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<title>うみねこ政治調査し隊 調査報告</title>
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<title>【音喜多駿参議院議員による舩後・木村議員らへの差別的ツイートに関しての声明】</title>
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<![CDATA[ 御無沙汰しております。<div>久々の更新になりますが、どうぞ宜しくお願い申し上げますm(_ _)m</div><div><br></div><div><br></div><div><font size="5"><b><u>【音喜多駿参議院議員による舩後・木村議員らへの差別的ツイートに関しての声明】について<br></u></b></font></div><div><br></div><div><div><br></div><div>私たちは、</div><div><u><font color="#ff0000"><b>音喜多駿氏のこのツイートに反対</b></font></u>します。</div><div><br></div><div><br></div><div>また<font color="#ff0000" size="5"><u><b>「国会を欠席するなら辞めろ」と言った意見にも異を唱えます。</b></u></font></div><div><br></div><div><br></div><div><u><b><font color="#c00000">これらの舩後・木村議員への批判に対して間違っているということを以下、５点に絞って説明していきます</font></b></u>。</div><div><br></div><div>問題の音喜多氏によるツイート(削除済)</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200312/19/uminekochosa/17/0b/j/o0750076114727005235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200312/19/uminekochosa/17/0b/j/o0750076114727005235.jpg" border="0" width="400" height="405" alt=""></a></div><div><br></div><div><br></div><div><b><u>舩後議員を攻撃したBLOGOSの記事</u></b></div></div><div>https://blogos.com/article/442123/</div><div><br></div><div><br></div><div>①国会議員に対する歳費の妥当性は出席回数で判断されるべきではない点</div><div><br></div><div>まず、国会議員に対する歳費の妥当性は出席回数で判断されるべきではありません。</div><div><br></div><div>議員の仕事は政治にどれだけ市民の声を反映させられるかです。音喜多氏が出席するだけで歳費分働いていると見なすのであれば、音喜多氏本人が参議院議員である必然性はありません。</div><div><br></div><div>②合理的配慮</div><div><br></div><div>新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されている現状において、障がいや疾患を持つ方が健康に議員としての仕事を続けられるためにはどうしたら良いか、合理的配慮について考える必要があります。細やかなその個人に見合った対応は、議員だけでなく、会社や学校でもなされるべきでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>③「私たちのことを、私たち抜きで決めないで」</div><div><br></div><div>議員の良し悪しを出席回数第一で考えるのならば、船後・木村両名のような身体的弱者が政治に関わることが出来なくなります。</div><div><br></div><div>国会議員に適任かどうかを、いわゆる学校の皆勤賞的な価値観で決めるのであれば舩後・木村両名のような身体的弱者は声を上げることが出来ません。</div><div><br></div><div>山本代表は「当事者の声を届ける」ということを意識していますが、健常者しかいない国会で障がい者に優しい社会を実現するための議論は不可能です。</div><div><br></div><div>④国会欠席という行為も抗議表現の一形態としての前例は山ほどある。</div><div><br></div><div>与野党問わず、国会戦術としての審議拒否や委員会・本会議の欠席はこれまで何度も行われてきました。その中でなぜ、ウイルス蔓延下における舩後・木村両名の欠席のみ非難されるのでしょうか？</div><div><br></div><div>⑤音喜多氏の言う「リモート出席」は国会改革として考えるべき提案。</div><div><br></div><div>音喜多の言う「リモート出席」は国会改革として考えるべき提案。国会がそもそも育児休暇について遅れており、障害者に対し合理的な配慮が十分とは言えず女性や障害者など多様な立場の方を必要とするにも関わらず事実上そうした施策が行われてきませんでした。そうした問題提起は歓迎します。</div><div><br></div><div>しかし、それが舩後・木村議員へ「これならいつでも出席できるだろう」という圧力に繋がると危険です。体調面から健常者とは負担が違うので、そのことを考慮して慎重に議論すべき問題です。</div><div><br></div><div><br></div><div>以上の理由により…</div><div>我々は、<b><u><font color="#ff0000">音喜多氏によるツイート内容に反対</font></u></b>します。</div><div><br></div><div><br></div><div><b><font size="5"><u><font color="#ff00ff">障がいの有無や性別、学歴などに関わらず、この国に生きるすべての人々が幸せを追求できるような、豊かな社会を目指して活動していきます。</font></u></font></b></div></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/uminekochosa/entry-12581683010.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 19:46:12 +0900</pubDate>
