、そのあとのプライバシーの侵害、罹患者の偏見、いろんなことがあると思います。</div><div>スキューバ大好きな方は、全部うまく乗り越えて、復帰できればと思います。</div><div>でも、減圧症は自分の体だけでなく他人との言葉としても生涯付きまとってくるので、それも踏まえての復帰を決めて下さい。お金も、労力もかかるので、復帰決めたらぜひ、頑張って下さいね。</div>
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<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 23:18:27 +0900</pubDate>
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<title>冬は罹患者が多いかも。</title>
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<![CDATA[ このブログにはアクセス解析なんていう機能があります。検索エンジンからのアクセスは、どんなキーワードで検索されたのか、とか。過去3ヶ月間の毎日のアクセスも見ることができます。<div><br></div><div>月一回くらい、ふと見るのですが、冬に入ってからは少なくとも2週間に1日ペースでビッグアクセスがあります。</div><div>うみねこ。のブログアクセスは1日に100なんて超えないのですよ。</div><div>それが常ですが、2週間に1日程度で、150とかのアクセスがあります。そして週の半ばが多い。</div><div>恐らく、週末のダイビング後から異変を感じて罹患を疑って、このブログの1日目とか、かなり過去の記事からずーっと読んで下さった方なのではないかと。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"></div><div><br></div><div>夏はそんなアクセスは月に1日程度だったので、いかに冬＝ドライスーツでの罹患者が多いかを物語っています。えと、もちろん予測ですが、パターン化してるので、多分予測あたってるんじゃないかと思ってます。</div><div><br></div><div>減圧症かも、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"></div><div>そう思って読んで下さった方、病院へ行って下さいね。</div><div>病院で知り合った他の罹患者で治りが遅いかたは往々にして罹患から2週間以上経っていました。初チャンバーは1週間の違いで後々の回復にかなり影響してたように思います。</div><div><br></div><div>アクセス解析を見て、ひとりごとでした。</div><div><br></div><div>かしこ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/umineko-yeah/entry-12000588650.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 13:18:55 +0900</pubDate>
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<title>冬の影響 其のニ</title>
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<![CDATA[ 簡単な記録更新です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><div>昨日、腕の付け根が、かなり痛い。</div><div>何もしてなくても、痛い。</div><div>ジムの水中ウォーキングでは、あの減圧症の痛みが膝に出ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div>で、今朝は腕の肘下と膝に少々痛みありです。</div><div>これだけ寒いので、さすがに痛みは減圧症の後遺症かな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と。</div><div><br></div><div>回復自体は順調ですが、罹患から一年、まだまだ色々あります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"></div>
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<link>https://ameblo.jp/umineko-yeah/entry-11991081619.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 15:54:36 +0900</pubDate>
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<title>外国での減圧症手当と医療機関</title>
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<![CDATA[ うみねこ。はフィリピン一人歩きしている間に「シキホール」という島に魅せられました。<br>「あそこは魔女がいるから行っちゃだめ。」<br>と、敬虔なキリスト教徒は皆言います。<br>だからフィリピン人もあまり来ない。<br>有名なのは黒魔術、洞窟、ちょっと古い教会くらいなもんなので、外国人観光客も決して多くないのんびりした、素顔のフィリピンが残っている場所だって、勝手に思っています。<br><br>そんな場所で出会った安宿。<br>決して素敵なベッドではないけれども、スタッフがとにかくいい人ばかりで、だから戻りたくなるhome sweet homeです。<br>頻繁にフィリピンの仲良しガイドくんと連絡をとっているのもあり、絶対に海外ダイビングの復帰はここって決めてます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>と、ふと気になった。<br>チャンバー。<br>このブログの検索ワードでもときたま出てくる。<br>「●●（国名）　チャンバー」<br>「外国　チャンバー」<br><br>んー、DANあたりに一覧落ちてるんじゃないかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>と調べてみたら、載っていない。<br>US DANを見たところ、「限られた施設なので、緊急を要す人のために一覧は載せていない」とはっきり書いてあった。<br>会員は分からないけれども、とりあえずどこのDANもチャンバーのある病院リストなんていうのは掲載していないっぽいです。<br>（会員はtelすれば病院紹介してもらえますけど。）<br><br>ということは、どこかでダイビングするならば、しっかり自分でチャンバーの場所、そこまでの移動手段、フィリピンみたいな離島大国（？）はボートスケジュールも把握する必要があるってことですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>ていうか余りにオフシーズンで波が高くてボート無理～なんてこともゼロではないので、安心してダイビングに望むのに下調べは必要だなって思った限りです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>てきとーにできることは、てきとーのphilippine way<br>しっかりできることは、しっかりすれば良い<br><br>はー、暖かい海で潜りたいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波">
