<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/umpm/rss.html">
<title>ユニオン･メディエイト【賃貸事業部だより】</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/</link>
<description>プロパティ･マネジメント（＝ＰＭ）に関する最新情報や、当社スタッフたちの仕事ぶりなどをご紹介します。不動産投資をなさっている方、これからしようと考えておられる方のお役に立ちそうな生の情報をお伝えしていきたいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-12167677569.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-12061403215.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-12043001244.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-12008940383.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-11999878637.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-11978811460.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-11971514835.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-11951408816.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-11938151827.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/umpm/entry-11918012469.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-12167677569.html">
<title>賃貸マンション、オフィスビルの管理はお任せください</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-12167677569.html</link>
<description>
弊社は賃貸マンション、オフィスビルの管理会社です。業務の内容を紹介させていただくためにブログを更新してきましたが、今後は原則情報の発信は自社ホームページの更新に一本化させていただくことになりました。主に賃貸マンション、オフィスビルの空室対策を中心に業務の内容をご紹介させていただきましたが、自社ホームページの更新が、当初予定していたペースに追いつかなくなってきました。その理由は、多くのオーナー様から賃貸管理業務の委託をいただき、2015年度は管理戸数が一気に10%程度も増加するという、過去に経験し
</description>
<dc:date>2016-06-05T19:53:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-12061403215.html">
<title>UMブランド改定を行っています</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-12061403215.html</link>
<description>
現在、UMブランドの改良に取り組んでいます。UMブランドとは住宅物件原状回復工事のさいに、少しだけ工事費をアップすることにより、競合物件と比較し競争力のある内装を施工する取り組みです。昨年から取り組み始め、内見者からの評判はまずまずで、空室期間の短期化、稼働率アップにつながっている効果が出ています。UMブランドでは、クロスや床材など予め魅力的なデザインを選定してありますが、施工事例なども集まってきているため、デザインのパターンを増やすのが主な改善点です。改善により、一層魅力的な部屋を低コストで施
</description>
<dc:date>2015-08-13T19:00:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-12043001244.html">
<title>管理新規受託</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-12043001244.html</link>
<description>
5月、6月と新規に管理受託のお話を多くいただくことになり、繁忙期の後も社内はバタバタした状態が続いています。本当にありがたいお話です。1月にホームページをリニューアルしましたが、そのホームページからのお問い合わせで管理を複数いただくことになりました。また、既存のオーナー様からも別のオーナーを紹介いただき新しいオーナー様とお仕事をさせていただいています。新しい物件の管理を開始する場合は、オーナーとの管理業務締結下請業者との業務契約締結入居者、テナントへの通知発送•ご挨拶社内各部署担当割当社内システ
</description>
<dc:date>2015-06-25T13:35:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-12008940383.html">
<title>管理上の反省点</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-12008940383.html</link>
<description>
繁忙期も終盤に差し掛かり、何となくピークの忙しさは過ぎたような状況です。今期は過去と比較すると、住宅物件もオフィス物件も、かなり良い稼働率を維持できた年でした。そんな中、まとまった時間が取れたので、少し遠方の物件を訪問しました。主な目的は、初めて使用するアクセントクロスの仕上がりを確認することでした。もともと貼ってあったブラウンのCFと色を合わせたいとのことで、営業担当者の選定で濃いコンクリート柄のクロスを施工したものでした。現物を確認すると仕上がりは上出来で、床の色ともマッチし、量産クロスの部
</description>
<dc:date>2015-04-01T17:13:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-11999878637.html">