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<title>横浜でカジノ誘致　何が問題なのか？</title>
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<![CDATA[ <div>いま、カジノ建設をめぐって横浜が揺れています。事の発端は、8月22日、林文子市長が突如カジノを含む統合型リゾート（＝IR）の誘致を発表したことです。IRについて林市長は「誘致は白紙」として、２年前の市長選で再選が決まりました。しかし、突如下されたIR誘致の方針に住民は猛反発。横浜市長を辞めさせようと、リコールを求めたり、IRの誘致について住民投票をするように求める署名活動が行われています。<br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191224/22/uminekochosa/e8/c5/j/o0955053614684394644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191224/22/uminekochosa/e8/c5/j/o0955053614684394644.jpg" border="0" width="400" height="224" alt=""></a>(写真：反対集会の様子　撮影：翔太郎)</div><div><br></div><div>＜横浜でカジノ反対集会＞</div><div>12月22日（土）には、カジノ施設の建設予定地である山下ふ頭で、建設に反対する市民の集会が開かれ、タレントのおっくんこと奥村政佳氏や憲法学者の小林節氏、元官僚の古賀茂明氏らが登壇し、カジノ施設の誘致について否定的な考えを示しました。集会には立憲民主党や日本共産党などの野党会派の国会議員や地方議会議員も参加し、約2000人の参加者とともに横浜市のカジノ誘致反対を訴えました。</div><div><br></div><div>＜なぜカジノ誘致の議論始まった？＞</div></div><div><div>そもそもなぜ、日本でカジノ誘致の議論が始まったのでしょうか。背景にあるのは、社会保障費の増加にあえぐ日本の税収を補う手段として注目されたことにあります。日本でいま議論が進められているカジノは、カジノだけでなく、商業施設や宿泊施設、会議場なども一体となった観光施設で、統合型リゾート（＝IR）と呼ばれています。IRは、シンガポールのマリーナベイ・サンズや、マカオのギャラクシー・マカオといったカジノリゾートが有名で、こうした施設を日本にも作ろうというのです。外国人むけの観光資源を作れるという狙いから、政府はIRを日本にも作ろうという計画を進めていて、２０１６年１２月に関連法案が成立しました。</div><div><br></div><div>＜期待される巨額の経済効果と税収＞</div></div><div>カジノを含むIRを建設することで見込まれるのは巨額の経済効果と、税収です。IRは、民設民営の施設で事業者が施設の運営と施設の整備をすべて行います。その上、IRで得た収益のうちの１５％が設置した自治体へ、さらに１５％が国へ納付されることになっています。つまり、通常は自治体が作らなければいけない国際会議場や劇場と言った公共施設の建設、運営を事業者がすべてやってくれる上に自治体にお金が入ってくるのです。横浜市は誘致に名乗りを上げている事業者の試算で、IR内での消費額について年間４５００億～７４００億円とし、経済波及効果は年間７５００億～１兆２０００億円、市に入ってくるお金は年間８２０億～１２００億円と見積もっています。<br></div><div><div>将来的な財源不足への懸念から、IRの誘致に名乗りをあげる自治体は相次いでいて、東京都、大阪市・大阪府、千葉市、名古屋市、和歌山県、長崎県の7つの自治体がIR誘致に名乗りを上げています。国は、最終的に国内の３か所にIRを作るとしています。</div><div><br></div><div>＜ギャンブル依存症対策　政府の対策は…？＞</div></div><div>こうしたカジノ建設を進める動きに対し、懸念されているのはギャンブル依存症への対策です。政府は、カジノへの入場に関しては、マイナンバー等で個人を特定し、7日間で３回、２８日間で１０回の入場制限をかけることや１回６０００円の入場料をかけることを上げています。また、本人や家族が申告することでより厳格な入場制限ができるようにするなど、世界最高水準の依存症対策を行うほか、カジノを行える敷地面積はIR全体の３％以内に制限し、カジノ内でのATM設置を禁止し、広告や勧誘も入国手続きのエリア内に限るなど、既存ギャンブルやパチンコよりも厳しく設定するとしています。<br></div><div><div>この基準は、本当に厳しいのでしょうか。シンガポールでは徹底的に自国民のカジノ入場を規制しています。入れたとしても月１回のみで入場料も1回１２０００円で日本の倍額です。また、江原(カンウォン)ランドの場合は、営業時間が朝１０時から翌朝４時までの１８時間ですが、日本では２４時間営業が認められていて、最高水準の規制には至っていないと言わざるをいません。</div><div><br></div><div>＜ギャンブル依存症対策とIRの根本的な矛盾＞</div><div>カジノの収益構造が、ギャンブル依存症の人を中心に成り立っていることを問題視する人もいます。かながわ市民オンブズマンの大川弁護士によれば、オーストラリアのヴィクトリア州の調査結果として、ギャンブル依存症のカジノ利用者が全体の５パーセントしかしかいないのにも関わらず、カジノ収益の７０パーセントが、ギャンブル依存症患者によって支えられているといいます。さらに大川氏は、IRの収益のほとんどが、カジノから生み出されると指摘しています。