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 21:42:05 +0900</pubDate>
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<title>ダイビングコンピューターTUSA IQ1202☆</title>
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<![CDATA[ おおっと、最終更新が昨年末だったとは・・<br>というわけで、非常に遅ればせながら新年あけましておめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>一年前のこの頃は、減圧症に最も悩まされた時期でした。<br>仕事で外出したとき、同僚と一緒にうどん屋でうどんがつかめなかった。<br>せっかくの素敵カフェでサンドイッチをぽろぽろ落とす始末。<br>ナイフとフォークが使えない。<br>焼き肉を鉄板からはがそうとしてもはがせない。<br>減圧症の嫌なところって、目立つ症状に隠れてしまう筋力低下があって、目立つ症状がそこそこ落ち着いたころに出てくる上のような問題。<br>「当たり前に出来たことができない、恥ずかしい、悔しい」<br>小さなジャブをたくさん浴びて弱る感じです。<br>精神的な面が大きいかもしれないですね。<br><br>先日、またまたひょんな機会に恵まれて、TUSAのダイブコンピューターIQ1202を頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>以前「<a href="http://ameblo.jp/umineko-yeah/entry-11945843566.html" target="_blank">ダイビングコンピューターは「同じ」じゃないんです</a>」という記事では同じラインのIQ850について書きました。IQ850が体内窒素量をバーグラフで見える化したコンピューターなのに対して、IQ1202はバーグラフはなく、M値警告を80,90,95%の3段階で設定することでダイビングの管理をしてくれます。といってもM値って？なんだか良くわからないと思います。わたしも説明できません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">減圧停止をしないでも（速度違反はだめです♪）浮上できる状態ってざっくり考えてます。<br><br>じゃ、deco警告と一緒じゃない？と、違います。<br>窒素の溜め込み方は体の組織によって違います。<br>ある組織は既に窒素排出状態にある一方、ある組織は窒素を溜め込み続けているという状態にもなります。<br>最大水深から浮上していく間にも、窒素はどんどん溜まります。<br>なので、体内窒素量は本来なら組織一つ一つを見る必要があるんですね。<br>decoというのは滞在している水深で、一つの組織が決めるので、体にばっちり窒素を溜め込んできたダイビング終わりの頃浅場に帰ってくると「無減圧潜水時間200分」とか、その深度にならあと200分居られそうな表示がされます。（200分は適当な数値です）<br>でも、その200分というのはあくまでその組織だけのことですから、他の組織では既に限界に近い場合もあるため、この表示で安心していると「ダイコンはデコ出てないのに減圧症」なんてことになります。<br>TUSAのIQ1202は、16の組織のうち一番限界に近い組織がM値に80%近づいたら警告する、という設定ができるので、「ダイコンはデコ出てないのに減圧症」なんて事態を回避できるダイビングバディになってくれると思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>発売時、ソーラー電池搭載というのが非常に注目受けていましたが、ダイバーを守る気満々のコンピューターなので、減圧症に不安を感じる方も、自信のある方も、ぜひ一度調べてみて下さいね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150208/18/umineko-yeah/73/54/j/o0800060013212258732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150208/18/umineko-yeah/73/54/j/t02200165_0800060013212258732.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/umineko-yeah/entry-11987332240.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 17:48:14 +0900</pubDate>
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<title>鏡掃除にコンディショナー♪</title>
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<![CDATA[ 年末、大掃除ですね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>うみねこ。の頭を最も悩ませるのはお部屋にある全身鏡のお掃除。<br>以前は新聞紙で綺麗になっていたのですが、ここ数年は新聞紙だとふいた跡が残ってみっともなくなってしまって、何度も何度もふき跡が目立たなくふけるまで繰り返しててしんどかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>今年はこれまで以上に跡が残ってしまって綺麗にできる感じがしなかったので、ちょっと頑張ってリサーチ。<br><br>鏡　掃除<br><br>とかのキーワードだとお風呂や洗面台の鏡の情報ばかりでちょっと違う。