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<title>創一の忘備録</title>
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<description>いつか僕がこの忘備録（びぼうろく）を見た時に書いて良かったと思えるように。</description>
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<title>淫夢を知らない</title>
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<![CDATA[ <p>　皆さんは淫夢を知っていますか？淫夢はニコニコ動画から始まり、様々な文化や概念を取り込み大きくなり続け、今や海外にまで広がり巨大な一つの文化となりました。様々な年代層の間で面白がられています</p><div>　私は小学生の頃に淫夢と出会い、ずっと面白がってきました。</div><div>　今の歳になり著作権や差別など色々な問題点があるということにも気がつくことが出来ましたが、当時は何も疑問に思っていませんでした。</div><div>　そして、かつての私と同じように淫夢に対して何も疑問を抱かずただ面白がっているだけの人、いると思います。</div><div>勿論、知ってる上で面白がっている人もいるんじゃないかなって思いますが、圧倒的に知らない人のほうが多いはずです。</div><div><br></div><div>　だから何なんだよって思う人もいるかもしれません。しかし、僕は気づいてほしいんです。何も知らずに楽しんでる裏で傷ついてる人がいるということに。</div>
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<link>https://ameblo.jp/umisesouiti/entry-12671754866.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2021 02:26:38 +0900</pubDate>
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<title>怪談話好き？嫌い？</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><img alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/daily_neta/202007/17-23_06.png" width="200"></p><p style="text-align: center;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/news/怪談話好きか" target="_blank">みんなの回答を見る</a></p><br><br>　私は、基本的に怪談話は好きな方だと自覚している。<br>　何故なら、怪談話というものは基本的に盛り上がるからだ。冬場は少しキツイかもしれないが、夏場と言えば怪談話というイメージが強いのは承知の事実だろう。つまり、怪談話は話に入れやすいのである。（嫌いな人がいたら別だが）<br>　しかし、なぜそこで怪談話が盛り上がるのかという疑問が残る。その答えを一言でまとめると、"人間は怖い話を求めている"だ。<div>　この話は、他人からの受け売りだが、人間とは本能的に怖い物を求めているらしい。（気になった方は適当にググってほしい）つまり、怪談=怖い=興味が出やすいのだ。<br>　まとめると、怪談話は話に入れやすく、万人受けする興味が出る話題だ。となる。<br>　私個人的な考えとしては、これ程使いやすい話題もそうそう無いのではないだろうかと思う。読者諸君も是非とも怪談を有効活用して、場を冷やしてほしいものだ。</div>
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<pubDate>Fri, 17 Jul 2020 23:46:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 　別に私は、他人に見せたり誇ったり出来るような、素晴らしき人生を歩んで来たつもり無ければ、自信がある訳でもない。<div>　そんな私が、今日と言う日からブログを始めようと思い立った理由は<b>2つ</b>ある。が、と言ってもどちらも大したものではない。</div><div>　1つ目の理由は、友人のブログを見て私もこんな風に文章を書いてみたいと思ったからである。</div><div>　そして2つ目の理由は、自分のブログを<b>備忘録</b>の代わりに出来たら一石二鳥だと思ったからである。</div><div>　そう、本当に大した理由では無いのだ。例えば、誰かに知恵を貸したいからとか、ブログで収入を得たいとか、一般的な理由では<b>全く無い</b>。</div><div>　故に、このブログは本当に自分の書きたいような事を、成るべく理想に近い形で書くことになるだろう。従って、毎日更新のような<b>定期更新</b>には確実にならない。</div><div>　それでも良いという人達が居るのかは疑問だが、（もしかしたら広い世の中故に、何人かは居るかもしれない）もし良ければこの備忘録を見て欲しいと考えている。<br></div><div>　この備忘録は完全に自己満足であり、自分の欲求を満たす為の物だ。しかし、<b>周りの意見</b>と言うものを取り入れることも大切だと、私は思う。</div><div>　なので、気が向いたら、この備忘録への感想や指摘を送って頂きたいと思っている。</div><div>　それではまた。</div><div><br></div><div><br></div><div style="text-align: right;">海瀬　創一　　</div>
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<link>https://ameblo.jp/umisesouiti/entry-12610384137.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 21:56:28 +0900</pubDate>
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