ラスベガスやオーストラリア、韓国などの情報と合わせるとIRは敷地面積の３％しかないカジノが収益の80％を占めていて、IR自体が、ギャンブル依存症患者なしには成り立たない構造になっているのです。</div></div><div><div>林文子横浜市長は、１２月１９日に行われた金沢区民に対するIRの住民説明会において「カジノがなければリゾート施設はなりたたない。」と発言しており、カジノがなければIRは儲からないということを事実上認めました。ギャンブル依存症対策とIRの収益を確保するという両者の間には根本的な矛盾が指摘されるなか、IRの誘致を進めることは拙速と言わざるを得ません。</div><div>神奈川県保険医協会理事で小児科医の藤田倫成氏は国の依存症対策について、本気度を疑問視しています。そのひとつにあげているのが、大阪で高校生向けに配られたギャンブル依存症対策のパンフレットです。パンフレットには、『ギャンブルは、生活に問題が生じないよう金額と時間の限度を決めて、その範囲内で楽しむ娯楽です。』と書かれていて、ギャンブル依存への警鐘を鳴らすはずの対策にギャンブルを積極的に推し進める文言が入っているのです。</div></div><div>これは、依存症対策を行う部署と、IRを推進する部署が同じになってしまっているからです。これについて藤田氏は、「IRをやりたい人が好きな情報を持ってきているだけだ」と指摘しています。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191224/23/uminekochosa/66/d8/j/o0636019414684404906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191224/23/uminekochosa/66/d8/j/o0636019414684404906.jpg" border="0" width="400" height="122" alt=""></a></div></div><div>（図　大阪府のIR推進局が配布したパンフレット）</div><div><div>＜景観が一変することへの根強い懸念＞</div><div>IRの誘致によって町の景観を思わぬ形で変えてしまうことも、根強い反対の理由のひとつです。注目されているのが、韓国の事例です。２０００年に国内で唯一、自国民が入場できるカジノとしてオープンした江原(カンウォン)ランドは、カジノ誘致の失敗例と言われています。施設のある江原道は、かつては炭鉱の町として栄えましたが、その後衰退。当時の市長が、町の再生をかけてIRを誘致しました。誘致してから２０年弱、今はIR以外産業と呼べるものがなく、ゴルフ場やスキー場などもあるが全てが赤字で、収益の状況はカジノが9割を占めるといいます。また、山の上にある江原(カンウォン)ランドのふもとは２４時間営業の質屋があり、質入れされた車で溢れかえり、金貸しや風俗店が軒をつらねるなど、町の様子が一変してしまったといいます。10月に、現地を視察した古谷靖彦氏（横浜市議・日本共産党）は、こうした様子をツイッター（＠furuyayasuhiko）を通じて発信しています。横浜のIR誘致に反対する人々からは、「他に産業があるのになぜ、IRなのか？」「横浜も江原(カンウォン)ランドのようになってしまうのではないか」と言った懸念の声も出ています。</div></div><div><br></div><div><div>＜IR議論のゆくえは…？＞</div><div>誘致に名乗りを上げた自治体の住民からは、IRの誘致に反対する声が上がっています。北海道は苫小牧市にIRを誘致しようとしていましたが市民の反対の声が相次ぐ中、今年の11月29日に知事が自然環境への配慮を理由にIR誘致を見送ることを表明しました。今後、横浜でIRの議論がどのように進むのか、注目です。</div><div>（翔太郎）<br></div><div><br></div><div>（参考）</div><div>「市民が決めよう『横浜カジノ○か×か』」かながわ市民オンブズマン2019.11.25更新http://kana-ombuds.world.coocan.jp/Casino-yes_or_no.ver4.pdf</div></div><div><br></div><div><div>http://kana-ombuds.world.coocan.jp/Casino-yes_or_no.ver4.pdf</div><div>「IR（統合型リゾート）の実現に向けて」横浜市2019.12.23更新&nbsp;</div><div>https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/seisaku/torikumi/IR/shiminsetsumeikai.files/0001_20191216.pdf</div><div>「将来、ギャンブルにのめり込まないために」大阪府・大阪市IR推進局</div><div>https://www.city.osaka.lg.jp/hodoshiryo/cmsfiles/contents/0000453/453796/koutougakkou.pdf</div><div><br></div><div>※うみねこ政治調査し隊では、IR（＝統合型リゾート）を巡る問題について、調査を進めています。情報提供や、この記事についての問い合わせは、umineko_seiji@<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">outlook.jp</span>までお願いいたします。</div></div>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 22:42:21 +0900</pubDate>