<br><br>全身鏡　掃除<br><br>とすると、でてきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>やっぱり新聞紙をお湯で濡らして・・という情報が多い中、<br><br>お酢＋アルコール＋お湯<br>クエン酸<br>・・など。<br><br>お酢とアルコールはすぐに準備できたのでトライしてみましたが、うーん、跡がやっぱり残る。<br><br>再度ググってみたら、<br><br>コンディショナー＋お湯<br><br>・・かなり半信半疑でしたが、やってみたら、かなり綺麗に、ふき跡も残らずに仕上げることができましたっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>うみねこ。は洗面器にコンディショナーを５プッシュほどして、お湯をそこそこ上のほうまで入れて混ぜた液体を使用しました。<br>スポンジにちょっとふくませて拭いてから、乾拭きまですると、ぴかぴか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>ダイビングと全然関係ないですが、なかなか感激したので書いてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ">
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 13:11:13 +0900</pubDate>
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<title>【講習】ドライスーツSP</title>
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<![CDATA[ うみねこ。です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>昨日はとーっても記念すべき1日でした。<br>だって、減圧症罹患後、初の一般的なダイビングをした日ですから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>減圧症罹患時、ドライスーツでした。<br>うみねこ。は減圧症罹患したことで説明のできないトラウマが幾つかできてしまって、ドライスーツがその一つ。ドライスーツには問題がないのですが、そのとき使用していたからってだけで、すごくトラウマ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>冬潜らないっていう選択肢もアリなんですけどね。<br>ここが負けず嫌いなのか、苦手から逃げることが絶対に嫌<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">というわけで、トラウマ払拭するために、1から改めて教えてもらおうと思って講習受けました。<br><br>ドライSPでは、<br>ドライスーツの種類とか、性質<br>空気の動き<br>その辺をとっても丁寧に丁寧に説明してもらいます。<br>海洋実習では、足に空気がたまっちゃったときのリカバリーの実践もします。<br>本来は思いっきり空気を入れて足を浮かせて逆さになった状態を作ってからリカバリーをするらしいのですが、これは急浮上リスクが高いのでうみねこ。にはハイリスク過ぎますから、適量のエアーを入れた状態（空気を足さない）で逆さの姿勢を作って、正常な姿勢に戻すだけの練習をしました。<br>適量のエアーしか入っていないんだから、急浮上はしない。<br>分かっていても、1回目はかなり怖かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>1回やると、ちょっと落ち着いて再度トライ。<br>上手か下手かは別にして、2回目は、怖くない。<br>これこそ、うみねこ。のやりたかったこと。<br>実践していくことでトラウマを取り除いて納得できる状態にもっていくのが今の自分には大切です。<br><br>今回写真なしですが、ログです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>1本目<br>最大水深16.0m<br>潜水時間25min<br>平均水深9.1m<br><br>2本目<br>最大水深15.7<br>潜水時間23min<br>平均水深8.2m<br><br>※それぞれ安全停止は5分ほど。<br><br>後の症状はというと、ダイビング翌日にあたる今朝、手に若干のしびれがありましたがちょっとの間でした。順調に完治に向かっているように思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">
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<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 19:43:15 +0900</pubDate>
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<title>冬の影響</title>
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<![CDATA[ またまた日が空いてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><div>今年もすでに爆弾低気圧が到来したり、本格的に冬ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" alt="雪の結晶"><br></div><div>去年、減圧症に罹患した後は低気圧のニュースを聞くたびにテンション下がりまくりでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"></div><div>だって、しびれ、痛み、疲れ、もろもろが出るんですもん。</div><div>では、今年は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"></div><div>というと、先日の爆弾低気圧のときに若干疲れがありましたが、飲み疲れの可能性もあり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">、なかったと考えても良さそうなんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"></div><br><div>秋の台風では若干の症状あったなーと思うと、大躍進<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></div><div>まだ完治とはしませんが（普段はゆるいけど、ここは石橋叩いて叩いた挙句渡らないくらいに慎重にっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">）、完治も近そうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></div><br><div>ではでは、これから潜り納めして参ります<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ca/carlton-dsb/3577555.gif"></div>