<title>繁忙期真っ只中</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-11999878637.html</link>
<description>
現在、賃貸業界は繁忙期の真っ只中にあり、賃貸管理会社である当社社内も相当な忙しさとなっています。社員の中には休日を返上したり、夜遅くまで残り契約、工事対応の業務を行っています。一部の社員の中には殺気を感じさせる者もいます(怖いですが)。このブログも業務の忙しさから、前回の書き込みから間があいてしまいました。しかし、忙しいかいもあり、管理物件の稼働率は現在過去最高を更新している状況です。繁忙期の総括は、改めてさせていただきますが、今期に導入した各営業対策の効果が出ているのではないかと考えています。
</description>
<dc:date>2015-03-10T18:55:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-11978811460.html">
<title>ホームページ　リニューアル</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-11978811460.html</link>
<description>
2015年が始まり、新しい年のの業務開始とともに賃貸業界は繁忙期に突入しました。毎日仲介会社様からの電話がたくさん入り、賃貸管理会社である当社も大忙しです。これから3月中旬までこのような状況が続く予定です。2015年の年明け早々、ユニオン・メディエイトのホームページをリニューアルしました。リニューアルの狙いは、★仲介会社様向けの情報を充実させたかったことこれまでもホームページから入居申込書や空室室内写真をダウンロードすることができましたが、リニューアルにより、もっと簡単にダウンロードできるように
</description>
<dc:date>2015-01-18T21:13:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-11971514835.html">
<title>2014年の終わりに</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-11971514835.html</link>
<description>
2014年は12月29日で業務を終了させていただきました。最終日は社員全員で清掃を行い、打ち上げを行い締めくくりました。今年は大きな人事異動があり、新体制でスタートした年でしたが、本当にいろいろなことがありました。耐震工事を終え、130室超の大型自社物件の40室の空室を必死で満室にしたのは3月のことですが、ずっと前のことに思えます。GWの頃に住宅物件のUMブランド原状回復内装工事の準備を始め、10月には導入することができました。オフィス物件でも内装の工夫に取り組み、一定の成果を上げることができま
</description>
<dc:date>2014-12-31T22:06:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-11951408816.html">
<title>歌舞伎町ビル火災</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-11951408816.html</link>
<description>
弊社の事務所は西新宿7丁目にありますが、先日、会社からすぐ近くの場所にある歌舞伎町の雑居ビルで火災が発生しました。飲食店の入っている8階だてのビルですが、1階から最上階まで火がまわり、テレビのニュースでも報道されました。44人の犠牲者が出た2001年の歌舞伎町ビル火災が思い起こされますが、今回は幸いにも犠牲になる方はいなかったとのことです。今年4月から統括防火管理者制度が施行されるなど、消防法は年々強化されています。事故が発生したときのビル所有者や管理会社の責任は大変重たいものがあり、気が引き締
</description>
<dc:date>2014-11-12T14:03:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-11938151827.html">
<title>UMブランド原状回復内装工事リリースしました</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-11938151827.html</link>
<description>
UMブランド原状回復プランリリースしました以前からお知らせさせていただいておりましたが、UMブランドの住宅物件原状回復内装工事プランを準備しておりました。その内装プランと仕組みが9月に完成しました。UMブランド原状回復工事プランとは、原状回復工事の際に低コストで魅力ある内装に仕上げ、競合物件と比較しお部屋の競争力を高める内装工事とそのデザインのことです。その特徴は、大きく次の3つです。 《特徴》①内装仕様について過去の申込実績、デザイン専門家の意見、仲介会社の意見などを集約・分析し、申込の取りや
</description>
<dc:date>2014-10-12T21:12:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/umpm/entry-11918012469.html">
<title>東京拘置所</title>
<link>https://ameblo.jp/umpm/entry-11918012469.html</link>
<description>
賃貸管理の業務を行っていると、営業、工事、建物設備、裁判などなど実に様々な仕事にかかわり、多くの体験ができます。その中でも、今年の冬に、あの東京拘置所に入ることがありました(もちろん、被告としてではありません)。貴重な体験でしたのでご紹介させていただきます。あるマンションで家賃が入金されなくなり、督促の電話を契約者に入れましたが、音信不通となってしまいました。部屋を訪問しますが、いつ訪ねても不在です。仕方がなく、部屋の玄関扉に貼り紙をして、帰宅したら連絡をいただけるようにしましたが、結局2週間以
</description>
<dc:date>2014-08-31T18:06:50+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