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<title>【安冨氏と大西氏、今夜れいわ新宿街宣に参加へ】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>　先の参議院選挙でれいわ新選組から立候補して落選した東京大学東洋文化研究所教授の安冨歩（あゆみ）氏と実業家の大西恒樹(つねき)氏は、きょう（１８日）、ツイッターで、今夜に同党が主催する対話集会に参加する考えを示しました。</div><div>&nbsp;</div><div>　安冨氏は、大阪市出身の５６歳。１９８６年に京都大学経済学部を卒業後、民間企業での勤務を経て２００９年に現職。参議院選挙での落選後は、各地で講演活動を行っています。</div><div>&nbsp;</div><div>　大西氏は、東京都荒川区出身の５３歳。１９８６年に上智大学外国語学部を卒業後、J.P.モルガン銀行での勤務を経て、現在は株式会社インフォマニアの代表取締役を務めています。２０１１年から政治活動をはじめ、各地で講演活動を行っています。</div><div>&nbsp;</div><div>　れいわ新選組が参議院選挙後新宿で街宣を行うのは３度目。代表の山本太郎氏は、消費税廃止を訴え、９月から全国で対話集会を開いていて、今月上旬からは関東地方を訪れています。</div><div><br></div><div><br></div><div><a href="https://twitter.com/anmintei">https://twitter.com/anmintei</a><br></div><div><br></div><div><a href="https://twitter.com/tsune0024">https://twitter.com/tsune0024</a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/uminekochosa/entry-12560571689.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 15:25:49 +0900</pubDate>
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<title>【私たちの活動について】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>私たち、れいわ新選組若者連報道部（非公式）は15日、メンバー同士で今後の方向性について話し合いました。</div><div><br></div><div>その結果、私たちは「れいわ新選組を支持する、しないに関係なく、メンバーが自由に、政治についての発信ができる場」をつくって行きたいという思いで一致しました。</div><div><br></div><div>このアカウントは２０２０年１月１５日をもって閉鎖し、「うみねこ政治調査し隊」と名前をあらためて活動をいたします。</div><div><br></div><div>これからはブログ（https://ameblo.jp/uminekochosa）での記事配信をベースにした活動に移行し、</div><div>ツイッター上では新たにアカウント（@umineko.seiji）をつくり、</div><div>ブログ記事の周知活動に移行いたします。</div><div><br></div><div><br></div><div>活動のポリシーについても、今後ブログから配信する予定です。</div><div><br></div><div>(この文章は、https://twitter.com/tarooen/status/1206935256999153665 に掲載してある記事をそのまま転載したものです）<br></div><div><br></div><div><br></div><div>また、「れいわ新選組若者連」は、「れいわ新選組若者勝手連」と名称を変更し、ツイッター（@reiwawakamono）等で、れいわ新選組の広報活動を非公式で行う活動を継続いたします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/uminekochosa/entry-12560463970.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 00:45:20 +0900</pubDate>
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<title>【活動のポリシーについて】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>　このたびは、本ブログをご覧いただきありがとうございます。</div><div><br></div><div>私たちはもともと、「れいわ新選組」に共感する、１０代から２０代を中心とする、主に学生と社会人になったばかりの若者たちで集まりを作り、ポスター貼りにとどまらず、SNS上の広報、政治に対する疑問を記事として投げかける活動をしていました。</div><div>メンバーも５０人に増え、活動が多様化していく中で、様々なご意見も頂戴するようになり、改めて、私たちの活動の目的や原点についても、議論を進めてまいりました。</div><div><br></div><div>　その結果、政治に対して意見を言いにくいいまの環境を、私たちの手で変えていきたいという思いを強く持つようになり、ブログでの記事配信を通じて、政治の現場に遠慮なく問題意識をぶつける活動をしていきたいと考えるようになりました。</div><div><br></div><div>　私たちメンバーひとりひとりが、世の中で関心を持った出来事を掘り下げ、実際に当事者や現場をたずね、感じたことをリポートするにとどまらず、政治の手で何ができるのか、世の中に問いかけていける存在でありたいと考えています。</div><div><br></div><div>　記事の配信については、第一にそれぞれのメンバーが関心のあることを自由に発信できる場づくりを心がけます。また、読者のみなさまからのご意見・ご指摘にも真摯に受け止め、責任ある情報発信を心がけてまいります。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/uminekochosa/entry-12560462941.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 00:37:41 +0900</pubDate>
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