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<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 08:02:26 +0900</pubDate>
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<title>減圧症で起こる眼の症状</title>
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<![CDATA[ 減圧症になると、視力にも影響する可能性があります。減圧症日記にはあまり書いていなかったのですが、うみねこ。は視力にも減圧症の影響が及びました。<br><div>すごく見えなくなる、というより、なんかぼんやりして見えにくい感じでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"></div><br><div>部屋にかけているカレンダーが、あれ、見えない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と。</div><br><div>仕事ですごく目を酷使して、偏頭痛がするときに似ていました。視力が低下したっていうよりも、目を集中させてフォーカスできない、といった感じです。</div><br><div>気泡が脳の視覚領域に影響すると、こうして視力にも影響が出るそう。</div><br><div>ちなみに、うみねこ。の場合は、一回目のチャンバー治療でかなり改善して、「やっぱり視力も減圧症の影響だったか。。」でした。回復したから良いものの、怖いですね。</div>
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<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 18:16:39 +0900</pubDate>
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<title>【まとめ】減圧症だと思ったら　其の二</title>
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<![CDATA[ 気がつけばもうすぐ11月も終わりそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>早いですねぇ。<br>気温もかなり下がってきました。<br>ドライスーツでトイレが気になってお水飲むのセーブしたりしていませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>脱水は減圧症リスクを高めてしまうので、トイレの心配よりもお水をしっかり飲みましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>ちょっと時間が空いてしまいましたが、前回からの続きです。<br>前回、減圧症かどうか気になったときの判断材料の一つをご紹介しました。<br>もう一つ、こんなことも試せます。<br><br>と、色々とご紹介しますが、あくまで「どうしても仕事休みにくくて、でも心配で・・」という方への、病院への動機付けのために紹介しています。これが全てにはならないので、その点はご注意下さいね。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/uj/ujuraegg/4476292.gif" alt="●" border="0">手足のしびれ（指先など）<br>減圧症で多い症状は「しびれ」です。<br>ネット上で調べてみると、色々な表現がありますが、感覚は人それぞれですね。なので本当にしびれているのか、確認してみましょう。<br>病院では、手芸用品の「ルレット」という道具を使います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141118/18/umineko-yeah/ae/58/j/o0800059913133168042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141118/18/umineko-yeah/ae/58/j/t02200165_0800059913133168042.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>これを転がして、感覚があるのか、左右の感覚の違いなどを細かくチェックされます。<br>うみねこ。は、これを持っていないので、シャーペンの芯でつついていたりしました。<br>指先をシャーペンの芯でつついて、他の指との感覚を比べて「やっぱおかしい」です。<br>あとは、パソコンのキーボードの打ちミスが多くなったり、スマホの画面操作に違和感があったりするのも一つの判断材料だと思います。指先の動きが鈍くなるのか、いつも通りにブラインドタッチしていてもなんか打ちミス多かったです。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/uj/ujuraegg/4476286.gif" alt="●" border="0">筋力低下<br>これまで普通に開けられていたものが開けにくかったりしたら疑ってもいいかもしれません。<br>例えば、お菓子の包装袋やプルタブが開けにくい、など。<br>あとは箸で掴んでいるものが落ちてしまうのも怪しい症状です。<br>（うみねこ。は、うどんが１秒もつかめなくなってました）<br>腕に関しては、これまで普通にできていた動作、例えば椅子をひくとか引き出しをひくとか、そういうのがやりにくい場合は怪しいですよ。<br>日常生活で「この動作がなんかしにくい」というのがあるはずです。<br><br>脚の脱力感があったのでそれを訴えたときは、膝の下をたたく反射の確認されました。<br>うみねこ。は足があがらず、今度はつま先立ちさせられて、数秒たってられたら「大丈夫だな」と判断されたようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/umineko-yeah/entry-11953994247.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 19:12:24 +0900</pubDate>
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