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<title>ナポレオンのブログ</title>
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<title>大阪ことば</title>
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<![CDATA[ <p>「サルの小便→木（気）にかかる」</p><p>「便所の火事→カケクソ」</p><br><p>みたいな言葉が、いわゆる大阪の粋言葉、しゃれ言葉です。</p><p>けっこう知ってるつもりでしたが、最近、こんな大阪ことばを発見。</p><br><p>「植木屋の大風」</p><br><p>この意味がわからん。</p>
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 23:59:42 +0900</pubDate>
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<title>あ★さんへ</title>
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<![CDATA[ <p>件名「ナポレオンさん、こんです(*゜▽゜ノノ゛☆」でメッセージをくれた「あ★」さん、</p><p>ありがとうございます。</p><p>誰にも読んでもらえないのかと、放置プレイの心境でした（笑）。</p><p>気が向いたら、コメントなどアップしてください。</p><p>（なお「送信可」にしていただけると、うれしい）</p><br>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 11:43:22 +0900</pubDate>
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<title>腰が……</title>
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<![CDATA[ <p>３日ほど前から、腰を曲げると痛い。<br>座る。立ちあがる。その一瞬にビキッと激痛が走る。<br>そ～っと、立ちあがれば、セーフ。<br>じっとしていると何ともない。<br>普通に立ってても、歩いてても、別段平気で大丈夫。<br><br>だから、忘れて、何気に腰を下ろすと、ビキッ！<br>かなわんなァ。<br>別に、急に重たいものもった記憶もないし。<br>朝起きたら、こうでした。<br>風邪気味で、そのせいで関節が痛いのかなあと思っていますが、なんやろ？ </p><p>（歳？）</p>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 11:36:00 +0900</pubDate>
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<title>ジェシー・アイゼンバーグと二宮和也。</title>
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<![CDATA[ <p>映画「ソーシャル・ネットワーク」を見た。</p><p>いや～、日本語吹き替えで見てよかった（笑）。</p><p>これ、字幕で見てたら、ものすごいストレスだったと思う。</p><p>まず、専門用語の羅列、それに過去と現在が錯綜する作り方。</p><p>それらを考えると、絶対吹き替えで見るべき映画。</p><p>監督のデヴィッド・フィンチャーは絵作りがどうも暗過ぎて、</p><p>あまり好きな作品はないのだが、</p><p>これは普通によかった。</p><p>最近のハリウッド的お気楽さとは一線を画しているところも長所に見えてきた。</p><p>（けど、まだ好きな監督というわけやないぞ）</p><p>主演のジェシー・アイゼンバーグは「ゾンビランド」で初めて知ったんだけど、ベスト・キャスティング！</p><p>こういう役、ぴったりはまってた。</p><p>どことなく、嵐の二宮君に雰囲気似てると思うのは、私だけ？</p><p>それと、映画に出てきた双子。</p><p>こんなカッコいい双子がいてるはずないと調べて見たら、</p><p>顔だけ１人２役（片一方は別人にCGで作った顔を貼り付けた）。やっぱりね。</p><p>けど、公開当時の映画評とか事前情報で、</p><p>ぜんぜん触れてなかったのはなんで？と思ってしまう。</p><p>こういうトリビア的雑情報は、昔やったら誰よりも先に知ってたはずなのに。</p><p>映画感度が鈍ってきたのかなあ、とちょっと焦った。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 13:13:52 +0900</pubDate>
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<title>内藤陳さんの思い出</title>
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<![CDATA[ <p>昨年末、内藤陳さんが亡くなった。</p><p>その昔、東京出張にかこつけて、新宿ゴールデン街の</p><p>陳さんが経営する「深夜プラス・ワン」へ行ったことがある。</p><p>小さな店だったが、まぎれもなく本人がカウンターの中にいた。</p><p>わけもなくうれしくて、もう来ないかも知れない店にボトルをキープして帰った。</p><p>ボトルネームは「アレックス」。</p><p>当時夢中で読んでいた冒険小説の登場人物の名だ。</p><p>もうとっくに廃棄されているだろうけどね。</p><p>30年ほど昔の、青春の思い出。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/uncle11/entry-11128281477.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 15:06:11 +0900</pubDate>
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<title>「2012」はダイハードだ？！</title>
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<![CDATA[ <p>いまさらですが、2012年になったので、映画「2012」を観た。</p><p>公開当時（たぶん2009年）大ヒットしたローランド・エメリッヒの作品。</p><p>いや～、噂に違わぬ超おもしろ映画だった。</p><p>こういう映画をつくらせたら、もうスピルバーグやなくてエメリッヒやね。</p><p>本（シナリオ）がよく書けてて、次から次からピンチの連続で、しかも登場人物のからませ方が上手い！</p><p>売れない作家の主人公、胡散臭い成金、正義感あふれる黒人博士、</p><p>ヒッピー風の自由人DJ、冷酷な大統領補佐官など、出てくる人間はみんなステレオタイプだが、</p><p>それぞれがピタッピタッとジクソーパズルのように嵌って、無理やり感がない。</p><p>よく考えたらご都合主義もいいとこなんやけど、観ている間はそんなことぜんぜん感じさせない。</p><p>私は、ふっとアクション映画の傑作「ダイ・ハード」を思い出した。</p><p>ぜんぜん違う映画なんだけど、</p><p>次から次からピンチの連続で、しかもそれが無理なく繋がっていってクライマックスへ突入していく。</p><p>これは屋外の「ダイ・ハード」やね？！</p><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 12:37:46 +0900</pubDate>
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<title>自宅ワーク初日。</title>
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<![CDATA[ <p>正月4日である。</p><p>昼から、ＰＣに向かって、仕事。一応、完了。</p><p>締切は、あさって。</p><p>ま、明日、再度読み直して、送ることにしよう。</p><p>「宇宙人ポール」が観たいなあ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/uncle11/entry-11126581464.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 18:42:18 +0900</pubDate>
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